第29話 それぞれの未来への応援コメント
そういえば、地球には『核』がありましたね……
魔法が使われるこの状況でも『核』には勝てないのか。
まあ、1発で街を焦土に化すものなんて魔法でも特級クラスの魔法ですよね……
作者からの返信
ありがとうございます。
地球最強で、使うと終わりですからね。
魔法は下手すればもっと強烈な物(隕石を呼ぶとか)もありますが、使える人間が限られますからね。
第28話 空の彼方にへの応援コメント
ついに飛びました!
このカタルシス、本当に最高でした!!
技術の積み重ねが一気に花開く瞬間の描写が圧巻で、読んでいて鳥肌が立ちました!
華やかな成功の裏にある陰謀と、輝寂の揺るがない決意の対比も凄いです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
やっとここまで来ました。
新たな機体を載せて飛び立つことになりましたが、一方でまた不穏な空気も。
いずれにしても目指すは、遠い空の彼方です。
第28話 空の彼方にへの応援コメント
輝寂君がキャプテンと呼ばれるように^ ^
一方で、不穏な空気が漂ってますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
今機体を一番上手く扱えるのは輝寂ですのでね。
宰相たちも、これで動きを加速させることでしょう。
第28話 空の彼方にへの応援コメント
遂に完成しましたが、皆それぞれ思うことがある様子で……
今夜ぐらい羽目を外す……またヴェールが何かをしなければいいんですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
無事に試験飛行を終えました。
これも地球から来た二人の力が大きいのでしょう。
今夜は王宮の中での宴、警戒も厳重なはずではありますが。
第27話 決意を胸にへの応援コメント
こんにちは
>「フランメーデまで飛びたいんです。オラシエに乗って」
それだ! それしかない!( ゚д゚ )クワッ!!
なんとかコレットさんが力尽きないうちに、行って帰ってこないと!
作者からの返信
ありがとうございます。
行っても何があるのか分からない。
でも行かないと何も救えない。
今彼の頭の中にあることは、それだけなのでしょう。
第17話 メイドの実力への応援コメント
コレットちゃんとっても強いです♪
こんなメイドさんに守ってもらえたら安心です♪
作者からの返信
ありがとうございます。
可愛きくて強くて気が利く、三拍子ですね。
どこのお城でも欲しい逸材でしょう。
第19話 夢の始まりへの応援コメント
なるほど!言ってみれば、輝寂くんはハーフだったわけですね!これはかなり意外な出自∑(゚Д゚)
そして付与するルーン語の術式…動かして大丈夫でしょうか!?( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
輝寂の出生が明らかになりました。
こっちの世界とも馴染みがあったのですね。
魔導工学にもなじみがあるのも頷けます。
第27話 決意を胸にへの応援コメント
セリエさんの痛みと、輝寂さんの覚悟が強く胸に響きました!
喪失と後悔を背負いながらも前に進もうとする姿が本当に熱いです🔥
研究者としての夢と仲間を救う決意が重なる展開に心が震えました🥲
ここからの飛躍、そしてフランメーデへの旅がどう描かれるのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
不幸をきっかけにしてですが、皆の目標ができましたね。
輝寂の中でも、何かが変わりました。
目指すは遠い辺境の先、何かが待っている予感です。
第27話 決意を胸にへの応援コメント
魔導戦闘機は純粋に操縦技術と言うよりも魔力の相性のようなものが重要なのでしょうね。
それでもいきなり大丈夫かという不安はありますけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、普通は素人では無理ですけれど、思念と自動制御の組み合わせのようなもので補っているようです。
それなりの訓練は、当然必要ですけれどもね。
第27話 決意を胸にへの応援コメント
これッとが倒れたことで輝寂の中で何かが変わったと思いましたが……
どうやら闇落ちするところまではいってませんでしたね。
ただ、オラシエのパイロットになった瞬間、宰相が黙ってないような気が……
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、輝寂の中で何かが芽生えたのかもしれません。
自分にしかできないという使命感もあります。
宰相には、もう目を付けられていますしね。
第27話 決意を胸にへの応援コメント
コレットの治癒のために皆が力を合わせて頑張っていますね。
でもあまりに根を詰めてやりすぎると倒れてしまいそう。
しかしオラシエのパイロット、素人で大丈夫なのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
今はフランメーデに行くことが大事、輝寂にはそれしか頭にありません。
普通の飛行機なら素人には無理ですね。
そこは開発に携わった知見とシミュレーション、それと思念回路とのマッチングが物をいうのかと。
第22話 衝撃の余波への応援コメント
>セリエが食堂で待っているというのは、コレットが気をまわしてついた嘘だった。
コレットさん、ありがとう! できるメイドさん!!
