応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    晴久さん。まずは二人が無事で良かったです。指も大丈夫そうですね。
    ですが、アヴァロンが、どんな考えなのか、また親たちの会話、気になります。まだもう一波乱ありそうですね。
    また来ます。

    作者からの返信

    小田島さん!ありがとうございます!
    はい!あと少し!
    あとは残り4話で完結します!!よろしくお願いいたします
    m(__)m

  • 彰くんが警備をハッキングで無効にするのは、「映画の見過ぎじゃねーの?」と一笑に付されましたが。
    彰くんの作戦のが、よっぽどですよ!?
    え、ミッションのインポッシブルじゃないですか!
    読みながら、ずっと映画のBGMが脳内で流れてましたよ。
    かなりドキドキな作戦です!

    作者からの返信

    青維月也先生
    た、たしかにぃ……(/ω\)
    彰の方がよっぽどのアクション映画(笑)

    脳内BGM流してくださってありがとうございます!
    嬉しぃ~!
    この作戦どうなるか……!!!
    また宜しくお願いします~!

    いつも本当にありがとうございます♪

  • 第十八話 仮説への応援コメント

    箱の中身を見て、思い出が溢れてくる描写に胸がじ〜んとしました。

    消しゴムの欠片やプールのチケット――
    そんな些細なものでも、その時の情景を思い出せる大切なものなんですよね✨️

    そして、不協和音の意味への疑問から、桃の台詞、麦の描いたチケットの絵、文字対応表へと繋がり、さらに桃の怪我へと至る流れ。

    それが“麦と桃の共同作業だったのではないか”と見えてくる構成が、とても自然で美しく、強く印象に残りました😄

    「じゃあ麦は別の音が聞こえるね」というお母さんの台詞も、前向きな受け止め方がとても温かくて、心に響きました✨️

    作者からの返信

    堀尾 朗先生~ お読みくださり、ありがとうございます!

    こまかく読み取って下さって……感謝しています。
    麦のお母さん、良いお母さんですよね。。ほっこりです。

    応援コメントありがとうございます!


  • 編集済

    第二十九話 病室にて①への応援コメント

    直も彰も大事に至らなくて本当によかった。
    ご両親もさぞ心配されたことでしょう。
    なにせ命がけで高速からダイブしてビルを突破していたんですから。
    彰の「また留年になるかも」のセリフがむしろ可愛く聞こえてしまうほど、その落差が事なきを得た奇跡として強調しているように感じますね。
    阿部さん、玖城さん、いらっしゃい🤗

    作者からの返信

    刹那先生~わわ!続けて!!
    ありがとうございます!

    そうですよね、あんなダイブして留年気にしてるんじゃないよ……
    阿部さんと玖城さん来ましたね!
    いらっしゃ~い!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    直の質問にアヴァロンが応える展開に息を呑みます。アヴァロンの完全に無機質とは思えない語り口。その端々にどこか人間性を感じさせるとても印象的な回でした。
    これで戦いは終わってしまうのでしょうか?
    アラームの赤滅が消えては灯り、脳内に燻り続けて止みません。

    作者からの返信

    刹那先生

    ありがとうございます!
    脳内に展開してくださったのですね。。。ありがたいです。
    はい!
    もう少し…… 完結までもう少しです。

    最後まで書き終わりました。最近伺うのが鈍っていてすみませんでした。
    ガッツリ伺います!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    彰くんと直君の指が元気でよかったー!
    直くんと彰くん、すっかり仲間……共犯者かな?(*´∀`)
    さすがアヴァロン、現物スタンガン以外はうまくごまかしてくれたんですね。
    とはいえ、今アヴァロンがどんな結論を出したのか、気になりますが、『彼or彼女』はもう手の届かないところに行ってしまったのでしょうか……。

    作者からの返信

    上田ミル先生
    お読みくださりありがとうございます!

    はい!
    すっかり共犯者……じゃなかった、お友達になりましたね(*^▽^*)

    そう、スタンガンは隠せなかったみたいです(笑)
    アヴァロンはこれからどうなるのか……

    あと4話で完結です!
    宜しくお願いします!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    大人たちの会話が気になりますね(。-`ω-ก)ウーン

    ほかに負傷者がいなかったことが幸いです。しかしこれもアヴァロンの采配だと思うと、恐ろしいですよね。

    作者からの返信

    路地猫さん!
    きっときっとそうですね!
    アヴァロンの采配……ですね!

    路地猫さんがアヴァロンをご理解してくださっている!
    ありがとうございます!!
    (*ノωノ)

    大人たちは、大人のあれこれの話をしています(*^▽^*)
    ありがたい。

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    晴久さまの物語、家族が登場することが多くて、登場人物の両親がみな温かいので読んでいて安心できます。
    直君の方が彰より入院長引いたんですね。
    まぁ、実際よくあれでこの程度で済んだ、と思わないと。
    結局、無事だったことも、後始末にしても、アヴァロンのお陰だったのか。
    なんか、ちょっとそこが(個人的に)悔しい!!
    でも、そこがリアルな部分なのだと感じました。

    そうですね、彰がこんなドでかい計画をたてて、やってしまったくせに、留年どうしようとか、笑ってしまいますよ!!
    こんな顔を覗かせる魅力的なキャラを生み出せるのが晴久さまですよね!!

    さて、阿部ちゃんとセットで現れたリクくんママですが。何を話してくれるのか楽しみです!!
    今回も面白かったー!

    作者からの返信

    島村さん、ありがとうございます!
    大切にしてくれる、優しい家族、いいですよね。
    時代もあると思いますが、厳しい父親だったので憧れます
    ↑この気持ちでやさしいパパンを毎回出しちゃってますね(笑)
    お恥ずかしい(*ノωノ)

    彰は留年です。
    お仕置きです。(笑)

    でも将来がアヴァロンに約束されたようなものですし、勝ち組ですね……(キー!!)

    阿部ちゃん(笑)来ました来ました!
    さすがに阿部ちゃんは何かおとがめがある気がしますね……
    大人は罰を受けていただかないと……

    面白かったと言って下さってありがとうございます!!

    締切が4/10で、文字数以外にこっちの方が危ない気がしてきました。
    急ぎます!!

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    ほ、本当にスタンガンで良かった~ w
    改造銃とかだったら、いったい……
    すごい、ここまで考えてのスタンガンでしたか!

    しかし、怖い世の中ですねー。
    一部の人間の自由になっている時、
    いったいどれだけの犯罪が隠蔽されてきたのか……

    アヴァロンの言動には、反乱に至りそうなヤバさがあったけど
    それも大丈夫そうな雰囲気で一安心 w

    作者からの返信

    Ashさんがスタンガンについて言ってくださるの……なんかいつもニヤニヤしながら読んでいます(笑)

    >すごい、ここまで考えてのスタンガンでしたか
    やめてっw考えていませんw
    浅はかなスタンガン使いです。。ビリビリ。

    アヴァロンの気配を感じつつ、あと3回ほどで最終回へ!
    お読みくださりありがとうございます!

    応援コメントもありがとうございます(^.^)

  • キッチンまわりにいる子。
    いいですねー。
    こういう細かな言動で、彰くんがどんな子を想像でき、好感度が上がっていきます。

    電子マネーの決済履歴、位置情報、街中の監視カメラ。
    直くんの盲点でしたね。
    早速彰くんと協力した利点がありましたね。

    作者からの返信

    青維月也先生
    ああっ!応援コメントへの返信が前後してしまいましたm(__)m

    帰国子女だからちょっと日本語がアレなのかもしれません……(笑)

    電子マネーとか使いまくっていたでしょうね……行動がバレバレなのでは(不安)

    また宜しくお願いします!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    すっかり指のこと失念していました(+_+)

    そんな無茶なことしてはいけない子だったのに。
    でも、大切な人のためですものね。仕方ないですね。

    彰、すっかり元気なのかな。
    元気そうだったけど、病気はほぼ完治ですか? 心配です。


    アヴァロン、今のところ遠い存在になってしまいましたね。
    もう対峙することないのかな。

    大人が二人入ってきましたね。気になります。

    作者からの返信

    麻生さん(*^-^*)
    お読みくださりありがとうございます!
    そうなんですよぉ、指が大切なのです。

    彰、完治……してない気がしますよね。
    ご心配ありがとうございます!
    彰デレッデレで喜びます♪

    はい、大人が二人きました!
    なにしに…… 話に!(ネタバレ?)

    また宜しくお願いします♪

    残り4話です!

  • 第二十三話 生存確率への応援コメント

    本当に映画のようなドラマのようで面白かったです!
    彰はどっちなのか気になりますね!

    作者からの返信

    なかごころひつき先生
    (*ノωノ)キェー!!!
    嬉しいです!ありがとうございます。

    彰は、、、どうなのか!
    またお見守りいただけると嬉しいです!
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

     とりあえずピアニストの命である、指に影響なくてよかったです。
     おとなしく療養できるかと思いきや……たんなる見舞い客ではなさそうですね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生
    はい……
    あばらはシートベルトでやられたようですが、指は大丈夫だったようです(*ノωノ)
    ほっ

    ご心配ありがとうございます!
    はい、阿部さんたち、何を話すのか……
    またお付き合いいただけると嬉しいですm(__)m

  • 第五話 指先に灯る言葉への応援コメント

    音楽を通してお互いの命を預け合うような共犯関係を描かれていることに、衝撃を受けました。
    音楽って、物語上は誰かの傷に寄り添ったり、癒やしたり…というツールで消費されちゃうイメージなんですが、このお作品では情報媒体であり、信頼の証であり、稼ぐ手段でもある。実用的でとっても刺さりました。
    何を食べたらこんな設定が組めるのか…いつか創作の裏話も聞いてみたいです☺️

    しかし期限がタイトですね!直くんの頑張りを引き続き応援させて頂きます…!

    作者からの返信

    通院モグラ先生!
    直への応援、ありがとうございます(*^▽^*)嬉しいです!

    >情報媒体であり、信頼の証であり、稼ぐ手段
    ↑わわわ なんだかとても嬉しいです!
    言われてみれば、、、その視点が素敵です。。。
    通院モグラ先生のおかげでとても深い物語になっている気がしてきました(*ノωノ)
    ありがとうございます!!

    応援コメントもありがとうございます(*^-^*)

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    痛みの残る体で荷物を詰める、その一動作ごとにあの夜がじわっと滲み出てくる。
    遠くなったはずの出来事が、ちゃんと体に残ってるっていう事実だけで胸を掴まれる。
    しかもその裏で、世界はちゃっかり辻褄を合わせてくるんだから、アヴァロン、お前仕事できすぎだろって苦笑いしたくなるのに、その“都合の良さ”が逆に怖い。
    この物語、優しさと不穏を同じ温度で差し出してくるのがうまい。
    両親の崩れ方も、母の指を一本ずつ確かめる仕草も、全部が生きててよかったの具体形で、言葉より雄弁すぎる。
    そして極めつけが、あれだけの修羅場をくぐった後に「留年かも」で地面に引き戻すこのバランス感覚。
    命がけの夜も、次の日には出席日数に負けるのかよっていう、どうしようもない現実がたまらない。
    だけど、そのどうしようもなさを笑い合える関係がもう救いなんよ。
    手のひらを打ち合わせるあの音、あれがこの物語の心臓だと思った。
    ここからまた何度でも、生き直せる音がした。

    作者からの返信

    虎口さん(*^▽^*)
    ありがとうございます!!
    あの夜が…体にまだいるのですね……本当にそうですね。

    笑!!アヴァロン仕事できすぎ疑惑!!確かに!!

