第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
分かる。何でもかんでもアジノモト突っ込むからしょっぱいわ
第19話 メディア対応への応援コメント
行列に並んでる人に豚汁売る娘さんに笑っちゃったw
第2話 とあるラーメンマニアの死への応援コメント
娘、捨てるん?
第49話 未来の為にへの応援コメント
話にリナリティがあり、昔東京のラーメン🍜激戦区を食べ歩いたことを思い出しながら、楽しく読ませてもらってます。最終章が待ち遠しいです。
第49話 未来の為にへの応援コメント
マクドナルドがやってる子供から顧客になってもらう戦略ですね。ただ高級路線なだけに学生が食べに来れるかはちょっと疑問ですが。
このモール店舗はイオンモール伊丹店かな?2002年に伊丹駅前にオープンなので。
あそこは車で行く前提の店なので伊丹店の客の流れが全然変わりそう。
今でも伊丹へ買い物に行く度24時間の王将に吸い込まれそうになるし。
第49話 未来の為にへの応援コメント
いつも楽しく、練り込まれた設定や表現に感心し懐かしさも感じながら読ませていただいています。打ち切りとならなかったこと本当によかった。。。この後も楽しみにしています。
第49話 未来の為にへの応援コメント
思い出の味は強い
記憶の中で美化され熟成され続ける
第49話 未来の為にへの応援コメント
スガキヤの思い出から、今でもスガキヤのカップ麺など食べることもあるなぁ…カップ版令和も、そうやってロングランになるのかな
第49話 未来の為にへの応援コメント
楽しみにしてます
編集済
第49話 未来の為にへの応援コメント
なんか分かるなー。
お里がバレますが、子供の頃にフードコートで食べたスガキヤの味は今でも忘れません。
思い出の味です。
アレより美味しいラーメンなんていくらでもあるのに、いまだに食べたくなる瞬間があります。
第49話 未来の為にへの応援コメント
『思い出の味』に勝る広告はない
第49話 未来の為にへの応援コメント
子供の時に家族一緒に食べた思い出の味。これには勝てませんよね。
第49話 未来の為にへの応援コメント
とうとう最終章か・・・寂しいが楽しみだ
第49話 未来の為にへの応援コメント
人は12歳までに食べた物を、一生食べ続けると言われてますしね
第49話 未来の為にへの応援コメント
メモパンさんの作るお話はちゃんと時代の風が吹いてるから好きです。
最終章も宜しくお願いします🙇
第49話 未来の為にへの応援コメント
コイツ……
流されておいてヤることヤってやがった……!
第49話 未来の為にへの応援コメント
マクドのハッピーセットで刷り込まれたポテトの味は大人になっても好物なんよね
第49話 未来の為にへの応援コメント
フードコートにあるラーメン人気店の支店って本当に美味しいのかなって目で見ちゃう。
あとやり残してるのは海外展開とかですかね。
この世界の一風堂になって欲しい。
第49話 未来の為にへの応援コメント
今ももちろん大切ですけど、やっぱり長く愛され続けることが一番大切で、難しいことですよね。
そして会社の利益だけでなく、お客さんの思い出を考えるのは経営者の鏡ですね。
第49話 未来の為にへの応援コメント
ああ、ラストシーンが目に浮かぶようです。
ご当地B級グルメの「イタリアン」。学校帰りによく立ち寄ってました。社会に出て一番長く勤めた店の1Fにもあって。今ではチェーンはなくなりましたが地元コンビニやスーパーでは「イタリアン」として名も味も変わらず売られています。齢とっても食べられて安くて旨い。食べるたびに当時の記憶が甦るんですよね…きっと私の今世が終わっても次の世代が同じように食べてくれてると思います。
第49話 未来の為にへの応援コメント
幼少期に行ったデパートの食堂、ファミリーレストランで食べたカレーライスが忘れられない。
あのライスとカレーが別々に出てくるやつ、嬉しかったし特別感あって美味かった。
今じゃそういった地方のデパートは軒並み閉店><
第49話 未来の為にへの応援コメント
まわりの都民にはイマイチ評判悪いけど神座が好きなんだ…思い返せば初めて両親と食べに行ったラーメンが神座でした。思い出の味ってのは強いですよね。
もう最終章か、楽しみが減るのは寂しいですね。
作者様はノスタルジーを書かせたら右に出る人はなかなかいないと思いますね。いやメガドロン召喚しまくる沼津市民や剣道の強い医学生も大好きですが。
第49話 未来の為にへの応援コメント
夢だった子供ラーメンがやっと売れた……!
