第68話 回顧録・詩途(下)への応援コメント
白骨化…そうか、奇跡は起きなかったか…という現実を見つつ、残された最後のメッセージ。もはや絶望的な状況で、生きのびる術がないと覚悟したがゆえの、それでも野垂れ死にだけはしないという強い思いがメッセージを残す事に繋がった、と私は捉えております。
悠理様のストーリーは、何でも奇跡で救うのではなく、非情な現実の中で尚、戦い続ける美しさと強さが描かれている。これがいつも、現代社会で生きるメッセージに繋がっている様に思えてなりません。
刹那は徹底的に抗いました。目前に迫る死を見据えてなお…。奇跡でも魔法でもない、自分の力を信じて戦おう。そんなメッセージが刹那から伝えられた気がしました。
作者からの返信
舞茸様!
いつも温かなコメント本当にありがとうございます!
そうなんです……現実は、どんなに辛くても奇跡は起きないんですよね……
でも一人では乗り越えられないことも、小さくても近くの誰かの助けで乗り越えられることも沢山あるんですよね!
泥臭いかもしれませんが、この世界でも仲間の絆を大切にして乗り越える作品にしたいと思っております!
第68話 回顧録・詩途(下)への応援コメント
刹那の残した言葉に涙が出ました…鼻が痛いです(;;)
散る時まで刹那はかっこいいですね…ずるいです…。
刹那との過去が今の詩途に繋がっているんですよね。それもまた刹那が生きた証だなぁなんて思いました。
羅軌は自分の体の一部ではなく、羅軌としての命と考える詩途すてきです!
作者からの返信
たなかたかな様!
重いお話に付き合ってくださり、本当にありがとうございます!
心に響いてくださったのですね……感無量です(´;ω;`)
詩途はそれから長い間、沢山の旅をして多くの苦しむ人たちを見てきました。
なので、誰よりも幅広く、人の気持に寄り添える人なのです。
羅軌は、主の命令を無視してやりたいようにやることが多い子です(笑)別な命の、良き相棒となりました(*´ω`*)
第68話 回顧録・詩途(下)への応援コメント
刹那は十四日間、食べるものも飲むものもない中で、ただ真実と「ちゃんと飯食え。ちゃんと寝ろ」など詩途への言葉を残していたと思うと、本当にきついですね。
羅軌を「自分の一部」ではなく、「お前は、お前の命だ」と受け止めるところも良かったです。
刹那の死を知る話でありながら、羅軌や爽士の未来へつながっていく感じがして、悲しいだけでは終わらない回でした。
作者からの返信
スクール先生様!
詩途の重いお話、貴重なお時間に読んでいただきありがとうございます!
刹那は、詩途が自分のことをかえりみず、無理をする事が分かっていたのでしょうね。
想像しながら、壁に刻んでは涙していたに違いありません。
国を心から愛する二人だからこそ、命も懸けられたのですね。
羅軌は、詩途の命令を無視して動くことが多々あります(笑)
本当に、詩途とは別の、一つの命になりました!
第62話 私は、飛べるへの応援コメント
おお。ついに流羽瑠と父の謎が解かされそうな…
流羽瑠って、珍しいお名前だな、と思っておりましたら、そんな素敵な理由があったのですね。
お父様が愛した風の宝石…、まさか、流羽瑠も実は宝珠だったりなんかして?!
なんて、色々な考えを巡らせて楽しく拝読させて頂きました。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!
流羽瑠という名前……30年前からマイペースで書いていたお話なので、何故この名前にしたのか覚えていないのですが、なんとなくこれでいいや、の感覚だったと思います(笑)
物語があとから付いてきてしまった感じです。
素敵な考察ありがとうございます!
もう、どうなることやら……です。
みんな、まだまだ泥だらけになりますが、またお時間ある時に遊びに来ていただけたら幸いです!
第67話 回顧録・詩途(上)への応援コメント
詩途…こんなに重たい過去を背負っていたのですね。
羅軌の謎もそういうことでしたか…。
羅軌かわいい〜!とキュンキュンしていましたが詩途のこの背景を知ってからだと余計に愛しさが増しますね。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
たなかたかな様!
コメントいつも、本当にありがとうございます!
暗い話になってしまいました……m(_ _;)m
ここの登場人物たちは、色んな辛いことを踏みしめて、ここにおります😭
恋愛タグ、がん無視ですが、あと一話、詩途後編にお付き合いいただけたら幸いです☺️
第57話 刻まれた名への応援コメント
別れてしまうのですね。でも流羽瑠が無事に脱出できれば、宝珠の情報を持ち帰るのですから、きっと再会できると信じています。そして青樹はどんな気持ちでこの一か月を過ごしたのでしょう。寝言で「流羽瑠」と呟いてくれた……のかな……?
作者からの返信
紫瞳様!
コメントありがとうございます!!
寝言!!
呟いていたら可愛いですね!!
今の彼は…重圧と過度のストレスで、眠り浅すぎてものすごく夢を見ていそうです、しかも悪夢……(;゚∀゚)
流羽瑠は……早く戻ってあげねばなりませんね。・゚・(ノД`)・゚・。
第58話 神武の綻びへの応援コメント
玲玖……宝珠ではないのに、宝珠に振り回され?、一人静々と国の心配をする。
孤独な苦悩ですね。
個人的にはこういう、周りや先が見えすぎるが故に、心労が絶えないキャラって大好きで。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも遊びに来ていただきありがとうございます!
表と裏の顔の差が大きいところが食えないんですよね。
宝珠を持っていませんが彼らの『祠守』というお仕事、国の安全に関わるお仕事な分、神那様に近い立場なんです。
その分、愛国心も強いのですよね。
まさかの玲玖さんを褒めていただいて驚いております!
ありがとうございます!(≧▽≦)
第67話 回顧録・詩途(上)への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、詩途にはそのような壮絶な過去が。
たしかに青樹と流羽瑠ちゃんの進行だけでは知ることができない貴重な情報ですよね。
火焔国や煉獄山の様子も知れて、物語への理解も深まった感覚です。
刹那との出来事は、厳しいものがありましたね。
左目のこともそのようなことが…
そして羅軌との出会い。
ほんとにかわいらしい鳥みたいですね(映像で見たい笑)
詩途への見方がガラッと変わりそうです。
あんがい時架の裏話も興味深そう笑
次回も詩途のお話なのかな。
では引き続きお待ちしてますね!
作者からの返信
照春様!
お忙しい中お越しいただいていつもありがとうございます!
ここの登場人物たちの過去は、揃いも揃って辛いことばかりです(@_@;)
だいぶ暗いお話になってしまいました(汗)
次回後編の詩途のお話も、お時間ある時に覗いていただけたら嬉しいです!
私、元からの鳥好きなため、羅軌は特別可愛がっております(笑)
時架は……神経図太すぎて、いつ何時もあんな感じな気がします(笑)
第52話 奈落の底へ――届かぬ手への応援コメント
新たに怪しいイケメン・隼くんが登場と思いましたら、流羽瑠と青樹が離れ離れに……でも試練を乗り越えて再会した時には、きっと二人の心はぐっと近付く! と信じて読み進めたいと思います。
作者からの返信
紫瞳様!
いつも本当にありがとうございます!
イケメン小僧出てきましたが、もう本当に厄介で……作者泣かせでもあります(泣)
そうてますよね!会えない間、愛は育まれるものですよね!
ということで、二人には頑張ってもらいましょう(`・ω・´)
第67話 回顧録・詩途(上)への応援コメント
悠理様…どうしたらこれほどの壮大なストーリーが構築できるのでしょうか…もう尊敬以上の言葉が見つかりません、本当です。
回想ということで大変楽しみにしておりました。この回想には、重い責任と悲しみが描かれていましたね。重厚なストーリーです。
煉獄山での悲劇は悲しい出来事でありましたが、刹那に対する命がけの責任を果たす事に繋がる、大変重要な場面ですね。
悲壮な運命と責任を背負った詩途のこれからに、ますます目が離せません。
作者からの返信
舞茸様!
なんと!!
そんな嬉しいお言葉をいただけるなんて……(´;ω;`)また泣けてきそうです。
このお話、とてと悩みました。
恋愛タグは完全に無視ですし、メインの二人はいないし、長々と書くよりいかに短くまとめるか四苦八苦しておりました。
なので、あたたかいコメントにほっとしております!
次の詩途後半のお話も、楽しんでいただけたら幸いです。
第67話 回顧録・詩途(上)への応援コメント
詩途の過去、想像以上に重かったです……。
刹那との関係が、短い回想の中でもしっかり伝わってきて、そのぶん火口の場面が本当にきつかったです。
届かなかった手、そこから止まってしまった時間、そして一年半も諦めずに探し続けた詩途の姿がつらいですね。
羅軌も、ただ目の代わりに生まれた存在というより、詩途の後悔と覚悟そのものみたいで、ぐっときました。
作者からの返信
スクール先生様!
早朝から重いお話を読んでくださって……!驚かれてしまったならすみません!
そうなのです……
この国の人たちは人間より倍長く生きるので、その分辛い別れも多いのです……
その中で、詩途の一番の転換期が、刹那との別れと羅軌の出会いだったのですね。
登場人物たちの過去は、総じて辛いことが多いですが、また、お付き合いいただけたら本当に嬉しいです!
