編集済
第九話 発熱への応援コメント
発熱のおかげで、さらなる接近になったのではないでしょうか^^
ここから、どうなっていくのか……。
そして世話役たちのイラストが見たいと思うのは、私だけではないはず( ̄▽ ̄;)
あっ、もちろん、他の方が公表なさるのは全く否定していないです ヾ(・▽・ ; )ノ
ですよね^^ 誰かが応えて欲しい←他力本願( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
次回はご想像どおり……だと思うのですが、この物語、クライマックスからけっこうハードな展開になるんですよね。読者様がついてきてくださるか、ちょっと心配です (・ω・;
>そして世話役たちのイラストが見たいと思うのは、私だけではないはず( ̄▽ ̄;)
作者もめちゃめちゃ見たいです! ただ私、絵は専門外で (;>_<;)
生成AIに描かせるという手もあるのですが、生成AIにつくってもらったものは個人的に楽しむだけに留める、というのがポリシーなのですよね……。
あっ、もちろん、他の方が公表なさるのは全く否定していないです ヾ(・▽・ ; )ノ
第八話 お花見(二)への応援コメント
>私はどうしてしまったのだ……?
ハンザキ様の内心の変化にキュンキュンしました!(〃ノωノ)vV
>胸の奥がちくりと疼いた
理性と本能がせめぎ合ってる感じ――最高です!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
有難うございます!
初めての恋に戸惑って自分の気持ちを殺そうとするというの、私も大好物です o(≧▽≦)o
第八話 お花見(二)への応援コメント
ハ、ハンザキがツンデレになられたーw これはもう恋愛の王道ですね。お互いに好意を持っているのに隠し合っている!もう、付き合っちゃえよーw
宴の楽しげな様子が丁寧に描かれていて、物語の世界に心地良く浸りました。
作者からの返信
このベタベタなツンデレ台詞を、ハンザキ様に言わせてみたかったのですよ (*^^)v
>宴の楽しげな様子が丁寧に描かれていて、物語の世界に心地良く浸りました。
有難うございます!
この回でいちばんたいへんだったのは、昆虫食について調べることでした。
食べるのはともかく調べるのは楽しいのですが(食べるのもコオロギセンベイくらいなら大丈夫ですが)、春が旬の昆虫食って意外と少なくて……。
結局無難(?)なバッタとカタツムリに落ち着きました。
第八話 お花見(二)への応援コメント
なんだか瑞穂くんが健気ですね。
ハンザキ様、もうメロメロになってしまっているのでは……。
>餅や団子が何でできているか
なんか昔のゲゲゲの鬼太郎の食事とか彷彿とさせますね……。
作者からの返信
>なんだか瑞穂くんが健気ですね。
有難うございます! 健気な少年少女を書くのが大好きなのです (>▽<ゞ(こう言うと何だか危ないヤツみたいですが……)
>なんか昔のゲゲゲの鬼太郎の食事とか彷彿とさせますね……。
昔の鬼太郎でも、虫餅や虫団子を食べていたのでしょうか?
「鬼太郎 餅 団子」で検索したら、「ゲゲゲの鬼太郎 だんだん串団子」とか、「目玉おやじの焼き団子」などが出てきてしまって (;^_^A
第八話 お花見(二)への応援コメント
ショックで体が半分に裂けそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ハンザキ様に冷たくされたら、瑞穂はショックですね (っω<。)…
でも、体が裂けるようなグロ展開にはならないのでご安心ください (* ᴗ ᴗ)⁾⁾
編集済
第八話 お花見(二)への応援コメント
うんうん、恋したらこれですよね〜!
ハンザキ様、どこまで耐えられるかしら(笑)。
さて、今日の(勝手に)MVPはコレです!
『黄土と萌黄はしゅっしゅっと舌を出し入れした』
可愛すぎるぅ……!!(//∇//)
この物語、“最かわ”のコンテスト参加でも良かったのではと思うくらい、毎話かわいいが詰まってますけれど…!!(笑)
作者からの返信
有難うございます!
