第83話 関中の砂塵への応援コメント
魏の人材は豊富やなぁ。関羽龐統劉封を活かし、呉蘭雷銅をも救ってるのに、郭淮、満寵、郝昭と対峙して五分なのよね。ましてや、姜維が魏のままで、こっちは鄧艾拾ったけどまだ戦力ではない。蜀にとってのネガティブシナリオを全クリしても人材の差が大きいなって思うなぁ。
そういえば、馬謖は???
編集済
第83話 関中の砂塵への応援コメント
ザ・筋肉の王双登場か、1番不確定要素だなあ。
あと曹叡の様子的に、曹叡の母生きてる?それくらい雰囲気違う。
第83話 関中の砂塵への応援コメント
曹叡が出てきたが、本当に曹丕の子か?
真偽はさておき、姜維と夏侯覇と郭淮が同じ陣営か。
不思議な感じがするな。
幕間 孫呉の好機と新たな才への応援コメント
鄧艾
三国志を終わらせた漢
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
さすがは自分のなかでは
賈詡と並ぶ三国志最高峰の謀将
法正
こわすぎw
第59話 樊城の戦いへの応援コメント
趙子龍は最高の武将の1人ですが
陸遜と呂蒙も軍師コンビ相手だと噛み合わんというか
当然、無効は留守を預かるのは趙子龍だと知ってて
戦術と策を練るからねぇ...
物語の最大の山場
楽しみです
第56話 漢中王劉備への応援コメント
騙し合いなら龐統の上をいく人材はめったにいないので
孫呉も苦労するだろうね
あとは史実の于禁の降伏後の食糧難をいかに解決するのか?かな?
ここで史実では関羽が孫呉の領土から略奪してる
ここが決定的な分岐点の1つだろうからね
第51話 切れぬ運命の糸への応援コメント
呉蘭、雷同か
光栄時代の三国志でも蜀漢では有用だったなぁ
曹魏、孫呉方面にはあんまだせないけど
南部や西部では主力級でした
第44話 「後継者と養子」の定義への応援コメント
龐統と法正、
蜀漢の軍事方面の二大巨頭がバックについたのは大きい!
第43話 錦の色は義に染まるへの応援コメント
織田信広も長子だったけど
妾腹だったので嫡子ではなかった
しかも信長を裏切ってるのに許されてる
なので劉封も弟をささえる劉一族の兄貴とポジション確立がベストかな?
第37話 鳳凰の向かう末はへの応援コメント
史実ベースだと孔明って軍政と発明特化みたいなんですよね
実際、戦場で劉備が頼りにしてたのは法正らしいし
さて、龐統が生き残ったことでどうなるのか?
龐統って史実ではほとんど活躍せずに戦死したので
特性がよくわかってないんですよね
とくに得意分野がなにのか?とか
軍師と一口にいっても
軍略
戦場で采配する
謀略
外交など様々なタイプがいますからね
第36話 膠着するフロントエンドへの応援コメント
この物語でおそらく、最初で最後の大博打ですね
なにせイレギュラーを発生させて
なおかつ、自分、龐統、劉封の全員を生き残らせないといけないので
さて、結末はいかに?
第32話 老将の真髄への応援コメント
おぉ!
黄忠が師父となるなら
劉封にとっては大きいし
また黄忠が劉封派と見なされるなら
劉封のバッドエンド回避には大きな助けになる可能性がありますからね
第31話 狂犬のデバッグへの応援コメント
魏延は劉備からは高く評価されたって話がのこってるので
魏延が劉封に組みするのは相当、有利になるね
あとは五虎将軍で黄忠はなんとか取り込んでおきたい
馬超は史実だと劉備配下以降って目立った活躍ないけど
馬岱は取り込みたいし
涼州派閥を取り込む意味では必須ですね
主人公がどう動くか?楽しみです
あとは龐統なきあとは
軍師筆頭だったのは法正だったらしいので
法正との関係も重要ですね
幕間 高衛の既知か未知の言葉への応援コメント
そもそも三国志演義は創作なので
何処まで本当か?となると
相当怪しいからなぁ...
