第17話 傷つけ、癒して…への応援コメント
戻ってくれて良かった……🥹
青樹の過去が辛そうで知るのがちょっと怖いです……母様……。
第111話 絶望の再会への応援コメント
耐えろ。何があってもだ。誰かが傷ついても。何を見せられても。
いやいやいや〜。めっちゃ流羽瑠が苦手なことサラッと要求してくるし
なんか、薄ら笑ってるしぃ……
今や私の中では黒羽根よりも時架の方が怖いんですけどぉ。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
間違っておりません!
この男の底も計り知れませんから…
目的のためなら、強者も弱者も平気な顔して利用しますし、
やれんだろ、やれよ。のパワハラ師匠なので……
とんでもないことをしでかす事になるのですが、その時、時架がめっっちゃ苗田はな様に嫌われそうな未来しか見えません(笑)
第111話 絶望の再会への応援コメント
時架お師匠、強いし、頭もいいし、かっこいい……最高にメロいです……。
しかし黒羽根は相変わらず冷酷で不気味ですね。
特に今回はそれが色濃く描かれていて……あまりにも残酷すぎます!怒
蘭世……😭
これを見ても感情を乱すな、なんて無理ですよお師匠……
作者からの返信
たなかたかな様!
もう本当に、時架を褒めてくれるのはたなかたかな様だけです(笑)
自家製の花で茶でも淹れてやるから早く来い。
って言ってますよ!
でも、この男も国のためなら手段を選ばないので、「やれっつったらやれ」のパワハラタイプなんですよ……利用されないように気をつけてくださいね(´;ω;`)
天舞さんの方がどれっっだけ優しいか……
第111話 絶望の再会への応援コメント
コメント失礼します。
100年かけて咲く一輪の蜜…身体入れ替えの術はすごい!
しかも流羽瑠ちゃんが少しでも感情を乱せば、術が解けるとは、難易度もそうとう高めですね(°▽°)
でも薙刀で鍛えた流羽瑠ちゃんの精神であれば大丈夫かな。
蘭世のことは無念でしたが、黒羽根はずいぶん良からぬことを考えているようで油断なりませんね。
たしかに蘭世の姿を目にして、なお冷静でいることは、感情を持つ人にとっては不可能ですよね。
本格的な戦いの場面となりましたが、玲玖の肩も心配です。
黒羽根の狙いを阻止できるのか、心の奥で何かが切れた流羽瑠ちゃんはどうなってしまうのか…
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
いつもお越しいただきありがとうございます!!
黒羽根みたいな底しれない男と戦って、皆無傷でいられるはずがないんですよね……
流羽瑠にとっては逆に酷過ぎる作戦になってしまいました……
確かに!流羽瑠は今までも沢山の事を乗り越えてきましたもんね!
最後まで貫いて欲しいです。
そして、底しれないのは味方もなのです!
誰がどのように反撃していくのか、黒羽根を止めることができるのか、全力の皆を応援していただけたら嬉しいです!!
第111話 絶望の再会への応援コメント
えらいこっちゃ!
なんで残忍な黒羽根なんだ。
むごい……吐き気がする(褒めてます)
こんな状態で、精神を乱すなって絶対無理じゃん。
ほらぁ、玲玖までやられたじゃーーん!!
作者からの返信
白神ブナ様!
ほんとですよね!!
まだまだ残酷なんです、この男……
作戦は、流羽瑠の精神力にかかっておりますが……
果たしてどこまでもつのやら……です。
かなり激しい戦闘が続きますが、果たして黒羽根を阻止できるのか…応援してくださったら嬉しいです!
第111話 絶望の再会への応援コメント
「絶対に感情を乱すな」
流羽瑠がもっとも苦手とすることを……そして案の定、感情を抉る光景が目の前に。失敗して作戦が露見してしまっても、その情愛こそを武器に変じて勝って欲しいです!
作者からの返信
紫瞳様!
いつも本当にありがとうございます!!
黒羽根も、まだまだ底がしれませんし、流羽瑠がどこまで頑張れるのか……
本当に過酷な選択をしてしまいました。
まだまだ戦闘シーンが続きますが、引き続き応援してくださったら嬉しいです(´;ω;`)
第111話 絶望の再会への応援コメント
黒羽根…強過ぎます。しかし、これくらい振り切ったダークの描き方が、本当に素晴らしいです。束でかかっていっても、いとも簡単にはねのけてしまう妖術の使いように、本当に息を呑んでいます。黒羽根の本当の目的は何か。なぜここまでに攻撃の手を緩めないのか。私はそちらにも関心がわきました。
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当にありがとうございます!!
そうなんです。この男の底力はまだ、計り知れません……
この男を強くする根底や、ここまで彼らを狙う執念の理由が、実は隠されています!
まだまだ残酷描写が続きますが、大丈夫でしょうか……?(今更……!)
苦手な戦闘シーンですが、見守ってくださったら嬉しいです(´;ω;`)
第111話 絶望の再会への応援コメント
前話でも十分ひどかったのに、黒羽根がさらに上をいってきた……。
蘭世の心臓から《常闇の宝珠》を取り出すのはきつすぎる!
しかも流羽瑠は、これを見ても感情を乱すなって無理ゲーですよ……。
そのうえ黒羽根は雷も風も使うし、正体まで謎。
玲玖までやられて、いきなり大荒れですね!
作者からの返信
スクール先生様!
おお!スクール先生様の予想を超えることができましたか……!
まだまだ残酷描写続いてしまうのですが、ご無理なさらず……!
そうなんです、無理ゲーなんです。
どこまで耐えれるかが肝なのですが……
まだまだ戦闘が続きますが、仲間たちがどう戦っていくか、見守ってくださったら嬉しいです!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
おおっと、蘭世さん。
まさかのこんな形の再会になるとは。
時架の次の行動も読めないし、信用しきれないし…
敵も味方も油断ならないとは。中々厳しい状況ですね。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!!
そうなんです。
皆、怪しいんです……
国を救うという目的は一緒なのに、信用すると血が噴き出ます。
それくらい怪しいです。
一番ヤバい男との戦闘が始まりますが、あまりにも戦闘シーンが、苦手なため、温かい目で見守ってくださったら嬉しいです(´;ω;`)
第75話 神風祭、開幕への応援コメント
神風祭の華やかで楽しい雰囲気が伝わってきました。
魅華菜ちゃんが可愛くて、青樹の雑すぎる変装には笑いました🤣
一方で、流羽瑠が青樹との別れを意識する場面は切なくて……。
楽しいお祭りの中にある寂しさがグッときます✨
作者からの返信
恋せよ恋様!
いつもお越しいただきありがとうございます!!
お祭り楽しんでいただけましたか!
男組は華やかとか派手なのは嫌いです。
もう陰キャの集まりです。
お祭りまだ続きますが、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
110話も凄まじい熱量をありがとうございます!
前回のコメント通り流羽瑠と青樹の過去の経緯をおさらいし、準備万端で拝読いたしました!
ですが読み進めるうちに、「力が薄れているはずの流羽瑠を、なぜ黒羽根はこれほどまでに固執して求めるのか?」という新たな疑問が芽生え、ここにもしかして物語の根底を覆すような最大級のミステリーが眠っているのでは……と、鳥肌が立っております(違っていたらすみません…)
過去のおさらいで伏線の深さに感嘆し、黒羽根の不気味さと蘭世の惨状に情緒を激しく揺さぶられ、完全に悠理さまの手のひらで転がされております(笑)。
時架と隼の密約の行方も含め、絶体絶命のこの決戦から一時も目が離せません!
次回も楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
四谷 紬様!
なんと!!四矢様の、貴重な貴重なお時間を、またこの作品に割いていただいたなんて(´;ω;`)
嬉しすぎてローリングしてしまいます……
さすが四矢様です!
なぜ、黒羽根が力のない流羽瑠を執拗に狙うのか……
その最大の謎の答えと因果が、今は土のなかで眠っております……!
今までの根底を覆す真実かもしれません……
もしかしたらそれは、読者様方から見たら、理解しがたいものかもしれません……
私も、この登場人物たちと並んで必死に駆けて行きますので、乗り越えた先の景色を四矢様が一緒に見てくださったらこんなに嬉しいことはありません!!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
コメント失礼します。
「深淵の骸森」はだいぶ不気味な感じがしますね。。
呪詛や無数の悲鳴…とても一人では行きたくないですね。
そして黒羽根との直接対決!
青樹の攻撃を簡単に弾くなど、相当手強いようですね。
しかも流羽瑠ちゃんが作戦の中心というのもすごい!
黒羽根も明らかに流羽瑠ちゃんを狙ってますもんね。。
(流羽瑠ちゃん、むりしないで!)
隼の警告のことは、やはり流羽瑠ちゃんも気になりますよね。
ああ、そしてここでなんとあの蘭世!
しかも、すでに亡くなっているかのような姿で……。
衝撃的な展開になってきましたね(ドキドキ)
やはり「風涙の雫」のことも気になりますし、また次回を楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
照春様!
一人でこんなところ行ったらとんでもないです!肝試しでもダメです!チャウ丸でもだめです!甘辛竹刀持っててもダメです!
死にます!。・゚・(ノД`)・゚・。
黒羽根の残酷さは常軌を逸しております……
蘭世をこのようなかたちで再会させるにはかなり抵抗がありましたが……(泣)
この男もまた、苦しみます。
もはや苦しみ抜いてもらうしかありません。
しばらく戦闘シーンが続きますが、お付き合いくださったら嬉しいです!
