第16話 お座りへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
気が付いたら「私は壁になりたい」に「天井やカーテンでも可」が加わっているという罠が発動していますね。(笑)。
アレ?
確か、昨日までは「私は壁になりたい」だけだった気が……。(笑)
本日は、日常回ですね。
現世に居た頃の「?」ではありえない、穏やかな日々。
結水縁尊様の外見と中身は、実は那岐のドストライクだった気がします。(笑)
逆にドストライクだからこそ、色々自覚しないふりをしている節も感じられますね。
やはり結水緑尊様の容姿は、中性的な感じなのでしょうか?
白髪で神々しい感じとは、正に絵に描いた様な神様で、逆に肖像画(敢えてそう言わせていただきます)を描くのは難しそうですね。
那美は小説家なので、絵で表現する事はなさそうですが、何時か自分の小説をコミカライズ化させたがってはいるかも(笑)。
しかし那美は、勉強する事に余念がありませんね。
この頃からBLの知識を蓄えているという、徹底ぶり(笑)。
戦国時代は本当にBLが珍しくなかったと聴いた事があるので、那美としては、ネタに事欠かなかったのかも。
武田信玄✖上杉謙信とか、織田信長✖前田利家(これは本当にそういう関係だったという説もある様です)とか。
そういう那美をスルーしきれないのも、那岐の生真面目なところですね(笑)。
ついつい気にしてしまう(笑)。
結水縁尊様は、どうもそんな那美にも敬愛されている様子ですね。
どういう敬愛の仕方をしているのだろうと、密かに疑問には思っているのですが、敬愛はしている様です。
結水縁尊様は後に那美の本質を知る事になるので、神様だった頃は本当に何も気づかなかったのでしょうね。
この後、那美は「結水縁尊様✖那岐」の秘められた可能性に気づく?(笑)
しかし、今後はシリアスになるという事なので、また一波乱ありそうですね。
出逢いから日常まで描かれ、今度は何が待っているのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
追伸。
確かに私は、読者の方々を騙すつもりで小説を書かせていただいているので、そう仰ってもらえると作者冥利につきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
いつもコメントありがとうございます!
キャッチコピーの変更に気づかれているとは……!さすがですっ!
元々、那美が登場したら追記しようと思っていたので、それを実施した次第になります(笑)
結水緑尊の容姿は中性的なものをイメージしております。
まぁ、よくあるやつですね(笑)
おっしゃる通り、那岐は結水緑尊の見た目もドストライクだったのだと思います。
だって、結水緑尊のことを「暴力的なまでの美しさ」って言ってますからね(笑)
戦国時代のBLはあるあるですよね。
私は正直歴史には詳しくないのですが、そんな私でも、武田信玄が、恋仲の年下男性に浮気を疑われて、弁明の文を送ったという話を聞いたことがあります。
織田信長に関しては蘭丸とそういう関係だったと歴史の授業で聞いて、当時の私は衝撃を受けました(笑)
武田信玄×上杉謙信や、織田信長×前田利家もそういう話があるんですね、奥が深い……(笑)
那美と結水緑尊の関係性は不透明ですよね(笑)
ただ、那美は趣味がアレなだけで(笑)、基本的には真面目に職務をこなす狛犬ですので、主にはしっかりと仕える、という心持ちなのかと思います。
追伸。
マカロニサラダさんの小説にはいつも騙されておりますよ(笑)
最初から手のうち明かしまくりの私の小説との格の違いを見せつけられております(笑)
勉強させてもらっていますっ!
第15話 何事も教養への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
私としては、ひとえけいり先生は、メチャクチャしっかりとした筆まめな方だと勝手に思っております(笑)。
ギャグのセンスもあって、シリアスも書けて、小説界のマルチプレイヤーだと感じずにはいられません。
根暗と言うなら私の方が、余程、根暗ですね。(笑)
絶対に、率先して他人と関わろうとしないので(笑)。
というより、今回も大変、勉強になりました。
「文学なんて物は、賢い奴が他人を騙す為の道具」
これは、言い得て妙だと思わずにはいられません。
実際、文字の読み書きが出来ない人々は、文学が出来る人間の食い物にされていた時代もありましたので。
後、文士を自称する私としては「小説を以て、読者を騙し、偽りの感動を錯覚させている」的な意味の様にも思えます。(笑)
「文士なんて輩は、皆、詐欺師」とも捉えられる一文で、とても痛快です(笑)。
と、那美はとても那美らしい、教育方針をとっていますね。(笑)
那美的には、男子である那岐にBL的な文章を書かせ、それを音読させるだけで、大満足なんでしょうね(笑)。
趣味を充足させながら、那岐の教育にもになるという、一石二鳥(笑)。
正に、悪魔的頭脳と感じるしかありません。(笑)
小説の音読は、実は私もしております(笑)。
小説を書く前に、必ず十五分間、ある小説を音読していたりします。
傍から見たら完全な奇行なのですが、私にとっては必要不可欠な「儀式」ですね。
それと同じ事を那岐もしていると思うと、私としては光栄ですね(笑)。
いえ。
この先輩狛犬は、やはりとんでもなかった。(笑)
この「やべぇ奴」とミツハと那岐がどういう関係を築いていくのか、今後も注視させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます!
筆まめ……そ、そうなんでしょうか……。
でも、コメントいただけると、やっぱり嬉しいですよねっ!
