第二十六話 突破口への応援コメント
もう遅いからの大逆転、遅れてきたのは絶望じゃなくて“間に合わせる覚悟”だったのか。
阿部の胡散臭さが一気に“信じるしかない背中”に変わる瞬間、ずるいくらい熱い。
しかも切り札が銃でもコードでもなく“桃の旋律”って、情でロジックを突破してくる。
瓦礫の中で鳴る一音が、全員の人生ごと再起動していく。
味方か敵かなんてラベルはもうどうでもよくて、この場に立ってる全員が同じ未来を見てる、その一点で物語が成立してる。
なのに最後に“真実”を置いてくるあたり、優しさだけで終わらせない胆力に震える。
続き、読まずにいられない。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
「遅れてきたのは絶望じゃなくて“間に合わせる覚悟”」……かっこいいです。
キャッチコピーみたいです(/ω\)
そして、旋律が切り札になるところも好きと言っていただけて嬉しいです。
\(^o^)/やった!
最後の一文まで見てくださってありがとうございます。
続きを待っていただけるのが、何より励みです。
虎口さん、応援コメントありがとうございます♪
第二十六話 突破口への応援コメント
玖城・母だったのですね!
女性職員に(コメント含めて)ちらっちらっと読者の視線が向くようにされていたにもかかわらず、予想していませんでした。おどろき、楽しみました!
一話前、私のコメントで阿部さんにあまり触れないようにしておいてよかったと思っています。動きや意図、そういうものは物語で明らかになってからのほうが楽しいですよね。
道井麦、それから玖城璃久は、主人公(たち)の弟の立場で、愛されています。『よみがえらせ屋やってます』のほうでは妹を失ってなお愛し続けている兄も、いました。
阿部さんも血の繋がった妹が生きて、辛い思いをしている。そのことは金や地位とは比べ物にならないくらい失ってはいけないもの、取り戻したいものでしたね。
お説教パート、あってよかった。賢いのに、ちょっとまだ子ども。そんな直と彰になっていいスパイスになっていると思います。また、彼ら二人の一途さも伝わりました。人命にかかわる突入にならないようにされていて、ほんとうによかった!
音と色彩のパート。迫力がありました。
ここのところ、直の「音に色彩を感じる」という特性が控えめでした。ここまでの「溜め」になっていたようにも思います。
阿部さんの二重スパイ状態。前回の「もう、遅い」が敵側のセリフにしか見えないところが作者の腕だなあと感じました。感じていました。読者として、「敵か、味方か?」と、確定しないまま読むスリルが味わえました。
読ませてくださって、ありがとう!
作者からの返信
紅戸ベニ先生
まず、お説教パート。
あって良かったといいますか、紅戸ベニ先生のお言葉です
(*ノωノ)カンシャデス
本当にありがとうございます。
書いていると見落としがちなこと、たくさんあって毎回自分に戸惑っています。
紅戸ベニ先生のご親切、忘れません。
『よみがえらせ屋やってます』でもその節は大変お世話になりました。
阿部さんの件はベニ先生に見透かされていると思っております(笑)
読み込んで下さっているんだなぁと、感謝と嬉しさがこみ上げております。
いつも本当にありがとうございます!
音と色彩のパートも見て下さってありがとうございます!!
久々に書きました!
気持ちいいです(/ω\)
ベニ先生に読むスリルが味わえたと言って貰えて、すごい満足感です
\(^o^)/ありがとうございます!!
いつも本当にありがとうございます!
第二十六話 突破口への応援コメント
確かに突っ込んだ時に人がいたら大惨事でしたもんね。
ナイスアシストです。
これだけの騒ぎですから、アヴァロン側も当然ですが、普通に警察案件ですから、数十分なんて時間をかける余裕はあるのか? それに次の段階をクリア出来るのかが問題ですね。
シェアワールドをされている事はとある筋から情報を入手しておりましたが(覗き見なんですけどね😅)素敵ですね。
そちらをすぐに拝読出来ず申し訳ありません。
時間がとれ次第拝読いたしますm(_ _)m
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
そうなんです、次回警察すぐに到着します。
警察……小説の邪魔です。
おお!覗き見ありがとうございます!
なんか嬉しいです(*ノωノ)
>そちらをすぐに拝読出来ず
いえいえ!読まれていない立場からのご感想を頂けるのも助かりますので!
今後ともよろしくお願いいたします(図々しくw)
応援コメントありがとうございます♪
感謝です!!
第二十六話 突破口への応援コメント
阿部さんも、人質の方も味方(?)だったとは……。
まだまだ怪しく感じておりますが、果たしてどうなるのでしょう。
あとがきを見て感じたのですが、これシェアード・ユニバース系の一つなのでしょうか。
他の作品等も読むと、世界観がより深まるのかなと思うとワクワクします。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
お読みくださりありがとうございます。
シェアード・ユニバース……調べて来ました。
無知でお恥ずかしいです
(*ノωノ)
でも、かっこいいですね「シェアード・ユニバース」
知った顔して今後使わせて頂くかもしれません(笑)
チラっとなんですけど、書いていた小説の脇役が出ている感じなのです。
なので、気にしなくても大丈夫でございます(*´ω`)
あとがきを気にかけて下さって嬉しいです!
はい、阿部も女性もどうやら味方だったようです。
まだ何か二転三転があるのか……?
おそらくあと数話で終わる予定です。
また、お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
第十三話 届かない声援への応援コメント
「これも私の人徳のなせるわざで」で会場がどっと笑った瞬間、
……なにこの暖かい空気、思わずうるっと来ました😢
泣き笑いのような感情で、桃の強さと決意が滲んでいるように感じました☺
受聴ユニットを持ってきた直、賢いですね✨️
少しでも力になりたいという気持ちが伝わってきて、またもやうるっとしました(笑)
麦は絵が上手いんですね✨️🖼️
こうして自分の特技を活かして頑張る姿、めっちゃ好きです。
作者からの返信
堀尾 朗先生
応援コメントありがとうございます♪
うるっとして下さった?!
最高に嬉しいです(´;ω;`)
先生が読み込んで下さっているからですね……
ありがとうございます!
麦は絵が上手な様子です♪
麦の事もしっかり読み取って下さって、これまた嬉しいです!
いつもありがとうございます!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
やはり麦くんの受聴ユニットに、桃ちゃんのメッセージが録音されたいましたね
久しぶりの桃ちゃんの声。
しかし、内容は恐ろしいですね。
アヴァロンは、国民全員を二十四時間監視下に置くための「実験場」。
恐ろしすぎます。
国の考えてることが、もはやホラーですね。
直くんにできること、きっとあるはずです!
作者からの返信
青維月也先生。
メッセージが入っていました!!
ほっ(´-∀-`;)
いや、ほっとしている場合ではないですね。。
はい!!直くんに出来ることがきっとあります!
これから命をかけて、彼女を取り戻します!
