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  • 青髭 第3話への応援コメント

    第3話も楽しく読ませていただきました!

    セーラー服という意外な展開に引き込まれました。美鳥ちゃんの善意で縫ったのに「次回はそのままで」という返答が気になります。そして「開かずの間」の登場! 美鳥ちゃんの妄想シーンが可愛らしく、クスッと笑ってしまいました。

    連絡ノートでの丁寧なやりとりを重ねながら、徐々に謎が深まっていく構成が巧みです。「ご主人様」の正体、セーラー服の用途、開かない部屋——読者の好奇心を掻き立てる要素が次々と提示されていくので、読み手を飽きさせないですね。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます!
    学校の備品だからといって、破損させたままで良い訳はないですよね。
    『ご主人様』はセーラー服に対して何か思っていることがあるのでしょうね。

    みどりちゃんは妄想癖のせいで目の前の違和感が、見えなくなっている気がします。笑

    今のところみどりちゃんの書く連絡ノートを毎回入れようと思っています。
    構成について言及頂きありがとうございます!

  • 青髭 第2話への応援コメント

    第2話、とても丁寧に読ませていただきました!
    美鳥ちゃんの一生懸命な姿が愛らしいですね。独り言で寂しさを紛らわせながら、慣れない家事に真摯に向き合う様子が微笑ましく、同時に切なさも感じました。「ご主人様」の几帳面な指示と美鳥ちゃんの健気な応答、連絡ノートを介した二人のやりとりに、これから育まれる関係性への期待が高まります。
    特に印象的だったのは、洗濯物の「嫌な臭い」の描写。さりげない違和感の提示が巧みで、物語の伏線を予感させます。鍵束の音、使わなかった鍵、写真のないレシピ——細部に散りばめられた謎が物語に深みを与えていて、続きがとても気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    美鳥ちゃんはあまり人を疑わず、良い方に解釈してしまう人の良い子ですよね!
    筆談しか『ご主人様』とのコンタクトをとっていないというのも2人の関係のポイントですね。

    読者さまに不穏な空気を読み取って頂きたくて書いたので、謎に触れて頂いて嬉しいです。
    続きが気になると言って頂けると励みになります!
    いつもありがとうございます!

  • 青髭 第6話への応援コメント

    みどりちゃん、すごく天然で純粋ですよね!
    かわいい!
    そっか、お風呂掃除……ということは、そろそろ……こっちのお話がどこに向かうのか、あっちもこっちも目が離せないですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    みどりちゃんは明るく可愛らしく書くことを心掛けています!対比になるかなと思って!
    ちょっと天然すぎかもしれませんが、作者も彼女の妄想に助けられています。笑

    お風呂の話題が出ましたね。
    結構前からお風呂の件を考えていたんですね。

  • 青髭 第5話への応援コメント

    ついに、メモと繋がりましたね!
    まさか、本当に誰かいることに気づいたわけでなく、いたずらだったなんて!
    まさに運命のいたずらですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    みどりちゃんはただのごっこ遊びのつもりでした。
    扉の向こうに何があるか全く想像していなかったんですね。
    運命のいたずら……。
    あのメモ1枚が彼女達の運命を左右したのは間違いないですね。

  • 青髭 第1話への応援コメント

    ついに近況から小説に格上げですね!
    読ませていただきますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    みどりちゃんもよろしくお願いいたします!

  • 青髭 第6話への応援コメント

    すごい、風呂とか色々繋がってますね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お屋敷の中のことは全て『ご主人様』の掌の上です!

    お風呂を綺麗にして、何かしたい事があったのでしょうね。
    お掃除が無駄にならなければ良いのですが……。

  • 青髭 第6話への応援コメント

    みどりさんは幽霊だと思って疑わないのですね。

    みどりさんのような女子じゃなければ、(無理やりヘアピンなどで(?)こじ開ける人とかいたら)事件になってたかもですね。先生はちゃんと人を選んだのか。

    メモが毎回無くなってること、ご主人さまに聞いたところで、うまくはぐらかされそうですし。みどりさんにあの子の声が届くことはないですよね・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    みどりちゃんの妄想で乗り切っている所はありますね。笑

    『ご主人様』はみどりちゃんが私物に触れた事にはピキっているかも知れませんが、それ以上踏み込まない事に安心しているかも知れませんね。
    お仕事はすごく真面目にこなしていますし。

    2枚目の段階で、みどりからメモのことが発覚していたら、違う結果があったかも知れません。

  • 青髭 第6話への応援コメント

    ”お風呂”、なるほど~。

    それにしても、美鳥ちゃん、まじめですね。
    根っから素直な娘さんなんでしょうね。
    20代なのに、スレてない感じが好きです。

    作者からの返信

    シリーズを一気読みして頂き、心よりお礼申し上げます。
    みどりちゃん、ちょっと抜けてますが心掛けの良い子ですよね。

    お風呂の話が出て、時系列の整理もできて来たかと思います。

    なぜニートだったのかは本筋に関係ないので明かしていないのですが、短大を出て入った会社がすぐ潰れてしまったんです。
    実家暮らしプラス失業保険で遊んでいるうちにそのままニートになってしまいました。
    まだまだ子どもっぽいお嬢さんなんです。

