第38話 昭和3年5~6月への応援コメント
この代用薬莢の場合、薬莢での排熱ができないので、機関銃だとコックオフしそうで怖いですね。
更新お疲れさまです。
作者からの返信
設定ではフェノール樹脂は断熱素材で、発射薬の燃焼時には内部が焦げることで吸熱することにしています。
第2話 大正15年2月、2への応援コメント
大好物な分野です。頑張ってください。
自分もエッセイの形でいろいろかいてます。よかったら覗いて行ってください。
https://kakuyomu.jp/works/822139846107793408/episodes/822139846109083559
作者からの返信
ありがとうございます。
第40話 昭和3年8~10月への応援コメント
現代で最適解に辿り着いた、こなれた技術を踏ませて歴史を作るのも面白いですが、折角技術寄りなら、現代社会では道筋は見えても最適解にたどり着く前に次世代が見えて投げ出されたカタチの、エマルジョン燃料なんかを過去に投げつけてみるのも面白いのでは?
作者からの返信
ただ、実用化するにはシステムが複雑になるので難しいと思います。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
まだまだ白人至上の世の中だからまともに特許取れると思えんなぁ、横取りされそう
作者からの返信
さすがにそれはないでしょうが戦争中はなんでもありです。ただ負ければ大事になります。
第40話 昭和3年8~10月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
戦車〜〜木で作りましょ( ꈍᴗꈍ)歩兵の対戦車バズーカは段ボール製で、んで……やっぱ歩兵の装備は、超歩兵にしましょ〜早い話〜パワードスーツさ〜陸地をホバー走行して敵戦車に肉薄砲身の中にグレネードを突っ込むのですよ〜!!超機動歩兵連隊〜初陣の時です!!
……ないない…( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
歩兵は破片でやられなければ、生存性がぐっと上がるのは確かです。
第40話 昭和3年8~10月への応援コメント
昭和の始めとは思えない進歩ですねえ。
最高です。
そして世界大恐慌で苦しんでいるアメリカが世界の覇権国になる為ならなんでもやりそうで恐ろしいですね。
なんせ米西戦争とか前科がありますし。
作者からの返信
アメリカはWW1からずっと狙ってますから。
第40話 昭和3年8~10月への応援コメント
>「一番の原因はセクト主義と言われている」
もっと言えば倒幕が済んだら新政府内じゃ勢力争いが始まる訳で……その中の双璧である薩長が仲良くする理由も無くなるしな(不毛)
さらに西南戦争で陸軍内の薩摩閥はその多くが賊軍化して討伐されちゃったしな……そこから盛り返す?ムリムリww
「陸の長州(閥)」「海の薩摩(閥)」そりゃ仲良く出来る筈も無くwwwww
作者からの返信
仲良くはできませんが、陸主海従にならざるを得ない状況になります。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
まさか、電線御三家出てきてびっくり((((;゚Д゚))))
石原莞爾、毒電波受信してないか?笑
作者からの返信
石原莞爾もいろいろ考えているうちに、考えが少しずつ変わっていきます。
第40話 昭和3年8~10月への応援コメント
3Dプリンタを持ち込むのはどうでしょう。
航空機の空洞試験用に使えないかなぁ。模型製造に。
ソ連の戦車の情報は渡してあったっけ?
陸軍に対戦車兵器の準備(戦車砲など)も勧めては?
