第三十一話 再会への応援コメント
直と桃が再会できて、本当に良かったです✨️
会見での桃はとてもしっかりしていて、その姿にも心を打たれました😁
だからこそ、直と再会した瞬間に、これまで抑え込んでいた感情が一気に溢れ、泣きじゃくる姿がより一層感動的に感じられました✨️
そして、アンサーとして曲を用意する直も、粋なことをしますね✨️
会見での母親の言葉も印象的でした。
「失った時間は取り返せない」――
だからこそ、これからの時間を二人で大切に生きていってほしいと、心から思いました😄
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
はいっ(´;ω;`) 再会できて、ほっとしています。
直も曲をご用意しました!
幸せになってほしいです(●´ω`●)
ふたりの応援、とても嬉しいです!
堀尾先生、ありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
直くんがスタンガンで人質をとる!
直くん優しいから人質なんてとっても…
と思っていたら!
え!阿部さん!どうして?
彰くんが警戒していた通り、敵だったのでしょうか…
作者からの返信
加藤 佑一先生
お読みくださりありがとうございます!
直くんがスタンガンなんてバチバチできるワケがないです(涙)
阿部さん・・・そんな(汗)
敵だったのか、、それとも、、。
第三十話 病室にて②への応援コメント
彰には別に好きな人がいたんですか‼️
実は内心、桃との三角関係になってしまうのでは……と危惧していたので、勝手に安心しました(笑)
彰が好きな色葉って子はどんな子なんだろうと気になりますね✨️
久城さんの娘さんなら安心だ、と勝手に親心を抱いております💦
それにしてもアヴァロン凄いですね‼️
まさか尖かーーー間違えた、尖守島問題を解決してしまうとは⁉️
(お約束をやらないと済まない性格でして…すみません💦)
本当に世界を平和にしてくれるんじゃないかと、期待してしまいますね😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
(≧▽≦)嬉しいです!!
桃と直と彰……三角関係にならなくて本当に良かったです。
……堀尾先生?島の名前、あっ 良かった!
わかって下さっていた!
そうそう!尖守島問題ですね!!
いえ!お約束大好きです!(*ノωノ)
ありがとうございます!
いつも楽しい応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます♪
医療ドラマとかだとAIでは見抜けなかった症状を人が見抜き、人間の方が依然として優秀……なんて展開になったりもしますが、御作ではしっかりAIの力が描かれており、人との明るい未来が見て取れますね(*´ω`*)
ちょうどいい長さで読みやすい作品でございました。また新作などがあれば、お邪魔させていただきたいと思います。お疲れ様でした°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
作者からの返信
最十 レイ先生~!!
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
本当にうれしかったです。
しばらくお休みしますので、カズノチカラのコメント欄にて、またお話出来たら嬉しいです♪
ちょうどいい長さって言われて、すごくうれしいです!!
本当にありがとうございましたm(__)m
第三十話 病室にて②への応援コメント
彰くん、色葉ちゃんが好きだったんですか!?
うーん、これはきっと報われない想い(^_^;)
桃ちゃんが好きだったわけではないんですね。
これは直くん的には一安心でしょう。
>高架バイパスを飛んで、ビルの二十五階に突っ込むような危ない子に、娘はあげられません!
そして、これに尽きます!
アヴァロンが冤罪を認めるとは。
しれっと釈放ではなく、会見まで開く。
運用方法も大きく変わるようですし、直くんたちの行動の結果、なのでしょうか?
作者からの返信
青維月也先生
彰の恋は・・・実らなそうです(*ノωノ)アワレナリ
もし、ビルの二十五階に突っ込まなくても失恋確定な気がしますし・・(笑)
アヴァロンも目的を達成したので、しっかり冤罪を認めて釈放の流れですね。
とりあえず、釈放に関しては良かったですが・・・
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
とんでもない作戦を考えますね……。
でも二人がやろうとしていることはとんでもないですし、計算上可能であれば彰的にはあとはやるだけなのか。
ネット?の細かい説明で「そういうもんなんだあ」と頭を空っぽにしていた分、
ビルの通信やらなんやらで「言ってることはわかるけど凄いなあ」と、直にシンクロしていました。
だからこその後半の作戦がやばい。
「言ってることもやろうとしていることもわかるけど!」と叫びたくなりました。
頼りになる仲間は着いていくのも大変ですね……。
作者からの返信
アミノ酸先生
天才は、、、遠くから見ているくらいが楽しいのかもしれませんね。。
ピアノ以外は凡人の直くんはついていけません
(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!
しかもシンクロして下さって・・・
これ以上ない幸せでございます!!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
全てはアヴァロンの手の中…
毎回びっくりさせられます!
すごく良かったです!
作者からの返信
なかごころひつき先生
本当に、、まさか!です。。
良かったと言って頂けて嬉しいです( *´艸`)
ありがとうございます!
第九話 君を探す地図への応援コメント
緊迫感ありますね。
桃からのメッセージが何故、不協和音だらけだったのか。
疑問を持たせながらの侵入計画、先の展開が気になり過ぎます!
作者からの返信
三里あゆむ先生
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです!
はい・・・桃になにがあったのでしょうか(/ω\)
直くんは心配ですよね。
麦!いました。
これから受け取りが成功するか、、、
(*ノωノ)ドキドキ
お見守りいただけると嬉しいです!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
とりあえず直くんと彰くんが、無事で良かったです。
アヴァロンのおかげで、捕まることもないようですし。
二人の親御さんは、もう心配で心配で、しょうがなかったでしょう。
いっそ自分が倒れそうでも、息子のために踏ん張ったのだと思います。
まあ、高速からビルに突っ込むなんて、生きているのが奇跡ですよね。
一睡もせずに看病をしていた気持ちがわかります。
ゆっくり休んでほしいですね。
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
はい・・どうにか無事でした。
あばらで済んで、良かったです。。
親御さんはもう、生きた心地しなかったことでしょう。。
飛んでビルに突っ込むなんてアトラクション、聞いたことないですもんね・・・
応援コメントありがとうございます♪
第二十九話 病室にて①への応援コメント
無事で本当に良かった😁
桃とも再会できるんですよね😄ワクワク✨️
これで会えなかったら、「話違うだろ‼️」って、もう一回ビルに突っ込まなきゃですからね(笑)
頼むよ。アヴァロン……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
はい!!ついに・・・再会の時がやってまいります(嬉)
ちょw
もう1回ビルに!?
堀尾先生!?(笑)
お読みくださりありがとうございます!
そして応援コメントありがとうございます!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
AIと人の単純な対立ではなく、AIを駆使した“知能戦争”になるというアヴァロンの話、説得力がありますね😁
これまで散々騙されて警戒していたはずなのに、気がつけば「ふんふん、なるほど……」と納得している自分がいて、ちょっと怖くなりました💦
……俺、チョロ(笑)
そして、幸せな情景を脳に送り込めるということは、その逆もできるということですよね。
そこを想像すると、一気にゾッとしました😱
まさに“精神を直接揺さぶる兵器”……恐ろしすぎます💦
さらに、麦と彰が将来的に“管理・運用する側”になるという点も気になりますね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
堀尾先生はチョロくなんてないです(笑)
優しいのです。
アヴァロン恐ろしいですね。
そう。。脳にイメージ送られなんてしてしまったら・・人間なんてイチコロでしょうね。
AIを敵にまわす未来があったら・・恐ろしいです
応援コメントありがとうございます!!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
直くんにはないデータサイエンス学科ならではの視点で、彰くんが何かに気づいたりするのかなー。
プロトタイプじゃなければ、受聴ユニットから聞き取れる幅も広がったりするんでしょうか。
ポイントとしてメモしておきます_φ( ̄ー ̄ )
作者からの返信
🦀さん
プロトタイプだと出来る、出来ない・・・・あるんですかねぇ・・
メモありがとうございます!!
🦀さんがメモってくれた(*ノωノ)キャ
>データサイエンス学科
↑なんかかっこいいです。
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃ちゃんの言いたい事は時間内に全部伝え切れたのかな🤔
あきらくん、直くんみたいに桃ちゃんから指示をもらう経路はないだろうから、何も知らされてない?
ぶっきらぼうな感じはするけれど、悪い子じゃないですよね。
(🦀は知ってるw 元気で登場してきてくれて嬉しいです
作者からの返信
🦀さーーーん!!
そうです!
🦀さんは知っているのだぁぁぁ♡
そう、彰は連絡経路がないから知らされてなさそうです。
ドキドキ(*ノωノ)
第二十三話 生存確率への応援コメント
直くんスマホ落としたの〜!
なんて失態をと思ったけど、車きてなくてよかったですね!
直くん膝が大変なことになってます…
大事故の演技じゃなくて、素でいけそうですね^^;
彰くんは無事なんでしょうか…
リアリティのある描写のおかげで、事故の凄まじさが肌で伝わってきたました!
作者からの返信
加藤 佑一先生
とんでもない大失態です。
一歩間違えたら正面衝突です・・・
何してんだか(*ノωノ)
>素でいけそうですね
↑絶対、素でいけますよね(゚Д゚;)
ガクブル・・・ですね・・
応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます♪
未来を紡ぐのはやっぱり心
すべての想いが結実しつつ予感を感じるラストでした
たったの一言にいろんな情景が浮かぶようです
とっても素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様っ!
応援コメント嬉しかったです♪
ありがとうございます!!
こいさんもコンテストでお忙しい中、お読み下さって・・・感謝です。
こちらこそ、いつも本当にありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
この一年半でさらにAIが発展して、治らなかった病に光が。
麦たちの人生のひと時を奪いつつ、寄り添ったAIだったのですね。
現状のアヴァロンの社会的な位置づけ、読者の想像次第というのがいいですね。
ディストピアで管理された未来という晴久さまらしい世界観のまま、壮大になった長編を楽しませていただきました。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
咲野ひさと先生
最終話も、お読みくださりありがとうございます!
そして嬉しいお言葉まで・・
感激です(´;ω;`)
咲野ひさと先生、最後までお付き合い頂き、感謝しています。
ありがとうございました!
そして、、、ですよ。
レビューが素敵でおしゃれで、、読み返そうかと思ってしまうような品質・・
うう~ 光栄です!!
何度も読み返しています。
ありがとうございます(感涙)
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
9万4千文字の完結、おめでとうございます!!
ひとつの物語を完結させた晴久さんに、最大限の拍手を送ります✧(*´꒳`*ノノ゙✧パチパチ
共存ではなく「共闘」という言葉選びが興味深いと思いました。
挿入歌まであるという豪華な作品を読了出来て、嬉しいです!!!
作者からの返信
路地猫さん!!
(´;ω;`)
来て下さってありがとうございます!
完結にお言葉も嬉しい~!