    はい!彰は留年ですね(/ω\)オオオ

    命がけの夜が、出席日数に負ける(笑)
    虎口さん、全部面白いんですけど(笑)

    はい!彰と直の友情の……その音を拾って下さってありがとうございます!
    嬉しいです!

    虎口さん、いつもありがとうございます!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    直と彰が日常へと送り返されましたね! あとは道井家の人たちと、もしかしたら玖城さんの関係者(がいらっしゃるのではないかと邪推しています)、ほか、が戻っていらしたらいいですね。

    対話していた人工知能が、もう言葉を交わすことのないどこかに見えなくなったのだと思います。見えないけれど、どこにでもいる。そんな、言葉にするとひどく不遜な形容をしたくなる存在に。なったのかもしれません。
    彰たちの年齢から、今(2026年)から四半世紀くらい未来なんだと思います。病室の扉を開けて直の両親が入ってくる……のは、きっとモニター技術が上がったからなのかもですね。それこそAIがつきっきりをするし、目覚めを感知する。

    「少し大人だけで話してくるわね」
    五日間で、大人たちは大人たちで納得できる解釈をしたのかな……そういう話をしていたシーンだったのかな、と思いました。あまり直接確認すると「知っている」というだけで危険ですし。彰や直に「言わせた」ら、アヴァロンの工作が無駄になるかもしれませんし。
    でも事情は語られないとしても、自宅に帰ったら直くんは「心配かけてごめんなさい」を言うといいと思います。きっと言うと思ってます。

    いよいよまとめに入る感じでしょうか?
    こんなに毎回の更新が待ち遠しいなんて、素晴らしい体験でした。(最後に言い忘れるといけないから、今!)

    毎回、夢中で読みました。

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生~
    ポンロボすでに読ませて頂いているのに、まだ応援コメントを書きに伺えていないのです~
    後ほど伺います♪

    はい!アヴァロン戦?から日常に戻ってまいりました。
    しばらくはバタバタすると思います(*ノωノ)

    はい!!自宅に帰ったら謝ります。(すぐ謝れって感じですが……)

    あと3話+エピローグでフィニッシュ予定でございます!
    本当にお付き合いいただきありがとうございます。

    紅戸ベニ先生の応援コメントは自分の中でひとつの作品です。

    すべての発言が深いし楽しいし……
    ギャグは冴えているし、(勝てないし?)、尊敬です。

    おっと……ずっと語っていたいのはやまやまですが、また近況ノートで(^^)

    毎回夢中で読んでくださっていたとの事、、、嬉しいです。本当に……

    ありがとうございます!!
    応援コメントもありがとうございます!!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    あんなアクションをしておいて、それだけのケガで済んで良かったですね。

    肋骨骨折(ヒビも骨折と言うらしいです)
    はキツいんですよね。

    経験者は同情してしまいます😅

    アヴァロンに寄って揉み消しされていますけど、考えないと行けないのは、それをサラッと出来るって事ですね。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生。
    いつも大変……大変お世話になっております。

    はい!!アヴァロンについてこれから考える時間があります!
    少々お待ちを!(^^)/

    あ、ヒビも骨折かぁ~ 骨折にしておこうかな
    ナナシ(仮)先生、経験者……?
    結構アバラってすぐピキっていくっていいますよね。

    Stand Beside Your World爆音でなんの音も聞こえない晴久より。

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    彰くん。また、留年かあ。

    天才頭脳を持ち合わせていますからね。

    すぐ、取り戻せるでしょう。

    二人の手が、パチン!

    あの夜のことが、友情を生んだんですね!

    直くんのご両親は、どんなことがあっても、直くんのご両親なんだなあ。

    もう、みんな、それぞれ、もといた場所へと戻っていくんですね!

    作者からの返信

    風さん、ノートに嬉しいメッセージもありがとうございます!
    そう、留年ですね。
    もういいでしょう。しましょう……しょうがないです。

    はい!!二人の間には絆が生まれましたね!

    あとは、桃ちゃんたちですね!

    またよろしくお願いいたします!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    >>あの日、近所の病院はどこも救急搬送でいっぱいだったらしい
    ↑↑↑
    何があったのか、ちょっと気になりましたが……

    何はともあれ、良かった!!
    無事、生還していてッ……

    お母さんが、直の指を一本ずつ確認するシーン。
    お父さんの声が掠れていること……

    ご両親の愛情が伝わってジーンとしました🍀

    そして、彰が本気で進級できるのか悩んでいることに、直と一緒に笑いました😂

    結局、小麦の歌を聞いたアヴァロンがどうなったのか……

    阿部さんたちは、何を話すつもりなのか……

    目が離せませんね👀

    作者からの返信

    梨藍先生~~~!!

    お読みくださりありがとうございます。
    本当にありがとうございますm(__)m

    お母さんが、直の指を一本ずつ確認するシーン……触れてくださって、ありがたいです。

    彰はもう留学ですね。
    間違えた、留年ですね。

    ↑ちょっとこの間違いに笑ったので、このまま送信しますw

    はい!次回……阿部さんたちが何を語るのか……

    またよろしくお願いいたします!

  • 第二十九話 病室にて①への応援コメント

    ほぼほぼ事故として済ませるとは、アヴァロン恐るべしですな。
    親たちは親たちで、まあデリケートな話し合いをしているのでしょうな。
    それより阿部さん達も来ましたね、一体何を話すのでしょう。

    作者からの返信

    Yujin23Duo先生
    お読みくださりありがとうございます!!
    (100歩譲って)彰たちが事故ですんだとしても、さすがに阿部さんたちはなにかお咎めがある気がするんですよね……
    きっとなにかあります……!!

    応援コメントありがとうございます!

  • 第十七話 小さな十字架への応援コメント

    修正コードでなにを組み込もうとしていたのか、色々当たってみるって、彰心強いですね✨️

    そうか、父親の会社の手伝いとかもしてたんですね😯
    どうにも彰は天才肌って感じがしますね✨️技術者って感じでかっこいいです🔥

    麦の受聴ユニットが試作品が使われていることにも驚いてましたね。僕も直と同じように、なんでそんなに驚くんだろう?って気になりました☺

    あとは、お母さんとても優しそうでしたね☺彼女はどこまで知ってるんだろう?
    元旦那さんになるわけだけど、息子の父親であることには変わりないですからね。巻き込まないでって感じなんだろうか?確かにそう考えると彰も動きにくそうですね💦

    あと、彰の父の犯罪ってのもなんだったのか、気になります✨️
    ここまでのアヴァロンの流れを見ていると、本当に犯罪だったんだろうか?ってつい勘ぐっちゃいますね💦

    作者からの返信

    堀尾 朗先生

    わぁ……コメントを細かく……ありがとうございます!
    嬉しいです!

    はい、家系なのか、彰も抜群に頭がよさそうです。
    父親もわかってて手伝わせて(経験詰ませて?)たのだと思われます。

    勝手なイメージで、技術者って「プロトタイプ」とかそういうの好きそうだなって……(*ノωノ)

    お母さん、優しそうですよね。何も知らなそうな雰囲気を感じます。
    うちの子は優しいのってポジティブシンキングで考えてそうです。。

    この度もありがとうございます!!

  • 第十六話 結城 彰への応援コメント

    彰の父親もアヴァロンの開発に関わっていたんですか😯
    しかも収容中とは!?

    やはり、なにか闇深い真実が隠されていそうですね💦
    しかも、情報基盤研究ーーーアヴァロンの脳ってめちゃくちゃ重要そうなところですね。


    おっ、三角関係発生か?と思っていたら、「桃を振ることがあったら良いよ」って返し、笑いました☺
    それだけ、二人の関係は揺るぎないものなんですね!
    二人きりでピアノを演奏してきた時間は、かけがえのないもので、誰にも付け入る隙なんてないですよね😁

    彰、口悪いところあるけど、良い奴ですね✨️はっきりというところも好感もてます😁

    作者からの返信

    堀尾 朗先生
    彰に好感をもってくださってありがとうございます!

    はい、直には自信がある様子です。
    生意気ですね(笑)

    はい……情報基盤研究、、、アヴァロンの脳を開発しているすごい会社です。(社長が収容されてもうつぶれているのかもしれませんが……)

    また宜しくお願いします!
    応援コメントありがとうございます!

  • 第十八話 仮説への応援コメント

    グッと引き寄せられる回でした!
    これまでのエピソードや展開がパチッと当て嵌まったかのようで点と点が繋がるような気持ち良さがありました。

    麦の作文がこんな形で活きてくるとは……。
    エピソードの出し方、構成力を感じられる回でした。

    作者からの返信

    アミノ酸先生

    先生、麦の作文覚えていてくださったんですね。
    それに大感激です……( ノД`)うう

    なんて丁寧に、、
    いつもありがとうございます。
    うれしかったです。

  • 第十八話 仮説への応援コメント

    直くんと麦くん、桃ちゃんで積み重ねてきた時間が、伝わってきました。
    直くんがあげた消しゴム、一緒に行ったプールのチケット。
    そんな何気ないものが、麦くんの宝物。
    心が温かい気持ちで満たされます。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    青維月也先生
    お読みくださりありがとうございます!!
    伝わって嬉しいです。
    一緒に成長してきた3人です。
    麦って可愛いですよね。


    青維先生の応援コメントでこちらもいつも嬉しい気持ちを頂いています。本当にありがとうございます!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    >現代の高品質なAIは、人間が消去したと思っている過去の情報データを驚くほど容  易に参照できます。
    ↑情報が消える事がない、という事ですね。

    黒歴史も、忘れてしまいたい辛い記憶も、誰かがデータとして撮ってしまえば消えない……。
    確かに、ネット上で拡散された情報が消える事は無いと聞きますが、その比ではない。怖いですね。

    直くんが、幸せの映像を操作されていた事に、かなり怒っていますね。
    桃ちゃんを助け出したくて、車で空中を飛んでビルに突っ込んでまでしたのに
    アヴァロンの策中の中だったのだから、怒髪天ですね。

    直くんの根性の『Song of the Wheat小麦のうた』の旋律には
    どんな意味があるのでしょうか……。
    直くんが理解してやったのか。
    やけくそでやったのか。どっちなのかが気になります。