小説界のマルチプレイヤーとは……やはりマカロニサラダさんはいつも褒めてくださいますね(鼻にょきーん)
マカロニサラダさんの方こそ、筆まめで、コミュニケーションを大事にされているのかと思っていましたが……。
私がなんとなく書いた文章にそこまで感心していただけるとは……!
確かに、マカロニサラダさんの小説には、いつも騙されているような気がします(笑)
那美は自ら供給を生み出すスタイルですね、なければそこに作れば良いと(笑)
小説の音読ですか、そういう儀式があるんですね……!
根暗な人間なので(笑)、段々とまたシリアスになっていきます。
お付き合いいただけますと嬉しいです。
編集済
第15話 何事も教養への応援コメント
うぐっ。那美さん相当キテますね。ストゼロの私もヤバいの自覚していますが、別次元です(謎の敗北感)。。。
ところで、カクヨムのトップページで、「前世が神の僕は」で検索してみてく下さい!那美さんと、那岐さんの2人のキモチが尊く並んでいるはず?もしかしたら、タイミングによっては、そうならないかも?私は、記念にスクショしておきました!(笑)
〈追記です〉
あ、検索ボタンを何回か押し直さないとでてこないかも??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
那美、ヤバめですよね……ストゼロとは方向性が違いますけど(笑)
スクショありがとうございます(笑)
ひなたさんのスマホの貴重なストレージに私の作品が……!(笑)
というか!アレですよね!那岐のキモチって、ひなたさんのレビューですよね!
レビューいただきまして、本当にありがとうございました!
ぶっ飛んだ作品なのに、とてつもなく褒めていただきまして……。
……思ったのです……これって、ひなたさんから私へのラブレターだなって……(気持ち悪い思考)
とても嬉しかったです、ありがとうございました……!
第15話 何事も教養への応援コメント
コメント失礼いたします。
教材のクセが強すぎて楽しいです。那美さんの突き抜け具合が大好きです。そのブレなさに痺れます……!
あれこれ言いながらも、優しい時間を悪くないと思っている那岐くんが微笑ましくて笑顔になります。この時代があって、今があるのだなと感じました。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
那美のことを褒めてくださり、ありがとうございます!
クセ強キャラなので、いきすぎかな?と思っていたのですが、受け入れていただけたようで安心しております。
ここまで自分を貫けるのはすごいですよね、感心します(笑)
ツッコミ過ぎて疲れることもありますが、那岐にとってとても大切な日々だったのだと思います。
第15話 何事も教養への応援コメント
ひとえけいりさん、こんばんは。
笑いました。
笑わせていただきました!
那美の……失礼。ご趣味は、この頃からだったのですね(笑)
手習いの教本がまさかのそれ!
那岐がミツハに対して、変な……尊い思考を持っていそうなのも
那美の教育があったからと理解しました。
ともあれ、那岐にとって結水縁尊と那美との生活は楽しいものだったのだと
そんな空気が伝わってきました。
作者からの返信
こんばんは。
いつもコメントありがとうございます!
笑っていただけて、とても嬉しいです、やったー!(笑)
私は笑いのセンスがない人間ですので、少しでも笑いを提供できたことにホッとしております……!ありがとうございます……!
那美のその道のキャリアは長いのです(笑)
そして那岐は、那美による英才教育(違)を受けていたんですね。
その結果(?)あのような仕上がりに……。
ツッコミどころ満載な環境ですが、那岐にとってとても大切な日々だったのだと思います。
第15話 何事も教養への応援コメント
名前は人では生まれて初めての親からのプレゼントです。親の想いがあります。
「那岐」の名は主さまからの贈り物、ステキですね。
那美はいいキャラ!さすが、「壁」になりたい人ですね。
那岐の狼狽え方が面白い。
ひとえけいりさま、近況ノートへのコメントありがとうございます。
女性の方からの反応は救われました。感謝します。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
主は那岐の名付け親ということですね。
那美のキャラを褒めてくださり、ありがとうございます!
ちょっとクセ強なので、どうかなと思っていたのですが……。
那岐からしたら、未知との遭遇ですね(笑)
コメントするのはおこがましいかなと少し思ったのですが、安心していただけて良かったです。
色々不安になりますよね……。
第14話 邂逅への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
笑のセンスがない方が、こんな面白いやり取りを考えられる筈がありませんよ。
「前世が神の僕は」は、登場人物同士のやりとりが、キレキレです!
ミツハの心の中でのツッコミとか、那美の「壁思考」とか、ミカの冷淡な態度とか、みな面白いです!
ひとえけいり先生は、シリアスだけでなく、コメディタッチの物語も書けるのだなと、今更ながら感心させていただいております!
こちらこそ、何時も笑わせていただき、誠にありがとうございます!
ミツハは呪われているぐらいが、丁度いいのかもしれませんね。
那岐の愛の重さを知ったら、逆にプレッシャーになるのかも(笑)。
那美とフェイの「壁同盟」は、今後も充実した毎日を送って欲しいですね(笑)。
那美はミツハ✖那岐を、フェイはミカ✖ツクヨを眺めて、よりよい壁ライフを満喫してもらいたいです。(笑)
と、過去編は、シリアスですね。
「?」は、まだ名前さえなかった状態?
「?」は、ミツハと出逢う事で、漸く「那岐」という名前を得た?