そして、実はこの一文、(いちおう)クライマックスの伏線なのですよ。クライマックスを書いたあとに書き足したんです。
>この物語、“最かわ”のコンテスト参加でも良かったのではと思うくらい……
その手がありましたか (>▽<*)ww
瓢箪と黄土と萌黄の性別は決めていませんでしたが、雌だということにすれば……。
なお、最かわコンテストの告知を見たときに、「可愛ければ男の子でもいいのでは? 殿下(アルスラーン)だってヒロインだし……」と一瞬思ってしまった私がいます (〃ノдノ)
第八話 お花見(二)への応援コメント
ハンザキ様、揺れまくっていますね^^;
こういう人間味が出て来るのって、凄く良いですよね。
作者からの返信
有難うございます!
ひとならざるものに人間味が出てくる展開、私も大好物です o(≧▽≦)o
第七話 お花見(一)への応援コメント
ハンザキ様は、両生類一族?の頭領のような御方ですよね。
もしかして、爬虫類一族や甲殻類一族などもいるのでしょうか……。
一人だけ、違うところに疑問を持って、甲殻類のドウマン様を勝手にイメージしてしまう^^;
作者からの返信
>もしかして、爬虫類一族や甲殻類一族などもいるのでしょうか……。
ひとつの山に守り神はひとりという設定なので、この山にはいないのですが、他の山や海辺にはいると思います!
爬虫類だったら、やっぱり蛇でしょうね (*´∀`*)
甲殻類のドウマン様、知らなかったのでググってみました。こ、これはカッコいい……! 浜名湖の主になれそうですね。
なお、最近カニぬいやエビぬいもお迎えしたくなって困っています (;^_^A
第八話 お花見(二)への応援コメント
ハンザキさま、もう訪れるのやめるとか、そんなこと言ってもムリなのでは…♡
瑞穂に惚れてしまったと素直になって下さい😊✨️
作者からの返信
作者もそう思うのですが、恋愛ものには必要不可欠な展開ですからね (>▽<ゞ
結ばれるまえには、喧嘩とか誤解とか、ライバルの登場とか引っ越しとか、あるものです (* ̄▽ ̄)
第八話 お花見(二)への応援コメント
ハンザキさま、もうほぼ瑞穂に落ちてますね( ̄ー ̄)ニヤリ
でもハンザキさまの次からの態度に瑞穂は落ち込みそう……
作者からの返信
落ちこみますね……でも、落ちこんでからの⤴ですから o(≧▽≦)o
第八話 お花見(二)への応援コメント
ハンザキ様、目覚めたことに戸惑っておられますなあ(笑)。
いいんですよ、素直になって♡
って言っても、瑞穂の気持ちもわかりませんからね。
えーい。もう、およめさまなのだし、いいじゃん!
とか、急かす私は、おばちゃん(笑)。
作者からの返信
作者も「いいじゃん!」と言いたいのですが、恋愛ものはくっつく前に一波乱必要ですからね (。-∀-)
このあたり本当はもう少し文字数を割きたいのですが、それだと長編になってしまうので、あっさりめになってます〜。
第七話 お花見(一)への応援コメント
ハンザキ様も、「人間」というかその心にここまで触れたのは、これが初めてだったのかもしれませんね。
それにしても食事が本当に美味しそうですね……うららかな桜の下でこれを食べられるなんて、瑞穂くんが羨ましいです。
眷属たちの平仮名台詞が響いてくると、ほっこりとしますし。
作者からの返信
>ハンザキ様も、「人間」というかその心にここまで触れたのは……
そう、まさにそのとおりなのです!
食事シーン、こんなに皆様に褒めていただけるとは思いませんでした。嬉しい驚きです Σ(,,ºΔº,,*)
小説の料理描写に向ける情熱を、半分でも現実の料理に向けられればよいのですが (;^_^A
世話係たちのセリフは、私も書いていて楽しいです。我が家のサメぬい1号のチャムレーも、こんな口調です (*^^)v
第七話 お花見(一)への応援コメント
お花見ですか🌸いいですね〜
深くて暗い洞窟の奥にこんなのどかで素敵な世界があるなんて。
ハンザキ様と瑞穂の距離も徐々に縮まってきたようで、なんだかドキドキしますね。
さて、これからどんなドラマが待ち受けているのか、楽しみです。
作者からの返信
有難うございます!
