1−2 バス停への応援コメント
>往々にして現実というのは計算外のことが起こるものだ。
金欠でカフェに行けない。
でも、450円払ってないのに中田さんが目の前にいる。
おまけにカフェの割引券まで頂く。
バス座席に座れるタイミングを計算したけど、座れなかった。
なんか、ラッキーなことでバスに座れなかったことも帳消しにされそうですね!
悠真の、ドキドキが伝わってきます!
作者からの返信
早速コメントありがとうございます!!
嬉しいです!!
二人の関係はどうなるのか?
今後にご期待ください!😆
1−1 カフェへの応援コメント
中田さんに今日は何にする? と聞かれるのを期待してしまう。
思わず「じゃあ、」と言葉を続けてしまうのも、未だ珈琲の味と同じで一方通行なんだなぁって、若さを感じてしまいました。良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうござます。
細かなところも見ていただいて嬉しいです!☺️
「じゃあ」にも切ない背伸びが入ってるんですよね。
1−1 カフェへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、月舟 蒼 様の作品を読みに伺いました。
悠真の「じゃあ」に込めた照れと背伸び、なんだか可愛いですね。鈴木さんの硬さと中田さんの視線、その対比が胸に刺さりました。四百円や四百五十円より重い“理由”を抱えて通う放課後って、まさに青春の体温だなあとしみじみしました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、コメントありがとうございます。
大変ステキなレビューもありがとうございます。
悠鬼さんの表現の細やかさに、自分が恥ずかしくなります🥲(語彙が少ない)
精進します!
1−1 カフェへの応援コメント
とても柔らかい語りと共感できる描写でした!
「理由」が消えないまま続いていく感じ、読後もじんわり残りました。
作者からの返信
ありがとうございます
共感しました!っていう言葉が何より嬉しいです!☺️
じんわり⋯!嬉しいです!😆
1−1 カフェへの応援コメント
光り輝く未来と申します。フォローいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、読後温かい気持ちになるような作品……共感します。続きを楽しみに待っています。
作者からの返信
ありがとうございます☺️
1−1 カフェへの応援コメント
コーヒー、好きではなかったんですね。
それでも笑顔のために会いに行く……切なさとほろ苦さとちょっと甘い、コーヒーのような香りのお話でした☕
作者からの返信
うまい!😆
ありがとうございます!
1−3 偶然への応援コメント
もしかして、恋のライバル登場ですか!?
作者からの返信
なのかなーどうなのかなー😆
(悠真はそもそも恋じゃないと言い張っってますけどね)