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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 絵本の最終ページに残された円環魔法から、さらに核心へ踏み込んでいく流れがとても面白かったです

    サイファが、太陽神は本当に全知全能なのかと疑い始めるところも面白かったです。
    今まで信じていた神龍族のあり方や、アマルの力の正体に対しても、疑問を持ち始めているんですね。。
    自分たちが何者なのか・・・考えてしまいますね。

    「月はニルヴァーナの鍵」や「神を逆位置から正位置にする」という言葉も、不思議です。
    サイファの名前の意味や、ドラコカードの占いと深く関わっていそう・・続きが気になります。

    また更新待っています!!

    作者からの返信

    晴久さん

    レビューが素晴らしくて泣きそうだった。
    もうヤバイ、嬉しい(*´ω`)
    晴久さん、本当にありがとう。この話、本当に書いて良かったです。
    何があっても、この先後悔しないと思う。


    サイファは、インティ・オパールやノックス・オパールがないと、太陽神は全知全能にならないから、そこに気づいちゃった感じです。
    晴久さんは、この二つの宝玉なんだと思いますか?
    とても意外なものかもしれません。

    このナーロッパ系の異世界に、東洋の思想が不自然に入ってきている。
    これがこの話の核なのですが、やっとここまで書けました。
    二部最終に向けて、上手く描けるといいな。頑張ります。

    次の話は……、これの続きと、新キャラが出てきます(^^♪

  • 読みながらグレース(あと白龍たち)って、生命の樹︰虹色白龍とかなり関わりが深い?と思ってたら、他の方への返信に、グレースが血縁で力を引き継いでるって書いてありましたね(⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠納得。

    昔話だからか、いつも以上に、現実から離れた(神話時代的な)感じの鮮明な色彩で描かれて、核心というか、根幹というか、に触れてきた感じがします。続き気になるけど、送迎の時間ゆえ、また明日かな…(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    燈利さんの他の作品もそうだけど、その場面にあわせた、艶やかさや優しさや緊迫感なんかの色の表現がとても好き…(⁠灬⁠º⁠ω⁠º⁠灬⁠)⁠♡

    作者からの返信

    そうそう、グレースの魔法は生命の樹《ジーヴァナ・ヴリクシャ》と同じ精霊魔法。遥か昔の話を交えながら、お話が進んでいけばって思ってるの。



    送迎ぎりぎりまで読んでくれてありがとう。

    >艶やかさや優しさや緊迫感なんかの色の表現がとても好き

    意味のある描写を心掛けているので、そう思ってもらえて嬉しい。
    WEBで小説を書き続けるのって、「このままでいいのかな?」ってたまに迷いがあるけど、書いて良かった~って思うよ。ありがとう。

    編集済
  • 006 プラムの夢への応援コメント

    緊迫した状況でしたが、母子ともに助かってよかった✨がんばったよプラム☺️
    もうジュリオスがいいよ!めっちゃいい男だよ!(⁠*⁠ノ⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠ノ⁠♫

    でもプラムの目にはサイファしか見えてないし、ジュリオスの気持ちもわからんしねぇ(´・ω・)
    お互い志は高くて似てると思うけど。

    大変ではあるけれど、プラムにとって素敵な居場所になりそう。荒野の揺籃って。色恋沙汰を抜きにすれば、ウン……😅

    作者からの返信

    プラムは本当に良い医術師ですよね。
    明るいし、お高く留まらないし、患者さんにも優しいし。

    そうなの、プラムとジュリオスは似ているのよ。
    明るくて強い。

    プラムもジュリオスがいくら良い人でも、すぐに乗り換えられるようなタイプでもないので、しばらくは恋愛抜きなんじゃないかな~

    プラムの笑顔はかろうじて保てる、居場所にはなるはず……

    ねこさん、応援ありがとう。心強い。
    ねこさんのエックス投稿に癒され、コメントに元気をもらっている。
    感謝!

  • 生まれたての眩い太陽とか、雛が住めそうなソレイユの髪とか、表現の仕方がとても綺麗で素敵ですね。サイファとの会話もよかったです。

    作者からの返信

    あかしくんさん
    コメントありがとうございます。
    少しかわいい二人の場面、わたしも好きなところなので、コメントいただけて嬉しいです。
    二人の恋愛を見守っていただけると嬉しいです。
    そのうち、三角関係になっちゃいますww

  • コメント失礼します。

    一気に物語の核心に近づいていくような、そんな手応えを感じる回でしたね。
    サイファもさぞ驚き、戸惑いもあることでしょう。

    生命の樹と虹色の白龍ーー

    それは驚きですよね。

    契約違反の代償に、全知全能の太陽神は色を失くしたというくだりは特に壮大で、点が線へと向かっていく導きを感じたものです。

    絵本がとてつもない力を持ってましたね。

    暗黒竜の謎も含め、この先どうなっていくのか。

    では先を楽しみにしております。

    作者からの返信

    照春さん

    コメントありがとうございます。
    生命の樹《ジーヴァナ・ヴリクシャ》が虹色白竜であることに驚いていただけたとのこと。嬉しいです。

    サイファもやっと核心がつかめたので、少しは迷いが消えればいいのですが。
    これがどう現在の状況につながるのか、上手く描ければいいなと思っています。

    >では先を楽しみにしております。

    ありがとうございます。
    がんばります(*´ω`)

  • おお、具体的なストーリーがわかりましたね。
    生命の樹(世界樹)になったのは、虹色の白龍でしたか。
    イグアスとイシュタルの祖先とかなのかな?
    どんどん奥が深くなって来ましたね😊✨

    とりあえず眠い・・・。
    実は今、ベトナムの空港でフランクフルト行きの飛行機が遅れに遅れ、缶詰状態になってます😩

    ああ、早く飛行機に乗せろ〜・・・。

    作者からの返信

    飛行機寝過ごさないように〜




    >イグアスとイシュタルの祖先とかなのかな?

    相変わらず良いところを突いてくるw
    色もあるし、ドラコカードもあるしね。

    白龍が引き継いじゃうのは、どっちかというと精神性のほうです。どうしても生命の樹のダメダメなところを白と一緒に引き継いじゃいます😊

    血縁はグレースのほうです。
    これから紐解かれます。多分w

    よい機会なので整理してみます。

    生命の樹(ジーヴァナ・ヴリクシャ):森羅万象の虹色白竜
    6つのエレメント(光闇土風水火)と薔薇色のエレメントを操ります。
    エレメントの力を分け与えることができます。この異世界の創世神です。

    ドラコカードの【世界】で聖獣が召喚できる。
    【森羅万象】はこの世の全てのことなので=【世界】(タロットカードの世界の概念は森羅万象)なので、【世界】のカードは、生命(ジーヴァナ・ヴリクシャ)の樹のことです。

    グレースは生命の樹(ジーヴァナ・ヴリクシャ)の力を引き継いでいますが、身体は人間なのでやや劣り、エレメントの可愛くて小さな精霊を六芒星で召喚します。

    じゃぁ、ジーヴァナ・ヴリクシャはどうしてたの? 次話ですww

    近況ノートにも載せたほうがいいかな?

  • プラムは、サイファとソレイユのこと、好きな人として、友達として、よく見てるねぇ(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)
    切なくも危うい恋心💖

    それでも、医術師としてやれる事をやろうとするプラムは、偉いよ ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
    最後の選択ぅ😱これは難しい選択ですわよ

    2つくらい前のコメントの返事を、今更申し訳ないのだけれどw
    寒いのはまじで苦手w
    雪国生まれの雪国育ちで、今は別の雪国だけど😭冬眠したくなっちゃう🫠

    作者からの返信

    ねこさん
    いつもありがとう~

    プラムって小人族のなかで育ったので、初めて出会った恋愛対象がサイファなの。
    そりゃあねー、他に目がいかないのは仕方ない😱

    プラムのこと褒めてくれてありがと😊
    プラムは、ほっとかれることが多いので、きっと喜んでいると思うよ。


    冬眠
    冬になるとわたしもしたくなる。
    SFチックになるけど、未来でそんな越冬の仕方が開発されて、冬はみんなで冬眠ってなったら嬉しいかも。

  • すごく重要な回でした。

    まず王立図書館の描写がとても綺麗でしたね。
    サイファが古書の匂いに懐かしさを感じるところもよかったです。

    ナッサー教授の登場も、いかにも図書館の奥にいそうな学者という感じで好きです。

    そして……絵本ですが、内容はかなり重要で、これまで出てきた謎の根っこに触れている感じがしました。

    虹色白竜が自分を犠牲にして、世界に平和を戻すところはとても切なかったです。
    大きな魔法によって世界は救われるけれど、彼女自身は大きな樹になってしまう。
    ジーヴァナ・ヴリクシャが、ただ神龍族を生む神聖な樹ではなく、誰かの犠牲や願いから生まれた存在なのかもしれないと思うと、重みが増します。

    子供たちが歌っていた「薔薇色の輪っか」や「一人が樹になり」という言葉も、この昔話と重なって見えてきました。
    何気ない童歌の中に、世界の始まりや神話の記憶が残っているのだとしたら、とてもロマンがありますね。

    また、アスダルが完成させようとしている【ドラゴン・スプレッド】とも関係がありそうで、不穏さも増しました。
    昔、虹色白竜が世界を救うために神々を正しく配置したのだとしたら、今アスダルがしようとしていることは、その力を悪い方向に使おうとしているのではないか、と感じます。(ズレてたらすみません~)

    絵本に描かれた黄金の髪の神と、薔薇色の瞳の精霊。
    その絵はきっと美しいのだと思いますが、そこに描かれている物語の結末を知ると、どこか哀しくも見えそうです。
    サイファがこの神話を聞いて、何を思うのか。。

    作者からの返信

    晴久さん

    よく読んで考えてくださってるんだなぁって感動しました🥹

    そうです。晴久さんの読解通りなんです。



    大昔(と言っても五千年しか経っていないのですが)封じた暗黒竜が、どうして地上で暗躍し始めちゃったのか、西洋世界の神様が、どうして日本的な龍神なのか紐解いていきたいと思っています。

    アスダルのジーヴァナ・ヴリクシャに対しての恨みの根源が、北の大地にあるのかもしれませんね。

    サイファも何をどうすべきか迷ってます。

    そもそもサイファって神様でいたいと思ってないから、この世界にふさわしい神がいるならすぐに身を引いちゃいそうですよね。

    しかも、本気で世界のために動いているのは、サイファだけかもしれませんね😭🫧



    晴久さんの洞察力はすごくて、

    >絵本に描かれた黄金の髪の神と、薔薇色の瞳の精霊。

    この美しい絵本こそが、今の混乱の元凶なんです。
    これはわたしもまだ書いていない部分なんです。

    これまで出てきた寓話は、『テラ・ペルディタを滅ぼした西の魔女』、『薔薇色の輪っか』の童謡、『太陽神と虹色白竜』の童話。

    これらが繋がって真相が明らかになったとき、この世界はどこに向かって動き出すのか、ソレイユ、プラム、サイファがどう行動するのか、わたしも楽しみなんですよ。

    丁寧に描いていきたいと思います😊


    それと図書館の立地や描写、描きすぎても、説明だけでもしっくりこなくて、ちょうど良いくらいにするのが大変だったので、良かったという感想が聞けて、ホッとしました✨
    ありがとう(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    編集済
  • アスダルの魔王的な笑いが、もはや夢にまで出てきそうな恐怖🙀
    ハルワタートの存在が、またゾワるんです〜
    現実世界でも、完璧な人に限って、悪い異性に簡単に騙されたりするものですよね。
    そのリアルさが怖いのだと思います。

    それに反し、いろいろ間違いを犯しているとはいえ、イグアスの真面目な一途さには切なさすら覚えるような……
    イグアス、やっぱり憎めないんですよね😿

    作者からの返信

    魔王的、アスダルにぴったりです😊まさに。
    ハルワタートって危ういですよね。すーぐ悪い男に騙されるタイプです。

    イグアスも素直な分、すぐ騙されちゃいますよね。最後にはきっとソレイユとイシュタルがどうにかするはずです。うん、きっと!