ハゲ散らかしながら描いております( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
第110話 深淵の骸森への応援コメント
蘭世……
えっえっ
ちょっと衝撃が凄すぎて…言葉にならないです。
蘭世の再登場を望んでいましたが、こんな形とは…
蘭世がいつか誰かと幸せに生きられる未来を夢みていた勢からすると…この展開が苦しいです…
時架お師匠が…この先どう出るのか…気になります…
作者からの返信
たなかたかな様(´;ω;`)
いつも本当にありがとうございます……!
私も、この展開はものすごく嫌で、悩んだんです……
でも、黒羽根はやはり、どこまでも残酷で、そうなるだけの理由があって、止まらなかったんです(泣)
あいつは作者も無視しました。
時架師匠との関係も覚えてくださったなんて……!
それだけでも、蘭世は救われたと思います……
大きな戦いの後、時架師匠の回顧録をご用意しております!
そこで、二人がどんな風に過ごしていたのか触れることができるので、今しばらくお待ちください……!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
これはサスペンス度合いが一気に増しましたね。少し前に登場していたキャラクターである蘭世さんがまさか…何ということでしょうか。黒羽根もしばらく見ないと思っていたら…
この世界観の描きは、映画のようです。
これほどの大きな展開が、まだ序章に過ぎないような気がしてなりません。悠理様の描く世界そのものに、私は興味が尽きません!
作者からの返信
舞茸様!
いつも、本当に嬉しいお言葉ありがとうございます……!
だいぶ残酷なシーンになってしまいました……
私もこの展開は苦しかったのですが、そうするだけの理由が敵にはあって。
その理由が、舞茸様や読者様方の納得できるものであるか……
自問自答して書いております。
これからこの男がかなり重要な登場人物になってきます……!
怒涛の展開になってきますが、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
死者の魂が燻る深淵の骸森の描写がおどろおどろしいです。そして流羽瑠の嫌な予感は当たるから……と思っていましたら、まさかの蘭世。残酷な胸の抉れ。すると「国を滅ぼす」という彼女の宝珠は既に黒羽根が!? 想定外であろうこの事態に、事前の作戦が通じるのか。次回が待ち遠しいです。
作者からの返信
紫瞳様!
いつも本当にありがとうございます!!
そうなんです……国を滅ぼす宝珠は、完全に敵の手に落ちました。
もうこの時点で国は絶体絶命なのです……
皆必死で戦います。戦闘シーン死ぬほど嫌いな私も、ハゲ散らかしながら書いておりますが……
温かく見守ってくださったら嬉しいです!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
覚えてますよ! 蘭世。
たしか、一人で谷に住んでて、わたしは世の終わりみたいなことを言ってた子?
名前がなくて、流羽瑠が蘭世とつけたのでは……
間違ってたら、ごめんなさい。
さらにもっと、ごめんなさい。
黒羽根、かっこよくね?
作者からの返信
白神ブナ様!
蘭世を覚えてくださっておりましたか!感無量です(´;ω;`)
もう全然合ってます!
間違っていても全然OKです!
さらに!黒羽根をかっこいいと言ってくださいますか!
このヤバい人、こらからもかなりキーキャラクターになってくるので嬉しいです!
第110話 深淵の骸森への応援コメント
黒羽根、初登場からずっと嫌なことしかしない……!
風涙の雫だけでも十分なのに、最後に蘭世まで出してくるとは……。
胸を抉られた姿がきつすぎるし、宝珠も無事じゃなさそうで怖いです。
ここから一気に大荒れになりそう!
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!!
本当にヤバいんです、もうほんとに。
なので、
蘭世の描写の件はほんとにどうしようか迷いましたが、ヤツはどうしてもそこまでしないと気が済まないようなので……
戦闘シーンはハゲそうです。
第13話 私にも、出来たへの応援コメント
青樹は心配かもしれませんが、戦えるヒロイン……好きです。
作者からの返信
根古谷 四季様!
またまたお忙しいところ、コメントいただきましてありがとうございます!
好きと言ってくださって嬉しいです!
流羽瑠と作者の私は大喜びですが、青樹は複雑かもしれません(笑)
また今日も根古谷のもとへお邪魔いたしますね!
第8話 捧げられた忠誠への応援コメント
おはようございます☆
薙刀に宿った力。
襲われた時にはすごい味方になってくれそうですよね。でも、できればそういう事態にはなって欲しくないですね(>_<)
荘厳な雰囲気の中、各キャラに命が吹き込まれたかのような描写がとても印象的でした☆
作者からの返信
千央様!
お忙しい中お越しいただきありがとうございます!
せめて薙刀へ加護をつけないと、守れなかった時に大変なことになると予想してですかね。
彼は守れないとかそんなことは絶対ないと思っておりますが、念には念を、なのですね!
第109話 交わされた密約への応援コメント
悠理さま! 109話読了いたしました!
むむむ……! まさか時架と隼が裏で繋がっているとは……!!
「光刻の宝珠」に「我竜様の鍵」……作品の根幹に関わる重要キーワードが怒涛の勢いで飛び出して、さらに混迷を極める展開にぞくぞくしております。
表向きは飄々としながら冷徹に盤面を動かす時架と、亡き憐との約束のために苦しい契約を交わす隼。
この密約が何を意味するのか……。
しかし……ううう……だんだん設定の重厚さと深みが凄まじいことになってきて、私の脳内メモリがパンク寸前です!(笑)
悠理さまのこの緻密で壮大なファンタジー世界観の構築、凄すぎます……!
これは伏線の繋がりを完璧に味わうためにも、前半部分をもう一度じっくり読み返さねば!! この二人の密約が物語にどんな影を落としていくのか、楽しみに引き続き追いかけさせていただきます!
作者からの返信
四矢様!
ここまで読んで抱いて、本当に本当に感謝しかありません!
ほんと、申し訳ないくらい伏線が膨大に……
近況ノートにまとめようかと思いきや、どうまとめたらいいか分からん……!となり……
なので、このシーンは◯話と繋がりがあるよ〜ってところを、最後に記載していこうかと思います!
貴重なご意見ありがとうございます!
本当に、この複雑な世界を丁寧に追っていただいて、涙が出るほど嬉しいです……!
第109話 交わされた密約への応援コメント
愛する人を失った悲しみを抱えながら、それでも前へ進もうとする隼さん。このバックボーンが、物語全体の重厚さを印象づけている気がします。
その前に突きつけられたのは、かつて自ら成長を願った「光刻の宝珠」を止めるという、あまりにも皮肉な運命でした。これは辛いですよね。その悲壮感が、まださらに奥深い何かを感じさせます。
静かな喪失感から、物語が一転して緊張感を誘う展開。憐さんとの約束、時架さんとの密約、そして隼さん…。
悲しみの余韻を残しながら、次なる展開へと巧みに導いていく一話でした。
作者からの返信
舞茸様!
いつも素敵なコメント含め遊びに来て頂きありがとうございます!!
隼は、憐の遺言に囚われており、とても彼女の死を乗り越えたと言えません……
そんな彼が、時架とともにどう暗躍していくのか。
時架もふくめ、またどでかい事件を引き起こしますが、国を守るためとはいえそれは許されることなのか、また舞茸様のご意見を楽しみにしております!
第109話 交わされた密約への応援コメント
コメント失礼します。
失意のどん底にいるときに、時架の使者がーー
なるほど、このようにして隼と時架がつながっていくのですね。
そして「我竜の鍵」を報酬として得る取引…
隼の行動の動機が見えてきたような気がしました。
やはり大切な憐から託された「国を守る」という約束が効いているのですね。
成長を願っていた「光刻の宝珠」を今度は成長させてはならないというのも、なんとも皮肉で興味深いです。
時架のことも少しずつ見えてきて面白いです。
餌…
それこそが、もしや隼が流羽瑠ちゃんに対して、青樹との関係を止める理由…
いろいろと気になるところですが、物語の謎も少しずつ示されてきましたね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!!
時架は容赦ないので、人の弱みにもつけ込みますし、平気で利用します(;゚∀゚)
でもそれも、全部、国のためではあるのですが……
青樹たちとあまりにも方向性が違うため、こうして暗躍しております。
隼もまた……憐の遺言に囚われており、乗り切ったとは程遠いです。
これからどえらい事件を巻き起こします。
……の前に、時架の過去編ご紹介するつもりです!
過去を見てもなお、これから起こす大事件で、読者様はこの男を許せるのか、許せないのか……
気になるところなのです。
第109話 交わされた密約への応援コメント
時架お師匠……あなた、ただの女好きの破天荒な戦闘狂ではなかったのですね!この怪しさも素敵です!
しかし次から次へと不穏な気配と謎が……!
ずっと目が離せませんね……ありがとうございます……本当に楽しみです!
成長の糧も気になりますし、やはり時架さんの今後の動向に注目ですね。
作者からの返信
たなかたかな様
いつも素敵なコメントとともに遊びに来て頂きありがとうございます!
そうなんです、ヤツは脳筋だけではなかったのです!
頭はキレるし力もあるのですが、門の前から動けないので、偉そうに人をアゴで使い倒します。
ちなみに……泉から映し出される映像から、あらゆる情報をゲットしているので、たなかたかな様が時架をお気に召してくださったことが、あの男にバレちゃいました!
ニヤニヤしながら、人間界の門を見ておりますが……
作者としては………
都合のいい男としてなら、GOです!
第9話 異界との狭間にてへの応援コメント
奪われたものの感触…(´ω`*)ウフフ
一度ここに来たことがないか、なんて、気になる事を!!
風流国の青い街並みから、扉での色とりどりの花の色彩のコントラストが綺麗で目に浮かぶ。ただの観光だったら、感動するんだろうな……
風流国から人間界へ戻る描写が、その時の空気感や風を感じそうです(*-ω-)ドキドキ
戻ってきても安全ではないわけですからね(´・ω・`)
頑張れ流羽瑠(٩•̀ω•́)و
作者からの返信
ねこ様!