この物語、クライマックスからけっこうハードな展開になるので、読者様に受け入れていただけるかドキドキしています ((((;゚Д゚))))
ラストには救いがあるのですが……(昨日何とか初稿が上がりました)。
お花見、いいですよね。大きな公園には行きませんが、毎年近所の桜を見ながらお酒を飲みます (*ˊᗜˋ*)
第七話 お花見(一)への応援コメント
愛されてますね〜、瑞穂。
一緒にお酒を飲みながら、ちょっとだけスキンシップをはかってくるところや、瑞穂の好きなものを用意してくれるところなんか、凄く愛情を感じます。
周りでお世話してくれてる皆も可愛いですよね。
瑞穂のことを気に入っているのがよくわかります。
作者からの返信
ふふふ、わかりますか、良かったです (*´∀`*)
はっ、もしかしてこれが溺愛というものなのでしょうか Σ(,,ºΔº,,*)
溺愛ものというのは書いてみたいと思っていたものの、ほとんど読んだことがないのでよくわからずにいましたが、もしかして自分にも書けるのかもしれません……!
第七話 お花見(一)への応援コメント
めっちゃうまそう!
……夕飯前に見るんじゃなかった(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
有難うございます!
料理は苦手なのですが、料理を書くのは好きなのですよ (*´∀`*)
いえ、苦手といっても、食べられないものになってしまうわけではなく、とにかくつくるのが遅いのですが……。あと、何もかも火を通しすぎます (;^_^A
第七話 お花見(一)への応援コメント
はじめまして。とても楽しく拝読しています✨
もうみんながかわいくてかわいくてたまりません……(*´ω`*)
ハンザキさま、これまでずいぶんつらい思いをされてきたんだろうな……と切なく思いつつ、それほど遠くないうちに瑞穂くんと甘々で幸せな日々を過ごしてくれそうでわくわくしていますヽ(´▽`)/
ハンザキさまも瑞穂くんも、ほかの生き物たちも、みんな愛おしくて大好きです♪
作者からの返信
白菊様、初めまして。お越しくださって、コメントも残してくださって、本当に有難うございます!
中編~長編ではキャラクターを魅力的に描くことを大きな目標としているので、「かわいくてかわいくてたまりません……(*´ω`*)」「みんな愛おしくて大好きです♪」というお言葉、ものすごく嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
また、私自身生き物が好きで(一部の虫は苦手ですが ^^;)、両生類も大好きなので、彼らを可愛く描けていたのならますます嬉しいです。
この物語、「甘々で幸せな日々」のあとにけっこうハードな展開が待っているのですが、ラストには救いがあるので、ご無理でなければ引きつづきお付き合いいただければ幸いです (* ᴗ ᴗ)⁾⁾
第七話 お花見(一)への応援コメント
>お膳を運んでくる
ごちそう、めちゃくちゃ美味しそう!(≧∇≦)
しかも――
>髪に指を絡められたり、手や頬に触れられたり
おおおおお!
これは、かなり親密な行動ですよ!!!
瑞穂が身も心も花嫁になる日は近いかも???(〃ノωノ)vV
作者からの返信
>ごちそう、めちゃくちゃ美味しそう!(≧∇≦)
有難うございます! 料理は苦手なのですが、料理の描写をするのは好きなんですよね。
いろいろ調べるくせに、自分ではいつも同じようなものばかりつくっています (;^_^A
>瑞穂が身も心も花嫁になる日は近いかも???(〃ノωノ)vV
ふふふ、もう少々お待ちくださいませ (* ̄▽ ̄)
第七話 お花見(一)への応援コメント
ハンザキさま、瑞穂に触れてるー✨️
キュンとしました…!
ご馳走にもちゃんと瑞穂が好きなものが入っているところに愛情を感じます😊✨️
作者からの返信
キュンとしていただけましたか、良かったです o(≧▽≦)o
恋愛小説にはとにかくキュンが必要ですから……!