「腹を裂かれた、背中を斬られた」という事は戦国時代ぐらいのお話しでしょうか?
きっと、「?」は時代に適応した生き方を、しただけなんですよね。
「?」の周囲が殺伐としていたから、「?」も殺伐とした生き方をするしかなかった。
きっと「?」は、それ以外の生き方を知らなかったから。
ミツハは、しっかり神様をやっていますね。
「?」の助けを呼ぶ心の声に応え、「?」の願いを叶えている。
ミツハなら「助けたいから助けただけ。それ以外の他意はないよ」と、平然と言いそうですね。
那美は、那岐の先輩だった。(笑)
「この先輩から何を学ぶべきか?」と、真っ当すぎる那岐なら思ってしまうかも(笑)。
ミツハに「那岐」という新たな可能性を提示された「?」は、その環境に準じた生き方が出来そうですね。
それこそ、「?」が本当に望んでいた、平和的な生き方?
今後も、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
いつもコメントありがとうございます!
申し訳ありません、ちょっと立て込んでいたため、「死神事変」をまだ拝読できていないのです……(泣)
後ほど伺いますので!
面白いと言っていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!
根暗な人間なので(笑)、ついついシリアスな方向に話が行ってしまいがちなのですが、今作については私なりにコメディを頑張ったものになりますので、笑ってもらえてホッとしました。
確かにあまりに敏感な人間だと、那岐の愛の重さに耐えられませんね(笑)
では引き続き、ミツハには呪われておいてもらいましょう(笑)
過去編につきましては、おっしゃる通り、戦国時代あたりをイメージしました。
でも詳しい歴史的背景を考え始めるとあれこれ調べないといけなくなるので、あくまでイメージで……(笑)
そうなんです、ミツハはちゃんと神様だったのです(笑)
次話では、那美による後輩指導が行われますので、ご期待くださいっ(笑)
編集済
第13話 トゥンクへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信、ありがとうございます!
フェイのドM認定、ありがとうございます!(笑)
本日の回で、完全に序章冒頭に繋がりましたね。
那岐が那美とフェイを、やべぇ奴扱いしている……!(笑)
フェイはキレキレな言動ばかりで、笑わせていただいております(笑)。
ミカ本人だけでなく、その両親やご先祖までお礼を言っているフェイの様子は徹底していて、流石のトーク力だと感嘆いたしました。(笑)
更にそんなフェイを、同士に加えようとする、那美。
「例え冷たくされても、推しが幸せなら、それだけで幸せ理論」は、「壁側」にしてみれば常識なのですね(笑)。
最近「壁」という概念を知った私としては、また一つ勉強になりました。
誠に、ありがとうございます!
取り敢えずフェイは、那美という師を得る事が出来て、報われましたね(笑)。
ツクヨとミカが、相思相愛だった事も、判明。
ただマネージャーという立場にありながら、その事に気づかなかったミツハには、やはり「主人公属性という呪い」がかけられている様に思えました。(笑)
もうじき、過去編になるとの事。
その過去編で、何が起こるのか?
那岐がミツハの事を、意識し始めた理由が明らかになる?
今から、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそ、いつもコメントをありがとうございます!
フェイの言動やトーク力を褒めてくださり、まことにありがとうございます!
私は笑いのセンスがない人間ですので、マカロニサラダさんに笑っていただけて、とても嬉しいです……!
那美は、迷えるフェイをしっかりと導きました(笑)
仲間はいっぱいいた方が楽しいですからね!
おっしゃる通り、ツクヨとミカのあからさまな関係に気づかないミツハは完全に呪われておりますね(笑)
「二人は仲良しさんだね~」といつもほのぼの見ておりました(笑)
過去編では、那岐とミツハの出会いやその後を描きます。
コメディ(?)からシリアス、更には湿度の高い恋心(言い方)まで、取り揃えております。
期待していただけますと嬉しいですっ。
第13話 トゥンクへの応援コメント
ついに、宣言されていたBL要素が出てきましたね!私、BL作品を拝読するのはこれが初めてなので、本話がライトな部類なのかディープな部類なのか全然わかっていないのですが、不快な感じとかは一切しなかったです。友情と愛情の境界線というやつなのかな?? 凄くエモく感じました。でも、もしかしたら、ひとえさんの描く「優しい世界」だからこそ、こんなにもスッと胸に入ってきたのかも知れませんね!
ちなみに……私は今、那美さんがイチオシです。フェイちゃんを謎の宗教(?)に導く師匠感……ヤバいです。あ、この感想は、那岐さんと同じかも??…………はっ!?トゥンクしてしまったのか、普通のコメントをしてしまった!どうしよう。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、普通のコメントで、普通に褒められたことに若干の戸惑いを覚えてしまっている私……(笑)
これはかなりライトな部類のBLになります(多分)
今のところ大丈夫そうで、安心しました……!
でもこれから先、今より少〜しBL色が強めになっていきますのでご注意くださいっ。
那美がイチオシとのこと、ありがとうございます!
彼女のヤバさが伝わって嬉しいです(笑)
今日更新分から過去編(言ってみたかった)に入りまして、那美のヤバさが更に出てきます。
よろしければ、引き続きお付き合いいただけますと、嬉しいです!
第12話 上級妖精とは思えないへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
先日も楽しい返信、ありがとうございました!
