第四話 お世話係への応援コメント
なんて素敵なところでしょう。みんな可愛いわー😍 この家に住みたいです! たぶん、一番ラブリーなのがハンザキ様ですね?
作者からの返信
有難うございます! 可愛い動物を書いたら天下一の来冬さんに褒めていただけて、光栄の至りです。
私もこの家に住みたいです。せめて、両生類をお迎えしたいです (T_T)
これを書くためにずいぶん両生類の動画を観たのですが、みんな可愛くて……。飼い主が水槽に近づくと寄ってくるイモリとか、最高ですよね o(≧▽≦)o
>たぶん、一番ラブリーなのがハンザキ様ですね?
少しずつ、ある意味ではラブリーなところも見せてくれるはずです。瓢箪や黄土のラブリーさとはちょっとちがいますが (;^_^A
第三話 ハンザキ様への応援コメント
ホッとしました、口だけお化けの人型じゃなくて( ´ ▽ ` )
でも、けっこう無愛想な感じの人ですね。
オオサンショウウオなら、もっとのんびりおおらかな人柄なのかと。
さてこれからどんな風にお話が展開していくのか、じっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
>オオサンショウウオなら、もっとのんびりおおらかな人柄なのかと。
そこは、「鮫神と贄の乙女」と変化をつけたかったのも大きいですね。
恋愛ものを書くと、ついつい一方を素直で心優しいタイプにしてしまうので、せめてもう一方にはバリエーションがないと……という (>▽<ゞ
「口だけお化けの人型」……あっ、頭はオオサンショウウオ、体は人型にするという手もありましたね ヽ(*゚▽゚)ノ
第三話 ハンザキ様への応援コメント
なるほど、印があるということなのですね。
それにしても、ハンザキ様、美形なのか……。
もっとこう、ずんぐりむっくりとしていて目がどこにあるのか分からない、いかにもオオサンショウウオみたいな生き物を想像していたのですが^^;
作者からの返信
>もっとこう、ずんぐりむっくりとしていて……
そうしようかとも……いっそオオサンショウウオの姿のままでもとも思ったのですが、ニッチすぎるのでやめました (;^_^A
私は異形攻×人間受のBL漫画なども全然イケるのですが(貧乏すぎて漫画はあまり読めない私ですが、Twitterにときどき流れてくるのを無料分だけ読んだりします)、ひとを選ぶお話をコンテストに出すのはやはりためらってしまいますね (・ω・;
第一話 最後の食事への応援コメント
瑞穂はハンザキ様の花嫁にされるんだなあと思いつつ読み進めると
「おにーちゃん、どっかいくの?
おにーちゃんΣ(・ω・ノ)ノ!
打ち間違いじゃないですよね。俄然、展開が読めなくなってきました。
おそらく、瑞穂は怪力で、嫁ぎ先の怪物を半分に引き裂き、それでも生きている怪物は、ハンザキの二つ名を……ないか(;^_^A
続きを楽しみに読みます
作者からの返信
七倉さん、お越しくださって有難うございます!
あの、BLなんです。BL……なんですよ……。
タイトルに【BL】とつけようかとも思ったのですが、苦手な方はあらかじめあらすじやタグを確認してくださるはず、と思ってつけなかったのですよね (>▽<ゞ
>おそらく、瑞穂は怪力で……
このお話、めちゃめちゃ面白いので、七倉さんの二次創作を希望します o(≧▽≦)o
第三話 ハンザキ様への応援コメント
>鄙には稀な美男子だ
こんな自分がときどき嫌になりますが――美人が出てくるとテンションが上がります(笑)
>聞こえよがしのため息だ。
>「男が嫁いできたのは初めて
おや?
ハンザキ様、乗り気じゃない?
瑞穂ももちろん乗り気じゃないし……
たいへん!
みんながこの状況に不満のあるのでは???(;゚Д゚)
どうなっていくのか……きになります!!!
作者からの返信
>こんな自分がときどき嫌になりますが――美人が出てくるとテンションが上がります(笑)
そんな、いやになることはないと思いますよ ヾ(・ω・;)ノ
私もリアルでのルッキズムは大嫌いですし大反対ですが、フィクションで美形キャラが出てきたらやっぱり嬉しいですから (>▽<ゞ
「鮫神と贄の乙女」がはじめから両片想いのような雰囲気だったので、今回は二人の距離が遠いところから始めてみました。
乞うご期待です!
第二話 洞窟への応援コメント
ハンザキ様はオオサンショウウオなんですよね。
両生類は嫌いではないですが、暗闇にあんな大きな口だけお化けみたいなのがいたら怖いですし、それより足下に這い回るヤスデとゲジゲジの方がさらに最悪です。
さて、恐怖に駆られた瑞穂はいったいこの先、どうなってしまうのでしょうか。
でも、ハンザキ様、けっこういい奴っぽい感じがします。
この先も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
奈知さん、お越しくださって有難うございます!
「あんな大きな口だけお化け」に笑ってしまいました (>▽<*)ww
ヤスデとゲジゲジは、私も勘弁ですね。瑞穂は虫を怖がっていたら生きていけない世界の住人なので、ものすごく怯えているというふうには描かなかったのですが、現代日本の都会人だったらゲジゲジだけでも気絶しそうです……。Gを食べてくれるから益虫だといわれますが、Gとゲジゲジどちらがよいかといわれると…… (・ω・;
さっそくお星様もいただき、感謝感激です! ご期待に添えるよう頑張りますね (≧ω≦d)
第一話 最後の食事への応援コメント
瑞穂は家族と別れて、ハンザキのお嫁さんになるんですねー。
しんみりとしたお別れのシーンだから、きっと幸運なことではないんだろうなー。。。( ̄▽ ̄;)
それにしても――
オオサンショウウオをハンザキって呼ぶのいいですね☆
広島とか、そう呼ぶってテレビで見たことある気がする。
作者からの返信
babibuさん、さっそくお越しくださって有難うございます!
>きっと幸運なことではないんだろうなー
そうなんですよ……。異類婚姻譚のテンプレですが、好きなんですよね (*ˊᗜˋ*)
>広島とか、そう呼ぶってテレビで見たことある気がする。
はい、AIに訊いてみたら、広島県東部や岡山県北部、島根県西部や鳥取県の一部でそう呼ぶと言っていました。
はじめはべつの名前もつけようかと思っていたのですが、「ハンザキ様」で十分カッコいいので固有名詞的に使ってしまうことにしました (*^^)v
第四話 お世話係への応援コメント
>蠑螈や山椒魚や蛙たちは頬や喉を膨らませ
ハルさんの手にかかると、苦手な人も多そうな生き物たちも、めちゃくちゃ可愛く感じられる!
これはもう、才能としか言いようがないですね☆
そういえば、近所のショッピングモールのガチャガチャ(ガチャポン?)のお店で『れおぱじゃま』見つけました。そんな大きな店でもないのにあるとは、人気なんですね♪(((o(*゚▽゚*)o)))