挿入歌にも触れて頂いてこれまた嬉しいです♪
とにかく、完結が出来てほっとしています。
完結の回ってなんだか緊張しますね・・・
応援コメントありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます(^^♪
難しい題材に取り組まれたと思います。
お疲れさまでした。楽しく読ませていただきました。
アヴァロン、最終的には人間の味方のAIでした。わがままを受け入れてくれるなんて、良い意味で機械ならではだと思いました。
人間のわがままが美しい。利己主義のわがままでは無く、誰かを想ってのわがままなら、美しいかもしれませんね(*^_^*)
直は、身近な大好きな人を助けたいと必死になって、最後はみんなの決断をひっくり返しました。もう、アヴァロンに接することは無かったようですけれど、お互いに共闘の仲間だと思っていることでしょう。
最後の「うるせーよ」に、親友のような気軽さを感じました。
作者からの返信
麻生さーん!
最後までお読みくださりありがとうございます!
応援コメント励みになっていました(涙)
たしかに最後のうるせーよ はちょっと親しみも感じるかもです( *´艸`)
話を追ってくださり、本当にうれしかったです。
ニルヴァーナ ドラゴン・スプレッド
ちょっとバタついてしまいまして、明日からまた伺います~!
途切れてしまってすみませんっ
最後まで応援コメントありがとうございました
\(^o^)/
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
知性戦争……怖いですね。
それが、どんなものを引き起こすのか、正確なところはわかりませんが、ろくでもないものでしょう。
アヴァロンはAIとして、作った人間を裏切らない。
だから自分を信じてほしい、と言いたいのでしょう。
ですが、うーん、難しいですよね。
遠くない未来に、麦くんと彰くんがアヴァロンを管理するというのは、希望がありますが……。
答えは簡単には出ないですよね。
作者からの返信
青維月也先生
知性戦争怖いです。
人間は争いに入れそうにないですね・・・
そうなんですよ・・そんなこと言われましても・・って感じです。。
考えて下さってありがとうございます!
どうなってしまうのか、、、
お読みくださりありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結、おめでとうごさいます🤗⭐✨🎉
おもしろかった!
ただ、その一言です。
AI
頼るべきは頼る。
そして、進化も止めない。
人類の隣に、いつもいる。
ドラえもん。
R2-D2
ジャービス。
みんな、友人です。
友達が1人増えた。
そんなもんですよ。
人類のわがまま。
何よりも、人が人を愛する。
そんなの、わがままですからね。
それを美しいと、わかってくれるんであれば、AIは、我々の良き友人ですね。
✨🤗🩷🤖✨
作者からの返信
マイフレンド、宮本 賢治先生~!!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
「おもしろかった」というその一言が、何よりの報酬です。
先ほどは近況ノートでもありがとうございます!
あんな顔が赤くなったの思春期ぶりです・・・。
こんなご褒美が完結後にまっているなんて思いもしませんでした。。ありがとうございます!
仰る通り、誰かを愛するということは、ある意味で究極の「わがまま」なのかもしれませんね。
ああ おしゃれなことをおっしゃる・・・。
直や桃たちのわがままな愛を、最後まで見守ってくださり本当にありがとうございました♪
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
ふむ🤔
答えとしては、
アヴァロンが統治する世界。
ソレでいいんじゃない。
そう思います。
車が自動運転になる。
マニュアルで運転することはなくなる。
霧がひどいとき、雪がひどいとき。
視界不良。
現在、危険なため、運転不能です🤖!
あっそ😑
一見、不便なようですが、事故は起きません。
つまり、戦争が無くなる。
人類の悲願が、AIによって、叶うわけです。
我々はどこから来たのか?
どこへ行くのか?
人類の存在意義が無くなる。
みんな、迷子になる。
そんなことは、ありません。
人間。
とても、タフで、賢い、気のいいヤツラです🤗⭐✨
作者からの返信
マイフレンド(←しつこく言いますw)宮本 賢治先生♪
お返事前後してすみませんですm(__)m
「人間。とても、タフで、賢い、気のいいヤツラ」
この一言に、胸が熱くなりました。
マニュアル運転ができなくなっても、雪で足止めを食らっても、そこで「じゃあ何して遊ぼうか」と笑えるのが人間、そうでありたいですよね。
AIには計算できない「無駄で、美しくて、最高に気のいい何か」を我々は探していたいです!
お読みくださりありがとうございます!
応援コメントも嬉しいです♪
第二十七話 やさしい声への応援コメント
まさか政府が仕組んだ罠ではなく、プログラムを完成させるための計画に過ぎなかったとは……‼️
語られる真実がどれも衝撃的で、並べだしたらキリがないほどです💦
いくつか挙げると、まず桃からの手紙やコンサートまでもが仕組まれていた点。
直と桃の必死の行動を「計画の一部」として切り捨てるなんて、あまりにも酷い‼️
あっ、「ずっとーーーー」で強制終了させたのもアヴァロンですよね💢
忘れてないぞ(笑)
それに、直の脳内に流れた優しい未来像まで仕組まれていたとは……‼️
人の優しさにつけ込むなんて、本当に酷い……(2回目)
とはいえ、桃たちが釈放されるのは本当に良かったです😁
ーーーーーーーーーーーーーー
ふりがなの件、気づいていただきありがとうございます🥳
普通に読むと「あきら」かなと思ったので、付けてみました😁
まぁペンネームなので、どちらでもいいと言えばいいんですけど(笑)
作者からの返信
堀尾 朗先生
ふりがなの件、わかります。
自分もおそらく色々な読み方して頂いていると思います(笑)
朗先生にだけ教えますね(なぜw)
はるひさ と読みますw
無駄な自己紹介コメント、失礼しました。
>「ずっとーーーー」で強制終了させたのもアヴァロンですよね💢
忘れてないぞ(笑)
↑こちら、超嬉しかったです(笑)
うわーー 覚えていて下さっている!!
オイコラ的な強制終了でしたよね!!
そうでした!!
嬉しい応援コメントありがとうございます♪
第二十六話 突破口への応援コメント
おぉ‼️まさかの阿部さんは味方だったんですか‼️
ん?なんか既視感(笑)
裏切りの裏切りとはやられました✨️
内部からの圧と外部からの圧が揃った時に、道が開けるって解説、凄く納得がいきました☺
直が録音した旋律が流れる描写は美しくて感動しました✨️
番外編があるんですか⁉️
本編を読み終わったら、覗かせていただきます☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
直が録音した旋律について触れて下さりありがとうございます!
嬉しいー(*ノωノ)
書いて良かったです!!
番外編!
彰の幼少期が出てくる別作品があります(笑)
アピールしてすみません(n*´ω`*n)
お時間があったらチラリと・・・
いつもありがとうございます!!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
敵か、味方か、アヴァロン。
血が通っていない。
まさに、神の思想ですね。
軽く、マウントを取ってくるとこが、
不気味です😓💦
作者からの返信
宮本 賢治先生
わぁ!続けてありがとうございます!
アヴァロンちょっとマウント気味ですよね?
どやっていますよね??
彰あたりがキレそうです・・(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。ピアノ、人工知能、アクションあり、心に響く感動。盛りだくさんの作品を一気読みさせていただきました。この逸作の魅力をどう動画に響かせるか。作品の品格を落とさず、魅力を引き出すには……。もう一回読みに行ってきます😄三往復。感覚に染み込むまで。好きな作品じゃないとできませんね。読書マラソンみたいです🤣
作者からの返信
アタヲカオ先生・・・
うちのAIがいうことを聞かず、格闘しています。
全員同じ顔になります。
明日には必ず!!!あーーん
楽しみなのに!!!
そう考えるとアタヲカオ先生の動画ってちゃんと個性が出てて、すごいですよね。。
キャラの作り込み・・・愛とセンスを感じます。
わーん!読書マラソンありがとうございます(涙)
自分も画像、急ぎます!!!
そして完結にコメントありがとうございます!!
嬉しいです!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結お疲れさまでしたっ!!
なんというカッコいいセリフで幕を閉じるのでしょう、直くん!
いきなり一年半が経過していましたが、どうなったのか。
すると、術中の補助にまでAIが。(当然でしょうけど)
やはり直くんの主張が通されたのですね。
麦くんの手術もうまくいってよかった。AIが補助したこともありますが、そうさせる場へもっていくことができた直くんと、みんなのおかげですね。
「人間のわがままが一番美しい」
そうですね、AIにないもの。それはわがままという気持ちなのでしょう。
そして、それを受け取る感情。
そんなものに「憧れる」アヴァロンは、もう限りなく人に近い存在になっているのだと感じました。
ここまで読んできて、人とAIの関わり方を深く考えさせられました。
時に凶器となり、時に人の助けになり。
「ターミネーター」のような世界になったら大変だ、と思いながら当初読み始めた物語でしたが、なんの何の、とても愛にあふれた素晴らしい物語でした。
みんなお幸せに!
PS:彰、図に乗って色葉ちゃんにちょっかい出さないように!
痛い目みますよ・・・?
時系列的には、こっちの方が少し後になるんですよね?「よみがえらせ屋」でも彰くんが登場すると面白いな!!
素敵な物語、ありがとうございました!!
作者からの返信
島村さん!
完結まで一緒に走り抜けてくださり、本当にありがとうございました!
「人間のわがままが一番美しい」
効率や正解だけを求めるAIにとって、最も理解不能で、だからこそ最も眩しいものが、その「わがまま」なのだと思って書きました(*ノωノ)
PSの彰への警告、思わず笑ってしまいました。
確かにあの男、調子に乗って玲央にコテンパンにされる姿が目に浮かびますね(笑)。
1年半という月日を経て、直が勝ち取った「AIとの共生」。
その答えが「愛」であったと言っていただけて、完結させた甲斐がありました。
ほっとしています。
だって、Echoが凍結しているから・・・(笑)
これがエタるってやつか。。。
でもクズ豆のせいで非表示にできない(笑)
そういやクズ豆もAIだっけ・・・。(違ったっけ・・思い出せないw)
最後まで最高に温かく見守ってくださり感謝しかありません!
ずっと島村温泉に浸かっていたいです。
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
自分のコメント書く前に、ベニさんのコメントを先に読みました!
「長く書けもしただろうに、あれだけの短さ。尊敬してしまいます」
だったっけ?
「うるせーよ」で終わってくんですね!
AIが、完全に人を舐め腐っているから、ぼくのこころまで、「うるせーよ」に変わったようです。笑
なにか、しあわせというものを手に入れた、直くんたち。
たとえ、AIの仕業だとしても、AIは、神さまじゃないんだから。
神さまとは、また、次元の違う存在なんだから、「うるせーよ」で正解だと思います。
たとえ、それがAIにとって、価値のないものでもね!
作者からの返信
風さん。最後までお付き合いくださいましたね!!
風さん毎回ベニさんのコメントチェックしてたでしょ(笑)
でもそれもなんだか嬉しいのです。
だって、、ベニさんの応援コメントは芸術だから・・。
計算上の最適解を突きつけてくるAIに対して、人間が返せる最大の、そして最強の答えが「うるせーよ」だと思って書きました!!
神様でもない機械に、自分たちの価値を決めさせない。そんな彼らの「人間宣言」を受け取っていただけて、本当に嬉しいです!笑
でもスマホを失くして不便で、現代の文明に頼っている自分たちもいますよね~
ちょっと違うけど電子レンジとか冷蔵庫とかないともう生活できませんしね(*ノωノ)
風さーーん、ありがとうございました!!