私は現在スランプといえば、スランプですね(笑)。
物語のネタは確かにあと二十作ほどあるのですが、最近キャラ同士の掛け合いにキレがなくなっている気がします。
前半は笑いをとって、後半は一気に物語を畳み掛けたいのですが、その笑いがとれているかが怪しい。
その辺りは次回連載される事になる「しゅがーのべる」でご確認していただければ、幸いです(※露骨な宣伝ですみません)。
と、確かに妖精フェイの目的は、ミツはではありませんでしたね!
彼女の推しは、ミカ!
今、遂に物語は、序章の冒頭に繋がった……?
フェイは、ミカに罵られる事が至上の喜びである、ドM⁉
序章の冒頭を拝読させていただく限りでは、そんな気がします(笑)。
ただ十一話では、フェイはミカに振られて落ち込んでいるので、断定は出来ませんね。
更にフェイはミカの持ち物は持ち去っても、ツクヨに対しては悪戯をしてはいない様子です。
どうも服の件と毒物(?)混入の件は、別人の犯行の様です。
という事は……?
フェイは、ミカ。
那岐は、ミツハ。
ミカは、ツクヨ。
那美は、壁。(笑)
ツクヨは、謎。
今後、この混沌とした人間関係がどうなっていくのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
いつもコメントありがとうございます!
キャラ同士の掛け合いのキレ……なるほど……。
次回作はもちろん拝読予定です!楽しみにしておりますとも!
はい、やっと、冒頭に繋がりました……繋がるまでがちょっと長すぎたな、と反省しております。
フェイはきっとドMですね……。
私自身、書いていて、「何だこの妖精は」と思っております(笑)
おっしゃる通り、別人の犯行がまだありますね。
ですが、もうすぐ過去編に入るので、そこは一旦忘れていただいて(笑)
確かに、言われてみれば、人間関係が混沌としています(笑)
いつも読んでくださり、ありがとうございます!
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
ひとえさん、今たまたま作品紹介を読んでいたのですが、、、
キャッチコピー:『私は壁になりたい。』
えっ?壁?
キーワード:『クソデカ感情』
えっ?何それ?
って爆笑してしまいました(ゴメンナサイ)
そういえば、導入部のソルトって、塩対応のことだよねって実は前々からウケてました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、作品紹介まで読んでくださりありがとうございます!
爆笑いただきました!やったー!
ほんと、何それって感じですよね(笑)
ソルトはご指摘の通り、塩対応のことです(笑)
こちらにもウケていただいたようで、とても嬉しいです(ニヤリ)
第8話 引き裂かれるへの応援コメント
ひとえちゃんゴメンナサイ。正直に言います。あの時、ピンポンダッシュしたのは、私です。どうしても、現実を受け入れられなくて……
あと、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ……と思って、ちゃんとスペエピ2話読んで、『あけうた』の最終話のコメント修正しました。お時間のあるときに読んでもらえると嬉しいです!
作者からの返信
な、なんと……!ひなたさんがピンポンダッシュしたんですか!?何てことしてくれたんですか……!(笑)
わざわざコメント修正してくださりありがとうございます!
私の方も追記させていただきましたので、お手隙の際にご確認お願いします!
こんな時、どんな顔をすればいいのかわからないの……。
第11話 花のシロップへの応援コメント
鼻がいいなら、ますますティーポットやらゴミ箱には近付きそうにないな。やっぱり、あのなかの誰かなのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです!
第6話 妖精のにおいへの応援コメント
……できるんなら最初からやってよ。減給するよ。
↑この狛犬、減給くらいで止まるかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに止まらないでしょうね。
そもそもお金目的でこの仕事を受けたわけではないので。
第4話 妖精のいたずらへの応援コメント
もはや元カレレベルの扱いだなぁ。
そう言えば、あの後元の世界で思い出されたら神として復活するのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多少思い出されることはあるかもしれませんが、一度消えてしまった神は、もうその神には戻れないでしょうね。
他に新たな神が生まれることはあるかもしれませんが。
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
すげぇぶっ飛んだ一言目からの別れの落差。忘れられたら死ぬのは、人も神様も変わらんなぁ……
作者からの返信
コメントだけでなくレビューまで!まことにありがとうございます!
ぶっ飛んだ内容からのシリアス展開と、落差を出したかったので、それを感じていただけて嬉しいです!
第6話 妖精のにおいへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
この辺りで、妖精の悪戯が活発になってきましたね。
ツクヨとミカは、同程度被害を受けているので、二人とも狙われているのは確かな様です。
というより、犯人の本命はミツハなので、ミツハに近づく人間は、誰でも標的にするといった感じでしょうか?
再三にわたり申し上げていますが、ミツハさん、モテモテですね(笑)。
少なくとも那岐と、その妖精はミツハ狙いで確定。
那美さんは、ただミツハと那岐がイチャイチャ(?)しているところさえ観られればいい。(笑)。
ツクヨ✖ミカはほぼ確実なので、妖精の件に関しては、この二人は完全に被害者ですね。
大分キャラクターの人間関係が、はっきりしてきましたね。
やはり一番の加害者は、いつでも無自覚なミツハ?(笑)
多分ですが、ミツハに褒められたら、那岐も嬉しい筈ですよ(笑)。
その事を察しえないミツハは、やはり主人公属性。
那美さんが望むのは、そういうミツハと那岐の関係性を観察する事なんですよね(笑)。
このストーキングがどういう形になるのか、今後も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
遡ってのコメント、ありがとうございます!