またまた嬉しいコメントありがとうございます……!
この時架の言葉が、もっともっと先で流羽瑠が疑問に浮かぶ重要な答えだったりします!
山梨のどこかにあっただだっ広い公園?
が似たようなところがありましたね!
ハーブがいっぱい売ってました!
流羽瑠に応援ありがとうございます!波乱だらけなんですが、彼女も作者も頑張れます(´;ω;`)
第8話 捧げられた忠誠への応援コメント
流羽瑠は、薙刀に加護が宿って安心したと思ったら、青樹の神那様への様子を見てしまって、何とも切ない(´;ω;`)
その関係性が何であれ、神那様に取り乱す程の感情を抱いている青樹をみるのは、複雑だろうな……
作者からの返信
ねこ様!
まあまた遊びに来て頂いて……お忙しいのにありがとうございます!
青樹は、普段、すんとしているくせに、気を許す相手には素直に顔に出してしまうので、余計複雑でしたね……
守ってくれてラッキー♪精神なら良かったのですが、この子も色々気にしちゃう子なので大変です💦
第109話 交わされた密約への応援コメント
『光刻の宝珠』の在り処、青樹だけではなく勘づかれていて、まだ微々たるもの。本作で弱いといえば。いえ、それは返そうとしていることと矛盾する。悶々と妄想が止まりません。そして時架、悪巧みが過ぎます~!
作者からの返信
紫瞳様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
時架、ただの脳筋ではありませんでした(;´∀`)
門から離れられないのをいい事に、偉そうに人をこき使います。
圧の塊なので、隼はかなりイライラしておりましたが……
絶対狭い職場の上司にしたくない男です(-.-;)
第109話 交わされた密約への応援コメント
間違いなく、成長の糧は――
え?あ、愛……とか?
いい感じで、次から次へと謎が増えて目が離せませんね。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
そうなんです!
愛し愛されることが成長の糧なのです!
国のために、周りはそれを必死で止めるわけですが……
この時架という男、とんでもないことをしでかします……
第109話 交わされた密約への応援コメント
前話で理由を言ってよ!と思ってたら、裏で時架とこんな密約を結んでたんですね(笑)
しかも光刻の宝珠を成長させる「餌」が、どうやら青樹と流羽瑠に関係している……?
だから青樹はやめておけ、だったの。
それにしても時架、裏でかなり動いてますね……。
作者からの返信
スクール先生様!
いつもお越しいただきありがとうございます!!
そうなんです。
国の守り方がそれぞれ違うのです。
青樹は、流羽瑠という弱点を抱えながらなので、時架も青樹を信用してはいないのかもしれません。
門から離れられない分、上から目線で人を使いますね!
上司にしたら大変。
第10話 新たな運命へへの応援コメント
二人の距離が少し縮まった気がしますね。
過酷な運命というのが不穏ですが……。
作者からの返信
根古谷 四季様!
なんと!遊びに来ていただいただけでなくコメントまて、本当にありがとうございます!
二人の距離、かなりスローペースで進んでおりますが、ふとした時に一気に縮まります!
ほんとに、とても過酷なんです……
根古谷さまの御心に少しでもの何かが残ってくだださったら嬉しいです!
私もまた、根古谷様のところへお邪魔させていただきますね!
第108話 不穏な忠告への応援コメント
やはり白い霧は隼でしたか。
青樹はやめておけ…どういうことなんだろう…
そして流羽瑠の父親の誠一と時架の関係。
勇者の石板、雷閃国の思惑…
様々な謎がまだ解明されないまま、風流国の運命、そして黒羽根との闘い…
そんな中、時架さんよ…!(笑)
作者からの返信
四谷 紬様!
いつもお越しいただき本当にありがとうございます!!
隼の警告の意味は、二つありまして、一つ目は次のお話で垣間見れます!
二つ目は、流羽瑠が初めて隼に会って幻影に閉じ込められた時に、隼が流羽瑠の過去を垣間見た事に関係しております……!
それはまたもう少し先のお話です。
たくさんの謎が色々出てきましたが、少しずつ繋がっていくので、気長〜にお待ちいただけたら嬉しいです!
時架は、どんなときでも通常運転です、ホントに(笑)
勝手に女が寄ってくるんだからしかたねぇだろ!
って、言ってます(^o^;)
第108話 不穏な忠告への応援コメント
コメント失礼します。
成人した姿の隼が現れたのには驚きですが、さらには青樹についての忠告もだいぶ気になりますよね。
隼の様子からしても嘘でもなさそうで、どんな意図で辞めるよう忠告したのか…
青樹にかぎって、それほど悪いことをするようにも思えないのですが、謎が深まりますね。
久しぶりに時架さんが登場して、相変わらずの調子でしたね^ ^
彼女、何人いるのかな??
香りで流羽瑠ちゃんを癒やすなど、じつはさりげなく気遣っているところがさすがです。
そんな時架さんの魂を分けられる能力はすごい。
これからさらに危険なところへ向かうことになりそうですが、流羽瑠ちゃん、自己犠牲的な考え方になってて心配です。
あまり思い詰めないようにしてほしいですね。
次回も見届けたいと思います。
作者からの返信
照春様!
いつも遊びに来てくださりありがとうございます!!
青樹との関係を止める理由が、実は二つあるのです。
一つは次回のお話で少し触れております!
もう一つは、流羽瑠が初めて隼に会って幻影に閉じ込められたとき、隼が垣間見てしまった流羽瑠の過去に起因します!
でもそれは、まだもう少しお話先になりますが……
時架においては全く女性の数を数えておりません(笑)見境ないヤツです。
でも、流羽瑠は苦手すぎて嫌がっておりますが、実は優しいんです。
時架のいいところを回顧録でちゃんと表現できたらいいのですが……!
第108話 不穏な忠告への応援コメント
「風波青樹は、辞めておけ」
なぜか、何を知っているのか。しかし隼さんは、その理由を語らない。
ところが霧が晴れれば、流羽瑠さんは再び青樹さんの隣へ。腕につかまり、その温もりに守られながら歩いていく。この「忠告」と「現実」の落差が、なんとも切ないですね。
青樹さんを信じたいけれど、隼さんの言葉も気になる。
そこへ砂嵐。まさに視界不良の心境を映し出しているかのようですね。
誰が味方で、誰を信じればいいのか。
まさに「不穏な忠告」。大きな出来事はおきていませんが、心理的に緊張感が増す一幕となりましたね。次の展開が早くも気になっています。
作者からの返信
舞茸様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
誰が味方で誰が敵か……
まさにそれを問われる流れがこれから滲み出てきます!
皆、国を守るという同じ方向に進んでいるはずなのに……です。
隼の持っている秘密はかなり大きくて。
どこまで情報開示をするべきかとか、難しいですね……(泣)
戦闘とミステリーは剥げます(笑)
第108話 不穏な忠告への応援コメント
青樹さんはやめておけとは……
どういうことなのでしょうか。隼!詳しく!大事なことだから詳しく教えて……!
そして時架お師匠!久しぶりの登場うれしいです!
チャラ男はNGですが、時架さんなら彼女の一人になりたい気持ちがあります……だってかっこいいですもん……そりゃモテますよ当然ですよ……
青樹さんをからかいたいイタズラ好きな所も可愛い……
魂を分けられるのも強くてかっこいい……小学生みたいな感想ですみません……
作者からの返信
たなかたかな様!
いつもお越しいただきありがとうございます!!
隼が隠している理由は二つありまして。
言ってしまうと、国を救う旅ができなくなるくらいのものなのです……
なので、警告しかできず、「お前たちが結ばれることは不吉だ」と言う雰囲気だけ残しました。
一つの理由は次のお話で匂わせております!!
時架をカッコイイと言ってくださるのは、今のところたなかたかな様だけです!(笑)意外とモテないんか?説。
でも、数は多いけれど寄ってくる子はまっすぐ受け止めてその瞬間は大切にしているので、根は真面目なのかもしれません……
第108話 不穏な忠告への応援コメント
どういうことか、教えて!隼!
と、流羽瑠と一緒に叫びたくて仕方がないですよ……。
教えて、隼〜〜。
時架さん。魂を分けられるとは!実はめっさすごいお方だったんですね。
魂の分だけ力も分散されるのかしら。全部の魂集めて一つにしたら、もっと強くなるのかな。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
実はは隼がそう言った理由が二つあるのです。
でも理由を伝えてしまったら、旅をすることが困難になると考え、忠告だけしか出来ませんでした……
隼の中でも葛藤しておりましたね。
次のお話で、その理由の一つの片鱗が見えるかと思います!
二つ目の理由は……結構エグいのですが……(汗)
第108話 不穏な忠告への応援コメント
隼がわざわざ現れて青樹をやめておけとは……。
それなら理由を言ってよ!
そこから時架の自由時間に突入する落差(笑)
しかも魂を分けて全部の扉を管理してるって、改めてとんでもない人だったんですね。
作者からの返信
スクール先生様!
いつも遊びに来て頂いてありがとうございます!
理由を言ってしまったら、今の旅が崩壊してしまうレベルのものなので、どうしても言えませんでした……結論だけ伝えて、考えさせたのかもしれません。
時架は扉の前から動けない分、自由人です(笑)
この人を扉から引き剥がしたら強さ世界一です!
第108話 不穏な忠告への応援コメント
時架が持っている長い杖って、甘い香りがするみたいだけど、なんなのだろう。
睡眠を誘うアロマ?
作者からの返信
白神ブナ様!
いつもほんとにありがとうございます!
