応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 埋まらない隙間。への応援コメント

    塔に連れていかれた栄吾、どうなったのでしょうか。
    死んだと考えるのが普通ですが、もし生きていたら……?

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    おっとっと……



    鋭い。



    そうなんです。この先、実は栄吾出てきます。
    どんな形で出てくるか……ご期待ください。



  • 第3話 埋まらない隙間。への応援コメント

    畑と巣穴をちょっとずつズラしていって塔から独立したい(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    でも実際そうなんですよ。

    「そんなに辛いならどうしてその仕事辞めないの?」
    って人ほど、残るんですよね。
    どうして離れるべき場所から離れないのか。

    この先もお付き合い願いたく存じます。





  • 第3話 埋まらない隙間。への応援コメント

    〉男は不快感を表に出して、片足を上げて俺に見せた。

    「これで良いかね」

    片足犬美「ファーストキスのときって、片足が上がっちゃうわよね♡🐕」

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    特殊犬ジェロニモ「俺は四本の足全部上げちゃうぜ。電柱の前でも🐻」

  • 第3話 埋まらない隙間。への応援コメント

     朝日が絶望の証なの、悲しいことです。
     地上を機械に渡してしまったら、温泉も入れなくなりますよね。

     上の人たちには妖も悪さをしないのでしょうか……なぜ無事に帰れたのだろう……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    そうですよね。
    そろそろ、「妖」がなんなのか気になりますよね。

    そして、どうして日中外にいてはいけないのか。
    気になり出す頃だと思います。





  • 編集済

    第3話 埋まらない隙間。への応援コメント

    天上人が憎いです。

    タグを見たら、残酷描写、拷問、処刑シーン有りって書いてた。無理かも‥‥
    若い頃は残酷な小説ばかり(シリアルキラーとか)読んでたんだけど、歳とってから読めなくなった。小田島さんのエリトニー興亡記の処刑シーンでもダメだった。
    でも読むけどね!

    水戸黄門の拷問シーンくらい優しくしてほしい(笑)

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    今後ろでやってる、復刻版のエリーは戦場に行ったも、どぎついものが多かったですけれど、
    今回はそれよりどぎついと自分等では思ってますので、
    本当に無理そうならご無理をせず、ご自愛ください。




  • 第3話 埋まらない隙間。への応援コメント

     お上の人間たちはどうやって侵入したかはわからないけれど、妖が出没したことと言い、この先でなんか悲劇が起こりそうな予感がする……

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、プロローグというか、出だしが悲惨なことになっちゃってますので……


    最初に言ってしまうと、この物語の作り方は、
    相方と、「この先どうなったら『嫌だ』?」という話し合いを重ねて作りました。

  • 第2話 モグラと天井人への応援コメント

    団子事件。名前はユーモラスだけど、伝えられないような恐ろしいことだったのでしょうか?
    行ってはいけない「開かずの間」も気になるし、まだまだ謎だらけですね。

  • 第2話 モグラと天井人への応援コメント

     お天道様が出ている間は危険。四十年で一気に生活が変わってしまったのでしょうね。
     人情が残っているのが救いだけれど、この支えもいつか……
     今のままでは立ち行かなくなりそうです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、あまり良い方向にはいかないかと思います。

    出だしがまあ、あれだったもんで……。

  • 第2話 モグラと天井人への応援コメント

    せっかく手に入れた妖の肉を、天井人に献上しなくちゃいけないのが辛いですね……。

    ★天井殴り代行始めました★

    ムカついたけど天井を殴る筋肉が無い、天井を殴りたいけど殴る天井が無い、そんなときに!

    天井殴りで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに天井を殴ってくれます!

    1時間¥1200〜 24時間営業 年中無休!

    💪🏻(´・ω・`) 💪🏻(´・ω・`) 💪🏻(´・ω・`)

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    💪🏻(´・ω・`)




    黒田官兵衛「(お主の)右手の件はあいわかった。
    ……お主の左手は何をしていた?」

  • 第2話 モグラと天井人への応援コメント

     貧民窟で更に妖たちに苦しめられながらも、生き生きと暮らしてる感じ。
     でも過酷な環境だから、この先で犠牲者とかが何人か出そうな予感がする。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、一話目で人が死んでるのが織り込み済みですからな……。


