第50話 太陽の下へへの応援コメント
むう。西園寺……!
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
この度は企画に参加させていただきありがとうございました。
ある程度の具体的な被害がなければ動けない。最近は変わりつつあるようですが、やはりこう言ったことを言われ、対応してもらえないこともあるという話も聞くのでとてもリアルに感じました。
そして、主人公の過去があってこその手法で被害者を助けようとする心理もとても理解出来るもので、一話読んだだけですがかなり引き込まれました。
今後も拝読させていただきます!
第5話 コーヒーブレイクへの応援コメント
ひとまずここまで読ませていただきました。ショッキングな出だしの第1話から、次々繋がっていく事件……で、ここに来て計画とは違うことが!? まさかの展開に驚いています。
ふたりの先の展開というか過去からの因縁、あるいは腐れ縁というか、そういうのも楽しみです。
第48話 闇から生まれた赤への応援コメント
おおー。まだどんでん返しがありますか! 更新が待ち遠しいですね!
第5話 コーヒーブレイクへの応援コメント
この話から物語が一気に展開していきそうで次の読が楽しみに感じた
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
「被害者を守るために“被害者を殺す”」という倫理の反転がとても鮮烈で、冒頭から一気に世界観へ引き込まれました。
主人公の歪んだ正義が、過去の喪失と強く結びついているからこそ、単なる犯罪者では終わらない苦さが印象的です。
特に、一ノ瀬刑事が“完璧な舞台”の違和感を嗅ぎ取るラストは、正義vs正義の構図が見えてきて続きが気になる終わり方でした。
タイトルの「ゴースト・ライセンス」が物語の核と噛み合っていて、とても惹きがあります。
第5話 コーヒーブレイクへの応援コメント
初めて!イベント(企画?)ページを拝見し、
読ませて頂いております。
仕事の休憩時間に読むものではなかった、、
時間すっ飛びます。
楽しませて頂いております!
ありがとうございます!
第46話 パブリック・エネミーへの応援コメント
本当の敵は味方にあり、って展開がまさにここで来ましたね…。
組織が腐敗するとこういうことが起こり得るのがリアルで怖いです。
正義の側にいるはずの警察が一瞬で敵になる構図も重い…。
しかも全員が指名手配って一気に状況がひっくり返るのが衝撃でした。
ここからどう巻き返すのか気になりますね。
第46話 パブリック・エネミーへの応援コメント
まあこうなるか……。追われる立場になった西園寺、どうしますかね。彼の「私兵」はどこまで彼についてくるのか。
第17話 さようならへの応援コメント
面白かった……
ただひたすらスクロールをやめられませんでした…
追います!
結末が気になりますね…
作者からの返信
!?
一章読破&コメントにハート、レビューまで、、、めっちゃ嬉しいです泣
これから徐々に伏線が張られたり回収されたりしていくのでお楽しみに!
本当にありがとうございます^^
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
企画に参加させていただいています。
麻生燈利と申します。初めまして。
DVもストーカー被害も深刻です。
誰も殺していないけれど、偽装工作がバレてしまうと犯人にされてしまいますね。
しかも、猟奇殺人だと思われるなんて、恐ろしいです。
心の傷は、同じ境遇の人を助けることでしか救われないのですね。
作者からの返信
企画からわざわざありがとうございます泣
コメントから文才が感じられて麻生燈利先生の作品も読みたくなってきました!
伺わせてもらいます^_^
第6話 感染したシナリオへの応援コメント
主人公くんかっこいいですね
企画から参りました。
よかったら拙作にも遊びにいらしてください☺️
作者からの返信
わざわざありがとうございます!!
主人公は手を込んで作り上げたので褒めてもらえてめっちゃ嬉しいです^_^
伺わせてもらいます!!
第45話 因縁のアンカーへの応援コメント
父親の名前とこの地下施設が繋がる展開が良いですね…!
