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  • 第十話 蛍狩、そして……への応援コメント

    えんだあああ!
    ……と思いつつ、アダルトな内容へ^^;
    しかしこれで、ようやく花嫁になれましたね。
    おめ!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    おめありです (*ˊᗜˋ*)
    アダルトですが、カクヨムなのでいちおう自制しているのですよ~。
    これが成人向けOKのサイトだったらそれはもう…… (* ̄▽ ̄)


  • 編集済

    第九話 発熱への応援コメント

    発熱のおかげで、さらなる接近になったのではないでしょうか^^
    ここから、どうなっていくのか……。

    そして世話役たちのイラストが見たいと思うのは、私だけではないはず( ̄▽ ̄;)

    あっ、もちろん、他の方が公表なさるのは全く否定していないです ヾ(・▽・ ; )ノ
    ですよね^^ 誰かが応えて欲しい←他力本願( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    次回はご想像どおり……だと思うのですが、この物語、クライマックスからけっこうハードな展開になるんですよね。読者様がついてきてくださるか、ちょっと心配です (・ω・;

    >そして世話役たちのイラストが見たいと思うのは、私だけではないはず( ̄▽ ̄;)

    作者もめちゃめちゃ見たいです! ただ私、絵は専門外で (;>_<;)
    生成AIに描かせるという手もあるのですが、生成AIにつくってもらったものは個人的に楽しむだけに留める、というのがポリシーなのですよね……。
    あっ、もちろん、他の方が公表なさるのは全く否定していないです ヾ(・▽・ ; )ノ

  • 第九話 発熱への応援コメント

    ハンザキ様も自分の気持ちに戸惑ってしまっているのですね。
    しかし、こうなるともう正直に明かすしかないのでは?

    次の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    >しかし、こうなるともう正直に明かすしかないのでは?

    まぁ、そうなりますよね (*´∀`*) これで逃げたら、ハンザキ様、読者様にフルボッコにされてしまいますよ~。
    次回はそれはもちろん…… (。-∀-)ニヤリ

  • 第九話 発熱への応援コメント

    >頭の中がぐちゃぐちゃになってしまう
    こんな状況だからこそ、お互いを思いやって素直に話せた気がします!
    ぜったい、また仲が深まったはず!!!!
    どんどん、恋人同士らしくなっていきますね♪(〃ノωノ)vV

    作者からの返信

    片方が風邪をひいてしまうの、ド定番な展開ですが好きなんですよね o(≧▽≦)o
    少しずつ距離を縮めていく二人です ヽ(*゚▽゚)ノ

  • 第九話 発熱への応援コメント

    距離を置こうと思ったら。
    でも、おかげで、親密さがまた増しましたね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    有難うございます! 雨降って地固まる、のド定番な展開です (*´∀`*)

  • 第九話 発熱への応援コメント

    瑞穂、かわいそうに熱まで出して…。ほんとうに純真な少年なんですね。ハンザキ様、ツンデレやり過ぎですw
    でも、これで二人の絆が深まりそうですね。

    作者からの返信

    ハンザキ様、ツンが過ぎてしまったようで (>▽<;

    >ほんとうに純真な少年なんですね。

    そうなんですよ……。中編~長編を書くと決まって純真な少年少女が主人公になってしまって。作者は楽しいのですが、読者様に飽きられないかちょっと心配です (;^_^A
    もっとも実は、冷徹なキャラがふとした瞬間に見せる弱さとか、特定のキャラへの執着とかも大好物なのですが (。-∀-)


  • 編集済

    第九話 発熱への応援コメント

    ハンザキ様が戻ってきてくれてよかったね、瑞穂。
    早くお風邪治してね。
    そして、またイチャイチャできますように(笑)。
    (皆同じこと書いてますね笑)

    作者からの返信

    イチャイチャ希望様三人目! たくさんいてくださって嬉しいです (〃▽〃)
    自分はハラハラとイチャイチャどちら派だろうと考えてみましたが(いままで読んできた数々の推しカプ二次創作を思い起こす……)、本当に雑食で何でも読むのでわかりませんでしたね (;^_^A

  • 第九話 発熱への応援コメント

    ハンザキさまが来てくれて良かった✨️
    花嫁だもの、というより瑞穂が心配ですよね!
    早く風邪が治りますように✨️
    そしてイチャイチャしてください😊

    作者からの返信

    イチャイチャ希望様二人目!
    そうです、花嫁だからではなく、瑞穂だから心配なのですよね (* ̄▽ ̄)

  • 第九話 発熱への応援コメント

    よかったよかった✨️
    (ハラハラよりイチャラブを見ていたい民)

    はよ風邪治すんやで(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)⁠

    作者からの返信

    櫻庭様は、ハラハラよりイチャイチャ派ですか (*´∀`*)
    次回で見られるのでご安心くださいませ……むしろ、この流れで見られなかったらブーイングものですね (>▽<;

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    >私はどうしてしまったのだ……?
    ハンザキ様の内心の変化にキュンキュンしました!(〃ノωノ)vV

    >胸の奥がちくりと疼いた
    理性と本能がせめぎ合ってる感じ――最高です!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    有難うございます!
    初めての恋に戸惑って自分の気持ちを殺そうとするというの、私も大好物です o(≧▽≦)o

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    ハ、ハンザキがツンデレになられたーw これはもう恋愛の王道ですね。お互いに好意を持っているのに隠し合っている!もう、付き合っちゃえよーw