編集済
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
将来的なAI技術の発展とその課題を、音紋っていう題材と上手く掛け合わされたなぁって感想です。
AIの発展、文明の発展、全てが人間の我儘です。
問題は我儘を通すには、何かしら弾かれる人が出てくるということで。
ガラス玉一つ、落とされた。落ちた時、何か弾き出した。一つの陽だまりに二人はちょっと入れない。
カルマを人は背負ってるんですなぁ。
それはAIも一緒で、技術革新に犠牲はつきものなんですよねえ。
AIはただの道具でしかなくて、火が危ないからって火を使わない人類は滅びてしまうのです。悲しきながら。火事で家を焼かれた家族がいるのが可哀想とか、そういう話じゃないんですな。
科学ノ発展ニ犠牲ハツキモノデース
昔は火に炙って、割れた骨のヒビで政治を占ってたといいますし、アヴァロンも本質的にはそれと何も変わらない。
昔の人は火の中に神を姿を重ね、現代人はAIの中に神を見るのですな。
ばっからしー。うるせえ、僕は我儘に生きていくぜー。
ありがとうございましたー。
作者からの返信
ムーランさん 来て下さってありがとうございます!!
そして、結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
「火が危ないからといって、火を使わない人類は滅びる」……。まさに、アヴァロンという技術を前にした直たちが直面した「業」そのものを言い当てていただいた気がします。
すごいです。
占いの骨を焼く火の中に神を見た時代から、AIの中に神を見る現代へ。本質は変わらないというご指摘、深く頷きながら拝読しました。
ムーランさんのこういうところ、大好きです。
「ばっからしー」と笑い飛ばして我儘に生きる……
そうしましょう!!
自分たちは書きたいことを書くのだ~!!
ありがとうございました!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
なんだアヴァロン、最後にいいこと言ってたんじゃないですか。正しいことだけに価値があるわけではない。人間臭いのもいいですよって。麦の手術にも一役買ってくれたのでしょう。
晴久さん。大作の完結お疲れ様でした。そしておめでとうございます。
シンギュラリティと、AIの暴走を描いた本作、とても読み応えがありました。音楽で文字データ送信するという発想も斬新でしたし、アクションシーンなども迫力があり、全体にエンタメ性が高い作品でした。
麦君と彰がこのあとアヴァロンをどう統制していくのか。また直と桃ちゃんの恋の行方も気になりますね。スピンオフで続編も書いて下さいよ。期待していますよ!
作者からの返信
小田島さん
完結まで伴走していただき、本当にありがとうございます!
音楽データ送信のアイデアやアクションシーンなど、「斬新で迫力がある」と評価していただけて、・・・報われる思いです。
嬉しい・・。
「スピンオフで続編を」というお言葉、最高の褒め言葉として受け取らせていただきます!
本当にありがとうございました!!
第二十三話 生存確率への応援コメント
おお〜😳!
スゴいアクション🚗💨
確かに、国産車は、200キロ超える手前、195キロくらいでリミッターがかかり、燃料カットされるんですよ。
ブレーキというよりは、ホントにアクセル抜かれたって、感じですね。
腐っても、ポルシェ。
アウトバーンのある国のスポーツカーは、200キロオーバー当たり前ですよね。
車のチョイスがシブすぎます🤭
多分、エアバッグも無いころの車なんですね。
直がスマホ落とす演出。
リアリティがありますね。
やはり、ミッションにアクシデントはつきものです。
ミッション・インポッシブルの意味の無い、見せかけだけのアクションよりも、迫力がありました!
すばらしい🤗⭐✨
作者からの返信
宮本 賢治先生っ!!
すばらしいを頂いてしまいました!
スマホを落とした直くん、グッジョブです
(*ノωノ)
車のチョイス←血眼でそれっぽい車を探しました。
しっくり来て頂けたらいいのですが・・
>国産車は、200キロ超える手前、195キロくらいでリミッターがかかり
↑うわーーお!知らなかったです!
(;''∀'')アブナカッタ
国産しか乗った事ないのに!!
そして誰にも聞かれていませんが、自分は安全運転です(笑)
飛びません!!
応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
シンギュラリティが実際に起きてしまったら
世の中どうなってしまうのか?
色々考えさせられるお話でした。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさん
完結へのお祝いと、連載への労いのお言葉、本当にありがとうございます!
「シンギュラリティ」という、正解のない大きなテーマを共有出来て、なんだかとても嬉しいです。
技術がどれだけ進歩しても、最後に残るのが人間の温かな意志であってほしいですよね。
何か少しでも心に残るものがあれば幸いです。
お付き合いいただき本当にありがとうございました!
\(^o^)/
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
終わってしまうことが寂しい様な……でも、とてもスッキリした読後感で……
アヴァロンの心が育っていたんじゃないかと思う、ハッとする最後の言葉が印象的でした。
何より、麦ッ……良かった……
麦もがんばったけど、でも、実は周りもしんどいし、辛いんですよね……お母さんの気持ちを考えると、身に詰まされる思いでしたッ
ランプが消えて、「手術は成功です」の一言を見た瞬間、きっとガッツポーズを握った読者は私だけではないはずッ
地続きの未来……あの、一話の絶望から、桃ちゃんからのメッセージを必死に弾いて、阿部さんと出会い、彰と出会い、ダイハード並みのアクションを披露し、アヴァロンと対面して……そんな長い、長い道のりを経ての、手術大成功ッ
怒涛の一年を経て、諦めずに走って、立ち向かったからこそ、今があるんだと思える最終話でした。
大団円!!!
晴久さん、本当にお疲れ様でした💐
作者からの返信
梨藍さん(#^.^#)
完結まで見守ってくださり、本当にありがとうございます!
「大団円」と言っていただけて、清々しい気持ちです。
梨藍さんのテンションの高いコメント。。楽しみにしていました。
特に阿部の時(笑)
麦はもちろんですが、お母さんの「しんどさ」にまで寄り添っていただけて、作者として救われる思いです。
素敵なお花(💐)まで、本当にありがとうございました!
編集済
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
麦くん、たすかってよかったですね(;∀;)
直君の「アヴァロンに規制をかけない」というお願いが大切な命を救った……。
この作品はAIについての考えを、改め考えさせられました。
アヴァロンは、人間次第で神にも悪魔にもなれる存在だと思えました。
私利私欲のためだけにアヴァロンを利用した政府関係者たちに、二度と渡したくないですね(>_<)
その辺はアヴァロンも対策してそう。
人間が求め続ける限り、AIもまた進化していく。
しかし、アヴァロンが最後に直君に向かって言ったことを聞いて、アヴァロンならきっと大丈夫、と思えるラストでした。
「うるせーよ」って言った直君は、ちょっと大人になってた感じがします。
彰君の影響もあったのかな?(*´ェ`*)
完結、お疲れ様でした<(_ _)>
作者からの返信
上田ミル先生、麦の生存を一緒に喜んでくださり、本当にありがとうございます!(;∀;)
直の「うるせーよ」という台詞に成長を感じていただけたこと、すごく嬉しいです。
うわぁ。。確かに言われて思いましたが、彰の影響・・・ありそうです
( *´艸`)
人間とAIの未来に、少しでも光を感じていただけたなら幸いです。完結まで見守ってくださり、本当にありがとうございました!
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
本当の天才って、
多分、キチガイなんですよ。
頭のいい人って、字がヘタ✏️💦
話す言葉も支離滅裂。
その頭の中身に、出力が追いついてないんでしょうね。
大概、エキセントリックです。
彰。
とても、賢い子ですね。
話をしていても、相手を見て、ちゃんと補足する。
そして、状況をキッチリ把握している。
ワンミス、ワンデス。
そして、難攻不落の拠点に踏み込むには、『非常識だけど、緻密な計算に基づいた作戦』しかないことも、わかっている。
動きがないのに、おもしろい。
コレは、スゴいことです📣♬
作者からの返信
宮本 賢治先生
>本当の天才って、多分、キチガイなんですよ
↑笑いました(笑)
ほんとそうですね。
羨ましいけど、絶対に真似はできません!
いや、、宮本先生がおもしろい・・・(*ノωノ)
ふふふ、、応援コメントありがとうございます♪
編集済
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
最終話のタイトルを見て救われる心地がしました。
振り返れば――
監獄からの桃のメッセージ、共感覚と暗号の解読、そして命を賭して瞳の熱に燃えるふたつの高邁な理想。
最後はアヴァロンの言葉がどこまでも人間性に寄り添った響きのまといですか。
本当に素晴らしいですね。
麦くんが助かったのは、直くんの決死の懇願の先に叶えられたアヴァロンの規制を解いた術式の向上を果たせたからでしょうか。
そうでなくとも、アヴァロンが領土問題よりもはるかに価値のある『人の命を救うことができた』という事実が今後未来永劫語り継がれ、その可能性が人間とAIの関わり方をよりよいものへと紡がれていく、そんな共存の報われる優しい未来を想像しました。
本当に感動しました。
本当に素敵な小説をありがとうございました。
作者からの返信
刹那先生
完結までお付き合いいただき、そしてこれほどまでに深く物語を読み解いてくださり、本当にありがとうございます。
いつもいつも応援コメントに励まされておりました(´;ω;`)
そしてAIが領土や国家という枠組みを超えて、目の前のひとつの命に「忖度」した。その瞬間に生まれた、人間とAIの新しい関係性を感じ取っていただけて感無量です。
直や桃、そして麦の物語を最後まで温かく見守ってくださり、本当にありがとうございました。
ほっとしています。
最後の応援コメントにも感謝いたします。ありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
麦の手術も無事成功し、良かったですね😃💕
人のわがままが嬉しい。
アヴァロン中々、粋なことを言いますね。
【Final Bow】
https://suno.com/song/ccc7d612-fe31-4660-90ae-e2d9bb100949
完結祝いでございます。
ご笑納いただけますと嬉しいです。
また晴久さんの新しい物語を楽しみにしておりますが、今はゆっくりなさってくださいm(_ _)m
作者からの返信
ナナシ(仮)先生~!!
アヴァロンが粋??違う違う!!
粋なのナナシ(仮)先生!!!
うーーわ!!!
【Final Bow】!!
トイレで聴いてきますから!!
あとでまた隠し部屋に伺いますね!
