第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
アメリカと戦争になりそうになったら共和党の対立候補にコミンテルンの名簿でも渡したら?あと多分ハル・ノートみたいなのでやらかすと思うので反政府系のマスゴミに暴露するとか。あとスパイ養成学校作って対外工作人材を増やす。
作者からの返信
本作中では、工作員はアジア各地への干渉止まりです。
第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
更新ありのとうございます
100年前から持ち込むものなんですが ワシントン条約前なので 象牙やべっ甲あと日本オオカミやニホンカワウソ 日本産トキの復活はいかがですか
作者からの返信
それをやってしまうと、大事になってしまうような。
第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
潜水艦の戦術と戦略を詳しく説明されてる書籍が現代では販売されてるから、所長に提供したら戦争戦略に幅が出来るし、軍人が柔軟な戦時戦略を献策出来そうですね
作者からの返信
本作中では、潜水艦が活躍する場は限られてしまいました。
第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
世相はもう高度成長期のようですね
三種の神器の普及が待ち遠しいところです
大本営発表を国民が街頭テレビに集って見る光景が見られるかも
作者からの返信
街頭テレビに集って見る光景はあるんでしょうが、大本営すら設けられないかもしれません。
編集済
第75話 昭和8年3月への応援コメント
03194179 さんがデジタル無線提案してますが、PM変調の一種のPSKという変調方式が実用化されたのは1960年代のようです(AI情報)。アメさんが傍受して復調できるようになっても、畳み込みとRS誤り訂正符号を復号して、各種レイヤのフレーム解けるようになる前に平和が来るでしょう。本作なら。規格を知っていてもやりたくない仕事です。そういう意味で平文通信ありに一票。
作者からの返信
モデムを介した通信ならもちろん復号は容易ではないでしょう。
第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
日本だけでなくアメリカや中華やヨーロッパなどの世界大戦のスパイの本が現代のそれぞれの国で出版されているのでは?
作者からの返信
あるかもしれません。ただ、コミンテルン関係についてはそのうち「消えていく」ことになっています。
第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
日本人は未接触なら赤化してないんだろうけれどもどう対策するべきか
ゾルゲなんか水際で潰しちゃってもいいんだろうが……それで既知の情報がある人物でない二の矢三の矢が撃たれても面倒なのかww
カウンタースパイとして欺瞞情報を掴ませつつ上手いこと転がしておいた方が都合が良いのかな
作者からの返信
スパイはある程度泳がしておく方が「役立つ」でしょう。偽情報を掴ませてある日突然検挙することで、それまでの情報に「箔」が付きます。
編集済
第75話 昭和8年3月への応援コメント
既にレーダーがあり噴進弾も出来たので、誘導装置付けてAAMやASMに進化するのも時間の問題ですね。
機体自体や機銃の性能も大幅に高まっているので空戦が起こったらキルレシオ凄いことになりそう。
作者からの返信
そこまで進化する前に「世界平和」が訪れるかもしれません
第75話 昭和8年3月への応援コメント
ラジオはもう普及したとして、カラーフィルムの開発とかは如何でしょうかね?
プロパガンダは勿論、ハンディなフィルムが普及すれば、消えゆくソ連の(地獄の)原風景を残すのは意義があるかも
後のマニアが兵器の塗装で議論を重ねる必要も無くなりますしw
作者からの返信
1935年、アメリカのコダック社が発売した「コダクローム」が世界初の実用的なカラーフィルムを開発していたようです。盲点でした。
第75話 昭和8年3月への応援コメント
うん十万円するターボジェットエンジンの稼働模型を持って行きたくなりますね。
作者からの返信
ジェットエンジンの原理そのものはそこまで複雑じゃないようですが、材料工学的にハードルが高かったようです。
第75話 昭和8年3月への応援コメント
大使館?の無線通信とか海軍の暗号無線通信大丈夫かな?解読されてると政策?方針やら戦時作戦がバレたら色々ヤバい気がする
作者からの返信
大丈夫でしょう。おそらくバレないので。
編集済
第75話 昭和8年3月への応援コメント
アルミニウムはフェノール樹脂でコーティングされているとしましょう。
できれば溶けやすい熱可塑性が良いのですが、セルロイドは自然発火がね。
訂正:既にナイロンがあるのでしたね。
作者からの返信
74話の最後に「また、ピクリン酸をフレーク状に加工する最終工程でステアリン酸を微量添加することで、アルミ粉末との不必要な接触を断つことができるうえに、ピクリン酸フレークの流動性(充填のしやすさ)を向上させる。」という一文を挿入しました。
第75話 昭和8年3月への応援コメント
アメリカに、ソ連からのスパイの情報などを中立国経由などしてリークする、米国内政撹乱作戦とか、嫌がらせ的に実行する案を陸軍に提案するのはどうでしょう。
米国側は歴史改変の影響は及んでいないようなので、歴史資料から調べられるでしょう。
作者からの返信
本作では近い将来開戦するわけですが、その結果、いい線きれいになるはずです。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
パルスジェットなんかどうでしょう。
V1飛行爆弾なんか作ってしまえば?