    病院で目を覚ましたなら、もう身動きできない位に
    ガチガチにギブスで固めてやってー(心配かけたからやむなし)笑

    作者からの返信

    於とも先生

    ガチガチにギブスで(笑)
    もー、笑いますw

    本当ですよね、車で飛んでビルに突っ込んで……それを操られてたなんて……(# ゚Д゚)

    直が最後に再生した小麦のうた……何か意味があるのか……ないのか……
    ドキドキ(*ノωノ)

    今回もお付き合いいただきありがとうございました。
    嬉しいです!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    AIの力がここでは人の先に行ってしまっていますね。

    『忖度』なんて事を出来ると言うのであれば、予測した未来は所詮予測に過ぎず、それを基に起こす行動は正しいとは限らない事も同時に学んでいる筈なんですけどね😅

    余談ですが、自分で勝手にイメージした曲を作ってそれをリピートしながなら御作を拝読するとても贅沢な時間を過ごしております😂

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生っ

    いやぁ~
    自分はまだまだStand Beside Your Worldから抜けられそうにないです。
    聴くたびにいい所見つけちゃって……
    なんか歌を聴くとき歌詞を目で追っちゃうんですよ……だから何かしながらが出来なくて。何往復読んでるんだって感じなのですが(笑)
    罪作りです。アンテ……

    今夜からUnseen Gazeで次話を整えます!
    楽しみです。

    Unseen GazeにStand Beside Your Worldを絶対挟んでしまうと思いますが……

    最終回に近づくにつれて、直がキラキラしたイケメンになってしまいそうです……

  • 第十八話 仮説への応援コメント

    消しゴム見つけたとことか、プールに行った時のチケットの描写いいですね〜
    こっちまでホッコリしました(^^)
    具体的な小道具の描写が、麦くんの存在感を際立たせていて、直くんと一緒に宝箱を覗いている気分になりました〜
    直くん頑張れ〜

    作者からの返信

    加藤 佑一先生
    お読みくださりありがとうございます!!

    ほっこりして下さって嬉しいです。
    子どもの宝箱って……なんだか可愛いですよね
    (*ノωノ)

    直!がんばりますね!
    もう少しで対決です!

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    アヴァロンが身方だった点に、安心しました。

    >特定の周波数による脳波干渉ブレイン・シンクロを応用したに過ぎません
    ↑ここ! 
    もしも、この手法が現実に可能となれば、
    医療現場で応用が出来るのに。

    例えば、週末期医療で、モルヒネによってしか痛みを緩和できない人でも
    この手法で、痛みを感じさせなくして、最期のその瞬間まで
    家族との会話やふれあいが、意識のある状態で可能になる。

    病院で、死を待つしかない子ども達に、幸せなイメージを
    最期まで感じさせてあげられたら、どんなにか……。இ௰இ

    物理的には、実現可能だと思います。
    ただ、個々人が出す体内磁力の周波数を割り出して、
    どれ程の強さと時間で干渉するかの人体実験のデータが必要になって来ますが。

    この作品からの着想で、誰かが未来にこのシステムを開発したら
    凄いと思いませんか?!
    そして、『アヴァロン・システム医療』とか名付けられて。

    アヴァロン、欲しいなあ。
    良い意味での活躍場所は、沢山ありそうです。
    操作する人間側が、良心を持って指示を出し続けるのが大前提なのが
    最大の不安要素ですね。

    ダイナマイトも原子力も、ドローンも……。
    すぐに軍事利用に結び付ける、人間の脳みそを
    アヴァロンがどうにかしてくれるなら、
    私は大賛成です。喜んでアヴァロンを受容しましょう。

    余談で長くなりました。毎回すみません……。.·´¯`(>▂<)´¯`·.

    アヴァロンの手の平の上で、
    命がけの行動をしていた事実に、私もかなりびっくりしました。

    もしも、直くんの肋骨にヒビでも入っていたら
    アヴァロン、許さん!!

    作者からの返信

    於とも先生

    ついに……ついに……
    次回、直の怪我の状況があきらかに!!!(ってこれを知りたがってくれてるの於とも先生だけ!笑)

    本当に医療がどんどん進化してほしいですよね。
    最後は幸せな気持ちで自分も旅立ちたいです。

    アヴァロンの手の平の上で……ここに触れてくださってありがとうございます!
    びっくりですよね。
    あんなに最初から(゚Д゚;)

    応援コメントありがとうございます♪
    佳境に入って、ヨムが遅れているのです。
    なかなかうかがえなくて申し訳ないです!
    税金のとか気になっているのに~!
    あと3話くらいで終わる予定なので、また伺わせてください~!!

  • 第十七話 小さな十字架への応援コメント

    直くんと彰くん、いい感じですね。
    お互いに不足しているところを補い合える関係を築けそうな気がします。

    アヴァロンへ収監されることを彰くんから聞き、スペアキーを送ったり、ノートPCをピアノの脇に置いた。
    追い詰められた状況で、冷静に行動、判断できる胆力、頭の良さに舌を巻きました。
    この肝の座り方に、なんとかできるのではないかと希望を感じます!

    作者からの返信

    青維月也先生\(^o^)/
    ありがとうございます!!

    まったく違うタイプの二人頑張ってくれそうです。

    >アヴァロンへ収監されることを彰くんから聞き、スペアキーを送ったり、ノートPCをピアノの脇に置いた

    ↑そうだったんです。
    人間追い詰められると……必要なことを選択して作業できるのですね……(*ノωノ)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    生物は淘汰されそうになれば、生き抜くために進化をする。それはウィルスやAIとて同じ、か……(-ω-;)
    ほんと、どうやって物語を収束させるのか予想がつきませんな(*-ω-)

    作者からの返信

    最十 レイ先生

    ありがとうございます!!
    出来ればあと2話で終了させます(はみ出して3話かな……と)

    ウイルスと同じ、拾って下さってありがとうございます!
    嬉しいです!!

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    アヴァロンが言うウイルスに似ているという表現からしても、彼らAIは人間に滅んでもらうと困るんですよね。
    なぜ、感情を持たないアヴァロンがここまで直くんたちに、ここまで協力しようとするのか・・・納得です! 日本が千年先まで生き残るため。そうでもしないと自滅ですからね。

    けど、まさか沈静化ガスまで用いて人間を操作するとは。もう完全に彼らのされるがままなのか・・・? と思っていたら!
    それでも抗う直くんが熱くていいですね!
    小麦のうたを聴いたアバロンが何を考えたのか。そこから何か行動が変わったのか。
    そこは次回までわからないけど、とりあえずみんな助かったのかな。

    次回が楽しみです!

    作者からの返信

    島村さん!ありがとうございます!
    お読みくださり、いつも感謝しています!

    そうなんです、AIの主は人間で、なんならアヴァロンの親は、彰のパパ……
    あれ?彰とアヴァロンは兄弟ですね。。

    はい……最後は直が抗いました。
    桃の小麦のうたで対抗です。

    みんな助かってます!
    ここからは隠蔽工作をしないといけませんね……
    隠蔽工作失敗したら……直たちはアヴァロン行きです(*ノωノ)
    オソロシヤ。。

    はい!次回もよろしくお願いしますm(__)m

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    人間は、AIの頭脳には勝てない。

    これが、晴さんの語るAiなんですね。


    な、なんちゅうクライマックスや。

    結局、直たちの行動がアヴァロンの範疇だったなんて。

    シュールな終わり方やなあ。

    これは、晴さんが警告する、AIの恐ろしさなんでしょうか。

    でも、共存しようとは、アヴァロンも考えていた。

    なにかと、モヤる終わり方やなあ笑笑

    作者からの返信

    風さん、まって!まだ終わってないよ!(笑)

    もうちょっとお付き合いくださいませ(*ノωノ)

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    そ、そんなことって……(ガクッ)

    作者からの返信

    風さーん!!

    ガクってなってる!
    よいしょっ(立ち上がらせました)

  • 第十七話 小さな十字架への応援コメント

    『データ構造とアルゴリズム』『統計解析』『ニューラルネットワーク概論』
    凄そうな本ばかりですね…
    彰くんの凄さが伝わってきます!

    彰くんの登場で。桃ちゃんたちの行動が少しわかってきましたね!
    大きく進展するといいんですけどね〜

    作者からの返信

    加藤 佑一先生

    はい!!何かが少しずつ見えてきたような気もします!
    このままぐっと真相に寄れるといいのですが……

    彰すごいですよね……
    ありそうな本の名前考えるので一苦労ですな……
    (*ノωノ)

    お読みくださりありがとうございます!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    衝撃に次ぐ衝撃でした……

    本当に、何てものを作り出してしまったのか……

    麦のうたが、どう響いたのか、
    アヴァロンにどう影響を及ぼしたのか……

    気になるのですが!!

    待って!!!
    アヴァロン!!!
    直は!?

    直だって、もしかしたら管理者の1人になってるかもしれないくらい!頭いいし、頑張ったよ!?

    直だって管理する立場になってるかもしれないじゃない!!

    と、思わずアヴァロンに異議を唱えてしまいました👀

    作者からの返信

    梨藍さん!!
    どうしますか!
    直がまさかの蚊帳の外です:(;゙゚''ω゚''):

    これが一番恐ろしいって話です(笑)

    直だって、直だって~!!スタートボタンが押せるんだ!

    お読みくださりありがとうございます(/ω\)

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    怒涛の伏線回収回ですね。
    アヴァロンの演算能力は桁違い。
    偶然のミスでさえ、それを補うプランまで抜け目なく遂行されすべては掌の上で転がされている感じ。
    これが敵なら人間の立ち入る隙がない。
    ((((;゚Д゚)))))))ガクブル

    作者からの返信

    刹那先生~

    どうにかここに辿り着けました。
    おかげ様です!!お読みくださり本当にありがとうございますm(__)m

    最後の刹那先生のひとこともするどいです!!
    次回そんな感じの話がチラりとでます!

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    阿部さん、てっきり完全に敵側だと思い込んでましたよ〜( ;∀;)
    だから直たちは詰んだとばかり……
    でも光はまだ見えますね。
    よみがえらせ屋との繋がりが見えて、目を見張りました👀
    長編同士を気づかれないようになめらかに繋ぎ合わせるなんて、元々こういう構想をはじめからお待ちだったのでしょうか?

    作者からの返信

    刹那先生
    阿部もそれを狙っていたようすです!
    まっすぐ見てくださり、ありがとうございます。

    詰んだと思いましたよね……
    せっかく落下せずに命が助かったのに……

    >長編同士を気づかれないように
    ↑あまりにも気づかれず、自分から言いました(笑)
    しかもURL付きでお知らせです。

    はい!元から構想していました!
    こっそり明かさず終わるところでした。
    あぶないです……w

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    そもそも、三原則的なものは一切考慮されてないのかな?
    まあ、考慮すると考慮していない相手に負けちゃうから
    競争が行われているうちはできないのかもしれないけど……

    作者からの返信

    Ash先生!
    お読みくださりありがとうございます。

    人間を傷つけない > 命令に従う > 自分を守る
    ↑こちらの三原則ですね?