興奮しすぎてビックリマークが多い(;''∀'')
うわーーー 楽しみです!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
豪快に1年後に持っていきましたね。この間の麦の苦悩はかなりのものだったでしょう。
アヴァロンからの言葉は、結果より過程や、その間の決断を強く持つことを重視しようみたいなものでしょうか。
確かに本編内でも結構後よりも、結構前の計画の立案や、実行前夜の直の決意を固める所に重点が置かれてましたものね。
直の意思を電磁波で増幅させようとしたのも、アヴァロンの最後の言葉に基づいているのかもしれません。
これに関しては私自身の解釈なので、間違っているかもしれませんが。
それを踏まえてもAIをテーマにした作品で、ここまで凝った世界観はこの作品以外に中々ないと思いました。
面白かったです。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
はい、どんと時間が動きました。
麦も頑張っていたと思います。
麦のこと考えてくださって嬉しかったです。
>AIをテーマにした作品で、ここまで凝った世界観はこの作品以外に中々ない
な・・・・
スクショを撮って、このお言葉を励みにします(涙)
Yujin23Duo先生、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
感謝です。
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
楽しく三十三話を読ませていただきました。
第一話が『藤田 直の絶望』だったことを思えば、この第三十三話は『地続きの未来』=「藤田直の希望」であることは明らかだと(またしても勝手に!)思っております。
手術室で手を重ねている直と桃は、読者が思う「幸せな恋人」であると同時に、どんな辛い瞬間も共有するかけがえのないパートナーになったと感じました。これだけの描写で最終回を終える作者の、腕前と自信とに、尊敬の念を抱きます。
いっぱい書くこともできたでしょうに。
でも、うれしいこと・いいことだけ薄めて広げて書くのは作品の重心をずらしてしまう重りになりますよね。きっとそういう判断で、得たもののほうは「みなさんの想像の通り!」という委ねを選んだのじゃないかなあ、きっとそうだろうなあ、と思っている次第です。
人工の光ではない、私たちの恒星の光が直に思い出させたシーン、これもいいなと思います。音楽もAIも人工のもので、同時に同じくらい素晴らしいものでありながら、それだけを偏重しない作品になっていたんだなと思います。道井家との交流の中にも、abe……阿部さんとの最初の公園での出会いにも、陽光があり、音楽もAIも介在しない空間と時間があったと思います。(なぜ突然アルファベットを書いたのか、べにとべにはたまに挙動が不審ですね! 近況ノートでなにかおふざけをしている人にありがちな行動です)
太陽の光だけは、この国の空気も音も光も操ってしまう、言うもはばかる比喩を使いたくなるアヴァロンの力が決して届かないものでした。その光の中に直がいて言う「……うるせーよ」が、とても心地よかった。
きっとエピローグで幸せパートとか、彰と彰父と彰母の「祈り」の成就が描かれますね! あ、そっちの話題では言ってもいいですね「神」への、導きと加護への感謝が、架空の存在のほうには、いくらでもあっていいと思います。
なんだかはっきり言っていないようなことが多い感想を、何回も書いて参りました。ほかの読者のかたがたの邪魔にならないよう、また作品に余計な影響を(私個人の微力といえども)与えることにならないよう、あまり先走った解説みたいなことを言わないように……してきた……はず……言っちゃってたかも?
晴久さんの作品のすべてを貫く、技術と人、未来と私たちの選択、そういうものがまたここで完結まで描かれました。とてもうれしく思います。
これからも書き続けてくださいね。
私もがんばります!
『ポンロボ』がまるでライフワークみたいな感じで自分でも感じられる日々ですが、まだ一年半しか書いてない(カクヨムで公開していない)ですからね。終わりもなんとなく見えてきましたし。
そちらでも、いつもお世話になっております。
脱力のまんがとか、しょーもないギャグにも、つきあっていただきました。晴久さんの近況ノートでまでふざけすぎた感があったかもしれません。失礼しました。
作品から受けたパワーがすごかったから! 私のやらかしを除けば、ほんとうにそれなのです。
晴久作品も、どうか太陽の光あふれる地続きの未来に。わがままに。進んでいってくださいますように。
いつも長くてごめんなさい。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
最後まで最高のコメントを・・・
>第一話が『藤田 直の絶望』だったことを思えば、この第三十三話は『地続きの未来』=「藤田直の希望」であることは明らかだと
↑ベニさんに言われなかったら気づかなかったです(涙)
すごいよぉ ベニさんに感動です。
今回の応援コメント、すごすぎて読み進めるとゾクゾクしますわ・・・
自分の中ではベニさんの応援コメント自体がお作品でしたから、これも最終回・・・ってわけですね。
ゾクゾクもするはずです。
直と桃の件もありがとうございます。
(*ノωノ)♡
ベニさんの「きっとそうだなぁ」はもうすごく……晴久の能力では書けない事をまるで実力で書いたのかと勘違いしそうになる素敵なことばかりで。。。
でも今は嬉しくひたらせていただきます。
紅戸ベニ先生はそんなふうに受け取って下さったんだなぁと。
>音楽もAIも人工のもので、同時に同じくらい素晴らしいもの
↑どうしてこういうフレーズが出せるのか・・・
すごいです。紅戸ベニ先生はもしかして国宝ですか?
もう感動です。
そしてabe……阿部さんとの でしっかりと笑わせにもくる。。
いやぁ まだまだポンロボとベニさんの近況ノートで勉強させて頂きます。
力及ばず、いつも負けていますが(勝負はしていない)
自分の中では『ポンロボ』に終わりが来るのがピンとこないのですが、、そうですが今執筆されている中でなんとなく終わりが見えてきているのですね。
一生読むくらいのつもりでいました。
>晴久さんの近況ノートでまでふざけすぎた感
↑そんなことないです(笑)
来て頂けるだけで嬉しいのに、ノートで本領だしてくださるなんて光栄です!!
長いメッセージは本当に本当にお礼と感謝の気持ちでいっぱいです!!
毎話、ありがとうございました。
どうやって感謝を伝えていいのか、もはやわからないです。
自分の長文、なにを書いているのか意味不明な部分がたくさんありそうです。
とにかく感謝を伝えたいです。
紅戸ベニ先生、深く読み込んでくださり、内容まで見て下さって、本当にありがとうございました。
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
よかった、の一言が重く、軽やかに胸をほどく。
あの赤いランプに全員の人生がぶら下がって、おいらまで息止めてたのに、「成功です」で一気に酸素が戻ってくる。
麦の“いつも通りの笑顔”が一番の爆弾で、ああこの子、ちゃんと周りを生かしてるんだなって泣き笑いする。
AIの進化に救われた命、でも最後に背中を押すのは、人間のわがままの肯定っていうのがまた、たまらない。
理屈は未来に任せて、決断は今ここで人がやる。
「うるせーよ」で全部回収するのも最高で、綺麗に締めない優しさに痺れる。
これは救いの話というより、“それでも選んでいい”って言ってくれる物語だと思う。
読後、少しだけ自分のわがままを信じたくなる(笑)。
作者からの返信
虎口さん
一緒に息を止めて、そして一緒に酸素を吸い込んでくださり、本当にありがとうございます。
ずっと寄り添ってくださいましてm(__)m
感謝です。
最後に泥をかぶって選ぶのは人間でありたい。そんな「わがまま」を受け取ってくださり嬉しいです。
過去も未来も、AIも人間も 人間を肯定していきたいと思っています。
最後まで見守ってくださり、本当にありがとうございました!
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
マイテ:桃ちゃんと麦ちゃんのために、
飛んで〜🙀💦ドキドキ
タローサ:ウガァァァァァ❗️(꒪ཀ꒪💢)ドキドキ
ファイバード:飛べ❗️(ʘ言ʘ💢)
空は気持ち良い❗️
作者からの返信
ここにファイバードがいればなぁ・・・
たくさんパァンが貰えるのになぁ・・。
編集済
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
今を物語ってますね(*´ω`*)✨️
監視社会。
晴久先生は、こういう分野も
強いのですね。(ΦωΦ)フフフ…
マイテ:フレフレ😺💕
タローサ:ウガッ!(꒪ཀ꒪*) ←監視しても
いつの間にか、
居ない
作者からの返信
女神室先生ーー!
読み進めて下さっているぅ~
嬉しいです!
あっ マイテとタローサちゃんも来てくれてるし!
タローサちゃんが行方不明に(笑)
どこいった!!!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
AIがウイルスに似ている、というのは確かに……!と思いました。
この先、そう遠くない未来に、アヴァロンのような制度やAI主体な世界ができたら、でも……怖いなぁと💦
>過去からずっと続く、泥臭い……もう、わけわかんない『地続き』の先に人の温度があるから、幸せを感じられるんだよ
この言葉、痺れました。
かっこいいです……!
そして直くん、病院のベッドに。彰くんは……!?
作者からの返信
はる❀先生ーーっ
AIがウイルスに似ている説に共感頂き、嬉しいです。
そんな気がするんですよね。
でも、いい働きをするものなら、、いいですよね。
どうにかコントロールしたいですね。
直のセリフをお褒めくださりありがとうございます!
応援コメントありがとうございます♪
第三十二話 日常への応援コメント
麦くんの病変発覚が痛々しくて泣きそうでした😭
命を救うためならなんでもしてあげたくなっちゃいますよね🥹
一度は機能制限をしたアヴァロンをもとに戻す。色々と手続きとか世論とか大変そうです🤔
外国の脅威も怖いし、精神干渉的なことをするアヴァロンも怖いですよね。
何が正解か分からないけど、お父さんは最後にどう決断するのでしょう。
続きを待ちたいと思います。
作者からの返信
麻生さん♪
読ませていただくのがちょいちょい鈍ってしまってすみません!
今日完結しましたのでまた伺います~(●´ω`●)
>外国の脅威も怖いし、精神干渉的なことをするアヴァロンも怖い
ほんとそれです。
じゃあどうすればいいの?!
こたえは出るのか!!
最終話、よろしくお願いします!!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
こ、これは怖い!
えー、怖すぎませんか?
しれっと喋っていますが、アヴァロンは直くんたち人間を操っているってことですよね。
自分のために。
映画みたいに壮大な話になってきました。
これからどうなるのか、予測もつきません!
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
ここに来て色々とアヴァロンの仕事?があかるみに出て参りました。
こんなの勝てるわけがない・・・。
しらない間に決断まで導かれて・・・
心が折れますよね。。
この先、どうなるか!
お見守り頂けると嬉しいです!
応援コメントありがとうございます♪
プロローグへの応援コメント
初めまして、お邪魔します!
レビューからたどり着きました。
これは中々……怖いシステムですね。
AIが裁判官?みたいに、罪人を裁くのですか。
確かに理想郷かもしれませんが、自分は人の裁判官のままがいいですね。
続きが気になるので、時間があったら読ませていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします!
作者からの返信
ニワトリ先生!
お越しくださり嬉しいです。
こちらも伺いますね!!
レビューから来てくださったのですね、ありがとうございます!!
はい、時代はAIが人を裁くようになるかもしれません(現実に)
そんな気持ちで少し先の未来を描いてみました。
もし、お時間があればよろしくお願いします!
第三十二話 日常への応援コメント
もう、あと1,2話くらいで最終回だと認識しております。
・・・なのに? ここへきて、また問題が!!
その最後の詰めまで力を抜かない晴久さまに頭下がります!
麦くんの体、別の疾患が見つかったんですか。もうかわいそうで・・・。
それなのに、アヴァロンが治せるって言ってるんですね?
ちょっと考えました。直くんも桃ちゃんも、桃ちゃんのお父様はもっと考えたと思いますが。このあまりに重い選択がラストにふさわしいと思いました!