お付き合いくださり、本当に嬉しいです。
ありがとうございます\(^o^)/
第二十五話 執念への応援コメント
もう劇場版コナンばりのアクションと思い切りの良さだよwww
これクライマックスでやるやつで、突入でやるシーンじゃないよwww
でも、面白くて、カッコ良いから最高ですww
敵キャラがしっかり敵キャラやってくれるのも良いなぁと言うか、ここまでデカい組織なんだから、子供二人でどうにか出来る方がおかしいんですよね。
それでも彰の腹の決まりっぷりがヤバいが。
これからの展開が読めないので、ハラハラします。よっ、天才!!
作者からの返信
ムーランさん(笑)
笑いすぎですからっww
もー(*ノωノ)
でもね、聞いて貰えます?
まだクライマックス来てないんです。
これからです……
あと、前にも敵キャラがしっかり敵キャラな部分をお褒め頂いた記憶がよぎりました!
嬉しいです!
もっともっと憎々しいキャラを出して褒められたいです(笑)
応援コメントありがとうございます♪
第二十五話 執念への応援コメント
阿部氏の、含みのある言葉
>「もう、遅い」
↑とは?!
彰くん以上の何かを、既に仕掛けているかのような含み……。
いやいや。
それより、直くんの肋骨、大丈夫なんですか??(母は気になる)
スタンガンで攻撃するなんて……。
人質の女性は、どういう方??
誰も一緒に連れて行かない伏線に、ドキドキが止まりません。
作者からの返信
於とも先生~!!
肋骨笑っちゃったんですけど(笑)
於とも先生はきっと真剣に心配して下さってると思うのに、、込み上げるおかしみ……。
人質の女性、これから明かされます!
阿部さん、なにかしかけているのか。。。
色々気にして下さり、ありがとうございます!!
いつも応援ありがとうございます\(^o^)/
嬉しいです!
直も於とも先生の応援に、あばらの痛みが引いていっているようすです!!
第五話 指先に灯る言葉への応援コメント
ふつくしい……
作者からの返信
おこのみにやき先生~!!
たくさんお読み頂き、しかもレビューコメントまで
泣けちゃいます……
ありがとうございます!!
今後ともよろしくお願いいたします!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
頭の良い人って、視点が違いますよね。
そんな難しいことじゃないけど、普通の人は気づかないみたいなことを、違う視点で見ているから気づいてるみたいな。
コロンブスの卵🥚✨
彰は間違いなく、キーパーソンですね🗝️✨
実行役ではない、参謀役。
中盤に登場させるとこが、にくいですね🤗✨
作者からの返信
宮本 賢治先生!
お読みくださりありがとうございます!
コロンブスの卵!確かにそうですね、天才視点……ありますよね。
はい!彰は最後まで関わるキーパーソンです!
参謀役ってなんでこんなにかっこよく聞こえるんでしょう……。
彰をお褒め下さってありがとうございます!
そして応援コメントもありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
手に汗握りました。
ああ、血のりで良かった~ と思ったのに!!
>直の呼吸が浅くなっていく。
時間の流れが、どこか現実からずれたようにゆっくりに感じられる。
さっき痛めた肋骨のあたりが、思い出したように、どくん、どくんと重く脈打った。
↑え?え? これ、直くん大丈夫なの?!
まさか、肋骨骨折してたとか?!
動揺しまくりです。私。
そして、阿部さん……。
直くん達を泳がせてたのかな?
それとも、何かヤラカシそうだったから、あえて助けに来たのか……。
底が知れない人ですね。
作者からの返信
やった!!
直のお母さん……じゃなかった!於とも先生が読んで下さったー\(^o^)/
嬉しいです!
そうなんですよ、大変です。
直くんは、時速200キロでの壁激突ダイブの時に、シートベルトでアバラやってしまっている気がします……。
いや、、もしかしたら、あばらで済んでラッキーなのか……?
阿部はなんなんでしょう。
恐ろしいです(*ノωノ)
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
彰の計画はなかなかですが、もうやるしかないですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
おっしゃる通りですね!
もうやるしかないです!!
行きます!!
またお付き合い頂けると嬉しいです( *´艸`)
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
晴久さんは天才というか頭良いキャラ作るのが、得意だよなぁ。
その分、みんな頭良過ぎるけれどww
風呂敷舞台がデカ過ぎる分、ポンコツキャラは登場出来ないww 無能に居場所はないのだww
作者からの返信
ムーランさん(笑)
さすがのご理解ありがとうございます。
天才が好きです。
弟が好きです。
自分の弟を可愛がる人は全員味方です。
今後はとんでもないポンコツキャラ出したいです。
でも書いてて気持ちいいから、また天才出しちゃうんだろうな……
応援コメントいつもありがとうございます♪(笑)
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
命を賭けるって解釈に痺れました。
めちゃくちゃで、不合理だけど、突き進んでしまう時ってありますよねー
命を賭けるというか、魂を賭ける感じ?
時間だったり、信念だったり。
家族が大事で、それでも命を張りたいものがあるのは幸せなことたなぁと。
そんな存在、普通は巡り会えませんからねー。
作者からの返信
ムーランさん
お読みくださりありがとうございます!
素敵なお言葉です、、ありがたいです。
魂を賭ける、、かっこいい。さすがです!
( ..)φメモメモ
本当ですね。
そういう存在に出会えるって……幸せですよね。
濃い人生になりそうです。
しかも、それは損得勘定なしのものであるはず(沙織論!!)
応援コメントありがとうございます♪嬉しいです!!
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
なるほど! こうしましたか!
いや、どうするんだろうと考えていて。
すれ違いざまに手渡す?
それとも、落としましたよ、とか言ってみる?
どれも不自然で。
この方法なら、怪しまれないですよね!
麦くんと交換した受聴ユニットには、なにが入っているのか。
またドキドキです!
作者からの返信
青維月也先生
描き終わって、SFとは!! って自分でつっこみを入れましたが……
これはこれで良しとします(/ω\)
>すれ違いざまに手渡す?
>それとも、落としましたよ、とか
↑青維月也先生?どちらも正解じゃないですか(笑)
さ、さぁ!(気持ちを立て直す)
受聴ユニットに何がはいっているのか!!
(n*´ω`*n)ドキドキ
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
決意の重さが胸に響きました。
「言えるわけがない」という苦渋が、郵便受けの何気ない確認や母とのピアノのひとときにすごくにじみ出ていますね。
鍵盤に触れる指先と母の手のぬくもりが、直にとってかけがえのない「平和の象徴」でありながら、同時に自分の決断の重みを痛感させる描写が見事です。読んでいるこちらも、胸の奥にぎゅっと何かを抱えたような感覚になります。
直の勇気と心の揺れ、家族や阿部との温かい関係、そしてこれから挑む大きな戦いへの覚悟――すべてがぎゅっと詰まった章で、読むたびに胸が高鳴ります。次の展開が待ちきれません!
作者からの返信
花園 すみれ先生
お読みくださりありがとうございます!!
言えるわけがないですよねぇ……
これから時速200キロで大ジャンプしますなんて(´;ω;`)
いつも寄り添ってくださってありがとうございます。
嬉しいです。
そして応援コメントもありがとうございます♪
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
阿部さんに託すシーンと「特等席の約束」がじんわりきました。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️先生っ!