使いどころが日本にはないかな・・・
作者からの返信
飛行爆弾、開発はします。ドイツならあったんですが日本の場合、使う場所がないようでした。イ400型に載せてみようかと思ったんですが、せいぜい10発ではあまり意味がなさそうだったので。
第75話 昭和8年3月への応援コメント
更新ありがとうございます😃
ふふふ…模型は、バンダイ製〜1000分の1スケール…宇宙戦艦ヤマトとアンドロメダと銀河とドレットノート級宇宙戦艦とハセガワ模型製〜1500分の1スケールのアルカディア号と…あとマクロスシリーズから〜未来の戦闘機として…VFー1 バリキリー戦闘機とか…持って行きましょ(。•̀ᴗ-)✧
そして、未来の戦艦と戦闘機と…のたもうのですよ……?クククッ(^^)
あ~ぁ…パトレイバーも良いかもね〜😊?
あとソ連崩壊させて、サハリンの石油資源も頂きマンですね~!そして、文字通り日本海は日本の聖域になるですよ〜〜!!あと〜〜富嶽爆撃機が出来たらば、富嶽空中空母計画はしますかぁ〜?即ち富嶽爆撃機中隊に一機ぐらい、富嶽を改造して小型護衛戦闘機を積むのですよ〜アメリカが戦後爆撃機改造して〜ゴブリン小型ジェット戦闘機を積む計画をしたように!?
(まぁ〜失敗したけどね〜😊)…どうですかぁ〜?( ꈍᴗꈍ)( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
ソ連崩壊でサハリンは当然ですが、バクーの権益もせしめます。
第75話 昭和8年3月への応援コメント
まぁ、1900年代に戦艦を大量に建造してグレート・ホワイト・フリートをやったのがセオドア・ルーズベルト大統領ですし、
これから大規模な海軍を作るのがフランクリン・デラノ・ルーズベルト大統領ですしね。
そりゃあ日本の見る目は厳しくもなる。
それにしても武田さんは惜しい事をしましたねえ。
石原莞爾の副官ならかなり出世できて歴史に名前も残っただろうにねえ。
いや、石原の副官だからこそ狙われたかな?
作者からの返信
かなり早い段階からスパイだったんでしょう。
第75話 昭和8年3月への応援コメント
この作品の一番の大敵はボース(とそれに感化された東條)ですね。ソ連向けリソースをインドに向けるってだけでなく多くを敵に回すわけですし
作者からの返信
ここでは、すでに北進と「国策」が決まっているので、どうすることもできません。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
生活向上の為にヒートテックとエアリズムを導入しましょう。暑さ耐性は現在より緩いですが寒さで言えば昔は寒かった。(*´ω`*)
エアリズムは東南アジアから中東にかけて輸出すれば外貨獲得になるし、印象操作が出来る。
作者からの返信
確かに生活向上(QOL)にはいいかもしれません。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
高性能、高威力であればあるほど捕獲されてコピーされると脅威ですよね。
基礎技術のレベルが違うとは言え、色んな天才がいましたよね。
作者からの返信
ただ、運ぶものはそう簡単に真似できないので
編集済
第74話 昭和8年2月への応援コメント
使い捨てカイロ、みんな考えつきますよねー
ところで上中里駅ですがWikiによれば開業は昭和8年7月で、2月にはギリギリなかったようです
作者からの返信
ありがとうございます。調べたつもりだったんですが、日付を間違えたようです。工事が早まったとでも考えてください。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
反映頂きありがとうございます
ガンプラ等のレベルに慣れた軟弱な現代人とは違い、昭和の猛者達ならばスケールモデルも楽勝でしょうねw
理研の素材技術+軍の戦意高揚でプラモ産業も立ち上がるかも?
海軍監修の第一次改装長門とか出たらマニアどころか当時の軍国少年たちがこぞって買いますよw
作者からの返信
売れるでしょうね。少年だけで済まないかもしれません。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
>プラモデル
3Dcadがあるならデータと3Dプリンタとかでも良いかも、画面で3Dで見れるだろうし、3Dプリンタがあればモデルも作成オケ
本物のデータがあれば設計図(部品図面かな)に落とすのが楽ですよね
作者からの返信
部品の試作にはかなり有効と思います。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
冬季戦を想定して、ホッカイロの開発・導入をしては❗
満州は寒いだろうから、兵士たちに喜ばれるのでは?