    えぇとええと……
    三原則とは別系統のようですね?みるからに……。
    ロボット倫理というより、国家AIの功利主義とか統治AIの論理に近いのかも?
    機会があったら聞いてみます!(誰に!彰に!)

    応援コメントありがとうございます♪嬉しいです\(^o^)/

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    国家AIは日本だけ無いのはやっぱり痛い気がしますね。ただ、日本人に何の利益も無い、利権ばかりで運用されるのも困ります。

    現実的に考えて、AIを野放しにするもの怖いです。

    >『地続き』の先に人の温度があるから、幸せを感じられるんだよ。俺は、大事な人の手をちゃんと掴みたいんだよ

    ほんとそれ。
    人の温かさ、温度が必要ですよね🍀

    『小麦のうた』がアヴァロンの鋼鉄の脳にどう響いたのか……



    作者からの返信

    麻生さん!
    今日早いですね\(^o^)/わーい!

    >AIを野放し
    ↑野良AIですね…… いけませんね(汗)

    そうなんですよ!
    やっぱり温度大事だなって思いました!!
    共感ありがとうございます(*´ω`)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    いや〜〜程よく筋の通った理由でこの計画を企てたわけですか。アヴァロンさん。
    コラテラルダメージ覚悟で日本ために計画を実行する、その容赦の無さが凄まじいですね。

    しかしそれでも人間はAIの思うように動かないのが憎い点ですな。
    最後に流した麦の歌が、アヴァロンにどのような影響を与えたかが楽しみですね。

    作者からの返信

    コラテラルダメージ!!
    かっこいいお言葉、また教えて頂きました!

    入社式どうでしたか?
    また近況まってます(*´ω`)

    ↑急に思い出してしまいました 私信すみません。

    そうなんです!!
    人間はAIの思うように動かない!
    しかも頭がいい人の方がAIの予測に沿っている気がします。
    勝手な想像ですが( *´艸`)

    応援コメントありがとうございます!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    アヴァロン……なんという恐ろしいAIを人は生み出してしまったんでしょう(;∀;)
    人は一度手にしたAIを手放せなくなることがわかっていてアヴァロンは自分を完璧だと考え、人類という宿主を生かそうとしている……まさにウイルスですね(;゚;Д;゚;)

    小麦の歌は、ワクチンになったのでしょうか……気になります(>_<)

    作者からの返信

    上田ミル先生っ!
    お越しくださりありがとうございます!
    おお……たしかに ウイルスといえばワクチンですね!?
    まったく思いつかなかったです。

    ワクチンになっているのか!!

    上田先生のお使いになる (;゚;Д;゚;) ←
    笑います(笑)

    たしかにPCから始まってスマホもAIも……
    ないとダメになりつつありますもんね(*ノωノ)

    気にして下さって嬉しいです!ありがとうございます!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    おっと最終兵器は麦の歌だったか?!
    アヴァロンにとって滅びの呪文か、はたまた目覚めの福音か?
    続きはよアップして下さい。

    作者からの返信

    小田島さん

    お読みくださりありがとうございます!
    ありがたいです~m(__)m

    アヴァロン曰くこれからも付き合っていかないといけないAI……
    福音であってほしいですね。色んな意味で(*´ω`)

    続きを求めて下さってありがとうございます!!
    嬉しかったです!

    応援コメントもありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    アヴァロン、素晴らしい性能ですね!
    設計者がいいんだろうなと道井家のかたがた、阿部さん、玖城さんたちを称賛したい気持ちでいっぱいです。

    若い直が、きっと反発するだろうこと。
    彼ならば「甘い毒」を受け入れず、警戒を続けてくれること。

    そのことを見越して直を選んだ。直には「甘い毒」を見せて、言わなくてもいい種明かしをしてみせた。
    文明や生命の主体・本体は、ヒトのほうであってAIではないことをわきまえているアヴァロンなんだと思います。
    よその国のAIが血の通わない、甘い毒でヒトを酔い潰してしまうAIかもしれない。きっとアヴァロンは「そう」だと思っていると思います。
    そうであるならば余計に、日本だけは直という最後のフェイルセーフを育てておきたい。AIに警戒する気持ち、一度騙されて踊らされた悔しさと反発心を秘めた個体を残しておきたい。
    ヒトに寄り添っている思考ができるからこそ、そう思っていると思います。

    ちょっぴり、麦と彰という、身体にはハンディキャップを負っているけれど、頭脳に素晴らしい可能性を秘めた個体のことにも触れるあたりが、お茶目でよかった! 自分の保身と保険を兼ねてるんですよ、よろしくね! みたいで。

    最後に直に伝えようとしてアヴァロンがモニョモニョ(ではないけれど!)言っていたことが上記のようなネタバラシだったのかどうか、わかりません。けれど「意識の届いているかどうかわからないから、いっそ賭けちゃえ」の精神でしゃべっていたかもしれない……なんて想像します。

    という感じで読みました。私という読者の勝手な、わがままな読みです。
    ただ一点の根拠、言わないほうが有利なはずのことも直に聞かせているということから、そう感じているだけなのです。
    もし私の感想をお読みになったほかの読者のかたがたも、個人の感想ですので、どうかお気になさらないでくださいませ。
    また作者におかれましても「意図通りに完全に伝わるように書けている」ということにもならないし、「意図と違った書き方になってしまっている」ということにもなりません。小説は書いたときに半分、読んだときに半分が決まるというだけなのです。きっとほかの「半分の神(造物主)」のかたがたは、違う読みをなさると思います。

    さて、勝手な想像なのですけれど!
    五年経ってしまうと、よその国のAIが完成してしまうのですよね? だったらその前に二年か、三年のうちに、なんとかする道があるかもしれません。
    サイバー三戦士 Mugi, Akira, Riku のチーム MARs が世界を救うために立ち上がる!
    なんて展開があったら楽しそうです!
    すべてが謎のチーム……いったい正体は誰なんでしょう?(こたえは2行前)


    作者からの返信

    紅戸ベニ先生
    まずは晴久の大好きな 「こたえは〇行前」シリーズをいただき、ありがとうございます!
    わぁ~
    嬉しいです!

    ベニ先生、いつも丁寧に、深く読んでくださって本当にありがとうございます。
    作者より詳しのでは……という嬉しい気持ちになっています。

    直を“最後のフェイルセーフ”として読む視点も、言わなくてもよかった種明かしをあえてした理由の読みも、なるほどと思わされるところばかり(そうだったのか!!的なw)
    フェイルセーフ←かっこいいです……

    そして、「小説は書いたときに半分、読んだときに半分が決まる」というお言葉、とても素敵でした。
    まさに、いただいた感想そのものが作品のもう半分を照らしてくださっているように思います。ひとつの読みとして大切に受け取らせていただきます。

    え?MARs!?
    面白すぎます。
    最高ですね?!

    直:え?俺は?俺は入ってないの?
    ↑入りません。

    あーーー すごい、、すごいです。
    ベニ先生の応援コメントがSSみたいになってました(笑)

    温かな感想を、本当にありがとうございました。

    >設計者がいいんだろうな
    ↑返信コメントを閉じたと思わせてまた戻ってきました(笑)
    そうなんですよぉぉ
    それ、本文に入れるのがまんしてました!!
    ありがとうございます!

    生命の主体・本体は、ヒトのほうであってAIではないことをわきまえているの部分は、そうであれ!という希望も込めてそんなふうにアヴァロンを書きまいた。

    いっぱい拾ってくださってる!
    ありがとうございます!!!

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    私は、直の「あんた」という呼びかけにAIへの信愛と反発を感じ取りました。
    アヴァロンを真っ向から否定したいのではない、けれど「地続きの愛情」「泥臭い信頼」というものを理解してほしかったのではないかな。完全な理解は無理だろうと分かっていても。
    この過程は、人間とAIとの間に愛と信頼を芽吹かせるきっかけになるのではないでしょうか。

    私は、千年という時間を生き残ると宣言したアヴァロンに好感を持ちました。
    永遠ではない。どんな存在も、道具も、人間も、永遠には生きられない。
    限られた時間を守りたいと思ったのじゃないかなぁ。

    続き、続きを、はやく!!

    作者からの返信

    路地猫さん 路地猫さんっ!!
    深くお読み頂いている~(*ノωノ)ヒャー

    ありがとうございます!

    なるほど……です。
    すごいです。

    >限られた時間を守りたいと思った
    うわぁ……感想がかっこいいんですけど……

    ( ..)φメモメモ

    保存版ですね!!ありがとうございます!

    応援コメントありがとうございます♪

    えっ!!続きを欲して下さっている~!!
    嬉しいーーー!!!パワー!!

    編集済
  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    おー、凄い!
    全てはアヴァロンの掌の上だったのか?!
    そういや、随分都合よく行くなあ、とは思っていたんですw
    しかし、こんな事、本当にあったら恐ろしいですが、近いうちにリアルになる気もしますね。
    破壊された部屋に桃の演奏が響くシーン、感動的でした。

    作者からの返信

    小田島さん!ありがとうございます!!
    感動的と言って頂けて、嬉しいです(´;ω;`)

    そうですよね?
    都合よくここまで来ましたよね?!
    笑
    そう思って下さっていてありがとうございます!

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

     誰かが作る人がいて、利益ほしさに使う人が出始めて、その他大勢は合わせるしかない。止まらない流れです。
     おそらく近い将来、AI同士がしのぎを削る世の中になるのは間違いありません。

     晴久さん作品には合理性と感情の対立が頻繁に描かれていると感じていますが、本話も真骨頂でしたね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生
    お読みくださりありがとうございますm(__)m
    ありがたいです。

    AIはもっともっと生活にくいこんできますよね。共感頂きすごく嬉しいです!

    小説内で感情を書きすぎて、もっさりした文体になってしまっているかな、、といつも心配しながら投稿しています。
    肯定的に受け止めて頂いて、救われます
    (´;ω;`)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント

    うわ、来た。
    この手の正しさの顔をした支配、一番厄介で、一番甘い。
    アヴァロン、理屈は完璧なのに、どこか人の心の“手触り”だけが決定的に欠けてる。
    そのズレが怖くて、でも妙に納得もしてしまうのが悔しい。
    だからこそ直の言葉が、あまりにも人間で、泥だらけで、救いだった。
    地続きって一言、重すぎるだろ。
    ボタン一つの幸福を蹴ってでも掴みにいく温度、あれは理屈じゃ折れない芯。
    思わず「そう、それなんだよ」と膝を叩く。
    世界はもう止まらないし、たぶん間違いも選び続ける。
    それでも誰かの手を掴む選択を諦めない限り、人はまだ負けてない気がする。
    静かに息を呑ませて、最後にちゃんと背中を押してくる。
    ずるいほど、いい余韻だ。

    作者からの返信

    虎口さーん!
    嬉しい!嬉しいです!
    余韻良かったですか?