作者からの返信
3Dプリンターがあれば一点ものならいいかもしれません。後日プラモデルを持ち込みます。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
ずんだもんなのだ。はじめましてなのだ。東北に産業をお願いしたいのだ。
作者からの返信
産業というほどではありませんが、土木工事などは積極財政の中で行なわれていきます。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
素晴らしい。
理化学興業に化学繊維部門、合成ゴム部門、精密金属加工部門に分社化して
食品部門は同じく分社化を進めた結果。
化学繊維部門は理研化学繊維。
合成ゴム部門は理研合成。
精密金属加工部門は理研精密。
食品部門は理研食品として独立することになった。
大日本帝国は圧倒的では無いか。
精密工作機械にパソコン接続して簡単制御ができる自動工作機械できないかなぁ。
作者からの返信
実際、後半では圧倒的になってしまいます。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
毎回、更新を楽しみにしております。ユダヤ人国家を建国するのは名案だと思います。日露戦争の恩返しというのもよいアイデアだと思います。安心して暮らせる土地を提供することは、たとえ約束の地ではなくと受け入れてくれるユダヤ人は多いと思います。これでアメリカとの戦争も回避できるかもしれません。次の展開が待ち遠しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。ただ、アメリカとの戦争はどうなるかは分かりません。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
ユダヤ人の国家は実現して欲しいです。
現実のイスラエルは聖地が混在して悲惨。
緩衝国としては、白ロシアの再現も有りかも。
作者からの返信
白ロシアの再現は今のところ書いていません。
編集済
第39話 昭和3年7月への応援コメント
車両の持ち込みは無いので?
4輪はムリでも2輪ならイケそうだし、官民問わず売り込みをかけるのもアリかと。
スーパーカブくらいならたぶんモンキーモデルでないフルスペックのデッドコピーが作れると思うし、ワークホースとして活用される(ベストセラーで売れる)んじゃないかな?
道路状況が悪そうだから、オフロード用の改造は必要かもだけど。
作者からの返信
2輪なら持ち込むことは可能です。ただ、作者が思いつきませんでした。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
満州と朝鮮の発展のため東北地方が犠牲になっていた。この世界線は違うことを望む。国債は元本と金利が保証された唯一の債権。また円建てで、購入するには外貨を円にしてからでないと売買できない。持ちだしには外為という安全弁ある。
作者からの返信
満州と朝鮮の発展のためこの世界線でも資本は投じられますが、東北だけでなく北陸、中部などにも、恩恵はあると思います。
第39話 昭和3年7月への応援コメント
そう言えば、外から見たら理研興業は工業化資源のチタンインゴットを理研から購入している事になるんですよね?
まだ大陸からの原料は来てないし。
チタン精製プラントも無い理研から(笑)
作者からの返信
気にし始めたら、負け。
編集済
第39話 昭和3年7月への応援コメント
たしかに鴨緑江ダムは令和の今でも北朝鮮の重要な電力施設として稼働してますからね。
機械式スーパーチャージャーの実用化に成功ですか。まあ、エンジンの回転で過給するから高回転域になると効率が悪くなりますが低回転では排気タービンよりも効率がよいですしね。まあ、P51やスピットファイアも二段3速式スーパーチャージャーを採用していたから航空用エンジンやトラック、ブルドーザーなどにはスーパーチャージャー搭載もありかと思うね。ただ、スペースを取るから排気タービンことターボの方が良いけれどね。
理科学工業という企業から各財閥などの工場へ技術などが流れていくかこれは良いですね。
ターボチャージャーのタービンブレードが作れるならば、ジェットエンジンへの応用も利きますね。
これだとマザーマシンやNC工作機も実用化も早まりそうですね
NC工作機械ならばド素人の人間でも精密加工ができますしね
作者からの返信
NC工作機械は厳しいでしょうが、あの時代で世界一の工作精度をもつ工作機械が自作できそうです。
編集済
第39話 昭和3年7月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……?少しは?かすっていたですかぁ〜……?やっぱりゲートは人為的なものかなぁ〜(◔‿◔)
作者からの返信
人為的かどうかは不明なままです。
第38話 昭和3年5~6月への応援コメント
レーダーやソナーならば漁業用をサンプルにしてもいいのではないかな。あと、
ブルドーザーはコマツや三菱、池貝などに提供して農業開墾、輸送、耕作用として民生用トラクターとして提供もありかと。まあ、その車体にブレードをつければブルドーザーにローダーアームにバケットをつければドーザーショベルにだしね。
後部にウィンチをつけたり油圧式バックボーユニットをつけてもいいですしね。
作者からの返信
ブルドーザーがまともに動けば、油圧機器がまともということなので、大概の建機は物にできそうです。
編集済
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
ええと薬莢や部材関係が出てるならハーバー・ボッシュ法で火薬や肥料等作らないと総力戦には耐えられないのではと思いました(小並感)
作者からの返信
そのために、早期の水力発電所建設が必要になります。
編集済
第38話 昭和3年5~6月への応援コメント
レーダー試すなら漁船用のレーダーをとりあえず買ってきて使えば良いのでは?またとりあえずなら高性能魚群探知機買って対潜ソナー代わりに使えば良いし、ゲーム機とかで戦争シュミレーションさせて学ばせても良いかな、後は現在公開されている作りやすい銃(Akシリーズとかスコーピオなど)や戦車等の設計図や大和ミュージアム等に有る艦船の青焼き設計図等を写真に撮ってて送るとか物理化学科学の資料をパソコンに落として使って貰うのはどうでしょう?