  • 深くまで作りこまれた世界を丁寧に描写されていて素晴らしいですね。
    とても美しくて綺麗な情景が浮かびます。

    そこに信念をもったキャラ同士の対立がすっと入り込んでいて、読んでいて圧倒されます。

    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    大日小月さん

    コメントありがとうございます。

    色々頑張って描写したので嬉しいです。執筆応援してくれてありがとうございます。がんばります(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 006 プラムの夢への応援コメント

    逆子で、へその緒が首に巻きついているとわかる場面はかなり緊迫感がありました。
    そこから帝王切開を選び、麻酔、助手、薬剤師、傭兵たちが一気に動き出す流れが、まさに医療チームの現場という感じで読み応えがありました!

    ハルドの一見なよっとした雰囲気と優秀な仕事ぶり、魅力的ですね(^^♪

    赤ちゃんの産声が響いた瞬間は、読んでいてほっとしました、ご出産おめでとうございます!

    そして、その命を救えたことをプラムがサイファとの出会いにつなげて考えるところが、切なくもあり、プラムらしくもありますね。

    今回は、恋する女の子としてのプラムと、医術師としてのプラムの両方が見れました。
    サイファやソレイユの大きな運命とは別の場所で、プラム自身の道も確かに始まっている!!

    作者からの返信

    荒野の揺籃のメンバーは時間をかけて考えたのですが、二部だと出番が少ないかもしれません。
    ハルドが女性みたいな男性であると小説で書くのって、最初はなかなか難しいなって感じでした。先にセリフ入れると、第一印象女性になっちゃいます。なんとか工夫したので伝わって良かったです。

    プラムはサイファに振り回されているより、荒野の揺籃などで医療に携わっていたほうが幸せですよね。
    でも、そうならないのが辛いところです。

    恋する女の子のプラムも周りに翻弄されながら頑張ります。もちろんソレイユも同じくらいサイファに振り回されますので、楽しんでいただければ嬉しいです(^^♪

  • 006 プラムの夢への応援コメント

    プラムちゃん、大仕事を見事にやり切りましたね😊✨
    いろいろな偶然、いや必然のおかげですね!

    何だかまた乙女ちっくな夢を掲げていますが、叶うでしょうか🤭
    医師つながりで、もうジュリアスでいいんじゃないですか〜?
    彼女の居場所は、そこのように思えます。

    でもその前に、まだサイファやソレイユたちとやるべきことがたくさんありますね。
    まだまだ道は長そうです✨

    作者からの返信

    キジトラタマさん

    いつも本当にありがとう~(*´ω`)

    さすがに見破っていますね! ソレイユとドラコカード恐るべしです。
    まだまだ、序の口ですよ~

    プラム大仕事頑張って少しは自信がもてたかな?
    乙女ちっくな夢ですよね~プラムは素直です。
    相手のことを考えていない無邪気さがちょっと危ないですけどね!

    わたしもジュリオスでいいんじゃないかと思いますけど、なかなかそうならないのが恋ですね。

    ジュリオスはどうなんだろう? ねぇ~

    プラムも今回はいろいろありますよ~

  • 006 プラムの夢への応援コメント

    コメント失礼します。

    魔法の世界とはいえ、産婆が妊婦のシーンは迫るものを感じました。

    命を扱う以上、とても切実ですよね。
    緊張感がひしと伝わってきました。

    そして無事に産声が響いてよかった…

    まさに魔法さまさまでしたね😊

    そしてプラムが抱いた夢…
    とても素晴らしいではないですか!

    うん、応援したいです。

    作者からの返信

    照春さん

    プラムは恋愛に関しては少し心配なところがありますが、基本的には志の高い良い子です。
    応援していただけるなんて嬉しいです。プラムも喜んでいます。

    SAOの川原礫先生もおっしゃっていたのですが、命を扱う以上小説でも責任が伴うので、心して書くようにしています。今回は助けられて良かったです。
    わたしも緊張して書いていました。

    気付いてくださってありがとうございます(*´ω`)

  • 「父さん達は家畜なんかじゃない」というプラムちゃんの言葉は、ずっと忘れられずにいました😢
    こういった身を切られるような悲痛な切ない心情は、ジャンルを超えて気持ちを揺さぶられるものですね。

    そして、美しくも最強な王子様……!
    何度目でも、ドキドキしてしまいます✨

    作者からの返信

    伊東さん

    二回目、読んでいただけて感激です。

    プラムは家族想いの子だから必死ですよね。

    サイファは占いなんて信じてなかったけど、タイミング的にソレイユに占ってもらってよかったです。

    あの状態じゃ、プラムだけではどうにもならなかったと思います。
    サイファが間に合ってよかった。

    非情になりきれないサイファですが、そこを大切に書いていきたいと思います(*´ω`)

  • プラムの恋心が、苦しいですね。
    サイファがソレイユを好きなことも、プラムはちゃんとわかっている。
    それでも痛いものは痛いし、寂しいものは寂しいよね。

    親友を大切に思う気持ちと、好きな人を諦めたくない気持ち。どちらも本当ですもんね!
    きれいごとでは済まないです!
    恋で傷ついても、医術師として困っている人を助けに行く。
    偉いです。

    「この世界で、医術師に危害を加える者はいない」という設定いいですね。
    こっちの世界もそうであってほしいですよ・・

    終盤の難産の場面は、、緊張感!!
    そして最後の「母親を生かすか、子を生かすか」という選択が重すぎます(汗)

    作者からの返信

    プラムって、ハルワタートとアスダルの子だから恋愛はちょっと心配。特にハルワタートって危ういし、プラムは良く似ていると思います。
    筆者も心配です。
    どうなることやら……

    ただ根本的に親切だから、医術師としての彼女は確かです。
    仕事を自分で見つけて、できる子って素敵ですよね。

    >「この世界で、医術師に危害を加える者はいない」という設定いいですね。
     こっちの世界もそうであってほしいですよ・・

    本当です。大変な仕事をしているのだから労わってあげてって感じですよね。

    「母親を生かすか、子を生かすか」
    究極の二択すぎますよね~

  • プラムちゃんも乙女ですね〜😊💕
    でもサイファとソレイユの関係を考えれば、最後にはプラムちゃんの元へもありえるかも🤭

    けどその前に……、プラムちゃんが他の男と出会って心移りしなければ、ですけど😸
    新キャラが出て来ると、お?なんて勘繰っちゃうんですよね〜😝🌟

    ママも赤ちゃんも、助けられますように✨

    作者からの返信

    おっ、と思っていただけましたね!
    よっしゃ🥰

    まぁね~
    現実的なことを考えると、二番目に好きな人と結婚するとかも言いますものね。長ーい、最終回までの道のりで、サイファがプラムに行くかもしれないですよね😊
    プラムがジュリオスのが良いって言い出すかもしれないですしね!

    さて、どうなるでしょう?
    太蔵さんと艶子さんのように、最終回まで展開がわからない場合もありますものね!

  • マイテ:サイファが
      にゃはははは(笑)😺💕

    作者からの返信

    マイテちゃん! いらっしゃい😊✨

    サイファ、だらしない顔してたでしょう〜。鼻の下伸びまくり😂

  • 001 天空の国-スヴァルガ-への応援コメント

    麻生さん、はじめまして。

    世界観が作りこまれていて絵が浮かんできますね!

    すべて読むには時間がかかりそうなので、エピソード001で応援コメントさせていただきます。

    連載頑張ってください!!

    作者からの返信

    こもりそさん

    お読みいただいてありがとうございます。応援の星も感謝です。

    「因果〜」とても面白いので、ゆっくりにはなってしまいますが、拝読したいと思っています。現代ドラマ、恋愛だけでもなさそうなので楽しみです😊

  • 004 イシュタルの目覚めへの応援コメント

    大きく物語が動きましたね。

    タイトル通りイシュタルが目覚める回・・その目覚めが祝福ではなく、どこか不吉なものとして描かれています。

    紅い月、柘榴、甘い香り、淀んだ暗闇。
    この組み合わせがとても妖しい。
    ハルワタートの居城の場面は、綺麗なのに息苦しいです。

    白龍神だった彼女が、毒に侵されたまま黒い瞳と象牙色の髪を持って起き上がる。
    「北」とだけ呟いて飛び立つところも、意志があるのか、誰かに引かれているのか判然としなくて、不穏です。

    あっ。。。プラム……切ないですね。
    勇気を出して誘おうとしているのに、サイファがまったく気づかない(*ノωノ)

    今のサイファは、周りの気持ちを受け取る余裕がないんですよね。。

    でも、、、プラムと近づきすぎて欲しくないーーー ごめんプラム~!

    作者からの返信

    >大きく物語が動きましたね。
    はい、少し確信に触れて来ていますね。


    >ハルワタートの居城の場面は、綺麗なのに息苦しいです。

    そうですよね。ハルワタートもアスダルに捉えられていて、本当は息苦しいかもです。ハルワタートの深層心理の描写でした。伝わっているようで嬉しいです。

    目覚めたイシュタルは、サナギが蝶になるように以前とは異質なモノになっていました。この後、どこに向かうのでしょう? 意外なところに行くかもです(^^♪

    プラムのこと気にしてくださってありがとうございます。
    プラムの恋は憧れから来ています。

    こんな時、サイファを気遣う言葉を掛けられるのがソレイユで、サイファを楽しませようとするのがプラムです。

    余裕のないサイファには、ソレイユのが響いてしまうのは確かですね。
    プラムもサイファの予定を尊重するような発言ができれば、一緒に行く? と言って貰えたかもです。

    サイファも不安なので、それにきづかないプラムは不利です。
    切ないですね。


  • イグアスが強いΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    はい、この段階では最強です。
    しかし、強すぎですよね( *´艸`)

    読んでくださってありがとうございます。
    コメントや星まで、感謝です。
    ファソフェスまた観覧に行きますね(^^♪


  • 編集済

    神の世界が歪んでるですとΣ(*´Д`)💦

    追記
    第二の呼称 女神室をご存知とはΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女神室せんせい? (*ノωノ)

    そうなんです。歪んでるんです。
    さすがに見抜いてますね!

    神の世界のゆがみがどうにもならないので、とある理由で新人サイファくんを新規採用しました。

    新人サイファくんに、それなりの立場と強い武器あげるから、この案件どうにかして! できなくてもやって! と仕事丸投げし、新人サイファくんがめっちゃキレながら頑張る話です( *´艸`)

  • 004 イシュタルの目覚めへの応援コメント

    イシュタルが目覚めてアレナの白い蝶再び⋯(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

    プリムラを使い青龍を落とせ か、アスダルは残酷ですな(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠) それでこそアスダルな訳ですが。

    プラム⋯仕方ない。サイファは今それどころじゃないよ(⁠。⁠ノ⁠ω⁠\⁠。⁠)

    そして『あの女』が気になりすぎる⋯

    作者からの返信

    >プリムラを使い青龍を落とせ か、アスダルは残酷ですな(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠) それでこそアスダルな訳ですが。

    ねぇ! タルフィでも、ちょっと引き気味という。
    プラムはどうするのでしょうね! 上手く乗せられちゃうのかな?

