第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
直くんの、彰の話を聞く様子に気づいて「要するに」と簡単に解説し直してくれるとこ、マジで助かります! 物語的にもいいですし、読者への優しさの配慮。とても勉強になりました!
今回の彰が解説する計画内容は、彰が考えたということもあり、直くんに対して強い口調(「あれを俺に貸せ」とか)っていうのがキャラ的にもバチっとはまっていて、とても面白かったです。
そして、読み進めていくうち、一体何をしようとしているのか、ぞわぞわしてきました。
警備のハッキングも無理、内部関係者でないから侵入は無理。それでスポーツカーで突っ込む!? 壁をぶち破って!!
信号を変えて。
もはや「ピクサーの映画」というよりミッションインポッシブルか、古いけど、007のボンドカーのアクションですよ!!
高校生がーー!!
彰の平然と言い放つ顔が見えるようで、もうワクワクしますねー!
ホントにやるんですね? もう期待度200%!
楽しみにしてます!
映画にならんかな・・・。
面白かったー!!
作者からの返信
島村さん!
もう大好きです!
あ!!間違えた!出ちゃった!!
キモいですね!わかってます、ほんとすみません!!(笑)
↑返信の出だしが、うるさい。
島村さん、アクション好きかな~って期待していました♪
\(^o^)/ヤッタゾー
直くんの読者目線の説明(笑)
苦肉の策です……
しかもこの中央分離帯がどうこうっていう説明が、書くの難しくて難しくて……
期待度200%!?ぐはぁ……
書いて良かった~!!
ありがとうございます!!!!
飛びますね!!!お付き合いくださいねっ?!
元気でた……(*ノωノ)
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
彰くん、すごい!天才!( ゚Д゚)
無茶すぎ危なさ過ぎの破天荒な計画ですが、だからこそ、AIも予想できないかも(・∀・)
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
理屈は世界一まとも、やることは世界一無茶。
そのギャップに思わず笑うのに、笑っている余裕なんて本当はない。
彰の頭脳の冷静さと、直の人間らしい震え。
その間にある“それでも行くしかない”という覚悟が、やけに眩しい。
青春ってたぶん、こういう無茶を“計算で正当化してしまう友情”のこと。
怖いのに、なぜかワクワクしてしまう。
ここから先、絶対に目が離せない。
作者からの返信
虎口さーん!
理屈は世界一まとも、やることは世界一無茶(笑)
ありがとうございます!
標語ができました(/ω\)
ワクワクしてくださいました?!
嬉しい……助かります(*ノωノ)
ここから先はいよいよ動き出していくので、二人がどう転がっていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
生きて帰れると……いいなぁ……。
応援コメントありがとうございます!!
編集済
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
未成年にしては、恐ろしくタフな計画を思いつきましたね。
いや、未成年だからこそここまでぶっ飛んだ計画が思いつけるのでしょうか。
もっとロジスティックな計画かと思いましたが、逆走出来る状態にしてから車で思いっ切り突っ込みに行くとは……めちゃめちゃフィジカルなプロジェクトですな。
ビックリしました。計画決行時のアクション描写が楽しみです。
作者からの返信
Yujin23Duo先生
コメントありがとうございます!
目的に対して色々な方法をシュミレーションしたのですが、現代のセキュリティは絶対に突破できなかったようです。
壁からはいるようです(゚Д゚;)
結果的にかなりフィジカルな計画になりました。
無茶な計画なので、ちゃんと生きて帰ってこられるのかも含めて(←)……見守っていただけたら嬉しいです!
応援コメントありがとうございます!!
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
よくこんな作品と設定と展開を思いつくなぁと感心してしまいます。
巨大AIシステムへの宣戦布告。
国家規模のAI管理システムをどうハックするのか、思考実験しているみたい。
……現実の日本もここまで強かになってくれないだろうか。ここまで管理統制がしっかりするなら、移民がどうとか治安がどうとか考えなくて済むだろうにww
作者からの返信
うわーん、ムーランさん。
よくぞお越しくださいました。
「思考実験みたい」という言葉、すごく嬉しいです。
(´;ω;`)
移民、治安……不法入国、犯罪組織、テロ対策、サイバー犯罪、違法取引などなど、解決っていうより起こる前にどうにかしてほしいですよね。
アヴァロンなら叶うのでは……(妄想)
(*ノωノ)
AIの発達で絶対に社会の仕組み変わっていきますよね。
さてさて、作戦はまだこれからですので、よかったらこの先も見守っていただけたら嬉しいです。
応援コメント嬉しかったです(●´ω`●)
第十八話 仮説への応援コメント
この時代は、あらゆる信号を捕まえる。
電波、周波数、量子通信、神経信号。
見えないものさえ、数値にして、形にして。
それでも、人を想う気持ちは、いま胸にあるこの温度は、まだ誰にも測ることができない。
↑
良いですねえ。そして、これからは感情さえも神経信号の反応を数値にして、観測される時代が来るんだろうなぁ。
それでも、あらゆる情報がその人その人に与える感情っていうのはまばらで、その時々の状況によって変わって、同じ時などあり得ない。
みんなが脳みそとかに何かしら接続して暮らす世界。その時のアヴァロンには対抗出来そうにないwww
作者からの返信
ムーランさんっ
m(__)mありがとうございます。
おっしゃる通り、これからは感情や神経反応まで観測してしまうような世界も、十分あり得そうですよね。
脳に何かを接続して暮らす世界、便利そうでもあり、でも怖い。
でも人間って慣れるじゃないですか。
犯罪者は嫌がると思いますが…… 意外と導入されたら便利だとか思いそうですよね。
超安心して過ごせそうです。
アヴァロンで間違いなく助かる人もいて、寄付金とかも相当集まる気がします。
そして進化が止まりません。
脱線です。
またよろしくお願いいたします(笑)
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
驚きました!
これは「アヴァロンを殺す」計画に見えます。最初の一撃で殺して息の根を止める。外敵の侵入ではないパッチ当てでネットワークのすべての痕跡をぐちゃぐちゃにする。そんなことを彰が考えているように思いました。
いろいろなことを考えてしまうのですけれど。作戦そのものの発想も驚愕です。でもそれよりも、彰がそこまでする動機の重さのほうを気にしてしまう読者です。
そしてまた、アヴァロンが消える時、どんな不協和音を引き起こしていくのか。これほど社会に浸透した仕組みは、なくなるときのほうがよほど大きな不協和音を発すると思います。存在が続いている間には、人々には無音に思われていたはずなのに。直にとって、アヴァロンは少し前までなんの音も伝えてきていなかった。
囚われの桃、麦たち道井家の人たち。ほかの囚人の方々。
システムが死んでいる状態になったとして、どう脱出するのかなども気になります。アヴァロンって悪いものだったから解放します、という楽な道はない気がするのですよね。
明確な犯罪、テロ行為の先、物語の着地点がすごく心配になってきました。
あと、車は壊しても命を壊さないようにね、彰、直。
作者からの返信
紅戸ベニ先生!
彰がどこまで覚悟してこの計画を立てているのか……
彼は一度死にかけているから何か考え方が違うのかもしれない……とか思いつつ、ママの心臓がとまってしまいそうです。
また、アヴァロンがもし消えるとしたら社会はどうなるのか。
はたまた消える事はないのか……
あと、驚いて下さってありがとうございます。
どうにもこうにも突破出来ないので、壁から入ろうとなったようです。
こんな死にそうな事、誰もやらないので、アヴァロン側も盲点かな……と。
作戦の先にどんな着地点があるのか……
心配ですね。。。
そして車のことまで心配してくださってありがとうございます(笑)
壊れるのは車だけで済むように、二人には頑張ってもらおうと思います。
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
高校生なんかに、何ができるんだろう。
↑
前フリですか😂
場所の割り出し方法から突入方法までイーサン並みじゃないですか🤣
彰、時速200kmで跳んで突っ込むのは出来たとしても中の人間無事に済まなそうだけど?
直、「失敗したら死ぬ」じゃない。
成功しても死ぬよ?
き、きっと桃の加護が二人にはあるから大丈夫なんですよね?
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
け、け、計算してますからぁぁぁ~:(;゙゚''ω゚''):
いけるっ!いけるぅっ!!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃ちゃん、最後のメッセージが、もうッ……
そして、システムッ!!空気読んで!!!
アンコールまでが演奏会ですッ……ってアヴァロンにツッコミ入れてしまいました。捕まりませんように( ˘ω˘ )
結城さんはイケメンさん・・・・・・直が、学校で桃ちゃんが話してくれてることに喜んでいるのが、等身大で可愛いなと思いました🍀
これから、結城さんがパーティーインですね!!!
