応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 不法侵入への応援コメント

    壁って、そっち🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです、こっちです(笑)
    これを書きたかったのです!(笑)

  • 第8話 撮影の影でへの応援コメント

    続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!

    何時も楽しい返信、ありがとうございます!

    愛される事も、愛する事も、確かに難しいですね。(笑)

    愛された経験はありませんが、愛した経験はあるので、やはり私は那岐よりの存在なのかも(笑)。

    那岐の献身的なツンデレ愛、しかと刮目させていただきます。

    やべぇ妖精に関しては、カメラマンさんのエレさんが怪しい気がします(笑)。

    ツクヨに明らかに嫉妬していて、ミツハを崇めている(?)人間こそが、犯人の様な気がするので。

    その条件に当てはまりそうな人間は、エレさん?

    ミツハはやはり、モテモテですね。

    しかし「マイペース✖主人公属性」なので、その事に気づく気配がない(笑)。

    それでも異臭にはしっかり気付き、ミカ達に注意を促す、ミツハ。

    これも、妖精の悪戯?

    いえ。

    前回から度を越えてきたので、これは既に刑事案件ですね(笑)。

    那岐はこの難敵(?)を捕獲する事が出来るのか?

    その時、ミツハは……?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!

    那岐よりの存在って良いではないですか!
    人を愛することは尊い……!(何の話)
    まぁ、愛し方にもよりますけども……(笑)

    はい!カメラマンですね!さすがはマカロニサラダさん!
    ……というかバレバレですよね(笑)
    でも鈍感ミツハはわからないんですねぇ(笑)

    おっしゃる通り、間違いなく刑事事件です(笑)
    しかも無差別。何という暴挙でしょう。絶対ダメですね。

    次回は少~しだけぶっ飛んだ展開になります。
    楽しんでもらえると嬉しいです。

  • 第8話 撮影の影でへの応援コメント

    ターゲットはまさか、ミツハさんへの嫉妬的な?
    と、カメラマンさんを疑ってみました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、読みながら推理してくださりありがとうございます!
    ネタバレするのもどうかと思うので詳細は伏せますが、私はミステリー?のような伏線は張れない人間なので、わかりやすいかもしれませんね。

  • 第6話 罠への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も楽しい返信、ありがとうございます!

    え?

    私の初恋の人の名前とか、バレバレですか?(笑)

    名前付け、確かに難しいですね。

    私の場合、本当に適当です(笑)。

    「語呂がよければいい」程度に考えて付けているのですが、それでも一番筆が止まる時が、キャラの名前を付ける時ですね。

    そして私は、自分でつけた名前を直ぐに忘れるという、おバカな人間でもあります(笑)。

    実はプラームというキャラは、三人居るらしいですよ。(笑)

    偶然そうなっただけで、全て無意識でつけています。(笑)

    と、話が逸れてすみません!

    那岐は、本当に多才ですね(笑)。

    ミツハが神だったのがどれぐらい前なのかは分かりませんが、もしかしたら那岐は数百年単位で、ミツハを捜していた?

    だとしたら、これは確かに愛ですね!

    タイトルの通り、執着レベルの愛。

    私は誰にも愛された事がないので、ミツハの感覚は分からないのですが、ミツハに執着する那岐の気持ちは分かる様な気がします。

    ここでも那岐の献身さが、光りますね!

    さて、この事件の妖精とは、本編冒頭に繋がる妖精の事なのか?

    この事件の妖精こそ「やべぇ奴?」の片割れ?(笑)

    那岐の風追いとしてのスキルに期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です!
    こちらこそいつもありがとうございます!
    「夜明けの歌姫」だけでなく、本作まで引き続き読んでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです……!

