第88話 白夜の胸騒ぎへの応援コメント
魅華菜は無邪気でほっこりしますね!可愛い^^
流羽瑠ちゃん、ぜひ恋愛の占いしてもらって欲しいです!いいことだけ!笑
しかし玲玖はどうしたのでしょう!?明かされていない重大な何かが……!?玲玖推しとしては知りたい気持ちもありますが心配の方が勝ります……!
作者からの返信
たなかたかな様!
お忙しい中お越しいただきありがとうございます!
魅華菜の占い、実は絶対外れないという能力なので、恋愛占いは、玲玖には悪い予感しかしなくてがっつり止められました……
ここで初めて、玲玖の闇がほんの少し垣間見えました……( ・`ω・´)
もし真実を知った時……たなかたかな様に嫌われてしまうのかも……!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第88話 白夜の胸騒ぎへの応援コメント
コメント失礼します。
なるほど…魅華菜さんは占いができるんですね。
これは流羽瑠ちゃんも恋愛運を見てもらわないと!
新しい玩具を見つけた子どものように、という表現はわかりやすくて素敵ですね。
魅華菜さんの「おかあさん」という寝言は、式神になった謎にも繋がりそうで、だいぶ気になりますね。
玲玖もかなり敏感に反応してましたもんね。
手を握って反応があるということは、流羽瑠ちゃんにも何かしら秘密があるのかな。。
起こさずに寝かしておいてあげる流羽瑠ちゃんはやっぱりやさしい( ´ ▽ ` )
そして…流羽瑠ちゃんは、ワンコの小説を読まれているのですね!(°▽°)
それはチェックしておかないと!^ ^
のちほど時架の紹介も楽しく読ませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
いつもお越しいただき、ありがとうございます!
基本的に、シリアスな時はとことん皆シリアスになってしまうため、一人元気な子が入ったのですが、これがまた、多分、登場人物達のなかで一番悲惨な人物になる可能性が……
玲玖の考えてることも謎ですし、流羽瑠とも関わってくるところです……!
本当にどうなることやらです……
また流羽瑠の好きなワンコ小説遊びに行きます〜!
第88話 白夜の胸騒ぎへの応援コメント
星巡札のエピソード、とても微笑ましく読ませていただきました。タロットカードのように、いつの時代もどの場所でも、占いが心をときめかすものなのですね。
同時に占いは、予言でもあります。引いた札が示したものは何か。そしてそれは、誰に影響するのか。それほどに大きな影響力を持ったものだと思います。星巡札、また登場した際、ストーリーの行く末に何かを示すのか。また一つ、展開が気になる要素が増えました。
作者からの返信
舞茸様!
いつもお忙しい中お越しいただき本当にありがとうございます!
占いは、夢がありますよね!!今では完全現実見てしまってますが……(笑)
魅華菜の占いは外れることがありません( ・`ω・´)
今、未来を占ったら不穏な結果しか出てきません……
怪しい雰囲気になってしまいましたが、また少ししたら展開が大きく動きますので、またぜひ遊びに来てくださいね😊
第88話 白夜の胸騒ぎへの応援コメント
わあああ。悠理様
これは、どうなってしまうのでしょう。
以前、悠理様が仰られていた「玲玖は悪い男で真っ黒」という言葉が……
ここにきて物凄く不穏な空気になってきました。
お母さんっていいましたね?!言いましたね。え。これ、本当に実は未来からの娘だったらどうしようとか…
そんなことまで思考がぐるぐると飛んでしまいました。
星巡札、素敵だな〜なんて、ほのぼのと読んでいた気持ちが吹っ飛びましたよ。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもお越しいただき、本当にありがとうございます!
なんと!覚えていただいておりましたか!なんと、感激です!
今まで、尻尾の先すら見せなかった男が、ようやく闇の片鱗を見せましたね……
苗田はな様の素晴らしい考察にワクワクしてしまいます!
この男の素性を知ったら……めちゃくちゃ嫌われるのか、はたまた逆なのか……私も分からずハラハラしております……!
第74話 帰る、その日までへの応援コメント
悠理さま、……もう、感情のジェットコースターすぎて、読み終わった瞬間、画面の前で「流羽瑠ぅぅぅ!!」と叫んで頭を抱えてしまいました……ううう(泣)。
73話で、忙しい合間を縫って必死に流羽瑠を探し回る青樹の姿、たまらなく愛おしかったです。扉を使わずに風で現れて妖紅に怒られちゃうところなんか、思わずクスッと笑えて、「あぁ、束の間の幸せな日常だな」ってほっこりしていたんです。
それなのに……そこからの74話の落差が、あまりにも切なすぎます。
流羽瑠が青樹の負担にならないように「大丈夫、少しは強くなったかな」と気丈に笑うのに対して、青樹がたまらず抱きしめて「……強くなるな」「……寂しくなる」と本音をこぼすシーン。もう、ここで私の涙腺は崩壊しました。国を背負う神武が、ただ一人の男として弱音を吐く瞬間、本当に胸が締め付けられます。
そして、ついに下りてしまった人間界への帰還の命令。
『記憶がなくなる』という、わかっていたはずの「残酷な秩序」が、あと7日というタイムリミットと共に突きつけられた絶望感。必死に涙を堪える流羽瑠の健気さが痛いほど伝わってきて、本当にやりきれないです……!
この残された7日間で、神風祭を通して二人がどんな時間を過ごし、そして別れ(記憶の喪失)にどう向き合っていくのか。
読むのが怖いような、でも絶対に見届けなければいけないという気持ちでいっぱいです。
今回も魂を揺さぶるお話を本当にありがとうございました!
やべぇ!こんな時間!!(笑)
作者からの返信
四矢 紬様!
ジェットコースターにお乗りいただきまして、本当にありがとうございます!!
そうなのです……
いつかは訪れる帰還の時が、迫ってきました……。
苦難を何度も乗り越え、その度に不器用ながらも少しずつ距離を縮めていった流羽瑠と青樹でしたが、自然の摂理、秩序が残酷に二人を襲いましたね……
青樹のぽつりとこぼした言葉に感動していただけるなんて、本当に嬉しいです!!
やっと、彼も本音を伝えることを少しずつ覚えてきたのですが……
思う存分愛し合うことが出来ず、運命に翻弄される二人が、どう乗り越えていくのか……
まだまだ、ドラマが待ち受けております……!
とりあえず……お祭りを楽しんでいただけましたら幸いです!
シリアスモードからのお祭り騒ぎです(*´ω`*)
私もまた、四矢の作品にお邪魔させていただきますね!!
いつも本当かなありがとうございます!
第88話 白夜の胸騒ぎへの応援コメント
札でお肉をスパッと切ったり、流羽瑠をくんくんしたり、魅華菜が自由すぎて可愛い(笑)
……なんて思っていたら、一気に不穏な空気に。
みんなの反応も含めて、これは胸騒ぎしかしない……!
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!!
辛気臭いときは、みんな辛気臭いので、とりあえず何があっても元気な子を入れてみました……(・・;)
可愛いと言ってくださりありがとうございます!
しかし、この仲間のなかで一番……悲惨な運命の子かもしれせん……
第88話 白夜の胸騒ぎへの応援コメント
とても気になる、でも何かわからない。
流羽瑠にはわからないことが、玲玖と隼には分かったんですね。
作者からの返信
白神ブナ様!
遊びに来ていただき、感無量です!
そうなんです。流羽瑠以外は、何かを知っているか、感づいているか……
玲玖の黒い尻尾も見え隠れしてきました……
第13話 私にも、出来たへの応援コメント
ここまで読んで感じた事ですが、青樹は異能を与えてくれる守護霊に近いような立ち位置に感じます。
主人公は、その特殊な環境に戸惑いながらも、ゆっくり経験を積んで、成長していってる感じが見受けられますね。
青樹との関係と、次々と起こる困難が、どう影響していくのか……
長くなりそうなので、ゆっくり見守らせていただきます。
作者からの返信
kc様!
お忙しい中、お越しいただきまして本当にありがとうございます!
主人公が成長していく様を感じ取っていただいて、とても嬉しいです!
とにかく彼女はただの普通の高校生で、チートでも、つぇーでもないため、本当に成長はゆっくりですが、kc様の温かい目で見守っていただけたら幸いです!
第72話 安らぎの、その先にへの応援コメント
悠理さま、70話から72話まで拝読しました。
……もう、胸が締め付けられて言葉になりません。なんて尊くて、切ない展開なんでしょうか…
神那様の身代わりとして命を捧げる宿命を背負った青樹が、消えゆく意識の中で流羽瑠を思い出し、「死にたくない」と運命に抗うシーン。
彼を現世に引き留めた理由が、ただ純粋に彼女に会いたいという想いだったことに、涙腺がまたグズグズきちゃいました…
そして何より、私の心を激しく揺さぶったのが玲玖の心理描写です。
「使命を全うしていれば誇られる存在だった」と、頭ではわかっているからこその厳しい正論をぶつけながらも、最後に「生きててくれて、よかったって……思うよ」と涙と一緒に本音をこぼしてしまう。
この、仲間としての複雑な葛藤と、建前と本音が入り交じる描写があまりにも切なくて、本当に重厚で……読んでいて心が震えました。
過酷な運命の中でようやく再会できた青樹と流羽瑠、そして彼らを支える仲間たちが、この先どうなっていくのか。
今回も魂を削るような素晴らしいお話を読ませていただき、本当にありがとうございました!
続きも心して追わせていただきます!
作者からの返信
四矢 紬様!
前回のコメントの返信も含め、こちらにもコメント頂いて……(´;ω;`)
四矢様も大変お忙しいのに、ご丁寧にありがとうございます!!
一つ一つ大切に拝読させていただきました!
長いお話であるのに関わらず、72話までお付き合い頂いて感無量です……!
そうなんです……仲間が最も恐れていたことが起こってしまったのです……流羽瑠に傾倒するあまり、青樹という男は本当に国を優先出来るのか……
やはり、完全には、国を選びきれませんでしたね……
玲玖の心理に感動していただけて嬉しいです!
ほかの仲間が遠慮して言えないことも、彼ははっきりと言います。
国と流羽瑠に挟まれ苦しむのは青樹だけでなく、玲玖たちもまた、国と青樹が選ぶ道の板挟みで苦しんでいたのですね……
そんな彼らの葛藤を、四矢様がまるで隣を歩いてくださっているようにこの世界を体感していただけて、こんな嬉しいことはありません!
まだまだ過酷な道が待ち受けておりますが、また応援して頂けたら嬉しいです!
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
恋……もあるけど、濃い87話でした。
勇者とは、流羽瑠のパパだった説。
そして、青樹からのちう💓
一方で黒羽根の上の存在は女?
こっちはこっちで、
大人のちうが……。
今後も、一波乱ありそうですね。
作者からの返信
白神ブナ様!
いつも本当にお忙しい中お越しいただきありがとうございます!
恋からの濃い!!
一本取られました!!
