第2章 昭和テニスマン、壁で妖精と再会す。ツンデレでびっくり!への応援コメント
祝・ネコ🎊
ということで、猫のチュール代として曲を作らせていただきました!
https://suno.com/s/1XRZwBLSdwuj4He7
第2章 第2話への応援コメント
こういう、女子と一緒に成長していくテニスいいですね。
最近、ピンポンのアニメ版をネトフリで見たんですよ。
窪塚洋介の実写版は、昔見たんですけど。
スポーツ系は普段あまり読まないんですが、
ちょうど読みたかったので良かったです。
あぁ、胸? 良いと思います。たぶん(笑)。
作者からの返信
おおレモンさん。ピンポン、わたくし大好きですよ。あの独特の絵柄とストーリー、どっちもです。コミック全巻持ってます。実際、本作もピンポンにだいぶ影響されています。裕はペコ、真司君はウェンガ、後に出てくる小武海はドラゴンですね。努力では超えられない才能というものの残酷さを描いております。
ピンポンは全然ラブコメ要素はなかったですが、本作は50%の割合で恋愛小説になっておりますw
また宜しくお願い致します!
編集済
第2章 昭和テニスマン、壁で妖精と再会す。ツンデレでびっくり!への応援コメント
早朝の壁打ちか~。なんだか青春を思い出します。
奈良君、過激ですね(笑)
しっかりラブコメしてて面白いです。
……いやいや、テニス見なきゃ。
作者からの返信
レモンさんも壁打ち行きましたか。わたくしもほっとくと2時間くらい延々と打ち続けておりましたね。あればっかりやってるとクロスに打てなくなるのが難です。打ってもいいんだけど、取りに行かないとw でも壁打ちでバックのスライスは劇的に上手くなりましたよ。裕みたいにホントに10cm角くらいのところに当て続けることができるようになりました。
この作品は、最近のとちがって、重いところは全然ありませんから、フンフンとお気楽に読んでくださいー。
それではまた!
第2章 昭和テニスマン、壁で妖精と再会す。ツンデレでびっくり!への応援コメント
男からすれば憎たらしいんだろうなあ~
これはいい養分をいただきました!
ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
お、縞間さん、コメントありがとうございます。
憎たらしいというのは、裕のことでしょうかね。まあそうかも、顔よし、スタイルよし、頭良し、テニスの才能抜群で、美女が向こうから寄ってくるというw
ま、でも、いい奴ですし、ガツガツしてないからモテるということもあり、「こいつじゃしょうがない」っていう感じかなあ、って思いますね。大谷翔平選手みたいなイメージで書いてましたよ。
この作品は、最近の一連の作品群のように重いところは全くなく、明るいラブコメですから、お気楽に読んでくださいー!
第2章 第3話への応援コメント
吉佳ちゃん、こっそり数字を教えてくれたり、この「脈ありそう」と思わせてくれる距離感がいいですね。
恥ずかしがったり怒ったりしつつもまんざらでない感じ、「こういう会話できる子いいなあ」ってすごい魅力を感じます。
作者からの返信
おお、カヌレ師匠。応援コメントありがとうございます。
この作品はわたくしの初期の作品で、ラブコメ&巨乳に振り切って書いていたんです。今読むとなんだかキュンキュンし過ぎていて恥ずかしいんですけどね。
杏佳はもともとインハイ予選で裕が気になっていたこともあって、なんだかんだ繋がっていたいんでしょうね。プリプリする素振りだけど、ちょっと嬉しいみたいな。
そのあたりの微妙な心持を上手く出せたならよかったなあ、って思っています。
もちろん、このあと二人の距離はどんどん縮まりますから、また宜しくお願い致します!
第2章 第2話への応援コメント
乳評論家かな?笑
乳ソムリエかな?笑
「何言ってんだ!?」って顔を真っ赤にするくらいが可愛いお年頃なのです!
作者からの返信
おお、なくのさん、巨乳の話題は楽しいですねー。
わたくしもこの頃は、「ラノベと言えば巨乳だよな。。」と思って、積極的に書いておりました。楽しかったですよw 結局わたくしの巨乳愛を裕に代弁させていたところがありますね。巨乳愛というか、肉体美愛ですけど。
裕はそのあたり隠さずに正直だから、やらしい感じがなくて、杏佳も怒らずにストレートに受け止めて、真っ赤になってのの字を書いてしまうわけですね。
いいですなあ。アオハル。
また宜しくお願い致します!