    宴の楽しげな様子が丁寧に描かれていて、物語の世界に心地良く浸りました。

    作者からの返信

    このベタベタなツンデレ台詞を、ハンザキ様に言わせてみたかったのですよ (*^^)v

    >宴の楽しげな様子が丁寧に描かれていて、物語の世界に心地良く浸りました。

    有難うございます!
    この回でいちばんたいへんだったのは、昆虫食について調べることでした。
    食べるのはともかく調べるのは楽しいのですが(食べるのもコオロギセンベイくらいなら大丈夫ですが)、春が旬の昆虫食って意外と少なくて……。
    結局無難(?)なバッタとカタツムリに落ち着きました。

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    なんだか瑞穂くんが健気ですね。
    ハンザキ様、もうメロメロになってしまっているのでは……。

    >餅や団子が何でできているか
    なんか昔のゲゲゲの鬼太郎の食事とか彷彿とさせますね……。

    作者からの返信

    >なんだか瑞穂くんが健気ですね。

    有難うございます! 健気な少年少女を書くのが大好きなのです (>▽<ゞ(こう言うと何だか危ないヤツみたいですが……)

    >なんか昔のゲゲゲの鬼太郎の食事とか彷彿とさせますね……。

    昔の鬼太郎でも、虫餅や虫団子を食べていたのでしょうか?
    「鬼太郎 餅 団子」で検索したら、「ゲゲゲの鬼太郎 だんだん串団子」とか、「目玉おやじの焼き団子」などが出てきてしまって (;^_^A

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    ショックで体が半分に裂けそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ハンザキ様に冷たくされたら、瑞穂はショックですね (っω<。)…
    でも、体が裂けるようなグロ展開にはならないのでご安心ください (* ᴗ ᴗ)⁾⁾


  • 編集済

    第八話 お花見(二)への応援コメント

    うんうん、恋したらこれですよね〜!
    ハンザキ様、どこまで耐えられるかしら(笑)。

    さて、今日の(勝手に)MVPはコレです!
    『黄土と萌黄はしゅっしゅっと舌を出し入れした』
    可愛すぎるぅ……!!(//∇//)
    この物語、“最かわ”のコンテスト参加でも良かったのではと思うくらい、毎話かわいいが詰まってますけれど…!!(笑)

    作者からの返信

    有難うございます!
    そして、実はこの一文、(いちおう)クライマックスの伏線なのですよ。クライマックスを書いたあとに書き足したんです。

    >この物語、“最かわ”のコンテスト参加でも良かったのではと思うくらい……

    その手がありましたか (>▽<*)ww
    瓢箪と黄土と萌黄の性別は決めていませんでしたが、雌だということにすれば……。

    なお、最かわコンテストの告知を見たときに、「可愛ければ男の子でもいいのでは? 殿下(アルスラーン)だってヒロインだし……」と一瞬思ってしまった私がいます (〃ノдノ)

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    ハンザキ様、揺れまくっていますね^^;
    こういう人間味が出て来るのって、凄く良いですよね。

    作者からの返信

    有難うございます!
    ひとならざるものに人間味が出てくる展開、私も大好物です o(≧▽≦)o

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    ハンザキ様は、両生類一族?の頭領のような御方ですよね。
    もしかして、爬虫類一族や甲殻類一族などもいるのでしょうか……。
    一人だけ、違うところに疑問を持って、甲殻類のドウマン様を勝手にイメージしてしまう^^;

    作者からの返信

    >もしかして、爬虫類一族や甲殻類一族などもいるのでしょうか……。

    ひとつの山に守り神はひとりという設定なので、この山にはいないのですが、他の山や海辺にはいると思います!
    爬虫類だったら、やっぱり蛇でしょうね (*´∀`*)
    甲殻類のドウマン様、知らなかったのでググってみました。こ、これはカッコいい……! 浜名湖の主になれそうですね。
    なお、最近カニぬいやエビぬいもお迎えしたくなって困っています (;^_^A

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    ハンザキさま、もう訪れるのやめるとか、そんなこと言ってもムリなのでは…♡
    瑞穂に惚れてしまったと素直になって下さい😊✨️

    作者からの返信

    作者もそう思うのですが、恋愛ものには必要不可欠な展開ですからね (>▽<ゞ
    結ばれるまえには、喧嘩とか誤解とか、ライバルの登場とか引っ越しとか、あるものです (* ̄▽ ̄)

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    ハンザキさま、もうほぼ瑞穂に落ちてますね( ̄ー ̄)ニヤリ

    でもハンザキさまの次からの態度に瑞穂は落ち込みそう……


    作者からの返信

    落ちこみますね……でも、落ちこんでからの⤴ですから o(≧▽≦)o

  • 第八話 お花見(二)への応援コメント

    ハンザキ様、目覚めたことに戸惑っておられますなあ(笑)。
    いいんですよ、素直になって♡
    って言っても、瑞穂の気持ちもわかりませんからね。
    えーい。もう、およめさまなのだし、いいじゃん!
    とか、急かす私は、おばちゃん(笑)。

    作者からの返信

    作者も「いいじゃん!」と言いたいのですが、恋愛ものはくっつく前に一波乱必要ですからね (。-∀-)
    このあたり本当はもう少し文字数を割きたいのですが、それだと長編になってしまうので、あっさりめになってます〜。

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    ハンザキ様も、「人間」というかその心にここまで触れたのは、これが初めてだったのかもしれませんね。
    それにしても食事が本当に美味しそうですね……うららかな桜の下でこれを食べられるなんて、瑞穂くんが羨ましいです。
    眷属たちの平仮名台詞が響いてくると、ほっこりとしますし。

    作者からの返信

    >ハンザキ様も、「人間」というかその心にここまで触れたのは……

    そう、まさにそのとおりなのです!
    食事シーン、こんなに皆様に褒めていただけるとは思いませんでした。嬉しい驚きです Σ(,,ºΔº,,*)
    小説の料理描写に向ける情熱を、半分でも現実の料理に向けられればよいのですが (;^_^A
    世話係たちのセリフは、私も書いていて楽しいです。我が家のサメぬい1号のチャムレーも、こんな口調です (*^^)v