勿論、合戦の時期はだいたいあってるけど
武将の活躍や敵将の能力は相当、蜀漢有利に傾いてるらしいし...
実際、演義だと曹真ってほぼ良いところないけど
そんな凡将が将星煌めく曹魏において
いくら一族だからといって
方面総司令を任せるほど
曹操は甘くないしね
史実ベースだと相当、優秀だったみたいだし
なので、ここから先は演義ベースで物事考えるのは
戦略は大まかな流れはあってるけど
戦術は武将の能力、性格も関わるから
あんまアテにならん気がする
第6話 血の通った戦場、剥き出しの現実への応援コメント
結果的には本人はどこか俯瞰的だったのが実感伴ったし
劉封は自分が突出しすぎると側近の友を失うってことを覚えたからよかったのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代人がタイムスリップするときに受ける洗礼です。
第2話 嵐の前の静寂と、新たな主従への応援コメント
いいね~
前世の能力で三国志をデバックしましょう!
目指せ!
蜀漢にとってのハッピーエンド
曹魏?
孫呉?
残念ながら天下は1つしかないので...
劉封は不遇だったと思う
まぁ、実子が生まれた時点で
臣下におりるか
繋ぎであることを名言しておけばまた違ったかも?
あとは関羽が悪いのにねぇ...
婚姻断ったり
本当かはしらんけど
呉の領地から略奪したって風説もあるし
一応、AIによると正史に于禁が投降したときに
兵糧たりんからやったってなってるらしいけど...
あ、蜀ファンなので関羽を悪くいうつもりはないです
因果関係で劉封ってとばっちりに近かったねというのと
除く口実あたえちゃったねってことです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
養子という立場はなかなか難しいですからね、家督が!という当時ならなおさら現代では感じがたいバランス感覚が必要なはず...
編集済
幕間 孫呉の好機と新たな才への応援コメント
馬良さんやりおるわ……
諸葛亮×鄧艾……ある意味、姜維よりもいいのでは???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共に地形を読み、前線で槍をふるうより、地図と計算を繰り返す。孔明との相性は確かに良さそうです
幕間 孫呉の好機と新たな才への応援コメント
返信ありがとうございます、わわっ、鄧艾をここで見出せるとわ、蜀漢の大きな力になりますね、馬良さんグッジョブ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姜維を苦しめた鄧艾、この世界ではどんな働きをするか、期待大です
幕間 孫呉の好機と新たな才への応援コメント
鄧艾⁉︎
史実で蜀を滅ぼした名将の1人であるあの鄧艾⁉︎
馬良それはめちゃくちゃナイスすぎるぞ‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
荊州出身の鄧艾を見つけた荊州名士、さすがの白眉です
幕間 孫呉の好機と新たな才への応援コメント
鄧艾か。
司馬懿に見出されるよりも前に、馬良に見出され、諸葛亮が育成するとは。
吃音というハンディキャップが有りながらも、一国を滅亡させた名将。
しかも、馬謖や関羽や張飛、趙雲らの子弟に良い影響を及ぼしそうだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
馬謖のような参謀人間に現場人の鄧艾そのコンビはとても面白そうです
編集済
幕間 孫呉の好機と新たな才への応援コメント
鄧艾!?、こりゃ姜維よりでかい拾い物だぞ
馬謖にも引き締めが効くいい駒になるし、
蜀を滅ぼした名将を蜀の駒に変えるのは蜀の延命にもなるし、
しかも孔明が見定めたのではないというのも+になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ若い鄧艾、活躍の機会も多く、いろんな方面で使えるのが良いですね
第79話 漢中方面軍への応援コメント
これは……行ける可能性があるぞ!!