第49話 そりゃ怒るでしょへの応援コメント
さすがに青樹だけだったのですね。女性が寄ってくることが当たり前の天然イケメン様ならでは、でしょうか。いや、イケメン揃いなのですから、やはり青樹だけ……? がんばれ、流羽瑠!
作者からの返信
紫瞳様!
いつも本当にありがとうございます!
人間からしてみたら、確かに皆さんイケメン美女ですね!
ですがこの国でもモテる顔がというのがあるのでしょうか(笑)
青樹はきっとそんな顔の持ち主な上、神武という肩書に女性は寄ってくるのですね。
あと他の皆様は、面倒だから誰かが寄ってくると冷たくあしらったりするかもしれませんね、特に玲玖あたりは……こいつは関わってはダメだと噂が流れていたりするかもしれません(笑)
第56話 国を滅ぼす者への応援コメント
やはり、四人目の宝珠だったのですね。
国を滅ぼしてしまうとは。
時架の優しさを知っている蘭世、是非とももう一度会えるのいいな、なんて思いました。
修行とか、修行とか、修行とかね。笑笑。
そこに愛は確かにあったと思いますよ。
作者からの返信
苗田はな様!
愛……あってほしいですよね!
時間を割いて相手してくれるのだから、やはりそれは愛なのか……
ただの退屈しのぎに喜んでいるのか……
未だに時架という男は掴めません……
いつもありがとうございます!
また今晩も、ブナちゃんの元へお邪魔致します!
第66話 最後の静かな夜への応援コメント
羅軌の描写が可愛くてにっこりしました…(*´˘`*)
しかしまさかの詩途の左目だとは…!視覚も感覚も繋がっているとなると、触れられる相手次第ではちょっとドキドキしますね…!?
羅軌のこと、そして詩途のことを早く知りたくてそわそわしております。
詩途も…素敵ですね…。でも私は玲玖推しとして揺らがないと現状は決めています…!が、素敵ですね…ぐらぐらしてます…笑
次の更新も楽しみにしていますね!
作者からの返信
たなかたかな様!
またしても嬉しいコメントありがとうございます!
あっ!確かに!逆に嫌な人に触れられたら嘴で攻撃するかも……(笑)
詩途……いい男ですよ〜(誘導)
次のお話、少しでも詩途と言う男を知ってもらいたいと思い書きました!
好感度がどう変化するのか……
またお時間あったら聞かせていただけたら嬉しいです!
編集済
第66話 最後の静かな夜への応援コメント
コメント失礼します。
羅軌、かわいいですね。
なるほど、換羽期はたしかに忙しくなりそうですよね。
ななっ!
羅軌が詩途の左目だったなんて、これはすごい!
では詩途は、半分が鳥みたいな感覚を持っているのですね。
想像すると、なんだかワクワクしますね。
とにかく詩途が回復したのは良かったです。
たしかに何かに集中してる人、ステキですよね。
流羽瑠ちゃんに共感です。
羅軌の話も気になりますし、どうも詩途が物語の謎を読み解くうえでも重要な存在の予感がしないでもないですね。
次回を楽しみにしてますね。
**
前話では、なんとなくそうかなと思いながら読んでおりましたが、正確に意図を読み取れておらず、お手をわずらわせる形となり失礼しました。
作者からの返信
照春様!
いつもありがとうございます!
羅軌、可愛いんです!
空を飛んでみたいけど、ふくふくした鳥をもふもふしたいという二つの願望で生まれました(笑)
次回は、メインの二人以外の登場人物の背景を、少しでも楽しんでいただけたらなと思い書きました!
またお時間ある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
※※
いえいえ!おそらく99.9%の読者様が照春様と同じ印象だったと思います!
自分ではなかなか気づけないので、率直な感想がとても嬉しいです!
また、何かございましたらご意見お待ちしております😄
第47話 恋とか、そういう話……?への応援コメント
妹扱い。家族枠に入ってしまうと恋人になるのは難しくなりますよね。幼馴染みが負ける原因でございますから。でも二人は自覚さえすれば、と言う気もいたします!
作者からの返信
紫瞳様!
いつも遊びに来ていただき感無量です(´;ω;`)
もう、本当に、二人は究極のお鈍さんたちなので、自覚までもだいぶ山谷ありそうな感じです……
私個人としては、幼馴染こそ実ってほしいと思うのですが……!
告白にも今更感ありますし、なんか照れくさいしでなかなか難しいですよね(悩)
第51話 掴めない少年と、触れられない核心への応援コメント
あら。玲玖は宝珠ではないのですね。
玲玖も、強そうな感じがしましたが…青樹達はまた別格というのとなのですね。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。
彼らも、それぞれの個性で宝珠持ちと遜色ない戦闘能力を持っておりますが、宝珠もちは、「国のため」の力が特別に備わっているのです。
まだまだ未知なものではありますが、翻弄されながらお話が進んでいきます。
また、お時間ある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第66話 最後の静かな夜への応援コメント
矢作りを手伝ったり、焚き火を眺めながら話したり。
流羽瑠と詩途の距離が少しずつ縮まっているのを感じる回でした。
タイトル通り、“最後”の静かな夜になるのか……?
それにしても、羅軌が詩途の左目そのものだったとは……! 抱きしめた瞬間に詩途まで反応するくだりは思わず笑ってしまいました(笑)
羅軌の話からどんな過去が明かされるのか楽しみです!
作者からの返信
スクール先生様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
過酷の状況だからこそ、側にいる人とどんどん心を通わせていきますよね……
飼われている文鳥と同じ習性らしいです(笑)飼い主が本当は大好きなのに、その人が家にいなかったら家にいる別な人に甘えるそうで(笑)今はその人しか自分の命を守ってくれる人はいないと思うそうです。
詩途にとって流羽瑠は、今しかこんなに近くにいない人たがら、独占欲も出てきてしまうのでしょうね…
次回から2話分、詩途の過去話になりますが、またお時間ある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第66話 最後の静かな夜への応援コメント
「左目は羅軌そのもの。五感が繋がっている」という驚きの告白ですね。他人と繋がること、その痛みを共有することの『覚悟』を、詩途という青年がどれほど孤独に背負ってきたか。
彼が明かした事実に、流羽瑠が一歩、深く踏み込んでいく重要なパートになりましたね!
次への期待が膨らみます
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当にありがとうございます!
そうなんです。
詩途一人と一羽……特殊過ぎる出会いがありました。
昔から、空を飛ぶのに憧れていたことからの発想だったような気がします。
次回から、詩途の過去のお話2話分ほど、投稿させていただきますので、またお時間ある時に覗いていただけたら嬉しいです!
第65話 まどろみの風―詩途―への応援コメント
悠理様、最高です……!本当に最高です……!
詩途が切ない想いを抱えている中、大変申し訳ないですが読者は萌えました。悶えました。ありがとうございます……!
「お父さんみたい」はさすがに詩途が不憫すぎて、こら!流羽瑠ちゃん!と思いましたが、流羽瑠ちゃんが鈍感だからこそ青樹さんは命拾いしましたね…!
実は一気に読んだらもったいなくて少しずつちまちま読ませて頂いていたのですが、最新話まで追いついてしまい……今、唇を噛み締めています。
また最初から読み直します!笑
作者からの返信
たなかたかな様!
なんと!そんなに喜んでもらえるなんて、こちらこそありがとうございます!
詩途が葛藤まみれになった甲斐があります(笑)
そんなたなかたかな様に予告を……
もう少し先、この比ではないくらいの悶えるお話をご用意しておりますので、楽しみにお待ちいただければと思います!
発狂していただける自信がございます!(笑)
たなかたかな様、神様ですか!
こんな長いお話に付き合っていただけるだけでもありがたいのに、はじめからなんて……泣けてきます(泣)
私も、たなかたかな様の新作を心待ちにしております!
第44話 影を落とす者への応援コメント
謎の少年が大きな鍵になるのでしょうか。「分けられるなら力を分けてあげる」襲われているのにこの言葉を出せる流羽瑠の優しさが、救いとなりますように。
作者からの返信
紫瞳様!
いつもコメントありがとうございます!
謎の少年……これから関わってくる少年なのです。
優しさが仇とならないといいのですが……
波乱万丈になりますが、見守っていただけたら嬉しいです!
第65話 まどろみの風―詩途―への応援コメント
前話を読んでからだと、同じ看病シーンでも見え方が全然違いますね。
少しずつ詩途の理性が揺らいでいく描写に引き込まれました。
特に「お父さんみたいだね」
の一言が、詩途にとってはなかなか強烈だったなぁ、と(笑)
タイトルの「まどろみ」も印象的でした。流羽瑠の温もりの中で安らいでいた詩途が、最後には自分の想いを自覚してしまう。
まどろみから目覚めてしまった詩途の今後が気になります!
作者からの返信
スクール先生様!
いつもありがとうございます!!