    SB亭は、人が死ぬ作品をあまり書きたくは無いのですが、
    ちょっと今回はそうもいきませんで……。






  • 第2話 モグラと天井人への応援コメント

    読むのが辛いけど、どうなるのか気になるので読み進めることにしました。
    江戸時代、お上から年貢を吸い上げられる百姓みたいなものですね。それより酷い。
    でも温泉があってよかった!
    やっぱ温泉はサイコーですよね!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、ここからどんどん深刻になっていきます。


    辛くなったら、上のLi'l Hatter先生のコメントを読んで紛らわしてください。
    良い清涼剤になってくれますよほんと……。









  • 第1話 走馬灯への応援コメント

    厳しい環境に加え、格差が大きい世界。辛いですね……。
    しかし妖、塔のほうには行かないんでしょうか。
    巨大な建築物を妖がいる中で作れるのかも怪しいし、何か隠されているようですね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    オヤ、さすが。
    良いところにお気づきになられましたな。


    さてさて妖とはなんなのか。
    どうして、太陽が登っている間は外に出られないのか、
    ご注視いただけると。

  • 第1話 走馬灯への応援コメント

    人間同士の争い、あやかしの存在……なかなか過酷な世界のようですね。
    どんな「人間の業」が見られるのか、楽しみにしています!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    これ、我々にとっても実験というか試金石的な試みでして。
    『どこまでエグいのいけるんだ?』という。

    ですのでー……あまり朝見るものじゃ無いかもしれませんが、
    体力とお時間の許す限り、おつきあいのほど、よろしくお願いいたします。

  • 第1話 走馬灯への応援コメント

    〉その昔、馬鹿でかい妖が地上で暴れ回った。
     それまで人間は地上で生きていたのだそうだけれども、妖にどうしても勝てなかった。

    ※ただし、カンゴオリチャンの必殺技『神空陣奥義 悪滅 カンゴーリスマッシュ』は妖に効くとか効かないとか。

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    カンゴオリ出しちゃったらだってねえ。誰も勝てんもの 笑

    究極のフラグブレイカー、ロムストールカンゴオリ。

  • 第1話 走馬灯への応援コメント

    紹介文の前フリで、スムーズにお話に入れました👀
    プライベートライアンのラストシーン。戦車が現れ、絶望、全滅の危機。
    そんな感じのとこから、回想へ。
    導入の中で、いろんな情報が自然に入ってきました。
    とても、考えられたシナリオですね。
    続きも楽しみです🤗✨

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    構想は去年からあったのですが、形にするのには勇気も体力も必要でした……。

    お時間の許す限り、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

  • 第1話 走馬灯への応援コメント

     江戸時代の佐渡金山のようなイメージで読んでいましたが、一度サイバーパンクになった後のようですね。
     たしかにトシは場違いな体形、どんくささ。しかし竜兵とは良いコンビっぽい。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そこは狙ってました 笑
    初球インパクトを狙って、時代劇ものと思わせて……みたいなのをやって見ました。

  • 第1話 走馬灯への応援コメント

     妖が跋扈する世界、貧民窟みたいなところで暮らす少年たち。進撃とかガチアクタみたいな雰囲気あって良いですな。

     王道だったらこの先で主人公がなんらかの力を得るのだろうけれど、果たしてSB亭作品ではその辺をどう扱うのか。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その通りSB亭にはチートも魔法もありません。
    そして美少年も美少女も出ません。笑






  • 第1話 走馬灯への応援コメント

    コメント失礼します!

    毒の霧に、妖。活動できるのは夜の間だけで畑が襲われれば生きていけない。
    過酷な世界、興味を惹かれます!

    彼らモグラ達にこの先何が待ち受けるのか気になる始まりですね!

    作者からの返信

    滝杉こげお先生

    おお! オオカミロジックの!!
    お待ちしておりました。その節は完結おめでとうございます。


    これが、妖とは何か、なぜ、朝活動できないのかが後々わかってきて、それがまたしょうもない落胆に繋がっていくわけなのですが……

    お時間の許す限り、おつきあいのほどよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第1話 走馬灯への応援コメント

    何だか読むのが辛いお話です。嫌な世界です。
    彼らに救いはあるのでしょうか。

    胸に三日月模様のある妖は、ツキノワグマに似てるのかなぁ。

    あ、早速誤植見つけた!
    この作品の説明文の中に一つありました。

    作者からの返信

    救いは……本当に最後の最後に少しだけしかない。
    と、あらかじめ言っておきます。

    それまで本当に辛いことばかりという……我々も初めてやるものなので、
    あまり無理せずお付き合いいただければ

    ……先生は、興味のない物語には誤植警察としてしか来てくれませんからな……。

    編集済