概要
勇気がなくて実際には出せない甥っ子への手紙、大公開
健常者との関係、というテーマで作文を書け、といわれたので書いたのが、この手紙。
僕は確かに心を病んでいて、小学四年生の甥っ子には、今のところなんの病気も見つかっていない。しかも彼には輝く未来がある。
僕は確かに心を病んでいて、小学四年生の甥っ子には、今のところなんの病気も見つかっていない。しかも彼には輝く未来がある。
人生をかけて書きました。
心より感謝いたします。
ありがとうございました。
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