第16話 World of in Cage Birdへの応援コメント
魔法学校での初授業が、ただの導入ではなく一気に核心へ触れる展開になっているのがとても印象的でした。空に浮かぶ魔法陣と、それを「見えてしまう」ユラの感覚が、彼女の特異さを静かに際立たせています。
そしてクロノス先生の反応から、ユラの力がただの才能では済まされない危うさを帯びていることが伝わってきて、緊張感のある一話でした。
第15話 矢印の道の下でへの応援コメント
霧の中に隠された学校が姿を現す瞬間は、まさに魔法の世界への扉が開くようで胸が高鳴りました。これまでの過酷な道のりを経て辿り着いた場所だからこそ、その光景がより特別に感じられます。
そして最後に名前を思い浮かべる場面――これまでの出会いと別れが静かに背中を押してくれるようで、とても温かい余韻が残りました。
第14話 無音が響き渡る街への応援コメント
静まり返った街の裏で進む“見えない戦い”の気配が、冒頭から不穏で惹きつけられました。ティグリスとの対峙は緊張感がありつつ、ユラの魔力の規格外さがはっきりと示される場面でもあって印象的です。
そして危機から一転して交渉へと転じる展開が面白く、ユラが自分の意思で条件を提示する姿に成長と芯の強さを感じました。
第13話 出会いのノクターンへの応援コメント
新しい街での不安と喪失感の中、トリスティス達との出会いがとても優しく心に沁みました。名前を失い、「ユラ」として再び名付けられる流れは、まるで新しい人生の始まりのようで印象的です。
そして初めて感じる“食べる温かさ”が、これまでの孤独を少しずつ溶かしていくようで、穏やかな余韻のある一話でした。
第3話 World of Blessedへの応援コメント
企画から来ました。
タイトル回収、謎を追い求めたくなる話の引き、まだ3話目ですが物語の世界観の軸がすごいと感じました。
続きの展開が気になります。めっちゃ応援してます。
第12話 再生と信念への応援コメント
あまりにも突然の別れに、息を呑むような衝撃がありました。ユリウスの最期の言葉が静かに胸に残り、その想いを受け取って前へ進もうとするイアの姿がとても強く、美しいです。
紙飾りから馬車へ、そして一瞬で景色が変わる流れも幻想的で、喪失の余韻と新たな旅立ちが重なる印象的な一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ユリウスとのお別れとても悲しいですが勇気を与える作品となってます
イアにはこれからも頑張ってほしいものです
第50話 真夏の通り風な君にへの応援コメント
魔法の描写が綺麗で、世界観が刺さります。
1話1話が丁寧に書かれていて、面白かったです。続きも楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても嬉しいです
のんびり更新ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
とても不穏な空気が漂ってきました。
サブタイトルの不適合者というのも気になります。
表れた効果が他の人と違う、とかだったり……?
作者からの返信
コメントありがとうございました!
サブタイトル結構工夫してる方なのでこれらも踏まえて読んで頂けると幸いです!
第50話 真夏の通り風な君にへの応援コメント
Xから来ました!再応募ありがとうございます!
学園に入ってからのストーリーも面白くて最新話まで一気に読んでしまいました!
私の作品も気が向いたらまた読みに来てくださいませ~
作者からの返信
コメントありがとうございました!
とても嬉しいです
こちらからも作品読ませて頂きますね
第11話 支度と食事と微睡みとへの応援コメント
留守中の試行錯誤や、水やり・食事といった細かな生活描写がとても丁寧で、イアの“今の身体”で生きる感覚がよく伝わってきました。ビスケが溶けて力に変わる場面は不思議で、少し切ないですね。
そして何気ないやり取りの中に、ユリウスの不器用な気遣いが垣間見えて、二人の距離が穏やかに縮まっているのが心地よかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ユリウスの不器用な優しさを表してみました
第3話 World of Blessedへの応援コメント
冒頭からの不可思議な現象に続くヒントになる話でしたね。
フォンデュの目的がなんなのか?
先が気になる展開ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
フォンデュの目的は後々出る予定です
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
謎の白い部屋、人から植物が生える恐怖、ミルテの颯爽な登場と「運命脱獄」宣言…怒涛の展開すぎて追いつかない😵フォンデュもいるっぽいしここどんな施設デスカ!?