作者からの返信
梨藍先生っ
システムに空気を読むという機能をインストールしないといけません!!(笑)
おもしろいです(*ノωノ)
はい結城彰くんはイケメンです♪
ふふふ( *´艸`) 直くん焦ってしまいますね。
ふたりでここからタッグを組んでまいります!!
またお見守り頂けると嬉しいです!
応援コメントありがとうございます!
第十三話 届かない声援への応援コメント
前半の硬質なSF感から、後半には桃の身に何があったのかを考えさせるミステリ感。
特にSFっぽさの単語や表現は「何食べたらこれ書けるの?」とただただ疑問です。
特にこの話は視覚的に想像しやすく、直の緊張感が身体に走るようでした。
ハラハラします!
作者からの返信
アミノ酸先生
SFの雰囲気やミステリっぽい空気……そんな風に言って下さってありがとうございますm(__)m
AIに勝つことが出来るのか……心配です(←)
「何食べたらこれ書けるの?」
↑ちょw なんでそんな面白い事をおっしゃるんですか。センス~!!
良い物なんてひとつも食べておりません。
食べれていないから、ハングリー精神が出ているのか……(*ノωノ)涙
なんて……
いつも好意的に接して下さりありがとうございます♪
この先もハラハラする場面が続いていくので、よかったら引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
AI……身近にありすぎて、でもそれが情報源になってしまうのは怖いですね……!
全ての行動が最早筒抜けのようでもあり、タイムリミットが迫る感覚にハラハラします!
前話の、『そのデザインをしたのは、弟の麦です』
やっぱり、あのデザインにも鍵が隠されていたのですね。すべてをふんだんに使ってくるあたり、まだまだ隠された秘密がいたるところにちりばめられているのではとドキドキしますね……!
彰くんの「――キッチンまわりにいる子」という言い方、可愛らしいですね(´∀`*)
その反面、何かアヴァロンを打ち破りそうな方法を考えついている様子も……!
直さんと共に、一体どんな方法で突破しようとするのか、楽しみです。
作者からの返信
はる❀先生~
先日、近況ノートの間違いご指摘頂きありがとうございます(*ノωノ)
返信書きましたです。
https://kakuyomu.jp/users/nanao705/news/822139846557937896
彰、なんだかちぐはぐで面白いですよね。
ヤンキー赤ちゃんです。
彰、相当考えたあげく突破方法を思いついたようです。ドキドキ
いつもありがとうございます♪
第五話 指先に灯る言葉への応援コメント
なるほど!!譜面が暗号となるんですか✨️
親戚の人は、なにかしっているのかな?桃達が救われる一助になればいいのですが。
それにしても扱いが酷すぎますね💦殺人鬼ですら、面会できるのに、この世界では手紙一つまともに送れないなんて、、、
一体なにをしたっていうのか、とても気になります☺
「信じてる」シンプルだけど、とても良い言葉ですね✨️
作者からの返信
堀尾 朗先生
間違えても犯罪を起こさないように、まずは気を付ける……そんなシステムです(みせしめ?)
信じてる……
重くて甘くて、、良いですよねぇ。
言われたい(←)
応援コメントありがとうございます♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
来た!!!
と、直と一緒に拳を握りましたッ
ユウキアキラ……彼との出会いが何をもたらすのか……
AI VS 人の知恵……
桃ちゃんがなんで怪我をしてしまったのか、気になるところですね💦
バッチコードがどんな音楽を……情報をもたらすのか……次も楽しみです✨
作者からの返信
梨藍先生(●´ω`●)
お読みくださりありがとうございます!
応援コメントも嬉しいです!
>桃ちゃんがなんで怪我をしてしまったのか
これ、気になりますよね……
明かされるかなぁ……
心配です(自分が忘れないか)
いつもありがとうございます♪
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
電子マネーもスマホのマップも、使うとバレる危険性が増すとは、中々にキツイ……(-ω-;)
向こうに感づかれる前に行動を起こさなきゃですね。時間との勝負……。自分だったら汗びっしょり案件ですわ( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十 レイ先生
なかなかキツイですよねぇ
でも自分たちも結構情報抜かれている気がする今日この頃……。
はい!!早々に行動に移しますね!!
いつも本当にありがとうございます\(^o^)/
編集済
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
監視社会ではスマホや交通系ICのデータ、キャッシュレス決済など、知らず知らずのうちに利用している顧客情報が抜き取られ収集されてしまうから本当に怖い……
もうすぐ側までAIの監視が近づいている予感さえ抱きます。
さて、彰さん。前例のないやり方での突破ということですがどう挑むのか。
とても引の強いエンドですね😊
作者からの返信
続けてありがとうございます!!
自分たちも個人情報どれだけ抜かれているんだろう……って気になりますよね。
電話に、別の国から着信とかくる時あるんですよ……
怖くて出れないけど……(/ω\)
いつも本当にありがとうございます!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
考えついたの?!
彰くんすごくないですか……?(;´・ω・)
作者からの返信
路地猫さんっ
すごいですよ……彰。
でもなにするんだろう……
(/ω\)
ドキドキです。
応援コメントありがとうございますっ!!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
かわいらしい言葉で、彰のソフトヤンキーの陰がもうすっかり薄まりそう。と思っていると、直くんとしゃべる時は、若干上から目線?
このギャップもいいですね!
もう何年も前、近未来モノ海外ドラマ見てたんですが、ニューヨークが舞台。AIから身を隠すため、外出するにも携帯は使い捨て携帯。すぐに処分して後はカードも使わず、街のあらゆる防犯カメラを死角を使ってくぐり抜け、アジトへ戻ってくるという、ハラハラの場面を思い出しました。
晴久さまはこのまま、どこに出しても違和感のない完璧な設定を創り出してきて、いつも凄いです!
直くんは今はまだ少し、返ってくる彰の言葉に緊張感を持ってるようですが、そのうち「ちがうんじゃないの」とか強めの口調も出していけそうな関係になりそうな予感がしてきました。
彰の考えている、アヴァロン突破方法が早く知りたい!
作者からの返信
島村さん、ありがとうございます!
彰のソフトヤンキーの陰が薄まって、寂しいような嬉しいような(*ノωノ)
直にはなーんか、上から目線ですよね(笑)
直くんはあんまり気にしてなさそうですが……
>どこに出しても違和感のない完璧な設定
なんという嬉しいお言葉を!?
応援コメントのご指摘で結構手直ししております(笑)
内緒です。
わー!確かに!直くんが彰に強気に出る日がくるかな!楽しみです!
はい!
彰のアヴァロン突破方法、じ、次回!きますっ!!
応援コメントありがとうございます 嬉しいです~!!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
ますます彰がかっこいい。技術者であるのも好き。
植物好きなところもいいです。もう、結婚したいです💒
しかし、恐ろしいAI🏝️ですね。
プライバシーは守ってほしい。
短期決戦にしなくてはならないとは……。
桃ちゃんと麦くんになににもなければいいけど。
そういえば、麦くんには『可愛いは正義💞』という、特殊能力が存在してます😌うんうん。
作者からの返信
麻生さん♪
応援コメントありがとうございます!!
ヤバイ、嬉しい!!
麻生さんが彰を気に入って下さった。
彼はまだまだできる男です!!
お見守りくださいまし!
プライバシー、全く守られません。
男子校高校生にとってこれ以上の脅威はあるでしょうか……(´;ω;`)
ぶったおしたいですね!AI!!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
静かな土曜の家の空気の中で、世界の輪郭がじわっと変わる。
植物の「子」なんて言葉に思わず頬がゆるんだ次の瞬間、電子マネーや監視カメラの話で背筋がひやり。
日常と監視社会が同じ机の上に並ぶ、この温度差が妙にリアルで、読んでいて心拍数が一段上がる。
しかも作戦会議の机に並ぶのが、地図だけじゃなく恐竜の箱と小さな作文っていうのがいい。
大きなシステムに立ち向かうのに、武器が子どもの宝物みたいな紙切れなの、たまらない。
静かな部屋で、世界の裏口を見つけようとしている二人。
なんだこのワクワクする危うさ。
気づけば完全に、次の一手を机の向こうから覗き込んでいるおいらがいた(笑)。
作者からの返信
虎口さんっ!!
机上の作戦会議にコメントありがとうございます!
(●´ω`●)
そして机の向こうから覗き込んでいただいた?!
しっかり作戦メンバーです。もう会議に参加しているようなものです(笑)
こちらにも胃に優しいお粥が欲しいですね……。
このあとも少しずつ事態が動いていきます。
また覗きに来ていただけたら嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます!
編集済
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
わー💦💦
いま、めっちゃ、危険なことがはじまろうとしているんだなー
(判断が遅い!)
作者からの返信
風さん!!始まろうとしています!!
これから、危ないです!!