時架は実は器用な人で、たくさん咲いている花の中に、精神安定に効く花の蜜を、術で凝縮させて杖から振りまいております。
筋肉バカだけでばありませんでした……!
第63話 会いたくなったら、呼べへの応援コメント
緊迫感がすごい……!😳
詩途の登場から黒羽根との攻防、そして最後の
「俺に会いたくなったら――呼べ」が怖すぎてゾクッとしました。
流羽瑠の名前を知られていたのも気になる……!✨
作者からの返信
恋せよ恋様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
黒羽根という男、こいつ、ほんとにヤバいんですよ……
ドロッドロです
これからこんな男と関わらなければなりません……
真っ黒部分も含め楽しんでいただけたら嬉しいです!
第107話 遠い未来へへの応援コメント
青樹だけでなく、妖紅もまた、報われない愛を抱えているのでしょうか。火の国と関連があるのかな。
うーん。お父さんっ。もっと、流羽瑠に色々教えて、ヒントも残していって欲しかったー。
謎がまだまだ解明出来ませんね。
皆が心配する風の国の未来とは……。そこに流羽瑠の力がどう関わってくるのでしょうか。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただきありがとうございます!!
妖紅も相当なものを抱えております!
書いていて一番辛かったかもしれません……
妖紅のお話はもう少し後でお披露目します!
ほんと、そうなんですよ、お父さん。
この頃は若くて、自分が子供を持って、さらにその娘がこの国に来るとは思わなかったですからね(泣)
私としても、どうやって情報開示していったらいいのか、ハゲそうなことあります(;´Д`)
第107話 遠い未来へへの応援コメント
今度は逃さないからな…
きゃあぁぁぁーーーー🩷🩷🩷🩷
(ゴロンゴロン、鼻血を出しながらのたうち回る)
いい😻🎵
作者からの返信
もぐぴよ様!
お越しいただきありがとうございます!
やるときはやる、言うときは言う男なのですよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
またお預けくらいましたけどね……
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
キュンキュンからの……え?え?大丈夫かな?続きがぁーーー気になるうう🙌💓
作者からの返信
もぐぴよ様!
なんだかんだ、また一線越えれずでしたね……
まだまだ彼の苦悩は続きます……
第54話 谷底に咲く名への応援コメント
美しい名前ですね!蘭世。うん、素敵な響きです😊
作者からの返信
ありおゆめ様!
ありがとうございます!
やはり、女の子の雰囲気を出すには、お花の名前からがいいかなと思いまして!
者すんごくむかーーーーし流行った少女漫画、ときめきトゥナイトの主人公から貰ってます(*^^*)
第107話 遠い未来へへの応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、青樹は流羽瑠ちゃんを人間界へ返すつもりはあるのですね。
であれば、なおさらのこと彼女への想いとの間で、葛藤が強いことでしょうね。
国のことを考えると、青樹の立場も苦しいですよね。
しかも背負っている過去のことを考えると、彼の気持ちを察してしまいます。
そして妖紅さん自身も大きな覚悟を抱えているようで、皆がそれぞれの思いを背負いながら旅をしていることが伝わってきました。
そして石碑を発見!
浄化の種…
残された言葉もだいぶ気になりますね。
流羽瑠ちゃんもご両親のことを考えずにはいられないでしょうね。
いよいよ未来に起こる危機が予感されますが、次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
いつも遊びに来て頂きありがとうございます!
そうなんです……神風祭の後、流羽瑠はここに留まると決めてからも、青樹はずっと人間界に返すことを決めていたのです。
彼もずっとその覚悟はしていたのですが、長く一緒にいるにつれ、後戻りができないところまで来ているのではないかと思っております(汗)
妖紅も、玲玖も、みんな重すぎる荷物を背負っております((;゚Д゚))また、彼らの過去もお披露目したいと思います!
父の昔の恋人を辿るってどんな気分なんですかね…
私も父がいるいち娘ですが、よくわかりませんでした(笑)
むぅ…
って感じですね。
第107話 遠い未来へへの応援コメント
なんだ、ただ長く浸かってのぼせただけか。
心配しました。
それにしても、青樹はわざと煽ってみたり、それに反応する流羽瑠を見て楽しんで見たり、そうかと思うと伸ばした手を降ろしたり。
まだ、心が揺れているようですね。
作者からの返信
白神ブナ様!
いつも遊びに来て頂いてありがとうございます!
実はこののぼせも、裏で暗躍している人がいるのです……
青樹の恋心は幼いですから、小学生みたいにたまにいじめたくなるんですよ……
記憶のことも、国のことも、仲間に指摘されたりして、情緒不安定ですね、ほんとに(汗)
なんの悩みもなく思う存分好き合ってくれたらいいのですが……
いろいろそうさせてはくれない感じですね(泣)
第53話 名もなき少女への応援コメント
名もなき少女は二百年もその小さな村で暮らしていたのですね。
そうなると流羽瑠も相当不安になりますね😢
作者からの返信
ありおゆめ様!
そうなんです。たった一人で200年。
気が狂いそうですよね……
落ちるところまで落ちました。
また流羽瑠にはいろいろと踏ん張ってもらわねばなりません……!
第107話 遠い未来へへの応援コメント
続きを待っていました!
とりあえず流羽瑠ちゃんが無事に目覚めて良かったです…!
しかし妖紅は優しいですね。確かに流羽瑠ちゃんは記憶を失えば辛いのはその前だけかもしれませんが、青樹さんは忘れられずに一人抱えて生きていくんですもんね…。想いが深くなるほど辛い物になってしまうし、でもなるべく二人には一緒にいる時は幸せな時間を過ごして欲しいし…!
二人が共に幸せに生きられる未来を諦められません…(;;)
流羽瑠ちゃんのお父さんの過去も気になりますぅ…
浄化の種によって示唆された不穏な未来も…気になることが多すぎる…!
作者からの返信
たなかたかな様!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
いつもはビシッと言うのは玲玖の役なんですが……今回ばかりは玲玖も呆れ気味で。口に出すのもゲンナリ。
どんだけ自分を刃物で抉るのかと。また国のことと青樹にたいして悶々としているに違いありません。
なので今回は、痺れを切らして妖紅が出ました。
なんだかんだ、皆何していたのかを感づいてしまってるところが……(恥)
若かりし父の過去もそのうちお披露目いたします!(*^^*)
この国にはまだまだ謎が潜んでおります!
少しずつ開示していきますので、楽しんでいただけたら幸いです!
編集済
第107話 遠い未来へへの応援コメント
「あの子の傷はすぐに癒える。忘れるもの」
お父さんも、人間界へ帰って愛璃を忘れてしまい、お母さんに猛アタックして流羽瑠を忘れたのでしょうか。でも残された愛璃は……青樹と重なります。
そして気になる妖紅の言葉。風流国が救われるには多くの個人の犠牲が伴うとしたら切なすぎます。勇者の軌跡に刻まれた『愛する彼女』は……これが予言だとすると未来の誰かということもある!? と妄想しております。
作者からの返信
紫瞳様!
素敵な妄想も含め、本当にありがとうございます!
愛璃は……たくさんの想いを父に託してお別れをしました。
その託したものも、また今に繋がっております!
妖紅もまた、大切なものを背負っておりますね……
本当に、多くの犠牲がありますが、みんな踏ん張って乗り越えていけることを、私自身も願うばかりです。
第107話 遠い未来へへの応援コメント
青樹の言葉にニヤニヤした直後、別れの話を思い出して切なくなる……。
そして勇者の軌跡には「愛する彼女」。
誠一と愛璃、やっぱりかなり深い関係だったんですね。
さらに《浄化の種》は未来への備えとは……。
勇者の軌跡を追うたび、謎がどんどん深まっていく!
作者からの返信
スクール先生様!
いつも遊びに来て頂いてありがとうございます!
青樹はまたお預けくらいましたからね、念を押しております(笑)
そうなんです!
父と愛璃の関係は愛で繋がっておりました!
実際、これ書くに当たって、娘目線でどんな気持ちなんだろう……と悩みました…
うーん、若かりし頃とはいえ、やはり複雑ですかね……
第107話 遠い未来へへの応援コメント
続きが気になっていました!
のぼせて気を失う…かなり危険な状態だったのですね😅無理もないですよね、青樹さんに迫られて心臓バクバクな状況だったのですもんね。
それでも、青樹さんの思いは止まらないようで「今度は逃さないからな」と😲
やはり流羽瑠さんには、これくらい強引な方が良いのでしょうか☺️
今回のお話、石碑に書かれた文字の謎と、お父さんの過去にさらに触れていく展開。ここは緊張感を持って拝見しました。
ミステリーの色合いが深まりつつある後編から次回へ、また目を離せなくなりました。
作者からの返信
舞茸様!
流羽瑠を気にしてくださったなんて……!ありがとうございます!
実はこののぼせが、裏で何者かが暗躍しております……!
そのせいで青樹はまたお預けくらいましたもんね……ぐいぐい行くしかないのでしょう……
流羽瑠も奥手すぎるので、どうしたらいいかわからず半分流されているとも言えますかね(笑)
父の残したものは、風流国にとって大きなものになってきます!
まだまだ謎は秘めたままですが、これから大きな波とともに少しずつ明らかにしていきます!
またお時間ある時にお越しいただけたら嬉しいです!
第107話 遠い未来へへの応援コメント
勇者の軌跡に刻まれてる『浄化の種』。
そしてまだまだ謎の多い風流国の成り立ち、未来…。
揺れる青樹の考え…
100話超の大長編にも関わらず
設定がエグいほど緻密かつ心理描写が圧巻です…
そして青樹君キターー!!
「今度は、逃さないからな」
はぁ??なにゆーとんの!!笑
理性が、情緒が飛びますがな!!私の!
