第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
完結お疲れ様でした!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
輝寂くんと萌美さん、セリアさんのラブ的にも行動的にもこれからが気になる終わり方でした…!m(_ _)m
国内外で暗躍は止まらず戦争もやがて始まってしまいそうで、怖いです( ;´Д`)
今後とも心より応援しております!_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
ありがとうございます。
将来、こんな時代がくるかもなと思いながら書きました。
若者たちに幸あれ!
第44話 逃亡、そしてへの応援コメント
おのれ、黄昏男爵!攫った上に洗脳まで…度し難いやつです!( *`ω´)
因縁浅からぬ相手…このまま、引き下がるわけにはいきませんね!(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
やはりあの男が現れました。
しかも聖地フランメーデとも因縁がありそうで。
このままでは終われませんですね。
第43話 空っぽの再会への応援コメント
黄昏男爵!やはりいましたか…嫌な予感が当たってしまったものです( ;´Д`)
お父さんもどうやら正気では無い様子。一体誰に連れられ、今の状態に刺さられたのでしょう…m(_ _)m
作者からの返信
あるがとうございます。
ここでも奴が暗躍していました。
せっかく再会できたのですが、記憶が無いようですね。
こんなはずでは…
第40話 次なる時間へへの応援コメント
コレットさん復活!それは喜ばしいですが…お父さんが何故帝国にいるのか、気になって仕方がないですね(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
一難さってまた…? という感じですかね。
まさに晴天の霹靂ですが、これは確かめないわけにはいかなさそうです。
第38話 中空の初陣への応援コメント
突然の敵襲!人型に変形して追い払えたならよかったですが…わざわざ攻め込んでくるような相手、このまま大人しく引き下がるてわしょうか?( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
思わぬところで初陣になりましたが、力を合わせて乗り切りました。
けどきっと、このままでは済まないのでしょうね。
第36話 懐かしい時間への応援コメント
何処か懐かしさを感じさせるアーシャさん。そんな彼女の正体は、何と輝寂くんのお母さんのお姉さん!?∑(゚Д゚)
これは…因果を感じますねm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
輝寂君は何かを感じた見たいですね。
それは正解で、実は叔母さんのようです。
遠く異世界と繋がっていたのですね。
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
完結おつかれさまでした。
黄昏男爵の裏にあるものは何か……。セリエさんが地球に来た理由は、萌美さんの恋の行方は。まだまだ気になる事がもりだくさん。
ここまで楽しませていただきました。ありがとうございました(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
まだ描き切れていないことは多々あるのですが、ひとまずはここまでということで。
ここまでお読み頂きありがとうございました!
第15話 遠くを見据えてへの応援コメント
輝寂たちの潜入の緊張感と、ミストの静かな覚悟が対照的でぐっと引き込まれました。セリエの真っ直ぐさって、場の空気を変える力がありますね。ローゼンバーグの不気味さもじわじわ来て怖い…。それぞれが違う思惑を抱えながら同じ場所に立っている感じが、まさに「水面下の戦い」だなあと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ローゼンバーグは明らかに不穏ですね。
それに真正面から立ち向かうのがセリエにミスト。
王国も混迷しています。
輝寂たちの存在が、何かのきっかけになるかもしれません。
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
物語のスケールが一気に広がって、胸が高鳴りました!
輝寂さんの決意、仲間達の想い、そして世界全体に広がる不穏な気配……全部が次章への期待を高めてくれます!
このまま終わるなんて惜しすぎますので、ぜひ続きを読ませていただきたいです!
心からお待ちしていますm(_ _)m✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
公募の関係もあり、一旦こんな感じにさせて頂きました。
本気で描くと10万字はあと10万字は超えそうなのですが、別作との関係もあって、体がもっと欲しいくらいです。
また機会がございましたら。
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
まだまだ序章という感じですが続きが書かれることがありましたらまた読みに伺わせていただきます。
改めてお疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
中途半端で申し訳ございませんが、公募の関係もございまして…
本当は地球編や宇宙戦争編なんかも書きたくはあるのですが。
レビューコメントまで頂戴し、感謝の言葉もございません!!
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
完結おつかれさまです!
本当にスケールの大きい話になってきましたね。
色々と気になる点はありますが、それは今後どうなるか楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます。
スケール広がってしまいましたですね。
実は宇宙戦争にまで発展する構想もあったりして、本気で描くと終わるのか…?
