第1章 第1話 ランチタイムに1 ―シティA、そして屋上庭園への応援コメント
Xから来ました!!
舞台設定に臨場感があってワクワクします!
第1章 第3話 図書館から研究室へ1 ――導き手の影への応援コメント
初めまして、御氏。
最新話まで読まさせて頂きました。
これは、あくまで個人的な感じなので『こんな見方もあるのか』くらいの感覚で捉えて下さい。
導入部分としては悪くないと思います。主人公の能力や彼を取り巻く環境、そして独自の世界観には目を見張るものがありました。【起承転結】or【序破急】のどちらで展開していくのかは分かりませんが、ここまではいい構成だと思います。
世界の小さな歪みに対し、どう対抗策を取られるのか楽しみです。
頑張って下さい! 応援しています‼️
第1章 第3話 図書館から研究室へ1 ――導き手の影への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
読ませていただいた印象として、まだ、物語としての面白さや惹きつける感じを発揮しきっていない、高めている段階かと思います!
そのため、じんわりと事態が進行してゆくような、そういう腰を据えた物語の展開を狙っているのかなと感じます!
読ませていただきありがとうございました!
第1章 第6話 研究室(執務室)にて2 ― 選ばれし者の選択への応援コメント
Xから来ました。
ここまで一気に拝見して、世界観は近未来SFで好きです!
かなりの大きな都市ですが、結構静かな印象を受けました。
主人公たちがなぜシティαをそこまで気にするのかな、というのがちょっと気になってます。何か因縁があるのか、過去につながりがあるのか。
そのあたりの動機はこのあと出てくるのでしょうか?
個人的にはそこが知りたい、先を知りたいにつながるので、どうしてかなぁ、と思って、先が気になっています。