応援コメントありがとうございます(●´ω`●)ウレシイデス
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
彰くん、すごい!天才!( ゚Д゚)
ちょっとツンツンしているけど、ところどころに年相応というか可愛さが出てくるの、( *'д')bイイ!!
前例のないやり方……ワクワクします(*´∀`)
作者からの返信
上田ミル先生~
彰、天才かもしれませんっ!!
彰と出会って一気に救出に傾いていくようす。
前例のないやり方……次話出てまいります。
またお付き合い頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございますっ!
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
弟に対する愛情がものすごく伝わって来ました。
目頭が…
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
お読みくださりありがとうございます!
はい、姉の弟への愛情、とても深いものがあります。
伝わって嬉しいです(#^^#)
目頭が……
(´;ω;`)つ□ ←ハンカチ
応援コメントありがとうございます!!
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
100個目の❤をプレゼントできて良かったです。
それにしても冷静な小学生ですね。直くんは。
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生!!
わ~!! 100個目のハートありがとうございます\(^o^)/
受取りました!嬉しい~!
直くん、冷静でちょっと冷めている感じの小学生でした(*ノωノ)
すみません~、続・八幡戦士のペースが落ちてしまっていて!
楽しみにしていますので!また伺いますのでっ(#^^#)
よろしくお願いいたします!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
いや〜〜幼いながらも機械関係の知識に詳しいとは、彰くんすごいですな。
ツンツンとした感じも年頃の子って感じがありますね。
前例のないやり方で突破すると言ってますが、果たしてどのような方法なのか……次回が楽しみです。
作者からの返信
Yujin23Duo先生、応援コメントありがとうございます♪嬉しいです!
ツンツン系DK(男子高校生)ですね。
ママ呼びですが……
彰はやはり元弁護士で現システム会社社長の子供で、その素質があるのかもしれません(うらやましい)
はい……
前例のないやり方が来ます!
晴久が知らないだけで、前からこのやり方あったよ なんて事にならないように、今から祈っています(*ノωノ)
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
彰くんの、冷めた感じが冴えわたりますね。
冷静に、アヴァロンのシステム突破方法を考え付くって。
『ちょっと待て!!』
って思いました。
まさか、高校生ボーイズで、何かやる訳じゃないよね?!
彰くんのママは、彼に何かあれば壊れてしまいそうな危うさを感じるのです。
大人に、相談すべき時よ!!
作者からの返信
於とも先生
す、鋭いです。
彰ママ、まさにそんなタイプかも……
大人に相談するのか問題、もう一度出ます(/ω\)
高校生ボーイズ(この言い方いいですね!)、なにか……しでかしそうな空気を感じます。
(*ノωノ)ドキドキ
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
ヤンキーっぽいやつが「ママ」「~の子」とか言うギャップは確かに笑えますね。
懸念したように様々なスマホやネットワークにつながっている機器から情報アヴァロンに抜かれますよね。
そのシステムが十分であればの問題ですけど。
直、彰とまだそんなに親密でないのに、自分の成果でドヤ顔かましてマウント取ろうとするの止めなさい。
彰にスルーされて少し恥ずかしかったでしょ?
彰の考えるインポッシブルなミッションが気になります。
またイーサン・直・ハントの出番ですね!
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
先生はなんでそんな面白いんですかww
(今、きな粉でひと笑いしてきたので、もう笑いがおさまらない……)
>彰にスルーされて少し恥ずかしかったでしょ?
↑超うけたんですけど(≧▽≦)
読み返したら、ほんとだww
スルーされてるっ。
直、しかたなく、いそいそと荷物をしまっていました(笑)
はい!!インポッシブル、開幕です。
ナナシ(仮)先生っ!いつもありがとうございます♪
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
道井家がこれほど警戒されているのが意外に思いました。
何を恐れられているのか、当局側の考えが知りたいですね。
直と彰のぎこちない協力関係が、リアリティがあってよかったです。
信用しなければ始まらない。だから信用することにする。こういう見切り発車をお互いにしている感じがしました。道井家を見捨てれば安全に生きられるのにそうしないところが、思いの強さですね。
前の回で、藤田家のやり取りを書いていてくださったので、直の気持ちを想像しやすくなりました。両親に心配いらないと言ってしまった。けれどいちばん危険なところに踏み込んでいる。
少年が大人になる過程は、こういうものなのかも? という気がします。親にとってはいつまでも子ども。でも本人は手の届かないところに行こうとするんですね。
彰の斬新なアイディアを早く知りたい!
作者からの返信
紅戸ベニ先生
お読みいただきありがとうございます!
>道井家がこれほど警戒されているのが意外に思いました
↑たしかに……(;゚Д゚)
直と彰、お互いにもう信じるしか道がないですもんね……
直くんに関しては「桃ちゃんが言ってるし」ってどっかで納得してしまっていそう。
ほんと……これから、危険ですよね。
たしかにそう、子どもの成長って親のしらないところで進んでいるんでしょうねぇ。
といっても、直くんはやりすぎですが(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます♪
嬉しいです♪♪
第十三話 届かない声援への応援コメント
人には色んな顔がある・・・・・・
そんな桃の一面に触れた時の直の反応が、とても素直で……
そして、桃の周りには、彼女を心配している人達がたくさんいるんだ……と、胸がほっこり。
そして、ドキドキの演奏会。
何が隠されているのか・・・・・・
どんなメッセージが伝えられるのか・・・・・・
展開が早いけれど、登場人物たちの心理描写も丁寧に描かれているので、次が気になって仕方がないです!
作者からの返信
梨藍先生
桃ちゃん、何気に陽キャっぽいですね(n*´ω`*n)
はい……ドキドキの演奏会が始まろうとしています。
展開速度、ずっと悩んでるのです~
でもお読み頂いて、ご感想まで頂き、続きを気にして下さって、救われます。
いつもありがとうございますm(__)m
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
交通系カードも、監視カメラも、個人データが統合されると時間の問題。
リサイタルの招待客で人間関係がばれているというのにゾッとしました。
そんな「全能」が守る監獄を、彰はどのように……
なにを思いついたのでしょう。
作者からの返信
咲野ひさと先生!
お読みくださりありがとうございます!
彰……なにか突破できる作戦を思いついた様子……
本当に、どうやって……???
次回、明かされます!
またよろしくお願いいたします(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
>スタンドマイクの前に凛として立った桃の姿。
冗談を交えて観客を笑わせ、少しだけ真顔になった、あの瞬間。
直くん。桃の一挙手一投足を思い出せるなんて、
「どんだけ愛しとんのかい!」 ってなりました。
そうかあ、その愛目線が
恐竜の絵の、麦の思い出箱に向かうのか……。
その箱の中身が、また!!
私の宝物入れを思い出してしまいましたよ。
実家を整理していたら、私の宝物入れの古い菓子箱が出て来て……。
開けたら、スーパーカーの消しゴム、シール、キャラメルの包み紙、やらやら。
時間が巻き戻る、タイムカプセルでした。
この回は、直くんが、なつかしい思い出と、桃ちゃんを想う、
この後から奮闘するのに重要な ”気力の充電” の回だと思いました。
桃のピアノに触れて、桃と麦を想って弾いて。
誰かの為ではなく、自分の為に弾いたピアノの調べが
優しいものであったのが、素敵でした。
作者からの返信
於とも先生!
ありがとうございます\(^o^)/
於とも先生の宝物入れ、まさにコレじゃないですか!!
小さい頃の宝物たちカワイイ!!
ふふ( *´艸`)想像しておきます♪
直くんの愛(笑)すごいですね(/ω\)
リサイタルではなにも見逃さないように頑張っていましたからね!
>ピアノの調べが優しいものであった
そんな風に受け止めて下さって、本当にありがとうございます。
嬉しいです(●´ω`●)
応援コメントもありがとうございます♪
第四話 独奏者の解読への応援コメント
直もようやく、言語化に気づいたんですね✨️それをすぐに法則まで見つけちゃうところ、まさに天才ですね☺
「桃ちゃんと会いたい」この呟き、切実で心をえぐられますね💦
救い出して欲しいです!手紙の譜面、意味がありそうですね☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
直くんびっくりです(;゚Д゚)
はい!これから文字対応表をつくって桃ちゃんに追いつこうとしています。
桃ちゃんに会いたいようです。
そうですよね、ほぼ毎日あって一緒にピアノを弾いていたので……
譜面……なんか意味があるのか……ないのか……
応援コメントありがとうございます♪
第十二話 足踏みへの応援コメント
本当だったら、なんてことない夏のワンシーンが、
この状況だと胸に刺さります……
そして、何気にお父さん!!!
お母さんに振り向いてもらえるまで、不屈の精神でがんばったんですねッ!!!