妖精の狙いは実は(?)ミツハではないんですね。
しかも妖精個人の意思で単独で動いています。
そこらへんのところが今日更新分の話で明かされます。
那岐がミツハ狙いなのは間違いないです(笑)
確かに、ミツハが無自覚故に色々起きてしまっているのかもしれません、罪な男です(笑)
那美はどんなことでもそっち方向に話を膨らませられる、特別な訓練を受けているかと思われます(笑)
ただ、供給はあればあるほど良いでしょうね(笑)
第11話 花のシロップへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
否応なく、那美さんと同居する事になった、ミツハ。
これは那岐の立場だと「羨ましい」と思う所?
それとも「那美なら別に問題ない。だって奴は壁だから」といって放置する所でしょうか?
那美さんの目的は、飽くまでミツハと那岐の関係を観察する事。
確かに無害ではあるんですが、気は散りそうですね(笑)。
何しろ美人に、始終、見つめられている訳ですから。
確かに妖精に続いて、また一人ストーカーが増えました(笑)。
供給を受けた分、それは那美さんの小説のネタに転換される。
そう言った循環を求めて、那美さんはミツハの世界にやってきたんですよね?
正に、永久機関。
ミツハと那岐が共に居る限り、那美さんの小説のネタは尽きる事はない(笑)。
それは、実に羨ましい(笑)。
四十九作も小説を書いている為か、私もいい加減、最近はスランプです。(笑)
壁としても、小説家としても、絶好調な那美さんに、あやかりたいですね(笑)。
と、いよいよ罠は完成。
後は、結果を待つばかり。
例の人は、本当に引っかかるのか?
次回も楽しみに、させていただきます!
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
確かに、那岐からしたら、ミツハと那美の同居はどうなんでしょうね(笑)
ミツハとしては、那美の顔は見慣れているので、美人だからどうというわけではないでしょうが、間違いなく気は散りますよね(笑)
間違いなく永久機関ですね、際限はないです(笑)
でも、那美くらいのレベルになると、例え供給がなくても、妄想で何とかしそうですけどね(笑)
四十九作も書けるのがそもそもすごいと思いますが、まだネタ帳には色々な世界が描かれているんですよね?
それでもスランプになるんでしょうか……?
罠は妖精用ですので、例の妖精が引っかかるのか否かといったところですね。
引き続き追っていただけると嬉しいです!
第10話 不法侵入への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信、ありがとうございます!
「犯人はあなた」、という事で、犯人は特定されましたね(笑)。
確かに那岐的な在り方も良いのですが、異性に愛されるというのは、どういう感覚なのか知りたくもあります。(笑)
その辺りは来世があれば(※現世では諦めました)、確認してみたいですね(笑)
そして、遂に姿を現した、もう一人の狛犬である、那美さん。
那美さん、自作の小説の、ネタ探しに来たんですね(笑)。
ミツハと那岐の関係性を観察して、それを小説に転化する。
狛犬だった頃から、ミツハと那岐の関係性は、那美にとって興味深い物(もしくは『尊い物』?)だったのでしょうか?
この時点で、那美が書いている小説の内容が、窺い知れますね(笑)。
これって、私の偏見でしょうか?(笑)
というより、ズバリ、那美のモデルはひとえけいり先生?(笑)
ゴホ、ゴホ、いえ、何でもありません!(笑)。
わたくし、実は結構な暴言癖があるので、どうぞお気になさらずに!
今回も、楽しませていただきました!
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそ、いつもありがとうございます!
来世に期待、というやつですか(笑)
私も、永遠の愛とやらを経験してみたいですね(笑)
ようやく那美をちゃんと出せました。
わざわざネタ探しのためだけに異世界まで来てしまう、行動力の塊です(笑)
那美はそういう小説も書きますし、一般的な小説も書きます。
え?那美のモデルが私ですと……!?(笑)
いや、まさか……ねぇ……(泳ぎ目)
私は那美ほどぶっ飛んでないですし(自己評価)、そういう尊い小説は書いたことがありません、読んだことはありますけども(唐突なカミングアウト)
なんせ、恋愛に性別は関係ないですからね!(ドヤ顔)
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
前世の別れが静かで優しくて、胸がぎゅっとなりました…🥺
那岐の怒りも、那美の静かな強さも、全部“主さまが大好き”って気持ちが滲んでて泣けました🥹
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます……!
しかもフォローと更にお星さままで……!何てこった!(何が)
恐縮です、本当にありがとうございます!
長年ずっとともにいた神と狛犬の絆を描きたく……。
受け取ってくださったようで、嬉しいです!ありがとうございます!
第9話 撮影の影でへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信、ありがとうございます!
愛される事も、愛する事も、確かに難しいですね。(笑)
愛された経験はありませんが、愛した経験はあるので、やはり私は那岐よりの存在なのかも(笑)。
那岐の献身的なツンデレ愛、しかと刮目させていただきます。
やべぇ妖精に関しては、カメラマンさんのエレさんが怪しい気がします(笑)。
ツクヨに明らかに嫉妬していて、ミツハを崇めている(?)人間こそが、犯人の様な気がするので。
その条件に当てはまりそうな人間は、エレさん?