作者からの返信
今回は、38式最強ということで。
第38話 昭和3年5~6月への応援コメント
銃把だと拳銃のグリップを指す方が一般的なので、銃床の方が良いと思います。
あと銃はその重さで反動を抑えている面があるので、単純に軽くするだけだと反動が強くなり、命中精度が落ちたり、撃ちにくくなる場合があります。実例としては、三八式は小口径な上に銃自体が長く重かったので、反動が軽く命中精度も良かったのに対し、後継の九九式は国際標準の7ミリクラスに大口径化した実包と、全長を三八式より短く軽量化した結果、反動が強くなり「撃つと肩に痣が出来る」「三八式の方が撃ち易かった」と兵たちに不評だったと従軍記で読んだ事があります。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。今回の場合は、銃は適当に弾をバラ撒くだけなので
第38話 昭和3年5~6月への応援コメント
おおっ!!
この時点から自走砲や突撃砲戦車の発想が出るとは素晴らしいですねえ。
なんせドイツでは長砲身高初速の88mm砲を搭載した戦車を量産してますもんね。
広大な満州の平原で守りを堅めるとなると大型の大砲を搭載していない戦車では
やり様が無いですもんね。
ほんと、76mmクラスの高射砲があるのに、なんで史実の日本の戦車はこうなのかと思ってしまいますよ。
三式砲戦車もありますが数が少ないですもんね。
そして銃把も航空機も大幅にコストダウンもできそうなのが素晴らしいですよね。
英国のスピットファイアなんか生産工程数がかなり高くて量産が大変で高価ですもんね。
英国空軍が知ったら驚くでしょう。
空気抵抗が少なくて安価で頑丈で量産し易いのですから。
作者からの返信
本作では、航空機の力が突出してしまい、戦車の出番がほとんどなさそうです。
第38話 昭和3年5~6月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……ライバルなしですかぁ〜…よし!?ならば、タイムパトロール隊が来てゲートを閉めてしまいました〜……?さぁ~大変だぁ~!?しかしぃ〜そこに謎の組織が……?その組織こそ……ゲートを繋げた張本人たちであった〜彼らは、日本人の子孫だが…未来では、日本人は差別され世界の忌み子になってしまいました…ならば…と歴史改変を考え〜日本の勝った歴史を作る為…新たなパラレルワールドの世界を作ろうとゲートを繋げたのです……が、宿敵タイムパトロール隊に見つかりました〜!?山田たち危機一髪〜!!
と妄想しました〜!?どうでしょうか?!少しはかすって……?ませんよね!?あっははは( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
少しはかすっているかも?
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
話見てて防弾、防刃チョッキと安全靴が頭に浮かんだよ。
作者からの返信
昔、リックんランドで防弾チョッキを持ち上げたんですが、これがチョッキ?というほど重くてがっしりしてました。
第29話 昭和2年7~8月への応援コメント
絵画の真贋判定で 年代測定をすると疑問に思われるんじゃない?