それを、息子に語って聞かせる……いいお父さん……
そして、また最後に投下される不穏な文字……
何だか、このリサイタルが、希望に繋がりますようにッ
作者からの返信
梨藍先生
応援コメントありがとうございます♪
先日、先生の近況ノートで、イラストの催促をしてしまって、ほんとすみませんでした(笑)
もーー(*ノωノ)
これに懲りずに仲良くして頂けたら嬉しいです
m(__)m
さて、リサイタルが始まります。
何がまっているのか……
またよろしくお願いいたします♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
直くんが苦心して作る、『文字対応表』
直くんが弾くピアノにしか反応しない、麦のパソコン。
ここで彰くんの知識が重なって、
さて。どう動くのか……。
桃ちゃんの包帯も気になりつつ……。
ああ。楽しみです!!
作者からの返信
於とも先生\(^o^)/
応援コメントありがとうございます!
そして、いつも嬉しいお言葉、ありがとうございます♪
あと半分ほどで終わります。
またお付き合いをよろしくお願いいたします
<m(__)m>
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃が繋いだ細い糸
素敵な表現ですね!
これからは麦とアキラが頑張る番ですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生!
先生に表現を褒めて頂けて舞い上がってしまいます……
ありがとうございます!!
はい!ふたりが頑張りますね(●´ω`●)
またよろしくお願いいたします♪
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
有り得そうで、怖いです……
一瞬、ドキッとしました……
例えば、公文書を送る時、誤字脱字はないかチェックをしてもらい
判らないことは、AIに聞き……
AIじゃなくても、パソコン頼りで考えることをしなくなってきたなと、ちょっと怖いなと思いました。
桃ちゃん!!何があったの!?
無事でありますように🙏
作者からの返信
梨藍先生~
続けてお読みくださりありがとうございます!
桃、心配です。
確実に何かがありました……
でも知るすべがありません(涙)
でももう少しでちょっとわかります(コソッ)
またよろしくお願いいたします♪
応援コメントありがとうございます♪
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
ドキドキハラハラッ……
手に汗握る展開でした!!
直と麦の、ツーカーのこのファインプレーッ
そして、お父さんのさり気ない思いやり……
ハラハラ
ジーン
からの、「え!?」何を録音していたの!?
という!!目が離せない展開にッ
続きが楽しみです✨
作者からの返信
梨藍先生!
なんですって……手に汗握って下さった?!
嬉しすぎます。
励まされます(´;ω;`)
応援コメントありがとうございます♪
とてもうれしいです!
第十八話 仮説への応援コメント
きた・・・。来ました!
やはり麦くんのデザインしたチケットにヒントがあった!!
そこへ導かれるまでの流れが、ものすごく自然で、自分がよくやる強引な文章と違ってドラマチックです!
(さすが晴久さまです)
直くんが見つけた麦くんの宝箱の中身のひとつひとつが、晴久さまらしい、物語の温かさが入っていました。
だから、ラストで直くんが弾くピアノの旋律が優しい響きになったのです。
これはAIには分からない心の奥の温かさ。
そこを小説という文字だけで表現していく晴久さまもまた、直くんや麦くんと同じ才能の持ち主であると言えるのではないでしょうか!
ピアノの音までも聞こえてきそうな、とても好きな回でした。
面白かったです!
作者からの返信
島村 翔先生
来ましたよーー!!
予想がドンピシャ!!
恐竜のチケット~!!\(^o^)/
予測して頂けるのって嬉しいものですね♪
いつも本当にありがとうございます!
はい、今回は晴久が好きそうなシーンでした……
でも聞いてください。
2話後に島村さんが好きなのではないか……と勝手に想像している展開が来ます。
ちがったらすみません。
2話後です。(しつこいw)
>ピアノの音までも聞こえてきそうな、とても好きな回
嬉しいです(*ノωノ) とてもとても嬉しいです。
島村さん、お時間のないところ、本当にありがとうございます。
もちろん無理なしでお願いしますね。
翌日でも翌々日でも待っていますから(n*´ω`*n)
第九話 君を探す地図への応援コメント
ここまでハラハラした小説初めてかも
ミッション成功するといいけど......
どうなる!?
作者からの返信
あおいろぱりお先生
な……なんですと……(*ノωノ)
そんな風に言って下さって、幸せです。
ありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
最後には人の想いが勝ってくれるといいです。
麦のお母さんの言葉から考えると特殊な能力があるのかな?
登場する人たちは、それぞれに特異な能力を持っています(^^♪
なんだか、それが楽しみになってきました。
桃はピアニストであり指揮者なのかもしれません。
今日の直のピアノ演奏は、きっと素晴らしいものだったのでしょう。
聴いてみたいですね。
作者からの返信
麻生さん!
はい……最後は本当に人の想いが強いといいです。
あ……
麦
特殊能力ないです(笑)
頑張るだけですw
すみません。でも特殊能力あるのかってくらい頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします
(*ノωノ)
今日の直の音色、絶対いいですよね!
自分も聴きたいです(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
なんでもかんでも数値化されていますね。
便利な面もあります。「明日の気温は今日より3℃高いよ」と予報してもらえると、外出の準備がしやすくなったりとか。
でもね、想いは記号化されないんです。
『小麦のうた』の作曲者・演奏者が込めた想い。
正しく麦くんに届いて、再び一緒に笑い合える日が来るといいなぁと思いました。
作者からの返信
路地猫さーん(´ω`*)
ありがとうございます!!
そうなんですよね、便利な面たっくさんありますし、役だってくれてます。
直くんが麦を想って弾いた『小麦のうた』、路地猫さんも願って下さったように、麦に届いてほしいと自分も思っています。
嬉しい応援コメントありがとうございます♪
第十八話 仮説への応援コメント
静かな部屋で、過去の小さな宝物たちが次々と手を挙げてくる。
恐竜の絵、削れすぎた鉛筆、プールのチケット。
どれも物語の伏線ですと胸を張るタイプじゃないのに、気づけば全部が一本の線でつながっていく。
ああ、人の想いってこういう遠回りをするよな、と胸の奥がじんわり温まる。
桃の必死さも、麦の静かな賢さも、そしてそれを受け取った直の震えるような理解も、どれも大声じゃないのにちゃんと届く。
音を言葉に、言葉を音にして、最後は測れないものに着地する。
理屈はきれいに並んでいるのに、最後に残るのは理屈じゃない余熱。
おいらの胸にも、まだ消えていない一音がそっと残る。
これはきっと、誰かに捧げたくなる種類の物語。
いいな、こういう静かなカタルシス。
作者からの返信
虎口さん、そんなふうに受け取ってもらえて、本当にうれしいです。
>過去の小さな宝物たちが次々と手を挙げてくる
↑なんて素敵な表現……っ!!
細かなものが、あとになって意味を持つ瞬間ってありますよね。あの遠回りの感覚を感じて下さったのですね。
かんげきです。
虎口さんの胸に残ったその一音、長く響いてくださると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第十八話 仮説への応援コメント
直の受け止めと解釈の回だったように思います。
『自分の宝物を入れるんだ』。
入れるのに選んだのは、すべて自分の周りにあった時間の証。消しゴムと鉛筆の、失われた部分に、思い出がある。音の代わりにプールの水に伝わる波、姉や直の体温、次亜塩素酸ナトリウムの匂い。受聴ユニットという「耳」。麦の宝物が、彼の世界を彩ってきたものを教えてくれていますね。
直はただひとつ数値化されない心の熱を、鍵盤の冷たさや時代の数値化と対比して、しっかりとたしかめていく。小麦の歌に込められた思いを感じて。麦の唄を聞いて。
そんなふうに、読みました。
読者も立ち止まって、思いを確認した気がします。
寂しくて暗い、人が帰らないために冷たい道井家に、直としてたたずんだような気持ちです。
作者からの返信
紅戸ベニ先生
「自分の宝物を入れるんだ」という言葉から、箱の中に残された時間や、麦の世界の感じ方まで汲み取ってくださって、とても嬉しく読みました。
さすがです……ベニ先生(*ノωノ)
消しゴムや鉛筆の減った部分にある時間、プールの水に伝わる波や匂い――そうした感覚を思い浮かべながら読んで頂いている。
なんでそんなに素敵なんですか!!
ああ……励まされます。
そして……次からは、ちゃんと物語が動き出します。
(毎回言っている気がしますがw)
ここまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました。
これからの展開も、また見守っていただけたら嬉しいです。
(●´ω`●)
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
こういう二人だけの隠れた親密なメッセージみたいなやつ、尊くて好きです
胸がトキメク♡
まあこのカクヨムのコメント欄のやりとりも似たようなところがあるかもしれませんねー
他の人のも見られるけど、基本は一対一のやり取りのようなものだし、創作っていう自分の中の感情を搾り出したものを読み取って貰うって、凄く心に響くなーといつも思います
晴久さんのは優しい物語が多いから特に
作者からの返信
ムーランさん!