>ご馳走にもちゃんと……
そうなんです。不器用なハンザキ様の愛情表現なのです (*´∀`*)
第七話 お花見(一)への応援コメント
ハンザキ様は瑞穂が可愛くてたまらないのではないでしょうかw
お花見の御馳走がどれも美味しそうで読んでいてお腹が空きました。
作者からの返信
>ハンザキ様は瑞穂が可愛くてたまらないのではないでしょうかw
そうなのですよ。まだ本人も気づいていませんが……。
>お花見の御馳走がどれも美味しそうで……
有難うございます! 料理は苦手なのですが、食べ物の描写をするのは好きなのですよ «\(*´ω`*)/»
そして、自分がいかに食材の旬を知らないか思い知らされます……。
第七話 お花見(一)への応援コメント
そして増えていくボディタッチ‥‥‥
ハンザキさま、瑞穂を喜ばせたいんですね✨
すでに大事にされてる感~( ´艸`)
作者からの返信
本人はからかっているつもりですが、実はもう夢中になっているという……。
ハンザキ様はツンデレなのです (*´∀`*)
第四話 お世話係への応援コメント
素晴らしい両生類の王国^^
ひょうたんかわいいではないですか^^ もしかして、アカハライモリなのでしょうか?
たしかテトロドトキシンを持つ、毒イモリですよね(子供のころ、知らずに飼っていた記憶が……( ̄▽ ̄;) コワカワイイ系イモリ?
作者からの返信
有難うございます! そうです、アカハライモリなんです。
アカハライモリ、可愛いですが毒があるんですよね。
今回調べていて、カエルより飼育が簡単そうなのでもしかしたら飼えるかも……と思いましたが、毒のある子はやはりちょっとためらってしまいます。触ったあとに手を洗えば大丈夫だそうなので、ふだんは良いのですが、ディザスターのときなどが不安なんですよね (;>_<;)
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
>みずほさま、みずほさま、きれいなおなまえ
ハンザキ様とは今のところ疎遠だけど、彼の部下(使用人?)たちとは仲良くなれましたね☆
>土を耕す感触に、ほっとする
心安らげる仕事が見つかって良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
はい、さっそく自分の居場所を見つけた瑞穂です (*^^)v
お世話係たちとも仲良しです。羨ましいです……。
思わず両生類カフェはないか調べてしまった私ですが、爬虫類カフェはあっても両生類カフェはなさそうなんですよね (T_T)
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
すごくのどやかで幸せなところですね。
こんな所に行ってみたいような、入って踏み荒らしたくはないような……。
作者からの返信
ふつうの人間は入れないところですからね。
でもやっぱり、入って両生類たちをもふもふ……いえ、もにゅもにゅしてみたいです (*´∀`*)
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
今日の一話も癒しでした…。
なんだよー!蛙たちかわいすぎるでしょ!!(*≧∀≦)
勝手にじゃなくて、ハンザキ様にちゃんとお伺いをたてるところが良いですよね。
ちゃんと良い関係が構築されている仲間たちなのですね。
この中に気持ちよく入れる瑞穂は、これから大事にされそうな予感がしますね(^^)
作者からの返信
今日も幸まるさんを癒せて嬉しいです (*´∀`*)
今度、ただただ可愛くて癒される!という小説も書きたいなと思いました。
>勝手にじゃなくて……
意識せずに書いたところなのですが、褒めていただけて嬉しいです。
瑞穂はこれから大事にされますよ~。
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
色の和名が美しいです。
いいお名前を貰いましたね。
みんなが、瑞穂を歓迎してくれているのが、よくわかります。
みんな、とっても可愛いし♡
ハンザキ様も、お優しい方なんでしょうね。
作者からの返信
有難うございます!
やはり名前にはこだわってしまいますね (*´∀`*) そういえば、我が家のカエルあみも似たようなネーミングでした(濃い緑の子が抹茶、薄い緑の子が薄荷)。
キャプションにも書いてしまいましたが、ハンザキ様も実は優しいひとですよ (*^^)v
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
心が暖かく和みました。黄土も萌黄も優しいいい子たちですね。この桃源郷で暮らすのは幸せな日々でしょうね。
作者からの返信
和んでいただけて嬉しいです (〃▽〃)
作者もこの幸せがつづいてほしい……と思うのですが、それでは物語にならないのが辛いところです (;>_<;)
お星様も本当に有難うございます!
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
今日も黄土たちがカワイイです…!
瑞穂とハンザキさまの関係ももう少ししたら
近くなるのでしょうか?😊✨️
楽しみにしています…!!
作者からの返信
有難うございます!