★ご評価も、誠にありがとうございます!
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
公募用ということで続きを期待させる区切りの良いところだったと思います。
公募が終わったら、是非続きを書いてください。気になるところばかりですし。
作者からの返信
ありがとうございます。
申し訳ございません、一区切りつけるならこの辺りしかなかったものでして。
謎の部分は一応頭にはあるのですが、全て書けば恐らく10万字を超えそうで。
また機会がございましたら、よろしくお願い致します。
★ご評価も感謝致します。
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
ここまでお疲れ様でした。
三人称多元視点ということで、私にとっては新鮮でした。
最初は研究室から始まりましたが次第にスケールが大きくなる過程で、それぞれの立場の思惑や心情が場面ごとに同時進行で分かり、より深く物語に入り込めました。
緻密な設定もそれを後押ししてくれており、『物語が始まる前』から当然ながらアルセリアの歴史があったんだなと感じさせてくれました。
公募の応募規定に『完結していること』とあるのは分かっているものの、15万文字以内で全ての謎を解明して結末までまとめるのは難しいだろうなとも思います。
読者として、たとえ一年後になっても続きが読みたいと思える作品です。それと同時に新作も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのように申して頂き、誠に光栄です。
どのような視点で描くかはいつも悩むのですが、色んなことが表現しやすいかと考えこの形にしました。まだ全てを描き切ってはおらず、頭の中の想定では多分、あと10万字はかかりそうに思います。
公募の関係もあってのことでして、ご容赦を頂ければ幸いです。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第32話 小休止の宿への応援コメント
萌美さんへのアドバイス!これは有り難いですね…伝わらないなら、伝えるしかないのですm(_ _)m
その後どうなるか怖いのは、仕方ないですけれど( ̄^ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
口にしないと伝わらないこともありますからね。
けどそうすると、後が怖い。
つい臆病になってしまいます。
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
なにやら気になる終わり方……
お忙しいとは思いますが、いつかすべてが決着する続編が出ることを願い、気長に待ちたいと思います。
この度は完結お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
伏線回収や謎の解明が終り切って無い中、申し訳ありません。
一応かなりの部分は頭の中にありますので、また機会がございましたら。
第44話 逃亡、そしてへの応援コメント
まさかの再会がこんな形になるなんて……胸が締め付けられました。
輝寂さんの叫びと届かない想いが辛すぎて……それでも仲間の支えが本当に温かくて。
物語の重みと感情の揺さぶりに一気に引き込まれました!
ここからどう立ち向かうのか、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
ありがとうございます。
ここで父がいなくなった理由が明らかになりました。
どうにかしたくても、今はそれは叶いません。
いつか再び会えることを信じたいですが、その前には強敵が立ちはだかります。
第44話 逃亡、そしてへの応援コメント
こんにちは
黄昏男爵、フラデーテさんの大師匠の兄の弟子、だったりして?
いや、子孫? 結界の外は、時間のたちかたが早いですものね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、仰る通りなのですは、それはまだ定かではありません。
遠い昔に兄が出奔して、その系譜が続いているというのは、十分にあり得る話です。
第44話 逃亡、そしてへの応援コメント
全ての線が繋がってしまいましたね……
黒幕は全て黄昏男爵だったのか。
あれ?でも黄昏男爵って宰相とも繋がりありますよね?そして帝国にも……。
何か企んでいるんでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
ここにきて親子が繋がり、そして黄昏男爵との因縁も見えてきました。
敵はヴェールという暗黒祖式の人間ですから、帝国だけではなく宰相に雇われてもいるのかもですね。
金で何でもする組織のようです。
編集済
第44話 逃亡、そしてへの応援コメント
黄昏男爵、もしかしたらアーシャの兄?