作者からの返信
コメントありがとうございました!
怒涛の展開が多い作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
フォンデュ、友達になりたかっただけじゃないんかい!毒盛って「美しい!」って狂気すぎる(誉め言葉)😨でも「適合者」って…?イアが草になった理由とつながってるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございました!
適合者!早速タイトル回収させて頂きました
第2話 End and all wayへの応援コメント
孤児院育ちで夢に向かって頑張るイアの過去がわかって一気に愛着が!ギュンターとのやり取りも微笑ましいですが最後の一文で不穏な予感…👀
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ところどころ不穏な作品ですが最後までお付き合い頂けると幸いです
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
私の作品にコメントいただいたので読みに来ました。
草に?衝撃的でした 笑
魅力的な能力の数々はわくわくしますね。
でも、設定は結構怖いです。
これからも楽しみ読ませてもらいます。
★を置いていきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
読んで頂けてとても嬉しいです
これからも応援して頂けると幸いです
第6話 自在と変形の間への応援コメント
RT企画からきました
植物になるというのはなかなかない発想なので面白いですね
動きの描写も想像できるのでそこもよかったです
続きも読みたいと思います🐟️
作者からの返信
コメントありがとうございました!
描写を書くのは色々大変ですが何とか伝わっているようでよかったです
引き続き読んでもらえると幸いです!
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
200年という時間の断絶が明かされる瞬間、静かな衝撃が胸に広がりました。過去に置いてきた人々への想いと、それでも前を向こうとするイアの姿がとても切ないです。
そんな中で、水を注ぐユリウスのさりげない優しさが沁みて、二人の距離が少しずつ近づいているのを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
200年は辛いですね
書いてる途中で色々な感情が混ざり合ったので優しさを付け加えてみました
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
Xから来ました。コメント失礼します。
草になってしまうとは珍しい設定だな、と思うと同時に筆者様の名前が目に入るのが何だか面白くなってしまいました。
何とか人間の姿に戻れると良いのですが……マルスの正体も気になりますし……
この先も読ませて頂きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
筆者も主人公も同じ草同士でしたね(笑)
また引き続き読んでもらえると幸いです
第9話 花は殻で身を作り生を実現させるへの応援コメント
試行錯誤しながら魔法を身につけていく過程がとても生き生きしていて、読んでいて楽しい回でした。マーブル模様の花や半身植物の姿など、失敗の描写にユーモアがありつつも、確実に前進している手応えが感じられます。
そしてついに人の姿に辿り着く瞬間――まだ不完全ながらも「生」を取り戻しかけた感覚が、静かに胸に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々切磋琢磨しながらも人の姿に戻ろうとする意志を強めに表すように書いてみました
なのでそう言って頂けてとても何よりです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
フォンデュさん、サイコパス味がヤバすぎて怖すぎますね(褒めてます)
この後の展開が気になります…!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて嬉しいです
引き続き読んでもらえると幸いです!
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
過去の壮絶な出来事を語り終えた後の、静かな対話の空気がとても印象的でした。ユリウスの少し突き放したようでいて核心を突く言葉が、世界の仕組みを一気に現実へ引き戻してくる感覚があります。
そして「魔法学校へ行け」という一言で物語が新たな段階へ進むのが、鮮やかな転換でした。花の姿のまま未来を切り開こうとするイアの姿に、確かな希望を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ユリウス……ちょっぴり厳しいところがありますが憎めないようなキャラクターに仕上げました
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
箱の中での静かなやり取りから一転、ミルテとの別れと決断の流れがとても胸に迫りました。彼女を助けるために自ら“巨大な力”を解き放つイアの行動には、覚悟と優しさが強く感じられます。
そして大木へと変わるその光景――美しさと喪失が同時に押し寄せてくる余韻が、非常に印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そこまで読み取ってもらえてとても嬉しいです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
ヤバいやつだったんですね。
ここからどうなっていくのか😵
頑張って!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
フォンデュ、恐ろしいキャラクターです
現実にはいてほしくないタイプにしています
第2話 End and all wayへの応援コメント
孤児院で育って、なのに!という展開ですね。
頑張って欲しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
イアには試練を与えてますが強い主人公のままでいてほしいものです
第6話 自在と変形の間への応援コメント
追われる緊張感の中で、ミルテの軽やかな口調や掛け声が不思議とリズムを生んでいて印象的でした。イアの身体に起こる変化――枝の暴走や髪と瞳の変質には、いよいよ「戻れなさ」が現実味を帯びてきて、ぞくりとさせられます。
それでも互いに名乗り合う場面には、ささやかな安心と絆が感じられて、逃走劇の中に温かさが差し込むのがとても良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ここまで読んで頂けてとても嬉しいです
引き続き読んでもらえると幸いです!
