断罪の龍

しょしんしゃ

第1話    誕生

そこはまだ何もなかった。


光も闇も生命も物体もそして罪も。


ただ、ある時創造主が言った。


「ここに世界を創る、お前たちはその世界の管理者となり自らの役割を果たすのだ」


その言葉と同時に、創造主が4つの生命を生み出した。


「お前たちはそれぞれ創造、破壊、循環、断罪を司れ、私の世界を管理しろ。土台は創ってやる」


それを言い終わった瞬間、創造主は消えて居なくなった。


残ったのは、耳が痛いほどの静寂と、大気すらない岩の塊たる惑星と4体の管理者だけだった。






〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

どうも、作者です。

この作品は私の処女作という事で、まだまだ至らぬ所がありますが、ぜひ読んでいただけると幸いです。

あと、最後の惑星と言うのは我々が住んでいる地球と同じくらいの規模と考えています。あんま関係ないかな?

と言うか皆さんに質問なんですけど、小説って1話何文字くらいなんだろ?この話は数百程度で少ないとわかってるんですけど、基準とか知ってる人がいたら教えてください…あと、小説作るときの工夫とかも、

ただ、第一話を投稿したはいいものを今私は1/18日という受験のラストスパートなので4月まで更新することはまぁないと思ます。作ったのは深夜テンションなんだ…申し訳ない…許して。


という事でまた4月にお会いしましょう。

それでは。


追記

星やハートをもらえると私がめちゃくちゃ喜ぶので、この作品が気に入ったり続きが読みたいと思うなら押していただけると幸いです。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

断罪の龍 しょしんしゃ @abcjk

★で称える

この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。

フォローしてこの作品の続きを読もう

この小説のおすすめレビューを見る

この小説のタグ