ただの過去話じゃなくて、今の絶体絶命の状況に直結してくるのが上手い。
完璧な構造ほど“棺桶”になるって伏線も効いてて面白いです。
そしてKの容赦ない全員処分指示が怖い…時間制限付きの脱出劇、ここからどう切り抜けるのか気になりますね。
第24話 茜が隠した太陽への応援コメント
「誰ともすれ違わなかったけど」ぞわっとしました。
しかも美咲ちゃんなら電話にすぐ出るはずなのに、出ない。焦りますね。
前半は美咲ちゃんの元気さや日常だったから落差がすごいです。
第22話 紅紫色の闇に包まれてへの応援コメント
美咲を守るための警備計画を立てた、その一番の高揚の瞬間に電話をかけてきて、しかも今いる警察署の内部事情まで把握している・・・
内線電話のくだりも(怖)
「今から10秒後」と言われて、本当に鳴る。しかもその内容が「赤いランドセル」というのがもう重すぎました。
これは、最強の刑事が折られた瞬間・・・つらい。。
第20話 紺屋の明後日への応援コメント
「今日からここ、私たちの『秘密基地』ね!」っていいですね。
すごく楽しそう!
中二階のロフトスペースっていうのもいいですよね~。
ORANGE RANGEの『ロコローション』が流れるのも、いいー\(^o^)/
そして玲奈が少しずつ笑えるようになっていくのが嬉しいですね。
最後の場面はぞっとしました。
サドルの小さな傷・・・
ツバをつけるようなマーキング ゾゾゾ
第19話 藍色の太陽への応援コメント
玲奈が、、可愛い、、。
湊が怪我に気づいて手当てしてくれてよかったです。
ぶっきらぼうなのにちゃんと優しい(*ノωノ)
玲奈先輩が欲しかった言葉を、たぶん本人はそこまで意識せず自然に言えちゃうんですね。
涙が出るのも当然です(´;ω;`)
第3話 神隠しへの応援コメント
7歳の子が死を救済と捉えるなんて、心が痛みますね💦
でも、実際にありそうなのが恐ろしいです…。
玲奈さん登場!そう!でも、法律に従う彼女は、結局無力なんですよね💦
どのようにこの子供を救うのか、先が気になります☺
第26話 赤の設計図への応援コメント
拾ったMD、何かの伏線かと思ったのに、何もなかった…。読みすぎたか…。
作者からの返信
コメントくださりありがとうございますm(_ _)m
ぜひ最後まで読んでください!!
きっとご期待に応えられるかなと思いますので...^_^
第20話 紺屋の明後日への応援コメント
情景描写が素敵ですね!
最後のシーンは美しさの中に宿る不穏がよく見えます。
今後のことがなんとなく分かるので、余計にジリジリさせられます!
第18話 青の設計図への応援コメント
2004年の夏の放課後、、
ここで出会いがあったんですね。
美咲もとても可愛かったです。
なんだか切ない。
それから一ノ瀬玲奈との出会い!
上品で真面目そうな雰囲気だったんですね~( *´艸`)
そして阿久津刑事の登場、めちゃくちゃかっこよかったです。
こういう、ひと目で只者じゃないとわかる中年男、素敵ですな。
「吸血鬼」が出るから夜は出歩くな、という一言……
ここから始まるのですね・・
第43話 悪魔の証明への応援コメント
西園寺の登場、完全に敵かと思いきやまさかの共闘ルート提示で一気に緊張感上がりましたね…!w
ゴーストを疑いながらも警察の闇に辿り着いているのが熱いし、合理で動く感じがすごく西園寺らしいです。
撃たれるか手を組むかの極限の選択も痺れました。ここでどう転ぶのか、先の展開がめちゃくちゃ気になりますね。
第17話 さようならへの応援コメント
これから2人がどのように、活躍していくのか楽しみです!
しかし、吸血鬼はスマホを落としたのになぜ今回の計画を知ることができたのでしょう? ターゲットは潜入捜査として現場に来ているはずで、今回の計画のことは知らないはずなのに、なぜ無防備に座っているターゲットに近づいたのでしょう? いきなり灯油をまき始めてもなんの反応も示さないことに違和感を感じなかったのでしょうか?
これから先にそういう不思議なことも明かされて行くのでしょうか。楽しみにしてます!
第16話 悪魔の工作への応援コメント
数日前に頼んでおいた血液?殺人の予告をされたのは数時間前ですよね?別の人の輸血用血液でしょうか?