作者からの返信
ホッカイロは今回導入していませんが、トラックには排気を利用した床暖房と、FF暖房器具を置く予定です。
編集済
第74話 昭和8年2月への応援コメント
さいたま新都心が開発される前、大宮操車場の隣には日本信号という会社の与野工場がありました。
この会社、一般人への知名度は低いですが、インフラに重要な機器の製作を行なっています。
信号機・駐車場機器・踏切・鉄道信号・列車自動制御装置・列車集中制御装置・自動券売機・自動改札機等です。
ちなみに、浦和駅に配備されていた自動改札機は日本信号宇都宮工場にて作成された製品でした。かつては御徒町以北の高崎線・東北線・埼京線の駅全てを日本信号が納入していたのです。
当時は高崎線の車内から大きな看板が見えたのですが・・・この世界にも存在しているのでしょうかね。
作者からの返信
存在してるんじゃないでしょうか。
第74話 昭和8年2月への応援コメント
1発でも凄そうな威力なのに12発、、、
こりゃあ敵は大変な事になりそうですね。
実に頼もしい。
それにプラモも喜ばれそうですね。
なんせ立体ですもんねえ。
作者からの返信
これの弾頭炸薬は10キロ程度ですが、外殻をベークライトとして爆弾にした場合、爆弾の重さの9割が炸薬になります。50キロ爆弾だと、45キロが炸薬。しかも、ものすごく安い。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
この時代での応答トランスポンダー、つまり航空管制が捗るという事ですね。
竹繊布タンク良いです。魚雷用ですが、燃料タンク、増槽にと応用が凄いです。
米国との開戦理由は何になるのか今から楽しみです。
開戦宣告は米国に手渡しは勿論の事、全世界へ放送での発信で米国が言い訳をできなくして欲しい。
作者からの返信
開戦理由は、アメリカの理念(西部の先のフロンティア)への挑戦になります。
第48話 昭和4年5~10月への応援コメント
そういえばふと、この世界だと大慶油田の近く
?の勝利油田も開発が早く始まるんだろうなと思いました。
作者からの返信
大慶油田だけでも膨大な埋蔵量なので、試掘はするんでしょうが、開発は遅れるかもしれません。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
三国同盟の無い世界線ですね
中国に進出したいアメリカさんがどんな手を使ってくるのかなぁ
マッチポンプででっち上げる可能性が高いんジャマイカ
作者からの返信
緊張が高まった中で、アメリカが嫌がることをします。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
いや〜昭和8年なのに凄いですねえ。
しかもシリコン半導体も実現間近なのですからねえ。
ほんと凄い。
作者からの返信
ありがとうございます。レシピがあって、先進デバイスがあって、金があったからこそ。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
ここまで来ると使う側の学習教育もエライことになってるでしょうね
科学の理解がない将校はこの先やっていけないでしょうし、余計なことをする暇もなくなりますねw
作者からの返信
陸軍士官学校で、まじめにやってればいい線いくんでしょうが。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
日中戦争は起こらず、日本は国際連盟を脱退することはなく、ハルノートも無い。
アメリカはどんな言い掛かりを日本に突き付けるのか?
