編集済
お疲れ様です。
えっと……ユージェさん、パックリいってしまってますが……
これはOKなやつですか?NGなやつですか?
毎話、謎があったり、衝撃展開があったり……
なんだかマカロニサラダさんの手のひらで転がされてる感があります(笑)
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
ユージェの心配、ありがとうございます(笑)。
ユージェは、肉体的なダメージは受けていませんが、激痛は覚えているという状態ですね。
股下から真っ二つにされた痛みを、ユージェは受けています。
OKかNGかで言うと、間違いなく後者なのですが、ユージェはまだ死んではいないので、どうぞご安心を。(笑)
私の拙作で、ひとえけいり先生の感情が動いているとしたら、それはとても光栄です。
「感情が動くと書いて、感動と読む」と、私としては解釈しているので。
色々驚いくださるという事は、それだけで作者冥利につきます。
ただ、実は毎回毎回、かなり行き当たりばったりで書いているので、余り計算とかはしていなかったりします。(笑)
逆に「ムカデの足」の逸話と同じで、私の場合色々計算しながら書いた方が、かえって書けなくなりそうですね(笑)。
というより、私の方こそひとえけいり先生の手のひらで、転がされている感がありますね。(笑)
今に至る状況は、全てひとえけいり先生の計画通り、みたいな気がします(笑)。
いえ。
深い意味とか、まるでないのですが(笑)。
「死神事変」も後二話で終了しますので、それまでおつき合いいただければ、幸いです!
マカロニサラダさん、おはようございます
昨日も詳細な返信ありがとうございます
スティーファさんがラスボス。
最終決戦ということで、読ませて頂きましたが
世にも恐ろしい3大能力。
その一つの保持者だったということですね。
レミリアたんの先制を超える、記憶を操作する系らしき⬛️⬛️。
どうやら、拡大解釈でどうにでもなるらしいそれは
書換?
私の拙い頭では、思いつきません(笑)
接触不可の筈の死神、ユージュすら真っ二つですと?
これ、普通に大丈夫なやつ?
おーい、主人公!!
彼の無事を祈って、続きを楽しみにさせていただきます
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
昨日も書かせていただきましたが、大変申し訳ありません。
「スティ―ファがラスボスでした!」が、私では精一杯でした(笑)。
そのスティ―ファですが、三大能力の持ち主の様です。
ただこれは和服の人の個人的な判定なので、事実かどうかは定かではなかったりします(笑)。
〝ビッグバン〟に『優先』は文句なしで強力なのですが、他にも『肯定と否定(愛奈の能力)』に『無知無能(悪魔王の能力)』に『確率のコントロール(頂魔皇の能力)』も強力なので、スティ―ファの『🔳🔳』が本当に三大能力の一つに含まれるのかは、読者の皆様の心証に委ねたいと思っております。
『🔳🔳』は、滅茶苦茶シンプルな能力です。
確かに私は時折、回りくどい真似をするので、その辺りの心証に引きずられがちかと存じますが、本当に『🔳🔳』は単純ですね。
明日の回でオオオカ先生は、「フザケルナ」とお思いになるかもしれません(笑)。
オオオカ先生の『書喚』という高等なお考えには即さない、全く単純なスティ―ファの能力を、どうぞお楽しみに!
真っ二つにされたユージェですが、肉体的なダメージはありませんのでご安心を。
ただ、体を真っ二つにされた痛みを覚えてはいます。(その時点で安心出来ないかもしれませんが)。
これも、スティ―ファの能力ですね。
ユージェを殺す事は出来ませんが、苦しめる事はできるという能力。
記憶の操作に、痛みを知らない死神に痛みを与える事も、スティ―ファの能力の一端です。
そう考えると、確かにスティ―ファはマルチプレイヤーではあるんですよね。
ただスティ―ファ自身はまだ修行不足なので、和服の人程の事は出来なかったりします。
ぶっちゃけてしまうと、今のスティ―ファでも和服の人と戦うと、ボコボコにされます。(笑)
ユージェは、初めて「肉体的な痛み」という物を覚えたので、結構な精神的ダメージを負っております。
幽体なので、痛みとか感じた事がないんですよね、ユージェ達死神は。
と、明日の回で、スティ―ファ戦は決着がつきます。
タイトルも「死神事変」ですね。(笑)
クリッシュ戦では何もできなかったユージェですが、今回は色々頑張るらしいですよ?
或る意味、ユージェとレミリアたんの初めての共同作業になる次回に、どうぞご期待ください!
マカロニサラダ先生、お疲れ様です!
ユージェと、レミリアの間にかけがえのない絆はとっくに生まれていたのですね☆
互いに信頼しあっての行動に胸を打たれます(о´∀`о)
さて、凄まじいまでの戦いの最中、なんとユージェの体が真っ二つ!?
激しい痛みで済むのでしょうか?
また、スティーファの能力はラスボスと呼ぶにふさわしいものですね。相手の能力をある意味使えなくする?のですから。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
いえ。
どうぞ、先生呼びはご勘弁ください(笑)。
かなうなら、今まで通りで、お願いいたします!(笑)
ユージェとレミリアは、クリッシュが一石投じてくれたので、レミリアもユージェに対する恩讐は超えました。
今ではれっきとした、戦友ですね。
クリッシュはある意味、レミリア✖ユージェのキューピッド役でした(笑)。
当然本人には、全くそういう意識は、なかったのですが(笑)。
ユージェは、姉に追い詰められた自分の心を救ってくれたので、レミリア的には恩人とさえ言えるのかも。
レミリア✖ユージェに対する応援、誠にありがとうございます!
実は、死神は核に攻撃されない限り、痛みは覚えないので、ユージェにとっては、初めての痛みであり、激痛ですね。
初めての痛みが、言語を絶する激痛という、酷い状態です。
どうやら、これもスティ―ファの能力の様です。
スティ―ファの能力も、クリッシュとは違う意味での、チートですね。
次回で、その詳細が明かされると思いますが、確かにレミリアでもこの能力には敵わない……?
スティ―ファの事を、ラスボスに相応しいと評していただき、大変光栄です!
スティ―ファは、出てきた時からラスボスにするつもりだったので、正に「満を持して」という形で、レミリア達の前に立ちふさがります。
それに対抗しうる手段が、ユージェにはある?
残り話数も、後僅かになってきましたが、どうぞ次回もお楽しみに!