そうなんですよね、方向性が全く違うと言うか……
一度懐に入ったら気を許してしまう流羽瑠みたいな子はほんと、危ないですね……何にも気づきませんもんね。
詩途は……しばらく葛藤しますね(笑)
第49話 そりゃ怒るでしょへの応援コメント
青樹……
五二歳にもなって、なんてことを。
自分が出ていくって所がすごいですね。
いつか、流羽瑠が怒った理由を真に理解する日は来るのでしょうか…。
作者からの返信
苗田はな様!
またまたコメントありがとうございます!
もう、まっすぐ生真面目に生き過ぎてきた人の末路と言いますか……(笑)
でも、ちゃんと教えれば自分なりに一生懸命消化して理解しようとしてくれるので、のんびり大人(?)になってもらうしかないですね……(´∀`;)
第48話 初めてのデートと、時を越えた言葉への応援コメント
素敵な雑貨店ですね。私もここで手紙セットや葉書などを選んでみたいです。
水龍国のお魚ですか。青樹の好みが少し知れた楽しみもあり
今後、このお話か水龍国も関わることになるのかな?なんて考えていました。
腕…何のことか気になりますね。
作者からの返信
苗田はな様!
私の憧れのお店をイメージしてみました!
不思議な力はないのですが、東京に雰囲気が近いお店があって、いつか行けたらいいなぁなんて思っております☺️
風流国には、実は隣り合わせの国が沢山あるのです!
水龍国、火焔国、地鳴国、氷華国……
いつか、関わることが来るかもしれません😄
第65話 まどろみの風―詩途―への応援コメント
結構衝撃パートですね、今回は。
「お父さんみたい」という無邪気な一言。
この言葉が、詩途の胸の奥に眠っていた「独占欲」という名の、激しい炎に油を注いでしまった…
守るべき対象として慈しむ理性と、すべてを壊してでも自分のものにしたいという狂気。そのギリギリの境界線で揺れ動く詩途の葛藤が、首筋への狂おしいアプローチや、腰をなぞる指先の描写から、じっとりと、そして美しく伝わってきます。
これ、かなり挑戦的な描写ですね。
悠理様の筆致力、力強さを感じずにはいられませんでした。
国を背負う重圧があるからこそ、この谷底の二人だけの時間が、まるで「世界の終わり」の逃避行のように、より一層ドラマチックに引き立ちます。
作者からの返信
舞茸様!
本当に素敵なコメントありがとうございます!
メインの二人が純粋すぎて真っ白な分、周りを取り巻く人たちは、想像以上にドロドロしているかと思われます……
登場人物が増えていくにつれ、際どい描写も増えていくと思いますが、お目汚しなどございましたら申し訳ありません……!!
何がご意見ございましたらいつでもおっしゃってくださいね!
第65話 まどろみの風―詩途―への応援コメント
コメント失礼します。
おお、詩途の視点からの描写はとても新鮮です。
やはり風は本作における大切なモチーフであり、物語の核心ですものね。
ん?
ふたりは抱き合っている…?
ああ、でも前話でたしかそうだったかも…
この年代の子はとくに、そんな刺激を受けると、つい心がホロっとなるものですが、どうも詩途と流羽瑠ちゃんはまたちがった特殊な何かなのかな…
でも、あっ、詩途、ちょっと攻め込みすぎなような…
流羽瑠ちゃんにとっては父親のような存在でも、詩途はもしや…
だって最後の一文…
なんだかこじれそうな空気もありますが、わたくしの勘違いというのもありそうなので、引き続き楽しみにしておりますね!
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます!
あっ!分かりづらくて申し訳ありません!
ここのお話、前話と同時刻の詩途目線なのです!
早速冒頭にフォロー入れさせていただきました。
ありがとうございます!
この状況において、彼も葛藤しております……
どうなることやらです…
第61話 次元の裂け目への応援コメント
流羽瑠ちゃん十分過ぎるくらい頑張ってますよね…ただ一人で険しい道を進み続ける強さ…本当に応援したくなる主人公です。
青樹さんも大変な時だとわかりつつ流羽瑠ちゃんがこれ以上辛い思いをするのはこちらも辛いので今すぐ来て欲しい〜と地団駄を踏んでます!(;;)
そして謎の「誠一」気になります…
作者からの返信
たなかたかな様!
またまたコメントありがとうございます!
もう、常に泥んこで地べた這っている感じで……
女子高生らしいことを全く出来ておらず(悲)
心から好きな人がいると、こんなにも頑張れるのかなぁと、たまに羨ましくもなったりします(*´﹃`*)
私なら、もう面倒でずっと谷底いそうですもん(笑)
第59話 雷の気配への応援コメント
玲玖さんやっぱり好きです…!以前彼は黒いと仰っていた片鱗が見えましたね…!ですが青樹さんの様子含めて色々と俯瞰で見られている感じがとても好みです!
流羽瑠ちゃんが狙いとわかり青樹さんも気が気じゃない中、神那様がまさかの……心配です。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
たなかたかな様!
いつも本当にありがとうございます!
玲玖さんお気に召していただき嬉しいです!
地頭が良すぎますからね……色々見えちゃうんですね。
デリカシーないですけど(笑)
昨日の私のコメントにお返事いただいた内容で(ありがとうございます!)、紗耶ちゃんが流羽瑠のように凛としていれば天舞さんも……とのお言葉、私、あれからずっとニヤニヤが止まらなくて!
もう、うちのコ天舞さんに会わせたくて仕方がなくなりました(笑)
天舞さんの反応……見たい!
うちのコはおそらく、天舞さん見たらとりあえず薙刀抱えて後ずさると思います(笑)
夢が広がりますね!
第44話 影を落とす者への応援コメント
少年の瞳の中にあった悲しみとは、なんだったのでしょう。
流羽瑠と青樹の運命にまで、影響するのですね。
流羽瑠のお父さんと、そしてお母さんとの関係も気になります。
追うなら、今より先の自分。素敵な言葉ですね。その言葉を思い出した時が、自分の力を信じられた瞬間な気がしました。
作者からの返信
苗田はな様
いつも暖かなコメントありがとうございます!
隼の悲しみは……それはそれは壮絶なものなのです。
書いていた私も、少しずつしか書けないお話でした……
時架は、容赦ないですもんね。たまにかけてくれるまともな言葉が響いたのかもしれません
いつもありがとうございます!
第41話 この世界にないはずの文字への応援コメント
二千年前……現代人である流羽瑠が読めたということは、時間の流れが違うのでしょうか。これは大きな謎が提示されました。勇者がニンゲンだったということが明らかになれば敵対感情も。でも上層部は承知の上で、都合が悪いと隠しているのだとすると大変ですね。今後の展開が、ますます楽しみです!
作者からの返信
紫瞳鸛様
いつも応援していただきありがとうございます!
この二千年前の二人は、これからの旅の過程で重要になってくる二人なのです!
しばらくは、謎に振り回されてしまう登場人物達なのですが、
少しずつ明かされていきますので、ごゆっくり楽しんでいってください☺️
第39話 風流国の街と旅支度への応援コメント
玲玖…いいキャラですね。
ズバズバともの言うし、サクサクしてるし、青樹と全く正反対な感じが、逆に奥手?な二人を引っ張って行ってくれそうです。
玲玖…おつりはいらない、じゃなくて、いっそ、お店の物全部買ってやるって言えば良かったのに。笑
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!
まさかの玲玖さんを褒めてくださるとは!
食えない人です、ほんと。
適当に見えて、かなり黒かったりします。
確かに……店のもの全部買ったらかなり男前でしたね!
どうやら、男前になることより、面倒事を避けることを選ぶようです…
第64話 霧の残響への応援コメント
コメント失礼します。
献身的な流羽瑠ちゃんの介抱…彼女のありのままの姿が表れてますね。
ほんとうに青樹のことが気になるところです。
あちらの状況も慌ただしいですものね。
そして、あら…流羽瑠ちゃんにはちょっと刺激的なラブシーン??笑
おそらく変なおじさんではないと思いますが、どうも彼らの正体がこの世界の歴史にも深く関わっている模様。
とにかく詩途が目を覚ましてよかった!
もしあの時、詩途がいなかったら…と
あらら、流羽瑠ちゃんまで…
でもこれは清い抱擁ですよね。
流羽瑠ちゃんも、おなかすいてないかなあ。
しっかり栄養とってね〜!
作者からの返信
照春様 いつも応援ありがとうございます!
そうなんです……霧の二人は、これからの物語に深く関わって来ます!
それがどう転ぶのか……
少しずつ明らかになっていきますので、またお時間ある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
清い抱擁!
ほんと、そうですね!
でも、こういう子って色々危ないんですよね……(笑)
それが、次のお話でなんとなくわかるかもしれません……
第64話 霧の残響への応援コメント
流羽瑠が自らを風除けに、そして体温が下がらないようにと覆いになる…犠牲的な愛を奉仕する流羽瑠の健気さが、強く印象に残りました。自分だって、怖くて辛くて逃げ出したいくらいのはずなのに、なんという勇気でしょうか。
そして幻影の場面。浮かび上がる情景が目に浮かびました。そこに心を揺さぶられ翻弄される流羽瑠が、とても切ないです。
この心理描写が美しいと思いました。
作者からの返信
舞茸様 いつも、応援ありがとうございます!
毎度のことながら、楽しんでいただけるかなと不安になりながら投稿しておりますが、暖かなコメントでいつも胸いっぱいです!