編集済
第49話 未来の為にへの応援コメント
次が、もう最終章なんですね。ずっと読んでいたい作品なのですが、応援します。
>たとえば十年後を考える。
> その頃、今行列に並んでいる客たちはきっと年老いて、食の嗜好も変わっているだろう。
>そのとき、この子供たちが新しい顧客になってくれる。
この視点、ぜったい大事です。昨日の夕飯を家系ラーメンにしたら、寝る時間までに消化出来なくなってて、夜中に目が覚めました
20代の頃は、二郎で大豚野菜マシをロット乱さずに完食してた人も、老いれば家系の並盛で深夜に胃もたれするようになるんです……
私が、松屋を牛めし以外を頼む店と考えていて、牛丼=吉野家なのも、小学5年の時に吉野家が近所に開店したからな気がしてきた
第49話 未来の為にへの応援コメント
幼い頃食べたフードコートの「寿がきや」あの和風とんこつは何十年たっても忘れない味、フードコートで子供に刷り込むのはマクドナルドでもやってますからね子供を狙える企業は未来を見てますね
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
化学調味料は今は、サトウキビとかで作っているけど、それこそ50年以上前だと石油由来のアクリロニトリルやノルマルパラフィンから作っていた、そして両方とも毒性がある。
それで昔の人間は化学調味料を毛嫌いしていた。
何も根拠なく貶していた訳でもない。
要は、知識の更新がされていないだけの話。
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
>アキバから来た昼飯難民
通い詰めてはなかったけれど、行くと大体カレー(ベンガル)だった。
お気に入りだったキーボードショップ(ネオテック)無くなっって足向けること無くなった。
ベンガルもいつしか無くなってしまったし。
食べるところ結構色々あったような気がしたんだが……
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
うちの親は味の素を目の敵にしていて一切使わなかったんだよね。
そのおかげで自炊するようになったら... 味の素信者になったよ。味の素は神
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
◯味しんぼは面白いエピソードもないわけじゃないけど、正直殆どの巻は焚書すべき代物だと思ってる。
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
この時代だとなんの科学的根拠もないチャイナレストランシンドロームを真面目に語る人がおるからな……
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
まあ料理って化学だし
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
もうラーメンの鉄人として某料理対決番組に出演できるな。
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
味の素、サトウキビが原料の調味料。ってだけなのに、グルメ面した某原作者が、字面だけで定期的に叩いていててホンマ老◯ってクソやと思ってますわ
グルメの有識者面してる癖に、その本性は1才未満に蜂蜜を食べさせることを薦める(エピソードを書いた)エセ有識者なんですけどね
塩の入れ過ぎで味が壊れるように、うま味調味料も入れ過ぎないようにしましょう。で良いと思いますわ
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
この社長、当時のラーメン屋としては異質の理屈っぽさだから
個性的なキャラとしてお茶の間にはそこそこウケてそうw
編集済
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
この時代からそんなレベルのカップラーメンとか、世界に知られるの早そうだな…
辛い系も押さえたら物凄い利益が出そう
化学調味料は時代と名前が悪い
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
未だに味の◯を毛嫌いする輩がいるからなぁ…放送後の反応が怖いような楽しみの様な…
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
毎週やるのは流石に他の仕事が全く出来んようになるでしょ。
せめて特番スペシャル位か番組内の1コーナーで何週かに1回させてもらうほうで。
あとこれだとスパルタ要素が全く無くない?