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    お花見ですか🌸いいですね〜
    深くて暗い洞窟の奥にこんなのどかで素敵な世界があるなんて。

    ハンザキ様と瑞穂の距離も徐々に縮まってきたようで、なんだかドキドキしますね。
    さて、これからどんなドラマが待ち受けているのか、楽しみです。

    作者からの返信

    有難うございます!
    この物語、クライマックスからけっこうハードな展開になるので、読者様に受け入れていただけるかドキドキしています ((((;゚Д゚))))
    ラストには救いがあるのですが……(昨日何とか初稿が上がりました)。

    お花見、いいですよね。大きな公園には行きませんが、毎年近所の桜を見ながらお酒を飲みます (*ˊᗜˋ*)

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    愛されてますね〜、瑞穂。
    一緒にお酒を飲みながら、ちょっとだけスキンシップをはかってくるところや、瑞穂の好きなものを用意してくれるところなんか、凄く愛情を感じます。
    周りでお世話してくれてる皆も可愛いですよね。
    瑞穂のことを気に入っているのがよくわかります。

    作者からの返信

    ふふふ、わかりますか、良かったです (*´∀`*)
    はっ、もしかしてこれが溺愛というものなのでしょうか Σ(,,ºΔº,,*)
    溺愛ものというのは書いてみたいと思っていたものの、ほとんど読んだことがないのでよくわからずにいましたが、もしかして自分にも書けるのかもしれません……!

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    めっちゃうまそう!
    ……夕飯前に見るんじゃなかった(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    有難うございます!
    料理は苦手なのですが、料理を書くのは好きなのですよ (*´∀`*)
    いえ、苦手といっても、食べられないものになってしまうわけではなく、とにかくつくるのが遅いのですが……。あと、何もかも火を通しすぎます (;^_^A

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    はじめまして。とても楽しく拝読しています✨

    もうみんながかわいくてかわいくてたまりません……(*´ω`*)
    ハンザキさま、これまでずいぶんつらい思いをされてきたんだろうな……と切なく思いつつ、それほど遠くないうちに瑞穂くんと甘々で幸せな日々を過ごしてくれそうでわくわくしていますヽ(´▽`)/

    ハンザキさまも瑞穂くんも、ほかの生き物たちも、みんな愛おしくて大好きです♪

    作者からの返信

    白菊様、初めまして。お越しくださって、コメントも残してくださって、本当に有難うございます!

    中編~長編ではキャラクターを魅力的に描くことを大きな目標としているので、「かわいくてかわいくてたまりません……(*´ω`*)」「みんな愛おしくて大好きです♪」というお言葉、ものすごく嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
    また、私自身生き物が好きで(一部の虫は苦手ですが ^^;)、両生類も大好きなので、彼らを可愛く描けていたのならますます嬉しいです。

    この物語、「甘々で幸せな日々」のあとにけっこうハードな展開が待っているのですが、ラストには救いがあるので、ご無理でなければ引きつづきお付き合いいただければ幸いです (* ᴗ ᴗ)⁾⁾

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    >お膳を運んでくる
    ごちそう、めちゃくちゃ美味しそう!(≧∇≦)
    しかも――

    >髪に指を絡められたり、手や頬に触れられたり
    おおおおお!
    これは、かなり親密な行動ですよ!!!
    瑞穂が身も心も花嫁になる日は近いかも???(〃ノωノ)vV

    作者からの返信

    >ごちそう、めちゃくちゃ美味しそう!(≧∇≦)

    有難うございます! 料理は苦手なのですが、料理の描写をするのは好きなんですよね。
    いろいろ調べるくせに、自分ではいつも同じようなものばかりつくっています (;^_^A

    >瑞穂が身も心も花嫁になる日は近いかも???(〃ノωノ)vV

    ふふふ、もう少々お待ちくださいませ (* ̄▽ ̄)

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    ハンザキさま、瑞穂に触れてるー✨️
    キュンとしました…!
    ご馳走にもちゃんと瑞穂が好きなものが入っているところに愛情を感じます😊✨️

    作者からの返信

    キュンとしていただけましたか、良かったです o(≧▽≦)o
    恋愛小説にはとにかくキュンが必要ですから……!

    >ご馳走にもちゃんと……

    そうなんです。不器用なハンザキ様の愛情表現なのです (*´∀`*)

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    ハンザキ様は瑞穂が可愛くてたまらないのではないでしょうかw

    お花見の御馳走がどれも美味しそうで読んでいてお腹が空きました。

    作者からの返信

    >ハンザキ様は瑞穂が可愛くてたまらないのではないでしょうかw

    そうなのですよ。まだ本人も気づいていませんが……。

    >お花見の御馳走がどれも美味しそうで……

    有難うございます! 料理は苦手なのですが、食べ物の描写をするのは好きなのですよ «\(*´ω`*)/»
    そして、自分がいかに食材の旬を知らないか思い知らされます……。

  • 第七話 お花見(一)への応援コメント

    そして増えていくボディタッチ‥‥‥

    ハンザキさま、瑞穂を喜ばせたいんですね✨
    すでに大事にされてる感~( ´艸`)

    作者からの返信

    本人はからかっているつもりですが、実はもう夢中になっているという……。
    ハンザキ様はツンデレなのです (*´∀`*)

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    一緒にお酒を飲んで、すこしは仲良くなれたってことかな?

    >私は無理強いはしない
    嬉しいような、残念なような(笑)

    >ハンザキ様の唇がわずかに綻んだ
    ぜったい、好感度上がりましたね!!!

