応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • マイクロソフト社がクラウドサーバー海に沈めてた。

    作者からの返信

    ありましたね😊
    Microsoftの Project Natick って実証実験ですね。
    海中にサーバーモジュールを置いて、冷却効率や故障率を検証したやつです。

    さすがにAzure全部を海に沈めてるわけではないですが、
    「冷却どうする問題」に対して
    ここまでやる会社はやっぱり面白いなと思ってます。

  • 神が世知辛いお話をするのが新鮮で面白かったです。
    いつか救われる日が来ますように…。

    作者からの返信

    レビュー、そしてコメントまでありがとうございます。

    神が世知辛いことを語る、という少し歪んだ視点を面白いと感じていただけて嬉しいです。

    誰かが救われる話というより、救われない現実をどう見つめるか、という気持ちで書いていました。

    その先に、ほんの少しでも風が通るものが残っていればいいな、と思っています。

    読んでくださり、本当にありがとうございました。

  • 須佐男まで出てきました。作者様の苦労と遊び心が伝わってくる作品でした。さて、皆様。黄昏都へ帰りましょうか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    苦労と遊び心、両方受け取っていただけて嬉しいです。
    SLAを最後まで読む太陽神を書く日が来るとは、作者自身も思っていませんでした。

    さて……覚悟を抱えた神々の住まう黄昏都へ、
    作者もそろそろ身を引こうと思います。
    また、気の向いた時にお立ち寄りください。

  • まさかの天照様登場がシュール過ぎますね(笑)誰も承認しないのが面白いけど悲しい😹

    作者からの返信

    ありがとうございます(笑)
    神を呼んでも誰も承認しない、
    それが現世クオリティですね😂

    シュールさと哀しさ、両方感じていただけて嬉しいです。
    お星様ありがとうございます😊

  • 一番の正解は、冷却能力の増強ではなく、IOWNによる消費電力の低減だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    IOWNの視点、とても共感します。
    「冷やす」のではなく「熱を出さない設計」に寄せるという意味では、まさに本質ですよね。

    一方で、現場感覚としては
    その正解に至るまでの“つなぎ目”——
    既存サーバー、既存契約、既存責任分界をどう越えるかが、
    今まさに詰まっている部分だと感じています。

    結局、液浸でもIOWNでも、
    技術そのものより
    「誰が全体を引き受けるのか」「どこまでが標準なのか」
    その整理が進まない限り、本番に進みにくい。

    そこも含めて、この話を書いていました。
    示唆のあるコメント、ありがとうございます。

  • たしかにデータセンターの冷却問題は本当に深刻な問題ですよね。

    作者からの返信

    おっしゃる通りで、データセンターの冷却問題自体は、もうずっと「技術だけでは解けない段階」に入っていると感じています。

    冷やす手段は増えましたが、
    誰が責任を持つのか、
    どこまでを“覚悟”として引き受けるのか、
    その部分が一番冷え切ったまま置かれている——
    そんな違和感を書きたくて、この話になりました。

    気が向いたら続きを覗いてもらえたら幸いです。

  • 冷却に限らず「日本企業の意思決定 アルアル」のパターンですね。

    作者からの返信

    まさか冷却の話が
    意思決定の話として読まれるとは思っていませんでした。

    でも、たぶん
    そこが一番冷えていない部分なのかもしれません。

    くだらない時間にお付き合いいただきありがとうございます。