でもきっと、麦くんのような他の疾患をかかえた人も、あるいは助けることができる未来がくる、ということなんですね。
直くん達が車で突っ込んだあの時、アヴァロンが言ってましたね。
自分たちはウイルスに似ていると。ウイルスが人間の細胞を必要とするようにAIも人間が必要だと。
あの言葉がここで効いてきたのではないでしょうか。
アヴァロンが不完全なままだと、日本が「負ける」って。アヴァロンは本当に日本を千年先まで残したいんですね。「本心」から。忖度したって言ってましたし。
まるで心があるみたいです。
本当に日本という国を裏切らないという保証がないのに。
桃ちゃんにも接触していたようですし・・・直くんはもう、アヴァロンを信じるしかありませんよね。
娘をくれっていってんのかって、お父様言ってましたが笑、それどころじゃないほど麦ちゃんや桃ちゃん、これからの未来のことも考えて、このオフィスに来てますから。その覚悟、しっかり受け取りました。(自分は何もできませんが)
ものすごい形相のお父様。次回、何を言うのか、とても楽しみです!!
作者からの返信
島村さん!
最終盤のこの展開に、熱い言葉を寄せていただき本当にありがとうございます!
まさにあの日のアヴァロンの言葉が、この最終局面に繋がる鍵になりました。(受け取ってくださり、本当にありがとうございます!)
麦や桃たちの未来を天秤にかけられた直の葛藤……。
そして、父が娘を彼氏に差し上げられるかの葛藤・・・じゃなかった、父はアヴァロンにどういう決断をするのか。
アヴァロンは本当に日本を裏切らないのか?、も、不透明ですよね・・
誰が保障してくれるのかっていう(*ノωノ)
麦の病気という切実な問題を前に、直たちがどんな「日本の形」を選び取るのか・・・
次回最終話!よろしくお願いします!!
第二十四話 迫る足音への応援コメント
ヘルメットに血のりが仕組まれていたのか!!
やるな彰!!
しかも、メンテナンスモードに入らないといけないっていう難関をエンジニアたちにやらせるように仕向けるとか、賢い!😁
彰の本番の強さと度胸、凄いです✨️彼は大物になりそうです✨️
そして、まさかの阿部さん!!
あれっ?直、話しちゃってなかったっけ?どういうことだ?なんでここにいるんだ?
ハラハラする展開と意外な展開……。目が離せませんね😁
作者からの返信
堀尾 朗先生~!!
お読みくださりありがとうございます!
あの血は、血のりでしたね!ほっ
でも命を失っても、おかしくない賭けでしたので・・多少の怪我は覚悟していたとは思いますが・・
無事でしたね・・(*ノωノ)
阿部さんに直くんは話してしまってました:(;゙゚''ω゚''):
ひぃ・・・
どうなるのか・・・
応援コメントありがとうございます♪
また宜しくお願いします!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
え、え、えーーーーっ
全てはアヴァロンの計算のうちだったのですか……!
彰くんの計算も、直くんのがんばりも、彼らが遂行させるため躍起にさせるためのイメージ増幅も、すべて……すべてが!
うわぁ、Ai、すごすぎし怖すぎますね……!
そしてそんなお話を考えられる晴久さん、すごすぎます……すみません、前回に引き続き鳥肌です……🐓!
作者からの返信
はる❀先生!
うわぁ~ な、なんて理想的なリアクション!!
最高です。
嬉しい気分です(笑)
しかも🐓!!
ありがとうございますっ
アヴァロン恐ろしいですね・・・。
これからはどうなっていくのか・・・
また追って頂けると嬉しいです\(^o^)/
応援コメントありがとうございます♪
編集済
第二十六話 突破口への応援コメント
あーーーーーーー!
彰くんって、あの彰くん!?
ええーー!
全っ然気が付きませんでした!
なんか悔しいーーーー!!!!!
玖城って聞いて、ん? とは思ったんですよ。
はあ、彰くん、大きくなって(/_;)
立派に育ちましたねぇ。
自作コラボ、いいですねぇ♪
拙作では第五話で、短編とちょっとだけコラボが精一杯でした(^_^;)
そして阿部さん!
やはり味方だった!
良かった✨️
追記
ああ! 私がいらんことを言ったばかりに、余計な手間をおかけしてすみません💦
第五話開始はまだまだ先ですが、そこでチラッと、本当にチラッとだけ出てきます。
そのとき思い出していただけたら嬉しいです(/ω\*)
作者からの返信
青維月也先生
そうなんです!
あの彰でした!
お気づき、ありがとうございます。
彼、大きくなっていました(*ノωノ)
良かった・・・。
第五話で、短編とちょっとだけコラボ???
いま見て参りましたが、「女王陛下のお気に召すまま」ですか!?
なぬぅ~
読み返してきます!!
そう!阿部さん味方でした!
ほっ・・
(゚Д゚;)
応援コメントありがとうございます♪
第三十二話 日常への応援コメント
一難去って、また一難……
え、お父さんwww覚悟してたんですね!!!
「娘さんください」って、もう差し上げる気満々だったんですね!!!
不覚にも、「桃のパパ」という呼び方にキュンとしてしまいました…‥可愛いッ
そう、あんなダイハード的な、ミッションインポッシブル的な大立ち回りしても、まだまだ少年……なんですよね……
お父さん、複雑だけど、でもきっと嬉しいだろうなあ……自分の子どものことだと、「身内びいきにならないように」って自分に対して厳しくならざるを得ない……だからこその判断を下さないといけないこともあるのでしょうが、でも、こうやって第三者から「助けてあげて欲しい」という思いを切々とぶつけられて、そのためにもアヴァロンが必要なんだと必死に説く姿……胸を打たれました。
そして、「共闘」という言葉……道具って、ホントにそうなんですよね……うまく使わないと凶器にも害悪にもなるけど、ちゃんと上手に付き合ったら、これほど頼りになる相棒はいない……
色々、考えさせられましたッ
作者からの返信
梨藍さん♪
お父さん、ちょっと諦めてる感ありますよね。
もう半分取られているとわかっていそうです(笑)
お子様ってみんな人の家の親のこと〇〇のパパ とか呼んでそうな(勝手な)イメージでおります(*ノωノ)
>ちゃんと上手に付き合ったら
↑本当にこれですよね!
これがすべてな気がします・・難しいこともあるけど、なくならない以上うまくやっていかないと・・
応援コメントありがとうございます♪
第三十二話 日常への応援コメント
何かもう、恐ろしい未来しか想像できなくなりますね(汗)。
助からない病気を助けられるようになる。
それはつまり、場合によって寿命も含めて
「死ぬはずのものを死ななくすることができる」
という意味にも繋がりますもんね。
人や国が上手くやって耐えられたとしても
星が果たして耐えられるのか……
まあ、国家間の争いになっている以上、
どこかが退いても、もうどうしようもないのでしょうけども(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん
人間はずっと、失うものを少しでも減らしたくて、痛みや死と向き合いながら進んでいるのかもしれませんね。
助からなかったものを助けられるようにすることも、その延長にあるのでしょうけれど、進めば進むほど、今度は「どこまで手を伸ばしていいのか」を問われるのだろうなあと感じます。
そうなんですよね、日本だけが退いたところで・・・なんですよね。
他の国もやるなら、こっちもある程度準備はしておかないと。。。な気もしてきます(/ω\)
お読みくださりありがとうございます!
第三十二話 日常への応援コメント
Multilateral・ Avalon・ Regulatory・ sector
通称 MARs
格好いい! 多角的?多国間?とついていますが、以前これから国家間のAI戦争になるって言う言葉を暗示するような、戦いの神マーズ(マルス)を文字っているのも格好いい!
センスですね💕
私には到底出来ない素晴らしいセンスです💕
麦の疾患を治す手立てがアヴァロンであれば、きっと確立出来るんでしょうね。
後はアヴァロンが暴論(あばろん)にならないかの制御をどうするかにかかっていますね。
いよいよ、次かあ。
もっとこの物語を楽しみたいですけど、終わりがないのも寂しいですしね。
次回楽しみにしております。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
久々に暴論(あばろん)、言ってくれましたね(笑)
なんか嬉しかったです。
>戦いの神マーズ(マルス)を文字っているのも格好いい!
なんですって・・・?
そう、だったっけ(笑)
いや、褒めてくれてるし、そういうことにしておく?
(この時点でセンスがあるのはナナシ(仮)先生って話になりますw)
この物語では、ずっとお付き合い頂き、音楽もたくさんおつくり下さり、何度も聴かせて頂き(合間にStand Beside Your Worldを何度も挟み)感謝しています。
あと、一話、よろしくお願いします!!
応援コメントありがとうございます♪
第三十二話 日常への応援コメント
「Multilateral(多角的、多国間)」から始まる MARs が、かっこいいですね! 物語に長いあいだ重くのしかかっていたアヴァロンは、数話前まではひどい冤罪を生み出す敵でした。そして記者会見後の世論も、そういう見方が強いだろうと推察します。
だからこそ理想郷(アヴァロン)を目指すために、この強い言葉を置いたんじゃないかなと思います。なぜ強いと私が言い切るかと言うと、二つの理由からです。
ひとつめは、他の先進国にも近い発想で構築された似たシステムがあること。「Multilateral(多角的、多国間)」は、それらとの提携や調整をうかがわせます。
ふたつめには、その略称 MARs をあからさまにしていること。惑星では、私たちの星のおとなりですが、その由来は軍神マルス。戦って勝利するセクターであることを世界中に宣言していますね。強気ですね、日本。
(きっと対外的には、穏便で外面のいい説明が用意されたんじゃないかな、と想像します。「日本語でマルとは和を現し、604年にはすでに日本人の精神の第一番目の文字として根付いたアルファであり、未来の恒久平和を目指すオメガである。通貨の円にも通じる」なんて説明された、かもしれない!)
あっ、ほうっておくと私は本編よりも長くしゃべってしまいそうです! 困った応援コメントの書き手でごめんなさい。
せっかくなのであと少しだけ。麦の難治の病が発覚したという、最後の場面にきての時限式信管が見つかってしまいました。
物語の読み手としての私は、ここから二つの未来を想像します(また二つとか言い始めた!)。勝手な想像ですから、当てようとかそういう意図ではありません。「だといいなあ」くらいの気持ちで書きます。
ひとつめには、直をふくめた桃や彰や、麦自身によってアヴァロンの戒めが少し解かれて、麦の回復という安心と、そしてアヴァロンの放縦という不安とをもたらすのかもしれないこと。
ふたつめには、麦です。彼は物語の最初から「助けられる存在」でした。
不幸な障害を背負っているために、それは仕方のない面を持つのですが。けれども病院での受聴ユニット交換などを通じて、運命と戦う姿勢を見せました。読者のわがままなのですが、彼にここで焦点がふたたび合わされたということは、彼自身の成長や躍進、変化のポイントとなってほしいと願います。
「かわいそうな子」を世界が負担するのではなくて、かけがえのない麦という存在を世界が必要とするという切り替えポイントが、ここにあってほしいと思います。
あとたった一話と知っていながら、過剰に期待する、悪い読者でした。
(追伸: Mugi, Akira, Riku のほうのチーム MARs も、あきらめていませんよー!