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットは気遣いができて強いですね。
メイド以外でもできる仕事は多そうですが。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
すっごいたくさんでした!
だけどそれくらい当然かも?
セリエちゃんはそれだけ大事ってことですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
予想外の大金でしたですね。
受けた恩と今後への期待も入ってのものなのでしょう。
お陰で魔石が買えますね。
第18話 秘密研究所への応援コメント
ふむむ、魔道兵器ですか。確かに未知或いはその力を知るが故に心配するのも正しいのでしょうm(_ _)m
しかしそれらも使い用。悪意ではなく誰かへの善意で動かすことが出来たなら、それは大いなる発展と力へ貢献するはずです(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
それが実はそこにありました。
なのでセリエの危機感は強かったのでしょうね。
きっともう、元には戻れないのでしょうが。
第25話 憩いの影でへの応援コメント
温泉回の癒やしとキャラ同士の距離の変化がとても魅力的でした!
セリエさんの想いの揺れや、萌美さんとの関係性の温度差が丁寧で好きです。
日常と緊張のコントラストが本当にお上手です✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
温泉で裸の付き合いをしながらも、それぞれの想いは尽きないのですね。
けど、和やかな時間の裏で、不穏な影が。
このまま無事に済むとよいのですが。
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
セリエちゃんのお願いを聞いてもらえました♪
秘密の研究所でなにをするのかな♪
作者からの返信
ありがとうございます。
国王のセリエへの信頼は絶大です。
秘密研究所に、何が待っていることやら。
第17話 メイドの実力への応援コメント
此方の世界でもやはりスリは存在するのですね…コレットさんがいてくれて良かったですε-(´∀`; )
いつか来る別れは避けられない。切ないですが、それでも今はm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
どこの世界にも、この手の輩はいるようです。
コレットがいて助かりましたね。
今この時を大事に!
第25話 憩いの影でへの応援コメント
セリエ様、それは地球にある文化ではないですぞ!!
いや、一部は文化だと言う人もいるかもしれないけど……
あれ? まさかロードさん? 戻って来たの?
作者からの返信
ありがとうございます。
地球でもこっちでも、こうした文化はあるのかもしれません。
セリエはこういうのは初めてだから新鮮でしょう。
はい、彼は戻って来ていたようです。
第25話 憩いの影でへの応援コメント
セリエを狙うのは黄昏男爵ですか。こっちに戻ってきていたのですね。
コレットがいるとはいえ、敵の存在に気付いていないので危険ですね。
あれ、ミストは?
下記、誤字でした。
雨が滴しる夜
↓
雨が滴る夜
作者からの返信
ありがとうございます。
物陰にいるのは、恐らく彼ですね。
アルセリアに戻ってきていました。
ミストは今ここにはいませんし、コレットが頼りかもしれません。
誤字のご指摘、誠にありがとうございました。
第25話 憩いの影でへの応援コメント
ふむふむ、萌美は巨乳と……ゲス顔^ ^;
さて、次はヴェールの襲撃ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
つかの間の平穏な時間ですね。
しかしその影では、蠢くものが。
何も起こらなければよいですが。
第14話 王都グランシルバへの応援コメント
おトイレは大問題!
早く行かないと大変です!
済ませて安心♪
作者からの返信
ありがとうございます。
じっと我慢してました。
女子としては、適当にとはいかないですのでね。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
と、とんでもない額のお礼です!下手したらずっと遊んで暮らせちゃうかも!?∑(゚Д゚)
研究者にとってお金は喉から手が出るほど欲しいですしね(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
想定外の大金ですが、それだけの恩があるということですね。
それとセリエは、魔石の値段を知っていたのかもしれません。
輝寂の研究に役立つように。
第24話 束の間の時間への応援コメント
緊張続きの中で訪れる束の間の安らぎが、とても心に沁みました😆
研究の進展と同時に、セリエさんの切ない距離感や想いが伝わってくるから胸がぎゅっとなります……。
輝寂さんの無自覚な輝きも尊いです✨️
そして温泉回の予感にワクワクが止まりません!