作者からの返信
炭素による年代測定はそれほど敏感じゃないでしょうが、どれもゼロ年前だとさすがにまずいでしょう。
編集済
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
複合装甲の萌芽ですねぇ。
しかも竹の繊維というのが良いです。対ソ戦ではソ連にレーダーが無いのであまり関係無いかもですが、対米戦では必須の技術になるでしょう。
薬莢も安上がりに作るとか良いですね。自衛隊さんが薬莢を拾う手間を省く為に拝莢口に袋を付けて資源節約をしてるのを見てると辛くなります。
後ですね、日本は増槽に機体と同じジュラルミンを使っていたそうですが、勿体無いですよ。で布製か竹製の増槽はどうでしょうか? 御一考下さい。
潜水艦の機材取り付けには防振ゴムを咬まして、是非防音対策を!
作者からの返信
本作終盤の爆弾の弾殻はフェノール樹脂(ベークライト)。タンクなどはニトリルゴムを塗った強化ベークライト。ほとんど金属は使わなくなります。
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
冷房の設置がひつようじゃない?
少なくとも精度が必要なものに関しては
温度が一定じゃないと色んな実験ができないし
作者からの返信
スポットクーラーで急場をしのぐ予定です。
編集済
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
どこかの作品で日本では八木・宇田アンテナは評価されず、海外で発展していった的な事を読みましたが、この世界だとそっちの分野でも後れは取らない感じですか?
その関連文章を読み飛ばしていたらすみません
返信ありがとうございます。
そういえば、序盤で雑に色々な技術書を差し入れていましたね、特に名前が出て来なかっただけでその中の一冊だったかもしれませんね
作者からの返信
遅れるというより、どんどん利用します。
編集済
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
他作品にそうゆうのありましたね。
日本に開いたゲートからミスターグレイが登場で技術革新、日本が強くなるとアメリカにゲートが開いてミスターパープル登場で対抗して展開がグダグダになりつまらなくなりました。
あと、レーダーは当時でも提灯論争が有ったそうですよ。
電波を出すと提灯の明かりの様に発見されやすいという理屈です。
実際U-boatには対潜哨戒機の発する電波を探知する為の逆探が搭載されました。
ステルス爆撃機のF-117も自分の存在を隠すためにレーダーは搭載されてません。
その辺をこの作品ではどう解決するのか楽しみです。
作者からの返信
レーダーそのものが普及していない時代なので、謎の電波扱いになりそうです。
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……?これでは…日本一強になります〜?それで、ゲートがあるのは、日本だけではなくて、アメリカにもゲートが3カ所ぐらい出来て、さらに〜22世紀のアメリカと繋がり…最新の科学を持って来たら……ワクワク!やはり、ライバルは必要だよね~……?ドイツにもゲートが出来てるとか、ソビエトも……?そして、極超音速ミサイル〜イスカンダルに戦術核を積み〜核兵器攻撃……!!ヤバいぞ……?日本…やっぱライバルは必要だよね~( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
ライバルは登場しません。
第37話 昭和3年4月、3への応援コメント
出来る限り消耗品はローコストで生産できるとエエですなぁ
樹脂薬莢……薬室の構造を金属薬莢使用の薬室よりも剛構造にすれば薬莢内の火薬の爆圧に負けないでくれるのかそんな簡単な話ではないのか
作者からの返信
物語(フィクション)ですから。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
間違いなく面白い!
……けど、主人公のやれることが消耗品の補充くらいになってきたせいで、主題とはズレて主人公とヒロイン達の絡み中心になってるのはちょっと気になる所。
作者からの返信
最終的には「戦記」になってしまいます。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
美味しんぼや海原雄山ではないけど、有名旅館で働いていた婆さんの話だと米粒を黒塗りの盆で選別するのは基本だったそうで、天日干しの米に地の清水、竈門で藁で炊き上げた御飯とか
戦前の高級旅館の御飯は今時の高級旅館でも出てこないと思いますよ
作者からの返信
そういえば、電気釜の能力でコメの味は格段に違いますが、電気釜の求めているのが竈炊きのご飯でしょうから。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
>青い水平線と青い空。そのどちらの青にも染まらない白い鳥って悲しくないですか?
牧水がこの詩を詠んだのは千葉の海だったと聞いた覚えがあります。
作者からの返信
そこまでは知りませんでした。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
>カップラーメンとカップ麺って何か違うのか?