(それはあきらめましょう!))
作者からの返信
紅戸ベニ先生
Mugi, Akira, Riku のMARs!!
覚えていて下さって良かったぁ~( *´艸`)フフフ
ベニさんのアイデア使わせて頂きました♪へっへっへ
>その由来は軍神マルス。戦って勝利するセクターであることを世界中に宣言していますね。強気ですね、日本。
やばい、ベニ先生がすごすぎて、なぜだろう。。笑いがこみあげてくるのは・・・w
真面目にコメント下さっているはずなのに・・・
ベニ先生は困った応援コメントの書き手ではありません。
いつも救いの手を差し伸べてくれる女神様です。
晴久の良い方のアヴァロンです(あれ?なんか違うかも)
じゃあ悪い方はなんだろう。まめらか?(困った時のまめら)
ベニ先生の未来考察見て、えっと、あと10話くらい増やすか くらいの気持ちになりかけましたが(笑)
残りあと1話と認識して下さっているようで良かったです
(*ノωノ)
ふっふっふ・・・
ラストの1話は月曜に投稿させて頂きます!
ベニさんの考察はどこまであたっているのか!!
乞うご期待です(≧▽≦)
応援コメントありがとうございます♪
いつもうれしいです!
第三十二話 日常への応援コメント
ああもう、未来ってやつは優しくない顔で助け舟を出してくる。
そこに手を伸ばすかどうか、人間のほうが試されてる。
直の言葉、綺麗じゃない。
むしろ矛盾だらけで、みっともないくらい必死だ。
でもそのみっともなさが、真っ直ぐに刺さる。
守りたい一人のために、世界のルールごと揺らしにいく覚悟。
それ、ヒーローじゃなくて“人間”のやり方。
敬の沈黙もまた、重い。
正しさと情の板挟みで、どちらも裏切れない顔をしている。
大人って、こういう時に格好つけられないんだなって思わされる。
そしてアヴァロン。
敵でも味方でもなく、可能性そのものとして立っているのが怖いほど魅力的。
救いにも破滅にもなる手札を前にして、人は何を選ぶのか。
静かな会議室なのに、心の中ではずっと修羅場。
それでも不思議と、絶望よりまだ選べるという熱が残る。
この物語、ちゃんと人間を信じてくる。
だからこっちも、信じたくなる。
作者からの返信
虎口さん!
お読みくださりありがとうございます!
そしてたくさん読み取って下さって、嬉しいです。
>救いにも破滅にもなる手札を前にして、人は何を選ぶのか
本当に・・・ここが「人間」が出る部分ですよね。
答えなんてなくったって、答えは出さないといけない。
その局面でどうするのか・・・
応援コメントありがとうございます♪
第三十二話 日常への応援コメント
長文英語の頭文字をとって一つの単語にした企業名や組織名って何故だか厨二心をくすぐられてるように思えます。
自分もいつしかそんな感じの組織名を考えれるようになりたいですね。
にしたってアヴァロンからのメッセージは一種の脅迫でもあり、助け舟のにも思えますね。
それでも桃や直にとっては藁にもすがるような救いの一手のように感じます。
果たしてお父さんはどう判断するのでしょう。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
>長文英語の頭文字をとって一つの単語にした企業名
↑本当にw
これだけで大企業に見える不思議・・・
アヴァロンからのメッセージ、覚えて下さっていたんですね。
うれしいです。
繋がりました
お父さん(マースのTOP)の判断はいかに・・・
応援コメントありがとうございます!
第二十五話 執念への応援コメント
阿部さん、本当に政府側なんでしょうか。
信じたくないから思うのかもしれませんが、政府側についたと見せかけて、実は……は、まだ可能性がありますよね!?
彰くんをケガさせないように注意したり、職員さんを全員遠ざけたり。
ここで直くんと彰くんが捕まってしまったら、桃ちゃんを助けられなくなってしまいます。
なんとかこの窮地を脱しなくては!
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
色々怪しみポイントありますよね
阿部さん・・・どうなのでしょうか。。
でもどうにかしないと、桃ちゃんを奪い返せませんしね。
捕まるわけにはいかないのです!!
抗います!!
応援コメントありがとうございます♪
第二十三話 生存確率への応援コメント
臨場感がすごい……!
ビルに突っ込む直前のカウントダウン、緊張感が一気に高まって心臓がバクバクしました✨
さらに、直がスマホを落としてしまうシーン。
――分かる……!本当に分かります。
極限状態だと手元が狂って、そこからさらに焦ってしまう感じがリアルで、一気に引き込まれました。
そこからの彰の決心と、車の加速。
まるで映画を観ているかのような迫力で、映像が頭に浮かびました😄
そして、ビルに突撃する寸前でスローモーションになる演出も良かったです✨️
事故の直前は時間がゆっくり流れるように感じる、という話がありますが、それが巧みに描かれていましたね。
ラスト、彰がハンドルに突っ伏したまま流血している描写には思わず息を呑みました……。
無事でいてほしいと、強く願わずにはいられません💦
作者からの返信
堀尾 朗先生
臨場感出ていましたかっ!
ほっとします。
肯定的な応援コメントありがとうございます!!
嬉しい~\(^o^)/
>映画を観ているかのような迫力
嬉しいお言葉・・ありがたいです。
励まされます!!
そして彰・・・危ないですね。
怪我がないわけないですよね(/ω\)
また宜しくお願いします!
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
彰くんの解説シーン、めちゃくちゃカッコいいです!
『音響反響ログ』とか『電磁ノイズ』から内部構造を逆演算する…
これは…
アップグレードしてもらわないとですね^^;
うっ…頭に叩き込むとか無理!
とりあえず、最初に降りて大事故を装えばいいんですね!
直くんがんばれ〜
作者からの返信
加藤 佑一先生
アップグレードしてほしいです。
もう驚くほど記憶力が衰えて・・
自分も頭に叩き込むの無理です(笑)
一緒ですね!!(←?)
ちょっとウキウキしてしまいました(*ノωノ)
ついに、、、決行です。:(;゙゚''ω゚''):
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
国家プロジェクトに対抗するには余りにも小さいと感じる直くんの思い。
何ができるのか?
この不安は一般市民なら誰しもが感じる感覚でしょう。
そこに挑む直くんはどのような策略を立てるのでしょう。
それにしても桃ちゃんとの連絡が取れなくなったことが気になります。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
はい、桃ちゃんと連絡が取れなくなってしまいました(汗)
でもこちらからはなんのアクションも出来ず途方にくれます。
また宜しくお願いします!
応援コメントありがとうございます♪
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
直くん、007みたいですね。
麦くんの機転は正に直くんと阿吽の呼吸。
さて、何が録音されているのでしょう!?
ワクワクしてます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
わわ!続けてありがとうございます!!
直くん、頑張りました!
はい、007でした(*ノωノ)
麦も頑張りました。
何が録音されているのか……
お読みくださりありがとうございます!
うれしいです!
第九話 君を探す地図への応援コメント
侵入ルートを悩む心の動き
着信音に動揺する様
ミッションの遂行の為の偽装等々
絶妙な描写です。
緊張感がしっかりと伝わってきました。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
絶妙な描写とのお言葉!ありがとうございます!
緊張感が伝わって良かったです!ほっ・・
またたびたび緊張感のシーンがやってきますので、よろしくお願いします♪
応援コメントありがとうございます!
第三十一話 再会への応援コメント
冤罪の件は、AIのせいだから知らないよ。調査します、みたいな理由って、本当にちょっと嫌ですよね。
失った時間は帰ってこないでしょう!って言いたくなりました🔥
時間が一番大切なのに。
それはそうと、再会できて良かった(TT)
直もやりますね。
連弾の返答の曲の楽譜なんて。
ホカホカします🎹
作者からの返信
うあぁぁぁぁ!!
麻生さん(´;ω;`)
最高のレビューコメント頂きました。
椅子から立ち上がる晴久!!
ありがとうございます( ノД`)シクシク…
うれしいです!!
宝物や~……
>時間が一番大切
↑さすが麻生さん、的確です。
本当に!!!
これ以上大切なものって、なかなか見つからないです。
しかもその時その時に、大事にしないといけないものがあるんですよね。
連弾の返答♡
直くん、しゃれた告白です\(^o^)/
あとで近況ノートで連弾曲(作成して頂きました!)のご紹介します♪
応援コメントありがとうございます!
第三十一話 再会への応援コメント
桃ちゃん、お帰りなさい!
桃ちゃんのご両親が、それぞれの立場で会見に応じていましたね。
政府が謝罪してはいますが、直君たちが(命がけで)動かなければ、いつまで収容されてたか分からないのに。冷静で立派でした。人として素晴らしいご両親です。
アヴァロンて、今後もこのシステムを続けるのですか。
ちょっと心配ですが、今度は彰と阿部ちゃんがタッグを組めば、未来は明るいです!
彰といえば、どこかで色葉ちゃんは登場するのでしょうか。
まさか、ですよね・・・。すみません!
それと、桃ちゃんの、直くんの腕が鈍ってないかという余計な心配が効いてますね!
その後の直くんの「あれだけ俺に弾かせておいて」で、ホントだよ!!と自分も頷きました!笑
この後の2人の再会もじわーっときました。
アンサーピースって、どんな曲になるんだろう。桃ちゃん、直くんと連弾しながらその「直くんの答え」が胸に届いて泣いてそうです。
(そしてそれを読んで島村が泣く)
麦くんと彰くんも、きっとホッとしていることと思います。
本当に返ってきてくれてよかったですー!!
作者からの返信
島村さんのおかえりが嬉しい晴久です(いや、言われてるのは自分ではない)
はい、まじめな会見シーンでした。
桃のご両親、立派でした。
まだまだこれからやることがありそうですからね。
冷静に戦略をたてているのかもしれません。
彰と阿部ちゃん(笑)意外と相性良さそうですね(*ノωノ)
でもなんでだろう・・この下では働きたくない(笑)
ふたりの再開にジワってくださってありがとうございます!
やっとここまで来れました。
応援、本当にありがとうございます。
ポルシェで飛ぶ時も一緒に飛んでくださいました。。
ありがたかったです。
>アンサーピースって、どんな曲になるんだろう
↑激甘ですね……(●´ω`●)♡
とにかく、無事に帰れました!
ここまでお見守り頂き、本当にありがとうございます!!
第六話 歪んだ箱舟への応援コメント
なるほど、こう来ましたか。
これは大作ですね!
国家の陰謀を音楽によって暴くというか、
究明していく。その動機は最愛の人を助けるため。
緊迫感もありますし、読まない動機が見つからないくらいです(笑)
桃ちゃんの曲を実際に聴いてみたくなりました。
作者からの返信
三里あゆむ先生~!!
たくさんお読みくださりありがとうございます!
当方コツコツ読む感じになりますが、三里あゆむ先生の物語も追わせて頂きますので、今後ともよろしくお願いいたします!