ミツハはやはり、モテモテですね。
しかし「マイペース✖主人公属性」なので、その事に気づく気配がない(笑)。
それでも異臭にはしっかり気付き、ミカ達に注意を促す、ミツハ。
これも、妖精の悪戯?
いえ。
前回から度を越えてきたので、これは既に刑事案件ですね(笑)。
那岐はこの難敵(?)を捕獲する事が出来るのか?
その時、ミツハは……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
那岐よりの存在って良いではないですか!
人を愛することは尊い……!(何の話)
まぁ、愛し方にもよりますけども……(笑)
おっしゃる通り、間違いなく刑事事件です(笑)
しかも無差別。何という暴挙でしょう。絶対ダメですね。
次回は少~しだけぶっ飛んだ展開になります。
楽しんでもらえると嬉しいです。
第7話 罠への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信、ありがとうございます!
え?
私の初恋の人の名前とか、バレバレですか?(笑)
名前付け、確かに難しいですね。
私の場合、本当に適当です(笑)。
「語呂がよければいい」程度に考えて付けているのですが、それでも一番筆が止まる時が、キャラの名前を付ける時ですね。
そして私は、自分でつけた名前を直ぐに忘れるという、おバカな人間でもあります(笑)。
実はプラームというキャラは、三人居るらしいですよ。(笑)
偶然そうなっただけで、全て無意識でつけています。(笑)
と、話が逸れてすみません!
那岐は、本当に多才ですね(笑)。
ミツハが神だったのがどれぐらい前なのかは分かりませんが、もしかしたら那岐は数百年単位で、ミツハを捜していた?
だとしたら、これは確かに愛ですね!
タイトルの通り、執着レベルの愛。
私は誰にも愛された事がないので、ミツハの感覚は分からないのですが、ミツハに執着する那岐の気持ちは分かる様な気がします。
ここでも那岐の献身さが、光りますね!
さて、この事件の妖精とは、本編冒頭に繋がる妖精の事なのか?
この事件の妖精こそ「やべぇ奴?」の片割れ?(笑)
那岐の風追いとしてのスキルに期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそいつもありがとうございます!
「夜明けの歌姫」だけでなく、本作まで引き続き読んでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです……!
名前の語呂は大切ですよね!
忘れてしまうのもわかります……!
私は自分を信用していないので、メモが必須です(笑)
ご想像通り、那岐はかなり長い間、ミツハを探していた設定です。
愛されることって難しいですよね……(何の話)
それと同じように、愛すことも難しい……(だから何の話)
執着しつつも献身的な那岐を、少しでも応援していただけますと嬉しいです(笑)
ちなみに、風追い云々は後付け設定ですので(言っちゃった)、あまり深堀りせず、さらっと終わります(そんなんばっかり)
あと3話くらいで、やべぇ奴の片割れが出てきます。
そして、やべぇ妖精はどうやべぇのか……どうぞご期待ください!(笑)
第6話 妖精のにおいへの応援コメント
妖精探索うる那岐はなんだか、犬っぽいですね!
いえ、狛犬を犬と言ってしまったらバチがあたりそうですが。
なかなか、ミカとの距離感は難しそうです。
作者からの返信
引き続きお読みいただき、コメントも!ありがとうございます!
狛犬は犬ではないと言いつつ、那岐の振る舞いは完全に犬っぽいですよね(笑)
那岐とミカは相性が悪いですね、どっちも譲らないので(笑)
ある程度スルーして黙っておけばいいのに、思ったことをそのまま言ってしまうからこんなことに……(笑)
第5話 風追いへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
ツクヨはミツハにとっても、癒しの対象なんですよね(笑)。
或る意味ツクヨは、無敵キャラなのかも。
風追いとしての技能も、もち合わせているらしい、那岐。
多才ですね。
他にも様々な異世界で、様々な技能を身に付けている様なので、非常に頼りになりそうです。
ミカと那岐は、キャラがぶつかっていますね。(笑)
どちらも我が強いので、ミツハとツクヨがいい緩衝材になればいいのですが。
因みにこの物語の登場キャラに、私の初恋の人と同じ名前の人がいます(笑)。
いえ。
本当にどうでもいい事で、すみません!
妖精は認知されつつも、狛犬はNGなのが、この世界!
今後もこの魅力的な世界感に、どっぷり浸りたいと思います!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ツクヨは完全に癒し担当ですね(笑)
那岐は何気に努力の人なのです。
そして、ツッコミ担当です(笑)
まさかの初恋の人!!
きゃ〜!良いですね〜!ニマニマしてしまうではないですか〜(笑)
名前の候補は、ある程度絞られるかとは思いますが……(笑)
ちなみに、私はネーミングセンスがないので、基本的には、物語に関係する、既存のものから名前をつけています。
今回は神様の名前や、それにまつわる諸々をベースに名前を付けました。
そのため、男性キャラなのに、女性っぽい名前になってしまいました……。
名前付け、難しいです(何の話)。
第4話 妖精のいたずらへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
楽しい返信、ありがとうございました!
やっぱりミツハは、マイペースなんですね。
マイペース過ぎて、ドはまりな主人公属性(笑)。
「これは無自覚な感じで、周囲を振り回すタイプ」だと認定させていただくしかありません(笑)。
と、モデルの二人も早速、物語に参戦してきましたね。
癒し系のツクヨと、俺様系(?)の三カ。
今後もこの二人は、がっちり物語に絡んできそうですね。
ツクヨには滅法甘いミカが、今からどうなっていくのか、楽しみです(笑)。
果たしてミカは、ミツハにもデレる日が来るのか?