そうなんです、この子の愛は犠牲的なんです……その性格が、これからもっと深みにはまっていきます。
書いていても辛いときがありますが、尊敬する人や大好きな人に、身を削ってでも愛を捧げられるのは、少し羨ましいなぁなんて思ってしまいます。
現実はものすごく辛そうですけど……(笑)
第38話 月下の誓いへの応援コメント
ついに十年の欠落を埋めた運め強き二人。切なくも尊い純愛にドキドキしております。そして古来、水面に写る月波を数える表現はありますが、蛍のように砕け瞬くとは。これぞ千光の月。二人を祝福するような朧夜を感じました。
作者からの返信
紫瞳鸛様
なんと……!
とても、美しい詩的な感想、本当にありがとうございます!
嬉しすぎです!
大きな山を乗り越えましたが、まだまだ波乱がございます……
また、泥まみれで泣きながら走ります。。゚(゚´Д`゚)゚。
ぜひまた、遊びにいらしてください!
第63話 会いたくなったら、呼べへの応援コメント
コメント失礼します。
おおっ、まさかのここで詩途の登場!!
そして詩途の攻防は、ひとつひとつの文字がとても貴重なほど動きが速いです。
流羽瑠の名を知ってる黒羽根は何者…
不気味な笑い方といい、これはただものではなさそうですね。。
それにしても、あきらめずに薙刀を投げた流羽瑠ちゃん、すばらしかった!
もう、必死でほとんど本能的な行動だったのでしょうね。
こんな危なっかしい場所で、ほんと立派です!!
詩途はまだ呼吸ができてるみたいで、だいじょうぶなのかな。
ギリギリの攻防でしたね。
流羽瑠ちゃん、試練ばかりで、なかなかノンビリできませんね。
甘いものでも食べてゆっくり足を伸ばしてほしいのですけどね。
作者からの返信
照春様!
いつも本当にありがとうございます!!
そうなんです……やっっっと詩途と合流出来たんです……
流羽瑠をずっと探してたんです(泣)
黒羽根……名前の通りかなり腹が黒い人です。
これからこの人…苦しめてきます。
あっ、そう言えば流羽瑠、全然スイーツなんて食べてませんね( ゚д゚ )!!
女子高校生らしいこと全く出来ていない……草花引っこ抜いて食べ歩いてて……
生きて帰れたら何か食べさせます……
第54話 谷底に咲く名への応援コメント
蘭世……いい名前ですね!
200年以上も一人でいた蘭世ちゃんの孤独を思い切なくなり、そんな蘭世ちゃんとも自然と仲良くなっちゃう流羽瑠ちゃんの明るさに癒される回でした!
でも崖……恐ろしいですね…!?
作者からの返信
たなかたかな様!
なんと!コメントと、とてもとても素敵な評価までいただいてしまって……嬉しさで震えております……
本当にいつも、ありがとうございます!
そしてこの回、これからまた、過酷な旅になります(。>﹏<。)
紗耶ちゃんみたいにスバッと楽天的に進めればいいのですが……
また泣いたり傷だらけになりますが、あたたかい目で見守ってあげてください……m(_ _)m
第63話 会いたくなったら、呼べへの応援コメント
詩途の救出シーンで安心したのも束の間、黒羽根の不気味さよ……。
青樹の「何かあった時は、俺を呼べ」が優しさや安心感のある言葉だったのに対して、
黒羽根の「俺に会いたくなったら――呼べ」は同じ"呼べ"なのに、まるで呪いを残していくような感じ。
しかも流羽瑠の名前を知っていたという事実まで重なって、一気に得体の知れない怖さが ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!
過去の青樹の言葉と対比していただけるとは!
家までの帰路はスキップして帰る勢いです!
因縁が渦巻いております……
この人に翻弄されていくことになりますが、どうかまた。スクール先生の全力応援お待ちしております!
第63話 会いたくなったら、呼べへの応援コメント
「黒羽根」の圧倒的な強さと不気味さが印象に残りました。
雷や風の能力を使いこなし、圧倒的な戦闘力。腕を切られ尚「楽しかったよ」と壊れたように笑うなど、狂気的な不気味さは強烈なインパクトです。
既に傷だらけながら、流羽瑠を最優先で守ろうとする詩途と、彼のピンチに武器を投げて必死に応戦する流羽瑠の、お互いを想う必死な連携が切なく、応援したくなりました。どんなに強い相手でも、絶対に諦めない強さが伝わってくるパートですね。
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当にありがとうございます!
黒羽根の不気味さ……伝わりましたが……!
だいぶ曲者なんです((((;゚Д゚))))
この先、この人にかなり翻弄されていくことになります……
わたくし自身も、どうなることやら……です
いつも励みになっております!本当にありがとうございます!
第31話 戻るべき場所 ― 青樹 ―への応援コメント
立て続けのコメント失礼します。
ならば、己に嘘をついてまで、彼女を失うことはない
という、詩途の言葉がイケメン過ぎて。笑
反応せずにはいられませんでした。
作者からの返信
苗田はな様!
もう、本当に嬉しい限りです!
詩途は、思い悩み続ける青樹とは正反対の、余裕を持った男性ですよね。
いつも冷静に、外側から全体を見ております。
詩途63歳 還暦過ぎれば、青樹も余裕が出てくるのでしょうか…
しかし、私としては彼はまだまだもがき続けてほしいところです(笑)
編集済
第29話 告白のあとでへの応援コメント
あーー。タイミング悪いところ見られてしまいました。
そして、そう考えますよね。
愛し、愛され、幸せを求める、この場所。そこは…青樹のすむ場所とは違う所…。五二歳、頑張って。
作者からの返信
苗田はな様
コメントありがとうございます!
見てしまいましたね……
この人は何度切ない想いをするのでしょうか……
52歳ならではの、余裕と貫禄が皆無な、まだまだ未熟な彼です(汗)
一つのことに真面目に突っ走って来たが故の姿です。
温かい目で見守っていただけたら彼も安心します。・゚・(ノД`)・゚・。
第62話 私は、飛べるへの応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、流羽瑠の名前の由来は、そのようなことでしたか。
とても嬉しい情報をゲットしました!✨
幼い頃の流羽瑠ちゃんも、かわいい〜!!
げっ、世界が、焼けた。。
こ、これはまずいですね…
出た、正義の味方、鉄仮面!
ただなんだかマゾヒスティックな発言…
おお、手を離した!なんて勇気!
しかも落下をやわらげて成長してる!
この雷オトコは気になりますが、流羽瑠ちゃんがたくましくなってる姿に感動です。
引き続きお待ちしてますね!
作者からの返信
照春様!
いつもありがとうございます!
流羽瑠成長しましたかね!?
やはり、かわいい子はライオン?のごとく一人崖に落とすと強くなるんですねぇ……
とりあえず、変なおっさんではなくもっとやばい人出てきました……
どう乗り越えるか、どうか見守っていてください〜!
第28話 あなたのそばにいるのが、辛いへの応援コメント
あーー。がっつりすれ違ってしまいましたね。
お互いがお互いを思うあまり、大事な言葉を口にできないのは悲しいですね。
家を出ない。
友達にも、会わない。と、一人退路を経っていこうとする決意が辛いです。
どう、変わっていくのでしょう。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!
もう、ガッツリですよね……
運命的にも逃げられないところが辛い……
こういうときは、さらっと楽天的な性格だと楽なんですけどね(。>﹏<。)
二人とも変に真面目なので追い込まれております……
また、はな様のところへお邪魔致しますね!!
いつも楽しみにしています!
第47話 恋とか、そういう話……?への応援コメント
密かに玲玖を推しているので玲玖が話すとテンションが上がります!笑
流羽瑠ちゃんの鈍感っぷりには青樹さんも苦労しそうですね!流羽瑠ちゃんは妹扱いされてると思ってるからもっとアピールですよ青樹さん…!鈍感でじれったい二人が可愛いです!
作者からの返信
たなかたかな様!
いつもコメントありがとうございます!!
あらあら!まさかの玲玖さんでしたか!
かなり黒いですよ〜彼は(笑)
二人とも純粋で鈍感なので、なかなか関係が進まないですね(汗)
ちょっと周りの人達に頑張ってもらいましょうか٩(๑òωó๑)۶
また、たなかたかな様のところへお邪魔致します!
ほんとに、ちょっと天舞さん
本気で好きです(笑)
第62話 私は、飛べるへの応援コメント
お父さんとの回想シーンがとても良かったです。
名前に込められた願いも、「ああ、飛べるとも」という言葉も、今の流羽瑠の根っこになっているんですね。
最後の風を利用して生還したのに、その直後に雷で足場ごと破壊される絶望感も凄まじかったです。
希望が見えた瞬間に叩き落としてくる黒羽根の容赦のなさが、本当に恐ろしい……。
流羽瑠、がんばれ……超がんばれ!
作者からの返信
スクール先生様!
ありがとうございます!
この時期は、母親が弟に付きっきりだったので、流羽瑠はお父さん子になりました(^_^)
教えてもらったこと一つ一つ大切に吸収していったのですね
流羽瑠への全力の応援ありがとうございます!
きっと根性出せます!