たしかに!内緒のメッセージ、いいですね(*ノωノ)
トキメキます(笑)
ムーランさんのお作品のトキメキを思い出すと……足元にも及びませんが(^^♪
たしかにカクヨムのコメント欄も、メッセージを頂くその瞬間は、やっぱりとても特別で、創作をしていてよかったなと思える時間ですよね。
そして作家さんから返信が返ってくると、最高に盛り上がります!!
カクヨムにも感謝ですね~( *´艸`)
第十七話 小さな十字架への応援コメント
最新話、追いつきました。
いや〜〜かなり面白い設定ですね。
被害から算出したペナルティ(損失額)を負わせるAI、音階から言葉を作り出す機械。
結構独特ながらも魅力的な機械があり、こういった未来もあるのかと感じましたね。
しかもそれらが使用者の体の機能拡張として作られた感じも好きだったりします。
不便な所を機械で補うことは現在の世界だと多々あることですし。
そしてそんな世界観で行われるのが、ピアノの音を通したサスペンスなのが独特ですね。
ピアノ関連の描写も拘っており、作者自身その辺りに詳しかったりするのかなと感じました。
続きも楽しみです!!
作者からの返信
わわわわわ!!
Yujin23Duo先生~!
さささ最新話まで:(;゙゚''ω゚''):
ありがとうございます!!
そして、素晴らしいレビューを!!!
本当にありがとうございます。
英雄よ、我等の刃にて死ね のレビューもう少しお待ちくださいね!もう少し読み進めてから書かせていただきますので!
うわぁ 思わず読みたくなるような素敵なレビュー…… 光栄です(*ノωノ)
感謝です!!
設定もお褒めくださりありがとうございます!
もしかしたら、今日は音紋ストックを貯める日なので、続きを読みに伺うのが明日になるかもです。
↑私信が過ぎる(笑)すみません。
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
熱い展開になってきましたね!
世界を救えるのか、というジュブナイル感がたまりませんがピアノや譜面が重要になっているというのが唯一無二ですね。
そして毎回引きが上手いです!
作者からの返信
アミノ酸先生!
お読みくださりありがとうございます♪
引かれてくださってますか?!嬉しい嬉しいっ!
ありがとうございます!
嬉しい事をたくさん言って下さっている……ありがたいしかないです。
応援コメントありがとうございます!!
やる気出ます!
編集済
第十七話 小さな十字架への応援コメント
クリスチャンの彰くん
ますます素敵ですね💕
楽しみです💖 お母さんに優しい男の子って女子にモテそうです。
直だけだと厳しそうでしたが、専門家の彰くんが加われば、アヴァロンからの救出も現実を帯びてきますね✨
作者からの返信
麻生さーん!
よっしゃ~!!
麻生さんが褒めて下さったら、彰は成功だ!!
ロマンティック同好会入らせます!!(九頭見社長ぶり)
>直だけだと厳しそうでしたが、専門家の彰くんが加われば
↑ほんとこれです。
直だけだとちょっと無理でした(;''∀'')
第十七話 小さな十字架への応援コメント
まさに同志とも呼べる存在が増えたことで、打ち震える私の心!( ✧Д✧)クワッ!
一歩一歩着実に進んでる感じがしていいですね~。腰を据えて読みたくなる作品です♪
作者からの返信
最十 レイ先生
はい!同志が出来ました!!なんだか心強いです!
>打ち震える私の心
↑マジですか!!超嬉しいんですけど!
あと半分ほどで終わる予定です(●´ω`●)
応援コメントもいつもありがとうございます。
第三話 不在の城への応援コメント
まさかの展開に一気に引き込まれました✨️
「あ、直も桃に好意を持ち始めたんだな」と気が緩んだ瞬間、ハンマーで頭を叩かれたみたいな衝撃でした!!
そうか、AIシステムか……。
冒頭で出てきた「被害者救済システム」、いい仕組みだなと思っていたのに、桃が突然いなくなったことで、その危うさに気づかされました💦
直と桃がどう発展していくのかなと思わせてからのこの展開、ズルいです(笑)
完全にやられました。めちゃくちゃ面白かったです!
作者からの返信
堀尾 朗先生
引き込まれて下さった!?
うわぁ、ありがとうございます!!
しかもハンマーの衝撃!!(笑)
おもしろいって言って頂けるのって……嬉しいですね(´;ω;`)
ありがとうございます!!
第九話 君を探す地図への応援コメント
お父さんがカッコいい……
頼れる大人が隣にいることって、本当に大切ですよね!!
でも頼られるって……嬉しいんですよね、大人からすると……
ああ、こんなところにもドラマが……と、ほっこりしたのにッ
手に汗握る瞬間とは、この事でしょうか……
ちゃんと、渡せたのかッ
続きが気になりますッ
作者からの返信
梨藍せんせい(●´ω`●)
応援コメントありがとうございます!
頼れる大人が出現です!
よかったです♪
お父さんが株を上げました↑↑
はい!!ちょっと直くんがトムクルーズみたいになります(笑)
よろしくお願いいたします♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
彰くん、初見の印象よりずっといい子なのでは……?と思いました。
髪色もそうですが、お母さまとのやりとりが素敵ですよね。
そして彼も彼なりに色々と考えていたのですね。
ピアノや音専門の直さんと、コンピューターやメカニック専門の彰くんがそれぞれ補完し合いながらピースをつなげていく感じ、わくわくします!
続きも楽しみにしていますね。
作者からの返信
はる❀先生~
彰の評価が急上昇です!
ママの前でいい子です!!
はい!二人が協力してどうにか進んでいきますね♪
お付き合い頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
厨二病なので、
『フォースと共にあらんことを・・(May The Force Be With You)』
を思い出してしまいました🤭
作者からの返信
宮本 賢治先生
スターウォーズを連想して下さったの、宮本先生でお二人目です。
笑
ちがうSF方向に行きそうです(*ノωノ)
ふふ、応援コメントありがとうございます♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
キレイな音が伝わってきますね!!
ユウキアキラ
ここに来ての新キャラ!
これは何処でキーパーソンになるかもしれないですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
お見通しですね!
キーパーソンになります(/ω\)
彼にも頑張ってもらいますね!
お見守り頂けると嬉しいです♪
第十二話 足踏みへの応援コメント
直のご両親はとても温かいですね😊
麦の手話。
感情ののった手話。
わたし、実際に見たことあります👀
行きつけのスーパー銭湯の露天風呂で、3人組の大学生くらいの男の子たち。
彼らは全員、声を発さず、手話で語ってました。
サイレントなのに、手話と顔の表情に感情がのってて、とても、楽しそうでした。
音が無いけど、手で作る形、表情に感情をのせていました。
音楽家は、音に感情をのせる。
小説家は、文に感情をのせる。
人間は、なんて、文化的な生き物なんでしょう🤗✨
作者からの返信
宮本 賢治先生
お読みくださりありがとうございます♪
\(^o^)/ウレシー
直の両親の温かさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
そして、手話についての体験のお話、とても素敵ですね。手の形や動き、表情だけで感情が伝わる――それって本当に豊かなコミュニケーションだと思います。
小説家は文に感情をのせる。
そうですね!(^^♪ さすが宮本先生です!
最近はAIの発展も本当にすごいですが、やっぱり人が感情を込めて何かを表現する姿には、人ならではの温度がある気がしますよね。
応援コメントありがとうございます♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
すごく怖いなぁ、と思いました。
離婚したとはいえ、実の息子でしょう?話を聞いてる限り、定期的な交流があったと、外部からも推測される状態。
……監視ついてるんじゃないですかね?((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
監視……あぶないですね。
ついている気がしますね。
ここから先はスピード勝負になると思います!!
直くん、彰と頑張ります!
((((;゚Д゚))))ガクブル
↑路地猫さんが怯えて下さった……w
第十七話 小さな十字架への応援コメント
May peace be with you.
↑
良い言葉です。
ただ、彰の母親はこの言葉が必要な程のてましょうね。
成る程、ピアノの演奏でないと作動しないと。
以前お聞きしたアヴァロンの検閲を逃れられた理由ですね。
となると、人の演奏での所謂感情表現がアヴァロンには出来ないか、ピアノは鍵盤楽器でありながら弦楽器の一面も持っていますので、弦の自然な撓み等が音の中に入っているので感知出来ないか、調律が微妙にずれているかの何れかでしょうね。
あ、あかん、つい考察が!
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
考察やめてっ(笑)
うけましたw
May peace be with you.
↑
良い言葉ですか!?
候補20個くらいから選ばれしお言葉です!!
よかった~ これにして!