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
主人公にもメリットがあるとはいえ、マジで改善策を指導してくれるならこれ派閥みたいになりそう。
というか美山君が同業他社のパクリ野郎より俺に指導してください!って直訴しそう。
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
>反化学調味料的な教育を受けている
白い粉の恐怖!
…いや、某美○しんぼの影響はもちろん多大なものだったのだろうが、それ以前に〝化学〟って単語が舞台設定の時代まで後を引いてる公害の記憶を呼び覚ますのが反化学調味料の下地になってたよなぁ。
当時産まれてさえいない人にはどう映るのか…
編集済
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
あかん、この世界のラーメンハゲが、火神社長になってまうww
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
店主からするとマジで救いの糸
仕入れとか調理工程とか何も変えることなく自分のラーメンがめっちゃ美味くなるのは都合の良すぎる改善案だ
第48話 火神先生のラーメン教室①への応援コメント
この番組定期的にやるの!?
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
2000年前後に秋葉フラフラしてましたね
飯屋は少なかったけど問題はなかった
財布の中身はカードショップとか本とかに突っ込んでたので
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
ラ王発売が92年で作中とリンクしてるとするとこの出店辺りで主人公が当時ネガティブニュアンスが強すぎた「オタク」と言う形容詞を軽々しく口にするのはちょっと。
PCゲームや家庭用ゲーム機の扱いもあったし同人誌販売店もあったものの基本まだハードウェア寄りの"マニア"の街で、サブカル中心の"オタク"が本格的にのしてくるのは10年は先。
オタカジとしてのネルチェックもまだまだ浸透してなくて街歩いてるのはデニムシャツ/ジャケットや中田商店で買った払い下げコート着てるヤツの方が全然多かった時代だったんで、当時を知る人間としては違和感がかなり…
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
揃いのシャツとか言い放つとか
ウケが悪いのはそういうとこだわな
無難で地味なの選ぶ傾向はあるけどさ
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
テレビ番組で反感を持たれるのは、未来知識からくる正解を知るからこその意見が上から目線に思われているのかも?
編集済
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
秋葉原が本格的にサブカル化したのは2000年ぐらいからですかねぇ
90年代にはアニメ関連の店ありましたが
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
秋葉原って飯屋多かったイメージあるけど、この頃は少なかったのか。
編集済
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
秋葉原って、80年代には「肉の万世」を始め、駅前のスタンドカレーショップ(今は無いけど)やら数々の飯処が多いイメージだったわ。
まあ、90年代からは更にとんでもない量の食事処が溢れているが。
元々がビジネス街のど真ん中にある電子パーツと家電とPCパーツの専門街だからね。
編集済
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
マクドナルドが99年ごろ?に出来て、都内で一番過酷な店舗呼ばわりされるぐらい大繁盛して、一気に吉野家モスバーガーなどがやってきたんだよな
勿論、昭和通り口や末広町まで行けば地元向けの飲食店はしっかり有ったけど、知らない地元店に入るのは敷居が高いんだよね
そんな食の砂漠地帯(孤独のグルメでもネタにされた)へ、救世主よろしく現れた「スープのレベルが違う、超有名なラーメン屋」
まだ青葉や武蔵すら開店前だもんなぁ……。全国新聞(確か朝日だった気がする)が、武蔵の代わりにこの店に取材に来ちゃうのでは?