大作!そう、スケールがちょっと大き目になっております。
読まない動機が見つからないとか、なんて嬉しいことを!もうレビューのようになっています(笑)
嬉しかったです♪
ありがとうございます!
第二十四話 迫る足音への応援コメント
ヘルメットに血のり、わざと声を上げる彰くん。
計算され尽くして、万事うまくいってると思ったのに!
阿部さん!?
初めから敵方だったのか。
それとも脅されたのか。
続きが気になります!
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます(*´ω`)
阿部……さん:(;゙゚''ω゚''):
どどどどどうしてん!!
応援コメントありがとうございます!(あえての返信短めですw)
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
ビルの構造をここまで理解するなんて、彰、相変わらず天才ですね✨️
直は頼りになる相棒を見つけましたね😄
しかも、図解まで用意して、難しいところを噛み砕いて説明するあたり、ーーーこの子、できる!!って思いました✨️
頭の中に流れてくる映像、それが幸せであればあるほど、現実との差に切なくなりますよね💦
一刻も早く、麦と桃を救ってほしいです😄
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
彰、天才です。
とんでもないです。
ビル構造まで把握しました(*ノωノ)
この子出来る子ですが、なぜか上司になってほしくない(自分の)と思っています(笑)
幸せな映像、たしかにそれが幸せだと落差が……
はい!!
ついに救うために動きます!
応援コメントありがとうございます!
第三十話 病室にて②への応援コメント
『尖守島』問題に終止符を打つとは、アヴァロンすごい……!
道井家の皆さんも解放されるようで、この物語の結末は、明るくなりそうな予感がしています。(彰くんの恋は、分が悪そうですが)
しかし、アヴァロンが優秀であればあるほど、恐ろしい。
ちょっと語ってしまいますが、斜め読みしてください(;^_^A
その優秀なアヴァロンを、誰が管理するのでしょう。
国営ならば、「国家のため」という名分で非道徳的な運営が行われる日が来るかも。民営ならば、資金問題から逃れられません。利益のために、非道徳的な運営が行われる日が来るかも。
アヴァロン自身が、自らを管理する形態なら?
アヴァロンが道を間違った時、誰がそれを正すのでしょうか。
アヴァロンが「誰か」の手によって健全に運営され、被害者には十分な補償がされ、冤罪が生まれることもないとなれば、人々はアヴァロンを信じて頼ることでしょう。そして、自分の頭で考えることをやめるでしょう。だって、アヴァロンはいつでも正しいのだから。
しかしいつの世も、犯罪を犯すのは人間です。ナイフや銃や機械ではないのです。
人間自身が、罪と向き合い、話し合いと裁きと許しを繰り返すしか、道はないのだろうと、私は思っています。
単純な善悪の問題ではないからこそ、この物語の結末に注目しています。
作者からの返信
路地猫さん!
はい!『尖守島』問題に終止符を打ったようです。
彰の恋・・うまいこと誰か紹介してあげて欲しいですね。
色葉の友達とか(ドロドロの始まり)
罪を犯すのも、それを裁き、許そうと葛藤するのも人間であるべきだというお言葉、深く共感します。
同時に、もう後戻りできない「時代のうねり」のようなものに抗えない無力感もありますよね。
そんな正論だけでは抗いきれない大きな流れの中・・・
人間はどうしたらいいのでしょうかね・・・
はい!!あとすこし、お付き合い頂けると嬉しいです\(^o^)/
ありがとうございます!
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
ディストピア調の冒頭から音楽への繋ぎ良いですね。
規律と感性が交差した時何が生まれるのか、という引きを感じました。
音楽への造詣の深さが物語に深みを与えていて素晴らしいですね👍
作者からの返信
三里あゆむ先生
お読みくださりありがとうございます!
うれしいです。
もったいないお言葉……感謝します。
もしよろしければ、続きもお付き合い頂けると嬉しいです。
三里あゆむ先生のお作品フォローさせて頂きました。
まだ読めていないのですがすでにツボ?が大変気になっております。
読ませて頂きます!
よろしくお願いいたします。
第三十一話 再会への応援コメント
理路整然とした会見だと思います。道井家の親も子供の発現から企業人らしい冷静な感じが見えました。
収容された期間の中で、桃も何かを得たように思えます。
にしたって会話が出来るので、アヴァロンも記者会見で何か言うのかなた思いましたが、それは無いみたいですね。
直の連弾の誘い……心に静かに来ました。
長い間を経て、ようやく行われたプロポーズのように思えます。
桃の泣き笑いも、強がりと本音が垣間見えたように思いました。
作者からの返信
Yujin23Duo先生~!!
お読みくださりありがとうございます!
会見にご評価くださりありがとうございます!
>長い間を経て、ようやく行われたプロポーズのよう
↑わわ、素敵です。
でもそういうことですよね。
直も心に決めてそうですし(/ω\)
新生活、そろそろお疲れも出てくるころでは……
体調等お気を付けください。
応援コメントありがとうございます♪
第三十一話 再会への応援コメント
暗に、結局は「自分たちは悪くない」と煙に巻く現実でもありそうな会見に、きちんと、理路整然と、たいじゃく分たちは悪くない」と煙に巻く現実でもありそうな会見に、きちんと、理路整然と、泰然自若とした道井敬……かっこいい……となった後の、桃ちゃんッ……
っていうか、子どもにまでインタビューするなんてッ……と、思いましたが、そうでした……被害者の人権なんて、現実でも考えてくれないんでした……
と思った最後の、
「私がいなかったことで、彼のピアノの腕が鈍っていないかが、今は一番心配です」
ここ!!!あああああってなりました。もう、直と同調してしまったッ……あんな複雑怪奇な超難曲弾かせておいて、何言ってんのよッ……もうッ……だよねえ、もうッ……
アンサーピース……しかも、2人で弾かないと完成しないピアノ曲とか、もう……
悶えました(真顔)
ベートーヴェン(……は、まあ……恋多き人なのでどうなんだろう👀しかも、フラれまくってますが……)、ショパン、そしてエルガーなど……名だたる音楽家も愛する人の為に甘い音楽を紡いでいるわけで……直の作った曲も、きっと……甘い名曲となのでしょうね✨
作者からの返信
梨藍様!!
お読みくださりありがとうございます!そして同調ありがとうございます!
さすが音楽関係の方です(*ノωノ)
応援コメントが、音楽の人です!!
2人で弾かないと完成しないピアノ曲とか……どうします?
これは告白ってことでいいですか?
(/ω\)
ええ、ええ、直の作った曲も、間違いなく激甘ですねっ(●´ω`●)
想像して下さって嬉しいです!!
梨藍先生~ 応援コメントありがとうございます!
第三十一話 再会への応援コメント
正しさって誰のものだっけ、と胸ぐらを掴まれる会見だったのに、最後は「帰ろう」で全部持っていく。
けど最高だ。
理屈で積み上げた大人たちの言葉の上に、桃のただ戻りたいがぽんと置かれた瞬間、世界の重さが一気に人の体温に還元される。
そのうえで直、君はずっと裏で物語を書いてたのか。
しかも一人じゃ完成しない曲って、告白の仕方が発明すぎるだろ。
痛みも空白もなかったことにしないまま、それでも手を取る選択に踏み出す、この物語の胆力がたまらない。
アヴァロンを完全否定も完全肯定もしない距離感も、現実にちゃんと立っていて信頼できる。
泣きながら笑うしかない、というか笑わせにきてるよね、これ。
人は壊れるし間違うけど、それでも誰かと弾くために戻ってくる。
その一点に、妙に救われた。
シリーズで追わせてほしい、彼らの“次の一歩”。
作者からの返信
虎口さんっ
うおぉぉ!最高とのお言葉を頂きました!嬉しいです!
はい、桃の戻りたい重かったですね。
みんな恐怖もあったと思います。
>告白の仕方が発明すぎる
↑笑!!!ありがとうございますw
ほんと面白い・・虎口さん。
いつもありがとうございます(*ノωノ)
あと2話で最終話です。
また宜しくお願いします!
応援コメントありがとうございます\(^o^)/
第三十一話 再会への応援コメント
感動的な再会ですね。
ジーンとしました。
失われた時間が意思を持つかのように感情となって堰を切らす演出は読者の心を揺さぶりますよ。
ふたりでないと弾けないなんて粋ですね。
彰もどこかで観ているのかな。
桃の家族は冷静でどこか温かみを感じます。
とても印象に残る回ですね。
作者からの返信
刹那先生
お読みくださりありがとうございます!
やっと会えました!!
ほっ
心を揺さぶると言って下さって嬉しいです
(´;ω;`)
そう、ふたりで弾けないとか、、こじゃれたこと言ってますね(*ノωノ)フフ
彰もきっとテレビかスマホで観ています!
いつもありがとうございます。
応援コメントもありがとうございます♪
第三十一話 再会への応援コメント
桃パパとママ、冷静ですね。
流石です。
しかし、未成年の桃と麦が会見に同席しているのも、配慮なく桃と麦に質問する記者も……。
予定調和の会見だとしても、今後2人を追うパパラッチ的な輩が出ないか不安が残りますね。
しかし、質問を逆手にとって桃のパートナーがいる宣言は良かったです。
これをパパラッチが追わなければ、ですが😅
直の出所? 祝いも粋ですね。
2人ではないと紡げない物語がそこにあるような素敵なプレゼントですね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
桃パパとママ、もう本来ならギャーギャー言いたい所かもしれませんね・・・。
きっと頑張ったのかと思います(*ノωノ)
桃のパパは頭がいい人だから、違う方向で復讐したり・・・?しないか・・・?
桃、強引にパートナー宣言を割り込ませてきましたね 笑
直くんもちゃんと聞いておりました。
きっと手にしている楽譜は、そのセリフへのアンサーも入っていることでしょう(#^.^#)
早く日常に戻してあげたいものです。
応援コメントありがとうございます!
第三十一話 再会への応援コメント
きっと執筆のむずかしい一話だったと思います。
緊張と不安が、次第に晴れていく一話でした。
次の話には彰と父親の話が入って、きっと父親を通じて大人の考えを彰が(もしかしたら直や桃や麦も)知るシーンがあるのかもしれない……と邪推しています。
なぜそんな期待を(勝手に)しているかというと、彰は重要人物であるにもかかわらずこの幸せの一話にいないからです。アヴァロンの未来に関わる以上、会見で「見せたかったもの」の裏側にある「見せたくなかったもの」を知るのではないかなあ、と考えたりしています。
入院期間とあわせておよそ二十日間。
きっと道井家の解放がアヴァロンの「継続」の会見とセットでないといけなかったのでしょうね。そのためのシナリオ作り、調整に必要な時間だったのだと思います。
アヴァロンは絶対に停止できない。このことがしっかりと情報として描かれていたのがよかったと思います。
大人たちがおそらく道井敬氏と入念に取引し、おそらくは譲歩して彼にこのような記者会見の言葉を言わせたことが伝わってくるようでした。
あれほどの情熱で「飛んだ」直が、たぶん彰も、アヴァロンを憎んでいないはずがありません。まして、道井敬氏には、自分たち夫婦だけではなく子どもである桃と麦まで、障害幽閉されたかもしれない事態。
アヴァロンが用意した島が、国防と国際緊張の要であるからですね。
読者としてちょっとだけ舞台裏の事情がわかりました。 ava じゃなくて abe さんが明かしてくれた事情のおかげですね! でも「わかった」と思っているだけで私の巨大な勘違いかもしれないのですけれど!
