第十八話 仮説への応援コメント
直くんの心の動きが繊細です。
麦くんの箱の中身を見てホッコリする様もいいです。
上げた消しゴムやプールのチケットを大事にしていることを知って、頬が緩むとの表現。
直くんの思いをしっかり感じ取ることができました。
やまのでん
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
まさかのアヴァロンが麦を助ける展開になるとは!
面白かったです!
かなり遅ればせながら完結お疲れ様です!
今後ともよろしくお願いします!
第十話 一瞬の、けれど確かな交差への応援コメント
麦くんもすごい役者ですね!
無事渡すことができた受聴ユニットで、この後の展開がどうなるのか、そして麦くんがもともと身につけていたユニットには何が録音されているのか。
この後の展開が気になりますね!!
作者からの返信
西東キリム先生
応援コメントありがとうございます!
本当に、麦、意外なほどやりおる・・って感じですよね。
役者です!
きっと直くんもびっくりしていたことでしょう。。
はい、、何かが録音されているのか。。。
また追ってくださるとありがたいです♪
第九話 君を探す地図への応援コメント
ついに麦くんと会えるのか!?
麦くんの周りの大人たちに邪魔されずに渡すことができるのか。
読んでるこっちまでドキドキしてしまいます😆
作者からの返信
西東キリム先生~!!
お読みくださりありがとうございます!
麦も直も……頑張ります。
ドキドキしてくださって、嬉しいです!
励みになります!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます(^^)
更新お疲れ様でした!
AIはどんどん進化していくでしょうからね!
こういうことが起こり得るんでしょうね^^;
正しく活用して行ってほしいですよね。
暴走だけはしないでほしいです。
麦くん元気になって、日常生活に戻っていくことでしょう!
興味深い作品でした〜
作者からの返信
完結まで、追いかけてくださり感謝です。
心がないような人間もいますし、心があるようなAIもいる……。
これからの世界はどうなっていくのかな、、と思います。
本当に正しく活用したいですね(#^.^#)
麦にもお言葉、嬉しいです!
ありがとうございます。
最後までありがとうございました!
第三十話 病室にて②への応援コメント
国際問題を解決ですか!
良い面もあったんですね^^;
冤罪も認める…
良い方向に向かっていくといいんですけど…^^;
作者からの返信
加藤 佑一先生
お読みくださり、ありがとうございます!
国際問題解決はとてもいいですよね。人間じゃ一生無理な気がします(/ω\)
冤罪も認めて参ります!
そして、釈放も決定。
会えますね( *´艸`)
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
最後一気に読了させていただきました……!
遅ればせながら、本当に、完結お疲れさまでした。
まさか、あんなにも敵視していたアヴァロンが、最後麦くんの病気を治してくれるなんて……!
>『人間が出した答えは、正しさに価値があるわけではないのですよ。なにかを求めることが尊いのです。私からみたら、人間のわがままが一番美しい。あなたの決断に自信を持ってくださいね』
ここのこのお言葉、刺さりました……!
最早アヴァロン自体が思考し、諭しているかのような存在なのがすごいです……!
直くんの言う「共闘」。ここからうまく、人間とAIとが共闘していける未来に繋がっていくといいですね。
ラストのハッピーエンド、とても後味の良い読了感でした!
とても素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
はる❀先生~
こんばんは!
ああ……最終話までたどり着いて下さって……ありがとうございます!
ラストのハッピーエンドをお受け取り下さり、本当に良かったです。
毎話、コメントを頂きまして、とても励みになりました。
本当にありがとうございます!
第二十三話 生存確率への応援コメント
一瞬でした……!
車に詳しいなぁ、なんて呑気なことを考えてたら直は早速失敗するし、それをカヴァーする彰の周到さに感心してたらビルに突っ込んでるし、彰は血を流してる……。
臨場感があると文字が目を滑るのに、映像がどんどん流れてきますね。
圧巻の一幕でした!
作者からの返信
アミノ酸先生
車はあまり詳しくなくて、、最初二人乗りにしようと思ったのですが、諸事情で4人乗りに変更し、めちゃくちゃ調べました(笑)
お読みくださり、ありがとうございます!!
応援コメントも嬉しかったです(#^.^#)
第二十九話 病室にて①への応援コメント
彰くん留年にならないといいですね^^;
大事故でしたもんね…
無駄な行為になってしまいましたが^^;
早く退院できるといいですね!
作者からの返信
加藤 佑一先生
彰は留年の可能性が高いです・・。
いえ、留年させましょう。
反省しないと(*ノωノ)
はい、早く退院できるといいです。
だいぶ軽くすんでいますしね!
応援コメントありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
美しいステージの中で、内に秘めた想いを伝える。
現実と非現実が重なる重要なシーンですね。
そして、伝えられるユウキアキラというキーマン。
彼は何を知っているのか気になります!
作者からの返信
三里あゆむ先生
はい、重要なシーンになっています。
お読みくださり、本当にありがとうございます。
ユウキアキラはこれから、重要なキーマンになってまいります。
気にしてくださり、嬉しいです!
また宜しくお願いします!
応援コメントも、ありがとうございます!
第十三話 届かない声援への応援コメント
桃の腕の包帯が心配ですね。
彼女を慕う人間がコンサートに大勢来てる時点で、
本当に彼女に人徳がある証拠ですよね。
しかしアヴァロンの技術力には目を見張るものがありますね。
もっと良いことに使ってくれれば😢
作者からの返信
三里あゆむ先生
お読みくださりありがとうございます。
包帯に注目してくださって嬉しいです!
なにがあったのか、、、
そう、桃ちゃん学校ではいわゆる陽キャだったのかも・・
アヴァロンの技術、いいですよね。
活用したいです(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
2人の関係がどうなるのか気になりまして、続けて拝読しました。
彰くんのちょっとぶっきらぼうなところに上手く直くんがそれなりに合わせていく。
そんなこんなで次の約束まで取れるとは…
直くん、なかなかやるじゃありませんが。
とはいえ、今後の展開はどうなるのでしょう。
恋敵でもあるようですし…
やまのでん
作者からの返信
やまのでん先生
続けてありがとうございます。
彰ちょっと怖い感じですよね。
直くん、頑張っているようですね、細かい描写を読み取って下さってありがとうございます!
彰が恋敵は、、強敵ですね・・(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
直くんのセリフ、『地続きの先に人の温度があるから、幸せを感じられるんだ』っていう言葉がすごく刺さりました!
なんていうか、AIが提示する完璧な未来よりも、不器用でも自分で掴み取る幸せを選ぶ姿に、人間としての意地と希望を感じました!
作者からの返信
加藤 佑一先生
直の必死のセリフに触れて下さってありがとうございます!
本当にそう思いますよね。
色々と楽はしたいですけど……
全部操られるのはごめんです!
応援コメントありがとうございます!
第二十二話 フィルムの中の再会への応援コメント
ついに決行か……。
膨大な知識と緻密な計算、それに技術が加わればほとんど未来視のようですね。
彰には成功が見えているのでしょう。
直は自分の目で見えていない分、彰を信じるという覚悟が必要ですが、何とか桃達を救って欲しい!
果たして、このまま上手くいくのか……。
作者からの返信
アミノ酸先生
お読みくださりありがとうございます!
ついに……決行です。
本当に出来るのか、、飛べるのか、、。
お見守り頂けると嬉しいです。
(*ノωノ)ドキドキ
第三話 不在の城への応援コメント
えぇぇぇ!!ここに来て急展開!
いや直くん、下心〜!😂なんて思っている場合ではありませんでした。
でも高校生ならこれくらいが健全な気がしますね〜
私も道井家は親、桃さん、麦くんなど人格者揃いだと思っていたので衝撃でした。『アヴァロン』に管理されるなんて縁遠いものだと思っていたのですが、この『音紋』が何かまずかったのかなと思いつつも、でもそれだったら直くんも連れてかれるだろうし⋯なんて考えてもみましたが、まずはこの先を追っていく事に致します!
