第5話 太陽神、SLAを最後まで読む。〜嵐の巻〜への応援コメント
神が世知辛いお話をするのが新鮮で面白かったです。
いつか救われる日が来ますように…。
作者からの返信
レビュー、そしてコメントまでありがとうございます。
神が世知辛いことを語る、という少し歪んだ視点を面白いと感じていただけて嬉しいです。
誰かが救われる話というより、救われない現実をどう見つめるか、という気持ちで書いていました。
その先に、ほんの少しでも風が通るものが残っていればいいな、と思っています。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
第5話 太陽神、SLAを最後まで読む。〜嵐の巻〜への応援コメント
須佐男まで出てきました。作者様の苦労と遊び心が伝わってくる作品でした。さて、皆様。黄昏都へ帰りましょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
苦労と遊び心、両方受け取っていただけて嬉しいです。
SLAを最後まで読む太陽神を書く日が来るとは、作者自身も思っていませんでした。
さて……覚悟を抱えた神々の住まう黄昏都へ、
作者もそろそろ身を引こうと思います。
また、気の向いた時にお立ち寄りください。
第3話 最高神・天照のPoCレビューへの応援コメント
まさかの天照様登場がシュール過ぎますね(笑)誰も承認しないのが面白いけど悲しい😹
作者からの返信
ありがとうございます(笑)
神を呼んでも誰も承認しない、
それが現世クオリティですね😂
シュールさと哀しさ、両方感じていただけて嬉しいです。
お星様ありがとうございます😊
第3話 最高神・天照のPoCレビューへの応援コメント
一番の正解は、冷却能力の増強ではなく、IOWNによる消費電力の低減だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
IOWNの視点、とても共感します。
「冷やす」のではなく「熱を出さない設計」に寄せるという意味では、まさに本質ですよね。
一方で、現場感覚としては
その正解に至るまでの“つなぎ目”——
既存サーバー、既存契約、既存責任分界をどう越えるかが、
今まさに詰まっている部分だと感じています。
結局、液浸でもIOWNでも、
技術そのものより
「誰が全体を引き受けるのか」「どこまでが標準なのか」
その整理が進まない限り、本番に進みにくい。
そこも含めて、この話を書いていました。
示唆のあるコメント、ありがとうございます。
第1話 冷えるのはサーバーだけで、覚悟は一向に冷えない件への応援コメント
たしかにデータセンターの冷却問題は本当に深刻な問題ですよね。
作者からの返信
おっしゃる通りで、データセンターの冷却問題自体は、もうずっと「技術だけでは解けない段階」に入っていると感じています。
冷やす手段は増えましたが、
誰が責任を持つのか、
どこまでを“覚悟”として引き受けるのか、
その部分が一番冷え切ったまま置かれている——
そんな違和感を書きたくて、この話になりました。
気が向いたら続きを覗いてもらえたら幸いです。
第3話 最高神・天照のPoCレビューへの応援コメント
冷却に限らず「日本企業の意思決定 アルアル」のパターンですね。
作者からの返信
まさか冷却の話が
意思決定の話として読まれるとは思っていませんでした。
でも、たぶん
そこが一番冷えていない部分なのかもしれません。
くだらない時間にお付き合いいただきありがとうございます。
第1話 冷えるのはサーバーだけで、覚悟は一向に冷えない件への応援コメント
マイクロソフト社がクラウドサーバー海に沈めてた。
作者からの返信
ありましたね😊
Microsoftの Project Natick って実証実験ですね。
海中にサーバーモジュールを置いて、冷却効率や故障率を検証したやつです。
さすがにAzure全部を海に沈めてるわけではないですが、
「冷却どうする問題」に対して
ここまでやる会社はやっぱり面白いなと思ってます。