今回は純粋なちうとドロッドロな闇にまみれたちうが交錯しております……
黒羽根は、容赦なく主人公や、仲間を波乱に引きずり込んでくるので、波乱だらけになりそうです(゚д゚)!
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
コメント失礼します。
まさか流羽瑠のパパが、2000年前の勇者だとは…
とてつもないことが明らかとなりましたね!
まったく予想もしておらず、普通のやさしいパパだと思っていました。
しかもどうやら時代を超えて過去の世界へ行ったようで、ますます謎が深まってきましたね。
謎を解く鍵は時架でしょうか。
たしかにこうなってくると、お父さんの足跡を追う旅になりそうです。
敵側もいろいろと企んでそうで、この旅がどのような展開を迎えていくのか気になりますね。
あまり過酷な目にあわなければいいのですが…
青樹とは親密になっているようでよかった^ ^
胸がうるさい、という表現も素敵です。
近況ノートも楽しく読ませていただいております✨
作者からの返信
照春様!
またまたお忙しい中お越しいたき、本当にありがとうございます!
ようやく勇者の正体が明らかになりました!
驚いていただきいて嬉しいです!!
父親世代から、風流国には因縁があったのです。
黒羽根はもう本当にヤバくて、容赦なく流羽瑠や仲間たちを過酷な道に引きずり込もうとするので、なんとか踏ん張ってもらいたいところです(泣)
近況ノートにいいねとコメントまでありがとうございます!
ジャングル大帝!!レオ君可愛いので、読んで、さらにアニメも観てそうですね(笑)
流羽瑠は漫画も読みますが、小説も読みます。
イチオシ作品はどうやら、【犬好き革命】非リア犬がヒトへ転移して大冒険
という作品らしいですよ!主人公のタタロオ君というワンコが最推しのようですU^ェ^U
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
また一段、大きくストーリーが進みましたね。謎だったものが一つ一つ回収されていくのでしょうか。流羽瑠の父が同じ場所にいたという事実。
そして、別パートで黒羽根の不穏な動きの描写。静かに、確実に、緊張感の高まるストーリーが始まり、さらなるスケールでの展開が気になります。それにしてもこの世界観は素晴らしく、圧倒的な力を感じます。
作者からの返信
舞茸様!!
本当に、いつも素敵なコメントありがとうございます!
ようやく、流羽瑠の父と言う真実が明らかになりました!
風の国と流羽瑠の縁は、偶然ではなかったのです……
黒羽根は不穏すぎて本当に危険な男です……
ですが、とても悲しい男でもあるのです。
因果や登場人物たちの裏側、国の行く末、波乱が多くなりますが、展開が気になると仰ってくださり、とても心強いです!
いつもついてきてくださる舞茸様に感謝しかございません!
ありがとうございます!
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
情報量の多い回ですね! やはり血筋の宿業が流羽瑠を導いたのでしょうか。そして2000年の謎。青樹の言葉からすると、両世界の時の流れが異なるのではなく個人が時を操れる? 時架の記憶が楽しみです!
「次の瞬間、唇へ柔らかな熱が落ちた」「唇が熱い。胸が、うるさい」この余韻溢れる清らかな叙情のあとに、凛音と黒羽根の仄暗い艶事。この落差が凄いです。まさに傾城の悪女と情夫の交歓。もっと読みたい(え?)。
作者からの返信
紫瞳様!
いつも素敵なコメント本当にありがとうございます!
そうなんです、流羽瑠の父は、とあることがきっかけで、風流国で言う2000年前に飛んでおります!
時架が何か知っているのか、父がどうこれから関わるのか……
因果が複雑に絡み合っていきます。
なるべくわかり安くお話を作れるように頑張ります( ゚∀゚)o彡°
確かに!!
青樹の純粋なちゅーと黒羽根の真っ黒なちゅーの落差ひどいですね(笑)
言われて改めて気づきました(笑)
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
2千年前の謎はやはりお父様でしたね!
時を超えての来訪だったとは。
おや?すると、また別の謎が…。
詩途の過去との関係は?!そして、石碑に刻まれたお父さんの言う愛おしい人とは?!
今後の展開に目が離せません。
作者からの返信
苗田はな様
いつもお忙しい中本当にありがとうございます!
そうなんです!はな様の推測通り、流羽瑠の父でした!流石でございます(*‘ω‘ *)
なので、流羽瑠が風流国に関わるのは偶然ではなく、複雑な因果が絡んでおりました……
詩途が見た穏やかな夢や、古代のこと、また少しずつ開示していきますね!
いつも素敵なコメント励みになっております!
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
勇者の正体が流羽瑠のお父さん!
時を越えた謎が一気に繋がってきましたね。
そして青樹との甘いキスからの、黒羽根&凛音の不穏すぎるラスト!
この旅、波乱の予感しかしません(笑)
作者からの返信
スクール先生様!
いつもコメントありがとうごさまいます!
そうなんです!情報が色々とモリモリになってしまいましたが、ようやく大きな真実が開示されました!
青樹と流羽瑠の距離は縮まりましたが、周りは想像以上にドロドロしておりますので、もう波乱しかありません(汗)
私も改稿していて発狂しそうです……
第87話 勇者の軌跡への応援コメント
楽しみにしていました!!
しかし…
まさかのお父さん…!衝撃展開です!
うう…早く詳細が知りたい…!気になり過ぎます!
お父さんに驚いた所で青樹さんがさらっと唇に柔らかな熱を落としていかれたので、にっこりしました…(◜ᴗ◝ )
ありがとうございます(◜ᴗ◝ )
…の後に、黒羽根が妖艶な女性と…!
会話は不穏ですが、あの…とてもドキドキしました…笑
色々と気になることがあります〜〜!!
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
たなかたかな様!
いつも本当にありがとうございます!
そうだったのです!今まで見てきた幻影の勇者の正体がようやく分かりました!
驚いていただけましたか!嬉しいです!
流羽瑠が風流国と関わりがあったのは、ただの偶然ではなかったのです☺️色々な因果が複雑に絡み合っていますが、少しずつ開示していきたいと思います!
青樹は、ひとかわ剝けたので、愛情表現が多くなりましたね!
黒羽根はやはり、どこまでもどこまでヤバいんです……
もうドロドロです。
ですが、悲しい男でもあります。
どうなることやら……
私もハゲそうです(笑)
編集済
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
よかったー。安堵のため息。
実は、題名が「ごめん」だったので
何かまたよからぬ展開に?!とドキドキしておりました。
はー。よかったー。
初めて言ったよねー。大事だよねー。言葉で伝えるって、大事だよねー。うんうん。
満足です。
作者からの返信
苗田はな様!
いつもコメントありがとうございます!
そうですよね、また青樹は何かやらかしたと思いますよね!
無意識にやらかして怒られるので(´Д`)ハァ…
まずは言葉で伝えることから、をようやく学んだ子です(^_^;)
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
コメント失礼します。
気まずい…流羽瑠ちゃんはほんと純情でステキです。
そして青樹の誠実さを感じました。
やっぱりこの人は優しくて男前ですね。
ああぁ、想いを告げてくれましたね。
その言葉こそ、待っていました✨
青樹もずっと伝えたかったことでしょう。
「あの…」で始める流羽瑠ちゃんの想いの告白もかわいい^ ^
今回、流羽瑠ちゃんと青樹の関係が大きく一歩進みましたね。
これは青樹もいい加減なことはできませんね。
命がけで守ってもらわないと。
でも国も守らないといけないし、青樹は大変です。
これからの過酷な旅でどんな展開が待っているのか、引き続き楽しみにしてますね。
後ほど近況ノートもおうかがいさせていただきます!(楽しみ♫)
作者からの返信
照春様!
いつもコメントありがとうございますー!!
そうなんです……86話にして、やっと愛の告白しました……!
今までは、流羽瑠を人間界に返すことしか考えていなかったので、告白をするという考えすらなかったのだと思います……
とはいえ、今の今までちゃんと気持ちを伝えていなかったことに、私自身も真っ青になり、挙句一度押し倒してしまってますから、これはいかん!と、今回は頑張ってもらった次第です(;^ω^)
距離感が変わり、物語の雰囲気も多少変わると思いますが、またお時間ある時にお越しいただけたら嬉しいてす!
第68話 回顧録・詩途(下)への応援コメント
悠理さま、第68話まで拝読しました。
……もう、すごすぎます。
読み終えた今も胸が締め付けられて、どう言葉にしていいか分からないくらい圧倒されています。
火口の底で見つけた刹那の白骨と、岩壁に刻まれた14日間の記録。
食わず飲まずの極限状態で真実を残し、最後に「後悔はしてない」「幸せになれ」と詩途に託した刹那の想いの深さに、目頭が熱くなりました。
そして、羅軌が亀裂から生還した時の「お前は、お前の命だ」という詩途の気づき。そこから爽士との別れを経て、流羽瑠が話を聞き終えて眠りにつくまでの流れ……。
時空の歪みや吏詠族の印といった緻密な設定が、一つ一つのエピソードやキャラクターの感情と完璧に絡み合っていて、創作者としてただただ脱帽の一言です。
毎度月並みな表現で恐縮ですが、情景が鮮明に浮かんできて…
こんなにも壮絶で、重く切ない過去があったからこそ、今の流羽瑠と詩途の焚き火の前の穏やかな時間が、温かく感じられる…
そして最後に羅軌が流羽瑠に撫でられて眠るシーン。
緻密な世界観や悲しい過去のエピソードを、ただ悲劇として描いたのではなく、最終的に今の穏やかな時間が本当に尊い…。
感動しすぎて、深すぎて、呆然としてしまいました…
作者からの返信
四矢 紬様!
重ね重ね、本当にありがとうございます!
詩途の過去編、楽しんでいただけてとても嬉しいです!!
当初は、投稿しようかと迷っていたものでした……
恋愛タグ完全に無視した内容ですし、詩途という人に興味がなければ、読者様はきっと読むのは辛いだろうなぁと……
それでも、感動していただけたなんて、こちらこそ感無量でございます(´;ω;`)
過去は、その登場人物の基盤になるものなので、薄っぺらいものだと投稿する意味はないのかもと思い、想像以上にスケールが大きなくなってしまいましたが……
このお話を機に、少しでも詩途に興味を持っていただけたら嬉しいです!!
今後も、それぞれの登場人物たちの過去編を投稿していく予定なので、またお時間がある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第65話 まどろみの風―詩途―への応援コメント
ひゃぁああああ…
詩途、まさかと思いましたけど…
うぅ…辛いなぁ…
流羽瑠、そこは天然なんですな…
全くこのコわぁ〜!!
でもこの心理描写が秀逸すぎて…ドキドキしちゃいました!
作者からの返信
四矢 紬様!
こちらまでコメントありがとうございます!!
そうなんです……まさかのここで、詩途は自分の気持ちに気づいてしまいましたね……
流羽瑠は本当に色々免疫なさすぎて、まぁー気づきませんね(笑)
青樹がいる手前、気持ちを押し殺し続けなければならないのは……やはり辛いですね(´;ω;`)
第63話 会いたくなったら、呼べへの応援コメント
詩途きたぁ!!
