第5話 変わりゆく変化の中でへの応援コメント
ミルテの語る“力”の背景が静かに差し込まれることで、彼女の行動に芯が通って見えるのが印象的でした。そこに重なるように、イア自身にも芽生え始める異変――枝が身体にまとわりつく描写には、ぞくりとする感触があります。
それでも前へ進もうとするイアの言葉には、不安と覚悟が同時に宿っていて、とても力強く感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
主人公イアには是非とも強くあり続けてほしいものです
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
白い部屋という無機質な空間と、人が植物へと変わる異様な光景の対比が強烈で、一気に物語の緊張感が高まりました。ミルテの軽やかな口調と「脱獄」という言葉の響きが、状況の危うさを逆に際立たせていて印象的です。
そして「不適合者」という言葉が示す立場の転換、ここで世界の構図が一段深まったように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
普通の日常から一変して変わる様子を書かせて頂きました
第3話 World of Blessedへの応援コメント
孤独な昼下がりから一転、あまりにも急激に転落していく展開に強く引き込まれました。フォンデュの優雅さと狂気が隣り合わせに描かれていて、「祝福」という言葉の不気味さが際立っていますね。
マルスの正体に気づいた瞬間の絶望、そしてそこからの“生き返り”には思わず息を呑みました。美しさと恐ろしさが同時に押し寄せる、とても印象的な一話です。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
マルスの絶望感、表すのに少々時間がかかりました
書くのが大変だったのでそう言って頂けて嬉しいです
第2話 End and all wayへの応援コメント
雨の中で拾われたイアの過去が、とても静かで美しい情景として描かれていて印象的でした。そこから一転して、ギュンターとの軽口の応酬が心地よく、彼女の日常の温度が伝わってきます。
夢に向かって努力する姿もまっすぐで、合格からの新しい一歩には素直に胸が弾みました。最後の一文が不穏さを帯びていて、この先への引きがとても強いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて嬉しいです!
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
とても独特な設定と展開の作品ですね。
とても読み応えがあって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
読み返しとても嬉しいです
癖のある作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第12話 再生と信念への応援コメント
導き役のユリウスを失うのは辛い…
黒服たちはおそらく研究所関係でしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございました!
今後も色々ありますが引き続き読んでもらえると幸いです
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
花になっただけでも過酷なのに、時間まで200年飛んでいたのはあまりにも重いですね…
作者からの返信
コメントありがとうございました!
200年飛ぶのは確かに重いですね
自分で書いててそう思いました
第9話 花は殻で身を作り生を実現させるへの応援コメント
以前、半身だけ変異していた姿が、今度は全身に反映されたのが『人間形態』なんですね。元の身体そのものではなく、今の状態をもとにした仮の姿なのかなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そこまで読み取ってもらえて嬉しいです!
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
今はしゃべる花だけど、変身魔法を身につければ植物から人間形態になれるようになるんでしょうか。
イアがどこまで“元の自分”を取り戻せるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
毎度コメント頂けて励みになります
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
イア、リスクを負いながらも力を使ったんですね……。
自分がどうなるか分からない状況でも、ミルテを助けるために踏み込んだのが印象的でした。
漫画『NARUTO』の木遁しかり、植物系の能力ってやはり強力な印象があります
作者からの返信
コメントありがとうございました!
イアには最後の最後で踏ん張ってもらいました
第6話 自在と変形の間への応援コメント
イアは黄色い花の草花。
つまり、そういう事ですね……と、だんだん線がつながってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そういう事になりますね
それを踏まえて読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
友達になれそうだと思っていた相手が、まさか猛毒を食べさせてくるヤバいやつだったとは……。
一気に不穏さが跳ね上がってゾッとしました。
マルスって実在の果実なのかなと思ったのですが、たぶん創作果実ですよね。
リンゴ属の学名っぽさもあって、いかにも“危ない実”らしい名前だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
マルスというのはりんごの学名もですがラテン語の悪いという意味もかねています
第2話 End and all wayへの応援コメント
孤児院育ちで恩返しを夢見る努力家の女の子。だからこそ、イアが草になるまでに一体何があったのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々癖が強い作品ですがじっくり読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
企画から来ました!フォンデュの興奮度合いがイカレポンチのそれで面白いです。星を置かせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて何よりです
また引き続き読んでもらえると嬉しいです!
編集済
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
少し不思議なお話ですね!
テンポよく読ませてもらいました。
また、読み進めて行きたいと思います(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて嬉しいです
また引き続き読んでもらえると幸いです
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
こんにちは、はじめまして。
企画から来ました!
魔法学校に植物が変身して入るなんて、発想力に驚きです!おもしろいです!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて何よりです
これからも引き続き読んでもらえると幸いです!
編集済
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
200年前の存在がここにって花だし辛いなぁ
追伸
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
辛いシーンちょこちょこありますが引き続きお付き合い頂けると有難いです!
編集済
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
喋る花とはインパクトあるますね。
企画参加しましたので、とりあえず、星を先にどうぞ。
ぽつぽつ読ませていただきます。
追伸
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメント等頂きありがとうございました!
インパクト強めの作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
一回目の死⋯⋯ですかね。
知り合ったばかりの人に、いきなり毒物を与えるフォンデュ。
しかも「死」が一つの通過儀礼で、「幸福を与えている」と思っている⋯⋯。
秘密結社あるいは宗教な組織の存在を感じますね⋯⋯。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そこまで読み取って頂けて何よりです
それを踏まえた上で引き続き読んでもらえると幸いです!
第21話 Binding Ringへの応援コメント
読ませていただきました!
オリジナリティに溢れており、非常に素晴らしい作品でした。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても嬉しいです
後程作品読ませて頂きます!
第2話 End and all wayへの応援コメント
うまい話には裏がある的な展開を予感させられますね⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございました!
確かにそうですね
それを踏まえて今後の展開に注目して頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
Xから伺いましたm(_ _)m
読んでいて、この後どのような展開が巻き起こるかが気になりますね(^^)
また、続きを読みに伺いますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ここまで読んでいただきありがとうございました
また引き続きお付き合い頂けると嬉しいです!
第3話 World of Blessedへの応援コメント
人称が変わるときは、お知らせした方が良いかもです。
三話目まで読んで、思ったことは……
おしい!
です。
読まれる作品だと思いますので、もったいなさすぎます。
・タイトル
・人称問題
・任意やけど、小説を書く上で守った方が良いルール
とか、もったいなさすぎますです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々参考になります
人称については本当に苦労しているのでこれからも精進していきたいです
色々お教え頂きありがとうございました!
第2話 End and all wayへの応援コメント
読ませていただいてます(`・ω・´)ゞ
良い風になるんか(;'∀')
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々展開が変わってきますが多分大丈夫だと思います
引き続き読んでもらえると幸いです!
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
Xから来ました。
面白そうなお話で、続きを読むのが楽しみです。この後の展開もじっくり読ませて頂きます。ありがとうございます。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
ご感想まで頂きありがとうございました!
とてもうれしいです
拙い所もありますが引き続きよろしくお願い致します!
第6話 自在と変形の間への応援コメント
追われる緊張感の中で、ミルテの軽やかな口調や掛け声が不思議とリズムを生んでいて印象的でした。イアの身体に起こる変化――枝の暴走や髪と瞳の変質には、いよいよ「戻れなさ」が現実味を帯びてきて、ぞくりとさせられます。
それでも互いに名乗り合う場面には、ささやかな安心と絆が感じられて、逃走劇の中に温かさが差し込むのがとても良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ここまで読んで頂けてとても嬉しいです
引き続き読んでもらえると幸いです!