作者からの返信
ありがとうございます。
多忙な中、やっと時間が取れました。
きっとコレットは皆を気遣って、温泉を提案したのでしょう。
少しでも癒しになればよいのですが。
第23話 セリエの思惑への応援コメント
セリエさんの覚悟と戦略が光る回で、めちゃめちゃ痺れました!
理想だけでなく現実と向き合いながら、最善を選び取る姿が本当にかっこいいです!
ミストさんへの信頼も胸に刺さりますし、静かに燃える権力戦の緊張感も最高でした✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
セリエとしては、精いっぱいの思惑ですね。
自分により危険がふりかかることも顧みず。
ミストとは一心同体。
これも輝寂がいるからできることですね。
第24話 束の間の時間への応援コメント
つかの間の休息の♨。
恐らく何かがある!?いや、何かがあって欲しい!!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、何かがあって欲しい。
いいことか、それともそうでないことか…?
後ろはいりませんね。
第24話 束の間の時間への応援コメント
帝国の魔導戦闘機もルーン語使ってたりするんですかね。
それはそれとして次回は温泉回(ゲス顔^ ^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
それはですね…終盤に、少々事情が出て来るのかと。
ひとまず、息抜きがよいのですが。
第23話 セリエの思惑への応援コメント
あえて茨の道を選びましたか。
でもそうしないと、全てこの豚宰相に持っていかれてしまいますからね。主論がこいつらに傾いている以上、起死回生の策でもあるけど、危険度が増しますね。
それに輝寂たちへの圧も相当なものになるでしょうし。
セリエたちは苦しい立場ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
こうするしか恐らくないのですが、かなりの反感は買ってしまうと思います。
今迄以上に注意は必要になることでしょう。
それも、輝寂たちの助けがあるからですが、セリエとしても彼らの助けになるのでしょう。
第23話 セリエの思惑への応援コメント
さて、この件で最初がどう動くかが心配ですね。
輝寂や萌美が政局に巻き込まれなければいいんですが……。
作者からの返信
ありがとうございます。
輝寂たちがキーであることは分かっているので、目立ったことはしてこないですかね。
ですがそれも、いつまでのことやら。
第23話 セリエの思惑への応援コメント
王室直轄にして手綱を握るというのは、まずは妥当な線ですね。
後はどうやってローゼンバーグの力を削ぐかですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうにかセリエが手を打ちましたが、宰相たちも黙ってはいないでしょうね。
きっと色んな手でしかけてくるでしょう。
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
セリエさんたちの言葉と説得により、何とか輝寂くんたちの滞在許可は下りそうですねε-(´∀`; )
しかし、この国に眠るもの。そして黄昏男爵のまるで以前の東京を知っているかのような口ぶり。どちらも気になりますm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
ここからは、アルセリアが舞台になります。
でもなごやかだけではすみそうにありません。
敵も動いてますからね。
第22話 衝撃の余波への応援コメント
緊迫する情勢の中で研究が加速していく展開、めちゃめちゃ惹き込まれました!
輝寂さんと萌美さんの成長と手応えがリアルで、読んでいてワクワクします!
そしてコレットさんの機転が最高に頼もしくて痺れました!
一方で宰相側の不穏な動きも迫ってきていて、嵐の前の静けさのようで心臓が😓
作者からの返信
ありがとうございます。
にわかに慌ただしくなってまいりました。
王国にとって、輝寂たちの存在が、希望にも不安にもなりそうです。
宰相たちも動き出しましたね。
コレットの機転がなければどうなったことか…
第21話 未来への岐路への応援コメント
国家レベルの動きとキャラクターの心情が見事に絡み合っていて、物語のスケールが凄いです!
輝寂さんの、夢と責任の間で揺れながらも前に進む決意がとても熱いし、セリエさんの葛藤の深さも胸に響きました!