リフォーム業者ならではの用意周到な準備にドキドキします。実はシティハンターの海坊主のファンなので、凝った仕掛けにドキワクしてます。
第17話 さようならへの応援コメント
第一章完結おめでとうございます!
すごい回でした。
炎の中に過去を置いてきて、名前も経歴も捨てて、それでも前に進む玲奈の姿
読後の高揚感がすごかったです。
ここから始まる“本当の捜査”が楽しみすぎます!!
二章も宜しくお願いします~!
第2話 コーヒーと女刑事への応援コメント
すごいですね。素人に血の海を見せる刑事さんの心理が分かりません。それを普通に見ることができる主人公も普通の神経してないですね。私なら見た瞬間に戻してしまうかもしれないです。
これからの心理戦がどうなっていくのか、楽しみです!
第2話 コーヒーと女刑事への応援コメント
犯人と隠しながらの刑事との対話、緊張感がありますね😄
正体を知ったら玲奈がどんな表情になるのか、気になります。ずっと追いかけていた犯人、でもそれは被害者を守るための行動で、、、複雑な心境ですね💦
そして新たな依頼ですか、、、被害者を救う最後の砦。
葛城さんは次はどのように依頼者を守るのか!!
第11話 悪魔の家計簿への応援コメント
こちら、読んでます。
黒革の手帳⋯⋯思ってた以上に恐ろしい代物でしたね。
作者からの返信
企鵝モチヲ先生、読んでいただきありがとうございます!
今回の手帳の内容、後に重要な要素となっていきますので、記憶の隅っこに置いてもらえれば嬉しいです笑
これからも応援よろしくお願いします!
第16話 悪魔の工作への応援コメント
悪魔の工作……
物理的な“工作”の意味で読ませながら、読み進めるほどに、もっと人の心や運命そのものを組み上げていくような不穏さ……
巧いです……!!
倉庫で舞台装置が整っていく。
緊張感がありますね(/ω\)
いよいよ始まりますね!
作者からの返信
いよいよ次で第一章終わりです!
ここまで読んでいただいて、嬉しいコメントもたくさん...ありがとうございます(T_T)
次のフィナーレをお楽しみに!
第22話 紅紫色の闇に包まれてへの応援コメント
すぐさま、シュレッダーです❗️ヽ(`Д´#)ノ
彩花ちゃんを守って❗️ヽ(`Д´#)ノ
作者からの返信
神室海夜先生!
彩花ちゃんにこの時点で目をつけるとは流石です...!
これからの展開は激動していきますので、ぜひとも今後も応援よろしくお願いします笑
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
DVやストーカーから守る方法として、存在を殺す!
おぉ😯
斬新な発想で一気に惹き込まれました✨️
葛城には、重い過去があったんですね。
彼女をストーカーから守れなかった。
警察が言った「もっと証拠があれば」確かに腹立ちますよね!
殺されたことが証拠になっても遅い、本当にその通りだと思いました✨️
そして「ルールを書き換えた」って決意。こういうダークヒーロー的なの大好物です🦸♂️🐦⬛
一ノ瀬玲奈刑事は、表の顔の常連客とは、なんたる巡り合わせ!
彼女の活躍に期待していいのか、難しいところですが、彼女には彼女なりの正義があって、、、
とりあえず、先が楽しみです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ダークヒーローものをずっと書きたかったので、設定を褒めていただいてとても嬉しいです!><
一ノ瀬刑事は今後重要キャラになるので、彼女がたどる物語をぜひとも見届けてもらえれば嬉しいです!
第42話 守り抜く覚悟への応援コメント
法律への絶望や怒りも分かるけど、それで関係ない人まで巻き込んでしまうのが辛いですね…。
それでまた悲しむ人が増えていくのも含めて、全部が刺さります><
何が悪いのか簡単に言えない分、すごくいたたまれない話でしたT T
作者からの返信
なぎゃなぎ先生!!
ここまでコメント&読んでくれてありがとうございますm(_ _)m
マジで正義って難しいですよね...