    作者からの返信

    はい、上がりました o(≧▽≦)o
    本人が両生類ですから、両生類好きには弱いのです (*^^)v

    >嬉しいような、残念なような(笑)

    半分は残念にお思いのbabibuさん (>▽<*)ww

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    瑞穂の視点で見ていたので可愛らしく感じていましたが、普通、巨大な両生類が沢山いたら怯えても無理はないかも知れませんね。
    しかし瑞穂にとってまだハンザキ様は、謎めいた畏れ多い存在なのでしょうね。

    作者からの返信

    はい、瑞穂はまだまだハンザキ様を畏怖しています。
    両生類、怖がる花嫁がいてもおかしくないですね。じっさい、蛙が苦手はひとは意外と多いようですし……。顔つきといいフォルムといい、ものすごく可愛いと思うのですが ( ˙ω˙ ).。o

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    『仔猫がじゃれついた麻紐のようにこんがらがって』
    この表現好きです。
    瑞穂の気持ちがよく分かりますね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    細かいところにまで注目してくださって有難うございます!
    真っ先に思い浮かんだのは「毛糸玉」だったのですが、どう考えてもこの世界にはないので「麻紐」になりました (*^^)v

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    あれまぁ!
    なんだか感じですね✨️✨️

    ハンザキさまにとっては、「おもしれー女」ならぬ「おもしれー男」なんでしょうか(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    櫻庭様、それですそれ! 言い得て妙です!
    「これは次の流行とかそういうんじゃない気が……むしろベタベタなのでは……」と思いつつ書いています (;^_^A もっともラストはテンプレにはならないはずですが……。

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    異形の両生類たちを気味悪がりもせず、可愛いとさえ言ってのけた瑞穂くんにハンザキ様は興味津々のご様子ですね。
    そしてハンザキ様、ぶっきらぼうな感じだけど根はすごく優しいお方と見ました。

    これは無理強いはせずとも自然と良い雰囲気になっていくのでは?

    続きが気になりますね。

    作者からの返信

    二足歩行してしゃべる巨大両生類たちが現れたら、私も大興奮してしまいますね o(≧▽≦)o
    これを書いていると、両生類を触りたくてたまらなくなるんですよね。これはもう両生類ぬいを増やすしかないのでしょうか。

    >そしてハンザキ様……

    ご明察です (*´∀`*) 今後の展開をお楽しみに……!

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    あら〜。目覚めた?♡
    ハンザキ様はきっといいお方。
    その方の花嫁様になれるのだから幸せではないですか。ねぇ。

    作者からの返信

    はい、目覚めてしまいました。そして、芽生えてしまいました o(≧▽≦)o
    現実では、いいひとなら結婚してうまくいくというわけではありませんが、フィクションは自由ですからね (*^^)v

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    あらまぁ、ハンザキさまと良い雰囲気…!
    お世話係を気味悪がってたお嫁様もいたのですね。カワイイのに…!
    ハンザキさまにとって瑞穂は当たりのお嫁様だったのでしょうね。無理強いはしない…ウフフ。カッコいい✨️

    作者からの返信

    やった、カッコいいと言っていただけました!
    私もお世話係たち可愛いと思うのですが、いままでの花嫁たちはそうではなかったようで……。
    私もさすがに、むかしバーベキューをしていたときに、食材の上にアマガエルが飛んできたときはビックリしましたけれど (>▽<*)ww

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    やっとハンザキ様が口を聞いてくれたと思ったら「無理強いはしない」って、なんなのっ? ハンザキ様、その笑い方はやめてくださいっ!w

    作者からの返信

    ああっ、来冬さんがテンパってしまわれた!
    いままでカクヨムで書いた異類婚姻譚の男性キャラとはちがうタイプにしようと思ったら、こうなってしまいました (>▽<ゞ

  • 第六話 寝酒への応援コメント

    無理強いはしないけど、無理じゃないように行くんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    無理じゃないようにいかないといろいろとマズいので、そうなる予定です。
    ご安心(?)くださいませ (*^^)v

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    素晴らしい両生類の王国^^
    ひょうたんかわいいではないですか^^ もしかして、アカハライモリなのでしょうか?
    たしかテトロドトキシンを持つ、毒イモリですよね(子供のころ、知らずに飼っていた記憶が……( ̄▽ ̄;) コワカワイイ系イモリ?

    作者からの返信

    有難うございます! そうです、アカハライモリなんです。
    アカハライモリ、可愛いですが毒があるんですよね。
    今回調べていて、カエルより飼育が簡単そうなのでもしかしたら飼えるかも……と思いましたが、毒のある子はやはりちょっとためらってしまいます。触ったあとに手を洗えば大丈夫だそうなので、ふだんは良いのですが、ディザスターのときなどが不安なんですよね (;>_<;)

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    >みずほさま、みずほさま、きれいなおなまえ
    ハンザキ様とは今のところ疎遠だけど、彼の部下(使用人?)たちとは仲良くなれましたね☆

    >土を耕す感触に、ほっとする
    心安らげる仕事が見つかって良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    はい、さっそく自分の居場所を見つけた瑞穂です (*^^)v
    お世話係たちとも仲良しです。羨ましいです……。
    思わず両生類カフェはないか調べてしまった私ですが、爬虫類カフェはあっても両生類カフェはなさそうなんですよね (T_T)

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    すごくのどやかで幸せなところですね。
    こんな所に行ってみたいような、入って踏み荒らしたくはないような……。

    作者からの返信

    ふつうの人間は入れないところですからね。
    でもやっぱり、入って両生類たちをもふもふ……いえ、もにゅもにゅしてみたいです (*´∀`*)

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    今日の一話も癒しでした…。
    なんだよー!蛙たちかわいすぎるでしょ!!(*≧∀≦)