もしや貨客船や駆逐艦を自沈させて、日本軍に攻撃されたと言い張るとか・・・
作者からの返信
この時点での国際連盟脱退はありませんでしたが、加盟利益を不利益が超えるようなら未練なく脱退するでしょう。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
肉〜肉〜わたしゃ、ホルモン〜カルビーランラン♪ところで、ソ連に侵攻して……ドイツも東に向けて侵攻して〜ソ連が崩壊したあと〜日本とドイツで世界の覇権をかけて戦うのですよ〜!!……レッドサンブラッククロスの世界になってもうたなぁ〜……?しかしぃ〜、ここから…戦いの最中に月面方面から来た…火星人の宇宙艦隊がソ連上空に出現〜三すくみの戦いに〜……?うるうる…ワクワク!?どうでしょうかね〜😊
ワクワク〜?( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
ドイツは現実世界でのソ連の役割を担うことになります。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
さてどんな『電波の目』になるんだか……
ところで民生ラジオ局と見せかけて実は帰投する軍用機が自機の機位を測定するための基準点になる電波灯台を兼ねるような使い方はできるんやろか……
作者からの返信
普通に基地から電波を出すと思います。
第73話 昭和8年1~2月への応援コメント
デ・ハビランド・モスキート「お株を奪われた(泣)」
モスキート君、この世界では生まれる事すら無さそう。
作者からの返信
はい。おそらく。あれって、保守は大変だったようですが高性能。アレに適した木が枯渇したことで、打ち止めになったようです。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
木製(竹製)の構造は高温多湿が難点ですね。
(実際のモスキートも東南アジアではそうだった)
北と対峙するこの作品なら問題に成りにくいか。
作者からの返信
今回はベークライトで覆われているので、直接湿気は侵入しないという設定です。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
とはいえアメリカが支援したのもあるけど、ナチスがヨーロッパ大陸統一しかかったからイギリスにも選択肢はなかったと思うけど
イギリスにとって、敵は共産主義だろうが帝国主義だろうが関係なく、ヨーロッパ大陸の潜在覇権国抑え込むことがあの国の数百年来の国家戦略だし
作者からの返信
ただ、WW1での出費により、イギリスは負債国家(対米)に転落中だったので、自由度が極端に落ちていました。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
そういえば、この頃の帝国軍艦は亜麻仁油を溶いた塗料を使用してた気が・・・
あれ、何とかしないとこっちの被害が増えまっせ!
作者からの返信
燃えやすくて、戦闘前には削ったとか。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
ですねえ。
アメリカはWW1の成功体験を忘れられずに、英国をなるべく疲弊させてドルを基軸通貨にしようと暗躍してましたし。
大儲けのチャンスでしたもんね。
それに欧州で大規模な戦争が起きて欧州が疲弊してアメリカが飛び抜けた覇権国になるのですから、アメリカ人としたら飯うまでしょう。
それに英国の国力と経済力が下がったら大規模な海軍の維持ができなくなってアメリカ海軍の1強時代になるのも望みでしょうし。
作者からの返信
アメリカはいろいろと仕込んでたんでしょうね。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
ブリカスは事実www
米国建国の闇に繋がる
作者からの返信
欧米人は一緒でしょ。とはいえ、アメリカは国家のために最善を尽くしただけでしょうし。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
>九二式双発軽爆撃機
史実の九九双軽のデザイン好きなんですが、それよりはるかに進歩した形状ですね
じきに新型が出るんでしょうけど
作者からの返信
すぐに出てしまいます。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
どうしてチャーチルが復権できたのも謎だが
海軍卿がなんで陸戦指揮して大敗してるのかはもっと謎なんよ……
作者からの返信
チャーチルが復権;アメリカが目をつけて肩入れしてたのでしょう。
第22話 昭和2年1月への応援コメント
いつも楽しく拝見させてもらってます。
仮想戦記シミュレーションはこのくらいの軽い雰囲気で進むのがいいですね。
実際ちょっとした変化点で大きく変わることだってあるんだし、これくらいのネタがあれば何が起きても不思議ではないです。
あと拙作に対し、いつも応援評価いただきありがとうございます。歴史ifも最近は趣きを変えて描いてますので、気がむいたら覗いてください。ネタは好きに使って頂いて結構です
作者からの返信
ありがとうございます。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
更新ありがとうございます。
NACA(NASA)の翼型データを持ち込みましょう。
軽爆がF4UやF6Fを置き去りにする姿を見てみたいものです。
作者からの返信
F4UやF6Fなどが出てくる前に、終わっちゃいそうです。
第72話 昭和7年7~11月。幕間『あるつぶやき』への応援コメント
満「洲」の方がメジャーなような気がしますが、満「州」なのってなんか意味とかあるんですかね?