>作者からの返信
>カップ麺にはそばもうどんも含まれます。
「はるさめ」も忘れないで!(^^;)
作者からの返信
春雨は麺なのかと言うとどうなんでしょう?ということで調べたら麺類でした。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
ふと思ったけど各キャラの身長やら現代と当時の平均差で
女性陣髪も結ってないし嫌に艶やかで巨人扱いでジロジロみられそうですね
作者からの返信
髪の長い人はそれなりにいたんでしょうからそれほどでもないでしょう。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
教養ですな。(知らんかったw)
白鳥はかなしからずや空の青海のあをにも染まずただよふ(『海の声』)
空の青にも海の青にも染まらない白鳥の孤独と高潔さを歌った最も有名な歌。
作者からの返信
なぜか昔から覚えてるんですよ。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
カリフォルニアのゴールドラッシュは1848〜1855みたいですね。
日本だと幕末か〜
幕末を生きた主人公がゴールドラッシュのアメリカに行く小説とかもありますよね〜(柘植久慶先生)
お刺身が美味しそうですね〜
作者からの返信
ゴールドラッシュってもう少し後かと思ってました。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
>窓の外は銀の雨が振ることなく
→窓の外は銀の雨が【降る】ことなく
この時期だと瓶ビールかな?時代的に冷蔵してるのかどうか等が気になるのだww
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第36話 昭和3年4月、2、熱海旅行への応援コメント
この時代なら空襲がなかったわけだから、
江戸時代の浮世絵とか沢山残ってるんじゃね
作者からの返信
そうかもしれません、ただ、すでに多数が流出しているかもしれません。ということで調べたら、輸出される陶磁器のクッション材(緩衝材)として、刷り損じや安価な浮世絵が使われてたそうです。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
ニトロセルロース系薬莢はコックオフの問題があるので……。
戦車砲のように薬莢を燃焼させるにしても採用されたのは20㍉以上の機関砲なので機銃は真鍮より安く軽い鉄薬莢でしょう。
作者からの返信
銃も含めて、いろいろ工夫していけば何とかなるかも?
第35話 昭和3年4月への応援コメント
マイクロプラスチックとか環境汚染的な問題も先回りして防止策(とその必要性)を伝えておかないと、問題勃発も早まるんだろうな
作者からの返信
問題は起きるでしょうが、認識は遅れるでしょう。
編集済
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
CFRPはさすがに無理?
アルミの量減らせて、軽量にできるけど
竹繊維で似たことやるにしても、合成樹脂接着剤の開発がネックやな
あとは輸送機や練習機に竹を使ってアルミ削減すれば、その分アルミを戦闘機に集中できる
大型かつ単純機動なら、そこまで複雑な負荷かからないから竹でもある程度代用できるかも
作者からの返信
ここでは、脱気しながら樹脂を浸潤させる予定です。将来アルミを使った爆弾を作りますが、低純度のアルミで十分なので、白粘土から精錬します。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
どうにも気になる点
身分制があった当時の一等車は特権階級専用とテツ関連の本で読んだが、高給を取っていたからといって庶民が乗れるものなのか?
丹那トンネル開通前の支線の熱海線に急行があったのか?
この当時存在した一等展望車のオイテ27000型は特別急行専用なのに、何の車両に乗ったのか?
前話で
> 2月1日、京浜線の「電車」が田端から赤羽駅まで延伸
とある通り、この時点で長距離列車が尾久駅回りになったわけだから、これ以前は浦和から田端まで乗り換えなしで行けていた
また書いてある通り田端が電車専用駅になった後でも田端から赤羽へ行って乗り換えられる
なぜ遠回りの池袋経由に固執するのか?
作者からの返信
お金さえ払えば一般人でも乗ることができたようです。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
竹繊維強化プラスティック(BFRP?)ですかね、繊維と樹脂次第でCFRPやGFRPに発展しそうに思いました。少し重いですが工業的にはガラス繊維が製造しやすいでしょうからこの世界ではこれも日本が開発するのでしょうか
作者からの返信
ガラス繊維は、とりあえず、書いていません。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
キャリーカートはオーパーツだからなぁwww
用途が観光旅行なら三越あたりでトランク買おうよ
そもそも不整地な道路相手にキャリーカートの車輪は不適当だしね
作者からの返信
トランクもそれなりに扱いにくいような。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
架空戦記モノで、木造の戦艦や潜水艦があった様な?
