第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
企画から来ました。
黄色いお花が魔法学校!?と驚きました。鉢植えの状態でどう通うのか、変身魔法を覚えてから?それとも覚えるために魔法学校へ?興味が尽きません。
この先のお話でも、執筆の勉強をさせてもらえればと思います!
コメント失礼しました!
応援と星を置いて行かせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
興味が尽きないと言われて嬉しいです
お互い執筆頑張りましょう!
また引き続き読んでもらえると幸いです
第13話 出会いのノクターンへの応援コメント
読ませてもらいました。
ストーリーは大変興味深いのですが、主人公が花であることをより描写したほうが良いのではないかと思いました。
また、
それはおそらくイアが見てきた中で彼が最期に作った魔法道具だったのだろう。
のところですが、イアが見てきた、つまり、イアが実際に見てきたはずなのに、彼が最後に作った魔法道具だったのだろう、と推量になっているため、少し文章が違和感のあるものになっていると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
またご指摘ありがとうございます
あえてそうしている部分もありますが時間がある時に直していけたらなと考えております
第3話 World of Blessedへの応援コメント
試験を突破して自らチャンスを掴みに行く主体性はどこで消えたんだろう?
最初の優先事項が仲良い友達を作ることで良いのかイアちゃん。
初手から劇物を摂取させるフォンデュちゃんは良い感じに狂っていて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
フォンデュの狂気っぷりはもう少し描きたかったところがあります
また引き続き読んでもらえると幸いです
第2話 End and all wayへの応援コメント
学校生活への期待の寄せ方が不自然に現代日本人...なんて細かいとこはどうでもいいですね
素朴で純朴、真面目で勉強熱心な女の子。
曇らせるには持ってこいな性格の丁寧な描写が期待を膨らませますね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
素朴で真面目なイアちゃん
確かに曇らせを発動させるにはちょうど良い性格ですね
第1話 私は草への応援コメント
草www
何をどうやっても事件しかない秀逸な発想に驚きですね。
細かい所だと植木鉢に植え替えられたの、いつなんだろう?
って雑音が生じる余地があるかなあと思います。
この少女視点だと改めて足を埋められる事態なわけで、そこで黙っていられないんじゃなかろうかと。
あと鷲掴みにされるとこでサイズ感の違いで大混乱しそう。椅子か机かより先に自分の変容に気付く契機になる気がしました。
始めから植木鉢に植えられて野原に置かれていた可能性も考えましたけど、それはそれで違和感が消えないんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
植木鉢に植え替えられたのはユリウスが来てからですね
あえて書いていないところもあったりします
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
なかなかユニークな展開ですね!もう少し読ませてもらいます。
一つだけ気になった点を上げさせてもらいます。
冒頭の、
『ミルテが話すと目的地につながるらしい通路が見えた。』
この文章ですが、メルテが話す→目的地につながる通路が見える。ここが、メルテが話したから、その通路が生まれた、このような文章に感じます。ここでは、以前から存在していた通路が見えてくるわけですから、話すと、よりも、話していると、にした方が良いと思います。間違っていると思う場合は無視してください
作者からの返信
コメントありがとうございました!
気になる点についても指摘してくださりありがとうございます
修正させていただきました
また引き続き読んでもらえると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
読ませていただきました。
イアちゃんがしっかり者で、孤児院出身を感じさせない明るさがかわいらしいですね!
そんな彼女がこうして毒を盛られるわ花になるわ、波瀾万丈……。
文のリズムも読みやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
波瀾万丈な人生ですが頑張ってもらいたいものです
また引き続き読んでもらえると幸いです
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
はじめまして、企画から参加させていただきました。
主人公が花ということで、一生花だったら、どうしようと内心どのような展開になるのかドキドキしておりましたが、戻れるすべがあるのですね。良かったです。
それにしても、花に学校に行って魔法を学べとは、なかなかぶっ飛んだ御仁ですね。
一癖も二癖もある登場人物達に翻弄されております。 一筋縄ではいかなそうな流れで、これからどうなっていくのか?
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々楽しんで頂けたようで嬉しいです
癖の強い作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
Xでオススメしていただき、ありがとうございました。
一章までの感想をレビューにまとめさせていただきます^^
作者からの返信
コメントありがとうございました!