    プラムはいい子だけど、サイファに関してだけ、少し甘えすぎているところがあるかなぁって思う。そこがソレイユと違うところなんだけどね!
    プラムは苦労していないし、可愛がられて育ったからね!

    『あの女』、気になってもらえて嬉しい!

  • ソレイユもプラムもヾ(。•ω•。)イイコ
    そしてそれに心が癒されてるサイファもイイコや

    カイがそんな表情を見せるなんて、何を知っているかしら |・ω・*)?

    白夜ですか。結構な北のほうなのねん。物語とは関係ないですが、一度経験してみたい。

    嫌な予感は当たらぬほうがよいですが⋯ಠ⁠ω⁠ಠ どうなるのでしょ?

    作者からの返信

    ねこさんに褒められて、三人組はテレて(*ノωノ)いることでしょう。

    カイはきっと色々なことを知っているはず
    しかし、必要なこと以外は話さなそう。

    北大陸は夜の神様に見捨てられてて、夜に縁がないらしい。
    わたしも百夜とオーロラは見てみたい!
    きっと、さっむいだろうな♪(´▽`)
    寒いの大丈夫?

    嫌な予感は大体当たるもの~~( *´艸`)

    ねこさん、いつも丁寧に読んでいただきコメントありがとう~~
    伝わっているってわかると、心強いよ(*´ω`)

  • 004 イシュタルの目覚めへの応援コメント

    ついにイシュタルが動き出しましたね😳

    ドラゴン・スプレッドの鍵が青龍ということは、サイファの『涅槃の鍵』にはそういう意味があったのですね。

    そしてサイファが氷月夜刀槍を持って誕生したのは、アスダルの陰謀を止めるのが使命ということかな?

    アスダルのいう「あの女」は、生命の樹になった女性のことでしょうか。

    いろいろ見えて来ましたね〜😊✨

    作者からの返信

    >ついにイシュタルが動き出しましたね

    そうそう、暗黒竜として復活です。
    まだ、ボー―っとしてますけど(笑)

    >サイファが氷月夜刀槍~~アスダルの陰謀を止めるのが使命

    どうだろう? そうなのかな? 「あの女」さんは一体何を考えているのやら、わからなくて周りが振り回されている感じですかね。

    フィオナが翠龍が持つべきって言ってますけど、勝手に言っているだけだし。何か他の用途でもあるのかもしれません。

    まだ話せないことも多いですが、二部は謎がいろいろ開示されます(^^♪

    キジトラタマさん、本当にいつもありがとう!

    編集済

  • 編集済

    登場人物&用語紹介への応援コメント

    凄い、細かいΣ(*´Д`)💦

    追記
    ファソフェス、
    見て頂き、ありがとう御座います(/ω\)

    作者からの返信

    お久しぶりです。
    Youtubeのファソフェス。楽しく見ています(^^♪

    わっ、ごめんなさい。素直な感想ありがとうございます。
    もう少し後ろにずらしたほうがよさそうです。

  • 黒毒竜のいる大地、ほころびた結界、貧しい村、そしてその先にある守られた王国。場所が変わるだけで、空気までまったく違って感じられます。

    アトラ・ペルディアの子供たちの歌が、不思議と耳に残りますねぇ。
    貧しさの中で元気に遊んでいる子供たちの姿と、その歌に含まれているらしい古い伝承。。。
    この明るさと不穏さが同時にある感じが好きです。

    プラムの言葉、貧しいから不幸とは限らない、うんうん、確かにそうですね。

    そして、自分たちが信じてきた前提に疑問を持つ展開は、物語が深いところへ入っていく合図のように思えます。
    カイも今回はまた様子が気になりますね・・?

    さぁ、グラシェスで何が待っているのか。。

    作者からの返信

    晴久さん!

    丁寧に読んでいただいて、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    >空気までまったく違って感じられます。

    意識して書いていたところなので、伝わって良かった~
    グラシェスは国防に重点を置いている国なので、とても治安がいいんです。
    テラ・ペルディタは、死の大地みたいな感じで頑張りました。

    数え唄とか手毬唄とか、マザーグースとかって、昔から良く小説に使われたりするのですが、良い感じに不穏ですよね!

    文字には残っていない、消された歴史ってロマンを感じます🌎

    >自分たちが信じてきた前提に疑問を持つ展開は、物語が深いところへ入っていく合図

    おぉー、気を引き締めて納得いただける形にしなければ。精進します。

    プラムは素直に育ってくれて、ソレイユも優しく育ってくれて良かったなって思っています。

    編集済
  • こんなの「好きになるな」という方が無理!ですよね😍
    それにしても、お互い自分の気持ちに気づいているのか、いないのか……

    しかし、次はいよいよ、あの子の登場👓✨
    元気な子なのが、なおさら切ないんですね (*´-`)

    作者からの返信

    >こんなの「好きになるな」という方が無理!ですよね

    そう思ってもらえるなんて幸せです🥰
    プラムに先にで出会っても、サイファはきっとソレイユだなって感じがします。

    だから、なおさらプラムには申し訳ない気がします。
    ごめんよ、プラム(^^♪

  • 西の魔女、トロムの女王、生命の樹、神龍族・・・、いろいろ出て来ましたけど、薔薇色の円環となるとグレースしか浮かばないんですよね〜🧐
    水の神はイシュタル?

    ハルワタートが言った「あの女」とは、誰なんでしょうか。

    カイが何かを知っていそうですね。

    グラシェスで足止めされ、何が起きるんでしょう😳✨Doki Doki

    作者からの返信

    おぉ、ここまでの話数では、ほぼ100点満点の回答。
    北大陸の西の魔女は、出てきているようで、まだ出てきていない。
    もう少し話が進むと、お?という人が、もとい神?竜?が出てきます。

    水神さまは、イシュタルでも一部正解!

    カイねぇ~ ふふっ

    グラシェスの足止め! 待つ必要があるんです。これが……!
    流石のドラコカード!

  • 002 西の魔女の古道への応援コメント

    あの指輪かっ(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!って確認しにいってしまった😅
    もっと早くに気がつきなさいよって話ですね┐⁠(⁠´⁠ω`⁠)⁠┌ヤレヤレ

    ソレイユイイコそれぞれに幸あれ(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    おぉ、気付きましたね! さすが!
    ねこさんの指輪の話もあったね。ダークなやつ( ´艸`)

    ソレイユも頑張っているので、サイファと一緒に幸せになってほしい。

  • 002 西の魔女の古道への応援コメント

    ソレイユの『暁の女神』のカード。
    黒く沈んだ平原に、一瞬だけ太陽が差したように見えるところが美しいです。

    金色の雷が広がる描写も絵になりますね。

    カイはやっぱり頼もしいですね~
    プラムも可愛いだけではなく、頑張っております♪
    魔炎銃の性能がなかなかえげつなくて、そのギャップもいいですね!

    そしてサイファ、目立つ一撃を放つというより、後ろから来る危険を引き受ける立ち位置、、。
    前回の占いで示された自己犠牲の影が、こういう何気ない行動にも重なっていて、少し胸が苦しくなりました。

    西の魔女のお伽噺も、表向きの話とは別に、まだ大きな真実が隠れていそうですね。
    そして、イシュタルの件も・・・
    『審判』のカードが示す再会は、明るいだけの再会ではなさそう。

    彼を安心させてあげたいけれど、無責任な希望は渡せない。
    ソレイユの優しさは、見えたものの重さを自分で抱えるところにあるのだと思いました(´;ω;`)

    作者からの返信

    晴久さん

    いつも丁寧に読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    嬉しくて泣いてしまいそうです。

    サイファは確かに自己犠牲的な性格をしています。
    晴久さんがそんなサイファに心を砕いていただけているのが、本当に嬉しい。サイファには傷付いていても誰にも気にしてもらえない辛さがあります。強い武器持っているんだから、軍神なんだからと彼が傷付いても、誰もわかってくれないと諦めているところが自己犠牲に繋がっていますよね
    ( ;∀;)
    晴久さんもソレイユもカイも、サイファの弱さごと受け入れてくれていると気付いてくれるといいですね。
    プラムとソレイユの違いはそこでもあるのです。

    光のささない土地でも光を放つ、暁の女神。
    ソレイユは、この何かが狂ってしまった世界の最後の希望なのかもしれません。

    >魔炎銃の性能がなかなかえげつない
    母親タルフィが娘に選んだ武器だから、性能全振りです。目を瞑っていても当たるという凄さ!

    これからこの四人は、色々な選択を迫られると思いますが、最終的にはみんな幸せになってほしいですね!

  • 恋人、守護、傷、未来、代償……一枚ずつめくられていくたびに、サイファの運命が少しずつ暗い場所へ近づいていくようで、最後の『蒼夜の軍神』リバースで一気に息が詰まりますね。

    あの「知りたい」という気持ちが、好きゆえなのに、知ってしまうことが怖いという矛盾を含んでいて、ソレイユの涙がすごく痛かったです。

    カイがただの女好きな遊び人ではなく、情報収集もしているところ(笑)
    たしかに、なんだかんだで頼もしいんですよねぇ・・。

    そして後半、ソレイユとプラムが出てきてからの空気が一気に賑やかになりますね♪
    サイファのことを心配するソレイユも、カイに容赦なく「不潔ぅ!」と言うプラムも可愛いです♪

    作者からの返信

    二部の導入は『ドラゴン・スプレッド』の展開から始めようと、決めていました。

    >サイファの運命が少しずつ暗い場所へ近づいていくようで、最後の『蒼夜の軍神』リバースで一気に息が詰まりますね。

    確かに!
    暗い方向に吸い寄せられています。サイファが裏返ったらどうなるのでしょう? 裏返れないのか?

    このままサイファとソレイユはどうなってしまうのか。
    作者も見守りつつ書いていきたいと思いますφ(゜▽゜*)♪

    カイはそもそも本当に女遊びをしているのか……
    カイを含め暗黒の飛竜は何者なのか?
    二部ではその秘密も追及していきたいと思っています。

    ソレイユとプラムは、カイにすっかり懐いているし、軽口も叩いていますね。ある意味、お父さん的ですよね(❁´◡`❁)
    仕事以外はぐだっとしているお父さん(*^▽^*)

  • 全体的により神聖に、より厳かにとだいぶ雰囲気が変わったように感じられた今回の改編ですが、今回の二人の出会いの場面で、「やっぱり(もちろん、良い意味で)変わってない〜」と嬉しくなりました🥰

    二人のやりとり、可愛らしい中に緊張感もあり、素敵です✨

    作者からの返信

    伊東さん
    お久しぶりです(*'▽')
    この話最初どうしても固くなっちゃいます( ノД`)シクシク…

    >今回の二人の出会いの場面で、「やっぱり(もちろん、良い意味で)変わってない〜」と嬉しくなりました

    それなので、このお言葉かけていただいて嬉しいです。
    改編後の二人は、17歳で出会うので少しだけ恋愛を中心においています。
    改編版も楽しんでいただければ嬉しいです♪(´▽`)



    しばらく伺えなくて申し訳ありませんでした。
    すごく、すごく気になっていました。BABY BLUEの続きも、お忙しいとおっしゃってたことも。邪魔にならなきゃいいなぁって。
    ちょっと寂しかったので、ちょくちょく伺わせていただきますね!
    嫌とか言わないでくださいませ( *´艸`)

  • コメント失礼します。
    おおっ、ソレイユでしたか!!
    悔しそうな顔のソレイユもまたかわいらしいです。

    まさに機は熟したといったところですね。

    最後、じっと水の街を見つめるソレイユの姿は印象的でした。

    第一部の完結はお疲れ様でした。
    さぞ感慨深いものもあることでしょう。

    北の大陸のことなど、引き続き楽しみにしておりますね。

    作者からの返信

    ソレイユでした( *´艸`)
    彼女、割と好戦的ですよね。サイファとしたら、もうなんでも可愛いのでしょうけどね!