木造戦艦はムリだろうけど、魚雷艇や上手くすれば駆逐艦くらいならなんとか…。
部分的に使って、鉄の節約と重量の軽減を果たすとか?
航空機はどうだろう?
ドッグファイトの応力に耐えられるなら使えるか。
航空機の外装は、装甲というより空力カウルみたいな物だし。
風の谷ナウシカ、ペジテの貨物船みたいに、嵐の中でバリーン!バリーン!と剥がれたら笑うけど。
作者からの返信
魚雷艇や駆潜艇、掃海艇には使えると思います。航空機もモノコック構造などで強度を上げることが出来そうです。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そう言えば、昔ソノラマ文庫の菊地秀行先生のトレンジャーハンターシリーズ(今も続いてますね~)で、主人公が段ボール製の使い捨てミサイルランチャー使ってましたね〜本人曰く…21世紀に実用化だが…数台なら今でもOKさ…と…キザに決めてました〜ソノラマ文庫のエイリアンシリーズは、面白くて夢中で読みましたね〜ヴァンパイヤハンターDシリーズも出始めた頃でした~
で、何を言いたいか??ま〜段ボール製が似てると思っただけでした〜(^^)
作者からの返信
ミサイルランチャーは実際使えそうです。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
なんか具入りの即席めんができたようですね。まあ、飯盒で作って食べたりするのかな。でも、これはこれで短時間で素早く食えるのはすごいと思うね。
作者からの返信
ご飯を炊くより速いので、重宝するかもしれません。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
金属加工でタングステンをつかいこなせるならば徹甲弾の威力も増えますね。
あと、ニッケルなどの耐熱合金技術があればターボチャージャーによるエンジン出力強化もですね。まあ、ニトリルゴムシールはエンジンなどもですが与圧コックピットのパッキンとしても優秀ですしね。
あと、使い捨てに近い安価な対戦車兵器もアリですね。
陸軍も海軍もお金がないのは事実ですしね。
作者からの返信
インコネルによるターボチャージャー+ニトリルゴム仕様の与圧室で高空も大丈夫の予定です。今回は戦車とか魚雷とかいろいろ開発するんですが、出番はないかもしれません。
編集済
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
先に言ってる人もいますけど
ファイバー製の薬莢は今も実用化されていません。
真鍮以外だと鉄製薬莢が作られてますね。
薬室内の張り付きや抽筒時の破損など不思議パワーで解決しないと無理では?
作者からの返信
はい。TiN蒸着ですべすべと仮定しています。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
精密加工技術に素材技術が有ればターボチャージャー楽勝ですね。
ソ連相手だと陸軍で中島飛行機になると思うけど隼がどんな進化をするかが楽しみです。
加賀(赤城)の次の改装では舷側の20cmの撤去とエンクローズドバウ化で艦内容積を増やし機体の積載能力のUPとこれまた機体側での翼の折り畳み機構で積載能力のUPで機体搭載数100機越えとか如何ですか?勿論対空砲、マシマシで。
作者からの返信
ターボチャージャー+機械式ですが燃料噴射+ニトリツゴムによる与圧室。の予定です。海軍はほとんど活躍しないかもしれません。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
薬莢が現在でも真鍮なのは
寸分も狂いなく同じ大きさで大量に作れて保管もしやすく収して再利用できると都合の良い素材だから
薬莢が膨らまないと弾頭をがっちり固定してしまい、爆発エネルギーの解放ができないので、銃身内で暴発するぞ
作者からの返信
そうかもしれませんね
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