なぜピアノの音なのかの件は、いつかわかるか……わからないか……
システムのいたずらなのか……
どれかです。
応援コメントありがとうございます♪
嬉しいです( *´艸`)
第十七話 小さな十字架への応援コメント
納得~。
手際良過ぎ感があったのは
事前警告があってのことでしたか。
作者からの返信
Ashさん
ここ、もっと早く出しておけばよかったです。
音声をスマホで流すくだりも、早く書けば良かった……
お読みくださりありがとうございます\(^o^)/
応援コメントもありがとうございます。
第十七話 小さな十字架への応援コメント
世界は相変わらず物騒で、アヴァロンという単語の重さは鉛みたいなのに、部屋の中では高校生同士の会話が不思議なくらい普通に転がっている。
この落差がいい。
追い詰められている大人たちの背中が遠くで軋んでいるのに、バトンを受け取った側はまだどこか生活の温度を保っている。
その感じが妙にリアルで、ちょっと笑えて、そして少しだけ胸が痛い。
彰という人物も実にいい。
事情の重さのわりに肩の力が抜けていて、「ママ、友達来てるから」と言えるあの感じ。
しかもその直後に、父が収容されている世界の話をしている。
普通なら感情が壊れてもおかしくないのに、この少年はきちんと日常の礼儀を守る。
その静かな強さが、十字架の横に置かれた “May peace be with you.” と重なって、なんだか物語全体の祈りみたいに響いてくる。
重い設定を抱えているのに、読んでいるこちらの心はむしろ整っていく。
不思議な静けさだ。
そして最後、駅前で別れる場面。
派手な決意もないのに、「来週また話そうぜ」で物語の歯車が確実に一段噛み合う。
こういう約束って、物語では一番信頼できるエンジンだったりする。
気づけば、桃、直、彰、それぞれが違う場所で同じ謎を見つめている構図ができあがっている。
これはもう“事件”というより“世界”が動き出している感じ。
次の土曜日、きっとまた何かが一枚めくれる。
そんな確信を読み手に持たせる。
静かなのに、妙にワクワクする。
物語って、こういう温度で深く潜っていくときが一番面白い。
作者からの返信
虎口さーん、お読みくださりありがとうございます!
世界の重さと、部屋の中の普通の会話。
確かに(笑)
落差が激しいです!
彰についても触れてくださってありがとうございます。
「ママ、友達来てるから」にふれて下さってありがとうございます!
世界の最強はママですからね。
ソフトヤンキーな彰もママには逆らいません(?)
ワクワクしてくださいましたか?!嬉しいなぁ……
(●´ω`●)
また続きも読んでもらえたら嬉しいです。
第十七話 小さな十字架への応援コメント
また来週話す機会に繋げられましたね。
今回の話も収穫がありましたし、直と彰の心の壁も徐々に取り払われていくのを感じます。
いいバディとなりそう。
クリスチャンだから十字架なんですね。
作者からの返信
刹那先生\(^o^)/
お越しくださりありがとうございます♪
はい!二人の心の壁……だいぶ薄く?取り払われてきています!
よーしよーし!
そうなんです、彰の家はクリスチャンなのです。
十字架を飾っていました( *´艸`)
応援コメントありがとうございます♪
第十七話 小さな十字架への応援コメント
10万文字ですか。
す、すごいっすね。
ぼくは、1万2000文字以上、書いたことがありません。
原稿用紙30枚です。
(原稿用紙の枚数で数えないと、ピンときません)
作者からの返信
風さん、10万文字いかないと応募出来ないコンテストを目指しています(現在、5万文字)
10万文字いかなかったら、それはそれで仕方ないかな……とも思ってます。
コメントありがとうございます~
第十七話 小さな十字架への応援コメント
うむ、彰はまずは信頼できそうな男ですね。恋のライバルになるらしいけれど、よもや桃ちゃんが心変わりすることはないでしょうから、安心して読めますね。
次回は、ヒント発見と計画づくりですね。
また来ます。
作者からの返信
小田島匠さん(●´ω`●)
お読みくださりありがとうございます!!嬉しいです~!
彰が小田島さんの信頼を勝ち取りました!!
彼にはこれからも活躍してもらいます♪
はい!次回はヒントを見つけますね!
また来て頂けるの、まっています♪
応援コメントありがとうございます!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
彰が直くんとの距離がまた縮まりましたね!
彰のオヤジさんと桃ちゃんのオヤジさん同士の繋がりが分かると、桃ちゃんが彼を頼るよう言ってきたことも、直くんは納得だと思います。
また、彰ママの登場で、この家庭の雰囲気が伝わり、彰のソフトヤンキー像が崩れ始めております笑
髪もブリーチじゃなかったのか?とソワソワし始めました!
あと、彰の「母の一日を見守ってくださり」のところで、あ、これはクリスチャンなのか?と思ったら、案の定。ちなみに自分はスターウォーズの「May the Force be with you.(フォースと共にあらんことを)」を思い出してしまいました。すみません、関係ないですね!
あと、彰が麦の受聴ユニットに非常に興味を持ってるとこ、ワクワクしてきました。自動演奏はダメなのか、など、すでに直くんが試したことをここで確認してくるところとか、リアリティーがあっていいですね!
このあと、興味を持った彰の方から来週の約束を持ち掛けるあたり、かなり前のめりな様子。非常に頼りになれそうな相棒ですね。
そんな二人の様子を見ていると、桃ちゃんたちを(ついでで申し訳ないけど彰のオヤジさんも)助け出すヒントが掴めそうな気がして楽しみです!
今回も面白かったー!
作者からの返信
島村 翔様!
応援コメント、ありがとうございます!!
はいっ!(・ω・)ノ
彰と直の距離は、この回で少し縮まったかなと思っています。
そして彰ママの登場で、彰の印象がちょっと崩れ始めております。
なんだ彰って、思春期か?
外ではイキっちゃうのでしょうか(笑)
↑なぜかボロクソ言われる彰
ちなみにスターウォーズの「May the Force be with you.」だったとしたら、島村さんと気が合いますネ。
あの十字架も、もしかするとフォースみたいな“装備”みたいなものかもしれません。(そんなわけ!)
>ついでで申し訳ないけど彰のオヤジさんも
↑笑いましたw
こういうとこ本当に面白い( *´艸`)
またお時間ある時に(無理なく)続きを読んで頂けたらとてもとても嬉しいです!
よろしくお願いいたします!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
桃ちゃんは、自分たちが捕まることを知っていていろいろ準備していたんですね(;∀;)
すごくこわかったでしょうに、それでもなんとかしようと策を巡らせてた……
報われてほしいー(>_<)
作者からの返信
上田ミル先生ー!
いつも寄り添ったお言葉、癒されております。
ありがとうございます!!
物語りはあと半分になりました!
報われます!!
どうかお付き合いをよろしくお願いいたします!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
本作品は、シリアスな空気がしっかりと伝わってきて、没入感がすばらしいと毎回思っています。
十字架が、罪と刑罰のシンボルだったことを思い出します。
または受難。誰かの代わりに。
作品の内容とまったく同じではないけれど、重ねて見ることができるものがある気がします。
「be with you」は
おそらく結城母が選んだのかもしれません。アヴァロンにいる男性は、結城母にとっては、かけがえのない恋人だった人で、なにより大事な息子の父親なんですよね。
ちょっと未来の直や彰にとっての桃が、そうなるかもしれない。
立場はまだ友人だけれど、この事件を通して、もう心はそういうところにつながっているかもしれない。
そんなふうに感じます。
裏を返せば、今は平和・平穏がけっして手に入らない状態。結城家も、直も。
展開が早くて助かります。
次回が待ち遠しく思います。
アヴァロン側の気づき、捜査、追及のフェイズがまだ始まりませんように!
作者からの返信
「罪と刑罰」や「受難」という視点で読んでいただいたのは、はっとさせられるところがありました。
そ、それも……ありえる(←)
「May peace be with you」についての解釈も、とても温かく読ませていただきました。
結城母(彰ママ)の気持ちを想像してくださったことも嬉しいです。
英文の検索を重ねたかいがありました。
とても嬉しいです。報われました。
そして実は、展開のテンポが遅いのではないかと悩んでいたところだったので、「展開が早くて助かります」というお言葉にものすごく救われました。
悩みがかなり軽くなりました。
というか、悩みが無くなりました(*ノωノ)
明るい気持ちで続きをかけます。
実は5万文字に行けたんです。
あと……5万……。行けるかなー。
よし!次回は盛り上がらないのですが、また次の次で盛り上げていきます!!!ありがとうございます♪
第八話 不協和音への応援コメント
自分に合わない、
聴きたくない音を必死に弾き続ける。
そこで明らかになったメッセージ
だけど、それも色んな危険を孕んでいて……
直の必死な思いが報われてくれますようにッ
願わずにはいられません。
そして、やっぱり、こういうことを相談するのって、どうしてもお父さんなんだよなあ……と、思わず共感。お母さんは、心配しすぎるくらい心配する存在……というのは、やっぱりどこでも共通しているのかな?なんて、ちょっと思ってしまいました。
作者からの返信
梨藍先生、お読みくださりありがとうございます♪
そして応援コメントありがとうございます!