作者からの返信
意味はないんですが、主人公目線だと「満州」、当時の人の目線だと「満洲」でいいんですが、地の文の主体での区別が難しいので、基本的に満州に統一しています。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
国内外問わず、もう同業他社では勝負にならなくなりましたね
更に同業の範囲がどんどん広がる驚異
ただ、理研のお仕事がPC前提になってそうですから、万が一に備えて予備は大量にストックしておきたいですね
作者からの返信
10年間ブーストした末に、少しずつ定常状態に戻っていくことでしょう。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
お疲れ様です。
更新・投稿を楽しみにしています。
毎日投稿されているので、大体の話は出来ていらっしゃると思いますが、以下の点についての描写があれば、なお良いかと思います。※技術力
今作内で、各種工作機械及びその工作精度、土木器材、パッキン等に使用されるゴム等の底上げは出来てきている様ですが、それを維持させる人間(整備員・整備兵・工兵・戦車兵・航空機搭乗員)の養成について。
太平洋戦争では、兵器増産にも関わらず、工員を徴兵、代わりに女性や国民学校の生徒達に作らせていたため、更に工作精度が落ちたと聞きます。(例:本来六角形のボルトナットが五角形、ミリサイズがインチサイズ等)
また、戦線が拡がり、配備される基地や部隊が増える事で、歩兵だけでなく整備員・整備兵・工兵・戦車兵・航空機搭乗員が足らず、必要な知識・技術・経験が浅くなり、そこへ新型機が配備され、稼働・可動率が下がる→制空権が維持出来ない→敵潜水艦や爆撃機の跳梁→補給線の崩壊といった負の連鎖
各種資機材や、知識チートも良いですが、それらを活用するヒューマンパワーの対策も、考察して頂ければと思います。この辺は国家運用になってくるから、主人公達は直接関われないかな?でも理研経由で、現代の工業高校・専門学校の全国立ち上げ、当時の教育内容は職人の育成でしたが、陸海軍の飛行学校・予科練の拡大・教育内容の刷新等に話を持っていけるのでは?と思います。
まぁ、素人の独語ですが…
作者からの返信
本作では、本格動員まで行くことはありません。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
理研 ジェット(噴進式)エンジン造るのかな?軸流式?遠心式?
インコネルが在るのでかなり楽に開発出来そうではある。
完成形のF-86とか今は詳細図があるから、資料を運んだらイケちゃうよねー
作者からの返信
作中ジェットは作りますが、その前に片付いてしまい活躍する場はありません。
第17話 大正15年11月、2への応援コメント
リーバイスはこの時代はなかったんかな?未使用新品ならえげつないプレミアムでしょうね。
作者からの返信
リーバイス自体は、戦前(1905年)に日本で外国商標の登録を行っています。しかし、一般消費財として日本市場に本格的に流通・輸入されていたわけではありません。;だそうです。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
用兵はともかく規格は陸海共通にさせたいですねぇ。
技術的主導権握ってその辺極めてかないとアフォな事言い出しますし。
作者からの返信
ここでは、陸軍主導で、仲良くやっていくとしています。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
4月ならカモメはまだシベリアに渡ってないかな? あれ冬の渡り鳥なんだよなー。夏にいた白い鳥がカモメじゃなくてウミネコだったと知って騙された気になった思い出w
作者からの返信
昔、松島で遊覧船からカモメにエサをやったことがあったんですが、あれってウミネコだったのかも?
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
この時点で高性能な機体ができてますね〜
値段の高いP-38とかより
ずっと安くて高性能なんて
ロッキードの人達が泣きそう。
双発機でもスピットファイアより安そうってのが凄いよねえ。
まぁ、生産工程が1万7000工程もあったら、そりゃあ高くはなるわな。
艦上戦闘機と爆撃機はどんな感じになりますかねえ。
零戦あたりの大きさかな?
でもフェノール樹脂ボディで軽量だから凄い機体になりそうな予感。
グラマンのワイルドキャットやヘルキャットが泣きそうな性能差に成長しそうですもんねえ。
作者からの返信
1932年でこれなので、圧倒的です。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
この時期は鳳翔が正規空母の扱いなんで、要件としてこれや龍驤での離発着ができることぐらいですかね。
当時の日本海軍は赤城・加賀の三段空母合わせて、その程度の飛行甲板しかないですからね。
作者からの返信
赤城も加賀も改修でまともな空母になっていくんでしょう。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
まだ比較対象が昭和6~7年の大戦間機だからねぇ
米軍ではP-26 ピーシューターの初飛行がこの時期
ワスプの500馬力級搭載・最大約380㎞/h・巡行約320㎞/h……
そこから10年で2000馬力級の機体を各社で作るんだからおっかない工業力よ
作者からの返信
10年先がないかもしれません。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
発動機は1500馬力は欲しい。ターボプロップは採用しないのかな?空母はアングドデッキを進言しよう。ガスタービンは無理かな?
作者からの返信
レシプロは9×2列まで進んでいく予定です。ターボプロップは、本作中では、名前だけしか登場しません。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
え?機首に12.7ミリで翼内が7.7ミリ?逆かと思った。ソレより航続距離を犠牲にして重防御重武装の迎撃戦闘機やA10みたいな攻撃機作らない?
作者からの返信
翼内機銃は、ベテラン搭乗員以外当たらないものなので、威嚇程度の使用になります。
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
米軍航空機対策としてt、機銃は12.7mmないし13.2mmは欲しいかな。
対ソ連としては、7.7mmでもしばらくは良さそうだが。
爆撃機は胴体に爆弾内臓なら、燃料は翼内タンクになるので、両翼下に燃料タンクを懸架して後続距離を稼ぐのか?