そして萌美さんの嫉妬が絶妙にリアルで、人間ドラマも面白いです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
国家の動きも個人の情も、どちらも大事な側面です。
色々と混とんとしていますが、ここが一つの岐路なのかと。
けど、帝国の動きがきっかけになったことも事実。
ここは進むしかないのでしょう。
第22話 衝撃の余波への応援コメント
食事に同席したらさらにめんどくさい話になったでしょうね。
特に萌美は危なかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
同席したら、そういう危機はあったでしょうね。
今回は、コレットのファインプレーです。
第21話 未来への岐路への応援コメント
軍事技術開発競争も大変ですが、別の戦いが幕を開ける?
作者からの返信
ありがとうございます。
水面下でも色々と動いていますね。
国家の行く末しかり、恋慕の情しかり。
どっちも火がつけば大変です。
第22話 衝撃の余波への応援コメント
遂にガマガエル、げふんげふん……
宰相と輝寂たちは邂逅しましたね。
萌美が狙われないか少しヒヤヒヤしましたが(;^_^A
これはかなり目を付けらていますな。
作者からの返信
ありがとうございます。
同じ城にいれば、こういうこともあるのでしょうね。
萌美が狙われる…ついて行ったらやばかったかも。
色欲旺盛なやつですからね。
第21話 未来への岐路への応援コメント
そりゃあ当然といえば当然、他国でも同様の兵器は開発が進んでいますよね。
どこが先んじるかだけの問題、遅かれ早かれこうなっていたと。
まるで核兵器みたいなものですね。平和利用は、セリエ以外にはないだろうなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
向こうも何もしない訳はない、これこそが、セリエが危惧していたことなのでしょう。
きっともう止められないのでしょうが、それでも考えることを止めることはできません。
核兵器、当然それも、頭に入っているかも。
第21話 未来への岐路への応援コメント
まさか帝国側が先に開発に成功するとは……。
これは開発を急がないと駄目な展開かな?
ただ、別の問題(修羅場)のほうが輝寂にとっては問題になりそう?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
自国が考えることは他でも、ですね。
先を越された形ですから、きっと王国でも発破がかかるでしょう。
輝寂は開発に夢中ですが、どうやらそれだけでは済まないようで。
話は変わりますが、心温まるギフトをありがとうございました。
感謝感激です!!
第12話 水面下の戦いへの応援コメント
萌美ちゃん、二人の姿に思い悩んでます
苦しくて切ないです
作者からの返信
ありがとうございます。
今は仕方がない。
そう想おうとしても、目の前で見せられるとどうしても、ですね…
第14話 王都グランシルバへの応援コメント
色んな人たちがいる…凄い光景ですねね…✨
さてさて、やることがいっぱいですぞ!(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
ここは異世界、テンプレ的な気色やキャラたちはいるようです。
他にも沢山国がありそうで。
第19話 夢の始まりへの応援コメント
輝寂さんの出自が明かされ、一気に物語の核心へ近づいたようで鳥肌が立ちました!
研究者としての血筋と才能がここで繋がる展開が熱いです✨️
そしてオラシエの中枢での術式発動シーン、まさに「夢の始まり」を感じさせる瞬間でした!
クローディアさんの反応も含めてワクワクが止まりません!!
作者からの返信
ありがとうございます。
輝寂は地球人でありながら、アルセリアに馴染んでいるようですね。
しかも魔導工学の勉強が花開きつつあります。
こんなところでまさか憧れに会えるとは……夢は膨らみます。
第19話 夢の始まりへの応援コメント
輝寂くんは地球人と異世界人とのハーフだったのですね。
それはつまり地球人と異世界人が遺伝子的に同じということですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、どうやらそのようですね。
地球に異なる人種がいるのと同じように、地球ろアルセリアにも共通点があるようです。
第19話 夢の始まりへの応援コメント
こんにちは
輝寂さん、まさかのハーフでした!
そして、彼の術式で、真っ赤な魔石の力を今より引き出せそう……。ワクワクしますね(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、どうもそういうことだったようです。
元々こっちの世界とも、馴染みが深いのですね。
そして、何かが動き出しそうな予感が…?
第19話 夢の始まりへの応援コメント
輝寂はハーフだったのか……驚きです。
てか、もしかして起動した!?
ただ、この起動が後々に最悪の結果を生み出すってことはないですよね?