それにしてもまた黒羽根という敵…
どんだけ伏線があるんすか!?(笑)
作者からの返信
四矢 紬様!
いつもお忙しい中本当にありがとうございます!!
黒羽根はかなりヤバい奴です……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
本当にヤバいです。
けど、すごく悲しい人でもあります……
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
以前から青樹と流羽瑠の気持ちは、目線からも態度からも息遣いからも通じ合っていたとは思いますが、やはり「言葉にする」というのは大切なのだな、としみじみとする素敵な回でございました。
「……初めて……言った……」これも実は双方にとって、とても大切なセリフだったのではないかと感じました。正に可愛いイケメンを体現しております。有難うございました!
作者からの返信
紫瞳様!
分かってはいても、やはり言葉にすると全然違いますよね!
確かなものになるんですよね。
でも、青樹はそんなこと気づかず、気づいたら86話まで愛を告白していなかったという……
行動で示すことより、言葉にするほうが苦手なのでした……
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
あら、大変! どうしましょ。
青樹がついに……告った!!!
まさか、そういう流れになるとは思わなくて、まったく油断して読んでいました。
キャー――――!
背中むけて、座って、膝抱えて?
どんだけ純なのー?
流羽瑠もよく言った。
ふわぁ~!
この、この、このーーー!
作者からの返信
白神ブナ様!
そうなんです……ようやくです。やっとです……!
想いはずっと繫がってましたが、一度もちゃんと愛の告白したことなかったんですよね……
ということに86話にして私気づき、青樹行ってこい!とお尻ペンペンして送り出しました……
第85話 少しぎこちない旅の計画への応援コメント
コメント失礼します。
残ることを選び「もっと強くなる」という流羽瑠ちゃんの決意は素晴らしいですね。
妖紅たちもそばにいますので、きっと守ってもらえるはず。
青樹との時間の余韻もあるようで、こういうのは微笑ましいですよね。
流羽瑠ちゃん、かわいいです✨
次の目的地の「深淵の骸森」は、名前からしてずいぶん不穏な感じがしますよね。
実際に風人たちの屍が…流羽瑠ちゃん、だいじょうぶ?
黒羽根の目的はわからないものの、明らかに流羽瑠ちゃんに執着してますもんね。
ただ流羽瑠ちゃんは風の力がないので、なおさら謎が深まるばかり。
神那様の力が届かない「揺らぎの大陸」も興味深いですね。
さて青樹は彼女をどこへ連れて行きたいのかな。
新たな目的を得て動きだす物語の前進を感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
お忙しい中お越しいただきありがとうございます!
つかの間の平和回です☺️
深淵の骸森は……ヤバいところです……。・゚・(ノД`)・゚・。
改稿しててハゲそうになりました(笑)
流羽瑠を可愛いと言っていただきありがとうございます!!
照れ笑いしているに間違いありません!
近況ノートの人物紹介に流羽瑠を一番目に載せております😊
遊び心で書いてみたので、お時間あったらぜひお越しくださいね
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
気持ちを伝え合う素晴らしい場面…悠理様、美しいです。このシーンは一番美しく力強いですね。この思いこそが、これからの強い推進力になっていきそう…もう、推測する必要がないわけですもんね。
作者からの返信
舞茸様!
いつも温かなコメントありがとうございます!
86話でようやく気持ちを伝えました……
遅すぎたくらいです(笑)
これからは、二人の気持ちが通じてのお話になるので、また今までとは違った感じになると思いますが……温かい目で見守っていただけたら嬉しいです!
周りはその分、ドロドロします……
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
あ、あ、あまぁぁああい!
取り乱しました。失礼しました!
ああいうことには、慣れていたりするのかな。で、青樹さんに限ってそんなわけあるかーい!とツッコミながら…
青樹さんはっきりと言いましたね!漢です!
青樹さんは好きに蓋をやめると少し可愛らしくなる気がするのは気のせいでしょうか!?すんごく可愛いです…!
流羽瑠ちゃんのお返事も可愛くてほっこり!
幸せな回でした!(*´꒳`*)
作者からの返信
たなかたかな様!
あまぁぁいの絶叫ありがとうございます!!
いやもう、言うのが遅すぎるくらいです(笑)
86話にして、私自身も、あれこの子、流羽瑠にちゃんと気持ち一度も伝えてない!!?
とドン引いて、お尻叩いて送り出した所存でございます(笑)
順序間違えて押し倒した挙句、慣れないことをしたものだから、すんとしたした仮面は完全に剥がれ落ちましたね……
根はもっと、幼さが残る少年なのかもしれませんね☺️
近況ノートにも、いいね、コメントありがとうございます!
あの男は、堂々とし過ぎです(笑)
第86話 ごめんな、流羽瑠への応援コメント
おおっと、ついに言った――! 青樹、真正面からの告白!
あれだけ覚悟を決めて想いを伝えたのに、受け入れてもらった途端に真っ赤になって座り込むのが可愛すぎます(笑)
しかも流羽瑠からも「大好き」のお返し!
気まずかった二人が、最後にはしっかり手を繋いで……これはニヤニヤが止まりませんね!
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!
やっと、言いましたよ……やっとです。
勢いのまま順番間違えて押し倒してしまってますから、すんとした顔をして彼本人も相当悩んでおりました(汗)
慣れないことをしたので、穴があったら入りたいのでしょう(・・;)
真面目すぎると難儀ですね(笑)
第61話 次元の裂け目への応援コメント
流羽瑠の崖を登るシーン。
そして次元の裂け目の恐ろしさ。もう情景が手に取るように浮かぶようで…相変わらずあのスクエニの大ヒットRPGをプレイしているかのようです…
そして何より、青樹の状況が切なすぎます……。
流羽瑠は遠のく意識の中で「あの人ならきっと心配してる」と青樹を信じているのに、当の青樹は新たな敵の出現と、城へ帰らなければならないという大局の重責に板挟みになっている。
この、お互いを想い合っているのに運命がそれを許さないジレンマに、胸が締め付けられました。
流羽瑠の孤独なサバイバルと、青樹たちの直面する絶望。
この視点が交差する重厚な物語の構成。
こういう話を出してしまってはおこがましいかもしれませんが、私もファンタジー小説の王道は少しかじっておりますが、田中芳樹先生の壮大なハイファンタジーを読んでいるかのようで、圧倒的な読み応えです!
そして最後の最後……女の人の優しい子守唄で助かったのかと思いきや、「誠一」!?
ファンタジーの世界観に突然現れたこの名前の響きに、さらに謎が深まって頭がパニックです!
止めなきゃ、止めなきゃと思いながら5話くらい一気に読んで、あ”あ”あ”あ” もうこんな時間!という日々がまだまだ続きそうです!(笑)
作者からの返信
四矢 紬様!
ななななんと!?
スクエニのあのスクエニ作品と田中芳樹先生の作品に例えてくださるとは!!?
恐れ多すぎて、地の底に埋めたいくらいですが昇天しました……ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
小娘時代からスクエニゲームを初めてこの年までうん十年……その世界に感受性を育ててもらったと言っても過言ではありません……
嬉しすぎて私は今日しんでしまうかもしれません……
本当に四矢様には感謝が尽きません……
幻影の二人は、流羽瑠の旅にとって、とても重要なものになってきます。
青樹や他の仲間たち含め、色々な登場人物たちの想いが交差していきますが、また四矢様にご感動いただけるように頑張ります……!
最近、近況ノートに登場人物紹介を載せ始めました☺️
ほっこり日常を覗けるような、ちょっとコメディチックに書いておりますので、またお時間ある時に覗きに来てくださったら嬉しいです(*^_^*)
第5話 風のいたずらへの応援コメント
助けてくれるかなと思ってました。よかった😆
作者からの返信
ありお ゆめ様!
そうなんです(*^^*)
どうしても守らなければならない理由が……あるのです!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第85話 少しぎこちない旅の計画への応援コメント
昨夜のことってなんでしょうねー(笑)
流羽瑠は寝てたから、ちうは知らないと思いますが、何かを想像してたのでしょうか。
「わたしも行きます!」
と、言ったものの、青樹から別の任務を与えられたね。
何をしょんぼりしているのだ。
流羽瑠、ここは、やったーと心の中でガッツポーズをするところだよ。
作者からの返信
白神ブナ様!
もう、あまりにも恥ずかしすぎて、今は二人だけになるとか考えられず、とりあえずほとぼりが冷めるまで妖紅達にベッタリしていたかったけれど……
青樹にスッパリ切れましたね(笑)
恋愛漫画も照れて読めない子なので……ガッツポーズできたらよかったんですけどね(´;ω;`)
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
コメント失礼します。
おおっ、2本も更新されていて楽しみです✨
一夜のあと、青樹はずいぶんと心が揺れていましたね。
大切な立場があるなか、抑えきれない感情によって、使命と離れていっていることへの罪悪感もあるのでしょう。
すでに恋心を優先したい気持ちを自覚しているようで、今後、国にどんな影響が及ぶかも心配ですよね。
でも思いは大事にしてほしいなあ^ ^
流羽瑠ちゃんのお母様は、なんて理解のあるお方なのでしょう。
「帰らない」と決断しても、やっぱり流羽瑠ちゃんの中で後ろめたさはありますよね。
きっと何度もお母さんの顔が頭に浮かんだことでしょう。
青樹も流羽瑠ちゃんも、様々なものを抱えながらも、本心と向き合う確かな覚悟を感じました。
それにしても、青樹の残り香はきっと素敵だったでしょうね^ ^
ではまた続きを楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様!
お忙しい中、お越しいただきまして本当にありがとうございます!
青樹は本当に、常に葛藤しておりますね……
初期の頃に比べて、流羽瑠への気持ちがかなり大きくなっているので、これからの旅がより過酷になってきます……
思いを大切にしてほしいという照春様の優しさに、じんとしてしまいました(´;ω;`)
流羽瑠も捨て身ですね。
母は……心の何処かで流羽瑠の運命を悟っていたのかもしれません。
第85話 少しぎこちない旅の計画への応援コメント
『揺らぎの大陸』を 動く歩道に例える知的さが何とも純真ですね。また、目的地そのものが流れて移動しているというのも、悠理様さすがの設定です。
『深淵の骸森』という不穏な目的地は、これから行く先が穏やかでないことを示唆している気がしてなりません。
『絶対に引き渡さないから』と流羽瑠を守る絆が、決して一人ではないという心強い現実を見せていて、ストーリーが確実に回を重ねて発展してきたことによる、揺るぎない強さですね。
作者からの返信
舞茸様!
いつも丁寧に物語を追って頂いて……感謝が尽きません……!
新たな冒険の舞台が提示されました!
そうなのです……長い物語を経て、仲間の絆も強くなっております!その分、旅も過酷になっていきますが……
これから、それぞれの国の守り方の違いや思惑が、流羽瑠にとって地獄のような運命をもたらしますが、それでも前に進む姿を、これからも應援して頂けたら嬉しいです!!