レビューも有り難いです
また引き続き読んでもらえると幸いです
第7話 箱から箱へとへの応援コメント
企画から来ました♪
目覚めたらまさかの「花」になっていたところから、一気に不思議な世界へ引き込まれました!
イアとミルテの掛け合いも楽しく、マルスや謎の力の正体がこれからどう明かされるのか気になります♪
ステキな物語ありがとうございます。☆置いていきますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても何よりです
これからも引き続き読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
なんと、急展開((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございました!
急展開の多い作品ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第40話 水の中で燃え盛る屋敷への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!!
ノープランで飛び出してしまうユラちゃんの行動力と、呆れつつも「今ここに君がいて僕がいるなら!」と寄り添うエルの頼もしさが最高でした!
二人で手を繋いで放った共鳴からの雨への変更など、臨機応変なチームワークに胸が熱くなります。
これからの更新も楽しみにしてます!!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ご感想とても嬉しいです
エルのセリフは絶対入れてやろうと思って入れたものです
二人の活躍シーンが書けて良かったなと思ってます
執筆お互いに頑張りましょう!
また引き続き読んでもらえると幸いです!
第23話 私と魔界と課外授業とへの応援コメント
初めての課外授業にわくわくするユラから一転、サクリファイス襲来で一気に緊迫する流れが面白かったです。特に、クロノス先生が「攻撃できない」理由に古代の契約が絡んでいることで、単純に倒せばいいわけではない魔界の事情が感じられました。
そして皆を救った代償に、ユラだけが花の姿で取り残されるとは……! 本人が焦りながらも「犠牲者が出なくてよかった」と思えるところに、ユラらしい優しさがよく出ています。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
サクリファイスの襲来でどう攻撃するか悩みましたが何とか収めることに成功させました
花の姿で取り残されるところはちょっとしたギャグ要素だったりします
第22話 魔力と質量への応援コメント
魔力の「量」だけでなく、貯め方や出力にも個人差があるという説明で、これまで感覚的だった魔法の仕組みがぐっと具体的になりましたね。植物ゆえに眠れないユラが、睡眠前提の検査で引っかかるのも彼女ならではで面白いです。
そして最後、クロノス先生の「昔のツテ」と揺らいだ黒い影……先生にもまだかなり大きな秘密がありそうで、この引きは気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ただ魔法という概念だけだとアレだったので今回は魔力の仕組み等の説明を付け加えました
クロノス先生……色々大変な思いをしていますがそれは今後出す予定です
第1話 私は草への応援コメント
死んだはずの少女が黄色い花として目覚めるという意外な設定に加え、恩人との少しズレたやり取りがコミカルで、謎めいた物語の始まりに引き込まれる回ですね (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
第9話 花は殻で身を作り生を実現させるへの応援コメント
感想ありがとうございます(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
コメントありがとうございました!
執筆活動頑張ってください
また引き続き読んで頂けると幸いです
第80話 眩しく照らされたテントへの応援コメント
現状の最新話まで追い付きました。
過去の記憶を辿って、ギュンター達とようやくちゃんと別れられたところは切なかったです。
特に最後の言葉は、200年越しだからこそ余計に重く感じました。
その後に花火を見たり、学校でちょっとした騒ぎを起こしたりと、今の仲間との日常に戻る流れも良かったです。
ユラが少しずつ過去だけじゃなく、今を大事にし始めている感じがしました。
だからこそ、寿命が冬までかもしれないという話はかなりきついですね。
ようやく居場所も大切な人も増えてきたのに、今度は残された時間の問題が出てくるのがつらいです。
それとフォンデュが今も生きていると分かって、200年前の出来事と現在が一気に繋がってきたのも印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