作者からの返信
四矢 紬様!
またまた遊びに来て頂いてありがとうございます!!
そうなんです。2000年前が関わるとまだまだ表に出ていない謎が多くて……
父が残したものなので、これからの風流国にとても重要な情報となってきます!
彼も、恋心は幼いのでついつい流羽瑠をいじめたくなっておりますが……
青樹君はもうね、どれだけおすわりと、まてをさせられるのでしょうかね……
流羽瑠に宣戦布告してどっかで予約確定するしかありません、これは。
たくさんの荒波で、まだまだ我慢しなくてはならないかもしれません(汗)
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
通勤途中に拝読してるのですが……
途中の甘くしっとり場面に、やばっ、周りに画面見られないかしらっ。
と、気が気ではありませんでした。笑
青樹の「もっと」が効いてますね。
でも、甘い時間のままには……いかないのですね。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも遊びに来て頂きありがとう御座います!
ここぞとばかりに甘えてくる男子ですね……!
なかなか一線越えられないのも、大きな壁がありまして……
また一波乱ありそうです(汗)
第51話 掴めない少年と、触れられない核心への応援コメント
不機嫌なキューピーでもきっと可愛らしいかなと、思ってしまいました😃
作者からの返信
ありおゆめ様!
いつも本当にありがとう御座います!
この子……いや、こいつはヤバいです。
もう触ったら血を吹き出すくらいヤバいやつなんです……
気を許してはなりません……!
第5話 風のいたずらへの応援コメント
おはようございます。
彼はなぜ助けてくれるのでしょうか?
何か重大な秘密や想いがあるのかな?と期待しています🎶
とっても面白いです(^^)
作者からの返信
千央様!
遊びに来て頂いてありがとう御座います!
彼が流羽瑠を助ける理由は……
とても深い因縁がありまして……
15話くらいからヒントが出て来ます!
またお時間ある時にお越しいただけたら嬉しいです!
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
悠理様、何からお話すればいいのかわかりません…
感情がジェットコースターです…!
さらりと一緒に温泉に入ろうと誘う純粋な青樹さんに、こらこら…と微笑ましく思いながら風ですぐ服が乾くのはうらやましくなりました。一家に一人欲しいですね、青樹さん…
というのは冗談で、青樹さんの真っ直ぐな言葉の数々に終始キュンキュンしました…。
流羽瑠ちゃんに好きと言わせるくだりがあまりにも良すぎて唇を噛みしめまくりました。そうしないとニチャアってしちゃうので…ぎゅっとしました…
なんなんですか?「……君を、抱きたい」
えっ?
聞き間違いですか?
あの、本当にありがとうございます……。
どこまでいっちゃうんだい青樹さん!とソワソワしていたら白い霧が…!
くっ…良い所で…!!
そして何より流羽瑠ちゃんが心配です。本当に感情がジェットコースターですよ…!次回も楽しみにしています!
作者からの返信
たなかたかな様!
おおぉ!かの有名な富士◯ハイランドのえ◯じゃないかに乗っていただけましたか!!
そうです。青樹はお願いすれば乾燥機になってくれます。
あと扇風機にもなってくれますね!
青樹は気を許したらベタベタな甘えたさんですから。
真っすぐ飾ることなくお願いしてきます。
捨てられた子犬のような顔をして来ます。
ニチャアを我慢してしまいましたか!!
本日私は天舞氏に堂々と電車の中でニチャアしたというのに……!(笑)
運命の荒波が多すぎて、なかなか一線超えられない2人です……
でもいつかきっと!!
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
お互いの気持ちを、今度こそ確認し合えた…それだけでも感動的なシーンなのですが、これまで堪えていたものを解き放つかのような青樹さんの口づけは、どこか切なく美しいですね。
流羽瑠さんが、少しだけ躊躇するのもとても自然でピュアで良かったです。奥ゆかしくて、でも自分で決断した貴重な場面だと思いました。
と、ここまで来て…
えー、どうなっちゃうの!?と
続きが早くも気になっております☺️
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当に心温まるコメントありがとう御座います!!
二人を見守っていただき嬉しいです!!
流羽瑠もやっと青樹を受け入れる覚悟ができて、二人の距離はさらに縮まったはずなのですが……
なかなか超えられない一線に、とても大きな波が潜んでおります。
蠢く陰謀もあり、これからまたたくさん苦労をすることになります……
でも、必ず乗り越えていきますので、暖かく見守っていただけたら嬉しいです……!
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
コメント失礼します。
これまでの旅もあって、湯浴みで疲れが取れているといいですよね。
青樹の過去と傷を知った流羽瑠ちゃんが、「もっと早く出会いたかった」と涙を流すところが切なすぎますね。
ここまで心の中でそっと積み重ねてきた関係性が一気に溢れた感じがしました。
青樹も本当に過酷な日々を過ごしてきたんですね。
ただ幸せな場面から一転して何か重大なことが起きそうな…
「世界が白くほどけた」というのもだいぶ不穏で心配ですが、二人の心が触れ合う、とても胸に迫る回でした。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
いつも素敵なコメントありがとう御座います!!
流羽瑠は、青樹が寂しくて泣いていたかもしれない姿を想像したら、想いが溢れてしまいました。
二人が出会うまで、一緒にいられなかった時間の分、これから埋めていきたいと流羽瑠は思っていたのですが、それができない大きな波がまた待ち受けておりまして……
お互い大好きなだけなんですけどね……
2000年前の因果と、偶然ではない出会いがいつの間にかこんなに残酷になってしまいました(汗)
私も、踏ん張りながら2人を見守っております……。
心が折れたらタタロオ君の閑話にダイブしております……🐾
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
白い霧とともに消えるは流羽瑠の意識、そして読者の期待。焦れ焦れは……わたくしも他人様のことを言えませんが……この関係をゆっくりと楽しませていただこうと思います。いえ、本当にタダの湯あたりなのかも心配です。
作者からの返信
紫瞳様!
お互い大好きなだけなんですけどね……
一線を越える事が出来ない理由も、これから起こる大きな波の一つになってきます。
本当にゆっくりゆっくりで、なかなか読者様方のご期待に添えないままですが……
必ず、2人は幸せになってくれると思っております!
その時にたくさんの感動をお届けできるように頑張ります!
第53話 名もなき少女への応援コメント
二百年以上も一人で暮らしてきた少女……。
明るく親切に振る舞っているからこそ、
「自分の名前、覚えてないの」という言葉が切ないです。
誰にも呼ばれないまま、名前さえ忘れてしまったという流れが
胸に刺さりました。
作者からの返信
恋せよ恋様!
またまた奈落の底までお越しいただきありがとうございます!!
そうなんです。
この子も、運命の荒波に巻き込まれる一人でして、過酷な宿命を背負った子なのです……
本当なら気が狂ってしまいますけどね……
この子もまた、自分の使命のために強く生きる子です。
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
うわー!うわー!
全く予想だにせず夜中に一人悶絶しとります!!(笑)
もう……強引なんだから
もっと言って……
好き……大好き、青樹
……君を、抱きたい
ヤバい!これは全読者を悶絶死させにきてる!!
と思ったら…白い霧??あれ?
白い霧と言ったら…
もう邪魔するなー!!この二人はよ結ばれてくれー!
はよ!はよ!
と思ってるのは私だけではないはず!(笑)
作者からの返信
四矢 紬様!
またまた今年頂き、悶絶ありがとう御座います!
青樹はこうなったらベタベタに甘えますからね
甘えん坊やです。
この二人がなかなか結ばれないのも、これから起こる大きな波の一つになります。
ただお互い大好きなだけなんですけどね……
偶然の出会いではないこの出会いが、2人をとことん荒波に飲み込みます。
でも、その都度、乗り越えていきますので、そしていつか結ばれる日まで、2人を応援していただけたらうれしいです!
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
夜の神域で二人きり!
青樹の傷や過去にも触れて、いつも以上に距離が縮まった二人がよかったです(*'ω'*)
……と思ったら、いいところで流羽瑠に異変!?
白い霧まで出てきましたし、これはただの湯あたりじゃなさそうですね……。
作者からの返信
スクール先生様!
いつもありがとうございます!!
そうなんです、ここでも陰謀が渦巻いておりまして……
なかなか思いっきり好き合う事が難しい2人です……
ゆっくりな歩みですが、温かい目で見守っていただけたら嬉しいです!
第106話 触れた傷、重なる体温への応援コメント
きゃぁぁ! ちょっと待って、心の準備が……
と思っていたら、どうした?
流羽瑠、気を失ったの?
え、パニックです。
作者からの返信
白神ブナ様!
またまたお越しいただいて本当にありがとうございます!
一線を越える事が出来ませんでした。
この理由もまた、これから起こる、大きな渦の一つになってきます……
ただ本当にお互い大好きなだけなんですが、運命がそうさせてくれませんね(泣)
第49話 そりゃ怒るでしょへの応援コメント
はは!治癒禁止令😆見られたら恥ずかしいですもんね。
作者からの返信
ありおゆめ様!
いつもありがとうございます!
普通は恥ずかしいんだろうなと思うところ、青樹はズレているので乙女心がわからない困った子です。
薄着の女性が押しかけてくることに慣れた人ですから仕方ないかもしれませんが……
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
うわぁー!
流羽瑠ちゃんが、水鉄砲?
そんな遊びをするのが意外でした。
それに、玲玖に何を教えているんだ。
「こーひーぎゅうにゅう」って……、
最後に、青樹の頭にタオルをのっけたの、玲玖でしょ。
でも、そんな青樹さまも見てみたいような……
作者からの返信
白神ブナ様!
一緒にお風呂を楽しんでいただきありがとうございます!!