もしそうだとすると輝寂の伯父さんってことですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、もしそうだとすると、そういうことになりますね。
アーシャと同じく何かの方法で、2000年以上生き永らえていることにもなりそうです。
第44話 逃亡、そしてへの応援コメント
やはり誘拐されていたのですね。
黄昏男爵、この力からいってまさか失踪しているアーシャの兄?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、誘拐されて、記憶をなくしてしまったようです。
黄昏男爵はその線もありますが、だとすればアーシャと同じく2000年を超えて生きていることになりそうですね。
第43話 空っぽの再会への応援コメント
こんばんは。
黄昏男爵に見つかってしまいました。暗殺者だし、前にコレットさんにかけられた術で殺しにくると、かなりやっかいです。
真山飛禅には、輝寂さんとの記憶がないようです。こんな再会、つらいー(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます。
黄昏男爵が手に持っている黒い剣、きっとそれは同じような呪いを秘めているのでしょう。
コレットはそれを感じて震えていたのですね。
父に何があったか、それは直にわかります。
第43話 空っぽの再会への応援コメント
お父さんとの再会が、この形なの辛すぎます……。
やっと辿り着いたのに、知らないなんて、読んでいて胸が締め付けられました……。
しかも背後にはトワイライト・ロードという絶望的状況……。
希望と絶望が一気にぶつかるこの展開、本当に引き込まれます! 続きが気になりすぎます!
作者からの返信
ありがとうございます。
潜入に成功して父とも再会。
しかしそこには、臨んだものはありませんでした。
強敵も出現し、絶対絶命の状況に見えます。
でも、このままでは終われませんよね。
第43話 空っぽの再会への応援コメント
気配は黄昏男爵でしたか……。
しかし、何故彼がこんなところに?
セリエは王都にいるはずだから別依頼でここに?
それはともかく、父親の様子が何やらおかしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
どこにでも出ますね、黄昏男爵。
父親の様子も普通ではありません。
このままでは帰れないですね。
第43話 空っぽの再会への応援コメント
父親は洗脳とか記憶改ざんとかされてそうですね。
これも魔法によるものなのかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
せっかく会えましたが、様子が変ですね。
その理由は直に明らかになりますが。
第43話 空っぽの再会への応援コメント
これはかなり危険な状況ですね。
黄昏男爵の待ち伏せをくらって、見つけ出した飛禅に起死回生を狙って助けを求めたものの、彼は息子などいないという。
記憶改ざんでもされているのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやく会えましたが、その前には強敵がいました。
しかも記憶も無いようです。
何か理由があるのだろうと思われますが、それは直に分かります。
第30話 払暁に舞うへの応援コメント
様々な思いを乗せて飛び立った魔道戦闘機。
萌美さんは凄い動揺しております…特性上、心が揺れると機体も揺れますね(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
希望を乗せた旅立ちです。
萌美は突っ込まれて、手元が危ういです。
第40話 次なる時間へへの応援コメント
コレットさん、回復して良かったです。もう心配ないですねε-(´∀`*)ホッ
えっ、失踪した輝寂さんのお父さん、ザインハルツ帝国に?、 どうしてー!?(・。・;
作者からの返信
ありがとうございます。
偶然見た映像の中に、懐かしい姿を見てしまいました。
理由は分かりませんが、きっとこれは確かめるしかなさそうでうね。
編集済
第41話 別れの時への応援コメント
読んでいて胸が締め付けられました……。
萌美さんの想いがまっすぐで痛いほど伝わるのに、輝寂さんの鈍感さと優しさがすれ違いを生んでしまうのが切なすぎます🥲 でもその不器用さこそ、この二人らしくて応援したくなる理由だとも(*´艸`*)
p.s.
このたびは素敵な贈り物をありがとうございました!
このお礼は、後できちんとした形でお伝えさせてくださいm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
つかの間の落ち着いた日々にも、別れを告げることになりそうです。
萌美もセリエも付いて行きたい、でも今回はそれは叶いません。
その先に何が待っているのか、もう少しお付き合いを頂ければ幸いです。
ギフトのことならお気になさらずに。
いつも沢山の応援を頂いている、ほんのお返しですので。
第29話 それぞれの未来への応援コメント
セリエさんと久しぶりに再会した輝寂くん。2人はまるで、未来の展望を誤魔化すかのように歩きますm(_ _)m
そして萌美さんはそれを見ていましたが、何処となく輝寂くんに似た彼に少し温もりを覚えます。新しい春ですかな?(*´꒳`*)
でも、お祭りの裏では不穏な影。一体、何が起ころうと言うのでしょう( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
ひとまずの成功を祝う宴は盛り上がっているようです。
輝寂とセリエは久方ぶりの時間ですが、萌美はもやっとしているよう。
そしてその裏では親子の確執、ここも代理戦争のようです。
第40話 次なる時間へへの応援コメント
穏やかな日常パートにほっとしたのも束の間、ラストで一気に持っていかれました!