200年前に何があったのか等色々執筆出来てよかったと感じます
またユラ達の日常生活やフォンデュの謎について書く予定なのでこれからもお付き合い頂けると幸いです
第70話 静寂なる獣道への応援コメント
ユラとエルの距離が少しずつ縮まっていくのが、読んでいて素直に微笑ましかったです。テーマパークでの初々しいやり取りから、帰りの汽車でエルが命懸けで皆を守る展開になるのはかなり印象に残りました。
特に好きだったのは、その事件をきっかけにユラが「自分は植物だから」と避けていた恋愛について、ちゃんと考え始めたところです。
カサギ自身にも恋愛で傷ついた過去があって、その経験からユラに言葉をかけているのも良かったです。
マルスや国家側の謎も少しずつ広がっていて、日常や恋愛を楽しみながら本筋もしっかり進んでいるのが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
この作品の恋愛観ですが特に力を入れているのはやはり主人公であるユラ辺りなのでそう言ってもらえてとても嬉しいです
国家やマルス、その他の謎も今後解かれる予定なので今後もお付き合い頂けると幸いです
第32話 姿をくらました植物への応援コメント
読んでいてまず感じたのは、想像していた以上にずっと不思議で、先が読めない作品だなということでした。
最初は「女の子が花になってしまう話」という印象だったのに、マルス、200年前の研究施設、魔法学校、国の組織、魔界までどんどん話が広がっていって、気づけばかなり大きな謎に巻き込まれていました。
個人的には、200年後に一人きりになったイアが「ユラ」として新しい家族や友達を作っていくところがかなり好きです。
ユリウスの死は普通に辛かったので、そのあとトリスティス達やシャンディ、ミオリオ、エルと賑やかに過ごしているのを見るとちょっと安心します。
あとユラ、魔力が規格外なのに制御が下手すぎて毎回何か壊すのが面白いです。
その一方で、エルの指輪の「近寄るな」やクロノス先生の影、マルスの本当の正体みたいな不穏な要素が急に挟まるので、油断できない感じもあります。
今のところ特に気になるのはエルです。
普段の態度と実際の強さのギャップもそうですが、指輪の件がかなり怪しい。
それと、200年前のフォンデュやミルテが今の時代にどう繋がってくるのかも続きが気になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
エルに目をつけるとはなかなかお目が高いです
エルに関しては今後も色々な話を挟む予定なので引き続き読んで頂ければと思います
第12話 再生と信念への応援コメント
ここまで読みました。
序盤は「人間だった少女が花になってしまった」というかなり奇抜な始まりですが、読み進めるほどマルス適合者や研究施設、200年の空白といった謎が増えていって、思っていた以上にシリアスな物語でした。
特に印象に残ったのはイアの前向きさです。
せっかく学校へ入れた直後に殺されかけ、実験施設に連れ去られ、さらに目覚めれば200年後で花の姿。それでも落ち込むだけで終わらず「じゃあ今できることをやろう」と進んでいくので、自然と応援したくなりました。
ユリウスも短い登場ながら、ぶっきらぼうなのにイアを気遣っている感じが良かっただけに、突然の死はかなり寂しかったです。
ミルテやフォンデュのその後、200年間に何があったのか、そしてイアが本当に人間の身体を取り戻せるのかなど、先を読みたくなる謎がしっかり残っているのも良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
なかなか奇抜な始まり方ですがシリアスな場面が多い作品の為このような始まり方になりました
ミルテ達のその後や200年間に何があったのか等今後の事も含めて描写しているので今後とも読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
友達だと思っていたフォンデュのまさかの狂気と毒殺展開、一気に不穏さが加速しとてもゾッとしました……。
美しさと恐ろしさが共存していて本当に魅力的です。
「適合者」や「マルス」の謎も気になりすぎて先が眠れません。
ジェットコースターのような激しい展開、これからも楽しく追いかけさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ジェットコースターのような展開の繰り返しが多いこの作品ですがこれからも引き続き読んで頂けると幸いです
第6話 自在と変形の間への応援コメント
こんにちわ
ぐるんぐるんin福岡と申します(^▽^;)
6話迄の感想など。
息をつかせぬ展開と、独特の世界観に引き込まれました!
