応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 感想欄までもAIっぽくて怖いです

  • ここまで読みました。いったん感想書かせていただきます。
    世界観の構築はほかの皆様が指摘されるように白眉だと思います。SF苦手な私(読んだものと言えば『時をかける少女』くらい🐣️)でさえ、すんなりその世界に入ることができましたし、謎が小出しになって興味が持続する点は素晴らしい。
    玖音と彩羽をはじめキャラクターが立体的で体温を感じます。能力の発現はおもしろいアイデアだと思いましたし、代償の匂わせなど、読者にノイズを植え付けるのも巧みだと思いました。
    会話劇だけでキャラクターの日常、生活が伝わるのは意図されていることだと思います。これからどうなるか楽しみです。
    素敵な作品ありがとうございます。今後も読者として楽しみに読ませていただきます。

  • XのRT先のを読む企画からきました。

    これは良質な環境SFですね。
    都市、乗り物、ウェアラブル端末の設定や名称など、どれも世界観を説明するのに一役買っており、いい感じです。
    アルヴァル先生とリットさん、とても好き。
    〈生命共感〉の異能はウムヴェルト(環世界)を感知する能力みたいな感じなのかな、など考察が捗ります。
    とりあえず6話まで読みましたが、侵食領域とネイリなどまだ片鱗をみせている段階ですので、今後の展開を楽しみにしつつ、一旦コメントを残させていただきました。
    まだ連載中ということなので、今後の盛り上がりに期待しております。

  • 平穏な大学生活のすぐ隣で、実は都市そのものが消滅しているという落差がめちゃくちゃ熱いです!

    玖音の「自然と会話できる力」が単なる特殊能力ではなく、世界を救う鍵になっていく構図も刺さりました。ここから彩羽の力がどう目覚めるのか期待大です!

  • 5話まで来ました! 不穏・オブ・不穏ですね!

  • Xからきました。リンクがいきなり29章だったので驚きましたが、さしあたって冒頭3話まで拝読しました。なんとも不穏な始まりですね…。

  • Xの企画から来ました。

    高度な科学文明によって発展した都市〈シティ〉と、その足元で静かに広がり始める異変。便利で整然とした日常が描かれるほど、少しずつ差し込んでくる不穏さが際立ち、世界観へ自然に引き込まれました。

    エアエレベーターやシティブレスレットなど、未来的な設備が生活の一部として描かれているのも魅力的です。設定の説明だけに偏らず、登場人物たちの移動や会話を通して世界の仕組みが見えてくるため、物語を追いながら無理なく理解できました。

    なかでも、玖音と彩羽の幼馴染らしい距離感がとても良かったです。素直になりきれない玖音と、控えめながらも疑問を曖昧にせず確かめようとする彩羽。それぞれの性格が会話や行動によく表れていました。そこへ、落ち着きと風格を備えたプロフェッサーと、遠慮のない言葉で踏み込んでくるリットが加わり、緊張感のある場面でも掛け合いが楽しく感じられます。特に玖音とリットのやり取りには、早くも独特の相性の良さを感じました。

    科学文明と自然は本当に共存できるのか。そして、力を持つことは希望なのか、それとも重荷なのか。壮大な問題を提示しながらも、最後は登場人物自身の「選択」へ結びついていく構成が印象的でした。

    穏やかなランチタイムから始まった一日が、いつの間にか世界の命運に関わる物語へつながっていく展開にワクワクします。彼らがこれから何を知り、どのような答えを選ぶのか、続きがとても楽しみです!

  • Xから来ました。

    動植物と会話ができる能力、欲しいかも(n*´ω`*n)

  • 練り込まれた設定が凄いと思いました。

    世界の異変が少しずつ繋がってきて、いよいよ物語が大きく動き始めた感じがしてワクワクしました!