誰かにとってはそれが悪かもしれない。
最終章はそんな正義のぶつかり合いの先に何が起こるのか、注目してもらえれば嬉しいです♪
これからも応援よろしくお願いします!
第42話 守り抜く覚悟への応援コメント
おー、ついに最終章。これまでの伏線が一つに合わさって回収されそうですね! 楽しみです。
作者からの返信
アオノソラ先生!!
本当にここまで読んでくれてめっちゃ嬉しいです(T_T)感謝!!
伏線は全て回収される最高の最終章にしますので、ぜひこれからも応援よろしくお願いします!
第15話 遺された弾丸への応援コメント
託された物、重いですね……。
阿久津さんの無念や執念まで一緒に手渡されたんですよね。
MDMのくだりも、うわぁ……やっぱり監視されていたのか、とぞっとしました。
相手がどれだけ周到で冷酷かが伝わってきます。
とんでもない敵を相手にしているんだなと改めて思いました。
監視だって見抜けたのはほんと良かったです。
さらにそこから逆に利用しようとする湊がすごくよかったです!!
戦いはここからですね……
編集済
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
自主企画から来ました!!
僕には、思いつかない世界観で単純にすごいなと思いました。今までに類を見ない類の作品でとても引き込まれました。殺人のように見せる手法も真新しくとても面白かったです。
第14話 沈黙の値段への応援コメント
「今夜8時、港湾地区の第9倉庫に来い」のくだりが怖すぎました。
捜査なんかじゃないってわかっていて、それでも動かなきゃいけないのがしんどいです。
残り時間がはっきり出ることで、一気にサスペンスの針が進みました……
阿久津さん(;゚Д゚)
かつての精悍な刑事の面影がほとんどない、酒と空き弁当に埋もれた初老の男……
500万は口止め料でも仲介料でもなく、「娘の命の値段」だった
重いです……(´;ω;`)
阿久津さんは十年間地獄の中で生きてきたんですね。
うわぁ 頭が後ろへ跳ねる ひぃ!!です。
沈黙の代償として失ったもの、守ったもの、壊れた人生、、めちゃくちゃしんどかったです。でもこのしんどさがたまらないです。
面白いです……
第27話 亡霊たちのリスタートへの応援コメント
なぬ?ここで須藤に疑惑が?
第26話 赤の設計図への応援コメント
あーっ、ここまで溜め込んだ甲斐がありました!
一気に読ませていただきます!
第41話 剥製の神様への応援コメント
うむ……なかなか難しい話ですね。
本当の救済って何なんだろう――って考えさせられました。
正しいことをしているはずなのに、それが別の悲劇を生んでいるのが辛いですね…。
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
自主企画から来ました!
殺人現場を作ることで被害者を救うという発想が非常に斬新で、導入から一気に物語へ引き込まれました。
社会問題であるストーカー被害や法の限界をテーマにしながらも、主人公の行動が完全な正義ではない点が作品に深みを与えていると感じました!
作者からの返信
企画からわざわざお越しくださり、誠に感謝です(T ^ T)
個人的に設定はめちゃくちゃ考えて作り上げたので、そのような素敵なコメント書いてくれて、めちゃくちゃ嬉しいです(><)
これからも良ければ、応援よろしくお願いします!!m(_ _)m
第2話 コーヒーと女刑事への応援コメント
面白いです。
明かせば不利になる。けども……というやつですね。
先が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
一ノ瀬と葛城のこのムズムズする関係がどのように変化していくのか、ぜひ楽しんでもらえると、作者としてはとても嬉しいです!!
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
Xから来ました!
そう来ましたか!
守るために。
読みやすいです!
作者からの返信
Xから来てくれたんですか!
それにわざわざコメントまで...
ありがとうございますm(_ _)m
褒めていただけるだけで、書いてよかったってなります。
モチベ上がりました!