秋葉原とヲタクの関係ですか。とらのあなの初店舗が94年、K-BOOKSが96年ですね。ただまぁ、ヲタクってアニヲタ・ドルオタだけじゃないんで大丈夫です
PCの町だったので、エロゲ買える場所として貴重な場所でしたし、パーツ屋を漁るタイプのオタクもいましたよ。コピー製品売ってるヤバいジャンク屋も昔はいましたし
追記 全店閉店してしまったので忘れてました。秋葉原にはメッセサンオーという、PCゲームだけでなく同人ゲーム(勿論フロッピー)の扱いをいち早く始めた店が昔ありました
調べたところによると、92年には同人ゲームの扱いを始めていたそうです。だからまぁ、大丈夫では? と愚考します
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
リアルタイム92年から神保町近く、三崎町の大学に通って、ほぼ毎日神保町をぶらつき、ときに30分歩いて秋葉原もぶらついていた身なのですが、まだ秋葉原はオタクの町ではなく、電器とPCの町でした。アキバがオタク化するのは、もう少し後かと思います。
ただ、神保町こそ当時のオタクが来る町ではあった(書泉グランデ、ブックタワー、三省堂、高岡書店、各種古本屋など)のでオタクが居ること自体は問題ないかと思います。
作者からの返信
確かにそうかもしれないっすね。
ご指摘ありがとうございます。
うーん、どう直すか、、
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
テレビ受けが悪いのは何処ぞの野球星人と違って、本性・本音を隠す擬態能力が低いのかな?
第47話 プレオープン 後編への応援コメント
秋葉駅前の、いすずのラーメンが懐かしいな。
今は飲食店も増えたが、それよりもそんなものよりも、いすず一店のほうが価値があった。
編集済
第11話 スープ、それは命への応援コメント
倉庫にするから残地物は邪魔と言って安く買ったのに、居抜きで中華料理店開いたってのは詐欺って言われても仕方がないやつ。
今なら裁判で負けるだろうけど当時はどうだったんだろ。
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
正式オープンしたら戦場(秋葉原)行く前の腹ごしらえの行列と戦場帰りの戦利品引っ提げた行列できそうやな…
当時のアキバ戦士の距離感覚はバグってたから余裕で散歩感覚でやって来るな
そして、年々客の格好が理系オタクで電気街紙袋からアニメ·ゲームオタクのキャラ紙袋とリュックサック客率が増えていくんやろなw
電車男のドラマ化とかあったらオタクの生態行動の一つとして(協賛有名店)映ったり
長い行列が古本屋街まで行くかも?
先が楽しみやな
第28話 新店舗オープンへの応援コメント
ドジャースの山本由伸の贔屓店「大阪屋」がそんな感じですね。そこの名物はホルモンうどんですが。
第22話 バブリーウーマンへの応援コメント
三◯銀行は小口融資に強かったですもんね。
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
遥香ちゃん,おめでたいかと思ったらただ太っただけにならないように。
第19話 メディア対応への応援コメント
大食漢に豚汁やおでんは食欲の呼び水にしかならんから
編集済
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
こちらの作品を読んでいるうちに家系ラーメンに興味が出てきて、食べるようになりました。
とても美味しくて、なぜ今までスルーしていたんだ…と後悔してるところです。
遥香ちゃんが食べてるようにライス付きが推奨されていたり、付けるのが前提のような雰囲気のトッピングなど、今まで食べてきた系統のラーメン店とは違う点が多いので、選択に迷ってしまいます。
ラーメンに詳しい作者様にお尋ねしたいのですが、どんな食べ方がおすすめなのでしょうか。
店は資本系の家系です。
(追記。近辺で老舗の家系ラーメン店あったので行ってみます。アドバイスありがとうございます)
作者からの返信
僕は基本デフォルトっすね
ライスはつけない派です。
一度、資本系以外も食べてみると衝撃かも
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
初期は原価率4割超えてた材料費の高さが絶対真似できない理由
800円で出してもその原価率なんだから、コレは500円とかで売ってる他の店では物理的に真似できない、やったら売れば売るほど赤字になって潰れる
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
当時から神保町は学生相手の早い安いでかい店は結構あったけど美味いラーメン屋は確かに記憶にない。
編集済
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
海洋科学的な話になるが海水に溶存しているイオンを塩(エン)と呼び、その量を塩分(salinity)と呼ぶ。その単位質量あたりの塩分を絶対塩分と表現すべき学派と、塩分濃度でいいじゃんという学派がいて後者が勝者となった
私は前世紀末に前者の怨嗟(曰く、塩分濃度とか頭痛が痛いレベルの頭の悪さ。学術的ではない)を聞いていたのだが、当時のTVから伝わる料理界では塩分濃度は使われていなかったように思える。いつからメジャーになったのか曖昧だが(00年代半ばから?)