瑞穂とハンザキ様の距離も少しずつ縮まっていきますよ。何しろ宿命の伴侶ですからね (*ˊᗜˋ*)
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
何か、みんな仲良しでいいところですね。
瑞穂も馴染んできてますし^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そう、いいところなんです。
瑞穂もさっそく馴染んできてしまいました。
まぁ、こんなに可愛い(自分で言ってしまいました ^^;)両生類たちがいれば当然ですね (*ˊᗜˋ*)
第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント
ハンザキさまと黄土たち、距離が近いんですね✨️(気軽に聞いたりできるっていう意味で)
ハンザキさま、きっとみんなにとってはそんなに怖い存在じゃないんですね(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
作者からの返信
そうなんです。一見素っ気ないですが、お世話係たちとは仲が良いんですよ (*ˊᗜˋ*)
瑞穂とハンザキ様だけではなく、ハンザキ様とお世話係たちの関係性にも注目していただけて、作者冥利に尽きます!
第四話 お世話係への応援コメント
>蠑螈や山椒魚や蛙たちは頬や喉を膨らませ
ハルさんの手にかかると、苦手な人も多そうな生き物たちも、めちゃくちゃ可愛く感じられる!
これはもう、才能としか言いようがないですね☆
そういえば、近所のショッピングモールのガチャガチャ(ガチャポン?)のお店で『れおぱじゃま』見つけました。そんな大きな店でもないのにあるとは、人気なんですね♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
「才能」とまで言っていただけて光栄の至りです! 有難うございます o(≧▽≦)o
特にカエルは、意外と苦手なひとが多いですよね……。
以前の同僚さんにもカエルが大の苦手で、写真やイラストも無理という方がいました。「ケロケロけ○っぴ」くらいデフォルメされていなければ無理だと (;^_^A
レオパガチャは、それほど大きなお店でなくても見かけるようになりましたよね。人気のペットですからね~ (*ˊᗜˋ*)
第四話 お世話係への応援コメント
なんて素敵なところでしょう。みんな可愛いわー😍 この家に住みたいです! たぶん、一番ラブリーなのがハンザキ様ですね?
作者からの返信
有難うございます! 可愛い動物を書いたら天下一の来冬さんに褒めていただけて、光栄の至りです。
私もこの家に住みたいです。せめて、両生類をお迎えしたいです (T_T)
これを書くためにずいぶん両生類の動画を観たのですが、みんな可愛くて……。飼い主が水槽に近づくと寄ってくるイモリとか、最高ですよね o(≧▽≦)o
>たぶん、一番ラブリーなのがハンザキ様ですね?
少しずつ、ある意味ではラブリーなところも見せてくれるはずです。瓢箪や黄土のラブリーさとはちょっとちがいますが (;^_^A
第三話 ハンザキ様への応援コメント
ホッとしました、口だけお化けの人型じゃなくて( ´ ▽ ` )
でも、けっこう無愛想な感じの人ですね。
オオサンショウウオなら、もっとのんびりおおらかな人柄なのかと。
さてこれからどんな風にお話が展開していくのか、じっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
>オオサンショウウオなら、もっとのんびりおおらかな人柄なのかと。
そこは、「鮫神と贄の乙女」と変化をつけたかったのも大きいですね。
恋愛ものを書くと、ついつい一方を素直で心優しいタイプにしてしまうので、せめてもう一方にはバリエーションがないと……という (>▽<ゞ
「口だけお化けの人型」……あっ、頭はオオサンショウウオ、体は人型にするという手もありましたね ヽ(*゚▽゚)ノ
第三話 ハンザキ様への応援コメント
なるほど、印があるということなのですね。
それにしても、ハンザキ様、美形なのか……。
もっとこう、ずんぐりむっくりとしていて目がどこにあるのか分からない、いかにもオオサンショウウオみたいな生き物を想像していたのですが^^;
作者からの返信
>もっとこう、ずんぐりむっくりとしていて……
そうしようかとも……いっそオオサンショウウオの姿のままでもとも思ったのですが、ニッチすぎるのでやめました (;^_^A
私は異形攻×人間受のBL漫画なども全然イケるのですが(貧乏すぎて漫画はあまり読めない私ですが、Twitterにときどき流れてくるのを無料分だけ読んだりします)、ひとを選ぶお話をコンテストに出すのはやはりためらってしまいますね (・ω・;
第一話 最後の食事への応援コメント
瑞穂はハンザキ様の花嫁にされるんだなあと思いつつ読み進めると
「おにーちゃん、どっかいくの?