  • 青髭 第4話への応援コメント

    先のコメントを見て、
    『アレ』を読んでから、戻ってまいりました。

    ほうほう。屋敷内では、こうなんですね。
    怖っ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アレも読んで頂きありがとうございます。
    『ご主人様』がどんな人か、みどりちゃんがどんな橋を渡っているのかを読み取って頂けたかと思います。
    扉一枚挟んでそれぞれの「夢」の世界が広がっています。

  • 青髭 第3話への応援コメント

    えええ!
    セーラー服?!

    前回の”長い髪の毛”と絡めて考えちゃいますよね。
    何故、勤め先の備品を持ち帰って、ほつれさせるの?!
    思わず、良からぬ妄想が……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    制服は縫製がしっかりしていますから、ほつれるのには余程のことがあったのでしょうね。

    明らかにおかしな事が沢山のお屋敷ですが、みどりちゃんは疑わずに日々のお仕事をしていて偉いですね。
    とはいえ、疑ったところで今の所何も出来ないのも事実です。

    沢山妄想して頂けたでしょうか。

  • 青髭 第2話への応援コメント

    洗濯物が嫌な臭いで臭うって、けっこうですよね。
    どんな臭いなのかな……。

    レシピ通りと指示された料理って、どんなメニューなんだろう。

    色々惹き付ける要素が満載で、興味が尽きません。

    作者からの返信

    蓋付きの箱に入っていても臭う洗濯物って、結構汚れていますよね。
    中を確かめないのは美鳥の美点かも知れません。
    私だったら見ちゃうと思います。笑

    料理のレシピは、ごく一般的な物ですね。
    料理が苦手な美鳥が作れる物なので、特別な技術を必要としない物の筈です。
    きっと材料や栄養素の計算に拘りがあるのではないでしょうか。

  • 青髭 第1話への応援コメント

    面白いです!
    ”ニート女子の、社会人初仕事!”感が出ていて
    ドキドキしました。
    今回の「お待ちしてましたよ。」は、
    『やっと見込みのある感性の人が来た』
    の表れと、私は見ましたが……。

    いやん。次話が楽しみです~~。

    作者からの返信

    於ともさま、沢山読んで頂きありがとうございます!
    みどりちゃんの初仕事感出ていましたか……!嬉しいです!
    少々夢みがちなみどりちゃんの感性……。
    既に先を確かめて頂いたとは思うのですが、続きもお楽しみにです〜!

  • 青髭 第5話への応援コメント

    出た!
    あの場面だ。
    この時のメモがあれだ。
    なんと。これを書いた人がこんなテンションの女子だったのか。

    作者からの返信

    そうだったんです。
    しっかり秘密は守られていたんですね。
    みどりちゃんは親しみやすいキャラクターにしたくて、こんな感じになりました。
    メモは意識して書いた訳ではなく、彼女のごっこ遊びだったんですね。
    ご主人様がどんな気持ちでノートを書いていたのかも想像して頂けたら嬉しいです。

  • 青髭 第1話への応援コメント

    ついに新作としてデビューですね。
    改めて、じっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    おはようございます!
    ベタ移植だったのですが、お読み頂きありがとうございました。
    もう少し続きます。

  • 青髭 第4話への応援コメント

    今気づきました!
    怖っ!
    コレはアレと繋がってる話だ!
    開かずの部屋、制服、靴!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    お気付きになりましたか。
    アレなんです。花瓶のお花は沈丁花です。
    そこに気付いて頂くまでがこのミステリーの本質でした。
    みどりちゃんの無自覚な危うさを楽しんで頂けたら嬉しいです。

  • 青髭 第5話への応援コメント

    妄想癖がちょっとアブなかったけど面白かったです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    みどりの妄想は少々行きすぎですよね。笑
    たまには可愛らしい女の子も書きたくて、こんな子になりました。

  • 青髭 第5話への応援コメント

    あれと同じ場所にこんなコミカルな人がいるのか⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そういうことになっちゃいますね……。

    以前竹中さんとコメント頂きましたが、そっち系の役者さんと言われると私は火野正平さんなども好きですね。

    ご主人様のビジュアルイメージとは少々違いますが。笑

  • 青髭 第1話への応援コメント

    たしかに!「お待ちしてましたよ」は裏を返せば、「遅かったですね」とも取れる!💦
    本当はどっちだったんだろうか?🤭

    作者からの返信

    早速応援頂きありがとうございます!
    あくまでも想像ですが、ご主人様はなんだかプライベートを大切にしたい人物な気がしますね。
    それに先生だそうですから、規律に厳しい面もあるかもしれませんね……。