第85話 少しぎこちない旅の計画への応援コメント
なんと大地が揺らぐのですね。気候変動もするほどに。その風をも検知するのが風位盤なのでしょうか。懸命に役に立とうと行動する流羽瑠は可愛いですが、やはり常識を知りませんから、空回りしてしまいますね。
そして流羽瑠の照れと戸惑い……これでは一線を越えたと誤解されそうなくらいです。可愛らしいですが、流羽瑠の記憶以上のことを青樹がしたと知ったら……どんな反応をするのか、ニマニマしてしまいます!
作者からの返信
紫瞳様!
近況ノートにもいいねとコメントまで、重ね重ね本当にありがとうございます!
風位盤には、かつて多くの人が旅をし、発見した場所や、すでに知られている場所が登録されています!
イメージとしては、『ドラゴンボール』のドラゴンレーダーに近いかもしれません(笑)
ん
流羽瑠はそうですね……恋愛漫画すら、照れて読めない子ですから、寝ている間に何度もちゅーされたと知ったら、半日はフリーズしていることでしょう……!
第85話 少しぎこちない旅の計画への応援コメント
昨夜の出来事を意識しすぎて、青樹と目も合わせられない流羽瑠が可愛い!
旅の舞台も一気に広がってワクワクします!
最後、妖紅たちと行こうとしたところで、青樹からまさかのご指名……! ついてきてもらいたい場所とはどこなのか、ぎこちない二人の行方も楽しみです(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!!
流羽瑠は恋愛漫画すら読めないくらい恋愛に免疫ないので、どうしても落ち着かないのですね(笑)
新しい冒険の舞台も提示されました!
スクール先生様には、長い旅路、ここまでお付き合い頂いて、本当に感謝が尽きません……
次回もまた、ちょっとキュンとするお話をご用意しておりますので、またお時間ある時に遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第57話 刻まれた名への応援コメント
悠理さま、吊り橋からの落下という衝撃の展開からの5話分、一気読みさせていただきました。
純粋な物語の感想というより、演出や設定への感動になってしまって恐縮なのですが……
もう……言葉になりません。本当に、すごすぎます。
月並みな表現で申し訳ないのですが、まるで映画や、壮大なRPGの神イベントを特等席で体験しているかのような、とてつもない没入感でした。
谷底で朽ち果てている村で過ごす蘭世。そしてそれが200年という月日。
次元の裂け目や風神の爪痕といった圧巻の設定、そして情景がそのまま映像として、カメラワークまで頭の中に思い浮かぶような素晴らしい筆力。
ただただ圧倒されて、息をするのも忘れて読み入ってしまいました。
そして何より、蘭世が切なすぎます……。
200年の孤独の中で自分の名前すら忘れていた彼女が、流羽瑠から「蘭世」という美しい名前と温かい思い出をもらった。
それなのに、国と「あの人」を愛しているからと、すべてを飲み込んでたった一人で奈落に残る決意をするなんて。
最後に、もらった名前を忘れないように壁に刻むシーン。
本当にあの大ヒットRPGのムービーシーンを見ているかのようで、胸の奥がジーンと熱くなりました。
こんなにも美しく、悲しく、そして壮大な世界を描き切る悠理さまの構築力と表現力に、心から敬意を表します。言葉にならないほどすごいです。
地上に残された青樹たちがどうなっているのかも気になりますが、まずはこの素晴らしいエピソードの余韻にどっぷりと浸らせてください。
最高の物語体験を、本当にありがとうございます!!
作者からの返信
四矢 紬様!
こんなにも……こんなにも嬉しいお言葉は人生で初めてかもしれません……
青樹と会っていない期間が長いので、読者様を退屈させていないかとても不安だったお話でした。
なので、そう言ってくださって心から安心しております……
こちらこそ、本当に恐縮でございます(´;ω;`)
月並みなんてとんでもないです…!涙が出そうです、本当に……
こんなにもこの世界に浸っていただいた四矢様はもう、流羽瑠たちの旅の仲間であり、大切な風流国の風の民でございます……
本当にありがとうございます!
また、蘭世がここに至った経緯など、時架の過去編としてこの先投稿予定ですので、またお時間あるときに覗きに来ていただけたら嬉しいです(*´ェ`*)
第85話 少しぎこちない旅の計画への応援コメント
続き待ってましたー!!
黒羽根の真の狙いは何なんでしょう……
流羽瑠ちゃんにやたらと執着するわけも、青樹さんに対する敵意も、きっと深い理由があるのだとは思いますが……。彼はまだ謎が多いしやたらと強いので、ちょっと恐ろしいです……!
しかし!流羽瑠ちゃんのわかりやすさといったら!なんて可愛いんですか!?その反応じゃ何かあったとみんなにバレちゃう……!いや、バレてて!!
作者からの返信
たなかたかな様!
嬉しいお言葉ありがとうございますーー!(TдT)
新しい冒険の舞台が出てきました!
黒羽根は相当真っ黒です、ヤツの影は今もじわじわ追い詰めております……
流羽瑠は……恋愛漫画も読めませんからね……うぶすぎますね(-.-;)
当然、仲間の皆様は聡いので、「あ、あいつ、なんかやったな」くらいは間違いなく察しております(笑)
でも、とりあえず大人なので突っ込むこともせず静観しております。
そのうち玲玖あたりは何か言い出しそうですけどね……
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
あのー、どこに消えたんですか?
青樹さま。
流羽瑠が寝ているのをいいことに、いっぱいちうしましたよね。
で、矢凪がくると、風のようにいなくなって。
もしかしたら、ベッドの下にかくれてたりして(笑)
作者からの返信
白神ブナ様!
いつもお越しいただきありがとうございます……!
いっぱいちうしましたね、数え切れないほどしましたね。
流羽瑠が起きて見上げられたらまた理性がもたなそうだと思ったので、その前にさっさとお仕事に戻っております(笑)
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
二人で幸せな微睡みに沈んだ夜が開けて、確かに感じる青樹の残り風。うっはあ~でございます。布団から出る前にも、青樹は何回ちゅーしたのか。ふわああ~でございます。これなら覚悟もできるというものです。新たな旅に少しでも甘い支えがありますように。
作者からの返信
紫瞳様!
お越しいただき本当に感謝です!
もう、流羽瑠が眠っていることをいいことに、数え切れないくらいちゅーしていると思います!
そのたびに狼が出ないよう、ぐっと堪えているのですから、なんとも、相変わらず不器用ですよね(笑)
この日を境に、二人の距離感が少しずつ変わっていきます。
これまでとは少し雰囲気が変わってくると思いますが、まだまだ青い二人を、温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
ああ。かわいい♡
悶える青樹も、パニックになる流羽瑠もどっちも好きです。
あー。かわゆいー。
これから始まる敵さんとの対峙の前に、ドキドキも優しい時間を頂きました。
青樹の風…どんな感じかな、と思ってたのですが、先程、樹木の中を風が吹き抜けまして、瑞々しい樹木の香りがしました。
こんな感じかな?と一人思ってました。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!
流羽瑠は男の人にあそこまで触れられるのは初めてでしたから、頭の中はしばらくふわふわして落ち着かないですね。
青樹も青樹で涼しい顔して悶々もしておりますし……まだまだ青いですね
なんと!樹木を吹き抜ける風で青樹を思い出してくださるとは!こんな嬉しいことはありません!
青樹はまさにそのイメージですね!
皆、風にも個性がありまして、詩途は海風に似ており、妖紅はお花の香りですね。玲玖は……わけあって重い感じです。
いつも応援していただき本当にありがとうございます!
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
「夜明けに刻んだ覚悟」というタイトル。これは、今回の登場人物それぞれの悲壮な思いにも思えました。青樹が自らを顧みる描写や、これからの向き合い方。まさに覚悟を持った大人の考え方であると私は感じます。私は青樹のこれからの動きに、一層目が離せなくなりました。
お母さんからの手紙に、自分の思いを大切にしながら、毅然とこれから行く道を進む覚悟。そこには、青樹とのこれからも期待しながら、立ちはだかる敵との戦い。静かに熱く始まる、これからの展開にさらに期待が大きくなります。
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当にありがとうございます!
タイトルから、彼らの想いを受け取っていただきとても嬉しいです!
そうなんです……
二人の距離は縮まったのですが、それ以上に過酷な運命が待ち構えておりまして……
他の仲間たちの過去も含めて、悲しくも救いのある物語をお届けできたらと思っております!
また舞茸様に少しでも多くの感動をお伝え出来た嬉しいです!
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
朝になって布団の中で悶える流羽瑠が可愛かったです。
そりゃあ昨夜のことを思い出したら、顔を合わせるのに時間が必要ですよね(*'ω'*)
そこからのお母さんの手紙。
短いからこそ、信じてくれている感じが伝わってきました。
恋も家族も抱えたまま、それでも自分で選んだ道へ進む。
夜明けに覚悟を刻むタイトルがぴったりでした!
作者からの返信
スクール先生様!
いつもありがとうございます!
男の人に、初めてここまで触れられたのは初めてなので、もう頭の中がふわふわ浮いている感じなのでしょうね
まだまだ悶絶します……
可愛いと褒めてくださりありがとうございます!
母は、きっと、流羽瑠の運命をもしかしたら何かしら悟っていたのかもしれません……
第52話 奈落の底へ――届かぬ手への応援コメント
悠理さま、第52話まで拝読いたしました。
物語の骨格、背景、世界設定……どれをとっても本当に一線級で、彼女たちと一緒に過酷な冒険をしている気持ちになれる凄い作品だと、改めて圧倒されています。
「流石」という言葉すらおこがましいほどです。。。
今回も、展開が衝撃的すぎて息を呑みました。
あの吊り橋での襲撃……真っ赤な血が滲んだ青樹の腕から流羽瑠が落ちてしまった瞬間、流羽瑠っ!!と心の中で叫んでしまいました。
そこからの仲間たちの際立つ個性が、本当に素晴らしいです!
迷わず後を追って奈落へ飛び込んだ詩途。
そして、錯乱する青樹をビンタで制止し、神武としての使命を思い出させた妖紅。
腕から血を滴らせながら、喉の奥で悔しさを飲み込んで前へ進む青樹の姿に、胸が締め付けられました。
……流羽瑠……お願い、無事でいてほしいっ!!
圧倒的な没入感と衝撃の展開をありがとうございます。
またしても次話が気になりすぎて、仕事が手につきそうにありません!!
作者からの返信
四矢 紬様!
そんなにお褒めいただきまして、恐縮いたします……少しでも感動をお届けできたこと、本当に嬉しいです!
青樹とここまで離れ離れになるのは初めてなので、この先生きられるかどうかは彼女の根性にかかっております……
また泣いて泥んこになってしまいますが……(汗)
青樹の弱点が流羽瑠だからこそ、仲間はそれぞれ、冷静に物事を見なければならないと考えております。
青樹が、国より流羽瑠を優先することがあってらならないと。
けれど、流羽瑠を失ったら青樹が崩れてしまうことも懸念して。
仲間視点でお話が進んでいくこともあるので、どんな事を考えているのか、またお時間あったら覗きに来てあげてください(*^^*)
いつも励みになっております!