第5話 変わりゆく変化の中でへの応援コメント
ミルテの語る“力”の背景が静かに差し込まれることで、彼女の行動に芯が通って見えるのが印象的でした。そこに重なるように、イア自身にも芽生え始める異変――枝が身体にまとわりつく描写には、ぞくりとする感触があります。
それでも前へ進もうとするイアの言葉には、不安と覚悟が同時に宿っていて、とても力強く感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
主人公イアには是非とも強くあり続けてほしいものです
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
白い部屋という無機質な空間と、人が植物へと変わる異様な光景の対比が強烈で、一気に物語の緊張感が高まりました。ミルテの軽やかな口調と「脱獄」という言葉の響きが、状況の危うさを逆に際立たせていて印象的です。
そして「不適合者」という言葉が示す立場の転換、ここで世界の構図が一段深まったように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
普通の日常から一変して変わる様子を書かせて頂きました
第3話 World of Blessedへの応援コメント
孤独な昼下がりから一転、あまりにも急激に転落していく展開に強く引き込まれました。フォンデュの優雅さと狂気が隣り合わせに描かれていて、「祝福」という言葉の不気味さが際立っていますね。
マルスの正体に気づいた瞬間の絶望、そしてそこからの“生き返り”には思わず息を呑みました。美しさと恐ろしさが同時に押し寄せる、とても印象的な一話です。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
マルスの絶望感、表すのに少々時間がかかりました
書くのが大変だったのでそう言って頂けて嬉しいです
第2話 End and all wayへの応援コメント
雨の中で拾われたイアの過去が、とても静かで美しい情景として描かれていて印象的でした。そこから一転して、ギュンターとの軽口の応酬が心地よく、彼女の日常の温度が伝わってきます。
夢に向かって努力する姿もまっすぐで、合格からの新しい一歩には素直に胸が弾みました。最後の一文が不穏さを帯びていて、この先への引きがとても強いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて嬉しいです!
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
とても独特な設定と展開の作品ですね。
とても読み応えがあって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
読み返しとても嬉しいです
癖のある作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第12話 再生と信念への応援コメント
導き役のユリウスを失うのは辛い…
黒服たちはおそらく研究所関係でしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございました!
今後も色々ありますが引き続き読んでもらえると幸いです
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
花になっただけでも過酷なのに、時間まで200年飛んでいたのはあまりにも重いですね…
作者からの返信
コメントありがとうございました!
200年飛ぶのは確かに重いですね
自分で書いててそう思いました
第9話 花は殻で身を作り生を実現させるへの応援コメント
以前、半身だけ変異していた姿が、今度は全身に反映されたのが『人間形態』なんですね。元の身体そのものではなく、今の状態をもとにした仮の姿なのかなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そこまで読み取ってもらえて嬉しいです!
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
今はしゃべる花だけど、変身魔法を身につければ植物から人間形態になれるようになるんでしょうか。
イアがどこまで“元の自分”を取り戻せるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
毎度コメント頂けて励みになります
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
イア、リスクを負いながらも力を使ったんですね……。
自分がどうなるか分からない状況でも、ミルテを助けるために踏み込んだのが印象的でした。
漫画『NARUTO』の木遁しかり、植物系の能力ってやはり強力な印象があります
作者からの返信
コメントありがとうございました!