お読みくださりありがとうございますm(__)m
嬉しいです。
しかもじんわりきてくださった……
ありがたい……
応援コメントもありがとうございます♪
第二十五話 執念への応援コメント
先日は自分の「節穴の目」に対して、穏便な言葉をいただき、本当に感謝しております。でも、今回も何か「分かる人には分かる」要素が隠されてるんでしょうか・・・!? 目を皿のようにして見たのですが・・・。
直くんの意外な動きにざわついてしまい、また見逃してしまったかもしれません!
「ガキの浅知恵と呼ぶには、少し惜しい出来だったよ」という、阿部ちゃんのセリフが、これまでのスマートな大人の言葉でなく、悪役を極めた言い方になってるような気がしてドキドキしました。
これでもう万事休すなんだ・・・と思える、最高の言葉を持ち出してきました!!
ああ、ここまでやってきたのに。こんなに用意周到に準備してきたのにぃぃぃぃっ!
と、思っておりましたが、他の職員にテキパキと指示を出して、拘束せずに話を聞く。何か考えがあるのか・・・?
頭の中が混乱していると、直くんが更に混乱させてくれました!
すごいな。見てるだけじゃなくて自ら動いた・・・! そうです。桃ちゃんたちの為に、絶対にこのチャンスを棒に振りたくないですよね。なんて勇気があるんだろう。それに彰も直くんに「交渉」を促しているし、まだ諦めないで策を練ろうとしているからこっちまで、のめり込んで見ていました!
直くんが人質にしようとした、あの女性は、結局座り込んだままなのですね。
阿部ちゃんの嘲笑が憎い!! 一体なんの笑いだろう。何が「もう遅い」んだろう・・・!?
それでもまだ、この二人は諦めてないんですね・・・?!
なんと展開の読めないアクションサスペンスなのか。
面白かったですー!
作者からの返信
島村さん
髪の毛切ってました。
なんでこの日に予約を入れてしまったのか!!
自分のバッキャロー!
遅くなりましたですm(__)m
まず、聞いて貰えますか?
島村さんの目は節穴ではありません。
見た事がないのに言うのは気が引けるのですが、澄んだ美しい目をしておられます!!
なので、今回も見逃していません。
探してくださったのに、本当に申し訳ありません。
澄んだ瞳を皿のようにさせてしまって、本当に申し訳ございません。。
↑支離滅裂の文章……
あの時の会話で方向性はバッチリ決めたのですが、今回、もともと書いてあった文章にさらに追加していたら、阿部ちゃんの独壇場みたいになってしまいまして……
気が付いたら女性が発言をしていないのです。
本当に申し訳ございません。
次話でしっかり出てきます!
例の、島村さんもしらないネタを出す件はもう少しあとになりそうです。
私信がすごい……すごすぎる……
あと、島村さんが阿部ちゃんっていうと本当に面白いんですけどw
なんでしょう、この気持ちは。
あと、直くんスタンガンのボタン押せました。。
はい、二人ともまだまだ諦めていない様子です!!
>何が「もう遅い」んだろう
↑良いセリフを拾ってくださいました!!
ここ繋がってきます(そりゃそうか)
お気づきがありがたいです。
もうしゃべるなって思ってますよね。
はい、次は近況ノートでしゃべります!!
第二十四話 迫る足音への応援コメント
血のり! 演出でよかった。
……そんな事を言っている場合ではありませんね。
メンテナンスモードへの誘導、素晴らしい。
でも阿部さん、アヴァロン側の人間だったのか?
怒涛の展開、ドキドキします!
作者からの返信
刹那先生。血のりでした……
色々用意してる彰です。
メンテナンスモードへの誘導、大丈夫でした?!
良かったーーー!!ほっ
あべぇぇぇ!!((# ゚Д゚)
また、お付き合いいただけると嬉しいです♪
いつも本当にありがとうございます!
第二十四話 迫る足音への応援コメント
血のりでしたか!
彰くんの計算高さと行動力に恐れ入ります。
そして……阿部さん!!まさか、え、そっち側の人だったんですか!???
これは背筋がぞっとするやつですね……!
作者からの返信
はる❀先生~!!
血のりでした!
彰も相当考えておりますね。でも直に言えばいいのに……
とこっそり思ったり(*ノωノ)
阿部さん……あんた一体……(;゚Д゚)
応援コメントありがとうございます♪
第二十五話 執念への応援コメント
静かな顔で全部を握ってくる阿部、怖いのにどこか“筋が通ってる大人”。
だからこそ、直の「いやだ」がただの反抗じゃなくて、世界に爪を立てる音に聞こえる。
偽装もハッタリも通じない盤面で、それでも手を離さない二人に、思わず“まだ終わってないよな?”って心が前のめりになる。
詰みの匂いが濃いほど、少年たちの一手が輝くこの感じ、最高にヒリつく。
阿部の「もう、遅い」に対して、「それでも行く」がちゃんと残ってる。
この物語、絶望の底でちゃんと笑える余白がある。
ここからひっくり返してくれ、って願いがもう止まらない。
作者からの返信
虎口さん!
読んでくださってありがとうございます。
直の「いやだ」にも触れてくださってありがとうございます!
詰みの匂いが濃いほど一手が光る、、かっこいいです虎口さん。
はいっ!!「それでも行く」が残っている限り、まだ終わらせません。
ここからどうひっくり返すか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第二十五話 執念への応援コメント
阿部さん、役者です。
紅戸ベニ個人のことですが。初登場あたりでうっかり書いたことを消しておいてよかったと思っています。
今日も、書かずに進めます。
私は直が主人公だと思っているので、直の行動で直の人生が変わってほしいと願っています。
だからこの場面で阿部さんが二重の演技をしているのだとしても、そうではないのだとしても、直が突破口を作ってほしいのです。
「君たちは二十階の持ち場に戻って、指示があった際、すぐに動けるようにしておいてくれ。対応は明日、システム班が来てから決める」
に素直に従ってしまう職員の人たちは、展開のスピードのためには仕方がないと思っておきますね。
きっと読者のために必要な素直さです。あるいは、アヴァロンの影に覆い尽くされた世界で生き残るためには。
阿部さんではなく、直と彰によって事態が動くことが地の文で予告されたと思っています。
演技を見切れるのかな、直。と思って、待ちます!
ほかの方が楽しみにしている展開を邪魔しないように書こうとしました。なんだか中途半端になっているような気がします……推理全開で書いたほうがマシだったのかも。
ほのめかしみたいな言い方が多くてすみません。言い過ぎるよりいいと思って、このままにします。
作者からの返信
べべべべべベニさん?
なにに気づかれているんですか?
ニヤニヤしちゃうじゃないですかw
>阿部さん、役者です。
おおおおおそろしい。
初登場あたりでうっかり書いたことを消した?
そんなころから?!
さすがです……
直の行動で直の人生……
これに関しては、どうなることやらです……(/ω\)でもそうなる未来もあるのかな。。
職員が素直に従ってしまう箇所ちょっと追記しました。
いつも本当にありがとうございます!!