第2章 昭和テニスマン、壁で妖精と再会す。ツンデレでびっくり!への応援コメント
裕、けっこう積極的じゃん!
作者からの返信
お、フヅキさん。応援コメントありがとうございます。
そう、裕は、大人しい男じゃないんです。積極的といえばそうなんですが、結局天然なんです。何もかも正直というか。
駆け引きもなくて、常に正直だから、セクハラ気味の発言も嫌味がなくて杏佳も許しちゃうんですよね。
ほんと、長身でイケメンでテニスの才能もあるし、「この人、私が育てる! 私じゃないとダメ!」って思わせる、憎たらしい男ですw
第1章 第3話への応援コメント
杏佳さん真司君を応援しているはずなのに、奈良君のプレーや態度が気になって仕方ない感じ……( *´艸`)
心の中でどんどん奈良君にツッコミを入れていくのが面白いし、、。
読者も勝ったのは真司君なのに、読後に強く残るのは奈良君というバランスがこれまた面白いです。
真司君もいい子!
「俺の生きてきたこの競技には存在しない選手でした」という感想、競技の枠の外からやってきたみたいな選手なんですね。
勝った側がこんなに打ちひしがれているなんて……
負けたキャプテンが後輩たちを連れて牛丼を食べに行く。青春です。
作者からの返信
おお、晴久さん。第1章の読了ありがとうございました!
ここでは、「まだまだ磨かれていない原石の輝き」と「完成しつつある限界のある者」との対比を出してみました。誰しも、印象に強く残るのは前者です。しかも裕は負けても爽やかな奴なんだw これでは美人コーチも気になって仕方ないことでしょう。
真司君とは翌年も対戦することになりますが、勝負の行方はどうでしょうね。実力が交差する時がくるのか。
もちろん、その前に杏佳が鍛え上げるというプロセスを踏むことになりますよ。第2章以降も宜しくお願い致します!
編集済
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
背の高い相手……怖いなぁ。みんなカットされちゃう。
こう見えて(どうみえて笑)テニス部後衛でした。楽しみながら読ませてもらいます!
作者からの返信
あ、うみたたんさん。応援コメントありがとうございます。そうですか、後衛ですか?! ソフトテニスですね。わたくしも中学の時やってましたよ。今は、前衛と後衛が交代しながらやりますけどね。当時は前衛はボレーばっかりだったから、硬式に転向してからはハンデがあったものです。サーブ全然やりませんでしたからね。
テニス経験者なら、このお話、すごく面白いと思います。
しばらくお付き合いくださいね!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
小田島様
此方から失礼致します
いつも、暖かい優しいコメントに感謝しております
以前、まだ私が物書きを始める前の実話です
ここで、学び助けられ可能性を見つけました
一部、脚色を交えての自叙伝的なものです
本当に有り難うございました🙇♂️
作者からの返信
へー、そうなのですか。それでは、今の鈴木さんは、この主人公が精神の再生を経て、文章による表現までできるようになった、後の姿なのですね。
それを聞いて安心致しました。幸せとは精神生活の中にしかないもの。
お互い頑張って日々過ごしていきましょう。
第1章 第3話への応援コメント
サウスポーのスライス……
硬式にホッとしている私がいます(笑)
軟式だと逆跳ねするんですよね……
そんな選手がいたなぁという恐怖を思い出していました。
作者からの返信
お、琴音さんは、テニス経験者でございますか。ならば、このお話、絶対に面白いですよ。既に読み専さんが沢山ついているようですが、多分高校や大学のテニス選手なんじゃないかって思っています。
サウスポーのスライス、とても厄介ですよね。コートから追い出されるし。よくよく考えると、サウスポー相手のスライスサーブも同じはずなんですが、彼らは普段から受け慣れているからw
わたくしは中学の時は軟式の選手でしたが、確かにボールがピニョーンって変な形で飛んでいく競技でした。楽しかったですけどね。
更新ペースはゆっくりですから、ユルユルお付き合いください!
編集済
第1章 第3話への応援コメント
試合は真司くんの勝利でしたが、ポテンシャルは奈良くんが圧倒している……ものすごく心惹かれる展開にワクワクしております!