イアには最後の最後で踏ん張ってもらいました
第6話 自在と変形の間への応援コメント
イアは黄色い花の草花。
つまり、そういう事ですね……と、だんだん線がつながってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そういう事になりますね
それを踏まえて読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
友達になれそうだと思っていた相手が、まさか猛毒を食べさせてくるヤバいやつだったとは……。
一気に不穏さが跳ね上がってゾッとしました。
マルスって実在の果実なのかなと思ったのですが、たぶん創作果実ですよね。
リンゴ属の学名っぽさもあって、いかにも“危ない実”らしい名前だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
マルスというのはりんごの学名もですがラテン語の悪いという意味もかねています
第2話 End and all wayへの応援コメント
孤児院育ちで恩返しを夢見る努力家の女の子。だからこそ、イアが草になるまでに一体何があったのか気になります
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々癖が強い作品ですがじっくり読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
企画から来ました!フォンデュの興奮度合いがイカレポンチのそれで面白いです。星を置かせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて何よりです
また引き続き読んでもらえると嬉しいです!
編集済
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
少し不思議なお話ですね!
テンポよく読ませてもらいました。
また、読み進めて行きたいと思います(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて嬉しいです
また引き続き読んでもらえると幸いです
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
こんにちは、はじめまして。
企画から来ました!
魔法学校に植物が変身して入るなんて、発想力に驚きです!おもしろいです!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けて何よりです
これからも引き続き読んでもらえると幸いです!
編集済
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
200年前の存在がここにって花だし辛いなぁ
追伸
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
辛いシーンちょこちょこありますが引き続きお付き合い頂けると有難いです!
編集済
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
喋る花とはインパクトあるますね。
企画参加しましたので、とりあえず、星を先にどうぞ。
ぽつぽつ読ませていただきます。
追伸
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメント等頂きありがとうございました!
インパクト強めの作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
一回目の死⋯⋯ですかね。
知り合ったばかりの人に、いきなり毒物を与えるフォンデュ。
しかも「死」が一つの通過儀礼で、「幸福を与えている」と思っている⋯⋯。
秘密結社あるいは宗教な組織の存在を感じますね⋯⋯。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そこまで読み取って頂けて何よりです
それを踏まえた上で引き続き読んでもらえると幸いです!
第21話 Binding Ringへの応援コメント
読ませていただきました!
オリジナリティに溢れており、非常に素晴らしい作品でした。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても嬉しいです
後程作品読ませて頂きます!
第2話 End and all wayへの応援コメント
うまい話には裏がある的な展開を予感させられますね⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございました!
確かにそうですね
それを踏まえて今後の展開に注目して頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
Xから伺いましたm(_ _)m
読んでいて、この後どのような展開が巻き起こるかが気になりますね(^^)
また、続きを読みに伺いますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ここまで読んでいただきありがとうございました
また引き続きお付き合い頂けると嬉しいです!
第3話 World of Blessedへの応援コメント
人称が変わるときは、お知らせした方が良いかもです。
三話目まで読んで、思ったことは……
おしい!
です。
読まれる作品だと思いますので、もったいなさすぎます。
・タイトル
・人称問題
・任意やけど、小説を書く上で守った方が良いルール
とか、もったいなさすぎますです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々参考になります
人称については本当に苦労しているのでこれからも精進していきたいです
色々お教え頂きありがとうございました!
第2話 End and all wayへの応援コメント
読ませていただいてます(`・ω・´)ゞ
良い風になるんか(;'∀')
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々展開が変わってきますが多分大丈夫だと思います
引き続き読んでもらえると幸いです!
編集済
第20話 私の明るい川の軌道への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
物語や文章自体がシンプルで、そうした読みやすさ、とっつき易さを感じる一方で展開の見せ方に少し癖があるのが特徴的な変わった作品だと思います!
特に序盤は前触れなく展開が移り変わる感じがあり、突飛な状況もあくまでも「そういうもの」として押し通している感じがあるので、ちょっと人を選びそうだなと思いつつ、挑戦的なものを目指している印象があります!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
確かに当作品はかなり癖のある作品になってますね
そこまで理解して読んでもらえてとてもうれしいです!
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
Xから来ました。
面白そうなお話で、続きを読むのが楽しみです。この後の展開もじっくり読ませて頂きます。ありがとうございます。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
ご感想まで頂きありがとうございました!
とてもうれしいです
拙い所もありますが引き続きよろしくお願い致します!
第1話 私は草への応援コメント
強烈な1話!
まさか花になっていたとは👀✨
今後の展開が楽しみです♪