水鉄砲。父、誠一がお風呂で教えた初めての遊びでした!
あれ、なかなか難しいんですよね……流羽瑠は一生懸命練習しましたね!
青樹は、普段気を張り詰めている分、気の抜き方が極端な人ですね(汗)玲玖はイタズラ好きです。困った人です。
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
久々のほのぼの回。癒されます…
妖紅のないすばでぃ。そしてうらやましがる流羽瑠。
魅華菜もかわいい!
玲玖のいたずらに羅軌!いい仕事してますね!
ただやはりほのぼの回だけでおわらないんですね…
みな孤児院出身。そして魅華菜と玲玖の複雑な事情。
妖紅の背中の傷…
やっぱり悠理さまは容赦ないっ!!(笑)
日常の和やかさの裏に重厚な過去をサラッと忍ばせる演出術…
あうう…
作者からの返信
四矢 紬様!
一緒に温泉にお入りいただきまして、ありがとうございます!
主人公いじめがエスカレートしているかもしれません……
いえ、可愛い子には旅をさせておりますね!
神那さまが就任する前のこの国は治安もそこまで良くなくて。
両親を失うことが多かったのですね。
国に拾われた子達は、孤児院という名の養成所で育てられます。
なので、成長したらお国のために働くことになるのですね!
ある意味、食いっぱぐれはなくなるので、ラッキーな子たちかもしれません。
次回は青樹の過去が少し垣間見れます!
ドキドキ展開もありますので、ぜひまた遊びに来ていただけたら嬉しいです!
編集済
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
ほのぼの温泉回最高です。
妖紅の引き締まっているのに出るところは出てるパーフェクトボディを前にちょっとだけしょんぼりする流羽瑠ちゃん、乙女で可愛い!青樹さんは微塵も気にしていないどころか、流羽瑠ちゃんだから好きなので!自信を持って!(親戚のおばさん目線)
しかしみんな孤児院出身なのですね。妖紅の傷や玲玖と魅華菜の関係も気になりますが、とりあえず一旦お休みターンでほっこりしました!
作者からの返信
たなかたかな様!
親戚の叔母様として、流羽瑠を励ましてくださりありがとうございます!
ホントそうです。
青樹はたとえ胸がぺったんこでも全く気にしません!
出るとこ出てるのが好きな時架には薄ら笑われてしまうと思いますが……
こういうヤツはほっといて。
そうなんです!神那さまが就く前の風流国はかなり荒れておりまして、両親を失う人も多くて。
孤児院に入ってお国のために働くよう養成もされるのです。
根っからの公務員とも言えますね(笑)
次はドキドキ回になりますので、お楽しみいただけたら嬉しいです!
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
なんと健全なお風呂回でしょうか。「心の中で自分の身体を引き算」というところに流羽瑠の複雑な乙女心が覗いておりますね。彼女が伝えた日本のお風呂マナーは、果たして定着するのか……。
そして同じ孤児院出身という繋がりがあったのですね。風流国も本当に厳しい世界です。ひとときの癒しとそして鋭気を養えたであろう皆、また頑張って進んで欲しいです!
作者からの返信
紫瞳様!
お風呂回にもお越しいただいてありがとうございます!
人と比べてへこんでしまう……日本人のサガですね……(泣)
ミロのヴィーナスレベルと比べるなんて、メンタルやられるだけです……
お風呂マナー、定着しますかね!
玲玖が捻じ曲げて普及させそうですが……!
今回は健全回でしたが、次回はちょっとドキドキ展開になります!
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
楽しげなタイトルとともに興味津々で拝読しました。
これまでの緊張感から解き放たれた、それぞれの登場人物の良さが際立つお話ですね。ただ、さすがは悠理様。人物描写の深掘りを、入浴という場を通して皆が語る…引き込まれました✨
悲しい過去や辛かった経験など、口にせずとも背負ったものがある。それらがつまびらかになるにつれ、ストーリーに一層深みが出た秀逸の回だと思います。
作者からの返信
舞茸様!!
いつもコメント本当にありがとうございます!!
裸の付き合いは、その人のことがほんの少し分かったりしますよね!
気の抜けた場所だからこそ、本音が漏れたり……
友達と温泉入ると愚痴ばっかだったりします(笑)
ところどころ皆様の過去がわかりましたが、少しずつお披露目していくつもりです!
舞茸様も、ここの温泉でまったり疲れを癒してくださいね!
第48話 初めてのデートと、時を越えた言葉への応援コメント
初めてのデート。
二人きりで歩く姿を想像しました。
初初しい感じがいいですね!
とは言え、「腕」って?気になります。
作者からの返信
ありおゆめ様!
デートにご一緒していただきありがとうございます!!
なにせ二人ともアレな感じので、甘々展開にはならないですけどね……(汗)
腕、はもう少し先で重要な情報になってきます!
2000年前の風流国との関わりが少しずつ明らかになってきますので、ごゆっくりお楽しみいただけたら幸いです!
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
ああ。温かい温泉で可愛い皆様のそれぞれの反応に癒されますな。
多少不穏な過去や発言もちらほら感じましたが…。
それぞれが可愛いから、今は目を瞑って温泉を楽しみましょう。
ってか、自分が沈んだことすら気づいていない青樹……強者!
それだけ常日頃から、気を張って頑張ってくれてる証ですね。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただ気本当にありがとうございます!!
危機感がない時の、皆の素が出てきましたね
玲玖はきっと、平和であれば平和であるほど、好きなことをずっとしゃべっているのでしょう。
青樹が気を抜くことは今までの人生の中でほとんどなかったので、自分でもここまでダレるなんて思ってもいなかったと思います(汗)
本当の素は、意外とぼーっとした人なのかもしれません……(笑)
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
コメント失礼します。
ミケランジェロも裸足で逃げ出しそうな、完璧な彫刻美。
これはもう、よほどの姿だったのでしょうね(笑)
ついついスタイルを気にしちゃう流羽瑠ちゃんはかわいいです。
ああ、水鉄砲、ついやりたくなりますよね。
なるほど、玲玖と青樹と妖紅は、同じ孤児院出身なのですね。
無邪気な魅華菜さんは、一度命を落として玲玖の式神に…
かたや男性陣の湯浴みはお静かで^ ^
あっ、でもやがて騒がしくなりましたね。
こーひーにゅうぎゅう、いいですよね✨
玲玖は手拭いを頭にのせたりと、かわいらしいですね。
ただ青樹が寝落ち…だいぶ疲れていたのかな( ´ ▽ ` )
玲玖の術で固定させるなんて、いろいろと大変でしたね。
お風呂というのは、ふとほっこりなっていろんなお話ができますよね。
実は拙作でも近々、お風呂の回がございまして、またしてもシンクロを感じたものでした^ ^
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
彼らと一緒に温泉に入っていただいてありがとうございます!
妖紅は相当の美貌でしたね……!
ついつい人と比べて凹んでしまうのは、日本人のサガですかね……(泣)
こういう場は、いつも気を張っている人たちの素が垣間見えますよね!
争いなんてなかったらもっと皆穏やかなはずなんですよね。
高校生はこーひーにゅうぎゅうですが、ハタチすぎたらキンキンのビール一択ですけどね!🍺
ええっ!タタロオ君のお風呂の回!
ブラシ持参しなければ!!
前回のタタロオ君のお風呂回は、タタロオ君がものすんごく幸せそうでしたもんね!!
また頑張ってごしごし洗ってね!
第105話 いい湯だな♪への応援コメント
温泉回、平和だなぁ……と思っていたら、魅華菜や妖紅たちの過去もしっかり気になります。
青樹・玲玖・妖紅が同じ孤児院にいたのも意外でした。
そして後半は一転、青樹が温泉で寝落ちしてそのまま沈没(笑)
神武、気を抜きすぎです(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様!
一緒に温泉に入ってくださりありがとうございます!!
そうなんです!昔の風流国は結構荒れていたため、親を亡くすことも多くて。
孤児院兼養成所のような場所でしたね!
この孤児院に拾われたら皆様国のために働きます。
青樹は……もし、争いのない平和な国だったら、意外とぼーっとした子かもしれません(笑)
第104話 空に架かる夢への応援コメント
玲玖ーー。怖い。怖いこと言ってる!
覚醒とはなんぞ?!しかも、時期は近そうなこと言ってる?!
風の国にはよろしくないこと、なのですか。
一難去ってまた一難ですね。いや、一苦去ってまた一苦ですかね?
頂いたコメントに壮絶なもの大好物だと仰ってたのを思い出してまいました。笑。
空綴り。美しいですね。でもって、出現の現象はやはり現世と同じなんですね。
うーん。それじゃ確かに、渡れないかあ。
風の国なら、あるいは。何か不思議な力があっても素敵〜なんて思ってました。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!!
玲玖はすぐ気になること言っちゃうから……本人気にしてないですけど、言われた側はたまらんですね(´-﹏-`;)
分かってるよ……今そこつくなよ、考えてるんだよ……
ってきっと青樹は思ってると思います(汗)
確かに!流羽瑠は人間界の物理のルールで考えていましたが、もしかしたら組成が違っていたりするかもですね!
近づいたら見えなくなるのは同じですが、抜け道があるかもですね!人間界から物理学者を投入せねばなりません!
第104話 空に架かる夢への応援コメント
雨上がりの空に架かる「空綴」が、とてもきれいな、印象的なパートのお話でした。
隼さんのいない寂しさに始まり、青樹さんと玲玖さんの会話に漂う不穏な予感が、次の展開への期待につながります。
そして虹を前にした流羽瑠さんの選択。穏やかな旅の風景の中に、それぞれの登場人物の心境が静かに美しく描かれていますね。
特に、願いを叶えるという虹を前にして、あえて、その夢を追わない流羽瑠さんの姿。
これまでの中では、とても静寂を感じるお話でしたが、次の展開への期待をしっかり感じました。
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当にありがとうございます!!