第62話 私は、飛べるへの応援コメント
窮地の中で、父から授かった『名前の由来』を強さとして取り戻す演出がさすがです。
しかし、ようやく風を掴んだと思った瞬間に、無情にもそれを打ち砕く黒羽根の追撃。救われたと思いきや…。
作者からの返信
舞茸様!
いつも応援ありがとうございます!!
一難去ってまた一難です……
流羽瑠が窮地に陥るたび、私も頭を悩ませてしまいます(@_@;)
どこまで自分の力だけで這い上がれるか……
まだまだ災難は続きますが、見守っていただけたら嬉しいです!!
編集済
第61話 次元の裂け目への応援コメント
コメント失礼します。
流羽瑠ちゃん、だいぶ弱ってますね。。
しかも、こんなところに次元の裂け目が!
これは、ほんとに危ないやつですよね。
そして「せいいち」…歌声…
どんどん異次元的な空気が混ざってきた感じがします。
悠理さんのような肩肘を張ってない静謐な文章はあまり見かけないと言いますか、しんみり読み入る力があって素敵です。
短いセンテンスが詩的で。
流羽瑠ちゃん、明日またがんばろうね!
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
なんと嬉しいコメントをありがとうございます……!
白いご飯がいい感じにしょっぱくなりました……
正直なところ、肩肘の張り方を知らないと言いますか……トホホ
なので、伝えたいことだけを真っすぐ誠実に伝えたいと思って書いております。
拙い文でも照春の心に少しでも響いてくださったなら本当に嬉しい限りです!
私はといいますと、一日の最後にタタロオ君のあの語りを読まねなければ落ち着かず、ヤメーメへ旅立っている次第でございます!
イケてるイッヌにくすりと笑わせてもらえるのが、一日の最高の締めなのです!
それが、2周目でも3周目でも変わらないのです!
第19話 守らないでへの応援コメント
ご縁が…
拷問のような繋がりなんて、思わなくてはいけない流羽瑠の心が辛いですね。
作者からの返信
苗田はな様!コメントありがとうございます!
不器用で口数少ない子達ですからね……(´;ω;`)
素直な思いも伝えられず、誤解したり、されたりしまう部分も多いんですよね…
辛いのに繋がってしまうご縁……現実でも、何か特別な意味があるのだと信じたいですね(泣)
第61話 次元の裂け目への応援コメント
流羽瑠一人のパートですね。
厳しく険しい道をひたすら登り続ける…孤独で不安でしょうね。一休みすら、安住の地を探してさまよい続けなければならない流羽瑠のたったひとりの闘い。
これってふと、人生そのもののように思えました。先の見えない闘い…それでも展望がどこかにあると信じて歩き続ける…苦しくても前へ進み続ける流羽瑠から、さらに目が離せません!
作者からの返信
舞茸様
素敵なコメントありがとうございます!
確かに……!人生そのものかもしれません…
社会なんて出たらいいことのほうが少ないですしね(泣)
つ、辛い……
向かった先に希望があれば、頑張れますよね!!
どっちの世界も、夢を忘れてはいけないですね。
第61話 次元の裂け目への応援コメント
怖い。会いたい。助けてほしい。
この短い言葉だけで、流羽瑠の気持ちが痛いほど伝わってきました。
それでも諦めず立ち上がろうとする姿に思わず応援したくなります! 頑張れ!!
……ちなみに去年、私もめまいで視界が歪んで足元がおぼつかなくなったことがありますが、まさかあれも次元の裂け目に引っ張られていたのでしょうか(笑)
作者からの返信
スクール先生様いつもありがとうございます!
待っている人がいると思うと頑張れますよね(泣)
誰もいなかったら谷に住んでそう。
まさかの!スクール先生様、それは間違いなく裂け目でしたね!
何処かに迷子にならず良かったです……危ない危ない…
第26話 守護者は過保護への応援コメント
ラブの前に立ち塞がる年齢の壁。で、でも200歳で52歳なら、ハタチ程度になる? 無問題! その前に人種差、そして恋愛よりも特別な思い出の対象になっている雰囲気をどうにかしないと、でしょうか。
作者からの返信
紫瞳様、コメントありがとうございます!
人間100年時代突入…そうです、風の国の人たちはちょうど2倍の寿命です!
時間の流れが違うので、複雑なところはありますが、52歳の人生悟った感はないですね(笑)
まだまだ未熟な子達であります……
恋愛タグで大丈夫かなってくらい、恋愛ベタなのですが……。
わたくしも唸っております…
第17話 傷つけ、癒して…への応援コメント
青樹と彼の母にいったい何があったのか…
世界を怨むほど人間が何かをしたのでしょうか…
とても気になる展開でした。
流羽瑠、強くなってきましたね。
作者からの返信
苗田はな様!
コメントありがとうございます!
風流国と人間界の間にも、長い歴史の中、色々な因縁があったのでしょう……
色んな困難を、二人は泣いたり転んだりら血反吐吐きながら進んでいくと予定です…!
少しずつ、謎も明らかになっていきますので、暖かく見守っていただけたら嬉しいです!
はな様の作品にも、お邪魔させていただきますね!
第35話 命を繋ぐためにへの応援コメント
流羽瑠ちゃんがやっと思い出したのに展開がずっと苦しく……!ぎゅっと唇を噛み締めながらこの数話は読んでいます。続きを読むのが怖い気持ちと、気になって仕方がない気持ちがせめぎ合ってます。もちろんどんな展開でも見届けますが…!
作者からの返信
(´;ω;`)ブワッ
嬉しいお言葉をありがとうございます!!
ご飯がいい感じにしょっぱくなりました……!
ぜひ、見届けてあげてください……!
傷つきながらも、救いもあります……!
それが、たなかたかな様のお力になれたら嬉しいです!
第60話 久遠への応援コメント
コメント失礼します。
おっ、流羽瑠の回!
崖をがんばって登りながらも、さっそく蘭世から教わった知識が冴えてますね!
すっかりたくましくなって。
高所恐怖症のわたくしとしては、見おろす光景にゾクっとしますね笑
流羽瑠の足が震えるのもよくわかる。
カリン塔を登る孫悟○をふと思い出しました^ ^
そして青樹を想うことで再び登り始めようとしたときーー
出た、変なおじさん!(いや、ちがうか)
と思いきや、危ない!
ほんと、この場所、危険すぎますよね。
何が起こったのか…謎が風に吹かれてますね。
流羽瑠ちゃん、がんばれ~!
作者からの返信
照春様コメントありがとうございます!
ありましたね!すごく初期?の🐉🏀!カリン塔!
懐かしいです!
波乱万丈。
まだまだ流羽瑠には野生児のようにたくましく生きてもらわねばなりません……
仙豆は落ちてないかしら……
第60話 久遠への応援コメント
過去の記憶を見ていただけかと思ったら、まさか流羽瑠自身が同じ現象を起こしてしまうとは……!
流羽瑠の旅、本当に過酷ですね……。それでも立ち止まらず前へ進もうとする姿が健気で応援したくなります。
早く青樹と再会してほしいですが、この生活を続けていたら再会する頃には腕がムキムキになっていそうで少し心配です(笑)
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!
ただの女子高校生なのに……
クライミングっぽいことしたり飛んだり歩き続けたり……ほんとに想像以上の過酷さですね(汗)
ムキムキ……!腕も足もなってそうですね(笑)
もったいなくてプロテイン飲ませたいと思うのは私だけでしょうか……
第60話 久遠への応援コメント
悠理様、率直に申し上げて、本当によくこの様な壮大なストーリーを作られましたね。お世辞を抜きに、スケールの大きさに描写の細かさ、登場人物の多様な個性…おいおい今さらか、と言われてしまいますがら、今私は崖をよじ登る流羽瑠に、思わず手を差し伸べて引き上げようと思うほどに、ストーリーに吸い込まれております。
作者からの返信
舞茸様!
舞茸様のあたたかなコメントに朝から感動して泣きそうになりました……
会いたい人が待っているだけでなく、舞茸様のように応援していただける読者さまがいてくださるから流羽瑠も頑張れるのでしょうね……(泣)
過酷すぎる旅ですが、風になって一緒に流羽瑠の隣を歩いてあげてください(´;ω;`)
編集済
第18話 悪魔を連れ行く者たちへの応援コメント
なんと、人間界と風流国との間には、そんな因縁が。雷閃国も同じでしょうか。「悪魔」「天使」とは「汚れた空気」「清浄な空気」という意味だけなのか、もっと深い意味があるのか。今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
紫瞳様
貴重なコメントありがとうございます!!
因縁……数多くございます((((;゚Д゚))))
ドロドロしたものなんかも……!
なにやらこれから伏線も沢山出てきますが、紫瞳様に楽しんでいただけたらいいなぁ……!
いつも遊びに来ていただいて、本当にありがとうございます!!
第59話 雷の気配への応援コメント
コメント失礼します。
ようやくたどり着いた目的の祠も、緊張感がもう。
傷ついていた魅華菜の存在と、状況説明によって、一気に不穏さが増しましたね。
風の力も使う雷の男…しかも仮面…恐ろしすぎます。
そんなのに純粋な高校生が狙われるなんて…流羽瑠ちゃん、だいじょうぶでしょうか…
結界の核は解放したものの、宣戦布告ーーこ、これはまずいですね。
と今度は神那様のご容態が!