本当にありがとうございます!
第84話 夜明けに刻んだ覚悟への応援コメント
コメント失礼します!
押し殺してるとはいえ、理性と戦い見事打ち勝つ青樹さん!さすがです!
しかし流羽瑠ちゃん安心しきっていますね。あの後に青樹さんの腕の中でぐっすり眠れる流羽瑠ちゃんこそが最強でした……!
こういう時間が少しでも長く続いてほしいです(;;)
そしてお母さんの手紙、簡潔でありながら我が子を信じ、大切に想う気持ちが伝わってきました。心配でたまらないはずなのに『自分の思うように進みなさい』と娘の背中を押せるお母さん、素敵です!
作者からの返信
たなかたかな様!
いつも遊びに来て頂いて本当にありがとうございます!
もう本当に、青樹はものすごく我慢しておりすね……
流羽瑠ファーストなので、お預けくらっておりますが、男としての牙を隠したままなので、流羽瑠は安心しすぎです(笑)
母は、流羽瑠の運命に何かを感じ取っているのかもしれません……
いつも本当にありがとうございます!励みになります!
第78話 炎の向こう側への応援コメント
はぐれないで良かった🎵時架と会えて。お迎えも来たし🩷それにしても、お酒って、万能ですね🥰
作者からの返信
もぐぴよ様!
ありがとうございます!
酒があれば何でもアリなんですね🤤
お酒は最高ですよ……(笑)
第83話 決壊した理性への応援コメント
お、おおお。
だわぁ。ちょっともう、言葉がっ……
今日のコメントはこれで控えさせて頂いて宜しいでしょうか。
もう、携帯タップする指が震えちゃうから。笑
え、これラストは。イエスだったの?どうなの流羽瑠ちゃん。
作者からの返信
苗田はな様!
驚かせてしまい、申し訳ありません……!
今まで抑えてきたものが爆発してしまったために……😨
流羽瑠は……YESでも、NOでもなく、いきなりでびっくりしてまだ受け入れられず、とりあえず、お預けさせておりますね……
青樹はまた、悶々と考えることでしょう……
第49話 そりゃ怒るでしょへの応援コメント
うふふ。
ごちそうさま。青樹も流羽瑠も♡
キュンキュン!
作者からの返信
四矢 紬様!
本当に沢山遊びに来て頂いて嬉しいです!
かなり、ズレている52歳……ほんと、すみません。
誘惑しに来る女性たちも、行ってみれば青樹はこんな感じなので、ちょっと可哀想だったり……
しかし、彼は爪を隠しております。
妖紅が、青樹みたいな男は、距離間違えると危ないと言っていましたが、突然本能むき出しにしてくることがあるかもしれません……
第48話 初めてのデートと、時を越えた言葉への応援コメント
悠理さま、第48話拝読いたしました!
まず、タイトルを見た瞬間からドッキドキでした!
ででででぇと!!?(笑)
ずっと張り詰めた重い展開や過酷な戦いが続いていたこともあり、今回の二人の時間は本当にほっこりしました。
過保護な保護者モードからの、まさかの「魚うまそう」という青樹の意外な一面(笑)。
そして何より、嬉しさを隠しきれない流羽瑠の「へへっ」……!
かわいすぎます! あれは完全に反則級!!
惚れてまうやろ!!
過酷な国の命運がかかっている旅の中で、この穏やかな時間が少しでも二人の癒やしになればいいなと、心からほっこりしながら読んでいました。
……と、完全に油断して癒やされていたところに、ラストにまた意味深な文字。
「腕」に傍点をつけるところが…気になってしまいます!
ほっこりからの、物語の核心となりそうな事態がさらっと…
もう情景が浮かぶのはデフォルトで…
構成、読者への期待値を煽るところが、ニクイ!!
作者からの返信
四矢 紬様!
またまたコメントありがとうございます!
初めてのデートだったのですが、青樹は至っていつも通りの素振りでしたね……
照れ笑いをするほどデートだと思っていたのは流羽瑠だけのようです。
もっとこう……ねぇ、何かあるでしょ!と私も書きながら思っておりましたが、自分の気持ちに疎い鈍感な彼はなかなかそう、書かせてくれません……
2000年前の古代の出来事が、今の時代にどう関わってくるのか、少しずつ明らかになっていきますので、また、ぜひお時間あるときに遊びに来てくださいね(*‘ω‘ *)
第45話 嶺蘭の祠と新たな出会いへの応援コメント
「彼女は、青樹と玲玖を順にぎゅっと抱きしめた。」
あらあら…
流羽瑠、ぷくーっとならないところがまたかわいい♡
作者からの返信
四矢 紬様!
お忙しいのに沢山読んでいただいてありがとうございます……!
初めての場所に連れて行かれ、初めて会う人に不安やらどきどきがごっちゃになっており、ぷくっとする余裕がなかったのかもしれません(笑)
抱きついたのが青樹だけだったら、もしかして、「あれ……?」って思ったかもしれませんね……!
第83話 決壊した理性への応援コメント
キャー――!
青樹……
想像していなかった展開に、わたしの脳がバグった。
ちょっと、最高すぎませんか?
でも、ちゃんと崩壊寸前で止めたんですね。
男らしい、
GOの青樹も、STOPの青樹も、男だぜーっ!
作者からの返信
白神ブナ様!
驚かせてしまいましたか……!
だめなんですよ……真面目すぎる男を我慢させすぎると……こうなるのです。
結局、青樹は流羽瑠ファーストなので、GO出来ず、お預けくらいましたが、また、いつか、絶対と、意気込んでおります。
第83話 決壊した理性への応援コメント
コメント失礼します。
流羽瑠ちゃんはピシャリと自分の意志を伝えましたね。
ここまでまっすぐハッキリと青樹の前で言葉にしたのは初めてかな。
人間界へ帰るルートが確保できたものの、「人間界へ帰らない」という決断は、とてつもない覚悟です。
それほどまで青樹のことを大切に想えるというのは素敵なことですよね。
こんなにも気持ちを打ち明けているのに、
ーー困らせている
と考えるところが、じつに流羽瑠ちゃんらしいです^ ^
そして青樹は立場上、抑えていたものを爆発させましたね。
流羽瑠ちゃんのぷるんとした唇を見るたびに、ずっと重ねたかったのでしょう。
物語においてもひとつのクライマックスのようにも感じれるほど、ふたりの関係性を変える強い回でしたね。
私用で次回の拝読が遅れるかもしれませんが、引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春様!
お忙しい中、お越しいただいて本当にありがとうございます!!
私も、特に意識していなかったのですが、確かに流羽瑠がここまではっきり言いたいことを伝えたのは初めてですね……!
私も知らないところでいつの間にか少しずつ強くなっているようです(*'ω'*)
青樹も最後は結局、お座り、と言われた感じなので、消化不良ですが……
これから二人の距離感が今までと違う感じで進んでいきます!
照春様のお時間の余裕があるときに、また遊びに来て頂けたら嬉しいです!
タタロオ君のところにもお邪魔いたします!
編集済
第44話 影を落とす者への応援コメント
第44話まで拝読いたしました。
物語がいよいよ中核へと移ってきている重厚感、そして何より、三人(四人?)が過酷な旅を続けているその情景が美しく目の前に広がる圧倒的な表現力に、今回もただただ脱帽です。
過去の修行の日々を思い出し、「役に立ちたい」という一心で流羽瑠が自らの力で風を起こし、見えない壁を打ち砕くシーンは胸が熱くなりました!
矢凪の痺れるようなアシストと深い後悔、そしてそれを言外に制する青樹の頼もしさ。玲玖のマイペースぶりにもホッとさせられ、本当に素晴らしいチームワークですね。
そして……ラストです。
えっ!!街で出会った、あの少年が!?
ええー!!これからどんだけ試練があるの!!
……と思わず画面の前で叫んでしまいました(笑)。
この少年が、流羽瑠と青樹の運命にどんな深い影を落としていくのか……。ハラハラしながら、次話も全力で追わせていただきます!
作者からの返信
四矢 紬様!
こちらこそ、いつも胸熱なコメントありがとうございます(´;ω;`)
風流国が新しい旅の舞台になり、一人一人仲間も増えていきます!
その仲間たちも、重く悲しい過去を背負っていたりします……。
うちの玲玖がすみません、デリカリー無くて……(笑)
ちなみに彼の心の中も真っ黒なのです(笑)
ですが、皆、四矢さまに褒められて喜んでおります!
流羽瑠は……とにかく普通の女子高生ですし、弱いため、彼女なりに必死に考えて戦っておりますが……
ご都合主義になりたくない為いつも泥水をすすっております……
こちらこそ、いつも本当に応援ありがとうございます!
第83話 決壊した理性への応援コメント
黒羽根の狙いが別にある…サスペンスの流れに、緊張感が二段上がった気がします。そして、流羽瑠がこれまでの沢山の経験によって、心が逞しくなっていること。青樹の覚悟と内に秘めた思いが爆発した場面は、思わずおぉっ、と!思いました☺️それだけの思いをずっと抱えてきたのだな、と。悠理様、感服いたしました✨
作者からの返信
舞茸様!
いつも本当に本当にありがとうございます!
おお!流羽瑠がたくましくなったと感じてくださいましたか!
あまり意識せずに書いていましたが、確かに、初期の流羽瑠ならここまで言わなかったですね……!
二人とも、あまり思っていることを言い合わない性格なので、こんな風に爆発してしまいました……
サスペンスなんて……!
舞茸様の前で恐れ多い……!
穴掘って埋めたいくらいです……
第83話 決壊した理性への応援コメント
ああっ! ついにアダルティ……と思いましたら理性決壊は心だけではありませんか。も、桃色思考で申し訳もございません。
「たまにこうして……君が生きてる証を、聞かせてくれ……」
名セリフ満載の回ですが、一番はこれでございます。生きてる証。触れ合わないと感じることができない、鼓動と息遣いとちゅーの味。流羽瑠の方が先に決壊するのではと思ってしまいました。
作者からの返信
紫瞳様!
いつも遊びに来て頂き、本当にありがとうございます!_(_^_)_
結局、青樹は流羽瑠の言うことに逆らえないんですよね(;^ω^)
吐き出したかと思えば、最終的に、また我慢させてしまった流羽瑠です……
一度断られると、青樹はまた空気を読んで、先に進むのを躊躇いますが、そんな事をしてるといずれ、流羽瑠が先に決壊してしまう日も来るかもしれませんね……
第83話 決壊した理性への応援コメント
最高です。本当に最高です。ありがとうございます。
最初は、やっぱり青樹さんは流羽瑠ちゃんが傷ついたり苦しむくらいなら気持ちに蓋をして送り出すよな…と切ない気持ちでしたが。
なんですか!なんですか青樹さん!!どうしたんですか青樹さん!?
我慢し続けた男がそれをやめた瞬間、こんなに無敵になるんですね…
「……俺じゃ、嫌?」からの「十だけ待つ」の破壊力!とんでもねぇですね?!