お父さんの存在がここで絡んでくるの、熱すぎます!
萌美さんの帰還も嬉しいのに、不穏な空気が同時に押し寄せてきて感情が追いつきません!
作者からの返信
ありがとうございます。
まさに青天の霹靂、こんな所で父の面影を目にするとは。
これは放っとく訳にはいきません。
平穏な時間は、長くは続かないようですね。
第40話 次なる時間へへの応援コメント
まさか父親が帝国にいるとは……。
もしかして、ゲンガオスの開発者って……。
作者からの返信
ありがとうございます。
輝寂にはまさかの展開ですね。
きっと何かに関わっているのは、間違いはありません。
第40話 次なる時間へへの応援コメント
おやじ何してんだ、そんなとこで、が正直な思いでしょうね。
相手国で兵器開発とか尋常ではないですが、どういった理由からか。
コレットが無事回復していてよかった。フラデーテも楽しんでいるようで何よりです。
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットは無事に回復して、穏やかな時間が続いていました。
しかし、思わぬところで衝撃が。
きっと何か事情はあるのでしょうが。
第40話 次なる時間へへの応援コメント
輝寂のお父さんは帝国に拉致されて協力させられているということですかね。
帝国との対立は不可避ですねえ。
作者からの返信
ありがとございます。
なぜ帝国にいるのかは直に分かりますが、何かに関わっていることは間違いないでしょう。
このままではいられないですね。
第28話 空の彼方にへの応援コメント
遂に飛翔!見事ですね…(`・∀・´)
しかし、セリエさんも萌美さんも輝寂さんが此方の世界に染まるのを危惧しているようですm(_ _)m
彼は彼らしさを失わずにいられるでしょうか_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
ありがとうございます。
また夢がかなって、今度は空を飛べました。
けれど、どんどんここになくてはならない存在に。
地球に帰れるのはいつの日か?
第38話 中空の初陣への応援コメント
ついに空中戦が!
手に汗握る展開で一気に読み込んでしまいました!
フラデーテさんの魔法とオラシエの変形&反撃の流れが最高に熱いし、初戦でしっかり勝ち切るのも痺れます!
それでも戦いを望まない輝寂さんの姿勢がすごく好きです✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
輝寂としては致し方なしですね、やらないとやられてましたから。
フラデーテがいなければ、やばかったかもですが。
機械と魔法が融合すれば、やはりかなり強力です。
後は急いで帰るのみ!
第38話 中空の初陣への応援コメント
こんにちは
おお〜、人型になった! ビームサーベル持ってる!
ゲンガオスを一機撃墜しました。戦争の引き金にならないか心配です。
作者からの返信
ありがとうござます。
人型になれば、ビームライフルとサーベル装備です。
売られた喧嘩なので、致し方なしなのですけれどもね。
第38話 中空の初陣への応援コメント
何とか振り切ったとはいえ、これが戦争のきっかけにならなければいいんだけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
売られた喧嘩なのですが、こうしないとやられていましたのでね。
元々仲が悪い国同士でもあり。
第27話 決意を胸にへの応援コメント
コレットさんのために、何よりセリエさんのために。
輝寂くんテストパイロットに!?萌美さんの種火も燃え盛ります…( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットの一件のお陰で、輝寂の中で何かがかわったのかもしれません。
これで開発がぐっと速まりそうです。
第36話 懐かしい時間への応援コメント
核心へ迫る展開に震えました!