作者からの返信
ありがとうございます。
実はそのようですね、かなり珍しい存在です。
アーク・ギアが動き出しそうですね。
セリエが心配していたことではありますが。
第19話 夢の始まりへの応援コメント
思わぬ輝寂の出生の秘密が明かされましたね。まさか母がアルセリアの人だったなんて。名前からして貴族っぽいけど。
確かに誰彼構わず言っていいことじゃなさそうですね。
輝寂の才能というか、これ、起動しそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっとこういうことが無ければ、口にしなかったかも知れない事実です。
ただアルセリア人だっただけではなく、他にも何かあるのかも分かりませんが。
アーク・ギア、動きそうですね。
第13話 静かなるミストへの応援コメント
王の名を聞いても思い留まらないあたり、王の権威が薄れているのか彼がそれを無視できるだけの立場或いは心の持ち主なのかm(_ _)m
何れにせよ、危なかったですね…第一関門は突破、といったところでしょうか(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
宰相は、王を王とも思っていませんですからね。
しかもかなり鼻も利くとなれば、始末におえません。
ひとまず、ほっとできたところでしょうか。
編集済
第18話 秘密研究所への応援コメント
戦争を肯定しているわけではありませんが、軍事が技術力向上の一助となってきたのは事実。
今や自動車に必須の技術となったGPSは原潜用のロランシステムが原型ですし、インターネットは軍用のアーパネットが原型です。
技術には表裏の側面があり、それは使う人間によるのでしょう。
重要なのは、技術を暴走させないための社会システムの構築であり、そこに至るだけの社会的な成熟をしているかですが、その意味では、異世界の社会はまだそこまで至ってないという見方もできる。
ただ、望むと望まざるとにかかわらず、文明の程度が異なる二つの世界が出会ってしまった以上、技術の進歩はなかなか止まるものでは無いでしょう。
たった一つの「正しい」答えは無い話なのだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
申される通り、答えは一つではないのだと思います。
力の無い正義は無力、いくら正論を言っても蹂躙されれば終わり。
要はその在り方、使い方なのだろうと思います。
改革派が見据えるのは恐らくは覇権主義、セリエはそれを感じ取っているのではと想います。
第18話 秘密研究所への応援コメント
圧倒的なスケールの研究所と巨大兵器の描写に一気に惹き込まれました!
輝寂さんの純粋な探究心と、セリエさんやミストさんの抱える葛藤の対比がとても印象的で、「技術は何のためにあるのか」というテーマが胸に刺さります。技術を止められない構造と善意が加速するシステムは怖いし、悪意ある人間ではなく、正義だと信じてる人間が扱うともう😰
クローディアさんの登場で物語にさらに深みが出そうでワクワクしました!
理想と現実が交差するこの展開、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
ありがとうございます。
魔法と機械技術の融合、ここがまさに王国の心臓部と言っても過言ではありません。
ここまで進んでしまっては、もう止めることは難しいでしょうね。
けどどこかで歯止めがないと、暴走してしまう危険はある。
王女として国を見つめているセリエとしては、悩ましいところなのでしょう。
第18話 秘密研究所への応援コメント
そもども魔道兵器を作ることが悪いわけではないですからね。
問題なのはそれを使う人間。
使う人間によって、人を生かすこともでき人を傷つけることもできて……
改革派は何を目的にしているんだろう?世界征服?それとも……異世界戦争?
作者からの返信
ありがとうございます。
軍事産業は正と負の両面がありますのでね。
申されるように、それを使う人間によって変わります。
改革派はそれを積極推進ですが、恐らく覇権主義のようなものがあるのでしょう。
第18話 秘密研究所への応援コメント
魔道兵器かあ。やっぱり研究開発が進んでいたのですね。
これを見て目を輝かせる輝寂は、やっぱり世間知らずというか、まだまだ甘いですね。
この辺は地球と異世界で、考えの違いもあるでしょうが、正の面と負の面の両方から見ないといけない。セリエたちの危惧はまさにそこですからね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、こちらでも進んでいました。
輝寂は元々この手のものに憧れていまいったから、興味津々です。
セリエはそんな彼にあえて見せた、そこには彼女なりの想いがあったのでしょう。
第10話 憂鬱の騎士への応援コメント
なんだかとってもやな感じ!