    勝手にじゃなくて、ハンザキ様にちゃんとお伺いをたてるところが良いですよね。
    ちゃんと良い関係が構築されている仲間たちなのですね。
    この中に気持ちよく入れる瑞穂は、これから大事にされそうな予感がしますね(^^)

    作者からの返信

    今日も幸まるさんを癒せて嬉しいです (*´∀`*)
    今度、ただただ可愛くて癒される!という小説も書きたいなと思いました。

    >勝手にじゃなくて……

    意識せずに書いたところなのですが、褒めていただけて嬉しいです。
    瑞穂はこれから大事にされますよ~。

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    色の和名が美しいです。
    いいお名前を貰いましたね。
    みんなが、瑞穂を歓迎してくれているのが、よくわかります。
    みんな、とっても可愛いし♡
    ハンザキ様も、お優しい方なんでしょうね。

    作者からの返信

    有難うございます!
    やはり名前にはこだわってしまいますね (*´∀`*) そういえば、我が家のカエルあみも似たようなネーミングでした(濃い緑の子が抹茶、薄い緑の子が薄荷)。
    キャプションにも書いてしまいましたが、ハンザキ様も実は優しいひとですよ (*^^)v

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    心が暖かく和みました。黄土も萌黄も優しいいい子たちですね。この桃源郷で暮らすのは幸せな日々でしょうね。

    作者からの返信

    和んでいただけて嬉しいです (〃▽〃)
    作者もこの幸せがつづいてほしい……と思うのですが、それでは物語にならないのが辛いところです (;>_<;)
    お星様も本当に有難うございます!

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    今日も黄土たちがカワイイです…!
    瑞穂とハンザキさまの関係ももう少ししたら
    近くなるのでしょうか?😊✨️
    楽しみにしています…!!

    作者からの返信

    有難うございます!
    瑞穂とハンザキ様の距離も少しずつ縮まっていきますよ。何しろ宿命の伴侶ですからね (*ˊᗜˋ*)

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    何か、みんな仲良しでいいところですね。
    瑞穂も馴染んできてますし^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そう、いいところなんです。
    瑞穂もさっそく馴染んできてしまいました。
    まぁ、こんなに可愛い(自分で言ってしまいました ^^;)両生類たちがいれば当然ですね (*ˊᗜˋ*)

  • 第五話 ハンザキ様の世界への応援コメント

    ハンザキさまと黄土たち、距離が近いんですね✨️(気軽に聞いたりできるっていう意味で)
    ハンザキさま、きっとみんなにとってはそんなに怖い存在じゃないんですね(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)⁠

    作者からの返信

    そうなんです。一見素っ気ないですが、お世話係たちとは仲が良いんですよ (*ˊᗜˋ*)
    瑞穂とハンザキ様だけではなく、ハンザキ様とお世話係たちの関係性にも注目していただけて、作者冥利に尽きます!

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    はじめまして、コメント失礼いたします。
    ひょうたんちゃん……かわいすぎます!✨
    両生類たちの生活圏がにぎやかで、とっても素敵でした。
    続きも追わせていただきます!

    作者からの返信

    香月 陽香様、初めまして。お越しくださって、またコメントも下さって、本当に有難うございます!
    両生類たちを気に入っていただけてたいへん嬉しいです (*ˊᗜˋ*)
    今後もご期待に添えるように頑張りますね p(^-^)q

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    >蠑螈や山椒魚や蛙たちは頬や喉を膨らませ
    ハルさんの手にかかると、苦手な人も多そうな生き物たちも、めちゃくちゃ可愛く感じられる!
    これはもう、才能としか言いようがないですね☆

    そういえば、近所のショッピングモールのガチャガチャ(ガチャポン?)のお店で『れおぱじゃま』見つけました。そんな大きな店でもないのにあるとは、人気なんですね♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    「才能」とまで言っていただけて光栄の至りです! 有難うございます o(≧▽≦)o
    特にカエルは、意外と苦手なひとが多いですよね……。
    以前の同僚さんにもカエルが大の苦手で、写真やイラストも無理という方がいました。「ケロケロけ○っぴ」くらいデフォルメされていなければ無理だと (;^_^A

    レオパガチャは、それほど大きなお店でなくても見かけるようになりましたよね。人気のペットですからね~ (*ˊᗜˋ*)

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    ひょうたん、かわいい!と思ったら、他の両生類人?たちもみんなカワイイんですね(´▽`*)
    瑞穂がこれからハンザキ様とどう仲良くなっていくのか、楽しみです♪

    作者からの返信

    鐘古さん、お越しくださって有難うございます! さっそくのお星様にも感謝感激鮫霰です!
    みんなカワイイ……何て嬉しいお言葉 o(≧▽≦)o 両生類人たち、たぶん今後も可愛いところを見せてくれると思います。
    瑞穂とハンザキ様の関係性にも、乞うご期待ください (>▽<ゞ


  • 編集済

    第四話 お世話係への応援コメント

    ここでは両生類たちがハンザキ様にお仕えしているのですね。
    美味しそうな朝ごはんですが、彼らは火も使っているのでしょうか。

    作者からの返信

    オオサンショウウオなので、お世話係もみな両生類にしてみました。
    ハンザキ様の神通力で火も使えます (*ˊᗜˋ*)(ゆるゆる設定…… ^^;)

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    ふふ♡なんか可愛らしいやりとり。
    ここの皆と仲良くなれたらいいですね。
    これまでの花嫁様たちが朝餉を美味しいと言わなかったのは、両生類が怖かったからでしょうか。
    瑞穂は、怖いと思わないようで、快適な生活を送れたらいいですね。
    ハンザキ様がどんな方なのかが気になりますが……。

    作者からの返信

    可愛いと言ってくださって有難うございます!