アワアワする流羽瑠ちゃんも可愛い!
やっぱり流羽瑠ちゃんの傍には青樹さんしかいません!
一生イチャイチャしてる所を見ていたいですよ!
ありがとうございます……幸せです……
作者からの返信
たなかたかな様!
激あつコメントありがとうございます!!
真面目すぎる男を我慢させすぎると、こんな風に爆発するという教訓……かもしれません(笑)
妖紅にも、青樹みたいな男は距離間違えると危険って言われてたんですけどね……
今回から、青樹と流羽瑠の距離感が変わりますので、お話の転換期になるのかもしれません!
やっぱり流羽瑠ちゃんの傍には青樹さんしかいません!
本当に嬉しいお言葉です(泣)
青樹からしたら、心の底で、
あたりまえだ
とか思ってそうですけど(笑)
第83話 決壊した理性への応援コメント
流羽瑠、ついに自分の意思で「帰らない」と言いましたね!
青樹に守られるだけではなく、自分も青樹の隣にいたい。後悔したくないという気持ちが伝わってきました。
そして青樹の理性、タイトル通り決壊寸前……!
何度も重ねるキスに、抑えていた想いが一気に溢れた感じがしてドキドキしました。
でも、「十だけ待つ」は短すぎます(笑)
最後に、無理強いせずに踏みとどまるところが青樹らしくて良かったです。
甘いのに、どこか切ない夜でしたね💕
作者からの返信
スクール先生!
いつもありがとうございます!
そうなんです。感情爆発させて伝えて、やっと、頑固な青樹を説得できました……流羽瑠の一大決心でした!
青樹にとっては十秒すら長いですが、なんとか踏みとどまっておりました。また、我慢させちゃいましたね……
第82話 さよならの朝への応援コメント
さよならの朝……
本当に流羽瑠ちゃんは帰ってしまうの……と思っていたら、まさかの展開……!
手に汗握る緊迫感のある戦闘シーンですが、みんながそれぞれ戦ってる描写がかっこよくて!消火の時、水龍を出す玲玖に大興奮です!
しかし黒羽根は強すぎますね。あの青樹さんに膝を付かせそうな所まで追い込むとは……
強い上にちょっと不気味で不安になります。
そして風涙の雫を奪うだけでなく、青樹さんの命まで勝手に取り引きとして使うとは!卑怯!(#゚Д゚)
流羽瑠ちゃんから離れろ!と読者(私)は野次を飛ばしましたよ!
続きが気になって仕方ありません……
作者からの返信
たなかたかな様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
やはり、玲玖さんに歓喜してくださりましたか!感激です!
涼しい顔して竜出せます(笑)
戦闘シーンかっこいいと言ってくださって嬉しいです(泣)
戦闘はとにかく書くのが苦手で……
しかも、それぞれ皆強いはずなんですが、黒羽根が規格外過ぎてお披露目が一瞬になってしまいました……
野次飛ばしまくっちゃったください!!
その声に黒羽根は………笑っていると思います((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第38話 月下の誓いへの応援コメント
悠理さま、第34話から一気読みで止まらず第38話まで……もう、最高すぎます。
流羽瑠が瀕死の状態から、あの耳飾りで息を吹き返したときの安堵……。そして体力が回復し、青樹たちと旅に出る姿に本当に胸を撫で下ろしました。
それにしても、今回の情景描写、美しすぎませんか!?
砕けた月の光が蛍のように瞬く小川……「宇宙に浮かんでいるみたい」という流羽瑠の視点を通じて、その美しい情景が頭の中に映像として鮮明に浮かび上がってきました。
そして……そこからの青樹の誓い!!
「命を救ってくれてありがとう。生きていてくれて……ありがとう」からの、手の甲へのキス……!!
いつか記憶が消えてしまうかもしれない切なさと、それでも「忘れない」と誓う二人の想い。すべてが美しくて、切なくて……。
……ダメです。もうキュン死する展開の連続に、
はうぅ。息もできねぇっす…(笑)
圧倒的な映像美と極上の胸キュン、ありがとうございました!
はぅぅ…青樹も流羽瑠も尊い…いいよぉ…
この頃に戻りたいーー!!!
作者からの返信
四矢 紬様!
私は四矢様のコメントに感動に打ち震えております……
流羽瑠はなんとか生きながらえてくれました……!
二人を繋ぐ耳飾りは、これからの旅の大きな布石になって来ます!
青樹の想いは、とにかく深く、自分のなかで抱えきれないくらいなのですが、溢れて止まらないときは、こうしてまっすぐに気持ちを伝えてくれるのです……
幻想的な世界、楽しんでいただけましたか!
非現実的な描写なので、上手く表現できているか不安でした……!
本当にありがとうございます!
本当に、何も考えず、ただ、その人を真剣に好きになれたあの頃に戻りたいです(´;ω;`)
第82話 さよならの朝への応援コメント
ごめん、やった、帰れなくなった。
って、喜んでいるのはわたしだけ?
黒羽根って、やっぱ、かっこいいーって喜んでるのは、わたしだけ?
以上の理由で、わたしひとり、めっちゃニヤニヤしている不届きものです。
作者からの返信
白神ブナ様!
やはり黒羽根を褒めてくださいますか!
この男、要になるので歓喜しております!
そんなブナ様、この男に心をすべて持っていかれるかもしれないお話が、この先あるとか、あるとか……あるかもしれません……!
第82話 さよならの朝への応援コメント
コメント失礼します。
感動の別れの場面で、まさかの展開。
しかも仮面の男、強すぎる!
「風涙の雫」を奪われたのは、だいぶピンチですよね。
流羽瑠ちゃんが人間界へ帰らなくて良くなったのはいいものの(いいのかな?)、なんだか恐ろしげな名前の森へ行くことになりそうで、気持ちも複雑でしょう。
これにはみんな、茫然自失かもしれないですね。
そんな空気が伝わってきました。
もちろん流羽瑠ちゃんの冒険をもっと見たいわたくしとしては、異世界に残ってもらったほうがいいのですが、あまり無理はさせたくないなあ。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春様!
いつも素敵なコメント本当にありがとうございます!
かなりヤバい男に目をつけられてしまいました……
今まで以上に泣きながら泥んこになってしまうと思います……
照春様の冒険がもっと見たいと言うお言葉が嬉しすぎて涙が出そうです(泣)
本当にいつもありがとうございます(´;ω;`)
私も、コメントはできなくなりましたが、毎日タタロオ君のもとへと足を運んでおります!
夏バテも吹っ飛ぶような元気を分けてもらっております!🐶
第82話 さよならの朝への応援コメント
悠理様、参りました。まさかまさか、まさかの展開ですよこれは!こう来ましたか。この衝撃的な展開、言い方はおかしいかもしれませんが、見事です。そして、黒羽根…またもや立ちはだかる敵の姿に、あらたな戦いの火蓋が切られたことが分かります。ただ、個人的にはこれくらい強そうな敵が出てくると、かなり魅力があります。まだまだ悠理様の描く世界は、魅力が尽きません。
作者からの返信
舞茸様!
いつも素敵なコメント本当に本当にありがとうございます!!
黒羽根を魅力だと言ってくださいますか!!
これから、この人の闇に飲まれていくので、こんなにも嬉しいことはありません!
ですが、黒羽根の残酷さはこれだけでとどまらないので、私自身、今後の展開にかなり不安を抱いております……
どんなに残酷で黒すぎる敵でも、その敵なりの魅力を出していけるように頑張りたいと思います!
第82話 さよならの朝への応援コメント
うわあ。敵さん(黒羽根)強すぎます。
痛いとこ抉って、痛いところについてくる…。
帰る以上に二人にとって悲惨なことになってしまうのでは?!
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!
ヤバい人が出てきてしまいました……
今まで以上に泥まみれになって、這い上がらなければならなくなりました……
こんな人とこれからどう対峙するのか、なんか私もすごく不安になってきました(笑)
第82話 さよならの朝への応援コメント
帰れない。そのこと自体は或いは流羽瑠の隠れた願望だったかもしれませんが、これは最悪の形ですね。黒すぎる黒羽根。黒役すぎる捨てセリフで消えた彼にどんな事情があろうと許せん! と思ってしまいました。流れるような戦闘シーンは恰好良いと思ってしまったのは内緒でございます。
作者からの返信
紫瞳様!!
いつも本当にありがとうございます!
もう本当に黒くてドロッドロなんです、この人……
私も手を焼いております……
戦闘シーンお褒めいただき嬉しいです!
もう、戦闘書くのは苦手すぎて嫌いすぎて、ハゲそうになっておりましたが報われました……
第33話 ただ、会いたくてへの応援コメント
感動…。お伝えしたいことは、ただその1点のみです。
記憶を取り戻し、ボロボロになりながらも「ただ会いたい」という一心で霞風神社へ向かう流羽瑠の姿に、胸が激しく締め付けられました。
そして、ついに訪れた再会の瞬間。
「ばか!」と子どものように泣きじゃくりながら胸を叩く流羽瑠。これまで「彼女の幸せのため」という綺麗な言い訳で身を引こうとしていた青樹が、ついにそれを脱ぎ捨て、力強く彼女を抱きしめて放った「俺と一緒に来い」という言葉……。
これまでの痛いほどのすれ違いを見てきたからこそ、この剥き出しのセリフの破壊力がすさまじい。
ずっと大事に持っていたイヤリングの片割れを返すシーンで、二人の過去と現在が美しく重なり合う描写も本当に圧巻です。
感動、本当にただその1点のみです!
P.S.
俺と来い!なんて言われたら…そりゃ、「はい♡」 になってまうやろが!!
流羽瑠がめっちゃかわいいやろが!
追伸でお伝えしたいのはこの2点です!(笑)
作者からの返信
四矢 紬様!
そうなんです……!
今までの静かな時間の流れは、まさにこの日のためにあったと言っても過言ではないほど、力を入れて描いた場面でした。
だからこそ、四矢様にそこを感じ取っていただけたことが本当に嬉しくて……ありがたいお言葉です!
二人とも不器用すぎて、想いがずっと胸の奥にくすぶっていた分、溢れ出してしまいましたね……
流羽瑠を可愛いと言っていだだけますか!嬉しいです!
30年ほど前この子出来たときは、性格がもっとミクちゃんよりだったのですが、この年になって改めて改稿すると、何か違う……と思いたち、今の子になりました。
それでも、青樹は振り回されてましたけどね(笑)
いつも応援本当にありがとうございます!
第82話 さよならの朝への応援コメント
さよならの朝のはずが、ぜんぜん帰らせてくれない……!
せっかく最後くらい笑って別れようとしていた流羽瑠に、これはあまりにも残酷ですね。
社は燃やされるし、帰り道は塞がれるし、風涙の雫まで奪われるしで、黒羽根の嫌がらせ性能が高すぎます。
しかも「その女と引き換えだ」は最悪すぎる一言……。
そんなことでは流羽瑠に嫌われてしまいますよ!
作者からの返信
スクール先生!
いつも本当にありがとうございます!