ありがたいです。
違和感なくなるといいなぁ……
紅ペン先生、よろしくお願いいたします!!
>演技を見切れるのかな、直。と思って、待ちます!
ドッキドッキ、ドッキドッキ
ベニ先生、たくさんありがとうございます、嬉しいです!
第十三話 届かない声援への応援コメント
『招待という名の合理的な集金システム』っていうフレーズ、皮肉が効いてて最高にクールです(^^)
腕に包帯ですか…これは気になりますね!
一気に不穏な予感がして心拍数が上がりました!
作者からの返信
加藤 佑一先生
招待という名の合理的な集金システム
↑自分もこれ、思いついた~!!って思った記憶があります(笑)
ありがとうございます、触れて頂き嬉しいです
(/ω\)
そうなんですよ……
包帯が、、、なぜに、、
応援コメントありがとうございます♪
第十二話 足踏みへの応援コメント
助けたいのに、何もできないのって、もどかしいですよね💦
直も辛いでしょうね……。
回想の桃の質問、「一緒に演奏していくにはどうしたらいいと思う?」
うまく答えられなかった直の後悔が痛いほど伝わってきました✨️
それから半年ですか、長い月日ですね💦でも、リサイタル、生じゃなくても桃を感じられる貴重な機会ですね☺
止まっていた針が動き出した。なにかありそうですね☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
そうなんですよ……
足踏みがまたもどかしいです。
でも、回想も書いてみたくて(作者の都合か)
>一緒に演奏していくにはどうしたらいいと思う?
↑ここにスマートに答えられない直だから桃ちゃんの気持ちを射止めているのかもしれないですよね。
射止めて……ますよね?
はい、半年が過ぎまして、リサイタルが始まります。
またよろしくお願いいたします。
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
彰くん、心強い。でも、敵には回したくない……
作者からの返信
はい!
天才が出てきました。
天才、いいです。憧れます。
しかも彼、ギャップありな男子。
羨ましくて震えます。
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
め、滅茶苦茶だ……!!
でも、やるしかない……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生、
うわー!!
レビューまで下さっているじゃないですか!!
うわうわうわ ありがとうございます!!
コツコツになりますが、大怪獣戦機ゼージス 読み進させて頂きますので、お時間くださいませ!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
まさか、同志がいたとは。
心強い……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生
イエス!これからこの二人でタッグを組んで頑張りますね!
そろそろ半分切ってます!!
もう少しお付き合い頂けると嬉しいですっ!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
桃ちゃん……!?
返事を、頼むなんでもいいから……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生
なんてこったpart②
桃ちゃん~(´;ω;`)
こっちから連絡ができないのがキツいですよねぇ。。
応援コメントありがとうございます♪
編集済
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
耳が聞こえないからこそ、麦くんが音楽を感じた時の感動の大きさは……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
はい!
麦の感動、桃の感動
お読みくださりありがとうございます♪
うれしいです!!
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
才があっても、発揮できる環境がなければな……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
ほんとそれですよ……
きっと自分にも見えない才能が何個かあったのでは、と妄想しています……。
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
直は感動に飲み込まれながらも、自分の役割を見失わずに思考を維持している。「泣いている場合じゃない」という一言が、その葛藤を端的に表していますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
そうなのです、直はどうにかこうにか頑張っています。
泣いたら、桃ちゃんの姿も見えなくなってしまいますもんね……
頑張ります!!
もう少しお見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
第二十四話 迫る足音への応援コメント
一旦メンテナンスモードにさせるところは、「やるやんけ!」と感心しましたね! さすが彰くん、用意周到です(`・ω・´)b
しかし、阿部さんがここで登場! これは……どっちサイド? 向こう側? それとも……
作者からの返信
最十 レイ先生。
え!!本当ですか?うっれしーー!!
やるやんけが超嬉しいです!
阿部さん、なにしてんねん……
第九話 君を探す地図への応援コメント
自分が潜入するかのように、ドキドキしました。
直くんが普通の男の子で、それでも桃ちゃんのために頑張る姿に、応援せずにはいられません。
だいぶん大きな病院ですから、患者のフリをして潜り込むのは容易でしょうが、麦くんとの接触が難しいですよね。
いつ、どのルートを通るかもわかりませんし。
そしてついに現れた麦くん!
三人も大人がついてくるとは、厳重なガードです。
この状態で、どうやって渡すのか。
ドキドキします!
作者からの返信
青維月也先生
ありがとうございます!!
うおーー!麦、来ました!!
ここからどうするのか、どうなるのか!
お見守り下さいませ〰m(__)m
(*ノωノ)ドキドキ。
第二十四話 迫る足音への応援コメント
彰くんの頭脳が冴える場面でした( ゚Д゚)
しかし、阿部さんがここで登場するとは……(>'A`)>
でもまだ阿部さんの出方がわかりませんね(・∀・)
次々と情勢が変わって、まるでサスペンスアクション映画のようです(*´ェ`*)
作者からの返信
上田ミル先生
彰、全力ですね!!
はい……阿部さんの出方をちょっと見るしかないです……
誰も命を落とさず、最後までいけるのか……
お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
第八話 不協和音への応援コメント
曲として成立しているのかも、怪しい譜面。
これは、桃ちゃんが心配になりますね。
わざとならいいのですが、もしそうでなければ。
嫌な予感に、胸がざわめきます。
そして桃ちゃんは、直くんが解読できているかも不明のまま、メッセージを送っていた……。
直くんを信じる気持ちとすがる思いが、とても伝わってきました!
作者からの返信
青維月也先生、その胸のざわめき……するどいです(*ノωノ)
いつもありがとうございます!!
桃ちゃんの事も心配してくださって、嬉しいです。
直くんは信じて貰っている様子。
どうにかその気持ちにこたえたい。。でもどうしたらいいのやらです。
応援コメントありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
ヘルメットに仕込んだ血のりだったのね。良かった。
彰くん、マジでかっこいい。用意周到、計画性ありですね。
事故現場でここまでのスリルある展開。迫力です。
直も頑張っています。スタンガン落とさなかった、えらい。
急に言われて、ここまでできたら合格です。
しかし、阿部さんどうして……
>崩落した壁の隙間から、冷たい外気がサーバー室へと流れ込む。
この不穏な感じの終わりかた、想像力をくすぐります。
作者からの返信
麻生さん(*^-^*)
ありがたい~!!!
彰をかっこいい言うてくれているーーっ
ありがとうございます!!
>スタンガン落とさなかった、えらい。
↑笑っ!!ほんとですよ!!成長です!!
あ、あ、阿部さん(*ノωノ) なんてことでしょう。
また、、お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
第二十四話 迫る足音への応援コメント
うーわー!!
あ、彰のやってること、本当に命がけですよね!!
スタンガンなんて! 高校生が使うんだ!でも、こんな状況下では、やるしかないですよね。なんて勇気あるんだろう。
そして直くんへスタンガンが渡った・・・! 大丈夫かな。使えるかな・・・?