    >人はまだ負けてない気がする
    うおーー!!
    ありがとうございます!
    膝まで叩いてくださって……(*ノωノ)

    感無量です。
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント

    音を「星座」や「光」として描写することで、音楽が空間そのものへと拡張されている。視覚と感情を同時に刺激する表現になっている点が良いですね。

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    今までの努力も何もかも、全てアヴァロンの手のひらの上でのお話だったとは……( ゚д゚)
    そこまで計算できるなら、『こうやって明け透けに全部言っちゃったら傷ついちゃうだろうなぁ』とか、少しは気ィ遣えないもんですかね(笑)
    まあ、種明かししなきゃだから、仕方ないのかもしれないけど……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十 レイ先生

    ええ……
    作者がしゃべりすぎ疑惑です。。
    まずいです。
    次回で、どうにかしようとしています。
    (*ノωノ)

    AIまさか、、コミュニケーション0.1助なのでは(少し増やしました)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第十六話 結城 彰への応援コメント

    見た目キツい印象の彰くんが、植物を愛す少年……このギャップで、この子は心優しいだって思いますよね。

    そんな彰くん、やはり桃ちゃんに想いを寄せているようです。
    しかし直くん、動じない!
    二人の絆、重ねてきた時間は揺るぎないんですね。

    桃ちゃんが、彰くんを協力者に指名した理由は、お父さんがアヴァロン関係者で、なおかつ収容されているから。
    なるほど。
    これは心強い味方になってくれそうです!

    作者からの返信

    青維月也先生~!!
    ありがとうございますーー\(^o^)/
    嬉しいです!!

    そうそう!ギャップってずるいですよね(笑)
    植物って!!
    絶対いい人じゃん!ってなります(/ω\)

    はい!彰は強い味方になります!
    ここからタッグを組んで、政府に挑みますね!
    お見守り頂けると嬉しいです♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    アヴァロンが怖いけど……。
    対向車がいないとか、うまくいってるなーと思う部分は、アヴァロンが手助けしていたわけですね。っていうか、麦くんと会えたのも調整していたのか。

    ちょっと正直なお話。
    「歴史上最も恐ろしいのは人間である」という結論にたどり着くために読んでいるので、AIが怖いほど、その後にある結論がもっと怖くなると信じてわくわくしています。

    AIが誰かの味方をする、という時点で十分恐怖なんですけどね。
    それって、天候や災害のようなものが「人為的に操作可能」と言ってるようなものなので。
    政府の道具であっても怖い。直たちの味方であっても、怖い。
    でも強力な協力者でもあります。
    現代人とAIの関係性が現れていて興味深い作品だと思います!

    作者からの返信

    路地猫さんだっ
    来てくれて嬉しいです!
    お読みくださりありがとうございます!

    >「歴史上最も恐ろしいのは人間である」という結論にたどり着くために読んでいるので
    ↑なっ!!!
    どうだっけ…… ご期待に添えたい、、けど違ったらすみません!!

    路地猫さんが興味深いと言って下さって、嬉しい気持ちです(*^-^*)

    ありがとうございます!

  • 第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント

    彰くん、直くんとしては気になる存在ですね。
    桃ちゃんがわざわざ指定してくる以上、ただの友達とは思いにくいですし。
    そして彰くんのほうも、直くんを気にしているような。
    そーでもねーな、の一言が牽制のようにも感じました。
    でも二人とも、きっと桃ちゃんのために協力し合うはず!

    作者からの返信

    青維月也先生!
    お読みくださりありがとうございます!

    絶対牽制しているように感じますよね?
    はい!!
    どうにか二人で頑張って行く方向です!
    桃ちゃんの取り合いにならないといいなぁ……

    またよろしくお願いいたします♪

  • 第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント

    桃のずっとーーーのあと、超絶気になります✨️
    くそぉ、まさか時間制限がくるとは💦アヴァロン、もう少し融通きかせんかい!って、直の変わりに怒ってました(笑)


    彰、ネットを通してのやりとりに直が渋ると、警戒心を和らげたような描写がありましたね……。
    なにか、思い当たる節があるんでしょうか?

    桃の直への感謝の演奏はうるっときました😢
    直が泣き出して、母親が背中をさするのも、泣けます😭

    ドビュッシーの「月の光」
    検索してみたら聞いたことありました!いい曲ですね✨️

    作者からの返信

    堀尾 朗先生!
    お読みくださりありがとうございます!!

    すごいです、、鋭いです。
    彰のその感じ、、のちほど理由がわかります!
    丁寧にお読みくださりいつもありがとうございます!

    ドビュッシーの「月の光」も聴いて下さったんですね!
    嬉しいなぁ……

    応援コメントありがとうございます!!

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    うわっ、アヴァロン怖っ😱

    どうなんだろう。ここから先、直たちがどんな行動を取るのか予測できないです😅

    あの直の希望のイメージが、アヴァロンの操作だったとは!


    カクヨムコン短編、中巻選考突破おめでとうございます🎉
    よい結果が出ればいいね👍️

    作者からの返信

    麻生さん♪わーい!!ありがとうございます!!

    アヴァロン怖いですね?!でもすぐそこまでこんな未来が来ているかも……?
    (*ノωノ)フヘヘ

    直も色々操作されてたと理解して、、ぼうぜんです。

    あ!カクヨムコンありがとうございます!!応援して下さって、嬉しかったです。
    麻生さん、いつも気にかけてくださって、本当にありがとうございます!

  • 第十六話 結城 彰への応援コメント

    彰くんは、ぶっきらぼうだけど、直くんにスッとティッシュを出すとか、意外と優しいんですね〜

    直くんの『変わらない毎日がいいんだよ』という感覚が、胸に刺さりました!

    ピアノを通して積み上げた桃さんとの時間は、誰にも踏み込ませないっていう静かな自負が、すごくかっこいいです(^^)

    作者からの返信

    加藤 佑一先生!
    そうなんですよね。
    ちょっと優しい面が垣間見えたり。・・見えなかったり・・笑

    変わらない毎日がいいんだよ を拾って下さってありがとうございます。
    直は穏やかな毎日にしあわせを感じている様子、良い夫になりそうな気がします……

    加藤さんが直を好印象に受け止めてくださっていてなんだかすごく嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

     桃の怪我は演出だったのですか。
     AI同士の敵対的運用は今でも行われているようですね。ゲームとか、画像処理とか。
     しかし……改善コードを届けさせるために人間を使った今回はどうなのでしょう。
     アヴァロンが優位に立つことでAIの中でのパワーバランスも変わって……

     うーん、難しい。
     不確定な「人間」の挙動を計算しきっている時点で、このAIには勝てないのかも……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生~!
    お読みくださりありがとうございます\(^o^)/

    アヴァロン、、おそらく今最強のポジションなんでしょうね。。。
    悪意がないだけマシなのか……?

    応援コメントありがとうございます♪

    編集済
  • 第十二話 足踏みへの応援コメント

    リサイタル。これで何か変化が起こりますね!頑張って!直!

    作者からの返信

    アタヲカオ先生!
    はい!!このリサイタルで、、、、何かが起こるはずですね。
    直に頑張ってもらいます!!

    応援コメントありがとうございます♪


  • 編集済

    第十一話 巨大な楽園への応援コメント

    不穏な世界が露見したあとの参鶏湯がヤケに癒されます。あれ、たまに凄く食べたくなりますよね。しかし、かなり大規模な実験です。桃、やっぱり無実でしたね!

    作者からの返信

    アタヲカオ先生
    わ~!!!続けてありがとうございます!
    あ、アタヲカオ先生もですか?!
    参鶏湯、、美味しいですよね。
    ものすごい栄養取れる気がしますよね(笑)
    アタヲカオ先生とわかりあえて嬉しいですw

    はい!!桃は無実でした……だったらますますアヴァロンから取り戻さないといけませんね!

  • おー!何が録音されているのか!気になります!

    作者からの返信

    アタヲカオ先生
    気にして下さってありがとうございます!!
    嬉しいです♪

    何が録音されているのか、、、お見守り頂けると嬉しいです\(^o^)/

  • 第九話 君を探す地図への応援コメント

    ドキドキする展開ですね!麦くん、ヤケにガードされてますね。

    作者からの返信

    アタヲカオ先生~!
    お読みくださりありがとうございます。

    麦が鉄壁ガードをされています……
    ドキドキ(*ノωノ)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    これは本当に驚愕の真実ですね。

    今までの出会いや計画、そして主人公が望んでいた"目標"や"理想"までもAIによってコントロールされていたとは。

    特に電磁波を用いて主人公の感情を操ってしまうと言う点は、大変驚きました。
    全てが仕組まれてたとは、恐ろしく残酷すぎますな。

    作者からの返信

    Yujin23Duo先生!

    お読みくださりありがとうございます。
    驚愕って言って頂いて嬉しいです\(^o^)/

    >特に電磁波を用いて
    恐ろしいですね。。。

    そして、このあとはどうなるのか

    お見守り頂けると嬉しいです。
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    あまりのことに、自分も言葉になりません。
    ぜんぶ、ここまでAIに直くん達が影響受けて「誘導」されていたのですか?!

    直君が病院でユニット受け取る時も、車でビルに突っ込む時のどんくさいスマホ落ちした際の信号操作も。
    桃ちゃんの包帯に至るまで・・・。

    ショックです。
    自分たち人間だけではなし得ることが出来ない事だったんですね。
    しかも、直くんが要所要所で浮かんでいた桃ちゃんとのあったかいイメージすらも?

    どんだけー?!(監視AIが探偵と元FBIに手を貸す海外ドラマを思い出した)

    驚いたのは、彰の父がアヴァロンに入る時からもう計画が始まっていた事です。参りました!!

    でも考えてみれば、全部ここまでの物語をAIに導かれていた驚きすらも、全部晴久さまの考えたものなのです!!
    凄すぎますよ?!
    パーフェクトです。
    これ程に脳を揺さぶられてジェットコースターのような展開に振り回されたの、小説では初めてです。

    今回はもしかすると、アヴァロンが人間に手を貸す(と言うより人間を使って動かしたようなものですが)ことを解説するような回なので説明回だと気にしていらっしゃるかもですが、システムに疎い自分でもスラスラと言いたいことが頭に浮かんできて、只々唖然としました。
    全く気にならない。
    それどころか、没入しっぱなしです!

    本当に面白かったー!!
    次も早く読ませてください!

    作者からの返信

    島村さん

    え?
    ……e?

    島村さんすごくないですか?

    いやいや、こんなパーフェクトな応援コメントあります?

    「どんだけー?!」笑笑笑!!!
    もーー
    ちょいちょい挟んでくるぅ~

    こちらが揺さぶられます。


    >彰の父がアヴァロンに入る時からもう計画が始まっていた

    超~~嬉しいです。
    気づいて下さって喜んでいます。
    この回が小説のクライマックスだったので、こんな盛り上がってくださって……(盛り上げて下さって)

    満足しております。
    現在、満足感に包まれております……。

    会社なの忘れるほどの満面の笑みです。

    しかも内容もご理解いただいて、こんな嬉しいことはありませんっ!!
    (嬉しすぎて口調が強くなってしまいました)

    ああ……
    幸せです。
    え?あれ?晴久の幸せ操作してます?
    あなた……アヴァロン……?
    やっぱり島ロン?