絶体絶命の過酷な状況でも、主人公たちが重苦しい葛藤に足をとられず、サクサクとテンポ良く進んでいくので、全くストレスを感じずに一気に読めました。小難しい理屈を抜きにして、ファンタジーならではの「奇跡的な展開」に身を任せて楽しめるライブ感が、この作品の大きな魅力ですね。
ところで、物語を紡ぐ上で「ふとした気付き」ってとても重要ですよね。
これからイアやミルテが、自分たちの置かれた状況や世界の不条理に対してどのような「気付き」を得ていくのか。
そして何より、作者様ご自身がこの連載を書き進められる中で、ご自身の物語の作り方や表現について、今後どのような新しい「気付き」に出会われるのか。その変化の過程をとても楽しみにしております。
これからも作者様ならではの独自のセンスを大切に、執筆を頑張ってください!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ふとした気付きとても大事な言葉だと気づかされました
今後もちょっとした気付きを大事にしていきながら執筆活動していきたいと思いました
これからも読んで頂けると幸いです
第2話 End and all wayへの応援コメント
企画に参加させて頂きありがとうございます。
描写力が高くていいなと思いました。
勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
描写力が高いと言って頂けてとても嬉しいです
励みになります
これからも読んで頂けると幸いです
第5話 変わりゆく変化の中でへの応援コメント
こちら読ませて頂きました。
ヒロインが花からスタートしたり、仲良くなったお嬢様からいろいろ試されたり、白い空間を訪れたり……斬新な設定がこれでもかと、盛り込まれていますね。このあともきっと二転三転するんだろうな、と期待して、スターを置かせて頂きます。(よろしければ拙作のほうものぞいてみてください♪)
作者からの返信
コメントありがとうございました!
花からスタートしたり色々斬新な話が多い作品ですが引き続き読んで頂けると幸いです
編集済
第24話 置き去りの植木鉢への応援コメント
初めまして!企画に参加させて頂きました!
なぜでしょうか?私はこのセリフのタイミングと間が大好きです。
「あ、あの……やめてください……」
ここで喋るんかい!と前のめりになってしまいた。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けるととても嬉しいです
これからも読んで頂けると幸いです
第12話 再生と信念への応援コメント
イアとしてはユリウスとの別れは悲しいでしょうね。
彼は前から狙われていたように見えますが、イアはユリウス亡き後どのように学園生活を始めるのか、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ユリウスとの別れはとても印象深いものにしました
編集済
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
ユリウスも普通に怪しい感じもしますが、イアに花の姿で学校へ行くように勧めるという行動が印象的でした。
マルスという果物を研究していて、適合者が複数存在する状況。
そしてマルス適合者のイアの変身による学園生活にどんな未来が待っているのか。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々怪しい人物が多い中で始まる花ライフですがどうにかして学校生活を送れるといいなと思うばかりです
これからも読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
優しく接してくれたかに見えたフォンデュの本音にゾッとしました。
これから毒を盛った彼女とイアがどんな風に接していくのか気になりました。
それとこの状況はギュンターが心配しそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
この状況には確実にギュンターも心配すると思います
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
初めまして。御作を拝読致しました。ここで冒頭に繋がるのですね!?
驚きです。なぜイアが植物になってしまったのか? 研究所の目的とはなんなのか?
ミステリーをはらみながら、イアの頑張る姿がとても印象的でした。面白かったです!
星を置かせて頂きますね。宜しければ拙作にも遊びにいらして下さい。
宜しくお願いします( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ミステリアスな冒頭ですが楽しんでもらえたようで何よりです
これからも読んで頂けると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
今のところ分からないことだらけですが、だからこそ今後の展開が気になって、逆にとても面白いです。
これからどう物語が広がっていくのか楽しみにしています。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々謎な部分が多い作品ですが最後まで読んでもらえると幸いです
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
しがない草様、日々の小説執筆と投稿お疲れ様です。本作では終始不思議で掴みどころのない雰囲気作りが徹底されていて、物語全体が薄い神秘の世界のベールに覆われているかのように感じられました。登場人物の固有名詞へのこだわりが感じられたので、より一層奇妙な世界観に浸ることができたと思います。特に印象的だったのは赤い猛毒の果実を食べるシーンで、それが何らかの適合者を選定する為のイニシエーションであることと、宗教めいた祝福とも扱われるというところに一抹の狂気を感じて盛り上がってしまいました。今後も小説創作活動が納得のいくものとなり続けるよう、祈念致します。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けるととても励みになります
これからも読んで頂けると幸いです
第2話 End and all wayへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
イアちゃん、なんと聡明で志の高い女の子なのか!とても魅力的で応援したくなるからこそ、何故あんなことになってしまったのかが大変気になります。一体どんな学校生活が待っているのでしょう、ドキドキ……
引き続き楽しませていただきます(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございました!