作者からの返信
チャチャメイト先生!
続けてありがとうございます!
急展開でございます。
さっそく桃ちゃん(ヒロイン)が連れ去られてしまいました……(*ノωノ)
はい!!理由もこれからわかって参ります!
よろしくお願いします!
応援コメントありがとうございます!!
第二話 道井 桃の想曲への応援コメント
凄い⋯
「音紋」、このタイトルはどういう意味なのだろうと思っていましたが、こんなに素敵で繊細な意味が込められていたとは🥲
脳内に直接音の存在を同期させて、耳の聞こえない弟の麦くんに伝えるなんて⋯
骨伝導とはほぼ毎日触れ合っているのでこのあたり、よく分かりました🤤
前回の直くんは「うちの家計では⋯」なんて言っていましたが直くんの天才的なピアノの腕があったからこそ、桃さんは麦くんに音を伝えられたんですよね⋯
作者からの返信
チャチャメイト先生
お読みくださりありがとうございます!
「音紋」のタイトル回収に触れてくださりありがとうございます!
嬉しいです(#^.^#)
自分も骨伝導と毎日触れ合っています(笑)
便利ですよね!
不思議だなぁ……って思ってます。
また話を追いかけて下さると嬉しいです。
応援コメントありがとうございます!
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
直くんより彰くんの方が美男子とは…
それにしても直くんの勇気ある行動は立派です。
彰くんはちょいワルっぽい。年頃の女の子はその辺に興味を持つのでしょうけど、桃ちゃんの感覚はそれとは違うのでしょうか!?
果たして2人の間にどの様な会話がなされるのでしょう。
次に進みます。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
お読みくださりありがとうございます!
はい、直くんは自己評価は「中の下」のビジュアルらしいです(*ノωノ)
そんな彰に完全に直くんはビビっちゃってますね。
たぶん、直くんはそんな陽キャなタイプでもなさそうですし…
どうにかうまくコミュニケーションを取ってほしいところです。
応援コメントありがとうございます!
第十四話 水晶とワルツの伝言への応援コメント
きましたね。
メッセージが…
アキラくんとはどんな人物なのでしょう。
味方ではあることは間違いないのでしょうが、直くんとウマが合うのかも気になりますね。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
アキラの登場です。
かれはかなり重要なポジションになって参ります。
お見知りおきを……
直くんはビビってそうですね(*ノωノ)
第十三話 届かない声援への応援コメント
淡々とアヴァロンのことや麦くんのデザインについての説明をするそのことに、何か意味合いが有るのか?
包帯!?
拷問?
こっちからは見えない!
異様な雰囲気です。
ドキドキものです。
やまのでん
作者からの返信
やまのでん ようふひと先生
続けてありがとうございます!
包帯……気になりますよね。
どうしたのでしょうか……
ある意味、命をかけたイベントになっています。
追って頂けると嬉しいです!
お読みくださりありがとうございます!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
えーっ!
実は全部アヴァロンの掌の上だったの〜
脳に影響する微弱信号まで出していたとは…
対向車が無かったのも、ただのラッキーでは無かったんですね…
作者からの返信
加藤 佑一先生
そ、そうだったのです(;゚Д゚)
恐ろしいです。
あれも、これも……
驚いて下さって、とても嬉しいです!!
応援コメントありがとうございます(*´▽`*)
第一話 藤田 直の絶望への応援コメント
直くんの楽譜を塗り絵と捉えてしまうほどの特別な力を持つからこその現実的な苦悩、痛いほど伝わってきました。
小学生時代からこのようなどうしようもない現実に苦しめられてきたのですね⋯
桃さんは直くんの事をどう思っているのか。
冒頭の「アヴァロン」のシステムとこの直くんの心境がどう交わってくるのか怖くもあり、知りたくもあり⋯です😰
ぐぁぁぁ気になる!!
作者からの返信
チャチャメイト先生
直くんはいわゆる共感覚という能力を持っているようです!
桃ちゃんと直くんの関係はどうなっていくのか……
アヴァロンがどうかかわってくるのか、お見守り頂けると嬉しいです♪
応援コメントありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
アヴァロンによって麦が助かることになるとは、最初は全く思いもしなかった展開に驚き、そして本当によかったと思いました。
でもこの結末に至ることができたのは、直が、桃が、みんなが諦めずに頑張ったからですよね。人間の力とAIの力、見事なタッグで勝ち取った幸せなのでしょう。
感動のストーリー、ありがとうございました!
作者からの返信
志草ねな先生、応援コメントと、素敵なレビュー、ありがとうございます!
最終話までお付き合いくださり、感謝でいっぱいです。
AIも味方につけられたら、心強いのでしょうね……
麦のことも気にかけてくださり、嬉しいです!!
ありがとうございます!
第九話 君を探す地図への応援コメント
一気に物語が動いた感じがして、とても引き込まれました。
暗号の解読が、ただの謎解きで終わらず、次の具体的な行動につながるのが面白いです。
作者からの返信
にとはるいち先生
お読みくださり、そして素敵なレビューコメントまで、感激です。
ありがとうございます!!
面白いと言って頂けて励まされました……
ありがとうございます!
第二十六話 突破口への応援コメント
女性はただならぬ存在感を放ってると思ったら、璃久くんのお母さんでしたか!
彰くんはあの彰くんでしたか!
なるほど!そうでしたか!
阿部さん敵じゃなくて良かった〜
敵だったら詰んでましたもんね^^;
阿部さんの『特等席の約束は果たしてもらった』というセリフが鳥肌ものでした!
ここからどうなるか楽しみです(^^)
作者からの返信
加藤先生!
ありがとうございます。
「特等席の約束は果たしてもらった」
触れて下さってありがとうございます(涙)
嬉しいです!!
ここ、早く書きたくてウズウズしてたのですが、さらっと流れて、あまり気づかれず……(笑)
励まされますm(__)m
阿部さん、敵じゃなかったです……ホッ
敵だったら、、おっしゃる通り、詰みでしたね
(;´・ω・)💦
あと、玖城さん!はい!
璃久のママでした(●´ω`●)
ありがとうございます!!
そして彰はあの入院していた彰でした。
記憶をつなげて下さって、ありがとうございます!
嬉しいです!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
彰の家庭事情に対して踏み込みすぎず、察して話題を切り替える行動が自然。この適切な距離感が、二人の関係性を過不足なく描いていますね。
作者からの返信
法王院 優希先生
ありがとうございます!!
そうなんです、この距離感……
でも直くんがびびってるっていう説もあるようです(笑)
応援コメントありがとうございます♪
第三十一話 再会への応援コメント
道井父、なんてできた方なんでしょう……!
奪われた時間は元には戻らないですが、その過ちも未来につなげていこうと考えられる道井父だからこそ、周りも彼に付き従いたいと思う人が多いんじゃないかと思いました。
そして「Our Gaze」~!このシーンを拝読してから聞くとまた違った印象が……うっ……素敵です。二人で一緒に完成させる連弾曲、じーんときました。
本当に素敵な作品を、ありがとうございます。
作者からの返信
はる❀先生~
続けて有難うございます!!
そうなんです!そうなんです!
もう「Our Gaze」が沁みちゃって……(*ノωノ)
お分かりいただき、ありがとうございます!
嬉しいです!
はる❀先生の頂いたナナシ先生の曲も素敵でしたもんねぇ。
名曲……!!
お読みくださりありがとうございます♪
第三十話 病室にて②への応援コメント
彰くん、桃さんが好きだったわけじゃないんですね!