ミストちゃん、セリエちゃんのことが心配です
きっと会えますように!
作者からの返信
ありがとうございます。
宰相はミストにお熱、一方はその逆なのですね。
一刻も早くセリエの元へと駆けつけたいはずなのですが。
第12話 水面下の戦いへの応援コメント
異世界へ密入国!来た時の手段もそのようなものですからね、正面切って帰るのは厳しいでしょう( ;´Д`)
萌美さんの感情…それは、人として当然のものかもしれません。醜さではないでしょう!m(_ _)m
ミストさんも色々ありますが、頑張って欲しいです(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
ミストは地球にいるはずのない人間ですからね、バレたら大ごとになります。
萌美は複雑ですね、力になりたい部分と嫉妬との両方で。
ミストも含めて、見えない気持ちが漂っています。
第17話 メイドの実力への応援コメント
コレットさんのギャップが最高に光る回でした!
可愛らしいメイド姿から一転、圧倒的な強さで犯人を制圧するシーンは痺れます✨️
輝寂さんの研究者らしさや、セリエさんのさりげない寂しさも丁寧に描かれていて感情移入度抜群です!
日常の穏やかさと不穏な気配のバランスが絶妙で、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットの強さは騎士団からウカウトが来るほど、外見からは全く分かりませんが。
輝寂たちの護衛としてはうってつけでしょうね。
セリエと輝寂は、元いた世界が違います。
いつか来る別れ、それは避けては通れないのかも。
第17話 メイドの実力への応援コメント
近づいてきた影はただのスリでしたか。
そしてコレットは信頼できるメイドと。
さて、お風呂回の前に行くのは例の秘密研究所ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ただのスリで良かったのですが、コレットがいなかったら、大金を失っていました。
セリエの希望で向かう研究所、輝寂の興味をひくものがありそうです。
第17話 メイドの実力への応援コメント
こんばんは。
コレットさん、つよーい! かっこよかったです。(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
強くて気配りができて、しかも可愛い。
どこも欲しがる逸材です。
第17話 メイドの実力への応援コメント
第1騎士団に誘われるほどの実力者、それは勝てませんな( ̄▽ ̄;)
セリエが案内しようとしているのはこの間話していた場所かな?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、かなりの実力者、しかもメイドの仕事も一級品です。
これから行く先は、甘い甘いお店なのでしょう。
第17話 メイドの実力への応援コメント
コレット、強いですね。相手が盗人程度では勝ち目なしかな。
体術を使うのか。魔法はどうなんだろう?
ミストに第1騎士団に誘われるほどの実力者、メイドでいるのは勿体ないですが、セリエの警護にはこの方がいいのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットがどうして体術を会得したのかは定かではありませんが、申されるようにセリエに仕えて世話するには、この方がよいのかと。
魔法もまだ定かではないですが、実力は折り紙付きです。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
こんにちは
コレットさんは真面目なメイドさんのようです。
大金を持つことになった輝寂さん。そのうしろから近づく黒い影とは……?
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットは可愛らしいメイドさんのようです。
しかも、意外な実力も…?
そして、背後には黒い影が。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
輝寂さんの研究者気質が存分に発揮されていて、タイトル通り「研究バカ」ぶりが微笑ましい回でした(*´艸`*)
未知の素材に目を輝かせる姿がとても魅力的です✨️
一方で萌美さんの心情も丁寧に描かれていて二人の関係に温かさを感じました!
最後に忍び寄る黒い影……不穏な気配が気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
ここは異世界、輝寂の心惹かれるものがいっぱいです。
それはぼぼ、研究用なのですが。
萌美はやっぱり、そんな彼のことが気になるみたいですね。
そして何かが後ろから…大事じゃないとよいですが。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
最初はコレットが刺客かと思いましたけど、信頼していいのかな?
そして近づく黒い影とは?
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットは、従順なメイドに見えますね、今のところは。
何か近づいて来たようですね。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
さすがは王族、凄い大金をあっさりと( ̄▽ ̄;)
萌美さん、いまさらかもしれませんけどめっちゃ独占欲強い子?w
黒い影……まさかヴェール?