直の気持ちを応援して下さって嬉しいです。
やっぱりお母さんには笑っていて欲しいですからね、困った時はお父さんですね……
お父さんも相談されてきっと嬉しいと思っている気がします(/ω\)
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
麦くんの思い、胸が締め付けられます。
お姉ちゃんの真っ直ぐな思いが届いて、本当に良かった⋯⋯
このお話が、麦くんの心があるからこそ、
早く道井一家が救われてほしい⋯⋯
直くんの、ぎこちない手話で⋯⋯というところも、
優しい思いやりの心が垣間見えて、
でも、それは同情とかそういうのではなくて、
なんだかジンとしました。
作者からの返信
梨藍先生
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです(●´ω`●)
作品に寄り添った応援コメント、ありがいです。
感謝です。
道井一家を救うには、どうにかAIに勝たないといけません……
そんなこと、可能なのでしょうか?!
また続きを追いかけて頂けると嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰さんの趣味なのか室内の植物たちが何だか異様な雰囲気を醸し出していますね。何かあるのか……すみません、ミステリーを書いた経験上これは伏線なのか疑い深くなってしまいます。
情報基盤研究センターがアヴァロンのブレイン中枢だとするなら、彰さんのお父さんは相当なポジションに就かれていることと拝察します。
彰さんは少しとっつきにくい性格ですが、胸襟を開いて打ちあければ心を開いてくれる、そんな希望を抱かせる為人を感じますね。
作者からの返信
刹那先生。
どう伝えていいのか迷うのですが……
ただの植物好きです(笑)
思わせぶりでほんとすみません。
>彰さんのお父さんは相当なポジション
そうなんです!!
わかりにくいのにわかって下さってありがとうございます!
嬉しいです!
そして彰の事も理解して下さっています。
そうなんです。
心を開いて味方になったら心強いはずです!
いつもありがとうございます。
応援コメントもありがとうございます(●´ω`●)
第十三話 届かない声援への応援コメント
桃になにがあったのか心配ですね!
いろいろとありますが、とりあえずコンサートを無事に終わらせるですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生、そうなんです!
とにかくコンサートがどうにか無事におわらないと……
いつも応援コメントありがとうございます♪
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
母が呼びに来る平和な家庭の声が、直前に明かされた国家的陰謀と鮮烈な対比を成している。日常の温かさが、逆に世界の異常さを際立たせる装置として機能していますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
お読みくださりありがとうございます♪
母の声、日常の温かさ……そしてその落差を感じ取って頂けて嬉しいです。
いつもありがとうございます!
応援コメントありがとうございます(●´ω`●)
第十六話 結城 彰への応援コメント
結城くんが緑…植物が好きなのは、
植物が発している、”何か” を感じ取れるからですか?
結城くんも超感覚の持ち主で、植物系に対して働く感覚を
持っているとか。
植物は、実は色々な器官で、外部に干渉しているそうですから。
コンパニオンプランツ、だったり。
麦くんと同じ病院に居たという事は、
日常生活に何か支障を来す何かを持っていた、という事。
結城くんの美少年さと、植物、データサイエンス学科とは?
魅力的な、人物が、桃ちゃんの影に隠れてぼんやりしていた直くんを、
どーんと表に引っ張り出した感じがしました。
今後の展開に、ドキドキします。
作者からの返信
於とも先生
またすごく深いご感想を!ありがとうございます♪
アキラ、ただの植物好きです(笑)
え、於とも先生、なんかすごい能力を思いつきますね!?
でもなんだか、この家のアキラは最初の印象より優しいので植物の力もあるのかも……?!
( *´艸`)ふふ
いつもありがとうございます、楽しいです!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
結城彰くん。
桃の学友で、直くんの事を話してる間柄
しかも、結城くんから値踏みされてるし……。
スマホ端末を介さずに、直接会話を望んだ直くんに
”ハッとして” 連絡手段を手渡す
しかも住所まで書くというところに、
その一瞬で直くんを信じたのだな、と。
途中で遮断されたリサイタル。
桃ちゃんは、直くんに全てを伝えきれていない
と感じる。
桃ちゃんはその後、何を伝えかったのか。
何故アヴァロンは、 ”時間” を理由に遮断したのか。
直くんの切ない心情が、こちらに伝わります。
さて、結城くんとの今後も、とても楽しみです。
作者からの返信
於とも先生
お読みくださりありがとうございます♪
ユウキアキラ、直君のしらない桃のオトモダチ。
なんか、キツそうなイメージもあります。
於とも先生の感想が、深いw
>何故アヴァロンは、 ”時間” を理由に遮断
↑これは本当に時間が来たみたいですw
なんか仕掛けてなくてすみません(笑)
またお付き合い頂けると嬉しいです♪
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
多視点一人称ですか✨️
それぞれの心の中が覗けるので、この技法好きです☺
音を言葉に変えて、弟に思いを伝える。これめちゃくちゃ感動しました✨️とくに「麦のこと愛しているーー生まれてくれてありがとう」
涙腺崩壊します(笑)
そして、それがなし得たのが、直の天才的なピアノなんですよね✨️
個人的には、二人の今後を勝手に期待しています(笑)
作者からの返信
堀尾 朗先生!
感動してくだったと!?
うわぁ……嬉しいです(*ノωノ)
ありがとうございます!
直くんは桃ちゃんのパートナーとして自分の知らないところでお役に立っていたようです♪
二人の今後、想像して下さってこれまた嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
補聴技術は、
本当、進歩して欲しい分野ですね。
作者からの返信
神室海夜先生~ いっぱいお読みくださっている!
ありがとうございます!
しかも神室先生のみからの応援コメント。今日はマイテはライブの準備ですかね?
とにかくレアです!
ありがとうございます。
第十六話 結城 彰への応援コメント
いろいろ新しい発見のあるエピソードでした!
彰も中高一貫校? 桃ちゃんはともかく、同じ学校だったのか。
え? なのにソフトヤンキー・・・? 見た目だけ番長なのか。まぁ、そんなことより、お家の様子からすると、お母さまはきちんとした方のようですね。
そのお父様が、非常にいいポジションにいらっしゃいますね!
元国際弁護士って。色々頼りになれそう。過去の犯罪がバレてっていってももしかすると国家権力の悪事に手をつけだだけかもしれない。
そもそも、あの情報基盤研究センターを立ち上げた方ですから。アヴァロンに収容されるのも納得です。
これは彰とは今後、切っても切れない縁になりそうな予感です!
おっと。三角関係になりかけたかと。でも、彰がどこまで本気なのか、ですね。
直くんがあまりに真っすぐだから、ついカマかけただけかもしれませんし笑
などと、色々頭の中で想像を膨らませながら読んで、非常に楽しかったー!!
あと、晴久さまの文章、最近とくに読みやすいんです。しかも、ラストのセリフと締め方とか。余韻が残ってすっごい勉強になります! (でも真似できませんけど!笑)
見習いたい!
面白かったー! いつもありがとうございます!
作者からの返信
うわあ……(*ノωノ) 狂おしいほどに褒められております。
いいのでしょうか。
まず、彰の父。
彰の病気の治療費の為に、国際詐欺グループで働いていたことがあって、足を洗ってそのまま弁護士続けていましたが、悪事がバレてこうなった……みたいな経緯があります(長いw)
国際詐欺グループがIT関連だったんです、もともと頭がいいのでしょうね。
そして彰との縁。
はい!切っても切れない運命共同体みたいになります。
三角関係未遂(?)にも触れてくださってありがとうございます。
あまり言えなかったのですが、彰、そんなに桃ちゃんに気はないと思います(笑)
島村さん当たってます。(すごいなぁ バレてるなぁ)
ええっ!!
読みやすくなっていますか?
すごく……嬉しいです(*ノωノ)
最近は、書き終わってから、母親に読ませて、指摘を受けて直し、その後自分で読み返して更に2回くらい直す……みたいなルーティンです。
↑すごい余計な事しゃべってるな……(マジで……)
なっ!!真似なんて、とんでもないです。
自分だって島村さんみたいに異世界とか、次回予告のユーモアとか書きたいですよ。
でも書けないんです。
そこは島村さんの作品で読む側で楽しむともう決めました。
え?返信が長すぎないですか?