後は司馬懿をどうするかだ……
そして馬超殿……いつの間にかに退場してたのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
司馬懿郭淮郝昭などをどう相手をするか、、
史実通りあっさり錦馬超はなくなってしまいましたね、中々劉封の動向的に絡みがなくて、霍峻もなくなってしまっていますし、、
第79話 漢中方面軍への応援コメント
夷陵がないから、夷陵で戦死、魏に投降した将が全て北伐に向かう。
劉備の存在感が大きいから、対抗出来る存在感がある将が・・・。
郭淮は負ける。
曹真や曹休が出てきても、抑えるのは容易ではない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
張飛黄権馮習が北、傅彤法正が西、馬良龐統は荊州でその才を振るう、張郃が死に、司馬懿が前線にいない長安勢がどれだけ対応できるかですね
第79話 漢中方面軍への応援コメント
おやおや王平さん、いつの間に蜀に来たんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実通りのタイミングですねということにしましょう。描写するタイミングがなかったのですよね。史実劉封との上庸攻略を一緒にしていた彼は、この世界でずっと漢中に居たはずですね
第79話 漢中方面軍への応援コメント
孔明を背後に任すあたり、
もう完全に劉備の洞察眼と冴えが行き渡ってる。
やはりに軍師と兄弟が生きてるのはデカイ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黄巾から始まり、呂布、曹操を渡り合い定軍山を制した劉備の目はやはり本物です
第75話 樊城襄陽攻略の軍議への応援コメント
夏侯尚、曹仁、徐晃を抜いても、張遼と楽進、文聘がいる。
曹操の求賢令以来、有名無名、優れた人材が豊富にいる。
劉備にとって縁のある人物もいる。
田豫や牽招、陳羣も入るだろう。
一番危険なのは、老顧の相の持ち主。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
北部の守護神田豫、徐州の臧覇に加えて曹丕に嫌われた曹洪、首が半回転するおじさんに夏侯一族、まだまだ強敵はいますね
第74話 接敵、次世代の劉と夏侯への応援コメント
夏侯尚もたが、厄介なのが、もう一人。
徐晃の存在。
曹操の求賢令より、あの物量の人材の多さだから、有名だろうが、無名だろうが、能力が高い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
曹魏の人材は多すぎて、かなり目立たないと作品などに出れないような、有能な無名が多すぎますね
第70話 内政の高衛、工作の法正への応援コメント
諸葛亮から更に警戒されそう。
劉封から引き離すことを考えるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね、色んな懸念がありこの話を入れたのですけど、、、調整してみます。ありがとうございます
第69話 白眉の交渉者への応援コメント
そういやそろそろ劉備も寿命か⋯精神的なストレスがグッと減ってるから史実よりは長生きするかもしれんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
桃園三兄弟が果てるのはどこか、気になるところです。
第69話 白眉の交渉者への応援コメント
呉は近いうちに大規模な豪族内乱が控えてるから勝手に衰退してくれる分北に注力したいしな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二宮の変が、、、、これを考えるとなかなか孫呉も難しい局面になっていきますね
第68話 孫呉の動向への応援コメント
襄陽は攻めにくい城地。
しかも、徐晃や夏侯尚らが、守っているのも厄介なところ。
龐統の出身地だから、何とかなるか。
ただ、黄忠が亡くなっているから、世代交代を少しづつしないと。
関平や関興、張苞、向寵らを抜擢しないと。
ところで馬超の配下の龐徳がそのまま、馬超に仕えていれば、楽になるが、魏に降っていれば、厄介さが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
襄陽は魏の要所ですからね、全力で守るはずです。
龐徳は確か関羽があっさり斬られていたはずですね
第67話 巡る思惑への応援コメント
今回の判断難しいけど、孔明が劉封を厳罰に処したら危なかったでしょうね。
関羽が死んでいたら話が変わってくるけど、生きているわけですから。
説教はしてもお咎めなしにした関羽が自分のプライド傷つけられてキレる。
武侠の一面がある張飛もキレる。
頭で分かっていても流石に趙雲もなんか言ってくる。
龐統は黙って首を振り、法正は恨み骨髄。
劉封の間近にいる最優の友が恐らく劉備の元を去る。
劉備は孔明手放したくないから咎めはしないだろうけど明らかにデカい亀裂が蜀漢の中に走った。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全方位バッシングをくらい、むしろ劉封が独立力をつけてしまいかねない危うさがありましたね。
素晴らしい考察ありがとうございます!
