応援コメント

青髭 第5話」への応援コメント

  • 空気感がっ
    空気感が……ちがうっ

    たった数メートルの距離でまるで別世界

    作者からの返信

    コメント返せておらず、申し訳ありませんでした……!
    美鳥ちゃんは呑気さんでした。ごっこ遊びをしています。
    お互い、もし相手がいる事をきちんと認識していたら結果は変わった筈です。

  • お、丁度読み進めていた所とリンクしましたね。

    どっちを先に読むか……。

    あっちかな、美鳥さんの方が能天気そうで気楽ですし。

    作者からの返信

    こんなごっこ遊びをしなければ……。

    ちょうど時計型麻酔銃の小学生のテーマを歌い始めました。笑
    みどりちゃんはずっと呑気で、私も書いていて助けられました。

  • ついに、メモと繋がりましたね!
    まさか、本当に誰かいることに気づいたわけでなく、いたずらだったなんて!
    まさに運命のいたずらですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    みどりちゃんはただのごっこ遊びのつもりでした。
    扉の向こうに何があるか全く想像していなかったんですね。
    運命のいたずら……。
    あのメモ1枚が彼女達の運命を左右したのは間違いないですね。

  • 出た!
    あの場面だ。
    この時のメモがあれだ。
    なんと。これを書いた人がこんなテンションの女子だったのか。

    作者からの返信

    そうだったんです。
    しっかり秘密は守られていたんですね。
    みどりちゃんは親しみやすいキャラクターにしたくて、こんな感じになりました。
    メモは意識して書いた訳ではなく、彼女のごっこ遊びだったんですね。
    ご主人様がどんな気持ちでノートを書いていたのかも想像して頂けたら嬉しいです。

  • 妄想癖がちょっとアブなかったけど面白かったです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    みどりの妄想は少々行きすぎですよね。笑
    たまには可愛らしい女の子も書きたくて、こんな子になりました。