でも、ここまで来たら、腹をくくるしかない。
彼のやさしさから、人質なのに女性への気遣いが感じられ、こんな場面なのに直くんらしさ全開でなぜかホッとします!
そして、血のりだったんですね。よかったー!
なんて用意周到。本当に頭のキレるヤツですよ、彼は。
サーバーの習性を使って先読みし、エンジニアすら操る。イーサンにも匹敵する才能。もう次回はハリウッド、いえMI6かCIAにでも入れそう。
と、ここまで映画の続きをそのまま観ているように楽しんでおりましたら・・・!
なんと、ここで阿部ちゃんが!!
やはり彼はあっち側だったのか・・・?!
ショックですー!!
(あの時感じた、嫌な予感。そのままにしておかなければよかったー!)
でも、なんていいますか、晴久さまの感性(ほんのちょっぴりの違和感を残し、しかしながら、まるでなんでもなかったかのようにスルーさせる表現力)があって、自分はあの違和感を放置したのです。
もう、本当に天才なんじゃないですか!?
すっごい面白かった!!
これ、本当に映像化しないかな。
作者からの返信
島村さま
暑い暑い熱い!!
褒められすぎて、汗かいてますから!!
もう!!
自分になにかあったら、島村さんの応援コメントを読み上げて貰って(←家族に)寿命を延ばしますよ、わたくしは。
今、決めました。
ああ…… それでですね(笑)
お読みくださり、ありがとうございますです!
スタンガン!!どこで買ったんだって話ですよね?
ネットかしら……(/ω\)
はい、直くんはスタンガンを押せません。
たぶん自分も押せません、島村さんも押せなそうな気がします……。
実はこの人質の女性ちょっと悩んでいることがあるんです。
相談したいくらいです。。
とりあえず、悩みます(余計な事書いてるな……)
え?阿部ちゃん??(笑)
笑いましたw
>ほんのちょっぴりの違和感を残し
↑阿部さんに関しては、皆さんが忘れていると思って焦り、ダメ押しでもう一回怪しさをお知らせしてしまいましたが……
島村さんが覚えていて下さってとても嬉しかったです
(´;ω;`)モウナイチャウ
間違いなく天才じゃないです。島村さんに褒められてウキウキしているおじさんです。
次回も褒められたい…… 中毒です。島村さん中毒です。(良い中毒です)
ああー 今日もぐっすりねむれそうです。
本当にありがとうございます(色々な方面から感謝をいたします!!)
第二十四話 迫る足音への応援コメント
スタンガンでいいの!?
どうせ死なないとみられると
普通に突っ込んできそうだし、
女性にも抵抗されそう w
作者からの返信
Ashさんっ!
ちょっと!
スタンガンより強い物が思いつかなかったんですけど!!
でも近況ノートの絵は、AIがずっと拳銃を書いて出してきました。
あれはアドバイスだったのか……!?
やばい~ ナイフ?ゴルフクラブ?!
応援コメントありがとうございます♪
編集済
第二十四話 迫る足音への応援コメント
おおう、名前で呼びあっとる!
せめてイーサン(直)ルーサー(彰)と呼びあって!
その前に素顔なの?
阿部さんがいるから意味ないですけどね🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)先生~
えっ
顔を隠すって発想(笑)思いつかなかったーー!!
フルフェイスマスクはすぐに外しました(笑)
たしかに、阿部が来てくれたことで、素顔でもよくなりました
ありがとう、阿部さん(←)
応援コメントありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
ほう、面白い! 阿部さんやっぱりそっち側の人だったのか。彰が怪しんでフラグ立ってましたからね! 急げ、彰!
あと3万字ですか。〆切は3月末? 頑張って執筆して下さい。
作者からの返信
小田島さん
\(^o^)/ワー
応援コメントありがとうございます♪
彰のフラグを覚えて下さっていてありがとうございます!
2026年4月10日〆切です!!
行けますかね……
はい!!頑張ります!
小田島さんありがとうございます(●´ω`●)ホンワカ
そして、彰も頑張っていそぎます!!
どうなるか!
お読みくださりありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
セキュリティー万全の最重要のサーバールームに物理で自動車が突っ込んできた!
という場面での大人の動き。嘘っぽさがなくてよかったです。台詞や行動に説明がないのも、いいんですね。直にしてみたら外国に放り出されたみたいな感じがするのでしょうから、読者もなんとなく直になったつもりで読めました!
誰かが指摘しないといけないことですので、僭越ながら直と彰に。以下ちょっとだけ。
▼ちょっとだけスタート
「自動車での突入は、人命に関わるかもしれない行為だった」。
サーバールームの扉はつまり、人が通る場所。そこにもし誰かがいたら? 桃や麦の自由のために、誰かの命を、そのまた家族や親しい友人の心を、永久に奪う可能性があった。
そのことを覚悟で実行したことを、どこかで彰と直が思い出してくれるといいなと思います。
たまたま血糊の演技で済んだかもしれないけれど、明らかに自分たちのエゴで誰かの命を天秤にかけて軽んじたことを、どうか忘れないで。
▼ちょっとだけおわり
このあとの数話かどこかで、きっと触れられる予定なのだろうと思いつつも。作品が真摯に書かれているので、つい先回りして口が出ました。
阿部さんが、この現地にいるのはおどろきでした。
思ったより早いですよ!?
予想することも読書の楽しみですから、「阿部さん、悪い側かな」「助けに来たという単純な話ではなさそう」「阿部さんなりの作戦があって事故に乗じるのならいちばんいいな」などと、邪推に邪推を重ねております!
あとになって桃や麦や道井家の人たちと、笑って振り返る未来が来ますように!
作者からの返信
大人の動きが嘘っぽくない……ほっ。
心からのほっ(*ノωノ)
そして、指摘していただいた部分ありがとうございます!!
すぐに入れます!!
次回かその次に!
二人にはちゃんと反省させます。
そして自分も反省します(笑)
こんなに物語に寄り添って下さってありがたいしかないです(´;ω;`)
本当にありがとうございます。
阿部さん、なぜここに!!
たしかに色んな方向がありますよね。
ベニさんが考えてくださって嬉しい~!!
>笑って振り返る未来
はい!!大husbandです!
あともう少し(残り3万文字を目指す)でしっかり着地させますのでもう少しお付き合い頂けると嬉しいです♪
え?大husbandって言いたいだけじゃんって?
正解です!
第二十四話 迫る足音への応援コメント
血のりで良かった~
メンテナンスモードを起動させる狂言はバッチリでしたね!
しかし、阿部!
スタンガンを持っていても直は使えなさそうだし……押し切られてしまいそう……
作者からの返信
咲野ひさと先生
おっしゃる通りですよね。
スタンガン、直は使えなそうです(*ノωノ)
ああー、でも阿部が来ちゃったし……
どうしましょう。
ここまで追いかけて下さりありがとうございます!
もう少しの予定です!!