色々な試練を超えてあの状態になったと思うととても感慨深いなと感じます
これからも読んで頂けると幸いです
第40話 水の中で燃え盛る屋敷への応援コメント
読み合い企画から来ました〜!レビュー⭐︎⭐︎⭐︎付けさせていただきましたm(__)m!
マルスとは何か?ヒト⇆植物の研究の意義とは?が気になる展開です。引き続き読ませていただければと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
気になる展開と言って頂けてとても何よりです
これからも読んで頂けると幸いです
第49話 伐木させるシルクハットへの応援コメント
とっても面白い作品ですね!
ティグリスさん格好いいです
全話ハートをつけちゃいます
よかったら、わたくしの「魔獣変化」、「闇に抗いし影よ」にも目を通していただけると幸いです
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ティグリスとても格好良く書けたみたいでよかったです
こちらからも作品読ませて頂きますね
第3話 World of Blessedへの応援コメント
RT企画への参加ありがとうございます。
予測不能の方向に話が進んでいて、この先どうなるか楽しみです。
続きも読んでいこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
こちらこそ読んで頂きありがとうございます
ジェットコースター並みに移っていく展開ですが引き続き読んでもらえると幸いです
第9話 花は殻で身を作り生を実現させるへの応援コメント
悲惨な目にあってるといのに、主人公が意外と強かというか図太いというべきなのか、めちゃくちゃ応援したくなる感じで好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
主人公にはこれからも強くあってほしいものです
これからも応援よろしくお願い致します
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
なかなかミステリアスな展開でいい意味で落ち着きませんね。ほどよく謎が晴れない良い心地です。
それにしても毒苦しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ミステリアスな作風が伝わってるようで嬉しいです
また引き続き読んでもらえると幸いです
第2話 End and all wayへの応援コメント
読んでいてギュンターとのやり取りを見て、
主人公が試験に受かってほしいと思う反面、少し名残惜しい気持ちになりました。
これからもこのキャラが登場してくれるのか、すごく気になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ギュンターは別の形でまた出るかもしれませんね
それまで読んで頂けると幸いです
第4話 いいえ私達は不適合者への応援コメント
斬新な設定と、読みやすさでスラスラ読ませていただきました!
不穏な空気になってきましたね。
続きが楽しみです。
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
不穏な空気が漂う話が多いですが引き続き読んでもらえると幸いです
第2話 End and all wayへの応援コメント
イアちゃんの「学校に行きたい」という思いがまっすぐで、応援したくなりました。
シスターとのやり取りもあたたかいですし、ギュンターとの掛け合いもいいですね~。
合格して、いよいよ学校生活が始まる……! とわくわくしたところで、最後の一文に「えっ」となりました。続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
いよいよ学校生活かと思いきや……な展開になっています
引き続き読んでもらえると幸いです
第12話 再生と信念への応援コメント
ああ、ユリウスが……!
そして魔法のアイテムきたー!!
ここから新展開ですね、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ここで初の魔法のアイテムです
イアにはめげずに頑張ってもらいたいものです
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
再び読ませていただきました。
まさかの200年未来だった!
でもユリウスが優しいですね、そんな彼女に気遣いできて。
そしてイアは変身魔法をものにできるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございました!
原点から200年後のお話になりますが彼女には頑張ってもらいたいです
第12話 再生と信念への応援コメント
急展開でした。
ユリウスがいきなり退場になるなんて……。
イアはまた孤独になってしまうのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ユリウスは退場となりましたがイアには引き続き頑張ってもらいたいものです
第10話 時を追いかけてへの応援コメント
200年!?
ここまでずっと時間がそこまで経ってないと思わせる展開だったので、なかなかの衝撃ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございました!
200年という月日は今後の展開でも生かせるようにしてあります
よければ引き続き読んでもらえると幸いです
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
なるほど~。
ここでタイトル回収なんですね。
それにしても、入学していきなりマルスを食べさせられて拉致されて植物になって……。
展開が斬新すぎます(;'∀')
作者からの返信
コメントありがとうございました!