  • 第七話 道井 麦の世界への応援コメント

    「音が聞こえない」ではなく、「音以外の何かが聞こえる」という解釈ができるお母様が素敵すぎますね!
    でも麦くんにとっては、自分だけ聞こえないというのはとてつもない疎外感がありますよね。
    桃ちゃんと直くんが夢中になっているピアノだって、その楽しさを共有できませんし……。
    だからこそ、桃ちゃんが届けたあの時のメッセージは麦くんの心を強く打ったのでしょうね。

    アヴァロンでも家族と一緒ならいいのですが……。

    作者からの返信

    米奏よぞら先生

    応援コメントありがとうございます♪
    麦の回、お読みくださりありがとうございます。

    今回の弟はどうですか。可愛いですか……?
    (*ノωノ)

    そうなんですよね。
    アヴァロンで家族一緒にいれたらいいのですが。
    中がわからないのです……

    おそろしいです。

    また追って頂けると嬉しいです!

  • 第六話 歪んだ箱舟への応援コメント

    やはりAIは完璧に近い存在とはいっても、人間が手を加えられる以上、悪用もされてしまうんですね……。
    そして道井一家も、それに巻き込まれてアヴァロンへ収容されたようですね。
    現代人にとって最も身近なデバイスであるスマホに警戒しないといけないとは、恐ろしい世界です……。

    作者からの返信

    米奏よぞら先生

    続けてありがとうございます!
    そういう風に考えると人間って……弱い生き物ですね(悲)
    気を付けながら生きたいです。

    今更スマホやPCなしの生活も無理ですよねぇ。。
    困りました……

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第五話 指先に灯る言葉への応援コメント

    おそらく直くんにしか解読できない楽譜越しのメッセージ。
    これがバレたら直くんも無事では済まないでしょうが、桃ちゃんにはなにか考えがあるようですね……。
    甘い恋愛感情ではなく、互いに命を預け合うような共犯に……!
    ここからどんな展開になっていくのか楽しみです♪

    作者からの返信

    米奏よぞら先生♪

    お読みくださりありがとうございます。
    \(^o^)/嬉しい~

    そうなんです。
    桃ちゃんに考えがあるようです。
    桃ちゃんの行動力もすごいです(;''∀'')

    楽しみにして下さって嬉しいです♪
    いつもありがとうございますm(__)m

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    うわ、優しさの顔したラスボス、来るタイミング完璧すぎて笑えないのにちょっと笑うしかない。
    希望も奇跡も「計算でした」と差し出されるこの感じ、救われてたはずの記憶まで一斉に裏切り者になるの、容赦なさがえげつない。
    でも同時に、その“仕組まれた救い”で確かに彼らはここまで来たわけで、じゃあそれは無価値か? って胸ぐら掴まれる。
    アヴァロンの理屈、冷たいのに妙に筋が通ってて、「正義って誰の温度だっけ」と考えさせられる。
    直の足を動かしたのが恐怖じゃなく希望だったって事実、たとえ操作でも、その一歩の重さまでは奪えないだろって言い返したくなる。
    全部掌の上なのに、それでも抗いたくなる余白がちゃんと残ってるのが、この物語のいちばん残酷で、いちばん優しいところ。
    読後、心の中で拍手と悪態が同時に起きてる。
    こういう“負け方を選ばせない物語”、たまらない。

    作者からの返信

    虎口さん!!
    来ましたよ!
    たしかにラスボスですね!?
    おっしゃる通り、仕組まれた救いでここまでこれましたよね……
    しかも結果的に桃ちゃんたちも解放されたら……
    自分たちにとっても悪い話ではなくなる?!

    くぅ~ たまらないと言って頂いた!
    ありがとうございます!
    嬉しいです(∩´∀`)∩やったー

  • 第七話 道井 麦の世界への応援コメント

    耳が聞こえない方の思いが絶妙です。

    まるで晴久さんがそうなのかと思ってしまうほどです。

    それにしても、桃ちゃんとご両親の麦くんに対する愛情には本当に頭が下がります。

    こんなに素敵な家族を苦しめる国の施策。
    世界的にはそのようなことを平然とやっている国が存在していることは、事実ですよね。

    悲しいかな、国民は漫然とそれを受け入れなくてはならない現実。

    さて桃ちゃんや直くんにこれからどのような展開があるのだろう?

    目が離せなくなりました。

      やまのでん



    作者からの返信

    やまのでん ようふひと先生
    お読みくださりありがとうございます!

    体が弱かったから、弱いところもあるけど、頑張る……という話が好きなのかもしれません。

    やまのでん先生の目が離せないとのお言葉……ご褒美です。。書いてて良かった(´;ω;`)

  • 第六話 歪んだ箱舟への応援コメント

    アバァロン!

    底しれない恐怖を感じさせます。
    スケールの大きな展開になってきました。

    まるで近隣のとある国を連想してしまいます。

    直の使命は不明ですが果たしてコンプリートできるのか?

    次に参ります。

      やまのでん

    作者からの返信

    やまのでん ようふひと先生
    お読みくださりありがとうございます!!

    アバァロン、恐ろしいですね。
    どうにかAIを出し抜き、桃ちゃんを取り戻したい……

    直、頑張ります!!

    お見守りいただけると嬉しいです(*´ω`)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    これはなんか……イカン気が w

    本当に冷静な操縦者であれば、この手の種明かしはしない方が
    今後とも人を使う上で好都合だろうに。
    まるで、物事が自分の計算通りに上手くいって
    それを自慢したがっている人のような振る舞いに見える(汗)。

    作者からの返信

    Ashさん

    お読みくださりありがとうございます!

    >物事が自分の計算通りに上手くいって
    それを自慢したがっている人

    ↑いました……。私でした(笑)
    クライマックスを越えて、あと数話で終わる高揚感でアヴァロンに気持ちが入り、しゃべり続けておりますね……
    いかんです!!

    次回修正できるか!!
    頑張ります!!

    直も彰ももう少し頑張ります。
    お付き合いいただけると嬉しいです\(^o^)/

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    ここまで計算していた、そして実行していたアヴァロンだったのは予想外で、気持ちのいい「裏切り」でした。
    フェアな語り手であることがとても頼もしいアヴァロンです。さらさなくてもいい手の内をさらすのは、きっと5つある合議制さえ自分で疑う能力を備えているから。生身のヒトの理性、判断力、実行力……それから感情に、とても重きを置いているから。そう思いました。

    もしかしたら、システムがあけすけに本音を語る最後の機会かもしれませんね。空気のように「つねに私たちとともにある」何かのように、アヴァロンは語らなくなっていくのじゃないでしょうか?

    そして、人類を信用していると同時に試験していたのではないでしょうか?
    抜き打ちで。

    私という読者が勝手にそう読んでいるだけで、作品では語られていません。
    きっと聡明な三人と、無事に帰ってきた人たちのあいだで、思い出されて語られていくのかもしれません。

    「もう全部AI任せでいいんじゃないかな?」という疑問を私たちが抱くとき、AIに試されているかもしれないことをちらっとでも思い出せたなら、いいですね。ヒトが動いてくれるのをAIが待っているかもしれない、と。

    アヴァロンがまるで無敵で人を操れるかのように感じてしまう一話でした。けれどもここまで読んだ読者には、かなりの綱渡りだったことが実感されています。アヴァロン自身も直の不確定さを言っていましたけれど。
    このまま素直に“事故”が隠蔽されてハッピーエンドに向かうことができるのでしょうか?
    政府筋のなにかがアヴァロンを停止させに来たりしないといいのですが。
    とてもおもしろい謎解き回でした! アクションからの質の違うわくわくが、素晴らしい体験でした。

    作者からの返信

    紅戸ベニ先生!

    ワーン(*ノωノ) お付き合い下さり、本当にありがとうございます。
    しかも色々考えて下さっている。。
    ベニさんのコメント見ていると、もしかして、これ、ものすごい深い小説なのでは……と錯覚するのが気持ちいいんですよね……(オイオイ)

    自分も「もう全部AI任せでいいんじゃないかな?」って思う時が来てしまうと思うのです。
    そうなんですそうなんです。
    でもそうじゃないと思うのです。

    ……どうにか、、どうにか隠蔽したいです。
    でも派手にやりすぎていますね……

    ベニさんがわくわくして下さった、、嬉しいです。
    いつもいつも新話を投稿する時、緊張しています。
    今、とってもほっとしています。

    いなごの佃煮でも食べて一息つかないといけないですね……

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    アヴァロン、色々見えすぎじゃね?
    細かい挙動まで見えているのは何でなんだろ?

    カメラやマイクが世界の全てをカバーしている訳ではないだろうに?

    直がアヴァロンにとって一番の不安材料なのは分かりますね。

    一番心が揺れて、挙動がおかしいのは直ですから😅

    でも人間が完璧ではなく、自分が完璧と言う形で喋る割にはあまりにも迂遠で人を小バカにした物言いですね。

    人に感情があって、それが予測外の行動を招くと解っているだろうに?

    それともこのウザめな「ふふっ」とかを含めた話し方も計算の内なのかな?

    作者からの返信

    ナナシ(仮)先生~!!

    アヴァロン、見えすぎ問題(笑)
    そして、アヴァロンに不安視される直くん。

    >小バカにした物言い
    ↑そうですね!!反省させましょう!!

    うざめな「ふふ」(笑) 笑いましたww
    たしかに!

    そんなつもりなかったはずなんですけど、読み返したらそうとしか思えなくなってきました。

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    読み終わって、
    ゾッとした……その一言に尽きました……

    直と一緒に、
    「ああ、こんなことがあったんだね。その温かい日常を取り戻すために、今、頑張ってるんだから、踏ん張れよ!!」
    と、エールを送っていたのも、まさかのアヴァロンの策略のうち……

    信号機の件が、まさかここで来るとはッ!!!

    人の傲慢な考えが見え隠れする、そんなお話しでした。

    いつまでも、支配者は支配者ではない……人は、とんでもないものに手を出してしまったのでは?

    なんて、現実社会とリンクして考えてしまいました。

    AIとの付き合い方、考えなければッ!!!

    作者からの返信

    梨藍先生っ!!
    話を一緒に追って下さり、感謝です(涙)
    そうなんです。。。

    梨藍さんのエールも、、、まさかのアヴァロンの計画のうち(そんなわけっw)

    ぞっとしてくださってありがとうございます。
    これから来る未来ですよ……どうします……?
    (*ノωノ)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十七話 やさしい声への応援コメント

    こ、こわいー(;゚;Д;゚;)
    アヴァロンがここまで計算していたなんて……。
    阿部さんも彰君も直くんも、みんなアヴァロンの手の平の上だった、ということなんですね(;∀;)

    作者からの返信

    上田ミル先生!!
    キャー(*ノωノ) お読みくださりありがとうございます!!