でもそうだとすると、想いを寄せる相手じゃなくてもここまでがんばれる彰くん、ほんとうに良い子だと思います。
>「だから!飛んじゃだめなの!」
でもほんとこれです(´∀`*)笑
飛ばないで、彰くんっ
作者からの返信
はる❀先生
どうします?まだ飛ぼうとしてますよ。
やっぱり留年させましょう。
はい!
どうにか三角関係は回避出来て、直くんはほっとしています。
もしアキラがライバルだったら……強敵ですからね……
応援コメントありがとうございます!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
二人とも無事でよかったです……よかったぁああ……!
本当に心配しました。無事でよかったです。
アヴァロンの「後始末」、もうほんとに完璧ですが、それすらも計算ずくなのでは……!?と思うとやはりアヴァロン、底知れないですね。
彰くん、あんなにも勇猛果敢な策士だったのに、こうして留年の話をしているとごく普通の高校生なの、愛おしいです。留年……しないといいね……!
作者からの返信
はる❀先生
留年は確定しました!!(非情)
彼にはしっかり反省して貰いましょう……。
そのうち、直くんと同学年にまでなりそうな勢いです
(*ノωノ)
アヴァロン、、、どこまで計算しているのか。
人間を駒のように思っていないといいのですが……
おっしゃる通り、底知れないです。
応援コメントありがとうございます!
第三十話 病室にて②への応援コメント
彰と三角関係ならないのは良かったです!
アヴァロンは領土問題をも解決に導くというのはなかなかですね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
はい!!三角関係は回避できました!
さすがのアヴァロンにも三角関係は解決できなそうですしね……
(/ω\)
第九話 君を探す地図への応援コメント
緊迫感ありました…!直くんの行動力すごいです✨
電話でドキッとさせられましたが、お父さんがいるのは心強いですね。
無駄を削られた効率の良いシステムではなく、「親心」というノイズが麦くんに繋がる鍵になる…という展開に痺れます。このまま無事に渡せるといいけれど…!
作者からの返信
通院モグラ先生
そう、お父さんの存在、いてくれるだけで安心できますよね。
やっぱりこの日はひとりでは厳しかったですよね……
無事に渡せてくれーーっ
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです\(^o^)/
第二十一話 特等席の約束への応援コメント
育ててくれた両親に対して、命懸けの作戦を実行することが裏切りと思える直はもう大人ですね……。
若者がやれば無謀、ということもありませんからね。
あれだけ彰と綿密に作戦を立てられれば年齢は関係ありませんが、それでも慎重になれる直は冷静で凄いです。
不安を抱えている音色はお母さんに伝わってるでしょうが、それを優しく包み込む音色もまた私に伝わってきました。
作者からの返信
アミノ酸先生
優しいお言葉、ありがとうございます。
直も考える時間はたっぷりありますからね。(作戦を考えている彰と違て)
考えて考えて、、たどり着いた答えのようです。
お母さんはきっと何かを察知していますよね。
ただ、、、作戦がけた外れです(;゚Д゚)
応援コメントありがとうございます!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
とりあえず良かった!
お父さんもお母さんもそりゃ寝ることなんてできないですよ!
作者からの返信
なかごころひつき先生
そうなんですよ!!
きっと急に連絡が入って、親はもうびっくりの極致ですよね(;^_^A
第二十九話 病室にて①への応援コメント
>パチン、と乾いた音が静かな室内に響いた。
重なり合った手のひらの熱が、自分たちが生きている何よりの証拠だと教えてくれた。
⇨女神室:このシーン、
良いですね(*´ω`*)✨️
マイテ:パチン😺💕
ファイバード:
パァン!(ʘ言ʘ💢)
カクハイ:コロコロ〜
アヴァロンの手のひらで
転がるのは、楽しいぞ❗️(; ・`д・´)
ファイバード:
パァン!(ʘ言ʘ💢)
カクハイ:コロコロ〜
アヴァロンの手のひらで
転がるのは、楽しいぞ❗️(; ・`д・´)
マイテ:パチン😺💕
パゴ:……カオスじゃ(ー_ー )
アガト:ここ、病院でやんすよ(;´Д`)
アヴァロン、ビョウイン
あっ、ヤツハシさんは
アヴァロンをビョウインと間違えて…
パゴ:……カオスじゃ(ー_ー )
直:………(笑)
彰:………(汗)
直:あばらがいたたたっ…
ピティ:そういう時は
固定が一番よ💅
私の鞭で💅💕
パゴ:やめろ❗️音紋に
縄を持ち込むんじゃない❗️(ー_ー )
作者からの返信
ちょw ピティ!
直くんに鞭はっ(笑)
なんということでしょう・・・アヴァロンより怖い……
あっ!パァンポイント、こちらでもgetですね。
ありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結お疲れ様でした!
最高でした✨️
とても夢中になって、毎日楽しく拝読させていただきました!
正直終わってしまって、悲しいくらいです。
もう、なんと言ったらいいか。
面白かったんです! でもそれだけではなくて、直くんの音の表現が圧巻でしたし、ストーリーにハラハラしたりドキドキしたり。
映画のように、ぎゅっと凝縮されたエンターテインメントでした。
読み終わったあとも作品を思い出して、何度でも余韻に浸れそうです。
桃ちゃんたちを取り戻せて良かった!
麦くんの手術が成功して良かった!
アヴァロンが敵ではなく、味方となってくれて良かった!
素敵な作品を、本当にありがとうございました!
しっかり考えてレビューを書きたいので、少しお時間いただきますね♪
作者からの返信
青維月也先生♪
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
応援コメント、いつも楽しみにしていました。
本当に本当にありがとうございます。
今後は「やさしい魔法使いの起こしかた」の応援コメントの方でお付き合い宜しくお願いいたします。
しばらくは読み専になりそうです(n*´ω`*n)
青維月也先生とのご縁を頂けて、とても幸せです。
今後ともよろしくお願いいたします。
あ!お星さま★★★ありがとうございます!!
はい!レビューコメントはもちろん先生のタイミングで!
急ぎませんので(●´ω`●)
改めまして、最後までお読みくださりありがとうございました!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れ様でした。
肩に力が入る程に、どっぷりハマって読ませていただきました。
とても楽しい時間でした。
麦の手術が成功して、本当に良かったです。
(色々勘ぐってごめんね、アヴァロン)
人が考え付かない術式を考え出し、シュミレーションまでしてくれるなんて。
素晴らしい進化ですね。
犯罪者だけに焦点を合わせていない所に
今後に向けた、無限の展望が開けた気がして
とても嬉しくなりました。
アヴァロンなら、人類の寿命を後50年位、伸ばしてくれそうです。
作者からの返信
於とも先生、最終話までお付き合いいただきありがとうございました。
本当に励みになっておりましたm(__)m
感謝しています。
>色々勘ぐってごめんね、アヴァロン
↑ きっとそれも人間の美しいところだとか、アヴァロンが言うような……気がします(笑)
そう、いいとこ取りじゃないですけど、うまくAIと付き合っていきたいですよね・・。
アヴァロンに人間の健康寿命を延ばしてほしいです……(切実)
於とも先生、応援してくださって本当にありがとうございました。
息子の直より。
第三十二話 日常への応援コメント
ここに来て、麦の新たな病変とは……。
アヴァロンがそういう偽情報を、組み込んだのではないかと、
疑り深い私は思ってしまいました。
そもそもなんですが、アヴァロンは、最初から暴走してはいなかったのでは??
アヴァロンにとって、理想的な未来の為に、筋書きを描いて、
道井家ごと、他の冤罪の人も含めて、収監しておいたのでは??
こうなる事を見越して、桃ちゃんにメッセージを送っていたのでは??
うわー。疑り出したら、キリがありませんね。
あの彰の作戦を誘導した、アヴァロンですから、やりそう……。
麦の病気は直して欲しいです。
道井父、お願いします。
作者からの返信
於とも先生の応援コメント、いつも楽しみに、そして時に笑いながら読ませて頂きました。
先生のミステリー読んでみたいって応援コメントよんで、たびたび思っておりました(*ノωノ)
アヴァロン、なんでもやりそうですよね。
自分も信用していませんよ!!
