応援コメント

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  • 光月 9.への応援コメント

    そう、このタイトルの光月を見た時に。
    月光…という風に見えてしまいました。光月は
    ドビュッシーよりもベートーヴェンの荘厳な
    月光が、実はしっくり来る。そんな気がしたのです。

  • 光月 8.への応援コメント

    光月の観察眼は伊達に培われてないから、きっと
    何かあるんだろうな…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます✨
    そうなんです、理桜から見た柊真と、本人の内面、一致していないところもあります(^^;)

  • 光月 7.への応援コメント

    目に見えない隔たりを感じながらも友達を心配する
    光月…。複雑な心の機微が、分かりみ!!
    そして海遊館の🦭クッション、うちにもありますw

    作者からの返信

    小野塚さま

    光月の気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます✨
    一番長く一緒に過ごしてきたので、どうしても気になってしまっています。

    小野塚さまのお宅にアザラシクッションが…可愛い( *´艸`)✨!
    ついでに、うちには🐧ぬいぐるみが居ます😊笑

  • 光月 6.への応援コメント

    光月、良い出会いがありましたね!
    空の写真は自分もよく撮って『近況ノート』に
    上げています(今のとこ、花多め)が、本当に
    奥が深い!柳川に共感✨!!

    作者からの返信

    小野塚さま

    ありがとうございます(*^^*)✨!
    小野塚さまが近況ノートにアップされた桃や桜のお花の写真、私も拝見しました🌸その時に、関西よりひと足先に桜を楽しませていただきました♪
    イメージなのですが、空や花の自然って、同じ場所や時間でも撮る人によって、その方の世界観が出るような気がします✨

  • 光月 5.への応援コメント

    …これは又、波乱の予感。光月も色々と…周りも
    含めて複雑な関係性が。

    作者からの返信

    小野塚さま

    読んでくださり、嬉しいです✨
    コメントくださった通り、光月の周辺の関係、これから動いていきます。
    ちなみになのですが、光月の“はとこ”の蒼生は、理桜の視点のときに出てきた初恋相手です☺

  • 光月 3.への応援コメント

    …光月、理桜と何かあったんやろか。
    (なにこの近所のオッちゃんオバちゃん感)

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます!
    幼なじみの二人も、ずっと一緒に居たなかで色々あったみたいです。
    問いかけの口調に、さりげなく親近感が…🌝✨!

  • 光月 2.への応援コメント

    光月も又、何やらコンプレックスを持っている
    様ですね。でも、こういう感覚を持てるのは屹度
    自分をしっかりと見つめる事が出来ているから、
    自分なんてズボンを後ろ前にして履いてたり
    よくしてましたっけ…。

    作者からの返信

    小野塚さま

    読んでくださり、ありがとうございます✨!
    そうなんです、光月も理桜とは違ったタイプのコンプレックスを抱えてます。この話、登場人物のそういう所にだいぶスポットが当たっています。

    小野塚さま、コメントくださる際に人物の気持ちに寄り添ってくださっていて、とっても優しさを感じます✨✨
    しかも、ズボン後ろ前のエピソード、可愛すぎです…🌝!

  • ――現在への応援コメント

    この不完全な中での、これから…という時の喪失。理桜が立ち直るのには時間がかかりそうです。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントいただき、ありがとうございます✨!
    本当にそうですね、理桜にとって失うものが大きすぎる出来事なので、簡単に整理のつくものではないと思います。
    登場人物の気持ちが傷つく場面も多い話なのですが…💦その中で本人たちがどう捉えていくかを描いていけたらと思いますm(__)m

  • 理桜 34.への応援コメント

    ええええッ?!!!
    そんな…。

  • 理桜 31.への応援コメント

    そんな事が…。柊真はどう反応したら良いのか
    分からなかったのでは?

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます!
    仰っていただいた通り、どうすればいいのか分からなくなる難しい場面だったと思います。
    この時の柊真の内面は、後の章に少し出てきます🙇

  • 理桜 30.への応援コメント

    大阪…!!住んだ事はないのですが、楽しそうで
    憧れます。柊真も何やら抱えていそうな感じ。
    皆んな何かしらの重苦しいものを抱えている…。
    彼らはどうそれを料理して行くのか。

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントいただき、ありがとうございます✨!
    自分は大阪の中の長閑な場所で育ったのですが、ときどき電車で都市部に出た時は非日常を感じます。そんな雰囲気を出せていたら嬉しいです(^^
    理桜も柊真もそれぞれ思っていることがあって、すれ違いもあり、あとの章で、そのときに考えていたことの描写がある…という感じで進みます🙇

  • 理桜 29.への応援コメント

    理桜の孤独の理由が垣間見える…。柊真と付き合い
    出して、流れて行く日々は彼女の過去も流して
    行くのか、それとも。
    今、気が付きましたが柊と桜のカップルは、
    何かを暗示していそうですね。⛄️🌸

    作者からの返信

    小野塚さま

    コメントくださり、ありがとうございます☺✨

    理桜は付き合ってもまだ孤独を抱えたままでいますね。
    二人の名前、なにか植物を入れようとしてつけました(^^
    理桜の「桜」🌸は、花の色から何となくヒロインっぽさがあると思って、
    柊真は、クリスマスが誕生日な設定で「柊」に⛄

    季節が離れてることで“本当なら出会っていなかった二人”な
    雰囲気も出ているような…
    コメントいただいて気づけました🙏✨!

    編集済
  • 理桜 28.への応援コメント

    やっと追いつきました!大阪観光をしているみたいで
    ワクワクしつつ…理桜の物語のキーワードは
    『孤独』ではないでしょうか。これが真に
    癒される日は来るのか…それとも更なる懊悩が
    待っているのか…。瑞々しく美しい青春譚!
    流石です✨

    作者からの返信

    小野塚さま

    ここまで読んでくださり、ありがとうございます…✨🌸!

    私は普段あまり出かける方じゃないのですが、たまに電車に乗ると楽しくて、大阪環状線や、他にも少しでも知ってる場所を出したい気持ちでした(^^
    小野塚さま、これまでも読んでくださる際に、書きたかった人物の気持ちをすごく掬ってくださっていて…🙇
    仰っていただいたとおり、理桜は孤独を埋めるものを、自分の外側に求めてる状態です。
    個人的に家族との関係は外での人間関係にも影響すると思ってまして、そういう部分も書こうとしがちです。

    コメントくださり、本当にありがとうございます✨

  • 第一章 理桜 1.への応援コメント

    1話拝見させていただきました!
    人間関係の複雑さとか難しさにだんだん引き込まれていく感覚を持ちました。
    とても面白くて、勉強になりました!
    僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿させてもらっています、
    もしよければ隙間時間に覗いてみてください!

    作者からの返信

    読んでくださり、嬉しいコメントもいやだけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
    ネム・サブロウさまの物語も、ぜひ拝読したいです。