作者からの返信
ニトリルゴムが開発済みなので、翼内インテグラルタンクの安全性も上がっています。本作中で活躍する最終段階の戦闘機は機首に7.7ミリ8挺を集合させたものになります。
編集済
第71話 昭和6年12月~昭和7年7月への応援コメント
なるほど、陸さんも高高度試験機の情報を知って高高度戦闘機になる機体を要求ということですね。
そして寿エンジンでは無理がきたから14気筒化したエンジンですかそれって栄エンジンになるのではなかろうか。
どうせなら、寿エンジンの9気筒と2列化して18気筒化したエンジンもアリだと思うね。
というか誉エンジンが18気筒だからある寿エンジンをベースに気筒数増やして排気量を上げるのもアリだと思うね。
もっとも、星型エンジンでは2列が限度で3列以上となると冷却問題が出てくるんだよなぁ。その辺はターボチャージャーをツインターボにするとか高高度でのエンジン吸気系に亜酸化窒素をぶち込んで出力強化も何だよなぁ。自動車のニトロも亜酸化窒素をエンジンにぶち込んで爆発的な加速力を得ているしね。
あと、水、メタノール噴射による出力強化もありますね。
だけど、空冷エンジンですが航空用水冷エンジンはまだ無理かな?
水冷エンジンはラジエターに冷却水さえあれば熱タレは空冷よりもしにくいですしね。
海軍も陸さんの飛行機を見て理研にお願いしてきましたね。まあ、フェノール樹脂製だからレーダーにも反応しにくく軽いのは大きいよな。そして落下式増加タンクも陸軍海軍共通規格で出来ないかな?
急降下制動板ことダイブブレーキがあるけれどフラップを使ってですか悪くないけれど別にあった方が良いと思うね。
まあ、まだ、補助翼や昇降舵、方向舵はワイヤーで動かしているけれど大型機になると油圧や電動による倍力装置による操縦が
必須になるからその辺の油圧機器といいたいけれどすでにブルドーザーやバックボーで油圧関係は鍛えられてましたね
作者からの返信
中島飛行機と理研で7×2、9×2を開発する予定なので、栄、誉などの名称は登場しません。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
16000㍍の高空にレシプロで上がるならプロペラ効率が良くないと無理ですね
後は高性能エンジンオイルも無いと厳しい
作者からの返信
定速プロペラ云々の記述を追加しておきました。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
高高度でも必ず迎撃できる戦闘機は作ってくるでしょうから(ドイツの数分しか飛べないあれとか)エンジンの発数も増やすみたいなので、後は速度と航続距離ですね
作者からの返信
高空では迎撃はある程度できると言ってもP47でもまともな空戦は難しい世界なので、1930年代だと高いところを飛ぶだけで、いい線いってしまいます。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
高度1万6000ですかレシプロでここまで上がるのはすごいね。というか、その高度だとガチの酸素マスクをつけていても死んでしまう高度になるね。
ある意味高度一万で戦闘挙動可能な航空機エンジンができたということになるね。
まあ、エンジンの高度試験と与圧室の試験でしょうが、すごいね。
ちなみに日本では与圧コックピットがうまくできなかったので与圧服という今の宇宙用船外活動服と同じような構造の装備を作って高高度対応してましたね。
ちなみにSR71やU2といった戦略偵察機ではパイロットは飛行数時間前に純酸素を吸って純酸素の与圧服に着替えて飛行したりしている。
その辺の装備や耐Gスーツの実用化もですね。高速化する戦闘機での旋回ではトンデモナイGがパイロットを襲うからね。ちなみに米帝では43年ごろから初期の耐Gスーツができていたりしますね。脚の周りにGに応じて風船を膨らませたりしぼませたりして血流が足に行き過ぎてのブラックアウト防止ですからね。原理的にはそれほど難しいものではないかと・・・。
まあ、高高度飛行する場合は純酸素ボンベと電熱服は必須ですな。
作者からの返信
ここではニトリルゴムを使って与圧室がうまくできたことにしています。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
1万メートルだけでも凄いのに、16000メートル以上ですかぁ〜(^^)
で……?ここで、高空で未確認飛行物体と遭遇するのです……?そして、二宮操縦士はデルタ型UFОに、拉致されるのでありました〜〜もちろんテスト機ごと……?そして、グレイ型エイリアンに人体検査され〜身体にインプラントされるのでありました〜……?