これからも頑張りますm(_ _)m
第13話 正義の仮面への応援コメント
玲奈の心理が大変……
追い詰められていますね。
そして葛城の言葉。
「誰も信じないでください」という一言が、このフロア全体の見え方を変えてしまっています。
こんな状況ですし、しかたないですが。信じる方が危ないですし。
「心の雨漏りは専門外だ」という台詞がすごく残ります。
しかもかっこいいです。
そこからの西園寺の登場、尋問のシーンがまた恐ろしい……
ラストの「化け物が来た」もかなり好きです。短いのに全部が詰まっていますよね、、
西園寺がKじゃないことを祈ります……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
晴久先生のような先輩に、いつも温かいコメントいただいて、モチベが急上昇しております笑
西園寺はこの先も重要なキャラになってくるので、彼がどのような結末を辿っていくのか、、ぜひ予想しながら楽しんでもらえるといいなあって思ってます笑
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
企画から来ました!
緊迫感のあるリアルな描写とても印象的で面白いです
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
企画からわざわざお越しくださるなんて、、、めちゃくちゃ嬉しいです(><)
私もしがない草先生の作品、応援させてもらいますm(_ _)m
お邪魔しますね!
第39話 盆送らないへの応援コメント
警察上層部による秘密の私刑システムってのが普通に怖すぎますねw
本来は法律に則って冷静に対処するはずの組織が、自分たちで裁き始めてる時点で完全にアウトというか…。
正義のはずの警察が一番ルール無視してるの、皮肉すぎてゾクッとします💦
こういう歪んだ正義の描き方、めちゃくちゃ刺さります。
作者からの返信
毎回コメントありがとうございます♪読ませてもらってます(T_T)
法を何より大事にしてきた西園寺が、己の集団の真実に絶望する展開は、私がこだわった部分なので嬉しいです笑
これからの西園寺にご期待ください!笑
第39話 盆送らないへの応援コメント
だいぶ経ちましたが、自主企画イベントから参加させていただきました
読ませていただいたところ、もはやドラマでは?と思えるくらいドキドキで面白かったです!!
今後の更新楽しみにしております
作者からの返信
わああ✨
そう言ってもらえて、ほんとにありがたいです(T_T)
その声だけで書いててよかったってなりました...
よし!これからも頑張ります!
応援これからもよろしくお願いします^_^
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
こちら、楽しく読んでます。
企画から来ました。キャッチコピーに「?」ってなってたのですが、ここまで読んだ今「ナルホド、そういうことか!」ってなってます。
殺人現場の偽装シーン、リアルでいいと思います。
作者からの返信
わざわざお越しくださり、誠にありがとうございます!!
本作を書くにあたって、リアリティはかなり意識しているので、そこを褒められるとめちゃくちゃ嬉しいです笑
これからも応援よろしくお願いしますm(_ _)m
第38話 冥界への招待状への応援コメント
須藤がGPS仕込んで湊を売ってたの、めちゃくちゃ現代的な裏切り方だなぁって思ってちょっとゾッとしましたw
こういうアナログじゃない裏切りって逆にリアルで怖いですね…。
しかもあっさり用済みで処分されるのも、Kの冷酷さが際立ってて印象的でした。
便利な技術がある分、人の命も軽く扱われる感じがして後味の悪さが最高に良いです。
第38話 冥界への招待状への応援コメント
須藤はやっぱり裏切って(?)ましたね。それにしても模倣犯は単なる劣化コピーではなかったようですね。こいつがどう絡んでくるのか動機がまだ読めませんが、楽しみです。
第36話 ワースト天秤への応援コメント
企画に参加させていただきました!
油木と申します。よろしくお願いします。
作品を拝読させていただきました!
職業知識を活かした物語は良い説得力がありますね。大好きです。
Kという謎、湊達の想い、次々に転がる展開と鮮やかなトリック。
素晴らしいスリルとサスペンスにちょっとだけのつもりが最新話まで一気読みしてしまいました。
執筆歴の浅い若輩ですが、よろしければ私の作品に遊びに来て頂けると嬉しいです。
長文失礼しました!
第36話 ワースト天秤への応援コメント
DV夫の話を聞くと、「じゃあ仕方ないかも……」って思ってしまいますね。
もちろん正しい方法ではないはずなのに、追い詰められた状況や守りたい相手の存在を考えると、簡単に否定できないのが苦しいところ…。
こういう善悪の天秤を読者に突きつけてくる展開は心に残ります。
第7話 怪物のカルテへの応援コメント
うおー一気に急展開……。
10年前の事件と腹の傷がどのように関係あるのか。
第17話 さようならへの応援コメント
第一章まで読ませていただきました。とても面白かったです!