でも、こんなふうに勝手に納得している読者が一人、います。
それだけでもお伝えできればと思っています。
彰くんが色葉さん一筋の男だとわかった直くんは、どんな甘い曲を書いたのでしょうか? それとも、なにか決意を秘めたものなのでしょうか? この際だから、主人公二人として幸せ一辺倒の時間が描かれる……なんていうのもいいかもしれないなあ、なんて想像しています。勝手な想像なのですが!
(アキレス腱である麦の受聴ユニットがどうなるかによって、アヴァロンの考えというか、器量みたいなものがわかるんじゃないかなと思っています。「アヴァロンを守りたい大人たち」から、麦がアヴァロンによって守られますように……!)
作者からの返信
紅戸ベニ先生~!!
お読みくださりありがとうございます!
先生の応援コメントで「……あ。」ってなった箇所があるのですが(*ノωノ)
出演しなかった彰、、どこかでこの会見を観ていますね・・
いつもご丁寧に読み込んで下さってありがとうございますm(__)m
本当に本当に感謝です。
はい、さすがにこれに関わった人たちは(特に彰と直、そして家族)は特に、アヴァロンに思う所がありますよね・・。
avaもですね。
>どんな甘い曲を
それはもう、心置きなく書いたでしょうね・・・
(*ノωノ)
しかも・・連弾。
連弾がこんな甘く聞こえてしまうなんて・・・。
直くんの曲聞いてみたいです♪
麦にも最後、触れて下さってありがとうございます!
想像を膨らませていただくって、幸せですね。。。
というか、桃の気持ちが、直の勘違いじゃなくて良かった・・って少しほっとしています。
直の片思いだったら、小説の方向性はちょっと変わっていましたね。
ふぅ~
直も彰も年上好き、トキトもかもしれません。
流行っているのでしょうか・・・
ふふ( *´艸`)
応援コメントありがとうございます!!
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
絶対言えないやつですね〜
200kmでビルに突っ込むとは言えないですよね…
でも、親の立場としては、後で分かった時「なぜ、言ってくれなかったんだ」ってなりますよね^^;
作者からの返信
加藤 佑一先生
お読みくださりありがとうございます!
いえないですよねぇ~(*ノωノ)
はい、親なら殴ってでもとめます!!
もしくは一緒に飛ぶ?(足でまといw)
ほんとあとでこっぴどく怒られそうです……
応援コメントありがとうございます!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
マイテ:桃ちゃ〜〜ん😿😿😿
にゅにゅにゅ〜😾
神室:彰、
何かありますね(*´ω`*)✨️
マイテ:桃ちゃ〜〜ん😿😿😿
にゅにゅにゅ〜😾
神室:彰、
何かありますね(*´ω`*)✨️
スナップパァン!
神室:はぅΣ(*´Д`●) ←腫れてます
ファイバード:このポイントは
晴久に入る❗️(ʘ言ʘ💢)
桃、くぅ〜、
泣けたぜ❗️くぅ〜(泣)
神室:彰……(*´ω`●)✨️
ファイバード:(ʘ言ʘ💢)
往復パァン!
神室:💫(●´ω`●)💫ピロリン
アガト:ポイント、追加でやんす(;´Д`)💦
作者からの返信
女神室先生、マイテへ
にゅにゅにゅ〜😾
どしたどしたマイテ!
桃ちゃんが心配でチカラが入っちゃってるのかな。
リラ~ックス、リラ~ックス ドウドウドウ
うわぁ 女神室先生が叩かれて、そのポイントが晴久に!?
え・・・ありがとうございます。
ポイント富豪です!!
どんどん稼いでいかないと!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
直くんの肋骨、やっぱり折れてたー (≧﹏ ≦)
でも、動けてるし治療を受けたなら、ひとまず安心しました。
直くんの本当のママ(この表現、おかしい?)
は腰が抜ける程びっくりしたでしょうね。
部屋で寝ている筈の息子が、深夜に悪友(彰だよ)の
運転する車で、道路の金網突き破った上に隣接するビルに
車ごと突っ込む……。
どうしてそうなった?!
生きてるの?!
「私の、直が!! うちの息子になにしてくれとんじゃ!! どこぞのば〇息子め!!」
な心境であったろうとお察ししました。笑
男の子は、母親が想像もしない事をやってしまうので
(痛い目に合わないと学習しない生物、ともいう)
直くんも、彰(呼び捨て)も、青年になるためのバンジージャンプだった
のかな……。
直くんと彰くんのハイタッチが、やり遂げた者同士の達成感と、
気持ちの区切りがついたのだろう、と感じさせてくれました。
直くんのご両親が優しくて、こちらまでウルッときます。
母親が直の指の一本一本に触れて、息子の無事を確かめるシーン。
ピアニストの指だけではなく、その手に触れて、指先の爪まで
自分の目で見て、手で触れる事で、我が子が無事にここに居る事を
心の中に埋め込むように、不安を押さえ込んで行く動作のように感じました。
『無事でよかった。またこの手が触れて良かった……。』
そう思っているように感じました。
このシーンが、とても好きです。
作者からの返信
於とも先生~!!
ヒビが入っていたようです!
ヒビも骨折と言う名前がつくと教えて頂いて、骨折と表記させて頂いたしだいです!
>直くんの本当のママ
おもしろすぎます、さすがですww
公式で作者が直くんの現実世界での母は於とも先生と認めていますからね。合っていますね
悪友(彰だよ) ←声出ますって笑
ふたりはたしかに大人になったでしょう。
紐のないバンジージャンプで……
本物のお母さまのシーンを好きだと言って下さって、ありがとうございます。
嬉しいです。
とにかく……無事でした(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!!
編集済
第三十話 病室にて②への応援コメント
あともう少しで完結の気配。皆様、作品をまとめるのが上手いなぁ。自分なんか、半年はあの作品書いてる。だいぶ完結が見えてきたけど、連載開始から一年かけそうww
けれど、遠い未来の安寧のために、今ここにいる誰かを踏みにじっていい理由など、本当にあるのだろうか。←これは自分は完全に良い派ですね。
そもそも資本主義が、人類が発展する上で、時間と労力を踏み躙られる仕組みだし、そもそもこの地球がそれぞれ遺伝子の生存競争という仕組みの中で、踏み躙り、踏み躙られる構造の中で生きている。
そもそもこの理屈を認めないなら、我々が豚肉やら鶏の卵やらを食べている理由を認められなくなる。自分の快楽のために、豚も牛も、全ての命を踏み躙って生きているのが自分たち人間なので。
踏み躙られないために、戦え!持ち味を活かせ!
戦わなければ生き残れない!!仮面ライダー龍騎www
作者からの返信
ムーランさん
お読みくださりありがとうございます!
間もなく完結の気配を感じて下さってありがとうございます。
もう書き終わっていますので、月曜の予約投稿が最終話になります。
あと少しお見守り頂けると嬉しいです。
沙織ちゃんは永遠に続けられそうなお話ですよね。
それはそれで貴重な構成です!!
自分もよみがえらせ屋は、終わらせず細々書いていけたらなって思っております(〃´∪`〃)ゞ
ああ、ムーランさんとお話していると脱線してしまう笑
たしかにおっしゃる通りで、突き詰めると私たちって、何かを消費して、何かの上に乗っかって、何かを踏み越えながら生きてるんですよね。
まぁ、人間いろんな人がいますからね。
城戸真司みたいに“戦いたくないのに、それでも目の前の誰かを放っておけないやつ”もいますしね。
ヒーローものって案外、正しさとか、生き残ることとか、誰かを守ることの代償とか、そういう厄介なものをちゃんと抱えているんですよね。
沙織とヒーロー物もいいなぁ……(妄想)
第二十七話 やさしい声への応援コメント
アヴァロンのシステムが合理と非合理のバランスが良くて、唸りますねえ。
そうなんですよ、AIに出力させても、一方向の推論しか出さなくて、入力に都合の良い出力しか出てこない。
ちゃんと人格のようなものを設定して、それぞれの思考形態を作った上で、多角的に思考させないと、AIの判断って凄く一方的にしかならないんですよね。
文化とか人格とか、そういうのは非合理的な側面も強いですが、その非合理的な面が実は良い方向の結果を生み出したり、非合理的だからこそ合理的だったりして、つくづく考えるってことは難しい。
AIに国を管理させるって、よくあるけど、その文化的価値観を管理させるのって、どう議論させるか難しいよなーとか、AIについての小説書いてる時に思いました。
作者からの返信
ムーランさーん 続けてありがとうございます!
AIももっともっと議論して使っていかないと、人間の脳みそも更新していかないといけませんよね。。
でもすぐに受け入れられない人だっているし、難しいです。
それでもガンガン進化しちゃうと思うので、庶民はどう付き合っていくか・・ですね。
応援コメントありがとうございます!
第二十六話 突破口への応援コメント
玖城って、見たことあるようなって思ったら、やっぱり。ですよねー。
こういう自作コラボを地味にするの楽し杉内。
時代設定はほぼ同じに出来そうですし、重ねる妄想するの楽しいですよねー。分かります。
いろいろ余裕が出来たら、他の人とのコラボとか書きたいなぁ。沙織をいろんな人の作品でめちゃくちゃにしたいww
何もかもを荒らす気しかしないww
作者からの返信
ムーランさん!ありがとうございます~
(*´▽`*)
玖城に見覚えが!!
あの作品もムーランさんお読み頂いていましたもんね。記憶が正しければ、璃久の物語で涙して下さったような……
え?ちょっとまって?
沙織をいろんな人の作品でめちゃくちゃにしたい?
笑!!
沙織「を」?
沙織は水面下でめちゃくちゃにする側では!!笑
ムーランさんに余裕ができたら是非そのコラボ見たいです(*´▽`*)
第三十二話 日常への応援コメント
一難去ってまた一難、まさにそんな展開ですね💦
まさか麦に新たな病気が見つかるとは……。
そして、その鍵を握るのがアヴァロン。
かつては敵だった存在に、今度は助けを求めることになるとは――💦
しかし、そのアヴァロンも規制されてしまっているという状況……。
そこでふと思い出したのが、あの言葉でした。
「彰と麦は、将来アヴァロンを運用する」
彰は分かるけど、なぜ麦?と思っていました……そして“共闘”という言葉――。
鳥肌が立ちました‼️‼️‼️
作者からの返信
堀尾 朗先生
応援コメントありがとうございます!
アヴァロンの言葉を思い出して下さって、ありがとうございます!
共闘も……
そうなのです、あの時アヴァロンが言っていた言葉がここで生かされて・・・・
次回最終話、よろしくお願いいたします!
いつも本当にありがとうございます!