    >これまでの花嫁様たちが朝餉を美味しいと言わなかったのは……

    両生類が怖かったというのもありますし、自分の運命に絶望していたからというのもありますね……。
    ハンザキ様のことは、今後いろいろわかってくると思います (*ˊᗜˋ*)

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    ハンザキの仲間だから、みんな両生類?
    かわいい!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    有難うございます!
    サメ小説、クモ小説と書いてきたので、今回は両生類小説です (*ˊᗜˋ*)

    編集済
  • 第四話 お世話係への応援コメント

    なんじゃそりゃ〜!!
    皆可愛いなんて反則すぎる〜〜!!(悶絶)

    ……取り乱しました(笑)。

    怖がったりしない瑞穂、そりゃあ皆寄っていきたいですよね。
    蟾蜍とお手々繋いで、楽しそう〜。

    作者からの返信

    やった、幸まるさんにも取り乱していただけた! 有難うございます o(≧▽≦)o
    蟾蜍とお手々つなぐの、いいですよね (*ˊᗜˋ*)
    春になったら公園の蟾蜍を抱っこ……は、ストレスを与えてしまうのでダメですね (;^_^A

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    なんて素敵なところでしょう。みんな可愛いわー😍 この家に住みたいです! たぶん、一番ラブリーなのがハンザキ様ですね?

    作者からの返信

    有難うございます! 可愛い動物を書いたら天下一の来冬さんに褒めていただけて、光栄の至りです。
    私もこの家に住みたいです。せめて、両生類をお迎えしたいです (T_T)
    これを書くためにずいぶん両生類の動画を観たのですが、みんな可愛くて……。飼い主が水槽に近づくと寄ってくるイモリとか、最高ですよね o(≧▽≦)o

    >たぶん、一番ラブリーなのがハンザキ様ですね?

    少しずつ、ある意味ではラブリーなところも見せてくれるはずです。瓢箪や黄土のラブリーさとはちょっとちがいますが (;^_^A

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    両生類達かわいい!!
    見た目からつけられたお名前のチョイスもいいですね✨️(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)⁠

    作者からの返信

    有難うございます! 作者も可愛いと思いながら、楽しんで書きました (>▽<ゞ
    名前も褒めていただけて光栄です (*ˊᗜˋ*)

  • 第四話 お世話係への応援コメント

    おー!なんか、すごくカワイイ(語彙力よ…)
    でも今回のお話めちゃカワイイ…!!
    蟾蜍や山椒魚や蛙たちめちゃカワイイ…!!

    なんか幸せな気持ちです。ありがとうございます…😊✨️

    作者からの返信

    わ~~~、こちらこそ有難うございます o(≧▽≦)o
    自画自賛……いえ、自書自賛になってしまうのですが、私もめちゃめちゃ可愛いと思って書いていました (*ˊᗜˋ*)
    両生類、いいですよね……!

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    ホッとしました、口だけお化けの人型じゃなくて( ´ ▽ ` )
    でも、けっこう無愛想な感じの人ですね。
    オオサンショウウオなら、もっとのんびりおおらかな人柄なのかと。
    さてこれからどんな風にお話が展開していくのか、じっくり楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    >オオサンショウウオなら、もっとのんびりおおらかな人柄なのかと。

    そこは、「鮫神と贄の乙女」と変化をつけたかったのも大きいですね。
    恋愛ものを書くと、ついつい一方を素直で心優しいタイプにしてしまうので、せめてもう一方にはバリエーションがないと……という (>▽<ゞ
    「口だけお化けの人型」……あっ、頭はオオサンショウウオ、体は人型にするという手もありましたね ヽ(*゚▽゚)ノ

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    ハンザキ様、人々に恐れられているけれど結構優しいのでは? と期待しています。
    でも、「涸れ井戸」の存在が気になりますね。

    作者からの返信

    志草ねな様、お越しくださって有難うございます (*ˊᗜˋ*)

    >ハンザキ様、人々に恐れられているけれど結構優しいのでは?

    おおっ、鋭いです!
    「涸れ井戸」はあとで登場します。まぁ、「入るな」と言われた場所には主人公を入れ、「見るな」と言われたものは主人公に見せなければいけませんからね。童話や民話でもそうですし……。

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    なるほど、印があるということなのですね。
    それにしても、ハンザキ様、美形なのか……。
    もっとこう、ずんぐりむっくりとしていて目がどこにあるのか分からない、いかにもオオサンショウウオみたいな生き物を想像していたのですが^^;

    作者からの返信

    >もっとこう、ずんぐりむっくりとしていて……

    そうしようかとも……いっそオオサンショウウオの姿のままでもとも思ったのですが、ニッチすぎるのでやめました (;^_^A
    私は異形攻×人間受のBL漫画なども全然イケるのですが(貧乏すぎて漫画はあまり読めない私ですが、Twitterにときどき流れてくるのを無料分だけ読んだりします)、ひとを選ぶお話をコンテストに出すのはやはりためらってしまいますね (・ω・;

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    「……何だ、男ではないか」
    うおう。ハンザキ様と心の声が重なった^^;
    この先は、ハンザキ様に感情移入しつつ読む方向が良いのかな^^;

    でも周囲の反応を見るに、男女関係なく、無垢な子供を捧げるという形っぽい気がしますね

    作者からの返信

    心の声、重なってしまいましたか (>▽<*)ww
    必ずしも女性と決まっているわけではないけれど、いままではみな女性だったという設定なのです。
    基本的には瑞穂視点ですが、ハンザキ様の視点もたまに入るので、どちらに感情移入されても大丈夫なはずです (*^^)v