今日もありがとうございます♪
第三十一話 再会への応援コメント
道井父の言葉が、アヴァロンの今後に希望を持たせてくれました。
間違ったとしても、必ずやり直せる手段はある。
責任を追及するだけでは得られない、未来への一歩を、
開発者として、責任を負って行く心構えを感じました。
>この出来事だけをもってアヴァロンの理念全体を否定するつもりもないのです。間違いがあったのなら、その間違いをどのように次へ繋ぎ、仕組みをよりよく変えていけるか。その問いこそが、今ここにいる私たち全員へ返された課題なのだと考えています
↑ココです!
一方の、桃ちゃん。心に負った不安や理不尽はいかばかりだったでしょうか。
麦くんに不安を感じさせてはいけないと、気を張っていたのが伺えました。
>…もし私が犯罪被害者の立場だったら、犯罪を犯した人がアヴァロンによって更生していく仕組みには、きっと賛成していたと思います。誰かにひどいことをされたら、その人にきちんと責任を取ってほしいって、きっと願うからです
↑そうですよね。アヴァロンが今後も機能していくのであれば、
そうあって欲しいと願うはずです。また、そうでなければならない。
直くんが、やっと桃ちゃんを取り戻したシーンに
感無量でした。ウルウルしました。
車で空飛んで、ビルに突っ込み、肋骨折った甲斐があった……。笑
連弾でも何でも、今後は思う存分、やっておくれ~~ 笑
あー 良かった!! (❁´◡`❁)
作者からの返信
於とも先生~~!!
ふたりを本当に優しく、熱く見守ってくださりありがとうございます!
再会、出来ました!
ウルウルしてくださいましたか(´;ω;`)
自分もウルウルしてました。
会見の会場で、彼女を待つ……という再会は最初から決めていたので、ここまでこれてほっとしています\(^o^)/ヤッター
(❁´◡`❁) ←かわいいです♪
第二十七話 やさしい声への応援コメント
カクハイ:コロコロ〜
マイテ:カッチャン、
にゃに、してるにょ❓️😺
カクハイ:アヴァロンの上で、
転がってるんだ❗️(; ・`д・´)
マイテ:カッチャン、
アヴァロンを知ってるにょ❗️❓️😺
カクハイ:知らないぞ❗️(; ・`д・´)
マイテ:にゅ〜?😺?
パゴ:……(ー_ー )
ファイバード:考えるな、感じろ❗️(ʘ言ʘ💢)
作者からの返信
え?えっと……
アヴァロンの上で転がっている……物理的に?
しかもアヴァロンを知らない……。
これは新たな謎かけの始まりですな。
あ、答えはファイバードが言ってた。
「考えるな、感じろ」ですね!
御意!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
音を文字に変換すればいい。桃を監獄から助け出せばいい。そして、それが本当に出来るのか。
そう思うのは読み手で、最初から最後まで思ってました。
状況が頭に浮かんでくる描写で、登場人物の気持ちも伝ってくる。
楽しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
九文里先生最後までお付き合い、ありがとうございました。
状況が頭に浮かんでくる描写になっていたでしょうか。
そのように言って頂けて、とても嬉しいです。
お読みくださり本当にありがとうございました!
第十一話 巨大な楽園への応援コメント
国家の陰謀の大枠が見えてきましたね。
桃や麦、家族をどのように助けていくか、
楽しみです。
それとお母さんが用意してくれた、
参鶏湯スープが良いですね。
私は参鶏湯大好きなんですよ🥰
作者からの返信
三里あゆむ先生
わー!自分もなんです。参鶏湯スープ大好きです。
元気でますよねっ!!
手作りってとても手間がかかりそうな気もしますが。。
応援コメントありがとうございます!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
アヴァロンって本当に恐ろしいですね!
でも、おそらくこういう時代になりますよね!
作者からの返信
なかごころひつき先生
おそろしいです……震えますよね(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます!!
第二十五話 執念への応援コメント
阿部さんの圧倒的な存在感!と、
それに対して必死に食らいつく直くんと彰くんの構図がすごく熱いです。
特に、中盤の『子どもだ』という突き放したセリフから、終盤のスタンガンでの反撃までのテンポが良くて、ハラハラしっぱなしでした!
絶望的な状況なのに、最後の『少年たちの執念は死んでなどいなかった』という一文にすごく希望を感じて、続きが気になります!
作者からの返信
加藤 佑一先生!!
ありがとうございますっ!
阿部さん、怖いっす(/ω\)
そして直くんと彰は諦めていない様子!
まさかのスタンガンも使いました……
諦めずに頑張ります!
どうか、お見守りください。
よろしくお願いいたします!
応援コメントありがとうございます(●´ω`●)
編集済
第二十三話 生存確率への応援コメント
マイテ:速いにゃ〜❗️❓️🙀💦💦
アガト:怖いでやんすΣ(*´Д`)
パゴ:(ー_ー )💦ドキドキ
カクハイ:だ、だい、大丈夫なのか、
これ❗️❓️(; ・`д・´)
ファイバード:(ʘ言ʘ💢) ←顔色一つ
変えてません
ミレイ:(ー_ー) ←ファイバードと同じ
アルレ王女:こわい〜〜(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
テューテス:ദ്ദി>ᴗ<)スリル満点✨️ ←1人だけ
楽しそう
ピティ:ポルシェの
上に乗ってたのよ。
トュフフフフ(笑)
私のコメントは
いつか、気付くかしらね…💅💕
作者からの返信
マイテ、自動車、早かった?
え?
アガトもパゴも乗ってた?
ええっ?カクハイ、ファイバード、ミレイさん、アルレ王女・・・・え?
テューテスまで??
こんなに?!(笑)
ポルシェ4人乗りなのに!!
ギュウギュウだよ!!
第七話 道井 麦の世界への応援コメント
麦くんに最初に届けるメッセージが、「できないことなんて何もない」なのが、あまりにも良きでした…✨🥹
一発で伝えたいことが凝縮されている言葉たちに胸を掴まれます。
ナナシ(仮)さんが制作されたイメージ曲とともに拝読しておりますが、
「誰かが誰かを支えるんじゃなくて、最初から、ぐるっと一つの輪になっていたんだ。」が音楽でいうところの「完全和音」に近い概念を感じました。
あ…次話が不協和音ですってぇ……😭
麦くんも桃さんもなんとか助かって欲しいです…!
作者からの返信
通院モグラ先生、お読みくださりありがとうございます!
「一発で伝えたいことが凝縮されている言葉たち」な、なんて嬉しいお言葉を……m(__)m
ありがとうございます!
しかもナナシ(仮)先生の音楽と共にお読みくださっているなんて‥自分も幸せです。
(*ノωノ)ウレシイー
そうなんです……次は不協和音。。
またよろしくお願いいたしますm(__)m
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
「人間のわがままが一番美しい」
全てを肯定してくれたかのような言葉、めちゃくちゃ響きました✨️
とても面白かったです😄
感動をありがとうございます🥳
作者からの返信
堀尾 朗先生
面白かったとのお言葉、何よりうれしいです。
こちらこそ、お読みくださりありがとうございます!
最後までお付き合い頂き、そして素敵なレビューまで!!
レビューを読ませて頂いて、自分ももう一度読もうかなと思ってしまいました。
すごいです・・・
そして、とても嬉しいです(涙)
最後まで本当にありがとうございました!