    男性から見ても、ソレイユが可愛いと感じてもらえているとしたら嬉しいです。わたしもトロム王国の水路網の街は思い入れがあるので、ソレイユと同じ気持ちです。

    >第一部の完結はお疲れ様でした。
     さぞ感慨深いものもあることでしょう。

    ありがとうございます。
    書きたかったものなので、終わったときは感動でした。
    二部の北大陸も、楽しんでいただけるように精進します。

    本当に本当にありがとうございます。
    嬉しすぎるので、甘いものとシャンパンを贈ります~🧁🍰🎂🍪🍩🍾🍸

    編集済
  • 002 西の魔女の古道への応援コメント

    カイの指輪は、イシュタルの元にあるんですね。
    結界魔法は、誰が使っているんでしょうか。

    新たな展開も、楽しみです😊🌟

    作者からの返信

    いやいや、イシュタル以外の女性が持っていたら血を見る気がする。イシュタルは、馬鹿力で体力無尽蔵の龍神ですからねww

    その夫婦喧嘩? 見てみたい気もするけど、観覧さえ危険かも🤣

    結界魔法、誰が使っているんでしょうね!
    七色がヒントです。白・水色・赤・緑・金色・闇色・薔薇色です。トロムの結界も同じ色です。

    楽しみにしてもらえて嬉しすぎるので踊ります🕺💃🕺💃🕺

  • ソレイユそうだよねぇ
    ⁠知りたいよねぇ(๑ •̀ω•́)۶ファイト

    カイ⋯⋯誰に指輪預けたんじゃい ಠ⁠ω⁠ಠ
    いやでもこの軽さが悲壮感を打ち消している気がするw

    作者からの返信

    ソレイユはサイファへの想いが溢れちゃってます😊💕
    占い師って未来は少しわかってもk、心が覗けるわけじゃないもんね🥹

    しかし、年頃の男の子の頭の中を覗いたら、ヤバいものを見てしまうかも😂

    頭の中どうなってるのか、摩訶不思議だよね🤣

    カイの軽さは確かに悲壮感は打ち消してる😂 怒られるのが板につきすぎ〜

    指輪がどこにあるのかは、次の話📖かな?

    編集済

  • 編集済

    さすがドラコカード、サイファのスタンスそのまんまですね😊
    最後のカードが気になる感じですが・・・。
    アマルとソレイユはサイファにとってまったく別だと思いますけど、悩める乙女ちゃんですね〜🤭💕

    カイ、翔べんのかい!
    指輪を誰に預けているんだか😮‍💨

    作者からの返信

    最後のカードは、二部の後半に続く~
    なーんて!

    ソレイユは悩める乙女ちゃんです。サイファに対してどう動くか、はてさて、わたしもそこが楽しみで。
    q(≧▽≦q)

    カイ、肝心なときに役に立ちません。
    まったくもう~

    若い娘に呆れられているおじさんです((´∀`*))ヶラヶラ

  • 一部完結!お疲れ様です(´・ω・)っ‪🍦☕

    よかった✨ソレイユだった ε-(´ω`)ホッ
    サイファとソレイユ見てると頬が緩んじゃう😸もどかしくも可愛い二人(´ω`*)ウフフ

    カイはしっかりお仕置きされてください (ꐦ`•ω•´)

    二部楽しみにしてます✨

    作者からの返信

    ソレイユでした( ´艸`)
    ソレイユってこんな感じのこかなかって。

    無自覚、両片思いって良いですよね~
    その後は曇る!これ最高です((´∀`*))ヶラヶラ
    わたしの中では、鉄板ですよね!!

    カイはね~、お仕置きされるのが彼の役割なので、しっかりイシュタルに手綱を握られちゃってほしいですね。

    >二部楽しみにしてます✨
    嬉しい、読んで楽しめるように精進します!

  • 第一部完結、おめでとうございます!

    倒されたソレイユが悔しそうな顔をしているところを、サイファが「そんな顔もかわいらしい」と思うところが、なんとも微笑ましい!
    もーー(*ノωノ)

    「食事を提供するのも、雇用主の役目だからね」というソレイユの言い方もかわいらしくて、彼女らしい茶目っ気が感じられます♪

    ソレイユが別れを惜しむように水の街を見つめる場面も、読者として一緒に名残惜しくなりますね。

    「終わり」ではなく「始まり」として第一部が閉じるところが、とても素敵でした。

    作者からの返信

    ソレイユとサイファは可愛いです🐈️
    サイファ無表情な感じなのに、こんな事考えてますよ💕
    ねぇーー(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    サイファってソレイユの尻に敷かれて嬉しいタイプかもですよね。
    ソレイユもサイファのことを大好きなくせにねぇ。歯がゆいお二人です😂

    作者もねトロム王国には思い入れがあってね。旅立つんだと思うとしみじみしちゃいます。
    トロム市民になりたい🥹
    晴久さんもどうでしょう? 良い土地探しますよ😂

    いよいよ、今夜から北大陸🗺️
    今からソワソワです。
    楽しんでいただけますように🎶

  • な〜んだ、ソレイユか。
    たしかに好戦的ですね🤭✨

    カイは相変わらずお盛んなようで。
    て、いいの!?
    イシュタルにお仕置きされてください😂

    いよいよ出発。
    どんな旅になるのでしょうか🌟

    作者からの返信

    ソレイユでした🥰

    カイはイシュタルにボコボコにされます😌今から楽しみですね〜
    本当に悪い大人です。

    今日から二部です🐈️
    今からソワソワしちゃってます🤣
    楽しめるといいなぁ💕

  • 第一部完結お疲れ様です。
    第二部も楽しみにしています。

    作者からの返信

    英さん
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    欠かさず応援の♡をいただいていて感謝していたので、ウルウルしてしまいました(´;ω;`)ウッ…
    そして、お星さまとレビューも頂いていて、感謝のあまり泣きそうです。
    とても嬉しいです。

    書き続けるの楽しいばかりではないですが、持久力を大切にして少しでも楽しんでいただけるように精進しますね。
    繰り返しになってしまいますが、ありがとうございました
    o(〃^▽^〃)o

  • 061 葡萄色の軍服と手甲への応援コメント

    プラムがサイファを相手に「勝てるイメージが全然わかない」と思っているところ、それでも訓練として必死に食らいついていく。その姿がとても健気です。

    本人は「ひぃぃぃ」と言っているのに、動きはちゃんと戦える身体になっている。そのギャップが可愛くもあり、頼もしくもありますね!

    サイファがプラムの戦い方を見て、ハルワタートを思い出すところは少し切ないですね。

    プラムに軍服に合わせた葡萄色の手甲、良かったですね!
    プラムが「かわいい」と喜ぶところもかわいいです♪

    プラムとサイファのやり取りで少しほっとしたところに、給水塔での待ち伏せの気配、、

    作者からの返信

    地上にサイファが降りて来て、得たものも多かったですが、
    失ったものもまたあります~(>_<。)\
    特にハルワタートはサイファの味方だと思っていたけれど、一番の敵だったわけだから、思うところはあるでしょう。

    アマルを探す旅に出て、彼は何を失って何を得るでしょうか。
    プラムはそのときどうするのでしょう。
    彼女には彼女さへ知らない秘密がありますからね。

    編集済
  • ジーヴァナ・ヴリクシャを「あの女」と呼ぶ。。

    世界の根幹にあるものとして語られてきた存在が、ハルワタートの口からはひどく個人的な憎しみの対象として語られる。
    神ではなく「女」として憎まれている感じ。。

    サイファの「何が正しいかは自分で決める。それが悪だと言うならそれでいい。」という言葉大好きです!
    核心ですね!

    その覚悟が、章題の「決別」と強くつながっている気がします。
    ハルワタートの正体を見抜くところは、格好良かったです。

    プラムとの約束を守るために殺さない。
    アスダルとイグアスが隠れていることを見抜きながら、判断しましたね。

    作者からの返信

    >神ではなく「女」として憎まれている感じ。。
    するどいところを付いています。ジーヴァナ・ヴリクシャがそのような存在かもうすぐわかります。
    予想通りか予想外か楽しみです。

    サイファを格好良いと言って貰えて嬉しいです。

    戦争はどちらも正義や大義があるから厄介ですよね!

    サイファの選択がどんな未来に向かうのかという感じですねφ(゜▽゜*)♪

  • 001 天空の国-スヴァルガ-への応援コメント

    企画から来ました。

    神話的な世界観と、白龍神の離反という不穏な導入に引き込まれました。
    サイファやアマルたちの関係性がどう動いていくのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    続きが気になっていただいて嬉しいです。
    導入は不穏ですが、サイファが人間界に降りると楽しいことも待っています。
    楽しんでいただけると嬉しいです(^^♪

  • 061 葡萄色の軍服と手甲への応援コメント

    サイファの特訓のおかげで、プラムちゃんの着地とカウンターアタックはバッチリですね😊👍
    弓🏹を撃つスタイル、カッコよくて好きです😸

    “優しかった人” が、ハルワタートだったのかな?

    サイファを待ち伏せしていたのは誰だ〜?
    ハルワタートかタルフィと予想🧐

    作者からの返信

    サイファの特訓のおかげで、プラムも少しは強くなりましたヾ(≧▽≦*)o

    しかし、プラムに戦いたいとかそんな願望はなさそうです。
    治療師だものね。しょうがない。

    斬り込んでいくより、弓🏹のが向いている感じですよね。
    ハルワタートと違って攻撃魔法にも、それほど興味なさそう。

    ハルワタートはサイファが軍神見習いだったころから、優しくしてくれた恩人でした。
    フィオナはアレだし、イグアスもアレだものね。イシュタルは閉じ込められてたし、アスダルと結婚する前は非常に優しい神様だったのです。

    プラムにその面影があるから、サイファも大切な友人だと思っています。
    親どもも少しは子どものことを考えてくれればいいのに!

    さて、待ち伏せしていたのは誰でしょう?
    割と好戦的な人ですよ。もしかしたら意外なのかな?

  • 061 葡萄色の軍服と手甲への応援コメント

    前話がピリピリっとしてたから
    サイファとプラムの会話に癒される(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    からの、誰でしょう? ドキ(;´°ω°`;)ドキ
    不穏な展開にならぬ事を祈ります⋯

    作者からの返信

    プラムも強くなったでしょ(‾◡◝)

    しかし、プラムは医術師だからあんまり戦う気がないのよね。
    プラムの良いところではある。
    治療するのが仕事だものね!