いえ。
ミカは一途そうなので、それはないかも(笑)。
三話も、とても楽しませていただきました!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそいつもありがとうございます!
ミツハは、マカロニサラダさんの認定の通りの人物です(笑)
そうです、ミカは俺様系です!
さすがはマカロニサラダさんですね!
私の設定メモにも、ミカの欄には「俺様」と記載しております(笑)
おっしゃる通り、ミカは一途で、ツクヨしか見えていない人間ですので、他の誰にもデレません(笑)
第3話 狛犬への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日は楽しい返信、ありがとうございました!
BLは確かに初挑戦なのですが、全く大丈夫なのでご安心を。
初挑戦なのに大丈夫というのは矛盾している気がしますが、本当に大丈夫です(笑)。
ミツハは、慕われていますね(笑)。
そして、那岐は本当に一途。
ここまで愛されていたら(?)、流石にミツハも那岐を無下にはできませんね。
未だに真意が見えない那岐と、マイペースなミツハ。
この、まだ噛み合いがとれていない歯車が、今度どう噛み合っていくのか?
楽しみに、させていただきます!
後……大変申し上げにくいのですが、概要のあらすじの欄の「そして、二体目の狛犬である那岐《なみ》まで、この世界にやってきた」という一文の「那岐《なみ》」は「那美」の間違いではないかと思っているのですが、如何でしょう?
いえ。
余計な事を言って、すみません!
作者からの返信
お疲れ様です!
いつもコメントありがとうございます!
BL、大丈夫なら何より(?)です!
確かにミツハはマイペースなんですよね……。
今のところ、那岐の気持ちをあまりくみ取ってくれないミツハ……。
今後どう変わっていくのか、変わっていかないのか(笑)
見守ってもらえると幸いです。
ひぃぃい……!
またやってしまった!!なんてこった!!
あんなにチェックしたのに、この体たらく……!
あらすじ欄までしっかり読んでくださって、更にご指摘くださり、本当にありがとうございます!
非常に助かります!
今後も発見次第ご報告いただけますと、とってもありがたいです……!
第3話 狛犬への応援コメント
こんばんは。
BL大丈夫ですよ(^^)
BLだから読むとか読まないとかではなく、読みだしたらBLだったが多いんですけど(笑)
まさか、序章の別れから何百年と経ち、日本を探し回り時空をこじ開けて!?まで探しに着た那岐くんの愛がもうだだ漏れていますね!
やっと会えたのに、こんなに淡白な対応をされては那岐くんがおかんむりなのも仕方がない気がします。
新しく結ばれた御縁が何処に転がるのか楽しみです。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
BL大丈夫とのことで、安心しました!
はい、那岐の愛はだだ漏れです(笑)
タイトルの通り、執着しておりますので(笑)
ミツハは人の感情に対して少し鈍いところがありまして……不憫な那岐……(笑)
第2話 宿縁への応援コメント
神さまがマネージャーというのも面白い転身です。
かつての主従が人として同じ世界に生まれ変わる。
嬉しいやら恥ずかしいやら波乱の予感ですね。
タイトルを見る限り、ちょっと困ったことになりそう?
狛犬の対もきっと、ですよね。
万人ではなく、モデルの二人を支えることになったミツハ氏。
二人のモデルもきっと交えて「楽しい」ことになるのだと期待しながら、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コ、コメントありがとうございます!
こちらの作品まで読んでくださり、フォローまで!
本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
そうですねぇ、困ったことに……なるんでしょうか(笑)
色々引っ掻き回されるのは確かです(笑)
読んでいただけるのはとてもとても嬉しいのですが、一応BLになりますので、難しそうであればすぐ離脱なさってくださいね!
第2話 宿縁への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
人気モデルのマネージャーとなった、ミツハ。
その二人の男性モデルも、今後の展開に絡んできそうですね。
神様からモデルのマネージャに、転身。
誰かのお世話をするという点で言えば、神様もマネージャーも似た立場にあるのかも。
もしかしたら、ミツハにとっては、転職とも言える再就職先?
しかし、そこに現れたのが嘗ての従者である、那岐。
実は一番真面な感性を持っているのが、那岐だと私としては思っております。
何せ那美は、那岐に言わせると「やべぇ奴」らしいので(笑)。
ミツハに執着を見せながらも、常識人なのが那岐で、物語を引っ搔き回しそうなのが那美と、ストーカーの妖精?
結水縁尊ことミツハは、那岐とどう向き合っていくのか?
出だしから、波乱の予感ですね(笑)。
今後の展開も、期待させていただきます!
作者からの返信
続けてのコメント、本当にありがとうございます!(わーいわーい)
確かに、マネージャーはミツハにとって天職かもしれません。
そうです、那美は一見すると真面目な女性なんですが、実のところ、やべぇ奴なのです(笑)
そのやばさの方向性が「壁」に表れています(笑)
おっしゃる通り、なんだかんだ常識人の那岐。
そんな那岐が、やべぇ那美に振り回されてしまうことが、今後あるかもしれません(笑)
編集済
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
新作の連載スタート、おめでとうございます!