そして、エイリアンのスパイにされたのであった…!!……?という話を妄想しました〜テヘヘ( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
可変ピッチプロペラという記述もなく16000は厳しかったんですは、飛んだことにしました。ということで「定速プロペラを採用して」と一文を加えました。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
四発機の発動機は大口径なのは当然の流れとして、パワー不足なら直列に発動機を連結する方法は?いかがでしょうか。
高高度からの爆撃に、子爆弾に分裂する多弾装爆弾を用いて、より一機での爆撃範囲を広げるというのはどうでしょう?
作者からの返信
パワー不足なら直列に発動機を連結;ここでは実戦として描きませんが、二軸ターボジェットを大型機用に開発することにしています。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
インコネルに1万6000メートルとは凄い。
ほんと進歩してますねえ。
見事なものです。
あのマーリンだって積み重ねで馬力を上げてますもんねえ。
どこまで行くのか楽しみですね。
現時点でかなり凄いですが。
作者からの返信
16000はただ飛んだだけなんですけどね。
第70話 昭和6年9~10月への応援コメント
インコネルどっかで聞いたなと思っていたら耐熱性が高くてメチャクチャ固くて加工しにくい材料だっていわれていたの思い出した
作者からの返信
超硬ビットで何とか削った。ことにしています。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
PCとか持って行くならラズベリーパイにもバンドルされていたマセマティカを持って行くのが良いですよ。
これが学生時代に有れば数学の宿題で無双出来たのになぁ(*´ω`*)なお当然それをするとテストではボロボロになりますが。
貿易品には満州国から磁器や書画とかも良さそう。
欧州なら絵画の秀作もアリかもビル・ゲイツも買い漁っていましたよ。
完成品よりも安いけれども希少性は間違いなく存在するので(*´ω`*)
作者からの返信
書画は同じものがあるとまずいですが、陶器などは同じものがあってもいいかもしれません
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
テルミットかよ!ソレなら更に白鱗やパーム油混ぜようや!更に凶悪(焼夷弾化)になるよ!ついでにクラスター化すると尚ヨシ(人の心が無い案件)
作者からの返信
クラスター化はしませんが、50キロ爆弾(弾殻をフェノール樹脂、9割がアルミと爆薬)をばらまくことになります。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
CIWS作りましょう!艦船にも積めるしゲパルトみたいな使い方も出来るし。誘導ミサイルシステムが出来るまでの繋ぎにどうでしょう?
作者からの返信
可能かもしれませんが、作中では、別の艦載防空兵器が登場します。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
個人的に非常に楽しく読ませてもらってます。是非是非最後まで執筆して頂きたいと思います。次話を楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。全86話、49万6千字完結で全話投稿予約しています。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
八九式の寿命短かったですね
九一式は史実を知る者からすればなんとか終戦までギリ戦力になりそう=この年代では過剰戦力となるわけですが……
これ(もしくは八九式ですら)と相対するT26は手も足も出ないわけで、ソ連は戦車開発に相当の無理を重ねる羽目になりそうですね
作者からの返信
どんどん後継機が開発されていきます。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
更新ありがとうございます。
炸薬にアルミ粉でトリトナールかな?
既に二次大戦1945を上回りそうですね。
作者からの返信
炸薬もピクリン酸を予定しているため、最終的には信管すら不要になります。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
なんかとんでもないロケット弾ができましたな。だけど当時のブリカスやメリケンあたりが技術者を誘拐したりその家族を人質にする可能性もあるから理研の家族とその研究者に軍や憲兵の護衛が必須になりそうですね。
まあ、海軍にも同じようにしてるならば電波系兵器で陸軍、海軍共同採用とかもありそうですね。
作者からの返信
技術者の拉致とかあるとややこしいので、ここでは触れていませんでした。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
恐ろしいロケット弾ですねえ。
こんなので攻撃されたら軍艦の機銃座の兵員が壊滅しそうですね。
そしてカチューシャの様に大量に撃たれたら敵は大変でしょうね。
怖い怖い。
やはり石原さんはカリスマ性がありますね。
装甲板が盗まれて他国に売られたら大変なのですがねえ。
作者からの返信
面制圧武器なので「あっちの方」を適当に狙うだけで済んでしまいます。爆弾になれば、適当にばらまくだけで十分になります。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
更新ありがとうございます😃
戦車、魚雷、誘導ロケット…次はICBM行きましょ〜原爆積んで…何だったら水爆でもよいし…?
ところで石油と言えば、サハリン2というか、樺太の石油はどうですかね〜今のとこ南半分日本のものだし〜?
作者からの返信
原爆は富嶽でしょう。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
あれ、現段階で使用している魚雷は空気魚雷かな?