    誰でしょう~
    以外かな? 予想通りかな? 少し楽しみ( *´艸`)

  • 流石サイファ気が付いていたのね✨
    ほんとに勝手な言い分だよね ಠ⁠ω⁠ಠ
    もっと言ったれ!
    娘を切り札と呼べるアスダルも改めてヤバイ男:(´◦ω◦`):ガクブル

    作者からの返信

    サイファはあれでも優秀な軍人で指揮官なんですよ(^^♪

    >ほんとに勝手な言い分だよね
    そうなのよ。サイファは何の関係もないのに巻き込まれているの。
    アマルだってソレイユだってそうなのよ~(>_<。)\

    アスダルには情が無いのか!って感じだよね。
    プラムもサイファやソレイユを裏切る気は全くないのに、危険分子になっちゃっているのよね。どうしたものか。

  • サイファはハルワタートとタルフィが同一人物だと、気付いているんですね。
    さすが👍

    プラムちゃんが切り札として利用されるのは、サイファにとっては厄介ですね〜😔

    アスダルは娘とはいえ、いざとなったら何するかわかりませんし。
    ハルワタートに見え隠れする母性本能が、まだ救いな感じでしょうか✨

    作者からの返信

    そうなんです。魔法を見て気付きました。
    若いけれど、優秀な指揮官なんですよ(^^♪

    プラムも全くサイファを裏切る気持ちとかないのですが、環境がヤバいですよね。アスダルは狡猾なので心配ですね。
    ハルワタートも芯から優しい人なのですが、アスダルにも優しいから厄介ですよねo(><;)oo

    キジトラタマさん
    いつも本当にありがとうございます(❁´◡`❁)
    サイファのことを気にかけてくれて、感謝しています。
    これから困難が続くのですが、サイファの味方でいていただけると嬉しいです😭

  • 断罪用の刃で負った傷は、自分の力では癒せない。
    その者を愛するものの力でしか回復しない。

    とても美しくて、同時に残酷です……

    アレナのオアシスだけに生息していた白い蝶。
    グレースがこの蝶に力を与えて、イグアスを癒せるようにしたところも、とても優しい、、
    イグアスが本当に神として戻れるかもしれない、これが最後のチャンスなのだと思うと、蝶の羽ばたきひとつひとつが尊く感じられます(´;ω;`)

    ああ……せっかく差し伸べられた慈悲を・・

    作者からの返信

    >断罪用の刃で負った傷は、自分の力では癒せない。
     その者を愛するものの力でしか回復しない。
     とても美しくて、同時に残酷です……

    この世に繋ぎ止めたいという、切実な想いがなくては消滅してしまうのです。
    なので、イグアスは何もしなければ、傷が広がりそのうち消滅しちゃいます。
    アスダルには治せません。
    彼はイグアスのことなんて、なんとも思っていないですからね。

    イグアスが生きられるかは、多分イシュタルにかかってます。

    そう思うと、残酷ですよね。
    彼を想う他人も、アレナ崩壊のときに砂にしちゃいましたものね。
    本当に業の深い人です(┬┬﹏┬┬)

  • グレース、こんなイグアスのことまで気に掛けてあげるなんて、優しいですね☺️
    なのに蝶さん・・・お気の毒🥺
    サラッと掛かった鱗粉は、何か意味があるのかな・・・なんて、深読みしちゃう私🧐

    自分の弱さと戦うイグアスに、未来はあるのでしょうか😔

    作者からの返信

    >サラッと掛かった鱗粉は、何か意味があるのかな・・・なんて、深読みしちゃう私

    深読み正解です。
    アレナの白い蝶は、最期の力を振り絞ってイグアスを祝福し、自身はイグアスの大切な人との絆になりました。アレナの白い蝶は二部に出てきます。
    どんな感じで出てくるのか、目撃していただけると嬉しいです。

    イグアスの行きつく先は、納得できるかたちにできるようにしたいです
    φ(゜▽゜*)♪

    編集済
  • グレースの慈悲も慕う白い蝶も⋯
    蝶さん安らかに⋯(´;ω;`)ウッ…
    イグアスはもう救いようのないところまで来ているかのよう⋯

    作者からの返信

    イグアスはどうなってしまうのか。
    救われてくれればいいのだけど。

    蝶は最期までイグアスのことを気にかけていました。
    こちらの想いも報われるといいのですが……(′д` )…彡…彡

  • 058 アレナの白い蝶への応援コメント

    イグアスの内側で起きていることが、今回かなりはっきり見えてきましたね。

    これまでのイグアスは、恐ろしくて、残酷で、たくさんのものを壊してきた、、でもその根っこの部分に「赦し続けなければならなかった神」の苦しみがあったのだと分かって、単純に憎めない気持ちになります。

    加害者は赦されようと神のもとへ来るけれど、被害者の痛みはどこへ行くのか。
    その怒りや吐き気のような嫌悪感を抱えながら、それでも神として赦さなければならないという矛盾、、、
    たしかに、、。

    アスダルーー(怒)
    「苦しまなくて済むようになる」という甘い救済が、もう一人の人格を生み、辛い記憶を引き受けさせ、やがて取り返しのつかない破壊へつながっていく。
    恐ろしすぎます。

    被害者でもあり、加害者でもある。
    壊された側でもあり、壊した側でもある。

    なんというか、、業が深いです。

    作者からの返信

    ホントにそう。
    慈愛の神って辛そうですよね( ;∀;)
    白龍神が危ういのは周知の事実だったから、アスダルは一番最初にイグアスに目を付けたのでしょう。

    イシュタルの心が離れてしまったら、きっとイグアスの拠りどころはアスダルだけになっちゃったでしょうね。

    この業の深さが救われる時がくるといいですね。きっと大丈夫😊
    作者は信じています。

  • 058 アレナの白い蝶への応援コメント

    イグアスの闇人格は、アスダルのせいだったんですね😠
    中毒性のある薬で幼い頃から手懐けていたなんて、何という周到さ。
    イシュタルへの態度もその薬が原因だったんなら、まだ救いはありそうですけど・・・😮‍💨

    作者からの返信

    この世界が歪んでいるのは、全部アスダルのせいです😨

    イグアスはどうにか救いたいとは思っています。
    できるか、できないか、イグアス次第かもですね!

  • 058 アレナの白い蝶への応援コメント

    アスダルの薬によって
    イグアスの狂気の人格が形成されていったのね

    元々激情的な部分があったからこそ、その狂気の人格は、薬によってしっかりと形が与えられてしまったのでは(´・ω・)

    っていうか、どっちの人格も、他力本願というか、他人に責任をなすりつけてるという印象⋯(丁度良い言葉が思いつかなかった⋯)

    罪なき人を踏みにじるような奴の懺悔を聞いて赦しを与えるなんて、とんでもない苦痛なのは、よくわかるけどもね(⁠・ั⁠ω⁠・ั⁠)
    クスリ。ダメ。ゼッタイ。❌️

    続ききになる〜はよ明日になれ〜\(>ω<)/

    作者からの返信

    白龍は危ういのよ。
    初代白龍の女神も、地獄までの大穴開けるということをやらかしている。
    このへん、実は現在執筆している二部にもでてきているの。

    薬って楽なほうに逃げられるけど、本当にヤバイことに陥ってしまいそうで本当に怖い。絶対ダメ✖ややつだよね!

    続きを気にしてくれて、ありがと~

  • »どちらの女も大切な妻だ。さぁ、もう考えるのはやめなさい。君の全ては私のものなのだから

    ナニソレ
    怖っ:(´◦ω◦`):ガクブル

    例えハルワタートの願望があったとしても、ソコから考える事を奪い、アスダルの都合の良いように作り替えていく感じ
    怖っ:(((´◦ω◦`))):ガクブル

    でも大好物です(`✧ω✧)

    作者からの返信

    大好物! ありがとうございます。

    小説を書くような人は、考える力を奪われるのがとても嫌なので、多分力いっぱい抵抗しますね。
    怖いよ~⊙﹏⊙∥

    でも興味は持って調べてしまう(⊙o⊙)

  • あ、あ、あぁ〜そういうこと(語彙力ェ)
    色々納得( ー̀ωー́ )✨
    相変わらず見せ方が上手い⋯

    アスダルのハルワタートに対する偏愛というか、狂愛というか⋯⋯大好物です(`✧ω✧)

    作者からの返信

    そうそう~、そういうことφ(* ̄0 ̄)
    納得してもらえて嬉しい。

    狂愛~そうかも!
    この世界の天界が狂っているのは、全部アスダルのせいですφ(゜▽゜*)♪

    編集済
  • ハルワタートの中にあるもう一つの人格が、アスダルの言葉によって形を与えられていく感じが、すごく危うかったです。

    アスダルがハルワタートを「燈火」、タルフィを「懐刀」と呼ぶところも、、

    どちらも大切な妻だと言いながら、その分類の仕方がとてもアスダルらしいです。
    愛していると言いながら、役割を与え、所有し、名前をつけ、逃げ道を塞いでいく。「君の全ては私のものなのだから」という言葉は、甘い台詞のようでいて、怖い事ですね。

    ハルワタートがアスダルを愛しているようでいて、完全には彼の価値観に染まりきっていないところはよかったです!

    作者からの返信

    >ハルワタートの中にあるもう一つの人格が、アスダルの言葉によって形を与えられていく感じが、すごく危うかったです。

    ちょっとゾッとしますよね。
    自分だったら絶対イヤ。なんかコントロールされてる? ってなったら力いっぱい抵抗してしまう。
    協力を仰ぐのなら、理詰めでお願いしますって感じですよね!
    きっと晴久さんも私と同じタイプだと思う。

    ハルワタートは結局は無理やり異能でアスダルに従わされているだけですので、本当の心はどうしても残ってしまうのです(^^♪

  • 赭土色なんて初めて聞きましたよ。
    赤土っぽい色なんですね🧐ふむふむ

    サイファがアスダルから狙われている理由が、わかって来ましたね。
    決戦も近づいて来たでしょうか⚔️

    楽しみです😊✨

    作者からの返信

    決戦は、まだまだです。
    アスダル、頭がいいからね(⊙o⊙)なかなか戦ってくれないかもです。

    ハルワタートとタルフィが同一人物だよ~
    プラムのお母さんだよ~ってヒントを割と出しているのですが、作者がアレなので、わかりずらいという。
    赭土色と赤土色が同じなんて気が付く人なんていないよねぇww

  • アスダルがどれほど大切にしているのかがわかるエピソード……

    ただ、その優しさの中に怒りが混じっている、、
    でも、責めているようでいて、奥にあるのは嫉妬と独占欲と心配なのだと思うと、アスダルの感情がとても生々しいです。

    作者からの返信

    アスダルはハルワタートのとても執着していますよね。
    彼は情は深いほうです。その情がこの世界を狂わす原因なんですけどね(麻生の独り言なので流してください)

    >嫉妬と独占欲と心配

    たしかに!
    この回は嫉妬と独占欲と心配が前面に出ています。これも彼にとっては嘘ではありません。優しいのも天然ですφ(* ̄0 ̄)

    生々しいと言っていただけて、麻生は頑張ったかいがあったと涙しています。(うっ、晴久さん、いつも本当にありがとう( ノД`)シクシク…)

    次の回は、アスダルのもう一つの怖さなので、それも表現できていたら嬉しいです。

  • アルベールが見栄を張らずに、かなり必死に愛情を伝えているところ、グレース自身のどこが好きなのかまで踏み込んで伝えて、、頑張りましたね!
    言い方はかなり直球で、、、だからこそグレースに伝わった感じがします。

    「えっ? ドウイウコト?」でカタコトになるアルベールが最高でした。

    アルベールがもう一度きちんと始め直そうとする姿勢が伝わってきました。

    キスまでプロポーズまでお預けにするのも、すごく良い締め方でした。
    今度のお預けは拒絶ではなく、幸せになるための順番を大事にしている感じがして、読後感がとても温かかったです♪

    作者からの返信

    アルベールは庇護欲の上にグレースへの男性的な愛情が乗っかっていますので、かなり拗らせています🤣
    そのうえ、実質的な夫婦でいられたのは一夜だけですしね。
    ちょっと気の毒~
    文官長の話はちゃんと聞かなきゃいけませんね😂

    グレースは、麻生世界で一番の生粋のお姫さまなので順番大切です。
    恋人からやり直し💕 最高ですね🥰

    編集済
  • なるほど。
    ハルワタートは、タルフィを演じていたのですね😳
    でも記憶がないということは、魔法🪄か何かで別人になっていたのかな?
    考え過ぎかな〜😅
    同一人物で合ってますかあ?