第66話 新たなバージョンへの応援コメント
曹操の死も近い。
後継者も既に決まっているが、巻き返しもあるから、付け入る隙もある。
雍州や涼州へ向かうのも手だが、呉を叩ける内に叩き、北伐に向かう手も悪くはない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
各国の英雄は寿命が近く、蜀軍は現状全方位敵ですから、どう出るかですね
第66話 新たなバージョンへの応援コメント
返信ありがとうございます、確かにここから先は読めないですからね、未だ巨大勢力な魏の曹操がどう出るのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり曹魏視点が描けていないのがあれですが、曹丕の代になってからは史実だと夷陵のイメージが強すぎて、なかなか曹丕らの動向が追えないのが難点です。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
報恩報仇を徹底した男とも言えるがそれはそれとして性格は悪い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
激しく同意します。やはり法正先生は性格が、....いえ、何でもありません。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
法正先生超コワイw
しかも法正先生、演義だと本来孟達とは志が近かったはずなのにw
でもまさか孟達に同情する日が来るとは……w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
法正、孟達は同僚どころか友人みたいな話もあったのに..
でも法正だからなぁ、法正だもんなぁ..
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
返信ありがとうございます、法正先生マジパネェ、孟達、絶対に裏切られないじゃん(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
孟達よ、無能ではないだけに(有能であるが故)全力で抑え込まれる模様。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
性格の悪さでは1、2を争う法正だからな。
曹丕とタメを張れるレベルだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弟に容赦がなかった曹丕と、同僚に容赦のない法正、とんでもないです。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
曹操は思った以上にうまく行かなすぎで逆に早めに死にそうだけど、劉備は関羽生きてる事でいらないストレスが溜まらないから長生きしそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実の劉備は関羽、張飛死亡からの主力を焼き払われて壊滅
とんでもないストレスかかってましたからね...
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
呂蒙の生命は長くない。
演義のおかげで祟り
史実は関羽を討った直後、病死しとるからな。
呉の大総督はある意味、蜀の丞相と並ぶブラック職種だから、就任したいとは思わん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の蜀呉の要職は僻地での優秀な人間がやるしかなくて頭数が圧倒的に足りないですから...
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
高衛が現代語を使うのはわかるけど劉封が使うのは違う気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高衛→劉封はともかく逆はやっぱり世界観にかかわりますよね...参考にします!ありがとうございます!
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
史実じゃ結果的に関羽死なせたのが呉の大失敗ですわな、目先の僅かな領地の為に蜀との関係、最悪にしたし。この世界線では龐統先生も関羽も死なずで良い方向に進んでますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実の結果論としては劉備が夷陵で大負けして、そのまま死んでしまったので、ある程度の収集はつきましたが、下手したら二正面の可能性もありましたし、
この世界の面々にはこれからも頑張っていただきたいです。
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
偽報を信じさせるには、劉封が抱えていた首が関羽だと信じさせなければなりませんが。
果たして、そう思わせられるだけの立派なヒゲを持った首が用意出来るのか…
ソレが一番の難題のような気もします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれだけの立派な髭と柿のような顔の頭、、中々骨が折れる工作となりそうです笑。
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
これだけの乾坤一擲の大作戦の末、斬関羽ならずどころか龐統も死なず。
土地多少奪えてもここまでの遠征費と兵糧と失った兵数と考えると呉は何のためにここまで来たのやら。
大赤字だなあ。
蜀は巻き返しにかかるし重要人物欠けてない。
怖すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現状はかなり荊州を抑えてはいますが、主力は一応無事というのがやはり恐ろしいところですね
第61話 合流、反転への応援コメント
この荊州失陥が蜀の運命を決めたと言っても過言では無いですからね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね、荊州失陥と夷陵で荊州から付き従った劉備軍の将官が軒並み切られてしまいましたからね。
第82話 郭淮と魏延への応援コメント
北の鮮卑の軻比能や遼東の公孫氏を動かすのも手です。
諸葛亮も鮮卑を動かしてましたし