またよろしくお願いいたします。
\(^o^)/
編集済
第二十四話 迫る足音への応援コメント
なんとか計画通りに進みましたが、間に合わずって感じでしょうか。
彰の予想通りなのか、阿部さんも敵の方(?)でしたね。
スタンガンを持っててもどうにも出来そうにありません。
この八方塞がりな状況下、二人はどのような策を打つか楽しみですね。
作者からの返信
Yujin23Duo様
彰もなんか心配していましたよね。
阿部ぇぇぇ(;゚Д゚)
あ、ちゃんと描けば良かった!
人質の女性 実はまだいます。
しかもスタンガンあてられたままで(゚Д゚;)ヒィ
追記します!!
ありがとうございます!
こんなの戦えるのか。。
AIと戦う前に、阿部がっ(/ω\)
応援コメントありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
息が詰まる修羅場なのに、血のりの甘い匂いで一瞬だけ現実がズレる。
笑えないのに笑いが滲む。
彰の“人を使う覚悟”が冷たく光って、直の震えがそのままこちらの鼓動になる。
正しさも優しさも一枚じゃ足りない現場で、二人は綱渡りを選び続けている。
阿部の一言で空気が凍るラスト、心臓に針を刺されたみたいに次を求めてしまう。
この世界、まだ底がある。
作者からの返信
虎口兼近先生
直の震えが読んでいる側に繋がる、という感想もすごく嬉しいです。
直はもう、、倒れそうな緊張感ともたたかっています。
こんな事、ないですもんね(*ノωノ)
阿部の登場で空気が変わる感じも、しっかり受け取っていただけて何よりですか\(^o^)/ヤッタ
どうなるのか……
またお見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
あああ!!???
まさかの!!???
思わず叫んで、一緒にいた同僚から「...?👀」と心配そうな視線を向けられたのですがッ!!
直、良かった!!血糊か!(_・ω・)_バァン…
彰良かった!!かっこいいぞ!(_・ω・)_バァン…
からの!!!あべさん!!???👀
いやでも、まだ敵と決めつけるのは早いはず……
続きを!!(_・ω・)_バァン…
作者からの返信
梨藍先生!!
ありがとうございますm(__)m
そして同僚の方!!(笑)面白いです。
血のりでした!
びびらせやがってぇ(_・ω・)_バァン…
>いやでも、まだ敵と決めつけるのは早い
↑(゚Д゚;)ヒィ!!
彰、頑張ってます!!
でもまだ修正コードが入れられない様子。。。急いで急いでぇぇぇ!!
応援コメントありがとうございます♪
第十六話 結城 彰への応援コメント
直から見た彰って圧を感じそうですよね。
見た目もそうですが、植物を好きというのもギャップがありますし堂々としている。
そんな男が桃と知らない時間を過ごして親しいかもしれない、そんな不安を払いのけて自分も負けてないぞと態度と言葉で示すのは簡単じゃないと思います。
そんな直の姿勢も込みで、彰は信用してくれたのかもしれませんね。
いい友情の芽生えを感じます!
作者からの返信
アミノ酸先生
はい。。アキラは圧がすごいです。
直、やりにくいったらありゃしないです。
でもアキラが重要な働きをこれからしていきます!
>いい友情の芽生えを感じ
ありがとうございます!
一生の友達になる予感です!
またふたりもお見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
桃はやはり無実だったんですね☺
そして父親は、アヴァロンの問題点を修正しようとしたところを見つかり、闇に葬られたということですか💦
「一部の命令をただ受け入れるだけ」という言葉がとても恐ろしく感じました。
その“命令の一部”が何なのか、物語の核心に関わりそうで気になります。
そんな中での母親の「スープ冷めちゃうよ」という言葉が、あまりにも日常的で、逆に遠く感じてしまいました💦
桃と直が国家の闇に関わる大きな出来事に巻き込まれているのだと感じ、続きがとても気になります……!
作者からの返信
堀尾 朗先生
はい!!桃は無実です!
父もなにかの圧力で……(;゚Д゚)
お読みくださりありがとうございます!
はい、そしてこれから桃を取り戻します!
応援頂けると嬉しいです(●´ω`●)
よろしくお願いいたしますっ!!
そして応援コメントありがとうございます♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
いやあこの音楽、できればアニメや映画などで聴きたいです笑
誰かこの傑作を映像化してくれないかな笑
そしてユウキアキラ。
絶対重要キャラだ。
このタイミングで新キャラは物語が加速していきそうで、今の段階でも面白いのに、さらに面白くなるのかとワクワクしてます笑
楽しませてもらいますね!
作者からの返信
あおいろぱりお先生
ありがとうございます(●´ω`●)
自分もこの音楽聞いてみたいです(*ノωノ)
はい……なんか重要そうなキャラが来ました。
先生のおっしゃるとおり、重要キャラです。
最重要くらいかもしれません!!
お読みくださりありがとうございます!
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
ちょっともう、言葉が出できません。
麦くんの思いが、最初悲しくて切なくて。
でも、ピアノから音が聞こえてきて(´;ω;`)
>「麦を守る」という果てしない努力を永遠に強しいられる呪い。
麦くんがそんなふうに思っていたと知って、胸が潰れそうでした。
そんなことない! って、言いたくて。
でも、桃ちゃんやお父さんやお母さんの思いがピアノから伝わって。
もう、本当に良かったです(泣)
作者からの返信
青維月也先生
麦のお話をお読みくださりありがとうございます。
嬉しいです。
この日が麦のターニングポイント?みたいな……大切な日になりました。
お言葉も嬉しかったです♪
ありがとうございます!!
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
彰の冷静で計算し尽くした作戦説明、読んでいて手に汗握りました。
直が驚きながらも信頼を寄せる描写がとてもよく、二人の関係性がしっかり伝わります。
高架バイパスからビルの壁へ突入する計画の緻密さ、まさに映画やゲームのワンシーンのようでワクワクしました。
でも直の「飛ぶって……失敗したら死ぬだろ!」というリアルな反応で、緊張感と現実味が増していますね。
彰が「やらなきゃ、先に桃と麦が……」と一言言った瞬間の部屋の空気の変化も圧巻で、読んでいるこちらも身が引き締まる思いでした。
直がこの状況をどう乗り越えるのか、作戦は成功するのか、次の展開が楽しみです。
彼らならやり遂げられるんじゃないか、と応援せずにはいられません。
作者からの返信
花園 すみれ先生
彰の計画……恐ろしいですが、もうこれしかない……って感じで決行です!!
さぁ……ふたりは本当にこの作戦でいくのでしょうか(*ノωノ)
お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
いつもありがとうございます!
第二十三話 生存確率への応援コメント
ハラハラドキドキ、まさに映画のような展開に魅せられてしまいました(*´▽`*)
しかし、彰くんの様子が……⁉Σ(゚Д゚) 大丈夫なんでしょうか⁉ そして現れた人影とは……? 続きが気になります!
作者からの返信
最十 レイ先生
お読みくださりありがとうございます!
映画みたいになっていましたか?!
嬉しいです。
自分もこんなありえない大ジャンプを書けてなんだか嬉しいです。
あ!!あきらぁぁぁ……っ!!
