リウマチへの応援コメント
はじめまして。
「病気と共に働く」……ずっしりと心に響きました。
私は過去に透析室で看護師として勤務していたことがあります。当たり前のことなのでしょうが、患者さん把握にはデーターだけでなく、それ以外の部分も想像する、慮る大切さを感じています。
また、(拙作、アラ還ナースの独り言(エッセイ本)に書いていますが)ある院長先生の「透析をするために制限して生きるのではないのですよ。生きて楽しむために透析や自己管理が必要なのですよ」というお言葉を改めて反芻しました。良い機会をありがとうございました。
作者からの返信
そうなんですよ!楽しく生きるための治療、透析もそう!
丁寧なコメントをありがとうございました。
リウマチへの応援コメント
くだんの国家元首はまっすぐな指にテーピングを施してましたね。治療は保険適用だったのかな?
私ももう歳で、膝が痛くてかなわないのですが仕事には行ってます。
住民のためってことになるのでしょうかね?
木っ端役人でもこれくらいの気概はあるんですけどね。
指が痛くてもテレビでしゃべるくらいのことは出来るはずですがね。
言葉も出ないくらい痛かったのかな?