    特に、リットがシティαの生き残りだったことで、玖音が植物たちから聞いていた話が現実と繋がったのが印象的です。

    また、各話の終わり方が次話への引き込みが上手で自然と進みました。

  • ここまで読みました。
    最初はかなり穏やかな大学生活から始まるのに、実は知らないところでシティが丸ごと消えている、という入り方が不気味で引き込まれました。

    玖音の動植物と話せる能力も面白いです。
    ただ便利な力じゃなくて、自然の苦しみまでまともに受けてしまうのが厳しいですね。
    だからこそ、ネイリとも話せるかもしれないという展開には期待しています。

    リットも最初は何だこいつと思いましたが、シティαを失った過去が分かると見え方が変わりました。玖音との軽いやり取りも結構好きです。

    まだ大きな戦いは始まっていませんが、彩羽の能力が何なのか、シティαに実際に行ったら何が待っているのかが気になります。
    玖音が彩羽を巻き込みたくなくて一人で行こうとするところも、幼馴染らしくて良かったです。

  • Xの企画から来ました。
    第二話まで読んで、科学技術が高度に発達した未来都市という舞台が、とても魅力的でした。

    都市のランク制度や通信システム、大学内の移動手段など、独自の用語が次々に登場するのですが、それらが単なる設定説明ではなく、登場人物たちの日常の中に自然に組み込まれているので、「この世界ではこれが当たり前なんだ」と感じながら読み進められます。

    特に印象に残ったのは、そんな便利で整然とした文明社会の裏側に、説明のつかない不穏な気配が少しずつ入り込んでくるところです。

    プロローグではかなり大きなスケールで世界の異変が示されますが、本編に入ると一転して、大学生である彩羽と玖音のランチタイムという身近な日常から物語が始まります。この落差がいいですね。

    最初は幼馴染同士の何気ない会話なのに、読み進めるほど「何かがおかしい」という感覚が強くなっていく。しかも、その違和感が一気に爆発するのではなく、小さな情報や会話を通してじわじわ広がっていくので、自然と先が気になりました。

    彩羽と玖音の関係性も好きです。長い付き合いだからこその距離感がありながら、まだ互いに知らない部分も残されている。その「信頼しているけれど、すべてを知っているわけではない」という関係が、これからの物語でどう変化していくのか楽しみです。

    そして第2話まで読むと、プロローグで提示された「世界規模の異変」と、二人の身近な日常が少しずつ一本の線で結ばれ始めたように感じました。

    文明と自然、科学と説明できない力。

    一見すると対極にあるものが、この先どう交わっていくのか。

    まだ物語は始まったばかりなのに、世界の裏側に何か巨大なものが動き始めている――そんな予感を残してくれる導入でした。

    続きが気になります。

  • 初めまして、無名のかなめと申します
    設定が作り込まれていてとても素敵でした
    これからも応援しております

  • 企画参加ありがとうございます!

    世界をじわじわと蝕む「侵食領域エンクローチ」と異形ネイリという不穏な世界観の裏で、大学の日常や幼馴染との少し距離感のある空気感が丁寧に描かれていて、一気に引き込まれます。

    動植物と会話できる能力を持つ玖音が抱える秘密と、セキュリティ通信を使った切実な呼び出し。
    そして、平和に見えるシティAの日常がこれからどう崩れていくのか……すべての始まりの予感にハラハラさせられます!

  • Xから来ました!

    近未来的な世界観で、未知のガジェットやインフラが登場するからか、忘れていた少年心をくすぐられる作品で素敵です。

    Excellent!

  • 《君は自然の脅威に対抗できる能力を信じるかね。》

    めちゃくちゃインパクトのある一文です。これだけでこれからの話の展開をいろいろと妄想できる名文で、次話以降の物語も期待できます。

  • ここで一旦感想を。
    Xでの応募、ありがとうございます!
    近未来っぽいようにもSFっぽいようにも読めて取れて、展開的には結構唐突な場面は多かったものの、それが逆にいいようなスピード感を生んでいて物語に見えて個人的にはとても好みな読み心地でした♪

    世界観も非常に興味深いですね!
    ネイリと戦う話になるのかな?戦うとしてどんな闘い方?侵食領域のなかで生まれる異形ということですが、本当に自然環境の歪みからだけ生まれるんでしょうか…近未来化してゆく人類に追われた自然環境が知らず知らずのうちに怨恨を蓄積していたとか……なんて、いろいろ想像してしまうわけですが、読めば済む話ですね!!笑

    これからも読ませていただきます✨

  • シティα の消滅、謎の通信、不穏な感じがしますね。2人の会話の言葉選びも現実味があるというか、キャラクターとしてブレがない感じがして読みやすいです。

  • 近未来的なシティの設定と、生命共感という少しファンタジックな能力の組み合わせ方が良いなと思いました。
    出てくるワードや設定資料からも、かなり拘って世界観を構築しているのが伝わりますね。

