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  • 災害記録1への応援コメント

    迫力ある描写に圧倒されます。
    この先が楽しみです!

    作者からの返信

    江賀根様、ご感想ありがとうございます。

    この発端から陸上自衛隊を総動員する大災害へと発展します。規模が大きくて、詳細に描写できるかは不安が残りますが最後まで書き切ります。
    どうかお楽しみくだされば幸いです。

    編集済
  • ケース:綿津見への応援コメント

    見事な滑り出し、どころかロケットスタートね。もうわたし、ワクワク感でいっぱい。異常な災害、中心には秘匿すべき異常存在、対するは自衛隊、そして何かの因果が絡み合う!?こんなのわたしのストライクゾーンド真ん中じゃないの。

    始まったばかりの物語にはまだ気が早いかもしれないけど、ありがとう。(ワクワク

    作者からの返信

    床の間ん様、ご感想ありがとうございます。

    人知を超えた存在が引き起こす現象や被害を災害になぞらえたものとなります。防災省という架空の省庁と、陸上自衛隊が主に対処します。
    ご期待に添えるように全力を尽くしたいと思っております。お付き合いくだされば幸いです。

  • ケース:綿津見への応援コメント

    最初の怪鳥と巨人の骸骨は関係あるのか気になりますね!

    作者からの返信

    6月流雨空様、ご感想ありがとうございます。

    現時点では関係がありません。ただ、因縁がある者を通じて関わっていくことになります。
    長めのお話になるかもしれませんが、お付き合いくだされば嬉しいです。

  • ケース:綿津見への応援コメント

     壮大スケールの怪異。それが引き起こす災害っていうのが、ものすごい想像力を刺激されますね。

     夢の中での怪鳥の光景と、その記憶を持ちつつ怪異と向かい合う展開に、凄い世界観の広がりを感じます。

    作者からの返信

    黒澤 主計様、コメントありがとうございます。

    仰る通り、この怪異を中心として未曾有の災害が広がっていきます。規模が大きいために多くの人々が動員されるので、自分でも少々無茶だなと思っていたりします。
    どうかお付き合いくだされば幸いです。

  • ケース:綿津見への応援コメント

    これがあの大木に縫い付けられた怪鳥の
    逸話ですね…!そして時は現代にまで遡り
    彼等の中にも嘗ての記憶を持つ者がいる。
    …ここでも又、繋がっていますが、タイトルは
    敢えて?
    いつもながら目の前に世界が広がって行きます。

    作者からの返信

    小野塚様、ご感想をありがとうございます。

    この長編に関しては既存のシリーズと並行する形となります。あちらが『中』でこちらが『外』ですね。初期から構想はあったものの、この形に持っていくまで長くかかってしまいました。
    騒動の中心になる怪異が異なるので、題名はその者を表しています。
    どうかお付き合いくだされば幸いです。