そして雄介くんが可愛い(*^^*)
ちょっと前に観た映画で『チャレンジャーズ』というテニス選手の三角関係物語があったのですが、プロ一歩手前まで行っていたヒロインが怪我で選手生命を断たれ、その後は恋人(テニス選手)のコーチに専念している、という内容がありました。
それ故、コーチ役となる杏佳さんをゼンデイヤという女優さんにイメージ変換してしまいそうです(;^ω^)
しかしこの先、杏佳さんの素敵な側面をより多く知ることで、ゼンデイヤを払拭したいと思います(^^ゞ
作者からの返信
おお、ファラドゥンガさん。第1章の読了と応援コメント、そして、早くもお星さまをありがとうございます。改稿前の★は30台でしたが、第1章だけでアッサリ更新してしまいましたね。前からずっと置いてあったじゃないか。。という気もしますがw、あの頃は作家仲間さんも少なかったですからねー。ずっと★3のまま、半年くらい動かなかったです。
でも、改稿後の方が読みやすく、面白いのは事実だとおもいます。このペースでどんどん進めていきたいですね。
そうですか、ゼンデイヤ嬢ですか。ちょっとググって調べてみますね。
杏佳は、この夏に、ある事情があってテニス選手は辞めてしまって、また裕に再会して、自分の夢を託すことになります。
真司君と裕は、翌年も都の16でぶつかって、インハイを賭けて対戦しますよ。次戦はどうでしょうかね。
わたくし、真司君のような、才能は恵まれていなくても努力で這い上がってきた選手って好きなんですよ。で、そういう選手が必死に戦っているところを、素質抜群の選手が軽やかに追い抜いていく、その実力交差点のドラマが書きたくなるんです。切ない展開ですけどね。
杏佳は、かなりヒロイン力(りょく)高いキャラです。わたくしの小説のキャラの中では、メラニー、チュンチュンに次いで、№3の評価をしています。次の章からツンデレ鬼コーチぶりを発揮してくれますよ。
また宜しくお願い致します!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
吉崎杏佳さんによる冷静ながらも動きの伝わる解説、用語はよく分かりませんが、試合展開はイメージしやすくてありがたいです!(*^^*)
真司くんがギリギリ優勢かと思いきや、奈良くんのサーブで一気に試合が読めなくなる展開に!
続きも気になります!
作者からの返信
おお、ファラドゥンガさん、新作読み始めて頂けたようで、ありがとうございます!
裕は、指導者がいないので、我流で、素質だけでテニスやってるんですよ。へたくそなんですけれど、見る人が見れば、ダイヤの原石であることが一発で分かるという。
「続きが気になります」とのお言葉嬉しいです。改稿版にして、一話を3000~5000字にした分、各話にオチを付ける必要が出てきて、都度、次のお話に繋がるような引きにすることを心がけていましたので。
続きもよろしくお願いいたします!
第1章 第3話への応援コメント
こんばんは!
テニスは残念ながらわからないのですが、キャラクターたちのインパクトがとても強くて楽しいです!奈良くんが気持ちよくさっぱりした性格で好きになりそう…!
続きも楽しみにしてます😊✨️
作者からの返信
ああ、深山さん。応援コメントと、まだ第1章なのにお星さままでありがとうございます!
テニス分かんなくてもだいじょぶ! ラブコメとして読めます! 練習シーンなんかは、「ふーん、こういうこと習ったんだなあ」くらいの感じで、読み流して頂いても問題ありません。
裕はもうチートですよチート。顔よし、頭良し、性格よし、今はへたくそだけどテニスの才能も抜群、ただ指導者がいないから昭和テニスのまま燻っているんです。
それを美人コーチがどう変えていくでしょうか?
この作品は、わたくしが初めてカクヨムに投稿したもので、夜の砂漠に原稿をぽんと置くみたいなことしましてですね、最初は全然読まれなかったなあ。半年くらい★3でした。最終的にも30台だったんじゃないかな。今回は読みやすく改稿して、もちろんあの頃よりも作家仲間が飛躍的に増えていることもあるのですが、やはり見せ方って大事なんだな、って思いますね。
更新ペースや緩やかですから、ゆるゆるとお付き合い下されば幸いです。
それではまた!