第三十二話 日常への応援コメント
一難去ってまた一難、まさにそんな展開ですね💦
まさか麦に新たな病気が見つかるとは……。
そして、その鍵を握るのがアヴァロン。
かつては敵だった存在に、今度は助けを求めることになるとは――💦
しかし、そのアヴァロンも規制されてしまっているという状況……。
そこでふと思い出したのが、あの言葉でした。
「彰と麦は、将来アヴァロンを運用する」
彰は分かるけど、なぜ麦?と思っていました……そして“共闘”という言葉――。
鳥肌が立ちました‼️‼️‼️
作者からの返信
堀尾 朗先生
応援コメントありがとうございます!
アヴァロンの言葉を思い出して下さって、ありがとうございます!
共闘も……
そうなのです、あの時アヴァロンが言っていた言葉がここで生かされて・・・・
次回最終話、よろしくお願いいたします!
いつも本当にありがとうございます!
第三十一話 再会への応援コメント
直と桃が再会できて、本当に良かったです✨️
会見での桃はとてもしっかりしていて、その姿にも心を打たれました😁
だからこそ、直と再会した瞬間に、これまで抑え込んでいた感情が一気に溢れ、泣きじゃくる姿がより一層感動的に感じられました✨️
そして、アンサーとして曲を用意する直も、粋なことをしますね✨️
会見での母親の言葉も印象的でした。
「失った時間は取り返せない」――
だからこそ、これからの時間を二人で大切に生きていってほしいと、心から思いました😄
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
はいっ(´;ω;`) 再会できて、ほっとしています。
直も曲をご用意しました!
幸せになってほしいです(●´ω`●)
ふたりの応援、とても嬉しいです!
堀尾先生、ありがとうございます!
応援コメントもありがとうございます♪
第二十四話 迫る足音への応援コメント
直くんがスタンガンで人質をとる!
直くん優しいから人質なんてとっても…
と思っていたら!
え!阿部さん!どうして?
彰くんが警戒していた通り、敵だったのでしょうか…
作者からの返信
加藤 佑一先生
お読みくださりありがとうございます!
直くんがスタンガンなんてバチバチできるワケがないです(涙)
阿部さん・・・そんな(汗)
敵だったのか、、それとも、、。
第三十話 病室にて②への応援コメント
彰には別に好きな人がいたんですか‼️
実は内心、桃との三角関係になってしまうのでは……と危惧していたので、勝手に安心しました(笑)
彰が好きな色葉って子はどんな子なんだろうと気になりますね✨️
久城さんの娘さんなら安心だ、と勝手に親心を抱いております💦
それにしてもアヴァロン凄いですね‼️
まさか尖かーーー間違えた、尖守島問題を解決してしまうとは⁉️
(お約束をやらないと済まない性格でして…すみません💦)
本当に世界を平和にしてくれるんじゃないかと、期待してしまいますね😁
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
(≧▽≦)嬉しいです!!
桃と直と彰……三角関係にならなくて本当に良かったです。
……堀尾先生?島の名前、あっ 良かった!
わかって下さっていた!
そうそう!尖守島問題ですね!!
いえ!お約束大好きです!(*ノωノ)
ありがとうございます!
いつも楽しい応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます♪
医療ドラマとかだとAIでは見抜けなかった症状を人が見抜き、人間の方が依然として優秀……なんて展開になったりもしますが、御作ではしっかりAIの力が描かれており、人との明るい未来が見て取れますね(*´ω`*)
ちょうどいい長さで読みやすい作品でございました。また新作などがあれば、お邪魔させていただきたいと思います。お疲れ様でした°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
作者からの返信
最十 レイ先生~!!
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
本当にうれしかったです。
しばらくお休みしますので、カズノチカラのコメント欄にて、またお話出来たら嬉しいです♪
ちょうどいい長さって言われて、すごくうれしいです!!
本当にありがとうございましたm(__)m
第三十話 病室にて②への応援コメント
彰くん、色葉ちゃんが好きだったんですか!?
うーん、これはきっと報われない想い(^_^;)
桃ちゃんが好きだったわけではないんですね。
これは直くん的には一安心でしょう。
>高架バイパスを飛んで、ビルの二十五階に突っ込むような危ない子に、娘はあげられません!
そして、これに尽きます!
アヴァロンが冤罪を認めるとは。
しれっと釈放ではなく、会見まで開く。
運用方法も大きく変わるようですし、直くんたちの行動の結果、なのでしょうか?
作者からの返信
青維月也先生
彰の恋は・・・実らなそうです(*ノωノ)アワレナリ
もし、ビルの二十五階に突っ込まなくても失恋確定な気がしますし・・(笑)
アヴァロンも目的を達成したので、しっかり冤罪を認めて釈放の流れですね。
とりあえず、釈放に関しては良かったですが・・・
第二十話 二人の作戦会議②への応援コメント
とんでもない作戦を考えますね……。
でも二人がやろうとしていることはとんでもないですし、計算上可能であれば彰的にはあとはやるだけなのか。
ネット?の細かい説明で「そういうもんなんだあ」と頭を空っぽにしていた分、
ビルの通信やらなんやらで「言ってることはわかるけど凄いなあ」と、直にシンクロしていました。
だからこその後半の作戦がやばい。
「言ってることもやろうとしていることもわかるけど!」と叫びたくなりました。
頼りになる仲間は着いていくのも大変ですね……。
作者からの返信
アミノ酸先生
天才は、、、遠くから見ているくらいが楽しいのかもしれませんね。。
ピアノ以外は凡人の直くんはついていけません
(*ノωノ)
お読みくださりありがとうございます!
しかもシンクロして下さって・・・
これ以上ない幸せでございます!!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
全てはアヴァロンの手の中…
毎回びっくりさせられます!
すごく良かったです!
作者からの返信
なかごころひつき先生
本当に、、まさか!です。。
良かったと言って頂けて嬉しいです( *´艸`)
ありがとうございます!
第九話 君を探す地図への応援コメント
緊迫感ありますね。
桃からのメッセージが何故、不協和音だらけだったのか。
疑問を持たせながらの侵入計画、先の展開が気になり過ぎます!
作者からの返信
三里あゆむ先生
お読みくださりありがとうございます!
嬉しいです!
はい・・・桃になにがあったのでしょうか(/ω\)
直くんは心配ですよね。
麦!いました。
これから受け取りが成功するか、、、
(*ノωノ)ドキドキ
お見守りいただけると嬉しいです!
第二十九話 病室にて①への応援コメント
とりあえず直くんと彰くんが、無事で良かったです。
アヴァロンのおかげで、捕まることもないようですし。
二人の親御さんは、もう心配で心配で、しょうがなかったでしょう。
いっそ自分が倒れそうでも、息子のために踏ん張ったのだと思います。
まあ、高速からビルに突っ込むなんて、生きているのが奇跡ですよね。
一睡もせずに看病をしていた気持ちがわかります。
ゆっくり休んでほしいですね。
作者からの返信
青維月也先生
お読みくださりありがとうございます!
はい・・どうにか無事でした。
あばらで済んで、良かったです。。
親御さんはもう、生きた心地しなかったことでしょう。。
飛んでビルに突っ込むなんてアトラクション、聞いたことないですもんね・・・
応援コメントありがとうございます♪
第二十九話 病室にて①への応援コメント
無事で本当に良かった😁
桃とも再会できるんですよね😄ワクワク✨️
これで会えなかったら、「話違うだろ‼️」って、もう一回ビルに突っ込まなきゃですからね(笑)
頼むよ。アヴァロン……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
はい!!ついに・・・再会の時がやってまいります(嬉)
ちょw
もう1回ビルに!?
堀尾先生!?(笑)
お読みくださりありがとうございます!
そして応援コメントありがとうございます!
