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  • リウマチへの応援コメント

    くだんの国家元首はまっすぐな指にテーピングを施してましたね。治療は保険適用だったのかな?

    私ももう歳で、膝が痛くてかなわないのですが仕事には行ってます。
    住民のためってことになるのでしょうかね?
    木っ端役人でもこれくらいの気概はあるんですけどね。

    指が痛くてもテレビでしゃべるくらいのことは出来るはずですがね。

    言葉も出ないくらい痛かったのかな?

  • リウマチへの応援コメント

    私も足先にしびれが出て(夜は寝れないほど痛い)、上司に昼休み腰の牽引に行かせて欲しいと許可を得たのですが、毎日通ってギリギリで帰って来てたのですが他部署からクレームが来ました。昼休みに社外に出ていると。ですので未だに治っていません。定時後は病院に間に合いません。ホント、病気持ちには(特に仕事が出来る程度の病気には)厳しい世の中ですね~。

  • リウマチへの応援コメント

    はじめまして。
    「病気と共に働く」……ずっしりと心に響きました。
    私は過去に透析室で看護師として勤務していたことがあります。当たり前のことなのでしょうが、患者さん把握にはデーターだけでなく、それ以外の部分も想像する、慮る大切さを感じています。
    また、(拙作、アラ還ナースの独り言(エッセイ本)に書いていますが)ある院長先生の「透析をするために制限して生きるのではないのですよ。生きて楽しむために透析や自己管理が必要なのですよ」というお言葉を改めて反芻しました。良い機会をありがとうございました。

    作者からの返信

    そうなんですよ!楽しく生きるための治療、透析もそう!

    丁寧なコメントをありがとうございました。

  • リウマチへの応援コメント

    歳を重ねると何もないことの方が普通となると思います。

    私自身も糖尿病ではないですが、代謝性疾患持ちで毎月のように糖尿病代謝内科に通っています。

    仕事柄医師の方とはほぼ毎日お会いする仕事なので、病気とともに生きるスティグマのない世界に近づく貢献をしたいな、と思う毎日です。

    作者からの返信

    病気だけでも大変なのに、スティグマまで背負わせるのやめてぇ!!って思います。

  • リウマチへの応援コメント

    見た感じではわからない諸事情ありますもんね、メンタル含めて。自分に余裕がないと慮るのも中々難しいですが気をつけないとですね。

    作者からの返信

    メンタルは外から全くわからないこともありますよね。
    私は大丈夫と思っていましたが去年2回くらいヤバかったです。

  • リウマチへの応援コメント

    拝読させて頂きました。
    老いを感ずるようなり、命と病気についてついては考える事が多くなりました。
    貴女の様なお医者様の啓発、とても心に残りました。有難うございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言って頂けると、書いた甲斐がありました。

  • リウマチへの応援コメント

    わたしの叔母もリウマチでした。
    病んで病んでと言っていたのを思い出します。
    叔父と離婚して以来会ってませんが…
    常にイライラしている人でした。

    作者からの返信

    痛みでイライラされていたのかもしれませんね(涙)

  • リウマチへの応援コメント

    リウマチは女性が罹患するイメージがあります。
    妊娠出産と同様、男性には辛さがわからない病気だと思うのです。
    だからこそ、想像力を働かせて、理解しようとすべきことだと思ってます。
    人間には、そのための知恵がありますからね。

    作者からの返信

    男女比1対5で意外と男性にもおられます。
    出産はさすがに無理ですけれど。