第1章 第6話 研究室(執務室)にて2 ― 選ばれし者の選択への応援コメント
Xから来ました!
世界観の作り込みだけじゃなくて1章だけでもしっかりと活かして書いている姿勢に惚れました!
日をかけてゆっくりと読ませていただきます!
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
Xより来ました
視点の変化が分かりにくい印象でした。
ただ物語としては、とても引き込まれやすいと感じました
第1章 第3話 図書館から研究室へ1 ――導き手の影への応援コメント
都市一つがある日突然消えて、それなのに情報が全くない。とてつもない異常事態であると同時に、ものすごく陰謀の気配もありますね。
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
世界観の説明と二人の静かな関係性が自然に溶け合っていて、読みやすい導入でした🌸
シティAや通信方式、学内設備などの設定が多めなのに重くなりすぎず、「日常の延長にある少し不穏な未来」がきちんと伝わります❗️
特に、玖音が抱えている“シティα消滅”の情報と、彩羽の無自覚な緊張が並行して進むことで、最後の「静かな沈黙」がとても効いていました💡
ここから何が壊れ始めるのか、続きが気になります😳❗️
プロローグ 侵食の始まり――失われゆく世界への応援コメント
Xから来ました✨
都市が国家に代わる世界構造や、自然破壊が異界侵食へ繋がる設定が分かりやすく、短い中で世界観がしっかり伝わるプロローグでした✨
特に「ひっそりと消滅した小規模シティ」という描写が静かな恐ろしさを生み、最後の「世界が、失われ始めている」が強い余韻を残していて良かったです🌈
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
ここまで設定が凝っているのはとても読み応えがあって面白いです!
続きも読みます!!
第6章 第3話 真実の映像 ― 自然の巫女への応援コメント
SFの憧れるような世界観があり、シティαの消滅と彩羽と玖音の能力と流れがスムーズで面白く、一気に読んでしまいました。作り込まれた設定がすごいですね。明かされていくうちにワクワクします。
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
玖音の能力である「生命共感」、この能力が都市ランク9以上の都市機能に依るものなのか、はたまた、エンクローチの影響で水面下で人間のネイリ化が進行しているのか……その要因が気になります。
第2章 第2話 自然が牙を剥く時――シティを侵食する未知の存在への応援コメント
動植物の言葉がわかるっていうのが面白いですね。この能力がどういかされていくのか、今後の展開を期待します。
第1章 第3話 図書館から研究室へ1 ――導き手の影への応援コメント
獣人の教授、というのが面白い設定ですね。ピンク髪の人物、今後気になります。
第4章 第2話 失われた記憶 ― 忘れてはいけなかったものへの応援コメント
Xから来ました。自分では思い付かないような表現力で作品がつくられていました。素敵だと思います。
第4章 第2話 失われた記憶 ― 忘れてはいけなかったものへの応援コメント
Xから来ました。
コメント失礼します。
面白くて一気に読んでしまいました。
現代ドラマながらSFっぽい雰囲気があるのが非常に好きです。
続きも楽しみにしております!
第1章 第6話 研究室(執務室)にて2 ― 選ばれし者の選択への応援コメント
Xから参りました。
ここまで拝読させていただきましたが、世界観の設定が随所にキラリと光る作品ですね!
遠い世界のことだと思っていた危機が一気に身近になる展開も見事だと思います。
今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
自分もこんなお話を書いてみたいと憧れる設定と文章でした。設定資料があるのも良いですね。近未来的でとてもワクワクと言いますか、ドキドキさせられます。惹きつけられるお話なので、続きも楽しみに読ませていただきたいと思います。
第1章 第6話 研究室(執務室)にて2 ― 選ばれし者の選択への応援コメント
Twitterから来ました、Twitterでは「ご注文のポテト」を名乗ってるものです。
取り敢えず一章まで読破しました!
緊張感が続く展開で、序盤からハラハラとワクワクが入り乱れてます!
追々続きも読んでいこうと思います!
第1章 第6話 研究室(執務室)にて2 ― 選ばれし者の選択への応援コメント
Xから来ました。
ここまで一気に拝見して、世界観は近未来SFで好きです!
かなりの大きな都市ですが、結構静かな印象を受けました。
主人公たちがなぜシティαをそこまで気にするのかな、というのがちょっと気になってます。何か因縁があるのか、過去につながりがあるのか。
そのあたりの動機はこのあと出てくるのでしょうか?
個人的にはそこが知りたい、先を知りたいにつながるので、どうしてかなぁ、と思って、先が気になっています。
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
Xから来ました!!
舞台設定に臨場感があってワクワクします!
第1章 第3話 図書館から研究室へ1 ――導き手の影への応援コメント
初めまして、御氏。
最新話まで読まさせて頂きました。
これは、あくまで個人的な感じなので『こんな見方もあるのか』くらいの感覚で捉えて下さい。
導入部分としては悪くないと思います。主人公の能力や彼を取り巻く環境、そして独自の世界観には目を見張るものがありました。【起承転結】or【序破急】のどちらで展開していくのかは分かりませんが、ここまではいい構成だと思います。
世界の小さな歪みに対し、どう対抗策を取られるのか楽しみです。
頑張って下さい! 応援しています‼️
第1章 第3話 図書館から研究室へ1 ――導き手の影への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
読ませていただいた印象として、まだ、物語としての面白さや惹きつける感じを発揮しきっていない、高めている段階かと思います!
そのため、じんわりと事態が進行してゆくような、そういう腰を据えた物語の展開を狙っているのかなと感じます!
読ませていただきありがとうございました!
第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
独自の設定が盛り盛りでとても見応えがあります!近未来的な世界観にワクワクしてしまいます!!