第1章 第3話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
奈良くん性格、さっぱりです。
気分の切り替えが上手そう。
そして人望がある。
一方。
奈良くんのストロングポイントを試合をした手塚くんが語る構成は良いですね。
現時点では勝ったが、可能性が根本から違うことを実感するくだり。
あと、ラケット。
可動機構もないのに性能とか、そんなに違うのでしょうか。
素材が大きく進歩したとか。
レギュレーションとかあるのでしょうか。
まったく知らない分野です。
今後の解説が楽しみです。
ここまで、面白く拝読できました。
とりあえず忘れないうちに評価だけいたします。
コメントレビューは、内容をもう少し理解した頃に書きたいと思います。
それではまた。
作者からの返信
おお、木山さん。各話に丁寧な応援コメントと、まだプロローグ扱いの第1章ですのに、早くもお星様をありがとうございます! もう前世の★を超えました。。おかしいなあ、ずっと置いてあったじゃないかw という気もしますね。
裕はおっしゃるとおり気持ちのいい男です。人望があるし、モテる。才能もある。
真司は長く努力してここまで伸ばして来た選手で、自分の限界を良く分かっているがために、裕に強力な劣等感を持っています。
ボディビル編もそうなのですが、わたくし、真司君みたいに、才能に限界がありながらも真剣に頑張っている選手って、好きなんです。先行している努力タイプの選手が、圧倒的な才能の輝きに追い上げられ、交差する瞬間のドラマが物悲しくて魅力を感じます。
この二人は、ライバル関係でなくなったあとは、親友同士になりますよ。インハイを賭けて東京都の16強で激突するのが本作の中盤の山場になります。
まだまだ先の話になりますけどね。
ラケットは、もう昭和のものとは全然違いますよ。素材も大きさも違いますし、ラケットの厚みを部分ごとに分けて、最適なしなりで打てるようになっています。R22はいうなれば羽子板で打っていたような感じですが、後に出て来る最新のブイコアは、ラケット全体がボールを包み込んで、たわんで、スピンをかけながら発射するような印象です。
昨日今日と本作を読みこんで頂いて、ありがとうございました。
また宜しくお願い致します!
第1章 第3話への応援コメント
真司くんじゃなくて裕くんの推しになっちゃうんですね笑
あー、私男性向けばかり書いているんでよく誤解されますが一応性別は女なんですよ笑
エロいものも遠慮なく書いているので余計誤解を与えていますがw
作者からの返信
お、るうくさん。応援コメントと、まだ第1章なのにお星様をありがとうございます!
そうですか、るうくさん女流作家様でしたかw お作を拝読しておりますと、アクションシーンも多いですが、キャラ同士の心の結びつきなど、細やかな心情描写もお得意のようで、そのあたりは女性的かなあ、って思いますよ。
真司君は、ライバルですし、杏佳をめぐってあれこれあるものの、裕とは競技を越えて結びつき、後に親友となりますよ。
また宜しくお願い致します!
第1章 第2話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
奈良くんは身体能力が突出しているのですね。
性格的には、それほど勝利への執着がなさそうです。
〝俺にはサーブとボレーしかないんだから、返ってきたらもうダメなんだ〟
というくだりで自分の強みと弱みを把握している。客観性のある思考は良いですね。
自分の今の持ち合わせを勘定して勝負している感じがワクワクです。
この彼の競技者としての技術的な成長を描かれるのですね。面白そうです。
余談ですが。
スポーツジャンルのルポルタージュなどは、よく読むのですが。
いつも思う事があって。
〝なぜ、そうまでしてその競技をするのか〟
という動機の明示です。
個人的に、ここが好きなのですよね。
本作でも書かれていたら良いなと思います。
ではまた。
作者からの返信
ああ、木山さん。こちらにも丁寧な応援コメントをありがとうございました!
もう裕はほとんどチートですよ。顔よし、頭よし、性格よし、いまはへたくそだけどテニスの才能は抜群。だけど、指導者がいなくて、練習環境も整わないので、昭和テニスのままなんです。
勝負に淡泊なさっぱりしたメンタルも含めて、この先杏佳が変えていくのが本作の見どころとなります。
第2章で、そのあたりの種明かしがありますよ。
「〝なぜ、そうまでしてその競技をするのか〟」は、すみません、あんま出てこないかも知れないです。。そういえば、「狂気の男」では、そのあたり、かなり詳しく描写していましたが、こちらはラブコメ度が高く、内面描写は控えめかも知れません。
また宜しくお願い致します!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
カクヨムコンを機に色々と小田島さんの作品の編成が変わったようなので新規巻き直しでこの新作から読みます。
一人称視点で球技の描写などは、なかなかに難しそうです。
しかし、テニスは小田島さんの知見の活用されるジャンルとのこと。
しかも今回、読みやすさ等を調整したとのこと。
色々と学ばせていただきます。
これから、ゆるゆるとよろしくお願いします。
ではまた。
作者からの返信
ああ、木山さん。ようこそいらっしゃいました。
この作品は、わたくしがカクヨムに最初にアップした小説ですね。あの頃は作家仲間もいなかったし、鳴かず飛ばずで。。
今回は、読み専さんも沢山読んでいただけているようで、まだ第1章ですが、前回の作品の★に並びましたね。やっぱり読みやすさって大事なんだと思います。
一人称視点、難しいですかね。あんまり考えずに書いてしまいましたw この先も、試合のシーンでは、杏佳のコーチ目線での描写が中心になりますね。確かに漫画なら画で描けばいいわけですが、小説ですと動きなどを文字で伝える必要がありますから、その点は難しいと言えますね。
今回は手に取って頂き、ありがとうございました。
木山さんのお作も、しばらく拝読しておりませんし、お伺いさせて頂きますー。
第1章 第3話への応援コメント
すっごくおもしろいです!