酸素魚雷を持ち込めば射程距離が飛躍的に伸びるし雷跡も発見されにくい。
一気に電池魚雷にしたい所だけど、この時代だと単価が高くなりすぎるか・・・
作者からの返信
酸素魚雷はこの時点で開発中で、正式化された後も、しばらく使い物にならなかったようです。
第69話 昭和6年7~8月への応援コメント
当時のアメリカとかブリカスはマジで技術者を工場を奇襲してでも誘拐してくと思う、時代がそういう時代だからなー技術者には軍の護衛は絶対必要。
作者からの返信
ここでは、そこまでは書いていませんでした。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
やっと追いついた。山口さんすごいエネルギッシュ!
陸軍に秘密をばらしましたけど、やっぱり海軍の方が悪とお考えでしょうか? 海軍の生き残りが陸軍に責任を押し付けたっていう解釈もありますね。
もう既に誰か書いているかもですが、戦闘機のトイレ問題よろしくです。永遠の0で泣きましたよ。
あと富嶽は偏西風に乗ってドイツ支配下のフランスで給油、不戦条約のソ連上空を通って帰る計画だったと思います。この世界ではどうなるのかな?
作者からの返信
連山はクェゼリンから飛び立つ予定です。富嶽はカムチャッカ半島南端から飛び立つ予定です。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
現代で販売しても価値があってかつ売っても大丈夫なものといえばアンティークの銀食器とかホークやナイフ、スプーンあとはマイセンあとは江戸切子や根付、着物かな
作者からの返信
それらは全部高くなると思います。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
ロスアラモ研究所への原爆攻撃はICBMか富嶽か⁉︎
富嶽の方が浪漫がありそう。富嶽の発動機はレシプロかターボプロップかジェットか⁉︎
我輩の推しはターボプロップであります。ジェットだと燃費がまだ悪そうだし。
最終話、目指して頑張ってください。毎日楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。大型機用2軸式ターボジェット、ターボプロップは技術的に難しいので、終戦後ジェット版富嶽「富嶽改」と対潜哨戒機「東海」として名前だけの登場になります。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
安価に役に立つかも知れないのは歴史的海戦で投入された諸元かなぁ。抜けない装甲があるなら前もって兵装交換出来る様にして適切な時期前に量産備蓄しておいて変更(*´ω`*)
面白い作品ありがとうございます。
作者からの返信
よろしくお願いします。
編集済
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
レーダーが出来たのだから、対砲兵レーダーなんて提案•開発したら軍は喜ぶのでは?あと技術も必要ですが、単純に量の拡大も必須なので、そこらの事も軽く触れて欲しいですね。例えば「粗鋼生産量はアメリカの半分に至った」とか。幾ら技術が進歩しても、粗鋼生産量が史実の対米十分の一プラスアルファとかでは厳しいですし。
作者からの返信
この世界線では、ものすごく安い兵器が主力になっていきます。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
軍事にせよ産業にせよ、理研の最新鋭技術の動向で未来が左右される世界
確かに技術が呑み込んだ国になりますね
財閥側とか寄付講座作りたいかもしれませんが、資金に余裕がある理研側のメリットが薄い……
とはいえ、生産普及の為にはある程度やるのかな?
作者からの返信
軍との協力は積極的に進めていきます。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
更新ありがとうございます、毎日たのしく拝読しております。油圧ショベルって実は結構難しくて発明が1947年で日本では東京オリンピックごろ1960年代にやっと入ってきた機械だったりします。ウデの可動域が広い為、高圧用油圧ホース(100気圧、10Mpa)が必須だったり、高圧大容量の油圧ポンプが難しかったようです。それまでのパワーショベルと言えばワイヤー式です。
作者からの返信
今回は油圧ポンプも液漏れしないという設定にしています。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
電探の開発と並行して「指揮統制システム」も何とかならんやろか
現場では、あれスッゴク有用なんだが
作者からの返信
システムとしては言及していませんが、レーダーと通信機がまともですから、自然発生するのでしょう。
編集済
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
農作業用機械の図面?メンテナンス用説明書とかどうでしょうか?昭和二十年頃から農作業用機械の開発をしてたみたいだし
作者からの返信
書き忘れました。この世界線では小作農解放を謳って農業を殺した農地解放は行われないので、ものすごく有効だと思います。
第76話 昭和8年4~7月への応援コメント
おー暗号頑張ってるねー
作者からの返信
イギリスなどは暗号解読にリソースを割いてましたが、果たして費用対効果は疑問です。他にやることがあったかもしれません。