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

    瑞穂はハンザキ様の花嫁にされるんだなあと思いつつ読み進めると
    「おにーちゃん、どっかいくの?
    おにーちゃんΣ(・ω・ノ)ノ!
    打ち間違いじゃないですよね。俄然、展開が読めなくなってきました。
    おそらく、瑞穂は怪力で、嫁ぎ先の怪物を半分に引き裂き、それでも生きている怪物は、ハンザキの二つ名を……ないか(;^_^A
    続きを楽しみに読みます

    作者からの返信

    七倉さん、お越しくださって有難うございます!
    あの、BLなんです。BL……なんですよ……。
    タイトルに【BL】とつけようかとも思ったのですが、苦手な方はあらかじめあらすじやタグを確認してくださるはず、と思ってつけなかったのですよね (>▽<ゞ

    >おそらく、瑞穂は怪力で……

    このお話、めちゃめちゃ面白いので、七倉さんの二次創作を希望します o(≧▽≦)o

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    >鄙には稀な美男子だ
    こんな自分がときどき嫌になりますが――美人が出てくるとテンションが上がります(笑)

    >聞こえよがしのため息だ。
    >「男が嫁いできたのは初めて
    おや?
    ハンザキ様、乗り気じゃない?
    瑞穂ももちろん乗り気じゃないし……
    たいへん!
    みんながこの状況に不満のあるのでは???(;゚Д゚)

    どうなっていくのか……きになります!!!

    作者からの返信

    >こんな自分がときどき嫌になりますが――美人が出てくるとテンションが上がります(笑)

    そんな、いやになることはないと思いますよ ヾ(・ω・;)ノ
    私もリアルでのルッキズムは大嫌いですし大反対ですが、フィクションで美形キャラが出てきたらやっぱり嬉しいですから (>▽<ゞ

    「鮫神と贄の乙女」がはじめから両片想いのような雰囲気だったので、今回は二人の距離が遠いところから始めてみました。
    乞うご期待です!

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    今回はサメではなくオオサンショウウオが主題なのですね。
    どのような婚姻譚となるのか、見届けさせていただきたいです。

    作者からの返信

    武江さん、こちらにもお越しくださって有難うございます!
    「マイナーな異類婚姻譚を書く物書き」となりつつあるハルです (;^_^A
    最近オオサンショウウオぬいをお迎えしたことから思いつきました……そもそも両生類も大好きなのですが (*ˊᗜˋ*)


  • 編集済

    第三話 ハンザキ様への応援コメント

    左肩に痣があったら花嫁に決定。
    ハンザキ様は誰が来るか知らなかったということは、ハンザキ様が選んだわけじゃないのですね。
    一体どんな選定なのでしょうか。
    気になりますね!

    作者からの返信

    そう、ハンザキ様が選んだわけではないのです。
    この話、あとで出てくるのですが、いま考えているよりもう一歩踏みこんだ内容にできないかと必死で頭を絞っています (@_@;
    今月半ば頃までに名案が浮かぶとよいのですが……!

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    とりあえず超獣じゃなくてよかった(笑)
    しかしこれからどうなることやら^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    超獣は超獣で魅力的なのですが、ハンザキ様は人型になりました。
    あれだけトゲトゲしていると、何かの間違いで串刺しにされてしまいそうですし…… (>▽<*)ww

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    あ。男の子を嫁にもらいたかったわけじゃなかったのね(^_^;) びっくりした(笑)。
    でも、その行為には及ぶのでしょうね、きっと。

    作者からの返信

    な、なぜかバレています……⁉
    まぁ、「性描写あり」タグがついていますからね。カクヨムなので肝心なところは書きませんが (>▽<ゞ

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    ハンザキ様が美男子だった件について…!
    そして瑞穂が素直で可愛らしいです😊✨️

    作者からの返信

    わ~~~、有難うございます!!!
    素直な少年少女キャラが大好きなのです……なんて言うと、我ながらちょっと怪しいひとっぽいのですが (;^_^A

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    ハンザキさまは人型も取れるのですね!
    大山椒魚verのハンザキさまも楽しみですけど✨️(⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠´⁠꒳⁠`⁠⸝⁠⸝⁠⸝⁠)⁠

    作者からの返信

    オオサンショウウオver.は当分出てきませんが、終盤では出てくるのでご安心くださいませ (*ˊᗜˋ*)
    代わりにといっては何ですが、次回は別の両生類が登場します (*^^)v

  • 第三話 ハンザキ様への応援コメント

    ハンザキ様がまさかの美男子!
    あれ? ヌルヌルじゃないの?

    完全に日本家屋なのが新鮮でした。

    作者からの返信

    あっ、新鮮でしたか (*ˊᗜˋ*) 本作は純和風世界観でお送りしております (・ω・ゞ
    人型にならないとか、人型だけどオオサンショウウオ似とかも考えたのですが、ニッチすぎると思ってやめました……。

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    ハンザキ様はオオサンショウウオなんですよね。
    両生類は嫌いではないですが、暗闇にあんな大きな口だけお化けみたいなのがいたら怖いですし、それより足下に這い回るヤスデとゲジゲジの方がさらに最悪です。

    さて、恐怖に駆られた瑞穂はいったいこの先、どうなってしまうのでしょうか。

    でも、ハンザキ様、けっこういい奴っぽい感じがします。
    この先も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    奈知さん、お越しくださって有難うございます!
    「あんな大きな口だけお化け」に笑ってしまいました (>▽<*)ww
    ヤスデとゲジゲジは、私も勘弁ですね。瑞穂は虫を怖がっていたら生きていけない世界の住人なので、ものすごく怯えているというふうには描かなかったのですが、現代日本の都会人だったらゲジゲジだけでも気絶しそうです……。Gを食べてくれるから益虫だといわれますが、Gとゲジゲジどちらがよいかといわれると…… (・ω・;
    さっそくお星様もいただき、感謝感激です! ご期待に添えるよう頑張りますね (≧ω≦d)