    名前の語呂は大切ですよね!
    忘れてしまうのもわかります……!
    私は自分を信用していないので、メモが必須です(笑)

    ご想像通り、那岐はかなり長い間、ミツハを探していた設定です。
    愛されることって難しいですよね……(何の話)
    それと同じように、愛すことも難しい……(だから何の話)
    執着しつつも献身的な那岐を、少しでも応援していただけますと嬉しいです(笑)

    ちなみに、風追い云々は後付け設定ですので(言っちゃった)、あまり深堀りせず、さらっと終わります(そんなんばっかり)

    あと3話くらいで、やべぇ奴の片割れが出てきます。
    そして、やべぇ妖精はどうやべぇのか……どうぞご期待ください!(笑)

  • 第5話 妖精のにおいへの応援コメント

    妖精探索うる那岐はなんだか、犬っぽいですね!
    いえ、狛犬を犬と言ってしまったらバチがあたりそうですが。

    なかなか、ミカとの距離感は難しそうです。

    作者からの返信

    引き続きお読みいただき、コメントも!ありがとうございます!

    狛犬は犬ではないと言いつつ、那岐の振る舞いは完全に犬っぽいですよね(笑)

    那岐とミカは相性が悪いですね、どっちも譲らないので(笑)
    ある程度スルーして黙っておけばいいのに、思ったことをそのまま言ってしまうからこんなことに……(笑)

  • 第4話 風追いへの応援コメント

    ミツハって罪作りですね。那岐がちょっと可哀想な……一途なのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね……。
    ミツハは人の感情の機微に疎くて、マイペースなところがあります。
    そのため、那岐がどうしてこんなに自分を追いかけてくれているのか、理解できていないところがあるのかと……。
    でも、那岐はめげません!(笑)

  • 第4話 風追いへの応援コメント

    続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!

    ツクヨはミツハにとっても、癒しの対象なんですよね(笑)。

    或る意味ツクヨは、無敵キャラなのかも。

    風追いとしての技能も、もち合わせているらしい、那岐。

    多才ですね。

    他にも様々な異世界で、様々な技能を身に付けている様なので、非常に頼りになりそうです。

    ミカと那岐は、キャラがぶつかっていますね。(笑)

    どちらも我が強いので、ミツハとツクヨがいい緩衝材になればいいのですが。

    因みにこの物語の登場キャラに、私の初恋の人と同じ名前の人がいます(笑)。

    いえ。

    本当にどうでもいい事で、すみません!

    妖精は認知されつつも、狛犬はNGなのが、この世界!

    今後もこの魅力的な世界感に、どっぷり浸りたいと思います!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ツクヨは完全に癒し担当ですね(笑) 

    那岐は何気に努力の人なのです。
    そして、ツッコミ担当です(笑)

    まさかの初恋の人!!
    きゃ〜!良いですね〜!ニマニマしてしまうではないですか〜(笑)
    名前の候補は、ある程度絞られるかとは思いますが……(笑)
    ちなみに、私はネーミングセンスがないので、基本的には、物語に関係する、既存のものから名前をつけています。
    今回は神様の名前や、それにまつわる諸々をベースに名前を付けました。
    そのため、男性キャラなのに、女性っぽい名前になってしまいました……。
    名前付け、難しいです(何の話)。

  • 第3話 妖精のいたずらへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    楽しい返信、ありがとうございました!

    やっぱりミツハは、マイペースなんですね。

    マイペース過ぎて、ドはまりな主人公属性(笑)。

    「これは無自覚な感じで、周囲を振り回すタイプ」だと認定させていただくしかありません(笑)。

    と、モデルの二人も早速、物語に参戦してきましたね。

    癒し系のツクヨと、俺様系(?)の三カ。

    今後もこの二人は、がっちり物語に絡んできそうですね。

    ツクヨには滅法甘いミカが、今からどうなっていくのか、楽しみです(笑)。

    果たしてミカは、ミツハにもデレる日が来るのか?

    いえ。

    ミカは一途そうなので、それはないかも(笑)。

    三話も、とても楽しませていただきました!