まだ名前が明かされていない、「僕」。
真摯に人間を加護してきた「僕」は、やがて人々に忘れられ、信仰される事を失っていく。
それは「僕」の死を意味していた。
その死を受け入れられないのが、那岐。
そんな那岐を窘めるのが、那美。
個性が真逆なこの二人の狛犬は、終に「僕」を見送る事になる。
というのが、序章の内容ですね。
ここから冒頭にどう繋がるのかが、とても楽しみです!
壁?
壁とは?
壁ドンは一世を風靡しましたが、壁になりたいとはいかなる意味なのか?
「僕」と私の思考が一致しました(笑)。
「壁とはなんぞや?」、といった体で(笑)。
今、ネットで調べてみたら「聖なる世界の境界に立つ事」だと表示されました。
妖精の少女にストーキングされる事になるらしい「僕」……いえ、ミツハの運命はいかに?
今後の展開も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらの作品まで読んでくださり、更にはコメントやフォローまで!
いつも本当にありがとうございます!
支えてくださっていること、感謝の気持ちでいっぱいです。
初BLとのことで……ど、どうでしょうか……。
とは言え、まだBL要素はありませんね(笑)
もし難しそうであれば、即離脱してくださいね!
壁について、わざわざ調べてくださったんですか(笑)
お手数おかけしてしまい申し訳ありません。
そして、ありがとうございます。
「聖なる世界の境界に立つ事」……何そのかっこいい響き……(笑)
一つ、勉強になりました(笑)
第2話 宿縁への応援コメント
素敵な導入部だと思いました!日本の四季の美しさと、長い時間軸から、石畳や路面電車が走るフロレッタの街並みへの移り変わりがすごく意外で、一気に引き込まれてしまいました……えっ!? 何で……嘘?
点と点が繋がって鳥肌が立っているんですが、もしかしてミツハくんが担当している男性アイドルって……あの「光を受けて輝く金髪と氷のように澄んだ碧眼」の彼だったりします!!??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、お褒めの言葉も嬉しいです、ありがとうございます!
フロレッタは、西洋の街並みを意識しております。
あの……それは……ツンデレで、恋愛偏差値の低い、彼のことでしょうか?
す、すみません!!そこの点と点は繋がってないんです!!
ご期待(?)に添うことができず……深くお詫び申し上げます!
もういっそ、今からでも出してしまおうか、とすら思います(笑)
第8話 引き裂かれるへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
とても興味深い返信、ありがとうございました!
というより、ひとえけいり先生は、本当に博学でいらっしゃいます。
武田信玄の浮気(?)話や織田信長✖森蘭丸の話は、私は存じ上げませんでした。
これは、とても勉強になりました。
誠にありがとうございます!
そういう意味では信長✖利家とか、釈迦に説法でしたね。
本当にすみません!
確かに那美は、真面目は真面目なんですよね。
余りに真面目過ぎて、逆におかしな方向に進んだ、というだけで。(笑)
いえ。
自分の趣味にも真面目にとりくむ那美は、素敵だと思います!(熱弁)
私こそ、ひとえけいり先生の御作を拝読させていただき、大変勉強させられております!
ひとえけいり先生の文章は、本当に心に残りやすいんですよ。
記憶に残りやすくて、何気ない一言も覚えていられます。
また、無駄に難しい設定もないので、簡単にその世界観に浸れる。
私の小説は色々無駄な設定が多いので、この辺りは本当に見倣うべきなのではと感じております。
と、本編では那岐が罠づくりの為に色々動き、ミツハ達はモデルの仕事に勤しんでいる様ですね。
ツクヨとミカは、正にお似合いの二人。
個人的には、ミツハはマネージャではなく、モデルとしても活躍できそうな外見をしていると思っております。
何せ「暴力的なまでの美しさ」だったらしいので。
と、シャツの件はまだ、解決していないんですよね。
鋏で切って、バラバラにして、汚物と共に捨てるというのは、悪質ですね。
何を思って、「あの人」はそうしたのか?
那美とは別の意味で「やべぇ奴」ですね。
寧ろ那美的には「観察対象に害を与える様な輩は、壁とは言わない。一緒にしないでほしい」と訴えるでしょうか?(笑)
現在本編は、回想編。
「何れ舞台は現代に戻って、この件にも何らかの決着がつくのだろうな」と感じつつ、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
こちらこそ、続けてのコメントありがとうございます!
いえいえ、ほんとにたまたま知っていただけなんです。
逆に私は信長×利家を全く知らなかったので、私の方こそ勉強になりました、ありがとうございます!
あ、また、褒めてくださっている……!
記憶に残りやすいと言っていただけてとても嬉しいです、いつもありがとうございます……!
私はどうやら複雑な設定を考えられないタイプらしく……(_ _;)
マカロニサラダさんの作品のような、一捻りどころか、二捻り、三捻りある世界観に憧れるんですよね……。
ミツハですが、確かに見た目はモデル向けだと思います。
ただ、神の時とは少し顔立ちも変わっているかなというのが一応の設定です、今は人間なので。
でも綺麗は綺麗ですね。
シャツの件は陰湿ですよねぇ……。
本気のやべぇ奴です。
那美の考えは、マカロニサラダさんが書かれていた通りですね(笑)
壁は対象を見守る存在ですので、危害を加えるなど言語道断です(真顔)
おっしゃる通り、過去編が終わればまた現代に戻ります。
引き続き、よろしくお願いいたします。