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  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    >「あ、たためますか?」
    なるほどです! お題クリアですね!

    一反木綿の赤ちゃんって、確かにかわいいイメージあります。
    (想像したこともなかったですけど)
    親だと思い込んで、ふわふわと後追いして来たらかわいいですね。
    面白かったです。

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    あ、たためますか。なるほど(笑)
    お母様の怒るポイントが舞香っぽいセンスを感じさせて、さすが親子だとほっこりしました。
    一反木綿のベビー木綿が可愛いです!

    作者からの返信

    猫小路さん

    温かいレビューコメントありがとうございました♪
    7・11(コンビニ)のダブルシューが大好きで、あれを食べてるイメージです。
    ベビー一反木綿、きっと可愛いですよね!すりすりって懐いて来られたら、もうメロメロです(笑)

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

    自分から仕掛けたのに興味がすぐ他に移ってしまうところ、舞香は猫っぽいなと思いました。もう六か月なんですね。お大事に、舞香ちゃん。
    「温めますか」はたしかにそうですね。「ではあちらにレンジが」に笑ってしまいました(笑)
    わたし、お母様と一度ゆっくりお喋りがしてみたいです。

    作者からの返信

    猫小路さん

    コメントありがとうございます。
    目の前のシュークリームが気になって仕方ないのでしょうね!
    舞香もまんざら馬鹿ではないのですが、とにかく発想力が人並みではないので、ヒロくんは大変ですね。

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    「自分で温めなさい!」って、そこに怒るお母さんに笑いました。まさに、この親にしてこの子あり。

    「温めますか」の話が最後に繋がってくるとは! 凄い発想です。

    笑えてほっこり温まるお話、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草さん

    素敵なレビューコメントありがとうございました♪
    うっかり怒ってしまって、自分でも驚いたのではないかと。

    発想を褒めて頂き嬉しいです!
    まだまだ志草さんには及びませんが。

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

    なるほど、主語が誰になるのか、そして言いやすいかどうか。
    いろいろな意見を聞くと、見えてくるものがありますね。

    作者からの返信

    志草さん

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    変な日本語を耳にすると、ん?てなってしまうのです。

    義母の解説部分にAIさんの意見を取り入れてます。違和感が解消されたなら幸いですが。


  • 編集済

    第2話 一反木綿の卵への応援コメント

     一反木綿って卵だったんだ! 分裂かと思ってました。
     まあ、飼えませんよね。
     思わず言ったダジャレに気付いてないの、舞香らしい🤭
     平和な家庭の会話らしくてホッコリしました^ ^

    作者からの返信

    咲野さん

    コメントと星三つありがとうございました♪
    妖怪は多分、卵でも分裂でもなくて、自然に湧くのではないかと。
    楽しんでいただけて嬉しいです♪

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

     言われてみればたしかに!
     主語と目的語がないのは、ローコンテクストな日本語では自然だと思えます。
     ですけど語尾のニュアンスの差かぁ。主体が違いますね〜

    作者からの返信

    咲野さん

    コメントありがとうございます♪
    温めますかに関しては、相葉雅紀が宇宙人でコンビニ店員の設定のCMで、温めますかって何回も練習してる場面で違和感を感じて、それを書いてみました。
    AIさんに相談しながら、私の考えも入れて解説してみたのですが、皆様納得してくれたかなぁ。

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

    『だいぶん』って聞き慣れないなと思ったら、方言なんですね。


    演劇用語で『暗転』っていうのがあって、
    じゃあその後のライトインのことは流れで『明転』って大御所の演出かも使っているけれど、これは日本語の間違いで、
    暗くなってから『転換』するから『暗転』なんだ。明るくなって転換するやつはいないから『明転』なんて言葉はない。
    なんて怒られたことを思い出しました。

