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2026年2月7日 13:36
空気感がっ空気感が……ちがうったった数メートルの距離でまるで別世界
作者からの返信
コメント返せておらず、申し訳ありませんでした……!美鳥ちゃんは呑気さんでした。ごっこ遊びをしています。お互い、もし相手がいる事をきちんと認識していたら結果は変わった筈です。
2026年2月4日 06:15
お、丁度読み進めていた所とリンクしましたね。どっちを先に読むか……。あっちかな、美鳥さんの方が能天気そうで気楽ですし。
こんなごっこ遊びをしなければ……。ちょうど時計型麻酔銃の小学生のテーマを歌い始めました。笑みどりちゃんはずっと呑気で、私も書いていて助けられました。
2026年1月25日 10:26
ついに、メモと繋がりましたね!まさか、本当に誰かいることに気づいたわけでなく、いたずらだったなんて!まさに運命のいたずらですね!
コメントありがとうございます!みどりちゃんはただのごっこ遊びのつもりでした。扉の向こうに何があるか全く想像していなかったんですね。運命のいたずら……。あのメモ1枚が彼女達の運命を左右したのは間違いないですね。
2026年1月23日 15:30
出た!あの場面だ。この時のメモがあれだ。なんと。これを書いた人がこんなテンションの女子だったのか。
そうだったんです。しっかり秘密は守られていたんですね。みどりちゃんは親しみやすいキャラクターにしたくて、こんな感じになりました。メモは意識して書いた訳ではなく、彼女のごっこ遊びだったんですね。ご主人様がどんな気持ちでノートを書いていたのかも想像して頂けたら嬉しいです。
2026年1月23日 02:33
妄想癖がちょっとアブなかったけど面白かったです!
いつもありがとうございます!みどりの妄想は少々行きすぎですよね。笑たまには可愛らしい女の子も書きたくて、こんな子になりました。
空気感がっ
空気感が……ちがうっ
たった数メートルの距離でまるで別世界
作者からの返信
コメント返せておらず、申し訳ありませんでした……!
美鳥ちゃんは呑気さんでした。ごっこ遊びをしています。
お互い、もし相手がいる事をきちんと認識していたら結果は変わった筈です。