おにーちゃんΣ(・ω・ノ)ノ!
打ち間違いじゃないですよね。俄然、展開が読めなくなってきました。
おそらく、瑞穂は怪力で、嫁ぎ先の怪物を半分に引き裂き、それでも生きている怪物は、ハンザキの二つ名を……ないか(;^_^A
続きを楽しみに読みます
作者からの返信
七倉さん、お越しくださって有難うございます!
あの、BLなんです。BL……なんですよ……。
タイトルに【BL】とつけようかとも思ったのですが、苦手な方はあらかじめあらすじやタグを確認してくださるはず、と思ってつけなかったのですよね (>▽<ゞ
>おそらく、瑞穂は怪力で……
このお話、めちゃめちゃ面白いので、七倉さんの二次創作を希望します o(≧▽≦)o
第三話 ハンザキ様への応援コメント
>鄙には稀な美男子だ
こんな自分がときどき嫌になりますが――美人が出てくるとテンションが上がります(笑)
>聞こえよがしのため息だ。
>「男が嫁いできたのは初めて
おや?
ハンザキ様、乗り気じゃない?
瑞穂ももちろん乗り気じゃないし……
たいへん!
みんながこの状況に不満のあるのでは???(;゚Д゚)
どうなっていくのか……きになります!!!
作者からの返信
>こんな自分がときどき嫌になりますが――美人が出てくるとテンションが上がります(笑)
そんな、いやになることはないと思いますよ ヾ(・ω・;)ノ
私もリアルでのルッキズムは大嫌いですし大反対ですが、フィクションで美形キャラが出てきたらやっぱり嬉しいですから (>▽<ゞ
「鮫神と贄の乙女」がはじめから両片想いのような雰囲気だったので、今回は二人の距離が遠いところから始めてみました。
乞うご期待です!
第二話 洞窟への応援コメント
ハンザキ様はオオサンショウウオなんですよね。
両生類は嫌いではないですが、暗闇にあんな大きな口だけお化けみたいなのがいたら怖いですし、それより足下に這い回るヤスデとゲジゲジの方がさらに最悪です。
さて、恐怖に駆られた瑞穂はいったいこの先、どうなってしまうのでしょうか。
でも、ハンザキ様、けっこういい奴っぽい感じがします。
この先も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
奈知さん、お越しくださって有難うございます!
「あんな大きな口だけお化け」に笑ってしまいました (>▽<*)ww
ヤスデとゲジゲジは、私も勘弁ですね。瑞穂は虫を怖がっていたら生きていけない世界の住人なので、ものすごく怯えているというふうには描かなかったのですが、現代日本の都会人だったらゲジゲジだけでも気絶しそうです……。Gを食べてくれるから益虫だといわれますが、Gとゲジゲジどちらがよいかといわれると…… (・ω・;
さっそくお星様もいただき、感謝感激です! ご期待に添えるよう頑張りますね (≧ω≦d)
第一話 最後の食事への応援コメント
瑞穂は家族と別れて、ハンザキのお嫁さんになるんですねー。
しんみりとしたお別れのシーンだから、きっと幸運なことではないんだろうなー。。。( ̄▽ ̄;)
それにしても――
オオサンショウウオをハンザキって呼ぶのいいですね☆
広島とか、そう呼ぶってテレビで見たことある気がする。
作者からの返信
babibuさん、さっそくお越しくださって有難うございます!
>きっと幸運なことではないんだろうなー
そうなんですよ……。異類婚姻譚のテンプレですが、好きなんですよね (*ˊᗜˋ*)
>広島とか、そう呼ぶってテレビで見たことある気がする。
はい、AIに訊いてみたら、広島県東部や岡山県北部、島根県西部や鳥取県の一部でそう呼ぶと言っていました。
はじめはべつの名前もつけようかと思っていたのですが、「ハンザキ様」で十分カッコいいので固有名詞的に使ってしまうことにしました (*^^)v
第十話 蛍狩、そして……への応援コメント
えんだあああ!
……と思いつつ、アダルトな内容へ^^;
しかしこれで、ようやく花嫁になれましたね。
おめ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
おめありです (*ˊᗜˋ*)
アダルトですが、カクヨムなのでいちおう自制しているのですよ~。
これが成人向けOKのサイトだったらそれはもう…… (* ̄▽ ̄)