    作者からの返信

    SB亭さん

    素敵なレビューコメントをありがとうございました♪
    だいぶんが方言だとぉ〜⁈と思って調べてみました。
    大分の読み方がおおいた、だいぶ、だいぶんと三つあって、だいぶんは関西と九州でよく使われるらしいです。方言ではないけど、使われる地方が限られるという感じですね!
    教えて頂きありがとうございました♪

    明転はなるほど変ですね!ですが、多くの人が使うようになると、それが正しくなってしまうのが言葉ですもんねー。

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    こんばんは。

    確かに、二話とも考えてしまう話題ですね。

    自分は、小鳥の卵を温めているのを見ると、ドキドキするのはずっと常に温め続けていないと、雛が死んでしまうのが怖いなーという思いがありますね。もし、人間のお腹から卵で出てきたら、温め続ける。これはすごい労力がいるような気がしました(笑)

    温めますか、も確かに。全国のコンビニで言われていそうです。そう習うのでしょうね、おそらく(*^-^*)

    面白かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    春野さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    温めますかはずっと気になっていたセリフです。何でだろうなってずっと思ってたのですが、この話を書くに当たって、AIに聞いた答えになるほどって思ったので、書いてみました。
    その後の舞香の妄想はほぼ私の妄想と同じです(笑)

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    一反木綿が卵生なのか、胎生なのか、考えたことがなかったです。ホラーかと思いきや、家族団欒でほのぼのとしていて面白い話でした

    作者からの返信

    鷲巣さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    妖怪だから、産まれるというよりも現れるという形で出現するのだろうと思います。
    一反木綿というタイトルでホラーと思ったのでしょうか。
    妖怪の中でも、一反木綿は一番怖くないやつかなぁと思います。
    面白いというお言葉、嬉しいです!

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

     向夏夜なくの様のレビューコメントから来ました。
     お作品、拝読。
     楽しいお話でした。良いですねえ、こんなダンナ様にお母さん。舞香さん、甘やかされていますねw

     最後のオチがお見事!
     お後がよろしいようでww

    作者からの返信

    デリカテッセンさん

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪
    向夏夜さんに感謝しなければ!
    もしかして、舞香の話が初めてでしたら、過去作『かえる五景』→『卵の素』→『対流圏より上に住みたい』→『猫の手“を”借りたい』と連作になってますので、良かったらどうぞ。

    ギフトまで頂き、感謝致します!

    編集済
  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    お後がよろしいようで笑
    確かに!1本取られました!

    書いている時、これはいい締め方だなって思いましたよね?

    舞香ちゃんが突っ込んで行って、後は残りの人でいい感じにまとめたら、舞香ちゃんが逆に取り残されていたと、、笑

    作者からの返信

    向夏夜さん

    素敵なレビューコメントをありがとうございました♪
    あたためるというお題を見た時、あ、たためるというシャレが浮かんで、そこに向けて書き始めました。畳むものを何にしようか、傘?服?とか色々考えて、何故か一反木綿に落ち着いた感じです。私の頭=舞香の頭なので(笑)

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    あ、たためますか、そっちでしたか、なるほど。感嘆詞+動詞疑問形、盲点でした。

    ところで純粋な四角形って、自然界にほぼ存在しませんよね、多分四角形というのは、人造的性質の象徴なんだと思っています。紙な形、箱な形、卓な形、人工物には四角がふんだんに盛り込まれています。今回の例でも、一旦木綿=人が編み出した技術によって編み出された布のひと織、かつ方形寄りですし。



    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉師匠

    コメントと星三つ、心より感謝致します!
    四角は自然界にないのですね、六角はありますよね。蜂の巣とか、柱状節理とか。
    何で四角はないのか、解き明かしたいですね!

