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災害記録2への応援コメント
えー!人間に化け物って呼ばれているんですか!?
「そう見えますかね」
……敬語!? 笑ってるし、あまりにも、好……。
硝子さん、もしや死にぞこないの森の同僚さんでしょうか。
一般人としては生きるか死ぬかみたいな場面なのでしょうが、自衛隊好き、怪異好きとしてはここに臨場したいですね。
不謹慎ですが、避難誘導されたいし戦闘配備の隊員さん達も見てみたい……。
作者からの返信
月兎耳様、コメントを賜り感謝いたします。
基本的には自衛隊に正体を知られているので、ほとんど歓迎はされません。彼なりに人間社会に馴染もうとした結果が、中途半端な敬語ですね。
前作と言っていいものか、硝子は『ケース⋮毛羽毛現』の主人公であり、仰る通り彼の同僚でもあります。
現実感のある自衛隊の動きが描けていれば嬉しいです。
災害記録7への応援コメント
コメント失礼いたします。
『禁を破ったな』
いよいよ、ですね。私はアルビノの少女の活躍に期待です。
時に横に流れ、時にズームするカメラワークを見るような。
陸上自衛隊各部署、指揮所内部の動き。
一人称が多い当方は、一体どのような俯瞰の図が二ノ前様の脳味噌に映っているのか、想像しながら読ませていただいてます!。
本日24日の朗読館も楽しみです。
作者からの返信
ナカメグミ様、コメントを賜り感謝いたします。
組織的な動きは最新技術に頼っても難しいですね。あらすじに沿って、出来る限り不自然なく場面を繋ぐのに精一杯です。それでも完結まで書き切りたいと思っております。
自分も朗読館で読み上げられるのを心待ちにしております。
災害記録2への応援コメント
コメント、失礼いたします。
圧倒的、壮大なスケールでの怪異、特殊激甚災害とその周りの人々の姿が
目に浮かびます。
自分がいかに、感情、体験任せの短文書きかを、見に染みております。
楽しみながら、かつしっかり学びたいです!(遅いですが(笑))。
なお本日、AIについての拙作は、あくまでも個人的見解で、
AI補助利用などを、ニノ前さまをはじめカクヨムの方々が利用していることを
否定する意図はまったくありません。念の為お伝えさせていただきます。
貴重なお時間、どうぞ執筆におあて下さい。今後も楽しみにしております!。
作者からの返信
ナカメグミ様、評価してくださり大変感謝します。
壮大だと仰ってくださり恐縮です。きちんと地に足がついた描写ができているか、いつも戦々恐々としておりますので。
AIについてはさまざまな意見があるかと思いますので、お気になさらないでください。今回の長編を始めるに至って未熟な点を補ってもらっています。
昨今の反応からかなり迷ったのも事実ではありますが、自力では書き切れないと判断して補助利用することにしました。
本当は本職の方々に取材でもできればそれに越したことはありませんが、今の自分では無理な相談でして……(--;)
ケース:綿津見への応援コメント
見事な滑り出し、どころかロケットスタートね。もうわたし、ワクワク感でいっぱい。異常な災害、中心には秘匿すべき異常存在、対するは自衛隊、そして何かの因果が絡み合う!?こんなのわたしのストライクゾーンド真ん中じゃないの。
始まったばかりの物語にはまだ気が早いかもしれないけど、ありがとう。(ワクワク
作者からの返信
床の間ん様、ご感想ありがとうございます。
人知を超えた存在が引き起こす現象や被害を災害になぞらえたものとなります。防災省という架空の省庁と、陸上自衛隊が主に対処します。
ご期待に添えるように全力を尽くしたいと思っております。お付き合いくだされば幸いです。
ケース:綿津見への応援コメント
二ノ前はじめさま
こんにちは。
二ノ前さまの行射の描写はいつも美しく、弦音が聞こえてきそうな生々しさにうっとりします。あの大木に縫い付けられた鳥を再び目にするとは。
作者からの返信
佐藤宇佳子様、いつもご感想ありがとうございます。
行射の様子を褒めてくださり恐縮です。今回はこの一連の出来事が重要な事柄になっていきます。
よろしければ、お付き合いくださると嬉しいです。