応援コメント

第1話」への応援コメント

  • 本が……と、のっけから悲しくなりますが、それだけ相当大変な世界。
    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    お越し頂き、ありがとうございます!悲しい出だしですが、結末を見届けて頂けたら幸いです!

  • サトシは自炊をしてるですね!

    作者からの返信

    あ、確かにこれは自炊ですね!

  • こんにちはXから来ました。

    智史という名前が好きです。

    本が燃料になる世界でサトシはどんな伝説を作るのか楽しみです!

    作者からの返信

    Xからお越し頂き、ありがとうございます!
    ぜひ、続きをお楽しみください!


  • 編集済

    好きな世界観…
    しかし、本好きが本を燃やすのは心中察して余りあります。

    智史さん、これは…あれをやるしかないのでは…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ほんと、そうなんです。切ないポストアポカリプスの世界を描くなら、本好きが本を燃やさないといけない世界なんてどうだろう、、、?と着想して生まれた物語です。
    是非、続きもお楽しみくださいませ!

  • 胸がじんわり熱い。
    なのに燃えているのは本だという、この皮肉。
    焚き火を囲む子供たちの笑顔と、灰になっていく知恵の山。
    優しさと残酷さが同じ炎で揺れていて、思わず「世界、もうちょっと手加減してくれ」と呟きたくなる。
    それでもサトシは読む。
    覚える。
    燃やす前に、ちゃんと未来へ持ち出そうとする。
    その姿が、静かに格好いい。
    そして「図書館の地下4階」。
    この世界、まだ物語が眠りすぎている。
    セナの登場が、ただの出会いで終わるわけがない。
    そう確信させる、いい火種だった。

    作者からの返信

    とても丁寧なコメント、ありがとうございます!なんて素敵……!
    魂込めて書いた第一話だったので、凄く嬉しいです!

    続きもお楽しみ頂けたら幸いです!

  • 連載開始おめでとうございます。
    母の願いを背負いながら、本を燃料に変えるサトシの姿に胸が詰まります。

    ポストアポカリプスの世界、続きを楽しみにしてます✨

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます😊
    サトシの苦悩と奮闘と成長と、見守って頂ければ幸いです!

  • 世界設定が面白いです。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    お題がポストアポカリプスということで、文明の喪失感やそこで立ち上がる人間の本性、みたいなのを表現するにはどうしたらいいか?を考えながら書きました。
    是非、続きもご覧ください!