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

    >>温めますかは、主語も目的語も省略されてるから違和感がある

    こちらの箇所につきまして。

    ひょっとすると、日本語初級者の外国人が、謎の呪文「アタタメマスカ」に邂逅する時というのは、「あなたは」というわかりきった主語の省略+「アタ」という謎の名詞の目的語+前述「アタ」がまるでポイントカードの固有名詞の省略形であるかのような扱いの前提のもと「貯めますか」という過度省略局所的利用な動詞、で構成されている文なのか? と、あらぬ方向に推測してしまうのかなぁ、と妄想しました。

    あ、意味不明でしたね、陳謝します笑

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉師匠

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    師匠の妄想力も舞香に負けず劣らずですね!
    なるほど、アタ貯めますか?とも聞こえますね(笑)

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

     コンビニの「温めますか?」は本当に結構妙な感じありますね。
     十年くらい前は食べ物買うとなんでも聞いてくる感じで、「明太子おにぎり」とか絶対違うだろってのでも聞かれてました(汗)。

     一反木綿とかに卵があったら、っていう想像は楽しいですね。その上で「畳む」でまとめるのも綺麗でした。

     改めて、お題フェスの完走お疲れさまでした!

     今回はとにかく舞香さんたちのストーリーが広がった感じでしたね。
     今度のKACだと次は誰が活躍するのかが楽しみです。

    作者からの返信

    黒澤さん

    いつもながら素敵なレビューコメントをありがとうございました♪
    変な日本語にやたら反応してしまう癖があって、いまだに“こちら〇〇になります”は許せない(笑)もう定着してしまってて誰も気にしなくなってる感じですが。

    “あたためる”が“あ、たためる”にもなるなぁって気づいてから、全く違うキャラを使って書き始めたのですが、どうも上手く書けなくて、やっぱ舞香を使おう!っていう経緯があります。舞香の奇天烈なキャラは何でも使えるから便利(笑)

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

     あはは、オチがいいですね。一反木綿は畳めばコンパクトなのか。
     かえる五景から、スピンオフがどんどん生まれていますね。どれも暖かなほっこりするお話で楽しいです。
     今度コンビニ行ったら、「温めますか」に注意します。心の中で「『温めますか』頂きました!」って快哉を叫ぶことに致しますw

     よいお話でした。
     お星さまをパラパラしておきますね!

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    やっとお題フェスが終わりホッと一息って感じです。お題のやつも全部読んで頂きありがとうございます。
    後でエリトニー読みに行きますね!もう完結したので、小田島さんもホッとしてるのでしょうね!

  • 第2話 一反木綿の卵への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    あはは、なるほど、です! ここで「あたためますか」ですか。
    でも、舞香さんのこのセリフをヒロくんもお母さんもきっちり拾い上げられるとは、このふたり、ただ者じゃないですね。舞香さんとずっと一緒にいるだけのことはあります。

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントと星三つ、有り難く頂戴しました!
    舞香とお母さんはもちろん、舞香とヒロくんも、大学で出会い、卒業してから3年の同棲期間を経て結婚して2年目くらいだから6〜7年くらいの付き合いなので、全てわかっているはず。扱いはお手のものですね(笑)

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

     うむ、それは気づかなかった。「温めましょうか?」か。。
     考えてみれば、「お電話差し上げます」も変で、「それじゃお前の電話機なくなっちゃうだろう」って思いますけどね。
     

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントありがとうございます♪
    変な日本語がやたら気になるのです。
    確かに、お電話差し上げますも変ですね〜。
    漫才のネタになりそうです(笑)

  • 第1話 温めますかへの応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    「温めますか」のニュアンスについての考察、なるほど!と思いました。
    「温めますか」と「温めましょうか」、私は前者だと「はい、お願いします」って言いやすいです。後者だと、「(あなたのために、この私が、わざわざ)やってあげましょうか」というニュアンスを感じ、上から目線のような雰囲気に思えてしまうのかもしれません。

    作者からの返信

    佐藤さん

    またまた読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    温めましょうかに関しては、佐藤さんと同じく上から目線って取られやすいと、AIさんも言ってました。
    日本語正しく使えよって場面、よくありますよね。
    飲食店での、こちら〇〇になりますも、いまだに違和感があるのですけどね〜。