なんだか風流国、明らかに危ういですよね。
物語において、もの凄く動きのある回でした。
まずは急いで城に戻らないと!
流羽瑠ぅ〜、だいじょうぶ〜???
作者からの返信
照春様コメントありがとうございます!
そうなんです……なんだかあっちもこっちも大問題です……
特に仮面の男は……不気味ですよねー……
もうかなり曲者なんですが、これからの物語をがっつり脚色してくれると思いますので、お待ちくださいね……!
また皆さん、血反吐吐いて走ると思います……((((;゚Д゚))))
あっほんとに。確かにあの子、ただの高校生でした……(作者にいじめられて)可哀想に……(泣)
第12話 それでも、辛いへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで拝読させて頂きました。
薙刀、神社、風、純愛と個人的に好みのエッセンスが沢山詰まった物語で、楽しく読ませて頂いておりました。
守られるのは、青樹の義務のようで、時間を奪っているようで、お荷物のようで…つまり、望まれていないようで…
そんな切ないラストの呟きでした。
せっかくだから流羽瑠も薙刀を披露してくれるのかな?と楽しみです。
作者からの返信
苗田はな様
なんと!!素敵なコメントありがとうございます!!
そうなんです……このお話、とにかく思い悩んで葛藤して、それでも二人の関係が続いていくのです。
これから、もっと、胸が苦しくなるほど切ないシーンも待っておりますが、楽しんでいただけたら幸いです!
薙刀……!かっこいいですよね。
女子高校生達が、薙刀道具担いで歩いているところを見ると、ついつい惚れ惚れしてしまいます。
主人公が頑張っているシーンが……待ち受けているかも……!?
第59話 雷の気配への応援コメント
「どうする……神武」
まさに玲玖と同じ気持ちで読んでいました。
流羽瑠を追って飛び出していてもおかしくない状況なのに、ちゃんと「城に帰る」と決断したんですね……。
周囲が思わず安堵するのも納得でした。
とはいえ、流羽瑠が狙われている事実は変わらず、仮面の男も不気味すぎる……。
属性二つ持ちという規格外ぶりも含めて、一気に不穏さが増してきましたね。
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!
そうなんです……いろんな不穏が一気にやってきてしまいました…
スクール先生様もやはり玲玖思考でしたか!
なんとか頑張って、よりも、どうするんだよ!の意見のほうが多いのかな(笑)
予想外でした!
読者様の感性を伺うのは面白いですね!
こらから怒涛の波が来ますが、また遊びに来ていただけたら幸いです!
第58話 神武の綻びへの応援コメント
コメント失礼します。
青樹の関心は流羽瑠のことでいっぱいですよね。
任務を忘れるほど惹かれる想い。
確かにこれは、青樹の立場を考えると、国としては受け入れがたいことですよね。
彼らの果てしない砂漠の旅は、テレビで見たアドベンチャーレースを思い出しました(チームを組んで長距離を走る過酷なレース)。
ほんとに大変そう💦
さらに流羽瑠のいない旅は、青樹にとって厳しいものですね。
でもどんどん二人の物理的な距離が離れていってる気もするし、どうなるのだろう…
なんだか不穏な気配も漂ってますが、続きを楽しみに待ちますね!
作者からの返信
照春様、いつもコメントありがとうございます!!
重いですよね……ほんとに、重い((((;゚Д゚))))
周りの厳しい目がなければ突っ走っていたかもしれませんが……
でも、実際どうなんでしょう。
世の中、ものすごく大好きな人と、ものすごく大事な仕事を天秤にかけたら、皆様どっちを取るのだろう。
割合が気になる……
そんなことを思いながら書いておりました(笑)
ちなみに私は仕事派です(笑)
ヤメーメ2話、また拝読させていただきました!
こっそりコメント編集させていただきました(笑)
第58話 神武の綻びへの応援コメント
流羽瑠が全く登場しないパートですね。離れ離れになった青樹たちの様子も実は気になっておりました。
青樹の揺れる心境が、こちらにも伝わってきます。
作者からの返信
舞茸様コメントありがとうございます!
そうなんです……主人公不在で、色々不安もありますが、気にかけていただいて嬉しいです!
彼の中の感情が整理できていなさすぎて、彼目線では書けませんでした……
とても励みになっております!
本当にありがとうございます!
第58話 神武の綻びへの応援コメント
流羽瑠と離れ離れになったことで、タイトルにもあるように青樹の中に生まれた"綻び"がじわじわ見えてきましたね……。
そして隼。封印されているのに、なかなか有能(笑)
問題児扱いされていますが、意外と一番冷静に状況を見ているのかも。
作者からの返信
スクール先生様
いつもコメントありがとうございます!
国と流羽瑠に挟まれて葛藤しております…
まだまだ、悩みます。
どうなることやら……
隼は未だ得体が知れないですが、確かに、いつも外側から見てる分気付くことも多いのかもしれませんね!
いつも、励みになっております!
第57話 刻まれた名への応援コメント
コメント失礼します。
なんと流羽瑠は、ひと月も谷で過ごしたんですね。
流羽瑠、よくがんばったね!
きっとその間に、いろんな知識を得て立派に成長したのでしょう。
高校生の飲み込みは早いですものね。
コメントでおっしゃっていたように、ほんと薙刀の全国大会でけっこういい線いくのではないでしょうか(超話題の名選手として注目されたり😊)
あら、寝言で青樹くんの名前を…もう、かわいいんだから。
蘭世の優しさもしっかり携えて、がんばんないとね。
蘭世はきっと寂しいでしょうけど、流羽瑠も旅に出ないといけないし、仕方ないですね。
最後の蘭世の姿は哀しいものでしたが、それでも流羽瑠がもたらした癒しの力がきっと支えになってくれるはず。
そんな前向きになれる描写だったので、孤独な蘭世もこのひと月できっと救われたのでしょうね。
作者からの返信
照春様コメントありがとうございます!!
ようやく出発致しました!!
いや、本当に変なおっさんじゃなくて良かった!!
おっさんの首を持って上に登るところでした……
ちゃんとした女の子の友情を書けました……
また一人での旅になっちゃいますが、また泣いたり転んだりするので慰めてあげてください(´;ω;`)
次は、ようやく青樹パートです!
どうなることやらです……
第57話 刻まれた名への応援コメント
名前は、長い孤独を生きてきた蘭世にとって、何より大切な宝物だったんですね。
流羽瑠は旅立ってしまいましたが、彼女が残したものは家の壁だけではなく、確かに蘭世の心にも刻まれた。
そんな温かくて切ない別れでした( ;∀;)
作者からの返信
スクール先生様
いつもコメントありがとうございます!
長すぎる孤独……想像を絶する辛さなのでしょうね
流羽瑠と別れたあとは、また慣れるまで、しばらくきっと苦しいのかもしれません
もう少し先でも登場してきますので、蘭世のことを覚えていただけたら幸いです!
編集済
第57話 刻まれた名への応援コメント
蘭世の純粋な優しさが分かる場面に触れ、一人で寂しさを内に秘め続けたながら、孤独に耐えてきたんだなと。とても切なく、しかし素敵な登場人物でした。
何となくですが、流羽瑠も蘭世も根元の部分には、近いものがある気がしますね。だからこそ通じ合えた。出会いと別れの切なさが伝わる美しいパートでした。
作者からの返信
舞茸様コメントいつもありがとうございます!
長い間の孤独って、どんな感じなのでしょうか……
想像を超えるもので、もしかしたら蘭世の様に優しくできないかもしれません……気が狂っているのが普通のかも、と思いながら書いておりました。
それでも、辛いより、喜びを優先させたかったのです。
もう少し後にも出てくる予定なので、この子のことを覚えてくださったらありがたいです!
第6話 契約への応援コメント
はじめまして。企画からご縁をいただきました。拙作へのご訪問、有難うございます! 謎が謎を呼ぶ展開そして甘いラブロマンスに浸れそうな予感にわくわくしながら読ませていただいております。
第1話を読み返しましたが、なるほど確かに石に触れたのは偶然ですね。でもその前に助けてくれたのですから、青樹さまはやはり運命のひとでしょうか。そして風流国、雷閃国、風涙の雫といった言葉の美しさ。
もちろん主人公二人の名前も「羽が流れるように風の君に出会った」という繋がりに心を奪われてしまいました。引き続き、読み進めさせていただきます。今後とも宜しくお願い申し上げます!
作者からの返信
紫瞳様 素敵なコメントありがとうございます!!
拙い文章ですが、読んでいただけて嬉しいです!
スローペースで進んでいきますが、感情が積み上がった時、感動をお届けできるかと思います!
不器用な二人を、温かく見守っていただけたら幸いです!
もちろん、私も紫瞳様の元へ訪問させていただきますね!
先程は、がっつりキャラメイクの部分を読ませていただきました!
RPGゲームの最初って……キャラデザインに、数時間かかるんですよね……とりあえずはじめの一歩の冒険が進みません!(笑)
ワクワクして拝読させていただきました!
また、お邪魔致します!