作者からの返信
ありがとうございます。
お礼の額は、今回の感謝に見合ったものなのでしょうね。
それに、魔石の額はピンキリのようです。
萌美は、輝寂のことになると、人が変わるみたいです。
第16話 やはり研究バカへの応援コメント
アルセリアの一般的な服装ってどんな感じだろう?
やっぱり中世西欧っぽい、いわゆるテンプレ系的なあれでしょうか?
セリエが渡したお金、さすが王族といったところで、経済観念がやっぱりずれているのかも。貨幣価値がとんでもないですね。色々な種類が入っているようですが、白十字金貨は何枚入っていたのか。下手したら日本円にして億いってるかも。
近づいてきた黒い影、敵なのか?
下記、誤字でした。
外に散歩にでも行こうかを思うんだけど、
↓
外に散歩にでも行こうかと思うんだけど、
興味を引く物は沢山並んでいるというのにと。
↓
文末の「と」は必要ですか?
作者からの返信
ありがとうございます。
イメージは一応異世界のテンプレですね。
騎士や魔道士がいる世界です。
金額は高めですが、それだけの感謝と、輝寂が欲しい物に必要な額なのでしょう。
何か背後から来ましたね。
誤字のご指摘、誠にありがとうございました。
第10話 憂鬱の騎士への応援コメント
ヒキガエル…辛辣ではありますが、それくらい嫌な相手のようです( ;´Д`)
ミストさんの目にはセリエ様しか見えていないご様子。心配ですよね(>人<;)
作者からの返信
ありがとうございます。
ミストは無茶苦茶嫌っています。
一刻も早く、セリエの元へと行きたいようですね。
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
セリエさんの覚悟と真っ直ぐさがとても印象的な回でした!
輝寂さん達を信じて国の秘密に触れさせようとする決断から、彼女の強い意志と責任感が伝わってきます。
国王やシグルスさんの思慮深さも渋くて格好いいです!
そして最後に現れた黄昏男爵の不穏な気配……。物語がさらに大きく動きそうでワクワクします✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
今ここに集った者やちが、調和派の中心ともいえるでしょう。
国王が病気がちなことから、セリエの責任が特に重大です。
そんな中、輝寂の存在は小さくないのでしょう。
そして、水面下も動きがありそうですね。
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
秘密研究所ですか。
以前、日本にある人形に変形する戦闘機と似たようなものを研究しているという話がありましたが、それですかね。
それとももっと別のものなのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
セリエがそんなことを言ってましたから、その可能性はありますですね。
いずれにしても、大事な物には間違いはなさそうですが。
あえてそれを見せる意味もありそうです。
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
信頼する側近の息子は騎士団長で改革派ですか……。
しかし、秘密研究所という言葉が気になりますね。
何か見せられないものでも眠っている?
作者からの返信
ありがとうございます。
親子でも道が同じとは限らないとはいえ、厄介なことです。
秘密研究所というくらいですから、きっと他には見せられないものがあるのでしょう。
それに触れると、何かが変わるかもしれません。
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
シグルスの息子はミスト同様、騎士団長でしかも宰相派ですか。厄介ですね。
国王はかなり力を削がれているようで、王命をもってしても確たる証拠がない以上、断罪不可能かあ。これは厳しいですね。
黄昏男爵もどうやら地球からこちらに戻ってきそうだし、ますます危険度が上がりますね。
さて、地下にあるものとは?
作者からの返信
ありがとうございます。
シグルスと息子は袂を分かってしまったのですね。
ここにも国の歪みがあるようです。
疑わしいと思ってはいても、下手に手を出すと、逆にやられてしまうリスクもありますのでね。
地下にある物、それはきっと、輝寂の興味を引くものです。
第14話 王都グランシルバへの応援コメント
ついにアルセリアの王都へ到着ですね!
城下町の描写や異種族の存在など世界観が生き生きとしていて、読んでいてワクワクします✨️
そして「軍神」シグルスの登場も頼もしくて、これから語られる重大な話に期待が高まります!
作者からの返信
ありがとうございます。
遅ればせながら、ここから異世界です。
テンプレ的な世界ではありますが、地球との交流で、かなり大きな変化もあるようです。
シグルスが現役でえば、もっと力になってくれたのでしょうが。
この度も心温まるギフトを頂戴し、誠にありがとうございました。
感謝感激です!!!