目の前の物事を楽しく実況される一人称文体が、本当に素敵です。
それにしても、身長196㎝ですか。北斗の拳のケンシロウより10㎝以上高いんですね。野球の大谷翔平よりもさらに上と思うととんでもない大器です。
作者からの返信
おお、仁木さん。すっごく面白いですか?! ありがとうございます。あと早くもお星さまもありがとうございます!
このお話は、裕と杏佳の視点を切り替えながら、基本一人称文体で進んでいきますよ。試合中は、外で見ているコーチの杏佳の視点が中心になりますね。
裕は、高校の終わりのころは198㎝に、最終的には202㎝になります。おっしゃるとおり、テニス版大谷翔平を意識して書いていますね。
もうね、裕はチートですよチート。顔よし、頭良し、性格もいい、今はヘタクソだけど抜群の才能。それが杏佳によって覚醒することになりますね。なんのことはない、テニスを題材にしつつ、WEB小説の王道ですねw
続きも宜しくお願い致します!
第1章 第2話への応援コメント
杏佳さんの語り口が気持ちよくて、すいすい読めますね。
実はテニスにはくわしくないのですが、楽しく拝読しております。
ナブラチロワ!
どこかで聞いた名前だと思って調べたら、ウィンブルドン9勝もしてるんですね。
作者からの返信
おお、仁木さん。こちらにも応援コメントありがとうございます。ナブラチロワはカッコよかったですよ。もともとポチャポチャだったのが、筋トレで鍛え上げて、筋骨隆々に。「バイオニックウーマン」と呼ばれていました。銀色のR22を手に、華麗なネットプレーでファンを魅了しました。裕と同じサウスポーでしたね。
「実はテニスにはくわしくないのですが、楽しく拝読しております。」と言って頂けて嬉しいです。競技者しか面白くないのでは、読者様が限られますからね。
また宜しくお願い致します!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
こんばんは。
一人称のテニス試合描写、おもしろいですね!
作者からの返信
お、仁木さん。お読み頂いてありがとうございます。
漫画なら画で書けばいいわけですが、小説だと文字で解説しないといけないので書きぶりが難しいですねw
特に裕はサウスポーなので、フォアバックが逆になりますし、読者様も慣れるまで脳内再生が難しいかなー、という気はします。
ラブコメ要素も強いお話ですので、テニスをされない方でも十分楽しめると思います。
また宜しくお願い致します!
第1章 第3話への応援コメント
テニス×恋愛、これは王道で心に迫るものがありそうですね。
自分はテニスとかスポーツはやってこなかったのでルールとかよくわかんない口なんですが、浦澤直樹先生の「HAPPY」は全巻読んでるので、昭和な雰囲気のテニスは結構イメージしやすいです。
作者からの返信
お、これはカヌレ師匠。応援コメントと、プロローグ扱いの第1章の段階でお星さままでありがとうございます。
「HAPPY」を全巻読破されたのであれば、本作は楽しめると思いますよ。練習シーンなんかは、フンフンと流し読みして、「今日はこういうスキルを身に着けたのだなあ」くらいで十分です。
本作は、スポ根+ラブコメの形をとってはいますが、その実、「隠れたチート能力の持ち主が、美人師匠に鍛えられて覚醒、その後無双へ」という、なんのことはないWEB小説の王道的構成となっておりますw だから異世界ファンタジーの読者様なども手に取ってくれるといいなあ、と期待していますが、どうなりますでしょうかね?
また宜しくお願い致します!