    作者からの返信

    お疲れ様です!
    こちらこそいつもありがとうございます!

    ミツハは、マカロニサラダさんの認定の通りの人物です(笑)

    そうです、ミカは俺様系です!
    さすがはマカロニサラダさんですね!
    私の設定メモにも、ミカの欄には「俺様」と記載しております(笑)
    おっしゃる通り、ミカは一途で、ツクヨしか見えていない人間ですので、他の誰にもデレません(笑)

    編集済
  • 第2話 狛犬への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日は楽しい返信、ありがとうございました!

    BLは確かに初挑戦なのですが、全く大丈夫なのでご安心を。

    初挑戦なのに大丈夫というのは矛盾している気がしますが、本当に大丈夫です(笑)。

    ミツハは、慕われていますね(笑)。

    そして、那岐は本当に一途。

    ここまで愛されていたら(?)、流石にミツハも那岐を無下にはできませんね。

    未だに真意が見えない那岐と、マイペースなミツハ。

    この、まだ噛み合いがとれていない歯車が、今度どう噛み合っていくのか?

    楽しみに、させていただきます!

    後……大変申し上げにくいのですが、概要のあらすじの欄の「そして、二体目の狛犬である那岐《なみ》まで、この世界にやってきた」という一文の「那岐《なみ》」は「那美」の間違いではないかと思っているのですが、如何でしょう?

    いえ。

    余計な事を言って、すみません!

    作者からの返信

    お疲れ様です!
    いつもコメントありがとうございます!
    BL、大丈夫なら何より(?)です!

    確かにミツハはマイペースなんですよね……。
    今のところ、那岐の気持ちをあまりくみ取ってくれないミツハ……。
    今後どう変わっていくのか、変わっていかないのか(笑)
    見守ってもらえると幸いです。

    ひぃぃい……!
    またやってしまった!!なんてこった!!
    あんなにチェックしたのに、この体たらく……!
    あらすじ欄までしっかり読んでくださって、更にご指摘くださり、本当にありがとうございます!
    非常に助かります!
    今後も発見次第ご報告いただけますと、とってもありがたいです……!

  • 第2話 狛犬への応援コメント

    こんばんは。
    BL大丈夫ですよ(^^)
    BLだから読むとか読まないとかではなく、読みだしたらBLだったが多いんですけど(笑)
    まさか、序章の別れから何百年と経ち、日本を探し回り時空をこじ開けて!?まで探しに着た那岐くんの愛がもうだだ漏れていますね!
    やっと会えたのに、こんなに淡白な対応をされては那岐くんがおかんむりなのも仕方がない気がします。
    新しく結ばれた御縁が何処に転がるのか楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます!
    BL大丈夫とのことで、安心しました!

    はい、那岐の愛はだだ漏れです(笑)
    タイトルの通り、執着しておりますので(笑)
    ミツハは人の感情に対して少し鈍いところがありまして……不憫な那岐……(笑)

  • 第1話 宿縁への応援コメント

    神さまがマネージャーというのも面白い転身です。

    かつての主従が人として同じ世界に生まれ変わる。

    嬉しいやら恥ずかしいやら波乱の予感ですね。

    タイトルを見る限り、ちょっと困ったことになりそう?
    狛犬の対もきっと、ですよね。

    万人ではなく、モデルの二人を支えることになったミツハ氏。

    二人のモデルもきっと交えて「楽しい」ことになるのだと期待しながら、続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    コ、コメントありがとうございます!
    こちらの作品まで読んでくださり、フォローまで!
    本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

    そうですねぇ、困ったことに……なるんでしょうか(笑)
    色々引っ掻き回されるのは確かです(笑)

    読んでいただけるのはとてもとても嬉しいのですが、一応BLになりますので、難しそうであればすぐ離脱なさってくださいね!

  • 第1話 宿縁への応援コメント

    続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!

