概要

小説投稿サイトで読まれもせず、評価もされない彼女は筆を折る寸前だった。
彼女の才能を誰よりも信じ、誰よりも愛している僕は、必死に励ましの言葉をかける。
けれど、彼女は絶対に僕だけには読ませてくれない。
  • 完結済1
  • 1,723文字
  • 更新
  • @okomeyoneda

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