編集済
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
テニスはちっともわかりませんが、ラブコメと官能小説要素に期待します!(すみません)
追伸:15-0、30ー0、40ー0で、4ポイント取ったら1ゲームも知りませんでした😱
作者からの返信
おお、田鶴さん。応援コメントありがとうございます。
テニス分かんなくても大丈夫ですよ。カウントくらいは知らないとダメかも知れないけどw 15-0、30ー0、40ー0で、4ポイント取ったら1ゲームですよ。並ぶと「オール」と言います。ま、そのくらいはご存じでしょう。
練習シーンなんかは、フンフンと流し読みで大丈夫です。「そうか、今日はこういうこと習ったんだなあ」というくらいで十分ですよ。
官能要素はやりすぎましたので、調整しないと、また例によって運営様に怒られてしまいますねw なんで前回怒られなかったのか不思議です。あの頃は全然読まれてなかったので、影響ないと思われたのかな?
また宜しくお願い致します!
編集済
第1章 第2話への応援コメント
試合描写がすごいです(;゚Д゚)!!!
読んでいてすごく気持ちいいです。
裕、、、昭和的な要素が積み重なっていってますね(*ノωノ)
彼は強さと不器用さが同居しているのがすごく魅力的ですよね。
完璧な怪物ではなく、今は、突出した武器と古いスタイルに縛られた“変な天才”、、?
真司の粘りもとても良かったです!!
杏佳ちゃんが顔の良さにまで気づいてしまいましたね。
作者からの返信
おお、晴久さん、応援コメントありがとうございます。
臨場感のある試合の描写はスポ根の命ですからね。漫画なら画で表現できますが、小説だと文字列なので、結構大変ではあります。「読んでいてすごく気持ちいい」と言って頂けてホッと致しました。
第2章で昭和テニスマンの種明かしが出てきますが、裕は指導者もおらず、一人で壁打ちしているだけだから、基礎的な技術も戦術も全然分かっていないんです。抜群の素質だけでここまで来ているという。
そこを、杏佳がどう変えていくか、というのがこのお話の見どころになります。あんまり細かく書くと、テニス経験者以外が置いてけぼりになりますから、案配が難しいんですけどね。
裕は、顔よし、頭良し、性格よし、今はヘタクソだけど抜群の才能、と、ほとんどチートですよ。嫌味なく書いてあげないといけませんね。
また宜しくお願い致します!
編集済
第1章 第3話への応援コメント
恋愛要素強そうだなって思ったらこれラブコメなんですね。
わたくしも硬式テニスやっていた時期ありますが、テニス描写のリアリティはもちろん、あえて杏佳先輩の視点から描いたのもそうですが、小田島さんの良いところが出そうな作風ですね。
作者からの返信
おお、レモンさん。またまた応援コメントありがとうございます! レモンさん、テニスやっておられたのですね。だとすると、このお話、すごく面白いと思いますよ。
スポ根なんていう過疎ジャンルでカクヨムに出すより、テニスマガジンやスマッシュに持ち込みたいくらいですw
とはいえ、WEB小説であげるからには、競技性減、ラブコメ要素増し、にせざるを得ず、今回大幅改稿致しました。
カクヨムのあとに、細切れにしてなろうにアップしたら2万弱のpvが入りましたし(ポイントは282だったかな? 藤棚の灯なんて10ポイントで、しかも作家仲間ですよ)、一般の読者様にも響く作品なのではないかと思っています。
形の上では、スポ根+ラブコメですが、その実、「隠れたチート能力の持ち主が、美人の師匠に導かれて覚醒、そして無双へ」という、WEB小説の王道のカタルシスに向かう構成になっていますから、異世界ファンタジーの読者様も読んでくれないかなあ、と、期待しています。
まだまだ先は長いですから、ゆるゆるお付きください!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
どうも、新作にお邪魔しています(むつき るーく)です( *´艸`)!
読みにくい漢字ですみません💦
どうかるーくとお呼びください<m(__)m>!!
テニスものなんですね!
女性の方はかなり上手そう!
ちびっこ男子くんは190の相手に勝てるでしょうか💦
スポーツでは身長差はデカいですよね💦
今後の展開も期待です(*'▽')!
作者からの返信
おっと、むつきるーくさんw 応援コメントありがとうございます! しぐれぞら、じゃなかったんだw
この作品は、スポ根+ラブコメの体裁をとっていますが(あと官能小説もw)、中身は「隠れたチート能力の持ち主が、美人の師匠に出会って才能覚醒、そして無双化」という、WEB小説の王道的な構成となっております。テニスされない方でも十分カタルシスを感じて頂けると思っております。ミジュのファンみたいな、異世界ファンタジーの読者様も読んでほしいなあ。。
また宜しくお願い致します!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
コメント失礼いたします。
テニスを描いた物語ですね。小田島様は元テニス選手ということで、プレイヤー目線で試合が語られていて大変興味深いです。
残念ながらテニスはほとんど触れたことがなく、ルールも詳しくありませんが、このお話を通じて学ばせていただきますね。
作者からの返信
お、ニノ前さん。応援コメントと、第1章にして早くもお星さまをありがとうございます!