最悪ですよね、ほんと最悪です。
もう、心の中、ドロッドロです、黒羽根は。
私自身も手に負えていません(笑)
相当な悪役認定ありがとうございます!
最悪なことに、本人は笑っているかと思います……
第81話 最後の花火への応援コメント
もう、最後、最後と言わないで。
と言いたくなるほど切なかったです。
詩途の願いは、決まっている。
でもそこを言わない、言えない、。
風が吹いたから。
もう、仕事が忙しいから会わないって言ってたのに、会いに来る青樹。
泣くよ、もうーーーーー。
作者からの返信
白神ブナ様!
最後の最後、会いに来ましたね……
最終日は、お互い辛くなるから、これ以上慣れ合わないためにも詩途に任せていたところもあります。悪く言えば、仕事に逃げていたことになりますね。
やはりどうしても、青樹も抗えない気持ちが溢れ出ていたのです……
第80話 本当は……への応援コメント
これは一本取られましたな!
青樹さん、わざと話を逸らしたんですか。
やられた。
でも、ちょっぴり、安心しました。
流羽瑠のこと、ちゃんとわかってたんですね。
作者からの返信
白神ブナ様!
いつもありがとうございます!!
そうなんです(*^^*)
誤魔化すのがあんな感じになって、流羽瑠にも引かれてましたが本心ではちゃんと考えていたのです!
ほんと不器用な人です……
第79話 あなたの隣でへの応援コメント
切ない……
流羽瑠が、あれこれ悩み、無理に笑っていたのに、
青樹の言葉 「……羨ましかったんだろ」
いやいや、いやいや、違いますって青樹さん。
流羽瑠が、イチャイチャを羨ましがる子に見えます?
それでも、時間は通り過ぎてゆく。
続きが気になります。
第78話 炎の向こう側への応援コメント
おいおい、勝手に炎の通路を渡るなよと心配したら、時架がいた。
よかったねー。
ついでに稽古つけてもらって。
でも、一番良かったのは青樹。
呆れながら、怒りながら、どれだけ安心したんだろう。
こんな青樹と別れたくないよねー。
作者からの返信
白神ブナ様!
もう、頭真っ白、背筋が凍っておりましたよ……
もう心配すぎて、心配すぎて仕方ないみたいですね……
本当に過保護です。
第76話 神風祭武道会への応援コメント
青樹、一体何と戦っているの?
見えていないのに、頭巾を元に戻そうと必死。
三者三様で、笑わせる闘いでした。
で……? あの青いリボンは、どこへ行ったのでしょうか。
作者からの返信
白神ブナ様!
何とも滑稽な戦いでございました!(笑)
ちなみにこの人たちは準決勝でわざと負けております(笑)
賞金は一般国民へと……
第81話 最後の花火への応援コメント
コメント失礼します。
神風祭も最後の日となり、最後は詩途との時間でしたね。
お祭りの賑やかな様子が伝わってきました。
種族の垣根を越えているところがいいですよね。
流羽瑠ちゃんのダンス、かわいい^ ^
想いはグッと胸に留めて、皆が笑って生きていけることを望む詩途は切なく、とても信用できる存在ですね。
お父さんのように感じることができた流羽瑠ちゃんにとっても、大きな支えとなったことでしょう。
ずっと知らない世界で不安でしたものね。
そして絶妙なタイミングで登場した青樹との時間。
祭りの終わりもまた、青樹との関係を示唆しているようで、余韻の残るものでした。
花火のあと彼らの関係がどうなるのか、次回を楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
照春様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
最後のお祭りが終わってしまいました……。
詩途とは、二人で過酷な旅を乗り越えました。
流羽瑠は詩途と、青樹とはまた違った信頼関係を築く事が出来たので、最後のお祭りは詩途で締めさせていただきました!
詩途本人は、お父さんと思われるのは複雑だと思っているのですが……(笑)
楽しいお祭りが、すっかり切なく悲しいものになってしまいましたが……
次回、また大きく物語が動きます!
またぜひ覗きに来ていただけたら嬉しいです!
第81話 最後の花火への応援コメント
青樹、詩途、青樹、詩途、青樹、詩途……(花占い風に)。流羽瑠の運命のひとは青樹でしょうが、詩途も……せめて良き思い出として流羽瑠のことを覚えていて欲しいです。
作者からの返信
紫瞳様!
いつもお越しいただき本当にありがとうございます!
花占い風……!(✽ ゚д゚ ✽)
切なさが増してきました!!
紫瞳様は本当に美しい感性をお持ちなのですね!
彼らは人間の倍生きて、まだまだ沢山の人たちと出会いと別れを繰り返しますが、きっと流羽瑠のことはずっと覚えてくれていると思います……!
第81話 最後の花火への応援コメント
これまで幾つもあった切ないエピソードの中でも、特に深みのある切なさが描かれたパートではないでしょうか。
祭りの喧騒と、その後に訪れる静けさの対比の見事な描写。
流羽瑠が抱える「もうすぐこの国を去らなければならない」「記憶が消えてしまうかもしれない」という切なすぎる運命。
詩途が返す「幸せだと思って生きてくれていたら、それで良い」という言葉。
別れが近づいているからこそ、この景色を、この温もりを胸に焼き付けようとする流羽瑠の心。そして「石碑に証を残したい」という決意。
切ないけれど、切なさだけで終わらないところに救いがあります。前を向こうとする人の強さが描かれた、実に味わい深い1ページでした。
作者からの返信
舞茸様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
最後のお祭りになってしまいました……
詩途も、本当は一緒にいたい想いを押し殺して、本心とはいえ流羽瑠に幸せになってほしいと伝えるしかありませんでした……
何のしがらみもない相手なら、まっすぐな想いを伝えられたのですけどね……
沢山の切なさを感じ取っていただいて本当に嬉しいです!
次はまた動きが出てきますが、お時間ある時にお越しいただけたら嬉しいです!
第81話 最後の花火への応援コメント
詩途……いい人だ。
もちろん青樹が流羽瑠には一番なんですけど。
でも、詩途もオススメしたい。
ずっと、自分を後回しにして、人の幸せを願い、救うことで、それでもそこに満足を得られる人。ものすごく寛い人ですね。
皆、幸せになって欲しいなぁ…
作者からの返信
苗田はな様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
詩途をお褒めいただいて本当に嬉しいです!
詩途は長い旅を経て、沢山の人達と関わり救って来た人でもあるので、やはり周りの皆とは一回りも二回りも寛大な大人です。
父みたいと思われても仕方がないという……
詩途に愛されたら溺愛してくれること間違いなしですけどね……!!
本当に。詩途には、何のしがらみのない愛する人を見つけて幸せになってほしいと私も思います……
第31話 戻るべき場所 ― 青樹 ―への応援コメント
切ないんだよなぁ… すれ違いのタイミングが悪すぎて、切なすぎますよぉ。
でも、私的には大好物な展開になってます!きゅんきゅん!(笑)
前話で、流羽瑠が雅衣の告白に対して「無理だよ」と断った本当の理由が「彼を巻き込みたくないから」だったのに。
青樹は「ニンゲンの腕の中で泣いている、これが彼女の幸せだ」と勝手に納得して身を引いてしまうなんて……!
相手を想うがゆえの自己犠牲と勘違いのコンボに、「二人ともなんでそんなに不器用なんよ! もっと素直になぜならんのよ!!」と説教部屋行きですよ!
でも、そこからの第31話! 詩途、ナイスアシストすぎます!!
耳飾りを使った見事なかまかけによって、青樹がようやく「彼女の幸せを願う」という綺麗な言い訳(理性の盾)をかなぐり捨てて、己の本当の気持ちに気づく展開……熱すぎます!
「己に嘘をついてまで、彼女を失うことはない」。
この詩途のセリフに、それな!と思いました!
荒れ狂う風の中、ようやくエゴ丸出しで彼女の元へ引き返す青樹の決意に次話を読みたいのですが…仕事がぁ…
作者からの返信
四矢 紬様!
いつも熱いコメントありがとうございます!!
ほんもにもう、どちらも捨て身なのに言葉だけは捨て身で出さないからこんなことに……
周りは二人の気持ちに勘づいているので、詩途もやきもきしているわけです(笑)
仲間の手助けがないと、なかなか進展しない二人なのです……
若いですねぇ……
年なんてとったら、もう、言いたいこと言っちゃいますしね(笑)
詩途もまた、切なさを背負った男なのですが、その心をお披露目する時が来ますので、またお時間ある時に遊びに来て頂けたら嬉しいです!
お仕事の合間の貴重なお時間にお越しいただき、本当に感謝がつきません!
私もまた四矢の作品にお伺いしますね!
第81話 最後の花火への応援コメント
神風祭の最終日、切なさがじわじわ来ますね。
「幸せでいてほしい。たとえ、その笑顔が私へ向けられるものでなくても」
これはもう、詩途さん……! となりました。
そして最後に青樹。
何も言わず隣に並んで、頭をそっと引き寄せるだけ。
花火の音も歓声も遠ざかって、体温だけが残る終わり方がとても良かったです。
作者からの返信
スクール先生様!
いつも本当にありがとうございます!!
切なさを感じていただいて、感無量です!
詩途も、自己犠牲な人ですね……
しかし、流羽瑠が帰ってしまう人ではなく、青樹のこともなかったら、まっすぐに向かっていく人なんですけどね(泣)
別れが近いとはいえ、問題は解決しておりませんので、それをこれからどうするのか、次のお話で明かされますので、またお時間ある時にお越しいただけたら嬉しいです!
編集済
第81話 最後の花火への応援コメント
本当に最後なのですか!?
切ない…あまりにも切ないです(;;)
青樹さんはもちろんですが、詩途も…どこまでも相手を思いやれる優しい良い男達ですね…
【幸せでいてほしい。心から。たとえ、その笑顔が私へ向けられるものでなくても】
この言葉が切なくて、でもトキメキが止まりません…。自分がそこにいないとしても、大切な人の幸せを心から願えるってすごく大きな愛ですよね。
流羽瑠ちゃんはこの花火も忘れてしまうのですよね…?苦しいですね…
は〜〜国もいい感じになって、みんなが望む形で幸せになって欲しいです…ううっ…切ない…!
作者からの返信
たなかたかな様!
いつも素敵なコメントありがとうございます!
詩途の言葉にときめいて下さいましたか……!
なんと嬉しい!
詩途は、長い旅を経て、沢山の人達と出会いと別れを繰り返してきた人ですから、彼の愛は「博愛」に近いかもしれませんね。そんな彼でも、底にある想いは実ることなく、蓋をするしかありません……
やはり、なかなかに、切ない人ですね
流羽瑠が帰れば、秩序に抗うことは出来ません(泣)
ですが、風流国の問題はまだまだ未解決です。
その、問題とどうこれから向き合っていくのか、次のお話で明らかになりますので、ぜひまたお時間ある時にお越しいただけたら嬉しいです!
第75話 神風祭、開幕への応援コメント
お祭り気分で楽しいですね。
人間界に帰ることは、一旦忘れましょう。
なんだか、青樹とゆかいな仲間たちですね。
いや、一反木綿とゆかいな仲間たちか……。
作者からの返信
白神ブナ様!