余談だが、昔は塩気とか塩加減とか言っていたところがいつしか塩味(エンミ)に置き換わっているのも不思議に思える
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
秋葉原はちょっと前までラーメン不毛地帯でしたねえ
編集済
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
神田神保町にこんなラーメン屋出来たら、秋葉原から歩いて食べにくるヲタクが列作るぞ……
今でこそ信じられないけど、秋葉原は飯食える場所があまりにも無くて、対して旨くもない駅近の醤油ラーメン屋に行列出来てたんだからな……
具体的には、神田神保町で飯食ってから電気街に西から入るか、秋葉原駅で降りて買い物してから神保町で飯食って帰る流れになるね
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
深夜なのにラーメン食いたくなる。
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
ラーメンばかりでうんちくさそう
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
カップ麺だと工場で作る分、成分分析してそれを配合することで店舗のものより真似やすい感じですかね?
お客様に対しての正解が分かれば逆算してそれを作ることができるみたいな。
店舗だとどんな材料、配分、調理時間等変数が多すぎて真似するのは厳しいでしょうか。
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
ラーメン一杯500円の時代に800円、
しかも中身はあの手この手でコストダウンしてるのに、なお原価4割近いというぶっとびラーメンですからねぇ。
追随する方も常識をぶっこわす必要があるというか…
案外、壁を破ってくるのはラーメン屋の常識を知らないどこかの脱サラお父さんだったりして…?
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
>カップ麺はすぐ真似されちゃったけど
マジか?
正直カップ麺のスープもなかなか真似できないと思ってたが
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
>「じゃあ本命の濃厚醤油を――美山店長、用意してもらえる?」
>「了解っす!!」
> ウチのラーメンは濃厚醤油がメインだ。勝負はその出来にかかっている。
もしかして:豚骨醤油
作者からの返信
ありがとうございます!修正します!!
第46話 プレオープン 中編への応援コメント
遥香ちゃんラーメンライスは危険やで・・・
油と塩と糖は最強なんだ!
第44話 麺職人 改への応援コメント
103万の壁が、令和になってものこってるとはお天道様でもわかるめえ。
第25話 新作試食会への応援コメント
血のつながらない初対面の弟w
第34話 侵略!ラーメン娘への応援コメント
ファミリー向けの店舗を考えてたらファミリーが出来ちゃった件www
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
らーめん食べたくなるぅ!
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
ブルーボトルコーヒーは確か2015年位だから通じる方がおかしいと思いマス。
意識高い系ラーメンは失敗の証、だよ…ダヨ?
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
ブルーボトルェ…
ちうごくに買収されちゃった…
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
西海岸ニキはあれだけど、チェーン店のとって変わらない味がまさに大勝利よね
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
まあ高級志向型という点では方向性は似てるか…? でもチャイナ傘下になるのは似てほしくないね
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
あ い つ
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
次は醤油か。最近とんこつと味噌ばっか食ってるから明日は醤油にしようかな。
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
西海岸で飲む…
第45話 プレオープン 前編への応援コメント
ブルーボトルのネタなんて伝わるはずがないw
第40話 敦史くん、陥落すへの応援コメント
同じ世界線だったのか!!w
編集済
第44話 麺職人 改への応援コメント
この時代、新東名や新名神がないので、東名が信じられないくらい渋滞していた時期ですが、関西から安定して供給って可能なのかな?
第44話 麺職人 改への応援コメント
麺はともかく、㊙︎スープを関東で作り続ける幹部いるんですか?
関西でもスープの製造核心部にアクセス出来てるの主人公と母親だけなのに。関西のを遥香ちゃんに任せて主人公単身赴任ですか?w
第44話 麺職人 改への応援コメント
清と桑の人がお客に来るかも。
第44話 麺職人 改への応援コメント
この時代はそういえば社会党がまだまだ現役の時代か
第18話 クイズ王に俺はなる!への応援コメント
かわいそう。でも本当のことだからしょうがないね