    とすると、アスダルとハルワタートが、プラムちゃんの両親なのかな?

    作者からの返信

    ハルワタートとタルフィは同一人物が正解です。

    >でも記憶がないということは、魔法🪄か何かで別人になっていたのかな?

    考えすぎではないです。アスダルの異能がそうさせています(^^♪
    次の話で明らかになるはず、その次はイグアスの真実ですq(≧▽≦q)

    ちなみにハルワタートの瞳の色は、赭土(そおに)色ですが、プラムやタルフィに使っていた? 赤土色と同じ色です。わかりずらすぎ🤣

    編集済
  • コメント失礼します。
    苛立つアスダルの心情がしっかりと台詞を通じても描かれてましたね。
    たぶん自身でもうまく制御できない心の動きがあったのでしょう。
    そしてこの回の最後の台詞が、ピシッと決まった印象を受けました。
    にしても、火山の国ルークスは別府みたいに温泉が豊富で、訪れてみたいです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでもらえているのって幸せです。感謝(´▽`ʃ♡ƪ)

    アスダルの苛立ちが伝わっていて嬉しいです。

    アスダルは決して浮気性ではないのですが、全人類の女の敵と悪女の深情け男性版(支配欲あり)をイメージしています。もっと怖くしたいのですが、なんせわたしがこの性格なので、非常に難しいキャラです。なかなかそうならない(T_T)
    でも、なんかアスダルは気に入っています。

    最後のセリフ決まって良かったです♪(^∇^*)

    温泉良いですよね~ 別府温泉!! 行ってみたいです。
    湯量豊富でいい感じの街並みっぽいですよね!!

  • アルベールwww若干自業自得な感じが⋯🤣
    それでも憎めない男😁
    この二人は収まる所に収まりそうですね✨

    作者からの返信

    そうそう! 自業自得♪(^∇^*)

    アルベールは嫁命なので、旦那さんにすると楽しいかもですね!
    いろいろ収まってほしい。グレースとの時間を作ってイチャイチャすることでしょう(≧∀≦)ゞ

  • 2人のすれ違いは、アルベールがいろんなことを知らな過ぎが原因でしたか🤣
    しかも一夜の宿で子ができていたとは😅

    まずはカイが賭博好きで娼家に入り浸るのが好きなのを突っ込むつもりでしたが、アルベールの必死の告白とボケっぷりにすべて持って行かれました😂🌟

    作者からの返信

    >しかも一夜の宿で子ができていたとは

    アルベールも少しは気を付ければいいのにって思いますよね。

    アルベールのボケっぷりww
    しっかりしているようで、かなり抜けてますよね。

    不審者だと思われそうじゃないかって、あんた王様でしょうが!誰も思わないでしょうってツッコみたくなりますよねww

  • アルベールとグレースの回、お待ちしておりました♪

    「同情だったのでは」と受け取ってしまうグレースと、「いや違う」とちゃんと伝えようとするアルベールのすれ違いが、じれったくてイイ!!

    アルベールが聖騎士らしく真面目に考えているのに、内心では「朝まで一緒に過ごしたい」と思っているところも人間味があって好きです( *´艸`)

    誤解が全部溶けて、本当に素直に想い合えるふたりになってほしいですね。

    作者からの返信

    アルベールくらい、くだけた感じの人と結婚すると楽でいいんじゃないかなぁって思います。グレースはある意味、作者の憧れの女性です。
    本人辛いだろうけど、良い人でしかいられない人。
    何があっても、愛を忘れない人です。
    それをわかって結婚するアルベールがいて、グレースの苦手なことは引き受けてくれるんです。理想の夫婦なんじゃないかな。早く想いあっていることに気付いてほしいですね(^^♪

  • ソレイユが剣を教わろうとする流れも、旅立ち前の緊張感があってよかったです。
    そこにサイファが割り込んでくるところが、可愛くて笑ってしまいました。
    ( *´艸`)フフ

    ソレイユにはアルベール、プラムにはサイファという組み合わせ。
    こちらのやり取りも楽しみにしています♪

    作者からの返信

    ソレイユは剣を持った時に、血が騒いじゃったんでしょうね。
    ああ見えてもソレイユは思慮深いところがあるから、サイファの戦い方は教わってもできないわぁって思ったんでしょう🤣
    この中で剣の稽古をつけてもらうのなら、わたしもアルベールがいいな。人としての限界とかわかってそう。カイもサイファもそのあたりが怪しい。
    サイファの戦い方は、書いてて楽しいですけどねw

    プラムはそこまでやる気がないから、サイファにしごかれるのがいいでしょう(^^♪

  • こっちはこっちで可愛らしい2人ですね(灬ºωº灬)♡
    この2人の行く末も楽しみ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    ねぇ~😂
    こっちもややこしいことしてないで、早くくっついてしまってほしい(*'▽')

  • 割り込む不満そうなサイファ良いですね〜(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠ノ⁠♥♥♥♥♥

    プラムも可愛い〜癒し(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    タイトル通りつかの間の休息。キャラたちも読者もほっこりですな☺️✨

    作者からの返信

    サイファはソレイユが他の男の人と仲良くしそうになって、反射で割り込んでますww 若い男の子~

    ソレイユはしっかりさんを発揮して、プラムは癒しのおちゃらけさんです😊
    サイファはおこちゃま?

    たまには、ほっこりがいいです🥰

  • 翠竜フィオナ。なんでそんなにサイファが疎んじられるか気になる⋯(⁠・⁠ω⁠・⁠)

    ソレイユとプラムだけは、サイファにとって守るべき確かなものだって〜素敵(⁠♡⁠ω⁠♡⁠ ⁠)⁠ ⁠~⁠♪

    作者からの返信

    >翠竜フィオナ。なんでそんなにサイファが疎んじられるか気になる⋯(⁠・⁠ω⁠・⁠)

    全体を通すと、神龍族VS暗黒竜というシンプルな話にならないのは、みんなこの人のせいかもしれないです。ただ、理由はもう少し後にならないと明かされないかな。

    サイファはどっちを選ぶのかな? 最終的には。
    今のところはソレイユに票が多いかな😊

  • あらま、アルベールがちょっと痛々しい🤭
    でもここは頑張って、グレースを口説きおとして!
    て、お互い惚れている上に、夫婦なのにねえ。
    ややこしいお2人です😮‍💨

    作者からの返信

    ホント、ややこしい二人です!

    幸せの絶頂で急降下してしまったし、グレースは怒ったり恨んだりという負の感情を持てないというか、持つことを罪に感じちゃうような人なので、イシュタルを切り捨ててアルベールに自分を好きになってほしいとは言えなかった感じです。ややこしいが一番合っている表現かもです😂

  • 麻生燈利さん、コメント失礼します。
    ようやく最新話に追いつきました(遅読ですみません)。
    旅立つ前の空気感や、それぞれが抱える思い。
    独特の雰囲気が出てましたね。
    グレースの笑顔の美しさが、文章を超えて伝わってくるものがありました。
    満点の星の下で思う、生き抜くために必要な力・・・
    新たな波乱とドラマの幕開けを思わせる楽しみで深みのある回でした。

    作者からの返信

    照春さん
    最新話に追いついていただけたなんて、なんとお礼を言ったらいいのか。
    コメントの返信遅れ気味ですみません。

    わたしも積読がたくさんあって、なかなか読み進めることができなくてすみません。頑張ってはいるのですが、追いつけてないですね😭
    タタロオくんの冒険楽しみにしています。とぼけた感じが最高ですよね。



    トロムの滅亡は避けられたようで、やっと次のステージに進みます。
    これから敵側の事情が少し明らかになってきます。
    驚いたり、納得したりしていただけたら嬉しいです。

    本当にいつもありがとうございます(^^♪

  • プラムちゃん、お茶目でかわいいww
    グレースも含めて、束の間のホッコリ😊
    過酷な旅が始まりそうです✨

    作者からの返信

    キジトラタマさん

    いつもありがとう!
    やっとほっこりきました。とにかく危機は乗り越えられたので良かったです。
    トロムが滅んじゃうところでした。

    ちょっと大変な旅ではあるかもしれません。
    でもドラコカードがありますから😂

    それはそうと、太蔵さんの外伝とかはないのでしょうか?
    もう、癖になっているので淋しくて😊

  • アルベールが、今でも「元々君の護衛騎士だから」と自然に跪いてしまうところに、ニヤニヤしてしまいました。
    でもまだグレースはまだ整理しきれていない思いがあるんですね。

    プラムがソレイユに抱きつく場面は、なんだかほっとしました。
    「温かい魔法だったから、すぐわかった」という言葉が可愛いですよね。

    最後にサイファが星空を見上げて「過酷な旅になりそうだ」と言うところも、章の締めとして素晴らしいです✨

    面白かったです!
    続きも楽しみです♪

    作者からの返信

    グレースはアルベールがなんとかするでしょう!
    がんばれーってエールだけ送っておきます😊💕

    プラムはソレイユが大切な友達だと思っていることは確かです。
    良いところもわかっているから、なおさらこれから辛いかもですね。

    続き楽しみにしてくださって、幸せすぎて踊ってしまいます💃🕺💃🕺
    晴久さん、いつも返事が遅くてごめんなさい。
    いつもありがとう。感謝です🥰

  • 企画から参りました。

    良く練られた設定とそれを表現する緻密な描写。
    そこにサイファを筆頭としたキャラたちの人間ドラマが合わさり壮大な神話の世界が構築されていて、物語に深く引きこまれました。

    引き続き拝読させていただきます!

    作者からの返信

    天灯星さん
    素敵なお名前。初めまして。企画参加ありがとうございます。

    お返事遅くなってしまって、申し訳ありません。
    この世界観を気に入ってくださって嬉しいです(^^♪

    次の話くらいから、もう少し楽しい感じになってきますので、気軽に読んでいただけると嬉しいです♪(´▽`)

    引き続きいらしていただければ、幸せです。

  • 跪いて手の甲にキス💋😆キャハ
    いいですね〜。
    イシュタルの件が早く解決して、グレースとアルベールがもっと仲良しになってくれるといいですけど・・・。

    サイファは、北の大地に入れない・・・。
    また謎が増えました。
    一体、何なのでしょう。。。

    作者からの返信

    >跪いて手の甲にキス💋😆キャハ

    一回でいいから、素敵な男性にされてみたいねぇ~、日本じゃ無理かな?
    しかし、いくらイケメンでもいきなりされたら引くかなぁ?
    小説だといくらでも想像できるのに、自分だと考えられない🤣

    アルベールはグレース一筋なので、どうにか頑張るでしょう。
    グレースもアルベールが大好きなのでなんとかなるでしょう😊

    フィオナは何考えてんだか、このお人も話をややこしくしている原因の一人ですね。間違いなく。

  • サイファーーー毒が体内で暴れ出して、思考まで黒く染まっていく感じが怖かったですね。

    金色の光が降り注いで、サイファだけでなくプラムたちも回復していく流れが熱いです!
    かなり上位の魔法です。

    うう、一瞬だけ「命を差し出せばサイファを自分のものにできるのだろうか」と考えてしまうところも、ドキッとします。

    神龍を生み出し、この世を間接的に支配している生命の樹。
    ここで物語の根幹に関わる大きな謎がまた一つ浮かび上がってきた気がします……。

    作者からの返信

    サイファ自身もきっと自分で自分が怖いでしょうね。
    アスダルは間違いなく冥府の王ですよね。この人、ホント怖い。書いてて私も怖いです。

    ソレイユはみんなの光っぽく作者は感じているので、こんな展開になりました。希望の光がみんなに振ればいいのにとたまに思います。
    命を差し出しても惜しくないくらいの恋、二人は結ばれてくれるのでしょうか。どうにか、三人とも幸せになれるように頑張りたいです。