    人気モデルのマネージャーとなった、ミツハ。

    その二人の男性モデルも、今後の展開に絡んできそうですね。

    神様からモデルのマネージャに、転身。

    誰かのお世話をするという点で言えば、神様もマネージャーも似た立場にあるのかも。

    もしかしたら、ミツハにとっては、転職とも言える再就職先?

    しかし、そこに現れたのが嘗ての従者である、那岐。

    実は一番真面な感性を持っているのが、那岐だと私としては思っております。

    何せ那美は、那岐に言わせると「やべぇ奴」らしいので(笑)。

    ミツハに執着を見せながらも、常識人なのが那岐で、物語を引っ搔き回しそうなのが那美と、ストーカーの妖精?

    結水縁尊ことミツハは、那岐とどう向き合っていくのか?

    出だしから、波乱の予感ですね(笑)。

    今後の展開も、期待させていただきます!

    作者からの返信

    続けてのコメント、本当にありがとうございます!(わーいわーい)

    確かに、マネージャーはミツハにとって天職かもしれません。

    そうです、那美は一見すると真面目な女性なんですが、実のところ、やべぇ奴なのです(笑)
    そのやばさの方向性が「壁」に表れています(笑) 
    おっしゃる通り、なんだかんだ常識人の那岐。
    そんな那岐が、やべぇ那美に振り回されてしまうことが、今後あるかもしれません(笑)


  • 編集済

    終わりと始まりへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    新作の連載スタート、おめでとうございます!

    まだ名前が明かされていない、「僕」。

    真摯に人間を加護してきた「僕」は、やがて人々に忘れられ、信仰される事を失っていく。

    それは「僕」の死を意味していた。

    その死を受け入れられないのが、那岐。

    そんな那岐を窘めるのが、那美。

    個性が真逆なこの二人の狛犬は、終に「僕」を見送る事になる。

    というのが、序章の内容ですね。

    ここから冒頭にどう繋がるのかが、とても楽しみです!

    壁?

    壁とは?

    壁ドンは一世を風靡しましたが、壁になりたいとはいかなる意味なのか?

    「僕」と私の思考が一致しました(笑)。

    「壁とはなんぞや?」、といった体で(笑)。

    今、ネットで調べてみたら「聖なる世界の境界に立つ事」だと表示されました。

    妖精の少女にストーキングされる事になるらしい「僕」……いえ、ミツハの運命はいかに?

    今後の展開も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です!

    こちらの作品まで読んでくださり、更にはコメントやフォローまで!
    いつも本当にありがとうございます!
    支えてくださっていること、感謝の気持ちでいっぱいです。

    初BLとのことで……ど、どうでしょうか……。
    とは言え、まだBL要素はありませんね(笑)
    もし難しそうであれば、即離脱してくださいね!

    壁について、わざわざ調べてくださったんですか(笑)
    お手数おかけしてしまい申し訳ありません。
    そして、ありがとうございます。
    「聖なる世界の境界に立つ事」……何そのかっこいい響き……(笑)
    一つ、勉強になりました(笑)

    編集済
  • 第1話 宿縁への応援コメント

    ​素敵な導入部だと思いました!日本の四季の美しさと、長い時間軸から、石畳や路面電車が走るフロレッタの街並みへの移り変わりがすごく意外で、一気に引き込まれてしまいました……えっ!? 何で……嘘?
    点と点が繋がって鳥肌が立っているんですが、もしかしてミツハくんが担当している男性アイドルって……あの「光を受けて輝く金髪と氷のように澄んだ碧眼」の彼だったりします!!??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、お褒めの言葉も嬉しいです、ありがとうございます!
    フロレッタは、西洋の街並みを意識しております。

    あの……それは……ツンデレで、恋愛偏差値の低い、彼のことでしょうか?
    す、すみません!!そこの点と点は繋がってないんです!!
    ご期待(?)に添うことができず……深くお詫び申し上げます!
    もういっそ、今からでも出してしまおうか、とすら思います(笑)