作者が日々を(ある時は軽やかにスキップで、ある時は這いつくばって)生きている、その息遣いを感じる言葉。飯を食う、学校へ行く、詩を書く。そうやってあなたが今日まで生きてきたこと、そして今日からを生きていくことを、同じ世界のどこかを生きる者として、身勝手ながらとても嬉しく思います。
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