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    >何だ、男ではないか
    むむむ。
    予想外だった感じ?
    あとあと、そうじゃないと困るけど――人間の言葉を話した!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >ぬめぬめとした足
    わあ……
    両生類好きでないと、この見た目はなかなか厳しそう。。。(笑)

    な、仲良くなれるのか???(;・∀・)

    作者からの返信

    はい、ハンザキ様にとっても予想外でした (;^_^A
    人間の言葉を話しますし、次回では見た目も……⁉
    言葉を話さず見た目もオオサンショウウオのまま、という設定にもちょっと惹かれたのですが、さすがにニッチすぎると思ってやめました (>▽<ゞ

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    あれ、女の子の方が良かったのでしょうか…。
    暗闇で見えない中で、恐怖MAX…倒れますね…

    作者からの返信

    ハンザキ様は女の子が来ると思っていたのです (;^_^A
    倒れますよね……。幸い、私は未だに恐怖で気絶したという体験はないのですが (・ω・;
    ときどき「失神者が出た!」というのがウリのホラー映画もありますが、耐性がついているのでまぁ大丈夫ですね (*^^)v

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    あれ? 元々男の子が欲しかったのではなかったのでしょうか? フクザツ。

    作者からの返信

    ハンザキ様は女の子が来ると思っていたのですよ……はい、フクザツです (;^_^A

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    暗闇でそれは倒れるぅ…(⁠●⁠_⁠_⁠●⁠)

    作者からの返信

    倒れちゃいますね (;>_<;)
    明るいところでなら、オオサンショウウオをなでなでしてみたいですが (*´▽`*)

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    「……何だ、男ではないか」
    ハンザキさまは、おなごをご所望だったのかな(⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠

    作者からの返信

    所望というわけではないのですが、女の子だと思っていたら男の子だったのでビックリしたという感じですね (>▽<ゞ

  • 第二話 洞窟への応援コメント

    うぎゃあー!(苦手なものがいっぱいw)

    作者からの返信

    来冬さんもヤスデやゲジゲジは苦手でいらっしゃるのですね。私も苦手です (;^_^A
    特にゲジゲジ……子どもの頃、初めて生でゲジゲジを見たときの衝撃といったらありませんでした……。
    コウモリは見た目は可愛いですが、病気などがちょっと怖いですね (;>_<;)

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

    瑞穂は家族と別れて、ハンザキのお嫁さんになるんですねー。
    しんみりとしたお別れのシーンだから、きっと幸運なことではないんだろうなー。。。( ̄▽ ̄;)

    それにしても――

    オオサンショウウオをハンザキって呼ぶのいいですね☆
    広島とか、そう呼ぶってテレビで見たことある気がする。

    作者からの返信

    babibuさん、さっそくお越しくださって有難うございます!

    >きっと幸運なことではないんだろうなー

    そうなんですよ……。異類婚姻譚のテンプレですが、好きなんですよね (*ˊᗜˋ*)

    >広島とか、そう呼ぶってテレビで見たことある気がする。

    はい、AIに訊いてみたら、広島県東部や岡山県北部、島根県西部や鳥取県の一部でそう呼ぶと言っていました。
    はじめはべつの名前もつけようかと思っていたのですが、「ハンザキ様」で十分カッコいいので固有名詞的に使ってしまうことにしました (*^^)v

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

    一気に物語の世界に引き込まれました! 妹の愛らしさ、母の優しさに胸打たれます。瑞穂にどんな運命が待ち受けているのか…。

    作者からの返信

    来冬さん、さっそくお越しくださって有難うございます (*ˊᗜˋ*)
    まだ1000字も進んでいないのに、「一気に物語の世界に引き込まれました!」と言っていただき、嬉しい & 恐縮です……!
    来冬さんの優しさに私が泣きそうです (T^T)

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

    両生類に惹かれてやってきました!
    先が楽しみです…ドキドキ。

    作者からの返信

    わわわわわ、幸まるさん、お越しくださって有難うございます!
    いつでも離脱していただいて大丈夫ですからね m(_ _)mペコリ

    そういえば、幸まるさんのお宅にもウーパールーパーさんがいましたよね。
    この世界観なので残念ながらウーパールーパーは出ませんが、イモリとカエルは出てきますよ (*^^)v

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

     龍や狐との異類婚姻はあるけれど、オオサンショウウオは珍しいですね。
     しかもBL。

     相手がどういう性格の人外なのかとかが楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤さん、さっそくお越しくださって有難うございます!
    お星様までいただき、感謝感激です o(≧▽≦)o

    >龍や狐との異類婚姻はあるけれど、オオサンショウウオは珍しいですね。

    だと思います (,,^_^,,) 何だか、「珍しい動物との異類婚姻譚を書く物書き」になりつつあるような気が……。
    そのうち、ナマコとかプラナリアとかゾウリムシとの異類婚姻譚を書きはじめるかもしれません (!?)。

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

    そういえばハンザキランって超獣がウルトラマンAに出てましたが、そんな感じのハンザキ……なワケないか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん、さっそくお越しくださって有難うございます!
    ハンザキラン、知らなかったので調べてみました……これはカッコいいですね o(≧▽≦)o もともとはペットのサンショウウオだったのが怪獣化してしまったのですね。
    ソフビがまた可愛くてポチリたくなりました (>▽<ゞ

  • 第一話 最後の食事への応援コメント

    両生類との異類婚✨️
    楽しみですね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    櫻庭ぬる様、さっそくお越しくださって有難うございます!
    しかも初お星様まで……感謝感激です o(≧▽≦)o
    ご期待に添えますよう頑張ります p(^-^)q