  • シティα消滅の謎だけでも十分気になるのに、玖音の過去と能力の告白によって一気に物語が動き出したように感じました。

    事故で愛犬を失ったエピソードはとても切なく、「犬と話ができていた」という能力の始まりに説得力があります。ただの特殊能力ではなく、玖音の喪失や優しさと結び付いているのが印象的でした。

    また、彩羽が頭ごなしに否定せず、「朝霧君が嘘をつくとは思えないから」と受け止める場面からは、二人の信頼関係の深さが伝わってきます。

    そして最後の
    《君は自然の脅威に対抗できる能力を信じるかね。》
    という一文。

    穏やかな昼休みの空気から一転して、不穏な空気が漂う終わり方に続きが気になりました。

  • 屋上庭園、色々ロマンありますね

  • 変な通知、凄く気になりますね‥‥‥ランチタイムなのにどこか不安な気配を感じます!
    星とフォローさせていただきます!!

  • RT企画から来ました!

    SFとして完成度の高い世界観と、能力バトルを予感させる引きがワクワクしますね。リットの特徴的な外見、消滅した都市のこと、プロフェッサーは何をどこまで知っているのか。
    色々気になる話だと思いました!

  • Xから来ました!

    導入部が丁寧に描写されていると感じました!
    世界観の説明はもちろんですが、何かが起こっていることはわかるが、何が起こっているかわからない不穏さがすごく良かったです~!

    シティαは忽然と姿を消したものと思っていましたが、
    そういう意味での”消えた”なのか…!と膝を打ちました。
    まだ発現していない彩羽の能力も気になります……!

    この先の展開も楽しみです!

  • あらゆる生き物とコミュニケーションが取れるってある意味すごいチートですね!

  • あらすじをまとめておられるのですね。素晴らしいです。
    少し拝見したところキャラ名などはカッコイイ系の読者にささるという印象でした。
    頭から五話ぐらいは意見させていただきます。

  • かなり凝った近未来SFですね!
    今後その背景がどう物語と絡んでくるか期待しています!

  • 侵食領域と異形に対して、主人公勢力がどのようにして対抗するのか、とても興味深いです!
    続きも楽しませていただきますね♪

  • 主催のイベントから来ました。何気ない日常会話の中に、しれっと「侵食」の気配が混ざっている絶妙なバランスにゾクッとしました!ランチにセキュリティ通信を使うみたいな、日常に溶け込んだSF設定の違和感がすごく好きですね。
    続きを楽しみにしております。

  • みんなが得意な能力を持っている……感じでもなさそうですね。

    お互いの能力を明かしても、お互いが受け入れてくれそうな感じがします。

    このそれぞれの能力がこれから活かされてくるんだろうな……と想いました^^

  • 『異形の怪物へと変貌する』にゾワっとしました。

    ゆるやかに起こる異変がめちゃくちゃ怖いです……

    でも、現実に起こっているゆるやかな異変も、こういう感じで実は怖いのかもしれない……と思いました。

  • 青空の明るさと、胸の奥のざわつきの対比がとても良いです。
    ランチの誘いからシティ消滅へ繋がる不穏さが、自然に膨らんでいて引き込まれます。

  •  Xから来ましたパート……2日ぶりで忘れた

     プロフェッサー相変わらず無茶しすぎだし、魁吏を巡って中々ピリッとしてきましたね。
     地震を起こす能力……で、合っているのかな。
     規模がまだ分からないですが、代償も凄そうだし、師である木村がちゃんと意見してくれて良かった。
     責任取ればいいってもんかぁって思いますし。

     ルッカも単なる悪人じゃないのがねぇ……しかも彩羽が乗り気なのが、また……
     生き延びる為の嘘じゃなく本心っぽいんだよな。

     玖音の相棒(になる予定の)エルは、フェンリルの血って、俺らの知ってる神狼フェンリルなのか、そういう名前の獣人なのか?
     餌付けされてるあたり、他ともプロフェッサーみたく獣人とも違う?