応援コメントありがとうございます♪
( *´艸`)フフフ また彰の様子見に来ていただけると嬉しいです!
第二十三話 生存確率への応援コメント
あ、あ、あ、彰くんっ!!
大丈夫なのでしょうか……それとも、これすら計算のうち……?なんて思ってしまいました。それほどまでに、周到な気がして……!
心配ですが、無事でいて……!
作者からの返信
はる❀先生
えらいこっちゃです!!
彰がっ 彰がっ:(;゙゚''ω゚''):
計算だったら……いいのですが……
どうでしょうか(無理やりふくみをもたせてみました)
(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます♪
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
お〜!桃の声が録音されているとは!
これはとんでもない事実が突きつけられてしまいましたね…
動けなくなってしまいますよ…
『耳まで血が一気に上がっていく』とか『皿の底をじっと見つめる』といった細かい動作の描写があるから、直の不安が手に取るようにわかりました!
どうなっていくのか楽しみです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一先生!
お読みくださりありがとうございます\(^o^)/
とんでもないことになりました(/ω\)
直くん、そうとう戸惑っています……
楽しみって言っていただけて嬉しいですー!
応援コメントありがとうございます♪
第二十三話 生存確率への応援コメント
ポルシェがーーーー!( ゚Д゚)(そこ)
それよりも彰くんがーー( ゚Д゚)
どれだけ計算されていようとも生身ですからね、心配です(´;ω;`)
作者からの返信
上田ミル先生!!
やっちまいました!!ポルシェが!!
現実でやっちまったら、正気ではいられないです。
小説って小説って……素敵ですね!!
そう、、彰がやばいです。
どうしましょう(*ノωノ)
またお読み頂けると嬉しいですm(__)m
応援コメントありがとうございます♪
第六話 歪んだ箱舟への応援コメント
直くん、動き出しましたね。
>インターネット上の挙動をすべて監視されている
これは、ありそうな気がします!
そして、他国で手に負えなくなった重犯罪者や、莫大な負債を抱えた海外の受刑者たちを、アヴァロンで受け入れる……『国際司法アウトソーシング施設』、非常に怖さを感じます。
アヴァロンの中がどうなっているのかわかりませんが、桃ちゃん一家が心配です。
桃ちゃんのお父さんが生きた修理キットとして収容されているなら、安全は保証されているの考えたいですが。
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます\(^o^)/
直くん、動き出しました。
AIを出し抜けるのかっ!!
屈強な(?)犯罪者たちと桃ちゃん一家……一緒の島で生活を(;゚Д゚)
恐ろしすぎますよね。。
内部がわからないだけに、、しかし、、わかる時がくるのだろうか。。
寄り添ってくださる応援コメントとても嬉しいです(●´ω`●)
いつもありがとうございます!!
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
音の色が見える直くんと、音の重なりを文字として認識できる音響再構築エンジン。
なにか繋がりがありそうですね……。
音楽という形でメッセージを受け取るというのは麦くんにとっては初めての体験で、とても感動したんでしょうね……!
桃ちゃん、なんて素敵なお姉ちゃんなんでしょう✨✨
作者からの返信
米奏よぞら先生
お互いに好きな、弟カワイイ物語がまた始まっております(/ω\)
どうしても書いてしまう……
現実でも弟を甘やかしてきたから、自分の気持ちが入ってしまうのかもしれません・・
諦めて今後もブラコンをたくさん書いていきます。
お読みくださりありがとうございます!
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
直くんは共感覚の持ち主ですか……!
共感覚については好きなアニメから得た知識くらいしかありませんが、かっこいいですよね~。憧れてしまいます✨✨
生まれた家庭と将来への繋がりは難しいですよね……。
特に音楽の世界はすごくお金がかかるようですし。
それこそ、彼の才能に目を止めて、パトロンになってくれるような方がいらっしゃればいいのですが。
直くん、頑張れ!
作者からの返信
米奏よぞら先生
そうなんです!
共感覚というものです!
本当に憧れてしまいますよねぇ(*ノωノ)
これから、桃ちゃん(ヒロイン)がパトロンになってくれるのか……
はい!直くん頑張ります!
応援コメントありがとうございます♪
プロローグへの応援コメント
コメント失礼いたします!
刑罰をAIが徹底管理する世界ですか……!
とても面白い世界観で、序盤から引き込まれました✨✨
一見完璧に見えるシステムでも、欠点は必ずある。
そんなテーマ性を持った物語なのでしょうか。
これからどんな話が展開されていくのか楽しみです♪
作者からの返信
米奏よぞら先生!!
来てくださったんですね。嬉しいです(#^^#)
新作もうすぐ出るかな~って気になっていました♪
お待ちしていますね!!
楽しみにして下さってありがとうございます。
死にたがり魔族の逃避行、カクヨムコンで読み物増えてしまってなかなか最後の方コメント残せなくてすみませんですm(__)m 目の酷使で限界が……
とっても面白かったです(^^♪
今後とも仲良くしてください♪
よろしくお願いします。
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
情報抜かれてたんですね!
怖いですよね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
お読みくださりありがとうございます!
怖いですよぉ……
自分たちもなんだかんだで抜かれているような気が……(/ω\)
応援コメントありがとうございます♪
第二十三話 生存確率への応援コメント
更新のお知らせが入ってから、気になって、気になって。
今朝、早起きして、読みました。
思わず、緊張で、ぎゅっとなって……。
そして、2回読み返して。
深夜の23:25分に、何か意味があるのか?
日付をまたがない時間帯に、全てを終わらせる為?
とか、読み始めに考えてたけれど、
ポルシェ・928 がーーーー!!
アクセルべた踏みーーー!!
直くん、この場面でやらかすーーー!!
彰くん、それでも行くーーー!!
ハハハハハ……。(無謀な息子の行動に笑うしかない母な感じ)
むっちゃ肩こりました。力が入っちゃったから。
彰くん、ヘルメット装着していての流血は、首に破片が刺さったのかな?
壁の鉄筋が刺さってない事を願います。
コンクリート壁の衝撃破壊実験の際に、鉄筋は破断されずに残って、思いもかけない方向に曲がるので……。
彰くんの流血は仕込みで、助けの人が来るまでに、ちゃっかりとヘルメットを脱いでいてくれたら……笑います。安心して。
ヘルメットかぶったままの直くんが、匍匐前進で濛々たる埃の事故現場から這い出して来たのを見たら……。きっと度肝を抜かれるでしょう。
奥の人影が、誰なのか気になります。
とてもスピード感があって、ポルシェのアクセルべた踏みの緊張感が怖かったです。その中の直くんのお間抜けと、真面目な必死感が、かっこいい彰くんとの対比で、より緊張感が上がった感じでした。
作者からの返信
於とも先生!
先生のお言いつけ通り!!息子たち?はヘルメットを装着しました!
そして生存確率も格段にUPしました。
感謝です。。
ありがとうございます!
あのお言葉がなければ……あぶなかったかもしれないです。
>深夜の23:25分に、何か意味があるのか
↑いつもありがとうございます!!