第56話 国を滅ぼす者への応援コメント
コメント失礼します。
時架のことを思い返す時に、修行のことばかり浮かぶのはおもしろいですね。
でも実際、ずいぶんとハードでしたもんね。
時架のおかげで流羽瑠は強くなれましたし。
ああ、せっかく蘭世をお誘いしたのに…
そっか、宿命なんだ…
でも無理にそう思い込ませている感じもあって…
宝珠は、そうとう重要な意味を持つ品みたいですね。
流羽瑠はこの世界のことを知らなすぎる、と思ってるみたいだけど、あなたは十分によくやってるよ!
だからあまり深刻に考えないでね。
以前のお返事にバトル小説との予見がありましたが、まさかほんとに…
謎が謎を呼び、先が読めない深みがとても心地いいですね。
流羽瑠、ファイトだぞぉ〜!✨
作者からの返信
照春様がすごく応援してくださっている〜〜!!
これは、泣いても転んでも立ち上がるしかないですね……!
時架なんて、流羽瑠に対して優しさなんて見せたことないですもんね。厳しさが優しさみたいなもので……
この世界でこんなに薙刀を叩き込まれているなら、もしかして実際全国大会なんて、いいところまでいくのではないか……なんて考えてしまいます(笑)
いつもありがとうございます!
ヤメーメ一話目いきまーす!
第56話 国を滅ぼす者への応援コメント
時架の評価が「修行に付き合ってくれた」で三回ループするところまでは笑って読んでいたんですが、
「そこに……“愛”は……あるのだろうか……」で完全にアイフルのCMが頭に流れ始めました(笑)
気付いたら時架と流羽瑠が、女将さんと板前さんにすり替わっていて大変でした。
作者からの返信
スクール先生様
コ!おはようございます
あ、アレですね!確かに!
アイフルCMありましたね!
似ている……(笑)
スクール先生様は例えを持ってくるのがピカイチですね!!
面白いです!
本当にありがとうございます!
第56話 国を滅ぼす者への応援コメント
二人が共通に知る「時架」の存在…世間は狭い!?ですね(笑)
蘭世のことを色々気遣う流羽瑠の優しさが、上へ登ることを誘う部分によく表れていますね。でも、断るのはよほどのことでしょう。打ち解け、互いに良い時間を過ごしていた流羽瑠と蘭世…このあとのターニングポイントになりそうな場面です。
作者からの返信
舞茸様
おはようございます!
物語はスローペースですが、じわじわ核心に迫りつつあります!
舞茸様がびっくりするような感動をお届けできるように頑張ります!
とても励みになっております!
紗知先生一話のコメントも、わざわざ気を使っていただいてありがとうございました!!
第55話 泣きたくなる残影への応援コメント
こんばんは!
谷の下で蘭世からサバイバル術を教わる流羽瑠。
森の中に入っちゃってだいじょうぶかしら…
あっ、男!
もしやホントに、怪しいおじさんの出現??
いや…
あれ、流羽瑠、どうしたの?
きっと何か感じ入るものがあったのでしょう。
そうですか、ここは歪みが強い場所とのことで、これは気をつけないといけませんね。
「過去を映す」というのも、どうも謎めいている…
ともあれ、流羽瑠ちゃんは、なんとかがんばってるみたいで、ひとまずは安心しました😊
ただ青樹のことはだいぶ気になりますけど、、、💦
続きを楽しみに待ちたいと思います✨
作者からの返信
照春様、コメントありがとうございます!
あっ!確かに得体が知れなさすぎて怪しいおっさんには変わりないなかも…!?
これはめくるめくバトル小説への転換が……!
今のところはもう、謎だらけなんですが、少しずつ明かしていきます〜!
とりあえず……そうですよね……。
青樹は……大丈夫かな……
第55話 泣きたくなる残影への応援コメント
流羽瑠が、過去の残影として現れた二人に、無意識のうちに自分と青樹を重ねて涙を流してしまうのがなんとも切ない……。
作者からの返信
スクール先生様コメントありがとうございます!
切なさまだまだ序の口……!と思っております!
スクール先生様にちゃんと感動をお届けできるように頑張ります!
第55話 泣きたくなる残影への応援コメント
流羽瑠が次元の裂け目に飲み込まれてしまうのかと、一瞬ヒヤリとしました。風が過去を映す…呼びかけても返事をしない二人が遠ざかる姿が目に浮かびました。悠理様の作品は、いつも造形が浮かぶのです。だから、自分がその場にいるようです。さて、崖の上に戻るのは簡単ではなさそうですね。食料の確保もしなければならない今、流羽瑠はどうするのでしょうか。このパート、かなり面白くなってきましたね。
作者からの返信
舞茸様、いつも丁寧なコメント本当にありがとうございます!
舞茸様にこの世界がちゃんと届いているのだと思うと、嬉しくてたまりません!
舞茸様も、登場人物たちの隣に立ってくれているのだと感じます(*^_^*)
流羽瑠は……歯を食いしばっていると思います。
今後とも、温かい目で応援していただけたら嬉しいです!
第5話 風のいたずらへの応援コメント
大好きな世界観でワクワクが止まりません。初キスの流れがツボです。
作者からの返信
たなかたかな様
こんなに嬉しいコメントありがとうございます!!
これから心臓がぎゅーっとなるようなシーンも多々ありますが……いえ、そんな風にたなかたかな様に感動してもらえるように頑張ります!
ぜひ、ごゆっくりお楽しみください(*^_^*)
第54話 谷底に咲く名への応援コメント
「蘭世って、どうかな?」と、ずっと名前もなく孤独に生きてきた少女に、風蘭の花と重ねて名前を贈るシーン、いいですね(*'ω'*)
……それにしても、蘭世と聞いて『ときめきトゥナイト』を思い出してしまったことは内緒です(笑)
作者からの返信
なんと!!
ときめきトゥナイトをご存知で!?
まさに、その主人公の蘭世ちゃんをイメージしました(,,゚Д゚)
長い黒髪ですし!
そして、最近無料でかなりの話数を読めるとのことで、うん十年ぶりにまたハマりだしてしたところです(笑)
素敵びっくりコメントありがとうございました!!
第54話 谷底に咲く名への応援コメント
コメント失礼します。
「空間の歪み」「次元の裂け目」というのは個人的にも好きですし、謎に消えた人々の話など物語の広がりを感じます。
風蘭ってステキな名前ですね。
さらには少女のお名前。
ほんとパーフェクトで名付け親の名手、ゴッドファーザーですね✨
少女は誰かと話をすることができて、さらに名前まで付けてもらってほんとに嬉しいでしょうね。
ただ谷の下の流羽瑠は、しばらく登るためにお勉強なんですね。。。💦
青樹はだいじょうぶかしら、心配してないかしら…
ああ、タタロオが犬小屋からそちらへワープして、せめて流羽瑠を癒してあげたいワン…🐶
作者からの返信
なんと……!そんなにお褒めいただきありがとうございます!!
人の名前も、ものの名前もなんとなーくの感覚でつけておりましたが……!
良からぬおっさんだったらこんな感じにはなりませんでしたね……ほっ
青樹は………ちょっと大変です。
少し先で様子を伺えるかと思います……恐
これからサバイバルお勉強ターンです!
犬小屋も、こさえとこ。
第54話 谷底に咲く名への応援コメント
とてつもなく深い谷へ来てしまったのですね…次元の裂け目に呑まれたら、二度と戻ることが出来ない…私も今、途方もなく高い断崖絶壁が目の前に見えるようです。そんな中で出会った無もなき少女に名前をあげる、流羽瑠の優しさ。たくさん傷ついたり、怖い目にあったり…たまらなく切なくて温かくて、狂おしいほどの優しさ。幸せって、本当はこのような事をいうのかなと考えさせられました。
作者からの返信
とても素敵なコメントありがとうございます!!
辛いことがあると、余裕もなくなって人に当たったりする人も多い中、逆に人に優しく接することによって見える世界がありますよね。
その方が、ふっと手が差し伸べれたりしますよね。
優しい世界が、少しでも舞茸様を癒すことができたのなら嬉しいです!
第53話 名もなき少女への応援コメント
コメント失礼します。
おおっ、名もなき少女が救ってくれたんですね!
とにかく流羽瑠が無事でよかった…(ホッ)
ただ彼女一人だけの村というのはすごい…
と思いながら読み進めていたら、いろいろと事情があったようで切ないですね。
名前がないのも、誰にも呼ばれなかったから…
たしかに、と流羽瑠と一緒にすとんとなりました。
風神の爪痕にまつわる周辺の謎も少しずつ明らかになりそうな空気ですね。
ともあれ、同年代ほどの少女でほんと良かった。
良からぬおっさんとかだったら、さらに心配になってましたので…
この場所からどのように展開するのかな。
落下した瞬間の青樹の様子も気になるところ…
引き続き物語を楽しみに待ちたいと思います😊
作者からの返信
照春様、ありがとうございます!
良からぬおっさん……!!(笑)
落ちても一人だし、もう、メンタルやられそうです……
キツイなー…
身を守るために良からぬおっさんと殺し合いとか……
方向性が、別ストーリーになりそうです(笑)
お……女の子でよかった……
これからどう這い上がるのか……流羽瑠の根性にかかっております……!