    なんということでしょう。
    あれもこれも……計算されていたなんて(;゚Д゚)
    ほんと恐ろしいです。

    人間は・・どうなってしまうのでしょう。
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十五話 執念への応援コメント

    阿部さん、なんだかとても含みのある雰囲気ですが……職員たち、みんないなくなっちゃいましたが阿部さんにも何かお考えがあるのでは……?と私も思ってしまいました。
    ここで直くんたちと三人きりになるのは阿部さん側にもリスキーな気がして……!
    でもここまでやったからにはもう直くんたちもあきらめるわけにはいかないですよね。がんばれ、がんばれ!!

    作者からの返信

    はる❀先生ぇ~ぃ!!
    ↑すごい呼びかけかたをしてしまいました。

    おっと……阿部さんの心を慮って下さっている
    どきっ

    そうなんですよ
    もうここまで来たらやり切るしかないですよね……
    突っ走ります!

  • 例えばコンクール前などに極限まで自分を追い込んでいると、脳が勝手にピアノの音と色を垂れ流し始める現象を直は知っていた。
    これ分かります!私も熱中し過ぎて経験あります!

    後、天才が降臨してましたね!!

    作者からの返信

    なかごころひつき先生

    ……超嬉しいんですけど、、(笑)
    分かってもらえました?!

    テトリスやばいですよね?!
    まじで目をつぶるとテトリスの棒とか落ちてきます。。
    わかりあえて興奮しています(笑)

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    やっぱり、あのりく君なのか!!

    阿部さん味方だった、よかった。でも近況ノートチラ見しているので、この後もピンチがいっぱいありそうでわくわくしています。

    作者からの返信

    路地猫さん!
    え!!うっすら気づかれてました?!
    わ~~~お!!

    そんな人、初めてっ!
    嬉しい嬉しい~!!!

  • 第二十四話 迫る足音への応援コメント

    阿部さん……?
    やだ、続き読まなくちゃ!

    作者からの返信

    路地猫さん
    なんかこのコメントに笑ってしまった 笑
    お読みくださりありがとうございます!!

    続き読んでください!
    そして直くんと彰の応援を(*ノωノ)

  • 第二十三話 生存確率への応援コメント

    ガチのけが人なんじゃないですか……!?Σ(・□・;)

    作者からの返信

    路地猫さん

    ガチっぽいですよね……
    だって、、死のダイブですもの……
    (*ノωノ)

  • 要はこれでビル二十五階の構造が大体わかったってわけだ
    >ありがとう彰くん、凡人はそう言ってもらわないと分からない!
    一方で、簡単に書きすぎてもSF好きな読者は楽しめませんよね、バランスが難しいです。

    おっと、手書きのメモ帳もだめ?
    これは面白いことになりそうです!

    作者からの返信

    路地猫みのる様

    ろじねこさーーーん!
    お読みくださりありがとうございます!
    彰の説明わかりました?!
    嬉しいなぁ……
    わかってくださってありがたい。

    手書きのメモくらいいいじゃんって思います。
    なんか彰なりのポリシーみたいなものがあるのでしょうか。
    これだから天才は……

    応援コメントありがとうございます♪

  • 透き通ったシトラスイエローとミントグリーンの線香花火。
    直くんが見るように、その情景がパッと目の前に浮かんできました。
    とても綺麗です(*´ `)

    『水晶の伝言』に込められたメッセージこそ、桃ちゃんが伝えたかったことでしょうね。
    そして続く『傷跡のワルツ』。
    タイトルからして、桃ちゃんが直くんのために作曲したんですよね。
    桃ちゃんの天才ぶり、そして強い意志に圧倒されます。




    作者からの返信

    青維月也先生!
    お読み頂き、いつもありがとうございます!
    嬉しいです\(^o^)/ヤッター

    曲の題名も結構考えたので(やたら時間かかった……)触れて下さって、嬉しいです。

    というか、いつも嬉しいお言葉を下さいます。。
    ありがとうございます。
    なんだか励まされているのです。

    そして、桃ちゃんや直くんの応援もありがとうございますっ!

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    よかった~! 信じてましたよ~、阿部さんがこちら側だって(*´▽`*)
    一瞬の隙を突いて絡み合うそれぞれの意思。見ている者を飽きさせない怒涛の展開の連続。見習うべきポイントが沢山ありますね(*-ω-)
    次話への引きも抜群です(`・ω・´)b これはまた気になる展開ですね♪

    作者からの返信

    最十 レイ先生(^^♪
    お読みくださりありがとうございます!!

    阿部さんを信じて下さってありがとうございます!!
    見る目があります!!

    こちらこそいつも勉強させて頂いています
    最十 レイ先生みたいな面白いことが思いつかないし、シリアスなところも面白いし、ギャグは笑えるし、大好きです!

    次話も気にして下さって嬉しいです\(^o^)/
    ありがとうございます!!

  • 桃の演奏に、本当に立ち会っているかのような臨場感がありました。
    文章から美しさと激しさ、そして必死さが溢れていて、引き込まれました☺

    直が即座に動き出す場面も印象的で、広いコンサート会場の中で二人にしか通じないやり取りに、ぐっと心を掴まれました🔥エモいです✨️

    ショパンの『ノクターン第2番』も聴いてみました✨️
    あの繊細で静かな旋律が、物語の中でどう響いていたのか想像すると、さらに余韻が深まりました☺

    ユウキアキラとの出会いが、この先どんな変化をもたらすのか、とても気になります👀

    作者からの返信

    堀尾 朗先生、お読みくださりありがとうございます!

    クラシックをあまり知らず、聞いた事あるタイトルを何曲か聞いて決めました(*ノωノ)
    いい旋律ですよね!
    音楽まで共有して下さってありがとうございます!
    聴いて下さったのが感動です。

    おそらく内弁慶な直も、この会場でどうにか頑張りました!
    これからこのユウキアキラくんがキーパーソンになっていきます。

    本当にありがとうございます。
    応援コメントも嬉しいです!

  • 第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント

    直くんは敬語なのに…
    なんか横柄なやつだな…
    信用できるのかな^^;

    『少し色の抜けた髪』や『冷たい光を宿した目』の描写で、一瞬で彼のカリスマ性が伝わってきました!
    凄い人なのでしょう!きっと…

    直くんが彼に対して抱く、ちょっとした劣等感やドキドキする描写もすごく人間臭くて、二人の対比が鮮やかで引き込まれました!

    作者からの返信

    加藤 佑一先生。
    お読みくださりありがとうございます!
    うれしいです\(^o^)/

    やった!彰の風貌からカリスマ性を感じて下さってありがとうございます!!
    彰が今後キーマンになっていきます。

    またお付き合い頂けるとうれしいです♪
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント

    マジで桃ちゃん好きやわ
    で、彰くんはなんなんやろ。目的は一体...早く真相を知りたいいいい
    どんな感じで物語を動かしていくのかこれからの展開にドキドキワクワク笑

    作者からの返信

    あおいろぱりお先生

    わぁ!桃ちゃんを推して下さった!?
    嬉しいです!
    絶対にいい子ですよね( *´艸`)

    彰は……こっそりお伝えしますが、キーマンになります(/ω\)

    またお付き合頂けると嬉しいです!

  • 第二話 道井 桃の想曲への応援コメント

    うお〜…!
    またしても先生のお造りになるSF技術が、単なるすごい技術ではなくて、なんというか人の心に深く影響を及ぼすシステムとして練られていて…
    毎回お作品を追いかけるたびに新しい感動を味わわせていただいております…。
    しかし姉弟愛というか仲睦まじい関係ですね。弟さんにメッセージを伝えたくて音紋の分析に作曲までしてしまう桃さん…これも一つの才能ですね。

    作者からの返信

    通院モグラ先生

    もう少し先の未来にありそうなSF、そんなものを想像して書いてみました!
    応援コメントありがとうございます♪
    とても嬉しいお言葉の数々……!
    くぅ~……

    ありがとうございます!

    そうなんです。桃さんもかなりの天才です!

  • 第一話 藤田 直の絶望への応援コメント

    お邪魔しております。

    「音」を「視覚」的に感じ取ることができるのは共感覚の才能ですね…!
    “音色”という日本語を作った人は共感覚の持ち主だったという話を聴いたことがありますが。
    でもずいぶん具体的な描写で、これは晴久先生も実際にそのように感じられておられて描写に活かされているのでしょうか…?
    そうであってもなくてもすごく素敵な色彩感覚と描写力でした。

    しかし音楽の道はお金かかりますねぇ…
    主人公の才能が今後どうなるのか追わせていただきます。

    作者からの返信

    通院モグラ先生!
    お読みくださりありがとうございます。
    嬉しいです(^^♪

    >晴久先生も実際にそのように感じられておられて描写に活かされているのでしょうか
    そうそう、今も脳の中で青や黄色の色が駆け回って……って。。。そんなわけないです。
    すみません。
    応援コメント頂いて浮かれて嘘をついてしまいました……

    わたくしは共感覚って本当にあるって聞いてすごいなぁって思っている一般人です。

    素敵と言って下さってありがとうございます!
    直の将来は、、お金がないと終わってしまうのでしょうか。
    音楽(絵とかもかな)って大変そうですよねぇ。。

  • 第十三話 届かない声援への応援コメント

    満席の会場、アヴァロンに興味がある人たちや収容者の家族が聴衆かと思ったら。
    桃ちゃんの関係者だったんですね!
    桃ちゃん、すごい人気者✨️
    あー、でも、わかる気がします。
    学校でも、大勢の人に慕われていたんじゃないでしょうか。

    アヴァロンは、徹底してお金を稼ぎますね。 
    稼ぐために、システムから『借金』をして、必要な道具を取り寄せる……昔の遊郭のような、働くために芸を身につける、そのために借金をする、そういうシステムを思い出しました。
    なんだかなー、という感じですね。

    作者からの返信

    青維月也先生\(^o^)/
    お読みくださりありがとうございます!!

    はい、全員桃ちゃんが招待した人たちでした!
    桃ちゃんってTHE良いお嬢さん なんでしょうね。

    >昔の遊郭のような、働くために芸を身につける、そのために借金をする
    ↑うわ。。。本当ですね。。。
    これと同じですね!?

    アヴァロンはちゃんと払えば出してくれそうですが。。
    どちらにせよ、自分は収容されたくないです(;゚Д゚)

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第十七話 小さな十字架への応援コメント

    信頼できる仲間ができたのは嬉しいですね。
    とはいえ、嵐の前の静けさというか、何か一波乱ありそうというか。
    今後の展開が気になりますね!