     7章から先も読ませて頂きます。

  •  Xから来ましたパート4です。
     彩羽の能力は再生というか、異形化の拒絶?巻き戻し?
     しかも代償が尋常じゃなさそうですね。
     玖音より遥かにデカそうだ。
     花一つでこれって、シティαを戻そうとしたら、彩羽どうなっちゃうのか……

     シティmも侵食を受けているのか……受けていたのか。

  •  Xから来たパート3です。
     ここまでぶっ通しで読みましたが、やっぱしアニマ・リンクはエンクローチとネイリのカウンターに成り得ると……
     他の仲間達の能力も楽しみ。

     その反面、シティαに彩羽は行かないというか、行けないというか……
     玖音が行かせないんだろうな、と。

     次回、学校飛び出しシティαへ……に、なるのか!?

  •  Xから来たパート2です。
     ひとまず懸念だった彩羽が持ってる側確定と……話が進みそうだ。
     波長で能力持ちを判断するリットの力も、一つの能力なのでしょうか。
     そもそも人じゃないて、なんだぁ?
     シティごとに住んでる種族が違うって……ことぉ?

     異形(イネリ)についても、どんな姿形をしてるのかはまだイメージが付かない。
     動植物に起きるバグ……玖音の力で何か干渉出来そうな気もするが……どうだろうか。

  •  Xの方から伺わせて頂きました。

     ひとまず此処まで読んでの感想ですが、玖音の能力便利ッスね。
     植物間で伝言ゲーム……動物との対話もいけると言ってたけど、この能力はあくまで対話するだけ?
     対話しても、相手次第で拒絶されたりするのか?
     そもそも植物って思考しているの?
     何由来の力なのか。
     ──などなど、今後能力をどう活用するのか楽しみですね。

     彩羽ちゃん(であってるよな?設定集なしで読み始めて、ここまで読んで女性であるという情報がない気がするので……)は、別のシティから来た人見知りの子という以上の情報が掴めない。
     今のところは特殊能力持ちの玖音の友達……
     単なるパンピーってなら、それはそれで面白い

  • 読ませていただきました。
    まず世界観の作り込みがとても丁寧で、読み始めた瞬間から一気に物語へ引き込まれました。特に朝霧玖音の視点を通して描かれる空気感や緊張感がとても自然で、静かな会話の場面でも「この先どうなるんだろう」というワクワク感がずっと続いていたのが印象的です。草薙彩羽をはじめとしたキャラクターたちも、それぞれに抱えている想いや事情がしっかり伝わってきて、ただの能力バトルではなく、人間ドラマとしてもとても魅力的でした。読み進めるほどに少しずつ世界の謎や侵食領域の不穏さが見えてきて、「優しさ」と「危うさ」が同時に存在している空気感が本当に素敵です。戦闘や能力描写にはしっかり迫力がありながらも、仲間同士のやり取りには温かさがあって、その緩急がとても心地よかったです。玖音たちがこれからどんな選択をして、どんな未来へ進んでいくのか、続きをどんどん読みたくなりますね ゆっくり読ませていただきます。

  • SF的な世界観の中に、獣人のようなファンタジーチックな要素もあり、これからどういう方向に話が進むか楽しみです。
    続きも読んでいきたいと思います。

  • Xから失礼します。
    「痕跡すら残さず消滅した」「異変に気づいた者は、極めて少ない」という書き出しにより、目に見える破壊よりも恐ろしい「存在そのものの消失」という脅威が際立っています。日常の裏側で確実に進行する侵食の描写が、読者の不安を巧みに煽ります。

  • Xから来ました。科学に自然が牙をむくというのがテーマとして分かりやすく、自然との橋渡しとなりえる異能を主人公が持っているのも、今後の展開が期待できて良かったです。

  • 機械科学が発達した世界観
    そしてエンクローチとネイリの存在、脅威が冒頭でわかる繊細さ。
    素晴らしいプロローグや(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

  • 設定資料とかを拝見したのですが、世界観としては面白いのですが、今少し情景、主人公の考えとか緊迫感が伝わらなくて分からなかったです

  • Xの企画参加ありがとうございます!!

    物語の核心に迫る重要な回で、とても引き込まれました。

    特に木村技師の父のエピソードは印象的で、異常磁場と彩羽の存在が繋がる展開にゾクッとしました。

  • 独自の設定が盛り盛りでとても見応えがあります!近未来的な世界観にワクワクしてしまいます!!

  • Xから来ました!