第14話 王都グランシルバへの応援コメント
シグルス、元近衛騎士団長で軍神の異名を持つ男、彼は頼りになりそうですね。
国王がちょっと正常な状態ではなさそうですし、セリエとミストだけでは心許ないですからね。
作者からの返信
ありがとうございます。
シグルスは頼れる存在ですが、今は隠居して国王専属のような形です。
遠慮して表には出てきませんが、きっと支えにはなってくれるのかと。
第14話 王都グランシルバへの応援コメント
今回の一件を国王陛下はどう判断するのか……。
そして、宰相の目的は何なんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
今の国王には、少し荷が重いでしょうね。
その分、セリエの両方に、国の行く末がかかっています。
第14話 王都グランシルバへの応援コメント
さて、国王はどういう反応をするか。
国王の威光すら意に介さぬ宰相などもいますし、国王に話をしただけで解決とはならないだろうというのがもどかしいですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
国王は病身の体、宰相と互角に渡り合うのは無理ですね。
なのでここは、セリエの双肩にかかっています。
だからその命を狙われたりするのかも。
第13話 静かなるミストへの応援コメント
まさにタイトル通り「静かなるミスト」の活躍が光る回でした!
宰相に疑われる緊張感の中で機転を利かせるミストさんの胆力がとても格好よくて、手に汗握る展開でした!
そしてついにアルセリア帰還!
世界の舞台が動き出す予感にワクワクします✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
危ない所でしいたが、ミストがぎりぎりで踏みとどまりましたですね。
もし見つかれば、宰相の思うつぼになったでしょう。
無事にアルセリアにたどり着きました。
これで少しは安心でしょうか。
第13話 静かなるミストへの応援コメント
国王の権威すら無視できる宰相、なかなかに厄介ですね。
ここからセリエ達はどう動くか。
作者からの返信
ありがとうございます。
王国も一枚岩ではないのですね。
しかしどうやら無事に帰還できたようです。
ここからまた、動き始めます。
第13話 静かなるミストへの応援コメント
ミストさんは焦ったと思いますね(;^_^A
しかし、無事アルセリアには到着。
ここからが水面下の戦いが始まるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと焦ったでしょうね。
宰相もさすがと言うべきでしょうか。
どうにかこうにか戻れましたし、少しはほっとできそうです。
第13話 静かなるミストへの応援コメント
なかなかにスリリングでした。
やはりこの宰相、自分の気に入らないことに対しては徹底している粘着質タイプなので、中身を真剣に調べられたらアウトでしたね。
何とか無事に潜入成功、ここから巻き返しなるか、ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
宰相は狡猾で、しかも感が鋭いですね。
中をしっかり見られたらやばかったですが、そこは運が味方しました。
恐らくですがいざという時には、セリエが王女として前面にたって、輝寂たちをかばったのでしょう。
第12話 水面下の戦いへの応援コメント
二人して異世界アルセリアへ。しかも密航ですか。うまく行くといいのですが。
それにしても宰相、ミストに蛇蝎のごとく嫌われていますね。まあ権力に溺れる典型的な奴ですよね。
下記、誤字でした。
アリセリアにしかなり珍しい物を持ち帰って、
↓
アリセリアにしかない珍しい物を持ち帰って、
作者からの返信
ありがとうございます。
公になると色々と物議をかもして、大ごとになりますのでね。
ミストはローゼンバーグを毛嫌いしていますが、そこは相手も老練ですね。
ご指摘ありがとうございます。
修正させて頂きました。
第29話 それぞれの未来への応援コメント
宰相の馬鹿は地球の核兵器に目をつけていると。それを持ち込みたいわけですね。
そんなもの手にしたら終わってしまいますね。
親子ながらうまくいっていないシグルスとテーセウス、いずれ戦いになりそう。
下記、誤字でした。
輝寂と萌美、そして飛行パイトットと
↓
輝寂と萌美、そして飛行パイロットと
作者からの返信
ありがとうございます。
宰相の考えそうなことですね、まさに覇権主義です。
しかし、そんな考えなのは彼だけなのかは、気になるところですが。
いずれにしても、禁呪以上の禁じ手かもしれません。
誤字のご指摘、誠にありがとうございました。