静かか流れの中でしたが、これから起こるとても大きな波の予感を詰め込みました……!
物理学という学問に疎いこの国の人たちでした(汗)
空綴が現れたら、まるで全国のイベントのごとく風の民の皆様一斉に動きます!
虹の法則を言ってしまったら、風の国全土の大問題になりそうですね……!
もう少しまったり回が続きますが、彼らと一緒に休息をとっていただけたら嬉しいです!
第104話 空に架かる夢への応援コメント
コメント失礼します。
戦いの後、みんなが回復してよかったです。
ただ隼は離脱したみたいで、まずは自由にさせてあげたほうがいいのかもしれませんね。
優しい流羽瑠ちゃんは寂しさも抱いていたみたいですね。
そんな流羽瑠ちゃんの力の覚醒についても、いろいろと気になるところで、これは後ほど重要な展開につながりそうで、ひそかに見守りたいと思います✨
そして向かうは遠く離れた「深淵の骸森」。
「空綴」という言葉はなんとも素敵ですね。
たしかに言われてみれば「つづる」感じがしますよね。
青樹や玲玖たちが渡ろうとしたというのも、ほほえましいです( ´ ▽ ` )
やはり美しいものは、万国共通で心を魅了するのですね。
そして「神域」の発見。
淡く輝く結晶など描写が、おキレイ✨
お湯に浸かって久しぶりにリフレッシュして、長旅に備えたいところですね。
次回も楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春様!!
いつも遊びに来てくださって、本当にありがとうございます!!
久々の、まったり回でした!
隼は……また違う役割を持って登場してきます。
しばらくは、大きな傷と向き合いながら、暗躍していくことになりそうです。
そして、流羽瑠の隠された力も、これから大きな波となって物語を動かしていきます!
しばらくは、この力にまつわるお話が中心になっていく予定です。
風流国では、説明のつかないことを「風神様の賜物」と信じることもあり、物理学にはちょっぴり疎かったりします。
そのため、民の皆様は意外とスピリチュアルなものを信じやすいのかもしれませんね。
そして次回は、温泉回です!
照春様もぜひ、彼らと一緒にまったりしていってくださいませ(^▽^)
第104話 空に架かる夢への応援コメント
虹を渡ればどんな願いでも叶うと言われている。
この国のみんなは純粋にそれを信じっていた。
だけど、それを流羽瑠は否定しない。
「わたしは疲れているから」というところが優しいです。
青樹の叶えたい願いって何だったのかな?
少しだけきになりました。
作者からの返信
白神ブナ様!!
まったり回にも遊びに来ていただいてありがとうございます!
皆があまりにも真剣なので、流羽瑠も本当のことを言えませんでしたね(笑)
青樹願いは、ガッチガチの真面目人間なので、きっと国のことか流羽瑠のことでしょうかね……!
第104話 空に架かる夢への応援コメント
皆様、触れておりますがやはり虹の「空綴」が美しい。渡ろうと試み続ける皆がかわいいです。やはり風の国だから渡れそうと感じるのでしょうか。そして決して渡れないことを黙ってあげる流羽瑠は相変わらず優しい!
隼が同行しないのは残念ですが、きっと再会できることと思います。そして流羽瑠の眠れる力の秘密。ここにも関わってくるのかな……と楽しみにしております!
作者からの返信
紫瞳様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!!
風人にとって、この世界での不思議なことはみんな風神様の賜物なので、物理学には疎いんですよね^_^;
詩途は自ら行ってもだめだったので、羅軌だけ行かせたこともありましたが、当然ダメでした(笑)
隼は……まだご縁は切れておりません(^^)またとある役割を持って現れます
それがまた、良いのか悪いのか……
なのですが(汗)
第104話 空に架かる夢への応援コメント
空綴、みんな本気で渡ろうとしてたんですね(笑)
しかも青樹は100回も!
虹の仕組みを知っている流羽瑠が、みんなの夢を壊さず黙っておくのも優しいです。
今回は幻想的な景色がたっぷりでよかったです(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様!
いつもお越しいただき本当にありがとうございます!
全国の風人の皆様、空綴が見えたらとりあえず向かいますね!
あれです。突然現れたバズったラーメン屋の行列に並びに行くのと似た感覚かもですね、きっと(笑)
まだまったり回が続きますが、スクール先生様も彼らと一緒に一休みしていただけたら嬉しいです!次は温泉回です!
第104話 空に架かる夢への応援コメント
空綴って素敵ですね!人間界とは呼び方が違うシリーズ、機会があったらぜひ色々まとめて欲しいです!
旅が再開されたのも束の間、何やら不穏な会話が……!国のことも、流羽瑠ちゃんのことも……問題は山積みですね……(;;)
しかし流羽瑠ちゃんが最近ずっと頑張りっぱなしなので、そろそろ青樹さんによる甘やかしイベントがくるのでは…!?とソワソワしております!
作者からの返信
たなかたかな様!
いつも胸熱なコメント本当にありがとうございます!
こちらこそモチベーションもりもりです!
おお!そう言えば、人間界とは名前が違うものいくつかありましたね!
拾ってまとめて、近況ノートにまとめてみますね!
貴重なご意見ありがとうございます!
そうなんです……まだまだ過酷な運命が待ち受けているのです……また転んで泥んこになる子達です(汗)
たなかたかな様、流石です……!
この束の間の平穏回に、ベッタベタな甘やかしイベントご用意しております!!
少しだけお待ちくださいね(*‘ω‘ *)
第104話 空に架かる夢への応援コメント
旅の再開、そして神域の温泉で嬉しそうにする流羽瑠たちの姿に思わず顔が綻んでしまいました。
「空綴」を50回渡ろうとした玲玖たちも愛おしすぎます……!
だからこそ、その温かい空気の底で静かに進行する「流羽瑠の力の覚醒」という不穏な予感が…
虹の言い伝えで心を温めさせてからの、あの影の差しかた……悠理さまの緩急の手腕に完全に情緒を弄ばれております!(笑)
からの〜!久々の羅軌!きゅ!
作者からの返信
四矢 紬様!
まったり回にもお越しいただいてありがとうございます!!
みんな、そんな必死に渡ろうとして、何の願いを叶えたいのでしょうか(笑)
無粋な質問なので、流羽瑠も聞けませんでした……
この世界には、医学、生理学はあっても物理学はそこまで普及していないのです。
流羽瑠には当たり前のことでも風人の皆様からしたら風神様の賜物になるんですね(笑)
羅軌をまた愛でてくださるとは!!
詩途が一番喜んでおります!
ふっと笑って、心のなかでドヤァですよ。
不穏な影……
その影を中心にこれからお話が進んでいきます!
まだまだ明かされていない登場人物たちの過去もございますので、気長にお付き合いくださったらこんなに嬉しいことはございません!
第41話 この世界にないはずの文字への応援コメント
日本語で刻まれた石碑から、二千年前の「勇者の軌跡」に
まさかの繋がりが見えてきてワクワクしました!
そして玲玖が突然消え、空気まで歪む最後の展開が不穏です。
作者からの返信
恋せよ恋様!
いつもお越しいただき本当にありがとうございます!!
そうなんです。
人間界とは、2年前から因果があるのです!
流羽瑠が青樹と出会ったのも、偶然ではないかしれません……!
これから、大変なことが起こりますが、見守ってくださったら嬉しいです!
第103話 生きる道への応援コメント
悠理さま、いつも壮絶で美しい更新をありがとうございます! 第103話、拝読いたしました……!
自暴自棄になり自害しようとする隼と、それを泥臭く「生きろ」と繋ぎ止める流羽瑠の叫びに、胸が締め付けられてキてしまいました…。
絶望に呑み込まれそうな隼に、自分のエゴも含めて「私に力をちょうだい」と叫ぶ流羽瑠の覚悟にもう鳥肌……。
大切な人を失った痛みを抱えたまま、それでも泥を啜って生きていく姿が切なくも美しくて……悠理さまの描く感情のドラマにただただ圧倒されております。
読了後、「あぁ…こういう表現が自分も描けたらなぁ…」と若干ジェラりながら(笑)、次話もぜひ追いかけさせていただきます!
作者からの返信
四矢 紬様!
またまたお忙しい中遊びに来ていただき、本当にありがとうございます!!
流羽瑠の説得を考えるのは困難でした……
長くいた世界を失ってぼろぼろになった隼を説得させるなんて、無理ゲーだ!!
とハゲそうでした(笑)
隼の懐に少しでも入り込む方法は、これしかありませんでしたね……
全力の悲しみには全力の抱擁です!
ぶつかるしかありません。
(だから頼む、レン君全力でぶつかって!!)
四矢様……奇遇ですね!!
私も、四矢様の表現力は絶対真似できないと思って拝読させていただいておりました!
言葉にはなかなかできないんですが……なんかこう、差し迫る感じで、中心をどついてくるような感じといいますか……!
途中、何度も四矢様の表現をお勉強させていただくべく、読み返したりしております(笑)
説明臭くならないように、ならないようにって頑張ると、気づくと同じ表現ばかりになってしまって……引き出しが足りんので、悩みどころです(´・ω・`)
第103話 生きる道への応援コメント
隼って真っ正直で純粋なんですね。
だから、うっとおしいものはうっとおしいと言うし、黙れとか、キツイ言葉も言う。
でも誰よりも燐を愛した隼だもの。
その愛は純粋そのものだったことでしょう。
そして、3歳の体に戻って泣いた。泣くことでストレスを全部発散させることができたのは、流羽瑠の存在が大きいですね。
あとは疲れて寝るだけ。
真っ直ぐな男です。
流羽瑠には、かわいい甘ったれですね。
作者からの返信
白神ブナ様!