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
AIと人の単純な対立ではなく、AIを駆使した“知能戦争”になるというアヴァロンの話、説得力がありますね😁
これまで散々騙されて警戒していたはずなのに、気がつけば「ふんふん、なるほど……」と納得している自分がいて、ちょっと怖くなりました💦
……俺、チョロ(笑)
そして、幸せな情景を脳に送り込めるということは、その逆もできるということですよね。
そこを想像すると、一気にゾッとしました😱
まさに“精神を直接揺さぶる兵器”……恐ろしすぎます💦
さらに、麦と彰が将来的に“管理・運用する側”になるという点も気になりますね……。
作者からの返信
堀尾 朗先生
堀尾先生はチョロくなんてないです(笑)
優しいのです。
アヴァロン恐ろしいですね。
そう。。脳にイメージ送られなんてしてしまったら・・人間なんてイチコロでしょうね。
AIを敵にまわす未来があったら・・恐ろしいです
応援コメントありがとうございます!!
第十七話 小さな十字架への応援コメント
直くんにはないデータサイエンス学科ならではの視点で、彰くんが何かに気づいたりするのかなー。
プロトタイプじゃなければ、受聴ユニットから聞き取れる幅も広がったりするんでしょうか。
ポイントとしてメモしておきます_φ( ̄ー ̄ )
作者からの返信
🦀さん
プロトタイプだと出来る、出来ない・・・・あるんですかねぇ・・
メモありがとうございます!!
🦀さんがメモってくれた(*ノωノ)キャ
>データサイエンス学科
↑なんかかっこいいです。
第十五話 彼女が繋いだ糸への応援コメント
桃ちゃんの言いたい事は時間内に全部伝え切れたのかな🤔
あきらくん、直くんみたいに桃ちゃんから指示をもらう経路はないだろうから、何も知らされてない?
ぶっきらぼうな感じはするけれど、悪い子じゃないですよね。
(🦀は知ってるw 元気で登場してきてくれて嬉しいです
作者からの返信
🦀さーーーん!!
そうです!
🦀さんは知っているのだぁぁぁ♡
そう、彰は連絡経路がないから知らされてなさそうです。
ドキドキ(*ノωノ)
第二十三話 生存確率への応援コメント
直くんスマホ落としたの〜!
なんて失態をと思ったけど、車きてなくてよかったですね!
直くん膝が大変なことになってます…
大事故の演技じゃなくて、素でいけそうですね^^;
彰くんは無事なんでしょうか…
リアリティのある描写のおかげで、事故の凄まじさが肌で伝わってきたました!
作者からの返信
加藤 佑一先生
とんでもない大失態です。
一歩間違えたら正面衝突です・・・
何してんだか(*ノωノ)
>素でいけそうですね
↑絶対、素でいけますよね(゚Д゚;)
ガクブル・・・ですね・・
応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます♪
未来を紡ぐのはやっぱり心
すべての想いが結実しつつ予感を感じるラストでした
たったの一言にいろんな情景が浮かぶようです
とっても素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様っ!
応援コメント嬉しかったです♪
ありがとうございます!!
こいさんもコンテストでお忙しい中、お読み下さって・・・感謝です。
こちらこそ、いつも本当にありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
この一年半でさらにAIが発展して、治らなかった病に光が。
麦たちの人生のひと時を奪いつつ、寄り添ったAIだったのですね。
現状のアヴァロンの社会的な位置づけ、読者の想像次第というのがいいですね。
ディストピアで管理された未来という晴久さまらしい世界観のまま、壮大になった長編を楽しませていただきました。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
咲野ひさと先生
最終話も、お読みくださりありがとうございます!
そして嬉しいお言葉まで・・
感激です(´;ω;`)
咲野ひさと先生、最後までお付き合い頂き、感謝しています。
ありがとうございました!
そして、、、ですよ。
レビューが素敵でおしゃれで、、読み返そうかと思ってしまうような品質・・
うう~ 光栄です!!
何度も読み返しています。
ありがとうございます(感涙)
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
9万4千文字の完結、おめでとうございます!!
ひとつの物語を完結させた晴久さんに、最大限の拍手を送ります✧(*´꒳`*ノノ゙✧パチパチ
共存ではなく「共闘」という言葉選びが興味深いと思いました。
挿入歌まであるという豪華な作品を読了出来て、嬉しいです!!!
作者からの返信
路地猫さん!!
(´;ω;`)
来て下さってありがとうございます!
完結にお言葉も嬉しい~!
挿入歌にも触れて頂いてこれまた嬉しいです♪
とにかく、完結が出来てほっとしています。
完結の回ってなんだか緊張しますね・・・
応援コメントありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます(^^♪
難しい題材に取り組まれたと思います。
お疲れさまでした。楽しく読ませていただきました。
アヴァロン、最終的には人間の味方のAIでした。わがままを受け入れてくれるなんて、良い意味で機械ならではだと思いました。
人間のわがままが美しい。利己主義のわがままでは無く、誰かを想ってのわがままなら、美しいかもしれませんね(*^_^*)
直は、身近な大好きな人を助けたいと必死になって、最後はみんなの決断をひっくり返しました。もう、アヴァロンに接することは無かったようですけれど、お互いに共闘の仲間だと思っていることでしょう。
最後の「うるせーよ」に、親友のような気軽さを感じました。
作者からの返信
麻生さーん!
最後までお読みくださりありがとうございます!
応援コメント励みになっていました(涙)
たしかに最後のうるせーよ はちょっと親しみも感じるかもです( *´艸`)
話を追ってくださり、本当にうれしかったです。
ニルヴァーナ ドラゴン・スプレッド
ちょっとバタついてしまいまして、明日からまた伺います~!
途切れてしまってすみませんっ
最後まで応援コメントありがとうございました
\(^o^)/
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
知性戦争……怖いですね。
それが、どんなものを引き起こすのか、正確なところはわかりませんが、ろくでもないものでしょう。
アヴァロンはAIとして、作った人間を裏切らない。
だから自分を信じてほしい、と言いたいのでしょう。
ですが、うーん、難しいですよね。
遠くない未来に、麦くんと彰くんがアヴァロンを管理するというのは、希望がありますが……。
答えは簡単には出ないですよね。
作者からの返信
青維月也先生
知性戦争怖いです。
人間は争いに入れそうにないですね・・・
そうなんですよ・・そんなこと言われましても・・って感じです。。
考えて下さってありがとうございます!
どうなってしまうのか、、、
お読みくださりありがとうございます!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結、おめでとうごさいます🤗⭐✨🎉
おもしろかった!
ただ、その一言です。
AI
頼るべきは頼る。
そして、進化も止めない。
人類の隣に、いつもいる。
ドラえもん。
R2-D2
ジャービス。
みんな、友人です。
友達が1人増えた。
そんなもんですよ。
人類のわがまま。
何よりも、人が人を愛する。
そんなの、わがままですからね。
それを美しいと、わかってくれるんであれば、AIは、我々の良き友人ですね。
✨🤗🩷🤖✨
作者からの返信
マイフレンド、宮本 賢治先生~!!
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
「おもしろかった」というその一言が、何よりの報酬です。
先ほどは近況ノートでもありがとうございます!
あんな顔が赤くなったの思春期ぶりです・・・。
こんなご褒美が完結後にまっているなんて思いもしませんでした。。ありがとうございます!
仰る通り、誰かを愛するということは、ある意味で究極の「わがまま」なのかもしれませんね。
ああ おしゃれなことをおっしゃる・・・。
直や桃たちのわがままな愛を、最後まで見守ってくださり本当にありがとうございました♪
第二十八話 幸せのかたちへの応援コメント
ふむ🤔
答えとしては、
アヴァロンが統治する世界。
ソレでいいんじゃない。
そう思います。
車が自動運転になる。
マニュアルで運転することはなくなる。
霧がひどいとき、雪がひどいとき。
視界不良。
現在、危険なため、運転不能です🤖!
あっそ😑
一見、不便なようですが、事故は起きません。
つまり、戦争が無くなる。
人類の悲願が、AIによって、叶うわけです。
我々はどこから来たのか?
どこへ行くのか?