このお話はスポ根ではありますが、メインはラブコメですから、練習シーンとか試合シーンなんかは、「ふーん」って読み流して頂いても大丈夫ですよ。
前のバージョンはテニス選手向けに書いたものだったので、マニアックすぎたのですが、今回、思い切って改稿しました。
お話はスポ根+ラブコメの体裁になっていますが、中身は「隠れたチート能力の持ち主が、美人の師匠にあって才能開花、そして無双へ」というWEB小説の王道的な構成となっていますw だから、異世界ファンタジーの読者様も読んでくれないかなー、って淡い期待を抱いています。
まだまだ先は長いので、また宜しくお願い致します!
編集済
第1章 第2話への応援コメント
昭和っぽいラケットや服装、プレースタイルなのに、
奈良くんが普通にハンサムなのがギャップあって面白いですね。
なるほど。令和に降臨した昭和テニスマンですか(笑)
肝心なところで勝ちきれないというのも、
メンタルの甘かった私は凄くわかりますね。
作者からの返信
おお、レモンさん。新作にようこそ。まあ焼き直しですけれども。
裕が昭和テニスマンなのは、第2章で種明かしがありますよ。
裕はもうチートですよ。チート。顔よし、頭よし、性格由、へたくそだけどテニスの素質は抜群、っていう。今はレベル3くらいですけれど、杏佳によってどう変わっていくでしょうか。メンタルは最後まであんま変わんないですけど。
本作は、スポ根ラブコメの体裁ですが、構成としてはWEB小説の王道、「隠れたチート能力の持ち主が、師匠に出会って覚醒、無双へ」というものですw
異世界ファンタジーの読者にも読んで欲しいなあ。。などと思っておりますw
一生懸命書きますので、また宜しくお願い致します!
第1章 第3話への応援コメント
確かに昔っぽい雰囲気のラケットですね(#^.^#)
作者からの返信
お、縞間さん、プロローグ扱いの第1章の読了、ありがとうございました。
そう、これでも時代に合わせて明るいペイントにしてありますけどね。裕が使ってるのは、暗めの銀色にオレンジのラインが一本入っているだけ、という、いぶし銀の昭和デザインです。今のラケットは、もっと丸くて、大きくて、厚みも強弱つけて性能を上げています。
今は、裕は、「素質はあるが、指導者がいない。道具も揃ってない」という状態で、まあレベル3くらい? なので、杏佳と出会って、劇的に変わっていくことになります。
また宜しくお願い致します。
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
都立でそんなにいい選手が居ないのはスポーツ推薦が無いから??
作者からの返信
お、縞間さん。コメントありがとうございます!
スポーツ推薦がないのが一番大きいですね。あと施設もちゃちだし、コーチもいないし、練習時間は短いし、なによりいい選手が入って来ないので、練習レベルが上がらず、上達しないんですよ。
裕は、環境が整わない中、素質だけでプレーしているイメージです。
前のバージョンより、競技性減、ラブコメ要素増しにしてありますので、また宜しくお願い致します!
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
杏佳ちゃん「強い選手の目線」。
テニスに詳しくないですが、「この体格だとここが泣き所」「このグリップだと今の時代では不利」みたいな見え方が全部杏佳ちゃん(競技を分かっている人の視点)に言って貰えるので、流れが理解出来て気持ちいいです!
真司君のあだ名すごいですね「牛若丸」。
奈良裕、最初は「都立の無名選手」「ワングリップで古い」・・・だったのに、サーブ一発で全部ひっくり返りましたね(;'∀')スゴ……
強い人が強さを見抜く瞬間って熱いです!