>CADソフトと大型プリンターは大好評につき、1月と2月を通して計12セット用意して理研に運び込んだ。
ロバート・A・ハインラインの名作『夏への扉』でも
未来の製図用器械(≒CAD)が活躍してましたね。
作者からの返信
ずっと昔だし、読み飛ばしてたようで、製図用器械のところ全然覚えてないです。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
馬力あるエンジン、オクタン価高いガソリン、高性能のオイルがないから補うために機体設計に皺寄せがいった
作者からの返信
機体設計は、かなり高レベルだったことは確かです。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
とりあえずはハイスペックな兵器じゃなく、全溶接構造の戦車とか製造技術の底上げでしょうね。
何しろこの時代の陸海軍は金が無いので、単価高い高性能兵器だと拒否反応示すかもw
作者からの返信
石油も湧いてるし、今回の陸軍は金回りはいいんですが、ものすごく安い兵器に行きついてしまいます。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
更新ありがとうございます😊
とりあえず、零戦でなくても中島なら陸軍航空隊の隼を性能の良いものに!!いっそ液冷エンジンの隼なんてのも良いかもね〜(◔‿◔)
作者からの返信
液冷じゃなくても何とかそれっぽいエンジンを。
第33話 昭和3年への応援コメント
圧倒的じゃないかわが軍は!にワクワクドキドキです。
CADですか、素晴らしい。
機械で出来る所は機械で。頭脳労働の集約が出来ますね。
よく旧軍では無線機が不調との記述がありますがバリスタの取り方とか色々原因がある様ですが機体設計での発電機や無線機などの全体をコーディネートする仕組みが無かったとか。
設計士で余った人や設計主務者などが当たってより高性能な機体が出るかも。
ワクワクドキドキです。
おおっ‼️チャーシューで苦しんでいるのか。
作者からの返信
はっきり言って不具合の塊だったのでしょう。昔のテレビが叩いたら直ったのような次元で何とかしてたのが実態だったのかもしれません。
第16話 大正15年8~10月。大正15年11月、1への応援コメント
そろそろ主人公さん、政府(現代の方)に目を付けられるんじゃ?
一般的じゃない買い物バンバンしてるし、妙に価値が高い宝飾品売り払ってるし(笑)
作者からの返信
そのあたりは神の見えざる手でセーフ。
第1話 大正15年2月(role in)、1への応援コメント
お勧めから来ました
先が楽しみです
主人公に1つ言いたいのですが
君は厨二病を卒業したわけではなく、重症化→不治の病に至っただけだと思います(笑)
現実との乖離を理解してるのが微妙に始末に負えないです
不治の厨二病者な主人公くんがどんな活躍をするか楽しみに先を読ませていただきます(_ _)
作者からの返信
よろしくお願いします。
編集済
第31話 昭和2年9~10月への応援コメント
多分ですが、1900年代前半だと、ワインの醸造技術も今ほどでは無い&輸入ワインの劣化を抑える技術もないので、美味しくないかもしれませんね。
今現在では、Reefer(冷蔵保管)コンテナでの海上輸送や醸造技術の進歩で、1000円未満の安ワインでも十分美味しいです。
私自身は、年数は忘れましたが、シャトームートンロートシルト等も飲んだことがあります。
自費で買った一番高い奴は、
ドメーヌ・プリューレ・ロック ニュイ・サン・ジョルジュ 1er クロ・デ・コルヴェ VV モノポール
ですね。当時の4倍以上に値上がりしているので、もう買えません。
作者からの返信
わたしは昔ロンドンにいたことがあるんですが、そこで高いワインを会社の金でのんだんですがあまりおいしくなかったです。うちで買って飲んでた5ポンドのワインの方があってました。
第32話 昭和2年12月への応援コメント
艦船用ディーゼルの開発は後続距離が伸びますね。
戦車、装甲車用ディーゼルで機械化師団爆誕‼️
データで持って行って現代の工作機械の開発もありかな?