いつも、本当に本当にありがとうございます!!
そうなんです……!あまりにもまっすぐだから、他の生き方が出来なかったですし、憐だけが世界なのだと思い込んでしまったのですね。
ブナ様のおっしゃる通り、今まで、すんとしていた男は、本当はものすごい甘えたさんだったのですね!
甘えん坊やがずっと我慢していたわけですから、大声で泣きたくもなりますね(泣)
第34話 最後に、伝えたかった想いへの応援コメント
胸が締め付けられます😢
「好き……青樹……。出会った時から……」が切なすぎます。
流羽瑠の想いと、それを受け止め「必ず、助ける」と誓う青樹に泣く😭
作者からの返信
恋せよ恋様!
34話にまでコメント、ありがとうございます……!
二人の気持ちが、初めて大きく動いた瞬間でした!
恋せよ恋様の御心に響いてくださったなんて、本当に嬉しいです!
ここから、本格的に運命が回り始めます。
長いお話になりますが、またお時間ある時に遊びに来てくださったら嬉しいです!
第103話 生きる道への応援コメント
憐と隼の話はだめです…泣いちゃいます…
目覚めた時の隼が感じた喪失感と絶望でもう一気に…。
流羽瑠ちゃんの真っ直ぐな言葉にもやられました…。憐が隼に託したこの国の未来を、その力で今度はたった一人の為ではなく、たくさんの人を守れたら素敵ですね。
隼が流羽瑠ちゃんとこんなにしっかり対話をしたのも初めてなような気がします。ここからまた新たな絆が出来ればいいなぁと勝手に思ったりなどしました!
作者からの返信
たなかたかな様!
こんなにも彼らに感情移入していただいて……このお話の母としてはこんなに嬉しいことはございません……!
隼が、本当の意味で前向きになれるのは、まだまだ時間がかかるかもしれませんね……
確かにですね!
まともに本音をぶつけたあったのは初めてでした!
今まではのらりくらり素性を隠していました。
でも隼はその場から姿を消すことなく、小さくなってでも流羽瑠の前で泣いたのは、本当は、こんなふうに抱きしめてほしかったからなのかもしれませんね。
隼のお話にここまで付き合っていただいて、本当にありがとうございます!
しばらくは、まったり回になりますので、ぜひ気の抜けた彼らと共にしてみてください(*´∀`*)
第46話 神が衰える時――揺らぐ結界への応援コメント
良くない兆候が…衰神期。この先が不安です。
作者からの返信
ありおゆめ様!
いつもお越しいただきありがとうございます!
この時期でなければ、戦争はなかったのですが……
戦争、流羽瑠との出会い、同時に起こったのは、この国に大きな意味があるのかもしれません。
第5話 風のいたずらへの応援コメント
あまりにも淡々とした口付けで、ファーストキスだってその瞬間は気がついてなかったのね(。ノω\。)
最後やっぱり彼は助けに来てくれるよね(*´ω`*)
作者からの返信
ねこ様!
本当にありがとうございます……!
彼は、何が何でも助けに来ますね……!絶対です!
すんとしているようで、心の中は色々、ものすごく考えていたりします(@_@;)
第103話 生きる道への応援コメント
隼さんのストーリーを拝読したことで、今回のお話はより深いものに感じました。
頑なに凍りついた隼さんの心を溶かしたのは、流羽瑠さんの一途な優しさでしたね。無邪気に健気に、そして一心不乱に。
心根の優しさという、人として大切なものを持っている流羽瑠さんの素晴らしさが、物語を一層強くすると私は感じました。
作者からの返信
舞茸様!!
いつも本当に素敵なコメントありがとうございます!!
憐以外、ひとを信用することがない隼でしたが、ようやく初めて、ほんの少し心を開いた瞬間かもしれません!
流羽瑠の説得は、本当に悩みました。
隼はへそ曲がりですし、普通の慰めじゃ響かんだろうと……
流羽瑠に全力で体当たりしてもらった次第であります……
どんなに鉄の心の持ち主でも、人の心を持つ限り、まっすぐの心からの想いは伝わると信じております!
しばらくはまったり回になりますが、また、遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第103話 生きる道への応援コメント
凛の喪失を、遺された孤独を、
凛と出会う前の、凛の知らない、幼い3歳という姿になって
ようやく泣いたのですね。本当は何年も何年もずっと我慢していた涙なんだろうな…の思うととても苦しいです。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただいて、本当にありがとうございます!!
そうなんです。
今までの隼なら、都合が悪いとすぐに姿を消していましたが、この時ばかりは、流羽瑠の前で泣きましたね。小さな姿でごまかしてでも。
苗田はな様のおっしゃっる通り、ずっと、本当は誰かに甘えたくて、頼りたかったのかもしれませんね。
不器用すぎる子です、ほんと……
第103話 生きる道への応援コメント
コメント失礼します。
壮絶な過去と喪失感を背負う隼でしたが、流羽瑠ちゃんの真っ直ぐな優しさが救いましたね。
少なくとも、優しさが彼の中の何かを変えていくようにも感じます。
きっと隼が本当に求めていたのは、こうして誰かに無条件で抱きしめられる安心感だったのかもしれませんね。
これこそ、どんな強者にも真似できない流羽瑠ちゃんならではの「強さ」ですよね。
隼が前を向いて生きることこそが憐の望みでしょうし、隼の記憶にある憐が消えることもないですもんね。
少しずつでも、隼に活力が芽生えることを願いたいです。
とても深みのある心情描写と細やかな筆致に、考えさせられるものがありました。
次回も楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春様!
いつも本当にありがとうございます!!
ここで、ようやく隼のお話が一区切りつきました!
乗り越えるには、まだまたま沢山の時間が必要ですね……
憐の遺言が、これから彼をどう動かすのか……
良い方へと向いてくれることを、私も願ってやみません。
ですが、しかし、もう本当にこの子曲者で……(泣)
憐だけにしか心を開かない隼は、仲間に簡単に甘えられないので、まだまだ一人で苦労しそうです。
次はやっと、旅が先に進みます!
仲間のほんわかストーリーになりますので、ご一緒にに楽しんでいってくださいね!
編集済
第103話 生きる道への応援コメント
三歳となって思い切り泣くことができて良かったです。隼には、どうか新しい人生に前向きになって欲しい。決してひとりではないのですから。
「私に力をちょうだい」と宣言した流羽瑠の覚悟にも震えました。彼女も更に強くなったと感じます。
作者からの返信
紫瞳様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
隼のために願ってくださって、本当に感無量です(泣)
本当なら、風の民は風になって姿を消せますが、あえて小さくなって流羽瑠の前で泣いたのは、心のどこかで甘えたかったのかもしれません。
第103話 生きる道への応援コメント
隼の大事なものは、なくなってなんかいない……。
ずっと抱え込んでいたものを、幼い姿に戻って全部吐き出す場面が胸にきました。
憐を失った悲しみは消えなくても、「生きる道」を選べただけで本当によかったです(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様!
いつも遊びに来てくださって本当にありがとうございます!
本来隼は風の民ですから、その場から姿を消してしまっても良かったはずなんです。
でも、あえて身体を小さくして流羽瑠の前で大声で泣いたのです。
心の何処かで、受け止めてほしくて、甘えたかったのかもしれませんね……
第32話 運命が廻った日—流羽瑠の記憶—への応援コメント
幼い流羽瑠が、怖くても少年を助けようとする姿が本当に切ない……。
「大丈夫だからね」と抱きしめ続ける場面も胸に刺さりました。
そして最後の銀髪と青い瞳、握りしめられた耳飾り……二人の出会いが印象的でした。
作者からの返信
恋せよ恋様!
またまた遊びに来てくださってありがとうございます!!
この二人には、昔からの因縁がありました。
そして、まだまだ明かされないのですが、さらに昔からの因縁もあったりします。
二人の命がけのお話にお付き合いくださり感激です!
第102話 回顧録・隼(下)への応援コメント
読み終わって、しばらくは何も考えられませんでした。
こんなに切ない物語……。
この時間を守るために、隼は自分の力を削った。
そして、周りの者からも力を奪う。
隼にとって、燐が全てだから、燐との時間を取り戻せるものなら、どんなことでもしたんでしょうね。
うううう。
泣ける。
作者からの返信
白神ブナ様!
ブナ様の貴重な涙を、彼らのために流していただいて、感無量です(´;ω;`)
本当に、あまりにも不遇の中で、たった一つの光のために、共にする時間を何としてでも守ろうとしたのですね…
不器用なカタチでしか生きれませんでした。
一人置いていかれた隼は、これからどうしていくのか……
憐のいない本当の地獄を生きられるのか。
答えはなかなか出せないかもしれませんね
編集済
第111話 絶望の再会への応援コメント
仮死状態にした流羽瑠の意識を妖紅に移し、幻術で偽装して本物を守りつつ雫を奪い返す……時架のこの身代わり作戦、術のシステムとしても心理戦としても圧巻です。
「強い感情で心が揺らぐと術が解ける」という制約の中、蘭世の惨状を前に必死に耐える流羽瑠の葛藤……。 この世界観の構築と伏線の噛み合い、もはやFFやテイルズシリーズの最高傑作をプレイしているかのような重厚な深さで、情景やカメラアングルまで目に浮かぶようです。
この果てに何があるのか……。
つらい展開が続きますが、青樹×流羽瑠のいつか描かれる超濃密ラブラブちゅっちゅシーンを夢見ながら、展開を見守りますっ!