緊迫感のある展開の中で謎が次々と深まっていく流れに夢中になりました。
完成度の高い第一章だったと思います。続きも楽しみに読ませていただきます。
第6話 感染したシナリオへの応援コメント
闇診療所からの輸血パックか……。
これ犯人もしかしたらもう死んでる説もあったりしますかね?嫌だなあここまで来たら復讐したい気もするけど、罪を犯して欲しくはない。
第5話 コーヒーブレイクへの応援コメント
ここに来て主人公の知らない急展開!
続きが気になります。
とりあえず優太くんが無事に保護されて良かったです。
第36話 ワースト天秤への応援コメント
間の悪い模倣犯ですね。ドラマ的にはいいタイミングですが。さて、二正面作戦、上手くいくか。
第11話 悪魔の家計簿への応援コメント
ブラインドを下ろした店、デスクライト一つだけ 雰囲気が出ていますね。
そして黒革の手帳……怖いです。
実際に開いてみると予想以上に重い内容でしたね。。
そこにスマホの着信が入る展開も最高でした。
ドラマチックですね。
さらに衝撃だったのが、次のターゲットが一ノ瀬玲奈(/ω\)ビックリシタ
警察組織の中にいる「K」……気になる……。
はい、是が非でも一ノ瀬さんを守りたいですね……!!
今回もおもしろいです!!
作者からの返信
いつも暖かいコメントありがとうございます!!
一ノ瀬さんはどうなっちゃうのか...。
次の展開もお楽しみにm(_ _)m
第35話 奪われた特等席への応援コメント
ようやく辿り着いた証拠のはずなのに、すでに警察に持ち去られていたという展開があまりにも絶望的で震えました。
あと一歩だったのに届かないもどかしさが強烈ですね。
美咲が命を懸けて守ったMDが、よりにもよって警察の中枢にあるという皮肉も重く刺さります。
ここから国家権力相手に奪還作戦になると思うと、物語が一気にスケールアップしそうですね✨
第35話 奪われた特等席への応援コメント
緊張感の連続。続きが楽しみです!
第35話 奪われた特等席への応援コメント
警察の懐に入ったモノをどうするんだろう。楽しみです!
編集済
第10話 天井裏の誓いへの応援コメント
冒頭の「埃の味がした。」という一文、めちゃくちゃ空気が伝わってきました。
五感で感じる描写、勉強になります。
天井のすぐ下に、一ノ瀬玲奈……この緊張感(/ω\)
点検口を閉じるときに埃を再現していたり、ラッチを締めて痕跡を消していたりするのも好きです。
おもしろいです。
お仕事が逃走にもちゃんと活きているのがいいです
あと、玲奈が一瞬だけ天井を見上げるシーンも……とんでもない緊張です!!
第33話 紙一重への応援コメント
西園寺との紙一重の逃走劇、息を止めるような緊張感で一気に読んでしまいました。
倉庫の構造を知り尽くした湊の動きも見事で、まさにギリギリの攻防><
そして逃げ切った直後に判明する「彩花は模倣犯ではない」という事実。
ここで事件の構図が一気に広がるのがサスペンスらしくて最高です。
本物の模倣犯がまだ潜んでいると思うと、これからの展開がますます気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊張感あるかなぁと心配していたので、実際にそういった感想を聞けて今安心してます笑
よかった♪
ここまででおそらく物語のちょうど半分ぐらいになるので、後半の互いの“正義”をかけた戦いを描けたらなって思ってます!
いつもありがとうm(_ _)m
編集済
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
第一章まで読ませていただきました。うーん・・・ゾワッとしました・・・。続きも楽しみです。「100以下限定!埋もれた名作の本棚」企画素敵ですね。私も参加させていただきます。
作者からの返信
第1章まで!?ありがとうございますm(_ _)m
企画への参加も嬉しいです☆
お互い頑張りましょう!