    生命の樹、この存在は全なのか悪なのか、どっちでもないのか、だんだんと明らかになっていくと思います(^^♪

  • 読んでなかった分、勿体ないからチビチビ読もうかと思ったけど、結局一気読みしてしまった(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    戦闘はもちろんだけど、それぞれの葛藤や苦悩も含めて、怒涛の展開であったこともあり、まとめて読んで臨場感に浸ってまいりました(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)
    【ドラゴン・スプレッド】という言葉が出ましたね⋯(´⊙ω⊙`)ドキドキ これはイシュタルに会うまではわからないのね。気になる。

    作者からの返信

    ねこさん
    いつもありがとう😊

    臨場感と言って貰えて嬉しい💕
    この辺りは最大の盛り上がりのところだから、あっちもこっちもピンチでした🤣
    そうそう、【ドラゴン・スプレッド】が、この物語の最大の謎?です。
    なんのためにあるのか、わかりません。

  • ソレイユ、何やら物騒なことを考えていましたが、それが乙女心ですよね🤭ムフ

    世の中には好きな男に、全財産を注ぐ人もいますからね。あ、違うか😅

    それにしても、ドラコカード(タロット)って、奥が深くておもしろいです✨
    なんか、ちょっと買ってみたくなっちゃいました。

    作者からの返信

    >ソレイユ、何やら物騒なことを考えていましたが、それが乙女心ですよね🤭ムフ
    >世の中には好きな男に、全財産を注ぐ人もいますからね。あ、違うか😅

    いやいやいや、それは危ない! 特殊詐欺? 恋人商法? ヒモ?
    イケメンでも生活の面倒を見るくらいが……(それも危険思考)

    タロットカード、絵柄が綺麗ですよ!!
    占いも本を買ってやってみると楽しいかもです。
    ソレイユは78枚の大小アルカナカードを使っていますが、22枚の大アルカナのデッキでも十分楽しいですよ(いや、22枚のが確実に楽しい。だって78枚で占うと大アルカナ出ないです)占わなくても、ソレイユが頻繁にやっている、ワンオラクル(一枚引く)でも、ちょっとした星占いくらいの効果があります。まぁ、楽しいだけで結果は気にしないほうがいいとは思いますけど
    ( ´艸`)

    編集済
  • いろいろなことが新たに判明する回でしたね🌟
    そう言えば前作でソレイユが、戦いでドラコカードを使っていたのを思い出しました。
    きっと今作でも、活躍してくれるのでしょう😊👍

    作者からの返信

    そうです😊
    ドラコカードで戦います。
    たまにナイフのように投げたりします(嘘です)

    活躍しますよ~~多分?

    太蔵君のお話、最終回がアップされていました。
    今日は遅くなってしまったので、明日読みに行きます。
    楽しみだなぁ、でも、読んだら本当に最終回になっちゃうなぁ。
    ソワソワ、ソワソワ。
    ゆっくり読みたいので、明日まで我慢します!!

  • まずプラム、サイファへ飛びついて「殺さないで」と頼むところ、、切ないです。
    タルフィもアスダルも、状況だけ見れば敵です。
    でもプラムにとっては、自分を命がけで守ってくれた人であり、自分の出生に関わるかもしれない存在・・
    「本当の事がわかったら知りたいか?」という問いも重いですね。プラムの出生には明らかに大きな秘密が、、

    あと、今回の話でとても大事なのは、ソレイユが「戦えないから無力」なのではなく、彼女には彼女にしかできない役割があると本人に示されたところだと思います。
    魔法を封じられているのも、弱いのではなく、敵に見つからないためだった。
    ドラコカードも、単なる占い道具ではなく、魔力を循環させる媒介と。

    最後に金色の光を仲間たちへ届ける流れがとても素敵です。

    作者からの返信

    プラムの秘密……、現在二部を執筆中ですが、そこで明かされます。
    予想通りと思っていただけるのか、驚いていただけるのか、今からソワソワしています。

    >彼女には彼女にしかできない役割があると本人に示されたところだと思います

    ソレイユにはアマルを助け出し、アレナを救うという役目がありますね。
    だから、イシュタルもトロムの給水塔の貯水槽を浄化をするために姿を現したのかもしれませんね。

  • アスダルがサイファの闇に干渉する場面が怖かったです。
    「私の眷属として、下れ」という台詞も強烈です。サイファがどれだけ自分を律していても、血や闇が彼を別の場所へ引きずり込もうとしているようで、読んでいて息が詰まりました。

    やっぱりアスダル怖い(*ノωノ)

    プラム、大きな暗黒竜とタルフィが両親だとわかってしまうのに、二人はサイファと戦っている。
    けれどタルフィは自分を守ってくれたし、アスダルもタルフィを助けに来た、、、
    プラムにとって、何が正しくて何が悪いのか、一瞬わからなくなってしまう展開ですよね。

    作者からの返信

    >アスダルがサイファの闇に干渉する場面が怖かったです

    サイファの心情を理解していただけて、本当に嬉しいです。
    どうにか抗ってほしいものです。
    しかし、ソレイユを愛するサイファにとってアマルという太陽神の存在も微妙な感じになっていて、わたしも書いていて辛いときがあります。
    サイファ、ごめんね。

    >何が正しくて何が悪いのか、一瞬わからなくなってしまう展開ですよね

    本当にそう。
    プラムは暗黒竜と神龍族と人間が共存できることを願っています。
    そのために、すべての暗黒竜の毒を分解できちゃう💊を作るのが夢という子です。なのに母親は悪いことをさせられていて、それでも夫婦は助け合っているし、どっちの味方をしたらいいのか、わからなくなっちゃいますよね。
    この家族もどうなっていくのか……ですね。

    晴久さん
    いつも本当にありがとうございます。
    内容を理解いただけているのかって、不安になるときがあるので、感想が本当にありがたいです(*'▽')

  • 麻生燈利さん、コメント失礼します。
    衝突シーンがじつに鮮やかで筆致の高さを感じました。
    ここまで読ませていただいたうえでの感想になりますが、あらゆる面でウィットに富んだサービス精神を感じることができ、なにより読んでて楽しいです。
    セリフにも重みがあって、グイグイ物語へ引っ張っていってくれる感じが好きです。
    サイファの健気で実直なところがとてもいいですね。
    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん

    コメントありがとうございます。
    この辺りはノリノリで書いていたので、楽しいと思っていただけたとのこと。とても嬉しいです(^^♪

    どう書いたら、物語に入ってもらえるのか、本当にいつも悩んでいるので成果がでているのなら嬉しいです。
    サイファを褒めていただけているなんて、嬉しすぎて泣いてしまいます。

    >では引き続き楽しませていただきますね。
    嬉しいお言葉、痛み入ります。

    繰り返しになってしまいますが、レビューありがとうございました。
    感激しています。

  • 占いのカードで戦闘ってどういう感じになるのでしょうね。
    引いたカード次第で発動する魔法が変わったりするのかな。

    とても面白そうで興味深いです。

    作者からの返信

    占い要素のない戦闘かもです🐈️
    浮いちゃうと、カード見えちゃうので😂魔法陣を描くように頑張って並べます。

  • 敵ではありますが、タルフィがプラムの母親なら、助かったのは良かったです(´ω` )
    それにしてもタルフィとアスダルには、まだ謎だらけですね。

    ソレイユの立場を考えれば、サイファは辛いですね(>ω<)
    恋愛模様も、どうなることやら・・・。

    作者からの返信

    タルフィの正体はもうすぐわかります😊アスダルは謎です🐈️ふふっ

    サイファとソレイユの恋愛は曇ったりこじれたりです。ごめんよサイファ😱

    プラムもいますよ〜
    こじれまくりですね😊

  • プラムが黒毒竜の群れの中で一人がんばっていたところ、すごくよかったです。
    魔力切れで魔炎銃が本来の力を発揮できていないのに、それでも撃ち続けているのが、やっぱり健気というか、怖くても引かない強さを感じました。
    本人は「ピンチだったんだよぅ」と軽く言うけれど、状況としては本当に危なかったんだなと伝わってきますね!

    「お母さんかもしれない」という言葉、ソレイユに伝えられて良かったです。

    タルフィの「わたしは、誰?」がとても刺さります。
    辛いですね。

    プラムのことも、アスダルのことも話せない。
    守らなければならない。だから死を受け入れる。
    この選択が、タルフィの苦しさと、彼女の中にある愛情の両方を感じます……

    作者からの返信

    プラムがポジティブな子で良かったなぁって思います😊
    絶望して諦めてしまったら、トロム滅亡でしたよね。
    彼女は結果的に国を救いました。
    危なかったですけどね!

    タルフィも過去の記憶が無いという訳でもなく、制限されているかんじですよね。意識していないときは良かったけれど、意識しちゃったら辛いですよね。
    自己犠牲を選んでしまうのは悲しいけど、愛情ですよね。

  • 今回は、カッコいいサイファが満載ですね😊💕
    うっとり🫶

    ええっ!タルフィはプラムのママ?😳
    タルフィはなぜ、サイファのことを知っているのでしょう。

    気になる〜✨

    作者からの返信

    そこを気にしてほしくて頑張って書いたので嬉しいです( •̀ .̫ •́ )✧
    タルフィにはどんな秘密が隠されているのでしょうww

    サイファにうっとりしてくれるなんて、ひゃっほーーって感じです。

  • イシュタルが現れる場面
    神聖さと切実さが同時にあって、すごく胸に残りました。
    初めて逢うのに一目でわかる、という入り方もとても好きですし、残留思念なのか、魂だけ来たのかもしれない、というところ、すごく神秘的!

    歌声の描写も本当に澄んでいて、氷が水になり、黒が霞んで水と同化するところ。それと涙が出そうなくらい透明、という表現もすごく好きです。

    あっ!
    プ……プラムーーーーー!!!