作者からの返信
おお、晴久さん。丁寧な応援コメントありがとうございます。
どんな競技もそうですが、究極レベルの技術と、究極レベルのパワー&スピードなら、短い局面の勝負では後者が勝つのです。ボールにさわれなかったら、どんな技術も発揮しようがないですから。ただ、往々にして、パワー&スピード型の選手は、安定して力を出せない。また大きな選手が多いですから、緻密な技術を獲得しにくい。そこにテクニシャンが付け入る隙が出てきます。
もうね、裕はチートですよ。顔よし、頭良し、性格よし、今はへたくそだけどテニスの才能は抜群。このお話は、スポ根ラブコメの形をとりながら、WEB小説の王道、「隠れたチート能力の持ち主が、師匠に巡り合い、覚醒して無双へ」という構成になっています。
だから、異世界ファンタジー好きの読者様にも読まれないかなー、って期待をしています。
牛若丸はちょっとなあ、、と思ったのですが、パっと思い浮かんだイメ―ジがそうだったものですから、ベテランコーチが無理やりつけた体で、つけてみましたw あんま使う機会なかったですが。。
また宜しくお願い致します!
第1章 第3話への応援コメント
おお〜、向夏夜さんはテニス部だったんだ!
主人公は、きょうかって名前なんだ!
京香が出てくるGカップシリーズ、覚えてますか?
漢字が違うけど、同じきょうかで、親しみが持てるな。
奈良といい仲になるんだろうな!クソっ(笑)
作者からの返信
フヅキさん。きょうか、は、わたくしの方がずっと先ですよw これ書いたの24年の初頭ですから。まあ、ヒロインで使いやすい名前ですよね。
Gカップの京香嬢、忘れようったって忘れられませんよ。いかにもフヅキさんらしい、ちょっとエッチだけど、可愛らしい、人情味のあるヒロインでした。
ちなみに、このお話は、かなりエッチです。初期型黒髪人魚と同じくらいw なので、アップ時には改稿しないとまた運営様から雷が。。
また宜しくお願い致します。
第1章 第2話への応援コメント
おお、長身でイケメン!いいぞ!
私はサーブも上手く打てずに終わったのですが、夫はモノすごいゆっくりなんだけど物凄く曲がるサーブを武器にしてましたよ。試合の時、相手の若い子が今の何⁈とかびっくりしてたのを覚えてます。負けましたけど(笑)
作者からの返信
もうね、裕は存在自体がチートですよ。こんなのファンタジーですよ。顔よし、頭良し、性格よし、へたくそだがテニスの才能は抜群、っていうw
まあ、だから、この作品、スポ根ラブコメの形をとりながら、WEB小説の王道、「隠れたチート能力の持ち主が、師匠の力で覚醒、無双へ」というような要素で出来ています。普段異世界ファンタジーを読んでいるような読者様も取り込めたらなあ、って思っています。
旦那さんは、きっと、回転量多めのスライスサーブの使い手だったんでしょうね。サウスポーだと、バックに切れていくので、さらに厄介です。この物語でも、「サウスポーのスライスサーブ」が鍵を握っています。
また宜しくお願いしますね。
第1章 有明テニスの森公園 昭和テニスマン 妖精の記憶に強く残るへの応援コメント
テニスは、実は30代くらいかな、やったことがあるのです。夫が友達から誘われて始めたらハマってしまい、私も始めたのですが、生まれつき運動音痴の私が上達するわけもなく、中学時代に卓球をやってたせいもあり、素振りが卓球ライクだと笑われ、次第にやらなくなりました(笑)ウェアやラケットはちゃんと揃えたのに(笑)
だけど、ハマってた時にウインブルドンとかよく観てたので、ルールや言葉は分かります。
この小説の読み手が少なかったのは、ルールやら言葉が分からなかったせいでもあるのでは?
でも短くして読みやすくしたのは良いアイデアだと思います。
そして何より、今の小田島さんの作品なら、私も含めて沢山いるファンの方が読んでくれるのではないでしょうか。
作者からの返信
お、フヅキさん。コメントありがとうございます!
フヅキさんはテニス経験者ですか。だったら、このお話絶対面白いですよ。
てか、カクヨムの過疎ジャンルで勝負しないで、テニスマガジンとかスマッシュに持ち込んだ方がいいような気がw
前に連載してた頃は、まだお仲間も少なかった頃で、あまり伸びなかったのですが、カクヨムでの反省を活かして改稿してなろうにアップしたら2万pv近くいきました(ポイントは282だったかな?)。
なので、ちゃんとラブコメとして読める作品なのだと思います。それで今回、「細切れ、改行多め、競技性減、ラブコメ要素増し」にして、再度勝負したものです。
面白いと思って頂けたらで結構ですから、お付き合いいただければ嬉しいです。
お互い執筆頑張りましょうね!
第2章 第2話への応援コメント
ラケット、サーブで折れるんですね(; ・`д・´)
二本しかないのは厳しい(^-^;