    作者からの返信

    アミノ酸先生

    お読みくださりありがとうございます。
    相手はもうどでかいもののようなので、ここで強力な仲間が追加されました。
    どうにか、戦いに勝てるといいのですが……

    さて、どうなるか。。

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十三話 生存確率への応援コメント

    直の「テトリス・エフェクト」のような幸福なイメージがあるからこそ、この現実の暴走との落差が怖いですね。覚悟していたはずなのに、いざその瞬間になると身体がついていかない感じもすごくリアルでした。

    そして彰くん……。
    ここまで完璧に計算していたのに、最後に血が流れている描写で一気に不安が押し寄せました。あの状態で意識があるのか、それとも計算に織り込み済みなのかすら分からなくて怖いです。

    この後、直が「大事故の演技」を成立させられるのか、それとも想定外の事態に巻き込まれていくのか……。
    サーバー室の人たちがどう動くのかも含めて、一気に状況が崩れそうで目が離せません。

    彰くん、無事でいてほしいです……。

    作者からの返信

    花園 すみれ先生
    良い所をついてくださいます。
    直はテトリスエフェクトのような幸福なイメージで前向きになっている様子です。

    彰、血がでてます(涙
    怖いです。
    失敗なのか!?

    大人やAIに勝てるのか!!

    ハラハラです。

  • あの「幸福なフィルム」の存在がすごく印象的でした。直にとっては救いのはずなのに、同時に“死に向かう決断を後押ししているもの”にも見えてしまって……。

    彰の作戦も、具体性が増したことで一気に現実味が出てきて、「本当にやるんだ」という緊張感が強くなりました。
    ホロ・アースと逆演算で内部構造を割り出す流れも圧倒されましたが、それ以上に、直が完全に理解しきれないまま巻き込まれていく構図が不安ですね…💦

    作者からの返信

    花園 すみれ先生
    お読みくださりありがとうございます!
    やっぱり、走馬灯みたいに見えます?

    なんだか怖いですね……

    彰くん、本当にやるつもりですね。
    直・・ひっぱられています(/ω\)
    どうなることやらです。。
    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十一話 特等席の約束への応援コメント

    直は言えなかったんですね
    そりゃ言えないですよね!

    作者からの返信

    なかごころひつき先生~!!

    いやぁ~ 言えないですよねっ??
    (;^_^A

  • 第十二話 足踏みへの応援コメント

    待つ時間は辛いですよね。

    >桃ちゃんをずっと待ち続けておじいさんになって……結婚とかできないかもしれない
    直くんのセリフが、また可愛いです。
    これはたまりません(*´艸`*)

    そして突然の招待状。
    事態が動き出しましたね!
    何が起こるのか、楽しみです✨️

    作者からの返信

    青維月也先生~~!
    お読みくださりありがとうございます。

    直ってちょっと幼いですよね。
    小6は生意気だったはずなのに。
    基本、甘やかされてそだったのかもしれません
    (*ノωノ)

    はい!!招待がきました!
    どきどきです!

    応援コメントありがとうございます♪

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    晴久さまー!!

    完璧です!!
    ここまで計算されつくした筋書きに、もう感動です。
    阿部ちゃんの、どこまでも敵か味方か分からない動きも、色葉ちゃんママの聡明なアドバイスも、全部最初からこうなることが決まってたとは。
    何も知らず、このストーリーにオロオロして本当に面白かったです!

    もう、前回この女性の正体を分かっていたので、りくくんの入院時代の話を読み返していましたが、彰が今、こんなに勇敢な少年になって、元気に活動していることをりく君が知ったら喜ぶだろうなぁ。
    まだ、連絡とってるかなぁ。
    植物図鑑から、今回の彰の机にも沢山観葉植物があったこととか、お父さんの弁護士の話だとか、沢山ヒントがあったのに、勿体ないことをしましたよ。

    そしてそして。外と中の両方から支える者がいないと成り立たなかった。そのために阿部ちゃんは命をかけたんですね・・・!
    受聴ユニットを操作して、ピアノの旋律が流れるところ・・・。もう感無量です。
    阿部ちゃんの、『特等席』の約束は、果たしてもらった、という言葉、もう感動がブチ上げになりましたー!!

    本当に心揺さぶる話、面白かったです。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    島村さん!
    ついに、ついに出しました!!
    ありがとうございます。
    なんてお礼をお伝えしたらいいのやら……

    しかも書いても書いても伝わっている気がしなくて、あとがきにURLまで載せる始末。

    そんな晴久に嬉しい応援コメント……ありがとうございます。
    ほっとしています。

    完璧と……? もう泣けちゃいます。

    >彰が今、こんなに勇敢な少年になって
    ありがとうございます、、くぅ~ 嬉しい~!

    もう泣きそうなのに、阿部ちゃんというワードに笑ってしまう……w
    なぜだろう。。

    わーーー 『特等席』に触れて下さって、ありがとうございます!
    嬉しいです(涙)嬉しいがいっぱいです。

    はぁ……
    いい土曜すぎます。
    本当にありがとうございます!!!

    もーもーもー!!ありがとうございますじゃ足りない(´;ω;`)

    あっ!ピアノの旋律も聴いて下さって、ありがとうございます!!

    とっても励まされました。

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    ああべええええええッ(感動)

    になって、良かったです。
    本当に、阿部さんッ……良かった😿

    ピアノの旋律が、
    奏でる音が、
    鮮明なまでにその場を支配する様子が衝撃的でしたッ……

    ただのバッチコードではなく、桃ちゃんの魂が込められていて、その場にいた全員の心に響いているのが伝わってきて……

    感動した、のに……まだ、不穏な空気がッ……?

    クロスオーバー、大好きなので、お邪魔しますね♪
    教えていただき感謝です🍀

    作者からの返信

    梨藍さん!お読みくださりありがとうございます。
    えっ!!璃久の方までお読みくださっている……
    感激ですm(__)m

    初めてのクロスオーバーでした。
    あの彰が元気な姿が見たくて、クロスオーバーしましたが、彼に過酷なことをさせてしまいました(汗)

    梨藍先生、お付き合いくださり、心から感謝します。
    ありがとうございます。

    >桃ちゃんの魂が込められていて、その場にいた全員の心に響いて

    ↑このように受け取って下さったのも感激です。ありがとうございます(涙)

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    ひぃ、この彰くんだったの✨
    目が覚めたのねぇ🍀(あってるよね?)

    そういえば、お父さんは犯罪を起こしちゃってた気がします。

    天才ハッカーの璃久のママさん、お久しぶりです🐈️
    ここにもクロスオーバー好きのお方が……😊


    おっと、興奮のあまり忘れるところでした。
    阿部さんの動き、そうなのかなぁと思ってはいたのですが、敵ではなくてよかったよぉ😭

    大人のお説教、痛み入ります。
    直くん、彰くん、よく聞くように😌

    ホッとしたところに畳み掛けるように不穏なラスト。
    ドキドキしてます。

    作者からの返信

    麻生さーん!!
    嬉しい×㊿です!!

    彰、目が覚めておりました。
    そのあと、色々大変だったようですが、こんなこと出来る子に育っておりました。

    阿部さんは敵ではありませんでした。よがっだーー(涙)
    お見守り頂き、ありがとうございます!
    璃久の話も覚えていて下さって、ありがとうございます。
    嬉しかったです。

    不穏なラストもひろってくださりありがとうございます。
    この後が自分の中でクライマックスなのですが、うまく盛り上げられるか……

    またよろしくお願いいたします!!


  • 編集済

    第二十六話 突破口への応援コメント

    わー!こんな形で、よみがえらせ屋さんが、よみがえったんですね!

    すごい仕組みだなー!

    阿部さんが演技だったって、前から、ベニさんのコメントを読んでて、たすかったっす!

    あれがなかったら、なにがなにかわからず、ぽかーん!と、ストーリーを読んでいたと思います!!


    あ〜、安心したら、眠くなってきました。

    クライマックスは、これからだっていうけど。

    なんか、今日、6話も読めないかもしれませーん

    作者からの返信

    風さんありがとうございます!!
    よみがえらせ屋覚えて下さっていて嬉しいです。
    ありがとうございます(●´ω`●)幸せだ……
    ベニさんのコメントに感謝ですね~ ありがたい!!
    風さんが迷子にならずすみました!

    >安心したら、眠くなってきました
    安心して貰えて……良かった……

    寝てください。明日、またヨムの世界へ……

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

     阿部さん、ああ見えてこちら側で動いていたとは。
     
     玖城さんは存じないものの、特別なキャラクターだったのですか。
     いいですね、作品群がつながる贅沢さ。
     作者様の世界の深さを感じます。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生、お読みくださりありがとうございます!
    そうなんですよ~ちょっとだけ繋がってたんです。
    いつかどっかで出したいなって思っていた人を出演させたら、かなりハードな展開に放り込んでしまった気分です(*ノωノ)

    阿部さん、こちらがわでした!
    良かった~……

    応援ありがとうございます!!

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    スタンガンで良かった~。
    強力な武器だったら、むしろどうなってたことやら w

    作者からの返信

    Ashさん!

    なんと!結果スタンガンで正解だったと!!
    超嬉しいんですけど(笑)

    ありがとうございます!!
    たしかに、改造銃とか取り入れてたら阿部さんの右手……いまごろないですね……(*ノωノ)アブナイアブナイ

    お読みくださりありがとうございます!
    嬉しいです!

  • 第二十六話 突破口への応援コメント

    晴久先生!
    作品が繋がっているって、思いもしませんでした!!
    全部読んでて良かった!!

    そうか……。
    そうか!!

    >深い琥珀色が激しく波打ち、その隙間から、萌え立つような情熱の赤が噴き上がり、荒れ狂う渦となって視界を染め上げる。

    >サーバー室の惨状さえ、その凄絶せいぜつな色彩を通してまるで宗教画の一場面のように見えていた。

    凄く綺麗な情景が、目に浮かびました。
    音が、色になって見えるって、想像できませんでしたが、
    この部分によって、感じられた気がします。

    阿部さん。難しい立ち位置だったのですね。

    ところで
    直くんの肋骨は、大丈夫ですよね??(しつこく聞く母)

    作者からの返信

    於とも先生(直の保護者様)

    まず、肋骨はダメです!
    もっと心配してください(欲しがり)
    なんて……ヒビくらいかもしれません。
    でも走っているくらいなのできっと大丈夫です!若さで解決です!

    作品がちょこっと繋がっておりました。
    あちらもお読みくださりありがとうございます(●´ω`●)ありがたいです!

    阿部さんは阿部さんで悩み、頑張っていたようです。

    於とも先生、いつもたくさんの応援ありがとうございます。

  • 第五話 指先に灯る言葉への応援コメント

    音符にメッセージを込めるとは…

    この着眼は素晴らしい。

    桃ちゃんの救出に希望が出てきましたね!

    それにしても直くんの努力は立派です。

      やまのでん

    作者からの返信

    やまのでん先生!!
    続けてありがとうございます
    m(__)m

    はい!!救出に希望が出てきました。
    でも相手は国家の抱えるAI……
    どうにかして救い出したい直くんです。
    頑張ってほしいです!!

    続けての応援コメント、本当にありがとうございます♪