敵かと思った存在が繋がりへ変わる瞬間が本当に熱いです🔥
輝寂さんのルーツが明かされる流れも綺麗で、胸が温かくなりました。
この先の真実と選択がどう描かれるのか、すごく楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
思わぬところで繋がりがあったものですね。
アーシャやフラデーテがなぜここにいるのか、理由は気になるところですが。
アーシャも妹のことに触れられて、心が和んだことでしょうね。
第36話 懐かしい時間への応援コメント
フラデーテさんは輝寂の伯母に当たる方だったんですね。
力を貸してくれるといいのですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
アーシャは叔母にあたりますね。
フラデーテはその弟子のようです。
力を貸してくれるとよいのですが。
第36話 懐かしい時間への応援コメント
こんにちは
輝寂さんのお母様のお姉様だったんですね。
フィシアさんは、もう病気で死んでしまって。その事が悲しいですね。
親族だから、輝寂さんに協力してくれるでしょうか……。
作者からの返信
ありがとうございます。
姉妹も長く会っていなかったようで、死別は悲しいですね。
けどその息子に会えたのは、アーシャにとってはよかったのでしょう。
何か力になってくれそうですが。
第36話 懐かしい時間への応援コメント
アーシャに会った時の反応から母関連だと思いましたが、姉でしたか。
輝寂の母も相当の力を持っていたということですね。
コレットの助けになってくれそうですが、安易にここは離れられないでしょうし。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、そういうことでした。
アーシャなにやら訳ありのようで、ここを離れるのは難しそうです。
ここは弟子の出番かもしれません。
第36話 懐かしい時間への応援コメント
もしかしたらと思ったら、親族の方でしたか……。
協力はしてくれそうですが、何か重大なことも話しそう?
作者からの返信
ありがとうございます。
思わぬところで繋がっていましたですね。
これで話は進みそうですが、まだ謎もありそうです。
第25話 憩いの影でへの応援コメント
女の子3人が仲良く裸の付き合いを楽しむ中、青空を見上げる輝寂くん…研究者ですね(^◇^;)
しかし、最後にはまたあの人物が!休まる時はありませんね(>人<;)
作者からの返信
ありがとうございます。
忙しい中でも、憩いのひと時です。
セリエなどは、貴重な体験でしょうね。
しかしその影で、蠢くものがあります。
第24話 束の間の時間への応援コメント
たまには権謀術数を忘れ、のびのびと温泉に!(*≧∀≦*)
…輝寂くんが無事に出てこられると良いのですが(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
たまには息抜きも大事ですね。
しかしその陰で不穏な動きも。
無事に済めばよいですが。
第23話 セリエの思惑への応援コメント
セリエさんたちの思い切った行動で、ひとまず歯止めをかけられるようになりましたε-(´∀`; )
しかし、宰相がおとなしくするはずもなく。今後はより一層注意しなければ(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
セリエに見の危険が及ぶことを承知の上での策ですね。
もちろん宰相たちがこのまま黙っているわけもなく。
けれど、ひとまずは歯止めになるのかと。
第32話 小休止の宿への応援コメント
戦いの合間の静けさの中で、心の揺れが丁寧に描かれていて引き込まれました!
特に萌美さんの切ない想いが胸に刺さります……。
輝寂さんの鈍感さも、夢や使命に真っ直ぐすぎるがゆえだと感じて、もどかしくも愛おしいです🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
ひと時の小休止、こんな時だからこそ、思うこともあるのでしょうね。
輝寂の鈍感さは天然ですし、その夢も分かっているから言い出せない。
関係が変わってしまうならこのままの方が…思い悩むところです。
第32話 小休止の宿への応援コメント
そうですね。はっきり言わないと。
はっきり、真正面から。
そうしないと鈍感系から難聴系にジョブチェンジしたりしますし^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
言わないと伝わらないこともありますからね。
しかし鈍ちんなだけに、その反応が予想できないのが怖いのかも。
本気ととられないなんて可能性もあり?
第32話 小休止の宿への応援コメント
たしかに輝寂君ほど鈍感な人ならはっきりと言った方がいいかもしれませんね。
はっきりと言わず、そのまま放置して後悔をしないように……
ただ、はっきりといってその後の関係がこじれるのもまた事実なので難しいところですね。う~む……。
作者からの返信
ありがとうございます。
言ってしまうと、関係が変わってしまうかもしれないですしね。
鈍感なだけに、その反応が読めません。
難しいところです。
第22話 衝撃の余波への応援コメント
コレットさんの機転により何とかあの胡散臭い人たちから逃げられましたねε-(´∀`; )
何があるかわかったものじゃ無いですからね…m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
コレットは機転もききますね。
もしあのままだったら、本当にどこかへ連れていかれていたかもしれません。
第31話 氷の国への応援コメント
ついに氷の国へ到達ですね!
冒険感にワクワクが止まりません!
ルーンの謎や古代遺跡、さらに氷竜まで登場して一気にファンタジー色が濃くなってきて最高です✨️
危険な道のりでも迷わず進む輝寂さん達の覚悟が熱くて、続きが気になって仕方ないです!
p.s.