第22話 紅紫色の闇に包まれてへの応援コメント
阿久津さんが闇堕ち(?)した理由がここで鮮明に顕になって、もうこの人のこと嫌な人と認識できません。
僕も自分の娘のためなら同じことしてますね。
第27話 亡霊たちのリスタートへの応援コメント
亡霊のように生きる湊と玲奈の関係が切なくて印象的でした。
平穏な裏稼業の裏側で、再び“K”の影がちらつき始める不穏さが怖い。
須藤の存在も何か裏がありそうでゾクッとしますね。
第22話 紅紫色の闇に包まれてへの応援コメント
娘を守るか、美咲を守るか――まっとうな人間ほど苦しむ選択で胸が痛くなりますね><
阿久津がどう決断するのか気になって仕方ないです……!
ちなみに8月13日は自分の誕生日です///
Xデーにしないでくれぇええ!!←変な応援w
第19話 藍色の太陽への応援コメント
孤独だった玲奈が、誰かのいる場所へ踏み出そうとする決意が胸に響きました。
小さな勇気だけれど、その一歩が彼女の人生を大きく変えていきそうで、思わず応援したくなります。
第13話 正義の仮面への応援コメント
企画から来ました!
ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらも伺わせてもらいますね
これからもよろしくお願いします^_^
第8話 蜘蛛の巣と迷い猫への応援コメント
今回も緊張感ありましたね(;゚Д゚)
「監視スタジオへリフォームした」という言い方も面白かったです。
せっかくの遠隔張り込み中に刑事が訪ねてくるという状況、ハラハラします。
玲奈、行動力がすごいですよね。
「撃つわ。必要なら躊躇なく」のセリフもかっこいい、刑事魂を感じました。
ついに犯人との直接対決が始まりそうで、次の話がめちゃくちゃ気になります。
第15話 遺された弾丸への応援コメント
阿久津の死が重く響く回でした。
玲奈を守るために「葬式」を演出するという葛城の作戦が緊張感たっぷりで、ここからどう切り抜けるのか楽しみですね✨
第11話 悪魔の家計簿への応援コメント
湊君、誠実すぎて逆に生きるのが大変そうだなぁと感じました。
復讐心に飲まれかけても自分のルールを必死に守ろうとしている姿が、本当に真面目で不器用ですよね。
だからこそ闇の中で戦っているのが余計につらそうで…。
それでも玲奈を守ろうとする覚悟を見ると、応援したくなる主人公だなと思いました。
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
『途中でやめないでくれ!』イベントから参りました✨
設定の切れ味がまず強いですよね。被害者を守るために“殺す”という逆転の発想が鮮烈で、一話から一気に引き込まれました。
血痕偽装のリアリティも緻密でゾクッとしますし、葛城の過去と信念が物語に重みを与えていて好きです。
ラストの一ノ瀬との対峙構図も最高に痺れました……!
作者からの返信
わざわざお越しくださり、誠にありがとうございます!
めちゃくちゃ褒めていただいてとても嬉しいです^_^
私もなぎゃなぎ先生の作品、少しずつ追わせてもらいますね。
これからも仲良くしてください笑よろしくお願いしますm(_ _)m
第26話 赤の設計図への応援コメント
追いつきました!
ハラハラする展開ですね!続きが気になってしかたありません。ぜひ最後まで読ませていただきます。
第17話 さようならへの応援コメント
玲奈の存在は消えましたね(*´ω`*)
命は無事✨️
私も共犯ということは、
一緒に悪を(*´ω`*)ワクワク。
第26話 赤の設計図への応援コメント
来ると分かっていたシーンですが、主人公の心情をおもんばかると……。
おお、模倣犯まで登場ですか。まだまだ展開がありそうですね。
第14話 沈黙の値段への応援コメント
阿久津さーーん(>囗< )
第2話 コーヒーと女刑事への応援コメント
コメント失礼します。
神室さんのノートからお邪魔いたします。
ゆっくりのペースで申し訳ありませんが、拝読させていただきます。
第1話 殺人現場の作り方への応援コメント
誰も殺さない殺人現場って、なんだろう?と、初っ端から引き込まれました。
成る程、そう来たか!と…。
どのようにストーリーが展開されるのか、楽しみです。