この作品には珍しいお祭り雰囲気でございます!
一反木綿とゆかいな仲間たち
これ、タイトルにいいかもしれません……!!(笑)
切なさ混じるお祭りではありますが、ぜひ楽しんで行ってください😊
第74話 帰る、その日までへの応援コメント
なんだよー!
せっかく青樹の腕の中で、感動の涙だったのに……。
「会いたくなった。」って、人間界に帰れると伝えるために?
ううう。
このさき、どうなるの?
作者からの返信
白神ブナ様!
いつもありがとうございます!大感謝です!
ただ会いたくて、流羽瑠を追いかけていたんですが、事実も伝えなければと、この場で伝えたんですね
この場で帰ることを伝えなければ、もう少し甘い時間が過ごせたかもしれないのに……
なかなか難しい子達ですね(泣)
第73話 やっと、見つけたへの応援コメント
青樹があちこち聞いて回っても、なかなかつかまらない流羽瑠。
「やっとみつけた」の青樹、反則です。
ああー、射抜かれた。
ハートが完全に射抜かれましたぁーっ!
作者からの返信
白神ブナ様!
なななんと!?
青樹に射抜かれていただけましたか!?
もしかしたら、ブナ様が初めてかもしれません!(笑)
第80話 本当は……への応援コメント
伝わってた!!
青樹様。悠理様!
すみません。伝わってたのですね。
彼女の風は、隠し事が下手だ。
感情が、痛いほど伝わってくる。
分からないはずがない。
――何年、君を見続けてきたと思っている。
わああ。この文章が痛い!切ないっ。涙
でも、すごく好き♡
年上男性らしい包容力と愛のある台詞です。
泣いて叫びたいほど別れなくない青樹に流羽瑠。どうするのでしょう。どうなるのでしょう。
やばい。二人の切ない心とは裏腹に、進展を楽しみにしてしまってごめんなさい。
作者からの返信
苗田はな様!
いつも本当にありがとうございます!
(*´艸`*)気づいておりました……ですが完全に青樹が悪いです!何も伝えず自分のなかに閉じこもって完結させようとする癖!
誰にも伝わらんですよ……
ああっ!初めて年上男性らしいと認められた52歳!
帰る流羽瑠と残された山積みの問題……どう向き合っていくのか、また山場が待っております。
物語の転換期になるかと思いますが、またお時間ある時に遊びに来て頂けたら嬉しいです!
第80話 本当は……への応援コメント
自分の思いに気づいた時、それまでの出会いの美しさはより輝きを増し、別れの辛さは忘れられないものとなるのでしょうね。
このパートは、人が人を思うことの大切さがとても丁寧に描かれ、誰にも守りたい人がいるということが示されていますね。悠理様の優しさがまさに表れているといっても過言ではないと思います。
代えがたい時間があと一日と迫った今、それぞれの胸に走るものは何でしょうか。
作者からの返信
舞茸様!
本当にいつもありがとうございます!感謝しかございません……
別れ……美しい日を過ごしてきたからこそ辛いですね…
実は、この物語は、一人ひとりの登場人物達にそれぞれ大切な人がいて、愛に対するテーマがあったりします。
その人達の出会いと別れを、上手く表現できたらいないなぁと思って書いております!
別れは近いですが、まだまだ問題が山積みです……
大きな山がまた来ることになりますが、温かい目で見守っていただけたら嬉しいです!
第80話 本当は……への応援コメント
コメント失礼します。
風流国の様子も少し落ち着きを取り戻してきたようでよかったです。
矢凪が彼女とデートできるくらいですから、きっと流れは良いのでしょう✨
そして流羽瑠ちゃんの話題にーー
あと1日、、ですか。
ちょっとこれは、だいぶ切実になってきましたね。
まさに月へ帰るかぐや姫状態…
彼女の風は、隠し事が下手ーー
それこそ裏おもてのない素直な流羽瑠ちゃんらしさですよね。
離れたら忘れればいいと頭でわかっていても、それを受け入れられない青樹の気持ちが痛切でひしひし伝わってきますね。
せっかく国が安定してきたのに、大きな山場が待っていて、流羽瑠ちゃんの心境も並々ならないものでしょう。
続きを楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春様!!
いつもいつも素敵なコメントありがとうございます!
月へ帰るかぐや姫!
とても綺麗な例えをありがとうございます!
とりあえずですが……風流国はひとまず安定を迎えております。
ですが、まだまだ問題は山積みでしたね……
このような状態で、残された彼らはどうしていくのか……流羽瑠はどう考えるのか、また心が大きく動くことになりそうです!
この物語の転換期とも言えるかもしれません。それがいい方向なのかそうでないのかは、読者様方の感じ方になってしまいますが……
私自身も、少し(いや結構)不安に思いながらも書いていたりします。
お祭りは後一日です!
その後の展開を、また温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第80話 本当は……への応援コメント
青樹さん…鈍いって言って大変申し訳ございませんでした…!
全てわかっていて、流羽瑠ちゃんの為にあえて気づかないふりをしていたのですね…。青樹さんは自分の気持ちを押しつけない優しい人ですね。
でも気付かないふりをすることが流羽瑠ちゃんにとって幸せとは限らないですよ青樹さんっ(;;)
あああ切ないです…(;;)
作者からの返信
たなかたかな様
いつもお越しいただき本当にありがとうございます!
ほんとそれなんですよ!
自分の気持を押し殺せば相手のためだとか思っているところが、そもそもまた自分も相手も苦しめてるんですから……
たまには、感情を押し付けるくらい、気持を伝えられればいいんですけどね……
記憶がなくなるんですから、それこそ言ってしまえ!と思いますが、彼にはどうしても出来ないようです……不器用な男ですほんとに。
こんな男のタガが外れたとき……恐ろしいことになります。
第80話 本当は……への応援コメント
青樹ぅぅ……!
そこまで分かっていたなら、もう少し言葉にしてあげて……!
流羽瑠が無理に笑っていたことも、寂しがっていたことも、ちゃんと気づいていたんですね。
それでも彼女のために気づかないふりをしていたのが、青樹らしくて切ないです。
そして最後に、本当は別れを拒んでいたのは自分だったと気づく流れ。
これはつらい。
作者からの返信
スクール先生様!
いつもお越しいただき本当にありがとうございます!!
青樹、言葉が少なすぎますもんね……
言わなきゃ伝わらんですよ、ほんとに。
(シガ先生といい勝負だと思っております)
気づいていたんです、でもやはり、別れが待っていることを考えると、肝心な一歩も踏み込めなかったんですね……
世の中、最後だからと言いたいことを吐くだけ吐くタイプと言わないタイプいますが、どちらが正解なのか未だに分かりません(笑)
第72話 安らぎの、その先にへの応援コメント
よかったぁー。
再会できた。
だけど、喜んでもいられないようですね。
あのちょっとダークでカッコイイ黒羽根も、流羽瑠狙いか。
いいじゃない?
と、思うのは私だけ?
作者からの返信
白神ブナ様!
おおっ!あの不気味な黒羽根をちょっとダークでカッコイイと言っていただけるのですね!
この男も壮絶です……真っ黒な感情と闇を持っております……
どう主人公たちと絡んでいくのか……かなり踏み込んだキーパーソンになってきます!
またゆるりと遊びに来て頂けたら嬉しいです!
第68話 回顧録・詩途(下)への応援コメント
そうだったのか。
もう、言葉が出ないほど、心が揺さぶられています。
すごく、面白いです。
そして、深いです。
ああ、羅軌はやっぱり分身じゃなかった。
もうひとつの生命体になったんですね。
作者からの返信
白神ブナ様!
心を揺さぶられたとのお言葉、これほど嬉しいことはございません!
羅軌は羅軌の意思で、ちゃんと生きていることに気づいてからは、詩途の一番の友であり、相棒になりました!
たまに詩途の言うことを聞かないことも多いので、詩途は頭を抱えているようですが……(笑)
ブナ様のお心に、少しでも感動をお届けできたなら、本当に嬉しいです!
第67話 回顧録・詩途(上)への応援コメント
壮絶な過去……。
詩途の、どこか落ち着き払った雰囲気の中に、熱い情熱が秘められた人だなと思っていましたが、こんな過去があったんですね。
羅軌は、分身か何かかなと軽く考えていましたが、そんなもんじゃなかった。
凄いです。
この発想はできなかった。
作者からの返信
白神ブナ様!
本当に本当にいつもお忙しい中コメントありがとうございます!
これからも詩途はお話に出てくるので、少しでも背景を知っていただきたいと思い、機会を設けました!
皆様、結構それぞれ壮絶な過去を持っております……!
少しでも詩途という人にご興味持っていただけたら幸いです!
第28話 あなたのそばにいるのが、辛いへの応援コメント
切ないっ!切ないよぉ!
神那様への忠誠(そして流羽瑠にとっては残酷ともとれるお世継ぎの噂)を知り、青樹にすべてを背負わせないため、そして家族を守るために「そばにいるのが辛い」と本心とは真逆の拒絶をしてしまう流羽瑠。
相手を大切に想うがゆえのすれ違いが本当に切なくて、一読者としてキュンキュンしすぎて「はぅぅ……」と悶絶してしまうやろー!と叫んでしまいました。
そして、流羽瑠の嘘に気づけず「そうか」と去ってしまう青樹の不器用さ!
思わず画面の前で「若いなぁ!(青樹は実年齢若くないはずだけどw)」とツッコミを入れてしまいました(笑)。
お互いを大切に想っているからこそ残酷なまですれ違ってしまうこの展開、私、大好物です!
心理描写がヤバすぎて、悠理さまの圧倒的な表現力に引き込まれ、思わずベッドの上でローリングしてしまいましたw
このもどかしい二人がどうなってしまうのか、続きが気になって仕方がありません!
あぁ、読む時間がもっと欲しいです……!
作者からの返信
四矢 紬様!
またまた激アツなコメントありがとうございます!!(´;ω;`)
二人とも、言葉が少なすぎるんですよ……ミクちゃんみたいに、さっさと本心をうわーっと吐いてしまったらこんなことは起こらなかったはずなのですが……
青樹52歳。風人の寿命は人間の2倍、身体や精神の成長も、人間の2倍かかります。
なので、単純に人間年齢26歳ほどになりますね!
それでも、立派な大人ですが……
真面目すぎる性格が裏目に出てしまっております……
でも、そんな2人だからこそ、さらに距離が近づいた時の感動をお届けできるかと思います……!
ローリングしていただけましたか!!
私も喜びで回ります!(泣)
第10話 新たな運命へへの応援コメント
流羽瑠さん、ドキドキですね。
少し笑ってくれた青樹⋯少しずつ変わっていく二人を見守ります!
作者からの返信
ありおゆめ様!
コメントありがとうございます!
本当にゆっくりですが、少しずつ進んでおります……
あとから山がきますので、ごゆっくりお楽しみいただけたらうれしいです!