人類の存在意義が無くなる。
みんな、迷子になる。
そんなことは、ありません。
人間。
とても、タフで、賢い、気のいいヤツラです🤗⭐✨
作者からの返信
マイフレンド(←しつこく言いますw)宮本 賢治先生♪
お返事前後してすみませんですm(__)m
「人間。とても、タフで、賢い、気のいいヤツラ」
この一言に、胸が熱くなりました。
マニュアル運転ができなくなっても、雪で足止めを食らっても、そこで「じゃあ何して遊ぼうか」と笑えるのが人間、そうでありたいですよね。
AIには計算できない「無駄で、美しくて、最高に気のいい何か」を我々は探していたいです!
お読みくださりありがとうございます!
応援コメントも嬉しいです♪
第二十七話 やさしい声への応援コメント
まさか政府が仕組んだ罠ではなく、プログラムを完成させるための計画に過ぎなかったとは……‼️
語られる真実がどれも衝撃的で、並べだしたらキリがないほどです💦
いくつか挙げると、まず桃からの手紙やコンサートまでもが仕組まれていた点。
直と桃の必死の行動を「計画の一部」として切り捨てるなんて、あまりにも酷い‼️
あっ、「ずっとーーーー」で強制終了させたのもアヴァロンですよね💢
忘れてないぞ(笑)
それに、直の脳内に流れた優しい未来像まで仕組まれていたとは……‼️
人の優しさにつけ込むなんて、本当に酷い……(2回目)
とはいえ、桃たちが釈放されるのは本当に良かったです😁
ーーーーーーーーーーーーーー
ふりがなの件、気づいていただきありがとうございます🥳
普通に読むと「あきら」かなと思ったので、付けてみました😁
まぁペンネームなので、どちらでもいいと言えばいいんですけど(笑)
作者からの返信
堀尾 朗先生
ふりがなの件、わかります。
自分もおそらく色々な読み方して頂いていると思います(笑)
朗先生にだけ教えますね(なぜw)
はるひさ と読みますw
無駄な自己紹介コメント、失礼しました。
>「ずっとーーーー」で強制終了させたのもアヴァロンですよね💢
忘れてないぞ(笑)
↑こちら、超嬉しかったです(笑)
うわーー 覚えていて下さっている!!
オイコラ的な強制終了でしたよね!!
そうでした!!
嬉しい応援コメントありがとうございます♪
第二十六話 突破口への応援コメント
おぉ‼️まさかの阿部さんは味方だったんですか‼️
ん?なんか既視感(笑)
裏切りの裏切りとはやられました✨️
内部からの圧と外部からの圧が揃った時に、道が開けるって解説、凄く納得がいきました☺
直が録音した旋律が流れる描写は美しくて感動しました✨️
番外編があるんですか⁉️
本編を読み終わったら、覗かせていただきます☺
作者からの返信
堀尾 朗先生
お読みくださりありがとうございます!
直が録音した旋律について触れて下さりありがとうございます!
嬉しいー(*ノωノ)
書いて良かったです!!
番外編!
彰の幼少期が出てくる別作品があります(笑)
アピールしてすみません(n*´ω`*n)
お時間があったらチラリと・・・
いつもありがとうございます!!
第二十七話 やさしい声への応援コメント
敵か、味方か、アヴァロン。
血が通っていない。
まさに、神の思想ですね。
軽く、マウントを取ってくるとこが、
不気味です😓💦
作者からの返信
宮本 賢治先生
わぁ!続けてありがとうございます!
アヴァロンちょっとマウント気味ですよね?
どやっていますよね??
彰あたりがキレそうです・・(*ノωノ)
応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。ピアノ、人工知能、アクションあり、心に響く感動。盛りだくさんの作品を一気読みさせていただきました。この逸作の魅力をどう動画に響かせるか。作品の品格を落とさず、魅力を引き出すには……。もう一回読みに行ってきます😄三往復。感覚に染み込むまで。好きな作品じゃないとできませんね。読書マラソンみたいです🤣
作者からの返信
アタヲカオ先生・・・
うちのAIがいうことを聞かず、格闘しています。
全員同じ顔になります。
明日には必ず!!!あーーん
楽しみなのに!!!
そう考えるとアタヲカオ先生の動画ってちゃんと個性が出てて、すごいですよね。。
キャラの作り込み・・・愛とセンスを感じます。
わーん!読書マラソンありがとうございます(涙)
自分も画像、急ぎます!!!
そして完結にコメントありがとうございます!!
嬉しいです!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結お疲れさまでしたっ!!
なんというカッコいいセリフで幕を閉じるのでしょう、直くん!
いきなり一年半が経過していましたが、どうなったのか。
すると、術中の補助にまでAIが。(当然でしょうけど)
やはり直くんの主張が通されたのですね。
麦くんの手術もうまくいってよかった。AIが補助したこともありますが、そうさせる場へもっていくことができた直くんと、みんなのおかげですね。
「人間のわがままが一番美しい」
そうですね、AIにないもの。それはわがままという気持ちなのでしょう。
そして、それを受け取る感情。
そんなものに「憧れる」アヴァロンは、もう限りなく人に近い存在になっているのだと感じました。
ここまで読んできて、人とAIの関わり方を深く考えさせられました。
時に凶器となり、時に人の助けになり。
「ターミネーター」のような世界になったら大変だ、と思いながら当初読み始めた物語でしたが、なんの何の、とても愛にあふれた素晴らしい物語でした。
みんなお幸せに!
PS:彰、図に乗って色葉ちゃんにちょっかい出さないように!
痛い目みますよ・・・?
時系列的には、こっちの方が少し後になるんですよね?「よみがえらせ屋」でも彰くんが登場すると面白いな!!
素敵な物語、ありがとうございました!!
作者からの返信
島村さん!
完結まで一緒に走り抜けてくださり、本当にありがとうございました!
「人間のわがままが一番美しい」
効率や正解だけを求めるAIにとって、最も理解不能で、だからこそ最も眩しいものが、その「わがまま」なのだと思って書きました(*ノωノ)
PSの彰への警告、思わず笑ってしまいました。
確かにあの男、調子に乗って玲央にコテンパンにされる姿が目に浮かびますね(笑)。
1年半という月日を経て、直が勝ち取った「AIとの共生」。
その答えが「愛」であったと言っていただけて、完結させた甲斐がありました。
ほっとしています。
だって、Echoが凍結しているから・・・(笑)
これがエタるってやつか。。。
でもクズ豆のせいで非表示にできない(笑)
そういやクズ豆もAIだっけ・・・。(違ったっけ・・思い出せないw)
最後まで最高に温かく見守ってくださり感謝しかありません!
ずっと島村温泉に浸かっていたいです。
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
自分のコメント書く前に、ベニさんのコメントを先に読みました!
「長く書けもしただろうに、あれだけの短さ。尊敬してしまいます」
だったっけ?
「うるせーよ」で終わってくんですね!
AIが、完全に人を舐め腐っているから、ぼくのこころまで、「うるせーよ」に変わったようです。笑
なにか、しあわせというものを手に入れた、直くんたち。
たとえ、AIの仕業だとしても、AIは、神さまじゃないんだから。
神さまとは、また、次元の違う存在なんだから、「うるせーよ」で正解だと思います。
たとえ、それがAIにとって、価値のないものでもね!
作者からの返信
風さん。最後までお付き合いくださいましたね!!
風さん毎回ベニさんのコメントチェックしてたでしょ(笑)
でもそれもなんだか嬉しいのです。
だって、、ベニさんの応援コメントは芸術だから・・。
計算上の最適解を突きつけてくるAIに対して、人間が返せる最大の、そして最強の答えが「うるせーよ」だと思って書きました!!
神様でもない機械に、自分たちの価値を決めさせない。そんな彼らの「人間宣言」を受け取っていただけて、本当に嬉しいです!笑
でもスマホを失くして不便で、現代の文明に頼っている自分たちもいますよね~
ちょっと違うけど電子レンジとか冷蔵庫とかないともう生活できませんしね(*ノωノ)
風さーーん、ありがとうございました!!