    作者からの返信

    イシュタルはグレースを大切に思っているので、気がかりだったことでしょう。グレースを助けるために飛んできました~( ̄▽ ̄)~*

    さりげなくドラコカードの【世界】が出ています。
    これが神秘的の答えです(^^♪ 体は自由が利かない状態なのでね!(伏線ともいう)

    この話って、「優しい人は優しい人でしかいられない。だから苦しいけど、貫くしかない」が根底にあるテーマなんですよ。だから、涙が出そうなくらい透明です。

  • 浄化に現れてくれたのは、イシュタルでしたか(´ω` )
    ソレイユのドラコカードのおかげですね。

    一先ずあとは、プラムちゃんを救出するのみ。
    できればタルフィも助かって欲しいな・・・。

    作者からの返信

    イシュタルでした(^^♪

    毒さえ浄化しちゃえば、こっちのものです( •̀ .̫ •́ )✧

    プラムも頑張りました。

    タルフィは……どうでしょう~
    まだ一人登場していないので、そちらをお楽しみに~

  • プラムよくやった!グレース愛してる(⁠♡⁠ω⁠♡⁠ ⁠)⁠ ⁠~⁠♪って思わずガッツポーズ💪
    精霊たちと魔法の描写で、グレースの善良で美しい心がわかる。素敵な人。アルベールもそりゃ惚れ込む。二人の今後も楽しみです。

    サイファ:ソレイユがいてくれてよかった
    私:ソレイユがいてくれてよかった😭


    しかし、作中のサイファのソレイユに対する描写にいちいち( ◜ω◝ )ニチャア……ってしちゃう⋯

    作者からの返信

    グレースは善良にしか生きられない人なんです。
    辛くても悲しくても、裏切られても人の嫌な面をみせられても、善良にしか生きられない。
    そんなグレースを大切にしているアルベールに、幸あれって感じですよね。


    >私:ソレイユがいてくれてよかった😭
    ソレイユがしっかり者で良かったです。こんな奥さんいいですよね!
    サイファはソレイユに惚れこんじゃってます。無自覚ですけどww

  • すごく好きなお話なのです、グレースとアルベールがやっとお話ができる・・・この回が。
    片腕を失って、それでもグレースへの気持ちをまっすぐ言葉にする。
    昔から変わらない想い、守りたかった気持ち、大人になっても変わらなかった愛情、それをちゃんと口にするのが本当に誠実です。

    でもそこで即甘い空気に行かないのがまたグレースらしくて、すごく好きです。
    涙を一粒流したあと、すぐに真顔になって「まず助けに行ってください」と返すのが。
    もう素敵です。
    今優先すべきことを見失わない。だからこそ彼女は魅力的なんだろうなと思います。アルベールの「ほぇ?」もかわいい(笑)

    作者からの返信

    グレースとアルベールのことを気にかけて、好きと言ってくださって本当に嬉しいです。感謝( ノД`) ありがとうございます。

    どこかで読んだことがあるのですが、夫婦円満の秘訣が夫が妻に片思いしていることらしいです。
    この夫婦には、ぜひそんな感じでいてほしいなぁって思っています。

  • プラムちゃん、精霊たちの解放に間に合ったんですね!よかった😊

    アルベールもカイも、よく持ち堪えました。
    からの、グレースの塩対応🤭
    誤解を解くには、まだ時間が必要そうです。

    そっか。水を凍らせる、その手がありましたか!
    ソレイユが何とか、奇跡を起こせますように✨

    作者からの返信

    >プラムちゃん、精霊たちの解放に間に合ったんですね!よかった

    プラム頑張りました!

    >グレースの塩対応
     この混乱が終わった後に、グレースがどうして塩対応だったかわかりますよ。そりゃそーだ!って思ってもらえたら嬉しい。

    ソレイユは意外に冷静なのでした!

  • タルフィ、自分の策が最悪の形で大切な相手に返ってきてしまって……
    やるせないですね。

    プラムの場面もよかったです。
    「急がなきゃ、タルフィさんも、……それで助かるはず。」の言い方も切ないです。確信ではなく“はず”でしかないのに、その希望にしがみついて走っている感じがあって、胸が締めつけられました。
    応援してるよ、プラムーー!!

    後半のイグアスの壊れ方が(゚Д゚;)
    血飛沫、血走る片目、歯ぎしり、曇った目。描写がどれも生々しくて、神聖どころか怪物になっていくのが恐ろしかったです。

    そして最後の薔薇色の六芒星。
    救いの到来か!!
    しかも名前を呼んだ直後だから余計に胸が高鳴ります!

    作者からの返信

    タルフィはサイファとプラムが友達なのを知らなかったようですね。知っていたら事前にどうにかできたのに、本当に厄介です。

    プラムにとっては優しい踊り子さんで、命の恩人。
    なにかは感じているでしょう。
    今度はプラムがタルフィを助けてあげてほしい。
    しかしプラムが助けるのは、トロム国内の人全員かもです。

    イグアスどんどん怪物になっていく。
    こうなるとヤバい人では済まないですよね。
    イグアス、これからどうなる!!

    カイもアルベールもぎりぎりまで頑張りました。

  • またしても怒涛の展開で
    目が離せません(´⊙ω⊙`)

    タルフィも無事でいて欲しい
    プラム(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)ガンバレ

    早く続き読みたい〜 (⁠ノ⁠´⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠ノ⁠ ⁠

    作者からの返信

    イグアス怒りすぎですよね。
    カイもアルベールも死んでほしくないです。

    プラムは優しい子だから、きっと頑張ることでしょう。
    タルフィは良い人だから、最後は幸せになってほしいけれど、黒毒竜とサイファから逃げられますかね。

  • 怒涛の展開ですね💦  壁| ू• ̀ω•́ )✧ドキドキ
    タルフィ!! 壁|゚ω゚`)):  来てくれてありがとう
    でも、あの状態で命を燃やすような魔法陣って⋯心配です⋯

    そしてプラム! 壁| •̀ω•́)ง ガンバレ!

    作者からの返信

    タルフィを心配してくれて、プラムを応援してくれてありがとう(*^^*)

    しかし、プラウがピンチなのもサイファが助けに来ることができないのも、タルフィのせいだったりします。
    きっと、プラムがサイファと一緒に行動するとは思っていなかったって感じですね。

    タルフィどうなっちゃうかな? ヤバめですよね!

  • えっ、カイ、大丈夫なの!?😨
    薔薇色の六芒星✡️が守ってくれるのかな?

    イグアスの美しいお顔にも、傷が〜😱
    これから益々凶暴化しそう・・・。

    タルフィもちょっと切ない展開になって来ましたが、プラムちゃんはもう一息!
    がんばれ!

    作者からの返信

    イグアス隻眼になってしまいましたね。これは厄介な傷なんですよ。まぁ、イケメンだから大丈夫でしょう。

    タルフィどうなっちゃいますでしょう?
    サイファが怒ってますからね。

    薔薇色の六芒星はあの方の魔法ですよ~

  • 想像以上に追い詰められとるっ、プラム~(´;ω;`)

    しかも、そんな状況でも鳥籠の魔法を解きたいことが頭から離れないのが、いかにもプラムちゃん・・

    タルフィが来てくれました!!
    助けに入ってくれた直後に血飛沫が飛ぶ、、、息が詰まります。
    しかもタルフィ本人は気丈に(´;ω;`)、「猛獣に背中を向けてはダメだよ」とちゃんと教えてくれるんですよね。
    あの状況で、次に生かせるように言葉を渡してくれるのがすごくよかったです。

    悪い人じゃないですよね……

    プラムもきちんと自分でも戦える側へ引き上げられていく感じがありました。

    作者からの返信

    今回のアスダルの作戦が失敗したのは、プラムという計算外の存在がいたからこそですよね。
    タルフィもプラムの友達のソレイユに悪事を見られ、混乱しちゃってソレイユに斬りかかって、サイファを怒らせ、ソレイユを少し覚醒させちゃってます。

    アスダルとタルフィにとっては、まったくの計算外だったことでしょう。
    しかしタルフィにとっては、プラムは命に代えても生かしたい存在。サイファと出会わないでほしかったでしょうね。

    まぁ失敗しても、タルフィに悔いはないでしょう。
    トロムが滅亡しなかったのは、すべてプラムのお陰と言えるでしょう😊

  • わおっ!
    まさかタルフィが助けに来るとは!
    獲物を追い込んで囲うなんて、黒毒竜の戦い方はえぐいですねΣ(゚д゚lll)
    まさに、危機一髪でした。
    タルフィも、大丈夫でしょうか。

    神龍族の方は「龍」で、それ以外は「竜」なんですね?
    と、ちょっと漢字どっちだったっけと混乱しておりました(^◇^;)

    作者からの返信

    プラムを助けに来たはタルフィでした。
    しかし、プラムをピンチに追い込んだのも、サイファが助けに来ることができないのも、タルフィのせいです。
    困ったものです。
    今回の計画で最も計算外だったのが、プラムの存在でしょうね。そのせいでトロムは滅亡を免れたのかもですね。

    >神龍族の方は「龍」で、それ以外は「竜」なんですね?
    と、ちょっと漢字どっちだったっけと混乱しておりました

    そうです!漢字の書き分けもそうなのですが、西洋の龍と東洋の竜が混在するこの物語を、文字やイメージで書き分けるのが一番の難関であり課題でした。

    東洋は龍という漢字と色でイメージを持たせ、西洋は竜・毒というイメージを持たせることで書き分けています。
    なんとなくイメージできていれば、成功したと言えると思います。本当に難しかったですが、書いて良かったと思っています。

  • カイのイシュタルに向ける気持ち、まっすぐで素敵です。
    「俺はイシュタルが暗黒竜でも気にしない」というところ、すごく強い言葉!

    そして後半!
    精霊を助けようと、一生懸命に魔法陣を分解しているプラムの姿がまず健気でした。
    背後から迫る危険~~~!!
    読者は「後ろ、後ろ」と思うのに、本人はそれどころではない。そのもどかしさが……(*ノωノ)

    三方向から囲まれて、腰が抜けたように這って逃げるところ緊張感がありました。
    小型?とはいえ三メートルもある恐竜に追われるなんて、想像しただけで怖い……

    作者からの返信

    カイ、イシュタルと早く再会できればいいですね!
    これが、なかなか会えないんですよ。作者のせいですww

    プラムは普通の暮らしをしていた女の子なので、背後に注意なんてできないです。しかたないです。
    安全だと思っていたのにそうではなかった。
    悪いのはあの人です!

    この狩りの方法は、イルカだったっけかな?
    群れで行動する動物を参考にしたのだけど、忘れちゃいましたww

  • 誰かプラムを助けてー!。:゚(。ノω\。)゚・。

    罠に追い込む為に逃げ道残すって
    味方側がやると、よくやった!。⁠.゚⁠+⁠ ⁠⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠)b
    だけど、敵さんにやられると絶望しかないヤツ⋯(⁠⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠

    作者からの返信

    黒毒竜ってホント怖いですよね。
    ジェラシックパークっぽいww
    実はジェラシックパーク観たことないんですけどね!

    平和に育てられたプラムは、戦うって発想がまずないから。
    どうなってしまうでしょう。
    乞うご期待 なんちゃってww

  • キャ――――ッ!!
    プラムちゃんピー―――ンチ!!

    イグアスの方はひとまず落ち着いたけど、サイファの方の毒の瓶も割れちゃったし、大変なことだらけ(>ω<)

    とりあえず誰かがプラムちゃんを助けに行ってくれますように・・・(*≧m≦*)

    作者からの返信

    キジトラタマさん

    いつも、素直な反応のコメント嬉し~

    サイファのほう、次の展開がなかなか来なくてすみません。
    もう少しで、三つの視点が集まってきますよ!

    プラムのピンチを救うのは誰でしょう?
    ふふふ( *´艸`)

  • アルベールも好きだけど、やっぱりカイもかっこいいなぁ~
    星黒翔の太刀、、カイが体躯と腕力で使いこなしている!すごい!
    サイファの武具とも並ぶ希少性・・・
    こういう“伝説級の設定”大好きです。

    そのうえで、そんな武器を持っていてもなおイグアスが圧倒的に強い。。。
    あと、カイの台詞がすごく良かったです。
    「さすがにキツイ」と口にしつつ、それでも戦いながらイグアスから情報を聞き出そうとするところに、ただ苦戦しているだけではない粘り強さが見えます!

    双子の白龍。慈悲深く脆く、一人では寂しさに負けてしまうから最初から二人で生まれてくる、という説明がなんだか切ないというか、胸が締め付けられるというか。ここ、すごく好きでした。

    作者からの返信

    星黒翔の太刀って昔の日本の直刀をイメージしています。
    いわゆる日本刀ができる前は直剣だったみたいですよ。
    ひし形っぽい刀身で、浮彫みたいなのがされていてとてもかっこいいイメージです。体の大きなカイに合わせて大きめで考えました。

    イグアスは強いし反則ですよね。
    カイもアルベールも人の体なんですから。
    まぁ、カイはそれでも丈夫なほうではあります。
    カイとイシュタルの間にも、運命的な縁がありまして必死です。

    本来なら双子の白龍は、純粋で脆くて人を傷つけるようなことは無いはずなんですけどね。
    双子の白龍の脆さがすごく好きと言ってもらえて嬉しいです。