すみませんでした。嬉しくて……(*ノωノ)
編集済
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰くん、桃ちゃんが好きなんですね(*´ェ`*)
しかし、直くんが泣いたらティッシュ取ってくれるの、優しい子じゃないですかー(*´∀`) ぱっと見は性格きつそうでしたが( ゚Д゚)
情報基盤研究センター……重要そうな場所が出て来た!
アヴァロンは自分を修正できそうな人物をどんどん収容している!?
作者からの返信
上田ミル先生
彰くんは引いてくれそうな空気を感じています。
直くんから桃ちゃんを取らないで欲しいです。
そう、なんか植物に囲まれて優しくなりましたよね。
環境……たいせつ……(←)
情報基盤研究センター、重要そうですよ!!
彰のパパの会社で、アヴァロン開発に関わってるそうです!
お読みくださりありがとうございます♪
感謝です♪
第十六話 結城 彰への応援コメント
桃さんを巡る戦いも気になるところですが、結城くんもいろいろとあったのですね。
お父様がまさかの『情報基盤研究センター』の立ち上げにかかわった方とは……!
アヴァロンの脳部分ってことは、かなり重要な機関ですよね。
そして現在収容中と……。関係者重鎮は揃って収容されていってしまっているようでもありますね。今この国家最強のAI、アヴァロンの中心人物としておかしな方向に持って行こうとしている人物は、一体何者なんでしょう……!
作者からの返信
はる❀先生~
深い理解に感謝します!!
そうなんです、彰の父が『情報基盤研究センター』の社長……(もうつぶれたんだっけ……)
そうなんです、そうなんです、アヴァロンの設計にも大きくかかわっていたようです。
↑伝わっていると思いますが、喜びでいっぱいです(笑)
応援コメントありがとうございます。
第十六話 結城 彰への応援コメント
温室のような家に足を踏み入れた瞬間から、物語の温度がじわりと上がっていく。
土を撫でる指先の優しさと、真正面から射抜く視線の鋭さ。
その両方を持つ彰という人間がたまらなく魅力的。
命がけの話をした直の震えも、“それが、いいんだよ”と言い切る平凡への渇望も、青くて強くて、思わず背中を押したくなる。
守りたいのは世界じゃない。
毎日同じ曲を弾く幸せなんて地味なのに、どうしてこんなに尊いのか。
恋の牽制は少し可笑しくて、でも譲れない自負には胸が熱くなる。
そして最後の告白。
世界の裏側が一気にめくれる。
秘密と友情と家族の傷が絡み合うこの関係性、簡単に白黒つかないからこそ、次の一歩を見届けずにはいられない。
作者からの返信
虎口さんっ!
丁寧に感じ取ってくださって、本当にありがとうございます。
あの家はただの場所ではなく、彰の内面そのものでもある……気がします。
土を撫でる手と、真正面から射抜く視線。その両立を感じてもらえて嬉しいです( *´艸`)
恋の牽制、「ここは譲れない」という強い気持ちがひしひしと伝わってきます。
そんなこんなで前に進もうとする二人関係をお見守り頂けると嬉しいです♪
いつもありがとうございます(#^.^#)
第十六話 結城 彰への応援コメント
彰と直との、静かな火花散らす対決が、とてもよかったです。
男子には「自分の立ち位置」を決めないと居心地が悪いという感覚がある、と私は感じています。たぶん女子よりも強く、です。マウントとはちょっと違います(それなら女子にだってかなりあるから)。
この場合は「桃と麦との距離」が立ち位置なんだと思います。それを確認しないと進まなかった。そう感じました。
想像することを許していただきたいのですが。。
彰と桃との関わりはメインステージは学校ではない気がします。直からは学校での友だちと見えているみたいですよね。(人間らしい視点で、とてもいいと思います!)
通院なりを通じて麦との関わりが先にあってのことだったりしないかな、と感じました。麦が先にあった。その姉が、学校で顔と名前を知っている桃だった(またはそのときに存在を知った)みたいな感じ?
そんな根拠のない空想はともかく。
「麦と桃の痛みの側を共有して知っている自分」。彰はそんなふうに自分を位置づけてきたのかなー、と勝手に想像しています。
だとしたら直の自信ありげな様子とか、喜びの側を独占してきたこととか、受け入れたくない部分も発生してしまいそうです。
「クソ親父は今、アヴァロンに収容中だ」は、どこまでが恨みの気持ちで、どこからがその逆の心が言わせたのでしょうか?
少しの水しか求めない多肉植物を含めて、彰サイドの話が明らかになっていくときがくるのでしょうね。(日に当てるのが大変そうな数!)
また楽しみがひとつ増えました!
作者からの返信
紅戸ベニ先生
なるほど!!口論ではなく「自分の立ち位置」の確認。
言われてみればです!!
桃ちゃんの知らないところでふたりが立ち位置を確定する火花……
友だちになってって言われたのに!!
桃と彰→メインステージが学校ではない、はいっ!!
まさにです!
深くはふれないつもりですが、システム関連の親繋がりもありました。
直が見ている桃は「学校で隣にいる桃」←もう羨ましくてうらめしくてしょうがないでしょうね。
あとで出しますが、彰は病気で留年もしているので直のひとつ上ではないので、ちょっと上からみてる節もあるかも……
「クソ親父は今、アヴァロンに収容中だ」 ←彰本人は、父親に迷惑かけられたと思ております。
が、するどいです。それだけではないのです。
怖いです。ベニさんが隣にいるような感じで見透かされています(笑)
今回もありがとうございます\(^o^)/
応援コメントもうれしいです!
第十六話 結城 彰への応援コメント
アヴァロンのある意味抜け穴でしょうか、離婚や籍を抜いていたらと血縁でも一緒に収監されない。
同居の家族のみが対象って事ですか。
直の手探りな感じの会話の切り出しがいいですね。
そしてバチバチな感じもありつつの互いを知ろうとする感じが素敵です。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生~
アヴァロンの“抜け穴”についてのご指摘ありがとうございます!
基本は通常の刑務所と同じで「本人のみ」が原則のはずなんですよね。
家族が巻き添えになるケースは、本来かなり例外的なはず。
なので、今回なぜこういう判定になったのかは、正直まだはっきりしていないですよね。
血縁だから自動的に、という単純な話ではないと思うんですけど、同居実態や生活の結びつき、情報の共有度みたいなものをパラメータ化された……?
ただ、そのあたりのアルゴリズムの詳細は公開されていないので、アヴァロンに問い合わせしないとわからないんですよね……(笑)
問い合わせできるのか 出来るよね 窓口はどこ。
直の会話、ちょっと前よりは強気でしたよね。
>互いを知ろうとする感じが素敵です。
↑直の方が勝ってるかな、と感じてますね(勝ち負けではないか)
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃さんが繋いでくれた細い糸……素敵でした。そして彼女のこの行動力にも脱帽です。
そしてこの後結城彰くんと話し合い……ですね。この場でもあまりAIを警戒していない様子を見ると桃さんとのご関係なども気になるところですが、メッセージも最後まで聞きたかったですね……!戻ってきたら、続きも弾いてくれるかな( *´艸`)
また更新を楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
はる❀しぇんしぇ~
いつも心に沁みる優しい応援コメント、ありがとうございます。
優しい(*ノωノ)
お人柄がコメントから溢れていらっしゃいます。
あ、桃ちゃん頑張りました!
次は、麦とアキラが頑張ると思いますっ!!
あと半分くらいです、お付き合い頂けると嬉しいです♪
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
桃さんの演奏力の高さが文面から伝わってくる様でした……!私も聞いてみたいです。
さて、メッセージに隠されていた「ユウキ アキラ」さん……一体この方が何者で、どんなふうに協力してくれるのか、気になりますね……!
作者からの返信
はる❀先生
自分も聞いてみたいです!!
すごそうですよね。
ユウキアキラ…… どういう人間なんでしょう。
ちょっとヤンキー臭がしますが……
(/ω\)オソロシイ
直くん話しかけられるのか!
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
音を色で感じるって表現が凄いですね☺
確かにその一文だけで、直が天才なのが伝わってきます✨️
ここから、どのように発展するのか、楽しみです☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
応援コメント、ありがとうございます。
嬉しいです!
直くんの天才っぷり伝わって嬉しい……(*ノωノ)
そして……楽しみって言って頂けて、とっても励まされます。ありがとうございます!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
アヴァロンのヤバさが少しずつですが、分かってきましたね!
ただ、実際にここまでではなくても似たようなことが起こるかもしれないと考えると怖いですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
アヴァロンやばそうですよね。
こういう将来もあるかもしれない……そんな風に思っています(*ノωノ)
どうにか平和に生きていきたいです。
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
アクション映画っすね!!
作者からの返信
風さん、お読みくださりありがとうございます!!
はい!SFからのアクションへ!!
飛びますね!!
あとでちゃんとピアノも出しますので(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます♪