次期掲載も楽しみにしてます。
作者からの返信
現代の工作機械はコンピューターの延長なのでちょっと難しいでしょう
第32話 昭和2年12月への応援コメント
>てっさは文字通り1枚1枚が向こうが透けるほど薄いので、数枚いっしょに箸ですくってつけだれに入れるのだが、お大尽と言っても所詮プチである俺は1枚だけ箸で摘んでつけだれにいれて食べてみた。
フグは歯ごたえが強すぎるため、わざわざ薄い刺身にしているので
歯や顎が丈夫な若い人で無ければ、一枚ずつ食べた方が……
作者からの返信
わたしはいまだに数枚ずつ食べたことはありません。
第32話 昭和2年12月への応援コメント
船舶用のクランクシャフト、加工するのに回転させると中心がズレているから吹っ飛びそうで凄く怖い
作者からの返信
巨大な機械の実物を見たことはないので分かりませんが、それなりに凄いんでしょうね
第32話 昭和2年12月への応援コメント
こうして、美味しいお酒を飲みながら美味しい料理を食べるのはいいですよね〜
それにしても溶接技術が良くなって、ゲルマニウムのトランジスタ方面も順調なのは最高ですね。
作者からの返信
紹介文通り『ブーストし過ぎたかもしれない』状態です。
第32話 昭和2年12月への応援コメント
>二人は話しかけないほうがよさそうな雰囲気を醸し出しつつ黙々と食べている
カニ食べに行ってもそうなりますね
>対戦車砲にパンツァーファウストのような歩兵用対戦車兵器も欲しい
対戦車ということなら、ジャベリン的なものは作れんやろか
作者からの返信
誘導弾は可能なのと、ある程度の演算も可能なので作れるかもしれません。
第32話 昭和2年12月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
歴史の分岐とか?!どうなるかな?!
私的な感じで行くと、元々ゲートが、そこにずっと有ることが?人為的な意思を感じますね~……これは、第三者的な者達がわざとゲートを繋げていた……?ひょっとして、未来人のある組織が実験をしているのではないかな?!と?
そして、実験が終われば分岐した歴史も無かった事にされるのではないかな?!
と……可能性の話を考えました〜…いっそホントにタイムパトロールなんか来たら、話が面白くなるかもですね!!
とりあえず、私的な妄想ですわ〜(◔‿◔)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
編集済
第31話 昭和2年9~10月への応援コメント
七宝焼、良いですね!
何かで下痢とか脱水で亡くなった人が多いと読んだので、経口補水液とか、汗かいた時の水分補給の重要性関連の書籍やらデータ(本より軽いし渡したPCで見れるはず)やらと、ゼリー飲料とか栄養ドリンクとかポ◯リスエットのペットボトルと粉とかはありかも
漫画だとのらくろとか今でも知名度あるものは良い値がつきそう
作者からの返信
下痢とか脱水は水がなく、やむなくそこらの水を飲んだのかもしれません。漫画雑誌もいいかもしれませんね。のらくろ、64話に入れておきました。
第31話 昭和2年9~10月への応援コメント
ガソリンのハイオクタン価は効果があるでしょうね。史実でも92~93オクタン前提の設計の発動機に87オクタンのガソリンしか入れられず、性能低下を招いたとか。
高オクタンガソリンと油漏れのしない発動機は性能爆上がりでワクワクします。
発動機で機体の性能が極まりますし。進んだ航空理論(層流翼とか後退翼理論とか)
理研で巨大な風洞実験施設を作って大日本帝国の航空理論を推し進めるとか、夢は膨らみます。
戦艦長門のシーリング材からの改装! 良いですね〜 地味ですけど玄人好みです。
戦中に工作技術の下がった工廠では(例えば大鳳、バルブからの液漏れなどを防げずにバルブを連続で繋げて対処した)かなり苦労したようです。
なんか即席麺開発記だけで別の物語になりそうですw
色々なヒロインも出て来て随分と昔から読んでる読者としてはにやりとしたり爆笑したりしています。
作者からの返信
今、80話あたり(昭和9年)を書いてるんですが、書いているうちにとんでもないところまで来てしまいました。
第40話 昭和3年8~10月への応援コメント
政策には介入しないのですかね?
まあ、やりだしたらキリがないですが。
作者からの返信
そのうち、専門家が「科学」の力で国の方向を決めてくれるでしょう。