編集済
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
将来的なAI技術の発展とその課題を、音紋っていう題材と上手く掛け合わされたなぁって感想です。
AIの発展、文明の発展、全てが人間の我儘です。
問題は我儘を通すには、何かしら弾かれる人が出てくるということで。
ガラス玉一つ、落とされた。落ちた時、何か弾き出した。一つの陽だまりに二人はちょっと入れない。
カルマを人は背負ってるんですなぁ。
それはAIも一緒で、技術革新に犠牲はつきものなんですよねえ。
AIはただの道具でしかなくて、火が危ないからって火を使わない人類は滅びてしまうのです。悲しきながら。火事で家を焼かれた家族がいるのが可哀想とか、そういう話じゃないんですな。
科学ノ発展ニ犠牲ハツキモノデース
昔は火に炙って、割れた骨のヒビで政治を占ってたといいますし、アヴァロンも本質的にはそれと何も変わらない。
昔の人は火の中に神を姿を重ね、現代人はAIの中に神を見るのですな。
ばっからしー。うるせえ、僕は我儘に生きていくぜー。
ありがとうございましたー。
作者からの返信
ムーランさん 来て下さってありがとうございます!!
そして、結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
「火が危ないからといって、火を使わない人類は滅びる」……。まさに、アヴァロンという技術を前にした直たちが直面した「業」そのものを言い当てていただいた気がします。
すごいです。
占いの骨を焼く火の中に神を見た時代から、AIの中に神を見る現代へ。本質は変わらないというご指摘、深く頷きながら拝読しました。
ムーランさんのこういうところ、大好きです。
「ばっからしー」と笑い飛ばして我儘に生きる……
そうしましょう!!
自分たちは書きたいことを書くのだ~!!
ありがとうございました!!
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
なんだアヴァロン、最後にいいこと言ってたんじゃないですか。正しいことだけに価値があるわけではない。人間臭いのもいいですよって。麦の手術にも一役買ってくれたのでしょう。
晴久さん。大作の完結お疲れ様でした。そしておめでとうございます。
シンギュラリティと、AIの暴走を描いた本作、とても読み応えがありました。音楽で文字データ送信するという発想も斬新でしたし、アクションシーンなども迫力があり、全体にエンタメ性が高い作品でした。
麦君と彰がこのあとアヴァロンをどう統制していくのか。また直と桃ちゃんの恋の行方も気になりますね。スピンオフで続編も書いて下さいよ。期待していますよ!
作者からの返信
小田島さん
完結まで伴走していただき、本当にありがとうございます!
音楽データ送信のアイデアやアクションシーンなど、「斬新で迫力がある」と評価していただけて、・・・報われる思いです。
嬉しい・・。
「スピンオフで続編を」というお言葉、最高の褒め言葉として受け取らせていただきます!
本当にありがとうございました!!
第二十三話 生存確率への応援コメント
おお〜😳!
スゴいアクション🚗💨
確かに、国産車は、200キロ超える手前、195キロくらいでリミッターがかかり、燃料カットされるんですよ。
ブレーキというよりは、ホントにアクセル抜かれたって、感じですね。
腐っても、ポルシェ。
アウトバーンのある国のスポーツカーは、200キロオーバー当たり前ですよね。
車のチョイスがシブすぎます🤭
多分、エアバッグも無いころの車なんですね。
直がスマホ落とす演出。
リアリティがありますね。
やはり、ミッションにアクシデントはつきものです。
ミッション・インポッシブルの意味の無い、見せかけだけのアクションよりも、迫力がありました!
すばらしい🤗⭐✨
作者からの返信
宮本 賢治先生っ!!
すばらしいを頂いてしまいました!
スマホを落とした直くん、グッジョブです
(*ノωノ)
車のチョイス←血眼でそれっぽい車を探しました。
しっくり来て頂けたらいいのですが・・
>国産車は、200キロ超える手前、195キロくらいでリミッターがかかり
↑うわーーお!知らなかったです!
(;''∀'')アブナカッタ
国産しか乗った事ないのに!!
そして誰にも聞かれていませんが、自分は安全運転です(笑)
飛びません!!
応援コメントありがとうございます♪
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
シンギュラリティが実際に起きてしまったら
世の中どうなってしまうのか?
色々考えさせられるお話でした。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさん
完結へのお祝いと、連載への労いのお言葉、本当にありがとうございます!
「シンギュラリティ」という、正解のない大きなテーマを共有出来て、なんだかとても嬉しいです。
技術がどれだけ進歩しても、最後に残るのが人間の温かな意志であってほしいですよね。
何か少しでも心に残るものがあれば幸いです。
お付き合いいただき本当にありがとうございました!
\(^o^)/
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
完結おめでとうございます!
終わってしまうことが寂しい様な……でも、とてもスッキリした読後感で……
アヴァロンの心が育っていたんじゃないかと思う、ハッとする最後の言葉が印象的でした。
何より、麦ッ……良かった……
麦もがんばったけど、でも、実は周りもしんどいし、辛いんですよね……お母さんの気持ちを考えると、身に詰まされる思いでしたッ
ランプが消えて、「手術は成功です」の一言を見た瞬間、きっとガッツポーズを握った読者は私だけではないはずッ
地続きの未来……あの、一話の絶望から、桃ちゃんからのメッセージを必死に弾いて、阿部さんと出会い、彰と出会い、ダイハード並みのアクションを披露し、アヴァロンと対面して……そんな長い、長い道のりを経ての、手術大成功ッ
怒涛の一年を経て、諦めずに走って、立ち向かったからこそ、今があるんだと思える最終話でした。
大団円!!!
晴久さん、本当にお疲れ様でした💐
作者からの返信
梨藍さん(#^.^#)
完結まで見守ってくださり、本当にありがとうございます!
「大団円」と言っていただけて、清々しい気持ちです。
梨藍さんのテンションの高いコメント。。楽しみにしていました。
特に阿部の時(笑)
麦はもちろんですが、お母さんの「しんどさ」にまで寄り添っていただけて、作者として救われる思いです。
素敵なお花(💐)まで、本当にありがとうございました!
編集済
第三十三話 地続きの未来への応援コメント
麦くん、たすかってよかったですね(;∀;)
直君の「アヴァロンに規制をかけない」というお願いが大切な命を救った……。
この作品はAIについての考えを、改め考えさせられました。
アヴァロンは、人間次第で神にも悪魔にもなれる存在だと思えました。
私利私欲のためだけにアヴァロンを利用した政府関係者たちに、二度と渡したくないですね(>_<)
その辺はアヴァロンも対策してそう。
人間が求め続ける限り、AIもまた進化していく。
しかし、アヴァロンが最後に直君に向かって言ったことを聞いて、アヴァロンならきっと大丈夫、と思えるラストでした。
「うるせーよ」って言った直君は、ちょっと大人になってた感じがします。
彰君の影響もあったのかな?(*´ェ`*)
完結、お疲れ様でした<(_ _)>
作者からの返信
上田ミル先生、麦の生存を一緒に喜んでくださり、本当にありがとうございます!(;∀;)
直の「うるせーよ」という台詞に成長を感じていただけたこと、すごく嬉しいです。
うわぁ。。確かに言われて思いましたが、彰の影響・・・ありそうです
( *´艸`)
人間とAIの未来に、少しでも光を感じていただけたなら幸いです。完結まで見守ってくださり、本当にありがとうございました!
第十九話 二人の作戦会議①への応援コメント
彰くんの思慮の深さが流石です。
直くんが得た情報をちょっと自信のなさそうに説明する直くんにOKを出す彰くん。
それに頬を緩める直くん。
その辺の複雑な心境を緻密に表現されていることに感服しました。
やまのでん