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  • 1−3 偶然への応援コメント

    もしかして、恋のライバル登場ですか!?

    作者からの返信

    なのかなーどうなのかなー😆
    (悠真はそもそも恋じゃないと言い張っってますけどね)

  • 1−3 偶然への応援コメント

    おっと?
    バス停のベンチに座る男性......。
    気になるー!(笑)

    作者からの返信

    誰でしょうねー😆

  • 1−2 バス停への応援コメント

    >往々にして現実というのは計算外のことが起こるものだ。

    金欠でカフェに行けない。
    でも、450円払ってないのに中田さんが目の前にいる。
    おまけにカフェの割引券まで頂く。
    バス座席に座れるタイミングを計算したけど、座れなかった。

    なんか、ラッキーなことでバスに座れなかったことも帳消しにされそうですね!

    悠真の、ドキドキが伝わってきます!

    作者からの返信

    早速コメントありがとうございます!!
    嬉しいです!!

    二人の関係はどうなるのか?
    今後にご期待ください!😆

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    中田さんに今日は何にする? と聞かれるのを期待してしまう。
    思わず「じゃあ、」と言葉を続けてしまうのも、未だ珈琲の味と同じで一方通行なんだなぁって、若さを感じてしまいました。良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。

    細かなところも見ていただいて嬉しいです!☺️

    「じゃあ」にも切ない背伸びが入ってるんですよね。

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、月舟 蒼 様の作品を読みに伺いました。

    悠真の「じゃあ」に込めた照れと背伸び、なんだか可愛いですね。鈴木さんの硬さと中田さんの視線、その対比が胸に刺さりました。四百円や四百五十円より重い“理由”を抱えて通う放課後って、まさに青春の体温だなあとしみじみしました。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さん、コメントありがとうございます。

    大変ステキなレビューもありがとうございます。

    悠鬼さんの表現の細やかさに、自分が恥ずかしくなります🥲(語彙が少ない)

    精進します!

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    とても柔らかい語りと共感できる描写でした!
    「理由」が消えないまま続いていく感じ、読後もじんわり残りました。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    共感しました!っていう言葉が何より嬉しいです!☺️

    じんわり⋯!嬉しいです!😆

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    好きな人の為に財布は、関係ない的な恋模様にホッとします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺️

    そういう時期って誰しもありますよね

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    光り輝く未来と申します。フォローいただき、ありがとうございました。励みになります。

    ところで、読後温かい気持ちになるような作品……共感します。続きを楽しみに待っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます☺️

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    高校生の淡いあわーい恋心🥰ぐふふってなりました🥰

    作者からの返信

    ありがとうござます!

    そうなんです。淡いんですよ。はっきりとは言えない淡い感じの☺️

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    すごくわかります(*'▽')
    私も若い頃は、ゲフンゲフンw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    若い頃、何だろう笑😆

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    良い話じゃ無いですか

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょっとオチが不安だったんで嬉しいです☺️

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    コーヒーが好きでもないのに通い続けるのは笑顔が見たいから。
    いいですね!
    とっても青春って感じがします💮

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    青春大好きなんです笑☺️

  • 1−1 カフェへの応援コメント

    コーヒー、好きではなかったんですね。
    それでも笑顔のために会いに行く……切なさとほろ苦さとちょっと甘い、コーヒーのような香りのお話でした☕

    作者からの返信

    うまい!😆

    ありがとうございます!