タタロオ君……犬小屋からここまで来れませんか……?
第53話 名もなき少女への応援コメント
絶体絶命のピンチから、とても優しい展開への移行に、静かな空気が流れている感じがします。
名前も忘れ、驚くほど長い時間を一人で過ごしてきた少女が流羽瑠に差し伸べた手は、優しくて温かいですね。孤独に耐え、しかし笑顔を見せるその少女の健気さがとても切ない…辛さを知る人ほど、優しくなれる、そんな言葉が浮かびました。
作者からの返信
舞茸様、いつもコメントありがとうございます!!
このお話を書き始めた学生時代は、いじめキャラとかいたのですが、その人のせいで話が進まなくなって(笑)本質がどっか行ってしまったので、人間性が出来ている人達が多くなりました(笑)
舞茸様の仰る通りで、皆、それぞれの立場で苦労している分、視野も広く心も大きいのかもしれません!
ありがとうございました!
第53話 名もなき少女への応援コメント
流羽瑠を受け止めたと言ったところ、ちょっと『親方! 空から女の子が!』を思い出しました(笑)
……でも、こっちは受け止めた側も女の子だし、親方もいない。
しかも、その子は二百年以上ずっと一人だったという……(´Д⊂グスン)
作者からの返信
あれですよね、
「人がゴミのようだ!!」
の、あれですよね。
まさにそんな感じで落ちております(笑)
受け止めたのが、パズー的なものだったら、そこだけで物語が色々湧いて路線変更しそうですが……(笑)
それはそれで、アリなのか……もしれない……?
第52話 奈落の底へ――届かぬ手への応援コメント
ああっ、流羽瑠と青樹が離れ離れに……。
物語が大きく動き出しましたね。
でも途中まで、「これ隼が何かしたのでは!?」と疑っていたのは内緒です💦
作者からの返信
スクール先生様、いつもコメントありがとうございます!
隼は、口も素行も悪いですからね(笑)疑われても仕方がない……
初めて、青樹と完全に離れ離れになってしまいました!
またしんどい試練が始まりますが、応援していただけたらありがたいです〜
第51話 掴めない少年と、触れられない核心への応援コメント
流羽瑠が 「可愛いからちょっとほっぺ触りたい」って、
たぶらかせれているのには笑いました……いや幻術か?(笑)
そして宝珠の所持者も、青樹、時架、隼と来て、残り二人が誰なのかも気になります。
作者からの返信
スクール先生様、コメントありがとうございます!
まさに見た目の暴力!!
流羽瑠、催眠術系とかすぐかりそうですしね……(笑)
どこの世もルッキズム精神から逃れられないのでしょうか……
少しずつ謎も明かされていきますので、お時間ある時に遊びに来て頂けたら嬉しいです!
第52話 奈落の底へ――届かぬ手への応援コメント
大地が真っ二つに裂けた光景は、文字を追いながら風景がクリアに浮かんできました。
お見事な描写ですね。
ただ、吊り橋…こわっ!
一緒に渡っているかのような緊張感…
えっ、えっ、えっ…ちょっ…
る、流羽瑠…
これは…ちょっと…
まさかこんな展開が…
もう、詩途を信じます!
しっかりたのんだわよぉ〜(ビクビクしながら橋から奈落へ叫んでおきました)
作者からの返信
照春様!ありがとうございます!
もう、また苛酷な試練……まさかの落下です((((;゚Д゚))))
この国に来て、初めて完全に青樹と別れてしまうことになりました…
もう、彼女の運と根性を祈るばかりで……
流羽瑠……照春様が叫んでおられますよ〜!
めげないでー!
第52話 奈落の底へ――届かぬ手への応援コメント
吊り橋の描写に緊張しながら読み進めておりましたが、まさか流羽瑠が…!?すみません、理解が追いついておりません(笑)
流羽瑠が目の前からいなくなるとは予想だにしませんでした…手を出しても届かなかった青樹の気持ちを慮ると、何とも言えなくなりますね。
ジワジワと来ていた山が一気に盛り上がってきた感じです。
作者からの返信
舞茸様 コメントありがとうございます!!
そうなんです……
また、過酷な試練がやってきてしまいました……
また、全力で泣いて頑張ると思いますので、どうか見守っていただけたら嬉しいです……!!
第49話 そりゃ怒るでしょへの応援コメント
いわゆるラッキースケベ回でしたね(笑)
しかも、青樹本人に“やらかした自覚”がないので、ラッキーでもスケベでもないのがひどい!
「着替えを見られただけで、そこまで怒るものなのか?」と思っている時点で、そりゃ頬もつねられますね(;^ω^)
作者からの返信
スクール先生様ありがとうございます!!
……もう、ほんとにね。って感じです。
常識がちょっとズレております……
あれですかねぇ…真面目に真っ直ぐ生き過ぎてしまうと、やはりどこか不器用になるのですかねぇ……
第45話 嶺蘭の祠と新たな出会いへの応援コメント
流羽瑠がずっと抱えている「人間だから嫌われるかもしれない」という不安が、妖紅との出会いで少し救われた気がして、読んでいてホッとしました。
特に、「その人が、とても素敵な人かもしれないのに」
という妖紅の言葉がすごく素敵です(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様!いつもありがとうございます!
本当に……偏見って、もったいないですよね。
怖そうでも、ほんとは優しい人かもしれない。
つまらなそうにしているけど、話したら笑ってくれるのかも。
そう思うと、なんか喋ってみようかな〜と思えます!
でも、優しい人でも、人を裏切るかもしれない……
なので、人の本質を見抜けるようになりたいなぁと、常日頃思っております…
コメントありがとうございました!
第51話 掴めない少年と、触れられない核心への応援コメント
コメント失礼します。
そうかそうか、あの悪童疑惑の隼は、あまりにもかわいいのか…
となると、イメージも変わってきそうな。
というより、印象転換における描写なのかなとも受け取ることもでき、ますますこの子からは目が離せませんね。
おっしゃるように、かわいさには抗えない…あの魔力って何なのでしょうね😊
そうか、あのときにみた幻影は作り物だったのか。
でもそこにもさらに何かがありそうな…
うーん、油断ならない空気が物語に広がってますね(笑)
そして宝珠の真相が少しずつ明かされてきましたね。
残り二つの行方と、雷閃国の陰謀、石碑に残っていた言葉…
パズルのピースが集まりながら、どんな絵が見えてくるのか。
もしお疲れになられた時は、ワンコの肉球ハンコをお送りしますね✨
作者からの返信
照春様、いつもありがとうございます!!
私も容赦なく彼らに振り回されております!(泣)
登場人物達には、非チートでムチを叩き込むスタンスなので、苦労すること間違いなしでしょう……カワイソ……
また、全力で走って、全力で泣いて進んでいくと思いますので、ぜひぜひ応援していただけたら嬉しいです!
ワンコの肉球ハンコからは完全に魔力がダダ漏れですね!!歓喜!!
第44話 影を落とす者への応援コメント
ただ都合よく強くなるんじゃなく、時架との修行の積み重ねが結果に繋がっているのが熱いです!
流羽瑠も矢凪にお礼が言えてよかったね(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様!
コメントありがとうございます!
ファンタジーだけれども……根本は、登場人物達には、現実的に苦労してもらうスタンスです(笑)
第51話 掴めない少年と、触れられない核心への応援コメント
幼い可愛らしささえ感じさせる隼なのに、どこか影があり、どこまで信用して良いか分からない存在というところに、とても緊張感を感じています。敵なのか味方なのか…目的は何なのか。このミステリアスな存在から目が離せません!
作者からの返信
先日は、コメントの心温まるご返信ありがとうございました!
また、平吉さんとトメ雄さんのご活躍が楽しみでなりません!
ゆっくりお待ちしておりますね!
今回のお話も読んでいただき嬉しいです!
もう、どうなっていくのでしょうかね……私自身も彼らには振り回されてどうなるのかさっぱりです…!(泣)
第68話 回顧録・詩途(下)への応援コメント
コメント失礼します。
詩途の物語、壮絶でしたね。
これまで謎に包まれていた世界のありようが、この回で一気に開かれた心地がしました。
この回は特に厚みもあり、悠理さまの想いと力量がこもっている印象です。
羅軌の動きの描写はダイナミックで、刹那が残した言葉は胸に響くものがありました。
なるほど、別視点の導入がこれほどまで物語に力をもたらすとは、詩途編はやはりただの裏話ではなく、強い一手だったと。
これまでの流れに新たな風を吹かせる強力な効果となりましたね。
悠理さまの技量にしびれました。
読み応え抜群で、お見事でございます。
作者からの返信
照春様!
コメントありがとうございます!
実は、本当は怖くて投稿しようか迷っていたんです(汗)
ちまたでは、
・メインキャラクター以外の人物の過去は興味がない
・本編が進まない
総じて読んでいて苦痛
というお話もSNSで見たりして……
今回も、恋愛タグ無視ですし、メインキャラクターではないし、これはだめかなぁと、思いながら改稿しておりました(´;ω;`)
なので、少しでも照春様の御心に残ってくださったのならこんなに嬉しいことはありません!
本当にありがとうございます!!