今さらかもしれないのですが、まさ様作品には、氷の竜がよく出てくる気がするのですが、関連があるのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうござます。
ここらでやっと異世界Fっぽくなってきましたですかね。
どうやら厄介な存在がいそうですが、ここは進むしかなさそうです。
その先に求めるものがあればいいのですが。
氷の竜、確かによく出てきますね。
単に当方が好きなだけ、なのかもしれません(汗)
ギフトまで頂戴し、本当にありがとうございます!!
第30話 払暁に舞うへの応援コメント
戦闘機に乗っていてもそこは女子同士。
出てくるのは恋バナですね^ ^;
しかし、厳しい質問が^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、やっぱりどこの世界でも恋バナは必須なようで。
萌美の操縦桿が狂わなければよいのですけれどもね。
第30話 払暁に舞うへの応援コメント
ついに出発!
緊張感と期待が入り混じる空気に引き込まれました!
セリエさんの覚悟と限界ギリギリの姿が胸に刺さりますし、飛行シーンの高揚感も最高です✨️
そして萌美さんの恋心が揺れる展開がたまらないです🌸
この旅がどうなるのか、続きが気になって仕方ないです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ついにこの日、夢にまで見た飛び立つ日がやってまいりました。
しかしそれは期待に満ちたものではなくて、不安と焦燥にもかられたものです。
行く先に何が待っているのか、それはまだ分かりません。
付き従う萌美の目には、いつも輝寂の背中が映っているのかもしれませんね。
第30話 払暁に舞うへの応援コメント
萌美は色々と危ない所でしたね(;^_^A
しかし、そのツッコミは今の萌美には……><
作者からの返信
ありがとうございます。
無自覚ジュリアはお構いなしですが、萌美にはつらい質問ですね。
つい操縦を誤ってしまいそうです。
第21話 未来への岐路への応援コメント
ふむむ…他国が魔道兵器の開発に成功したとあっては、そこに絡まる思惑はともかく防衛のためにも開発に力を入れるしか無いですね(`・ω・´)
そして萌美さんの種火、何か大変なことに発展しなければ良いですが( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
幸か不幸か、開発の引き金になってしまいましたですね。
こうなるともう止まれません。
萌美の種火、燃え盛らないことを祈ります。
第29話 それぞれの未来への応援コメント
核ですか。流石にそれを持つに十分な社会の成熟に至っていないと思いますけどね。
もちろん、成熟していれば核を持っていいというわけではないけど、国内、国際ともに力を暴走させないだけの社会システムが全くできていませんからね。
作者からの返信
ありがとうございます。
改革派はやはり覇権を目指している匂いがします。
そのための見返りが、魔石と禁呪ということになるのでしょう。
この点やはり狡猾ですが、その行きつく先にはあまり目が行っていないようです。
第29話 それぞれの未来への応援コメント
今回めちゃめちゃ良かったです!
お祝いムードなのに、どこか切なさが混ざってる感じがたまらなく好きでした。
輝寂さんとセリエさんの距離感も、萌美さんの揺れる気持ちもリアルで胸がぎゅっとなります!
そして、核の話が出てきたのが一気に現実感を引き寄せてきてゾクッとしました!
ただのファンタジーじゃなくて、ちゃんと力の怖さに踏み込んでくるのが本当に面白いです✨️
p.s.
週末を利用して、ぜひレビューを書きたいのですが、連載が終わってからのほうが、まさ様のお力になれるでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
お祭りムードの中にもそれぞれの想いがあると思いますので、それが少しでも出せればと思いました。
セリエも一緒に行きたいけれどそれはできず、ここで見送るしかできません。
萌美はそんな二人に、何かを感じて揺れていますね。
宰相のみならず、やはり力を欲する輩はいるものです。
過分なお心遣い、誠にありがとうございます。
いつでもご都合のよいタイミングでお描き頂けたら、嬉しく思います。
第45話 混迷の将来に向かってへの応援コメント
とってもとっても大変なことがたくさん起こりそうな予感です
恋の行方もまだまだこれからです
みんなの未来が楽しみです♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
ありがとうございます。
まだまだ色んなことが起こりそうな予感です。
けれど、みんなが力を合わせれば、乗り越えることはできるはず。
その先にあるのは、きっと明るい未来。
ここまでお読み頂き、恐縮です!