少々独特な展開にしていますがインパクトを残せたみたいでよかったです
第6話 自在と変形の間への応援コメント
なるほど、名前が個体番号になっているんですね。
ミルテとイアでなんで違うんだろうと引っかかっていました。
緊張感高まりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
研究所編書くのが大変でしたが緊張感のある感じに書けてよかったです
第5話 変わりゆく変化の中でへの応援コメント
植物に変わりつつ脱獄……。
映像を想像するとかなりホラーですが、気になって先へ進みます……。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
確かにホラー要素ですね💦
自分でも後からそう思いました
第3話 World of Blessedへの応援コメント
フォンデュさん、狂ってる感じが美しい😍魅力的なキャラクターですね!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
フォンデュにはこれからもこんなキャラでいてほしいものです
これからも引き続き読んでもらえると幸いです
第3話 World of Blessedへの応援コメント
次から次へと、読者へのカウンター。
物語はどこに向かって行くのやら???
作者からの返信
コメントありがとうございました!
展開がジェットコースターとよく言われていますがちゃんと物語の回答も用意されているので引き続き読んでもらえると幸いです
第51話 魔力の拠り所への応援コメント
すごく面白い小説ですね!
いつも応援してますよ♥☺️
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そして応援ありがとうございます!
とても有難いです
拙い作品ではありますが引き続き読んでもらえると幸いです
第8話 亡き少女のテンペストへの応援コメント
いろいろと展開が飛んだり跳ねたりでよく分からないですが、とりあえずイアはマルスの実で花になったのは分かりました。
そして提示される目標、果たしてイアは魔法で人間になれるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございました!
花に転生する物語…傍から見ると変な感じですが引き続き読んでもらえると幸いです
第20話 私の明るい川の軌道への応援コメント
企画から参りました。素敵なお話と出会わせてくれてありがとう
わたくしの『魔獣変化』はまだz3話しか描けてない😢
作者からの返信
コメントありがとうございました!
こちらからも後程作品見に行ってきます
また引き続き読んでもらえると幸いです
第5話 変わりゆく変化の中でへの応援コメント
文体とキャラクターが凄く素敵ですね!!!!
全話一気読みしちゃいます
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても嬉しいです
これからも魅力的な作品になるよう頑張ります
第5話 変わりゆく変化の中でへの応援コメント
イアが草になってしまう導入のインパクトがとても強く、一気に物語へ引き込まれました。研究所まわりの不穏さやミルテとのやり取りも魅力的で、ここからどう展開していくのか続きがとても気になります。今後の更新も楽しみにしています。
応援の気持ちを込めて、フォローと★を置いていきますね。
私も執筆しているので、もしお時間のある時にでも、息抜きがてら私の作品も読んでいただけると嬉しいです。
もし刺さるところがありましたら、ご感想やレビューなどもいただけると励みになります。
一緒に執筆頑張っていきましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても有難いです
私からも後程作品見に行ってきます
お互い頑張りましょう!
第2話 End and all wayへの応援コメント
ギュンターとのやり取りに思わず私も生暖かい目で見守ってしまいました。
つい最近まで貴族が通うところだった学校に孤児が通う……何か起こる気しかしませんね……。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
ギュンターとのやり取りとても印象に残ったようで何よりです
これからも引き続き読んでもらえると幸いです
第1話 私は草への応援コメント
企画から伺い、第一話から楽しく読ませていただきました!
目を覚ましたら、まさかの植木鉢に入った黄色い花になっていた……という展開が斬新で面白いですね!
特に、命の恩人に対して「なぜ私は机に座らされてるのですか?」と疑問を呈したり、椅子の高さにまで注文をつけたりする主人公の姿が印象的でした。自分の置かれた状況がわからないまま、妙に礼儀正しく振る舞おうとするところに思わず笑ってしまいました。
そして、鏡を見てようやく自分が花になっていると知る場面も秀逸ですね!
一体なぜこんな姿になってしまったのか、これまでに何があったのか。タイトルにある「二度死ぬ」という言葉も気になりますし、主人公の過去や今後の物語がどう展開していくのか楽しみです。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
そう言って頂けてとても嬉しいです
これからも読んで頂けると幸いです