    世界観の作り込みだけじゃなくて1章だけでもしっかりと活かして書いている姿勢に惚れました!

    日をかけてゆっくりと読ませていただきます!

  • Xより来ました

    視点の変化が分かりにくい印象でした。
    ただ物語としては、とても引き込まれやすいと感じました

  • 都市一つがある日突然消えて、それなのに情報が全くない。とてつもない異常事態であると同時に、ものすごく陰謀の気配もありますね。

  • 世界観の説明と二人の静かな関係性が自然に溶け合っていて、読みやすい導入でした🌸

    シティAや通信方式、学内設備などの設定が多めなのに重くなりすぎず、「日常の延長にある少し不穏な未来」がきちんと伝わります❗️

    特に、玖音が抱えている“シティα消滅”の情報と、彩羽の無自覚な緊張が並行して進むことで、最後の「静かな沈黙」がとても効いていました💡

    ここから何が壊れ始めるのか、続きが気になります😳❗️

  • Xから来ました✨

    都市が国家に代わる世界構造や、自然破壊が異界侵食へ繋がる設定が分かりやすく、短い中で世界観がしっかり伝わるプロローグでした✨

    特に「ひっそりと消滅した小規模シティ」という描写が静かな恐ろしさを生み、最後の「世界が、失われ始めている」が強い余韻を残していて良かったです🌈

  • ここまで設定が凝っているのはとても読み応えがあって面白いです!
    続きも読みます!!

  • SFの憧れるような世界観があり、シティαの消滅と彩羽と玖音の能力と流れがスムーズで面白く、一気に読んでしまいました。作り込まれた設定がすごいですね。明かされていくうちにワクワクします。

  • 玖音の能力である「生命共感」、この能力が都市ランク9以上の都市機能に依るものなのか、はたまた、エンクローチの影響で水面下で人間のネイリ化が進行しているのか……その要因が気になります。

  • 動植物の言葉がわかるっていうのが面白いですね。この能力がどういかされていくのか、今後の展開を期待します。

  • 獣人の教授、というのが面白い設定ですね。ピンク髪の人物、今後気になります。

  • Xから来ました。自分では思い付かないような表現力で作品がつくられていました。素敵だと思います。

  • Xから来ました。
    コメント失礼します。
    面白くて一気に読んでしまいました。
    現代ドラマながらSFっぽい雰囲気があるのが非常に好きです。
    続きも楽しみにしております!

  • Xから参りました。

    ここまで拝読させていただきましたが、世界観の設定が随所にキラリと光る作品ですね!
    遠い世界のことだと思っていた危機が一気に身近になる展開も見事だと思います。

    今後も執筆頑張ってください! 応援しております!

  • 自分もこんなお話を書いてみたいと憧れる設定と文章でした。設定資料があるのも良いですね。近未来的でとてもワクワクと言いますか、ドキドキさせられます。惹きつけられるお話なので、続きも楽しみに読ませていただきたいと思います。

  • Twitterから来ました、Twitterでは「ご注文のポテト」を名乗ってるものです。

    取り敢えず一章まで読破しました!

    緊張感が続く展開で、序盤からハラハラとワクワクが入り乱れてます!
    追々続きも読んでいこうと思います!

  • Xから来ました。

    ここまで一気に拝見して、世界観は近未来SFで好きです!
    かなりの大きな都市ですが、結構静かな印象を受けました。

    主人公たちがなぜシティαをそこまで気にするのかな、というのがちょっと気になってます。何か因縁があるのか、過去につながりがあるのか。

    そのあたりの動機はこのあと出てくるのでしょうか?
    個人的にはそこが知りたい、先を知りたいにつながるので、どうしてかなぁ、と思って、先が気になっています。

  • Xから来ました!!
    舞台設定に臨場感があってワクワクします!

  • 初めまして、御氏。
    最新話まで読まさせて頂きました。

    これは、あくまで個人的な感じなので『こんな見方もあるのか』くらいの感覚で捉えて下さい。

    導入部分としては悪くないと思います。主人公の能力や彼を取り巻く環境、そして独自の世界観には目を見張るものがありました。【起承転結】or【序破急】のどちらで展開していくのかは分かりませんが、ここまではいい構成だと思います。

    世界の小さな歪みに対し、どう対抗策を取られるのか楽しみです。
    頑張って下さい! 応援しています‼️