ただの時間とはもはや言い出せない(←言ってる)緊張感こもったコメントです!
こういうの嬉しいです!
というか、於とも先生のお友達関係もすごそうです!(近況ノート情報)
貴重な旧車をボロボロにしてしまいました。
ポルシェ愛好家の方々からのお叱りを受けない事を祈ります……
>直くんのお間抜け
ふふ( *´艸`) 直くんやらかしました。
嫌いにならないでいてくださって、ありがとうございます!
そして応援コメントもいつも本当にありがとうございます♪
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
「メモはやめろ。全部、頭に叩き込め」
⇧これ、かっこよ……え、でも、メモは重要でしょ???なんて思っていたら、決行、明日ですか!え!突然……!
これには直くんも驚いたんじゃないでしょうか。まだ少し余裕があると思っていて、自分の中でも未だ決意が定まり切らない中での、「明日」。
でもきっと、このまま一週間、一カ月悩み続けたとしても悩む時間が増えるだけなのであれば、いっそ「明日やるぞ」って引っ張り出してくれる彰くんは頼もしく見えました。でも……どうなっちゃうんでしょう~!
ドキドキしちゃいます。
作者からの返信
はる❀先生
メモしたっていいですよね、、スパルタです(;・∀・)
前日の夜に復習させてあげてほしいです。
はる❀先生のおっしゃる通り、時間がたつと恐怖が増えますしね、あ、あとアヴァロンも時間との闘いですし、、良かったのかもしれません
(*ノωノ)
いつもありがとうございます♪
応援コメントも!!ありがとうございます♪
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
無事に受聴ユニットが麦の手に渡ってよかった☺
麦、わざと転んで飛ばすとか上手いですね✨️ナイスアシストです!!
それに即座に反応した直もよかった☺二人の信頼関係と家族愛にも近い友情があるからこそなせるコンビネーションです!!脱帽しました😊
そして持ち帰った方には何が録音されているのか、ドキドキです☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
麦、演技派だったようです(゚Д゚;)
どうにか無事に交換できました!!ほっ
そしてその中になにかが入っている?!
またお付き合い頂けると嬉しいです(#^^#)
いつもありがとうございます!
編集済
第二十三話 生存確率への応援コメント
『決行は、明日の夜だ』って、言っていつつ、直は凄まじい「速度」の中にいた、と・・・? ひえええええっ!! もう始まってるではありませんか!!
やばい。車、車は? ポルシェだ! 自分の好きな928ですと!? 後部座席もある。
ありがたい! でもヘルメットが二つしかなかった笑
そして、驚いたのは、流石は晴久さま。水で重さを微調整するためにペットボトルを? あ、はい。島村の足元にありました! 直くんと同じで、ペットボトルの水の説明をされて、その後の話は空回りでございます!
直くんのミッションが失敗に終わったというのに、彰はそのまま突っ込む。もうこの度胸に唖然としました!
その後は、まさに映画のようでした。
まず、ポルシェのエンジン音が爆音とともに響いてきて、速度計やペットボトルなど、社内の様々な場所へ視線を誘導されました。
また、シートベルトの圧や車の傾きなどで後ろに乗っていてもGを感じられ、リトラの破片が散るところなど、またカットが切り替わるという、手の込んだ映像に、もう臓物が口から飛び出しそうな程。
今までの静かな場面が続いていた分、この回はあまりに凄まじいアクションの連続で、あっという間に突入してしまいました。
因みに、自分はYujin23Duoさんの作中で登場する、車を使ったアクションが好きなんですが、それと同じくらいハマりました!!
エアバッグがついてなかったんですね。
彰はまさか動けないのでしょうか。もしそうなら、直くん大変です。
これからどう動くか・・・非常に楽しみです・・・!
いやぁ、本当に面白かったー!! 五感に訴えてくる表現、もう大満足です。
もっかい観よ!!
作者からの返信
島村さん
\(^o^)/やった~!!
文中に 4人乗りですというメッセージを込めてまっていました(笑)
うわーー!!ヘルメット忘れてた~!
うっかりですよ(´;ω;`)
いや、彰のせいですね。
でも彼、なんか怖いから自分も何も言えないかもしれない……
>Yujin23Duoさんの作中で登場する、車を使ったアクション
おお~!!!
勉強させていただきます!
島村さんがいうなら間違いないです!
>水で重さを微調整するためにペットボトルを? あ、はい。島村の足元にありました!
↑笑わせすぎですww
ほんと面白んですけど(*ノωノ)こんな笑って寝れるかな。。
そうなんですよ!!旧車?でエアバックついてなかったんです。
え?描写するのに邪魔だったというわけでは決して……アル。
島村さん臓物飛び出るほどの熱量のある応援コメントありがとうございます♪
臓物は戻しておきますね!ツメツメ(。-`ω-)
あ~。。。嬉しいです、とても満足です……
書いてよかったーーー!!!
第五話 指先に灯る言葉への応援コメント
やはりメッセージが隠されていましたか!
鍵となるのは②でしょうか。
システムの修正コード。
これがどんなことをもたらすのかは全然検討がつきませんが、きっとなにかすごいことに繋がっているに違いない、と思っています!
作者からの返信
青維月也先生!
はい!どうやらメッセージが隠されていた様子です!
②は鍵になりそうな匂いがプンプンしてしまってますね……
きっとこれです(笑)
これから色々直も桃ちゃんを取り戻すために頑張ります。
ですが、桃ちゃんも頑張ります!
お見守り頂けると嬉しいです(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
編集済
第二十三話 生存確率への応援コメント
非日常に身を置く者にとって冷静を失う瞬間が鮮やかに迫ってきますね。
時間が止まったような感覚、まるで映画のワンシーンを呼び起こす超デンジャラスなアクションに鳥肌が立ちました。
彰、大丈夫かな……
ヘルメット内に仕込んだ血糊の演技なのか、それともリアルな流血なのか。
作者からの返信
刹那先生
応援コメントありがとうございます♪
おおおお 鳥肌たってくださった。
刹那先生の肌、ありがとうございます!(なんかお礼がおかしい)
彰、血を流している様子ですね。
このまま起きないと大変なことになります(汗)
演技であってほしいです(*ノωノ)
応援コメントいつもありがとうございます♪
第四話 独奏者の解読への応援コメント
音を文字化してその思いが伝わる。
凄い発明です。
スタンウェイのピアノを弾いたことがあります。
音の深みといいますか、演奏者の思いを伝え易い楽器だと感じました。
それにしても桃ちゃん、大丈夫なのか?
そこに裏の何かが有るのか?
気になります。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
お読みくださりありがとうございます!
すごい発明がされました!
……って え?
やまのでん ようふひと先生もピアノを弾かれるのですか?
急に緊張してきました(*ノωノ)
>音の深みといいますか、演奏者の思いを伝え易い楽器
かっこいいしかないです↑
桃ちゃんの事、心配してくださってありがとうございます!
桃ちゃん一家……どうなってしまうのか(;゚Д゚)
恐ろしいです。
応援コメントありがとうございます♪