第6話 俺の大切な人への応援コメント
おやぁ…(゜_゜)
太陽くん?!
太陽っぽくない、
ってご本人の自覚に、
またまた〜!きみは明るくてまっすぐで良い子よ〜(*´∀`*)ノシ
って思ってたのに、なんだかちょっと太陽っぽくない淀んだ影が?!?!
私はアパートの壁に埋まっている者ですが |д゚)、そういう試し行為的なのは良くないと思いますよ…(囁)
いじわるはあかん、まっすぐ愛を伝えなさい…(囁)
と思いましたがタグがハッピーエンドなので!ぬるい眼で追いかけます〜(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふっふっふっ……( *´艸`)
太陽くんの真の姿に気づいちゃいましたね?( ̄▽ ̄)
そう思ってくださっていたのが嬉しいです💓
明るくてまっすぐで良い子、もちろんそんな一面もあります(^_-)-☆
……が、深月さんには良く思われたいので、多少猫を被っている部分もあったりなかったり(笑)
光と同時に影も存在するものなのだ…!!(笑)
アパートの壁😂😂
本当に、一色さま(壁)のおっしゃる通りでございます。
試し行為もいじわるも、やりすぎはダメですね。ほどほどにしないと(←え?)
ご安心を。この後、しっかり天罰が下りますので…!!(笑)
やっぱり、素直が一番ですな( *´艸`)
タグも確認してくださりありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
まごうことなきハッピーエンドですので、安心して壁に張りついてお読みくださいませ(笑)
少し時間が進んだ状態で、次章が始まります!
お星さま、ありがとうございます!!☆
第6話 俺の大切な人への応援コメント
堕ちろ堕ちろ…もっとイチャイチャするのです…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、悪魔のささやき( *´艸`)
いーやこれは……天使のささやきだ…!!(笑)
堕ちろ~~もっとイチャイチャしろ~~(∩´∀`)∩
第6話 俺の大切な人への応援コメント
おおっと! 狼太陽くんが攻める攻める〜❣️
これはもう、時間の問題ですね……
(*´Д`*) キャ〜❣️子羊深月くんが食べられちゃう〜(太陽くん、いいぞいいぞ!押せ押せ〜!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
太陽くん、深月さん(満月)の前では狼に…!?(あれ、上手いこと言っちゃったかしら?笑) どんどん攻めます!!
おっしゃる通り、時間の問題ですね💓 深月さんの覚悟が決まるのと、太陽くんの理性が保たなくなるの、どちらが先でしょう……(笑)
深月さんが小さくぷるぷると震えております😂 (太陽くん、そのまま押し倒せ~~!笑)
第6話 俺の大切な人への応援コメント
諏訪……。気のせいか、ヤバい男に見えてきました。😲💦
どきどき🙉💓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふ、気づいちゃいました?( *´艸`)
諏訪くんは、それはそれは一途な男の子ですよ(^_-)-☆(笑)
ヤマメ様の気のせいではなく、春田とは違う意味でヤバイと思います(笑)
どきどき、ありがとうございます💙
編集済
第6話 俺の大切な人への応援コメント
一歩踏み込めない深月さんを察して提案をする諏訪さん。徐々に慣らしていけばいいとやや半ば強引な感じがリードしていて二人の距離がより近づきましたね。いつまでも待つと時間的な余裕を与えつつ……こういう駆け引きは読んでいてドキドキします。
(*ノωノ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うふふ、そうなんです( *´艸`)
深月さんが来ないなら、諏訪くんが攻めればいいのです!!(笑)
きっと深月さんには、これくらい強引なのがちょうどいいのだと思います。
二人の距離は、どんどん近づいていきます✨
ドキドキ、嬉しいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 駆け引きもほどほどにしないとですね( *´艸`)
第5話 先生への応援コメント
第5話……読んでいて胸が締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
ついに語られた深月さんの過去。想像していた以上に重くて、読んでいる間ずっと苦しくて……でも目を逸らせませんでした。
春田先生との出会いの場面、最初は本当に優しい先生だったんですよね? 勉強が好きじゃないって打ち明けた深月さんに「偉いね」って言って頭を撫でてくれるところ、あの時の深月さんにとってはどれだけ救いだったんだろうって思いました。
だからこそ、その後の変化が本当に辛くて……。
信じていた人の「好き」が、全然違う意味だったことに気づいた瞬間の絶望、想像するだけで胸が痛くなりました。
しかも母親に相談しても信じてもらえないなんて……。あの場面は本当に苦しくて、深月さんがどれだけ孤独だったのかが伝わってきました。
それでもお父さんが気づいてくれて、助けてくれたこと。精神科の先生との出会いがあったこと。そこには確かに救いがあって、読んでいて少しだけほっとしました。
そして現在の深月さん。髪を青く染めた理由が「区切りをつけるため」というのも、すごく胸に残りました!
あの綺麗な青い髪には、そんな意味があったんですね……。
でも一番胸に刺さったのはやっぱり最後の想いです。
太陽さんに惹かれている。でも、あの時の先生のようになるのが怖い。その葛藤が本当に切なくて……。
太陽さんのことを大切に思うからこそ距離を取ろうとしているのに、嫌われたくないという気持ちもある。その矛盾がすごくリアルで、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
そして改めて思いました。太陽さんの存在って、本当に「太陽」なんですね。暗闇の中に現れて、深月さんを助けて、今もまっすぐに寄り添おうとしてくれる。
この二人の関係が、この先どう変わっていくのか……本当に目が離せません!
重くて苦しい過去が語られた回でしたけれど、それでもどこかに希望が見える物語で、ますますこの作品が好きになりました!
続き、楽しみにしています(๑•̀ㅂ•́)و✨️🍊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は内容が内容なだけに、あまり明るいお話ではありませんでしたね。
ついに、深月さんの過去が明らかになりました。
想像以上に重たかったとのこと、苦しいながらも読んでくださったこと、申し訳ないと同時に嬉しく思いました。
春田先生は元々、真面目で優しい先生でした。そんな先生を、深月さんも慕っていましたし、先生も可愛がっていました。おっしゃる通り、あの時の深月さんは春田先生に救われましたし、世界が広がったのも事実です。
しかし、配属先の学校の環境があまりよくなく、先生は思い悩み、追い詰められて、精神的に参ってしまったのです。そこから少しずつ変わってしまいました。純粋に慕って求めてくれる深月さんが、天使か女神のように見えたのでしょうね。心の拠り所として、依存するようになっていきます。深月さんの優しさにつけこんで、利用したようなものです。
信じていた、慕っていた人からの好意、裏切られたような気持ちにもなりますよね。相当ショックだったでしょう…。
その上、母親にも信じてもらえない。すごく勇気を出して相談したのに(ただでさえこういう話題は、親にはしづらいものだったと思います)、それくらい深月さんも追い詰められていたのに、軽くあしらわれて。まさに孤独でした。
お父さんが冷静に判断してくれた、深月さんの話を聞いてくれたことが、唯一の希望でしたね。気づいてくれて、本当によかったなと心から思います。精神科の先生との出会いも、深月さんにとって救いだったことでしょう。
青い髪にした理由はどうしよう、と悩んでいたんです。でも、区切りというのが一番しっくりくるなと。そう言っていただけて嬉しいです( *´艸`)
深月さんの本当の気持ち。
太陽くんに惹かれているのは事実です。しかし、春田先生との過去を考えると、なかなか踏み出すことができなくて。歳の差なことや、自分の精神的なことなど、色々と考えすぎてしまう深月さんです。
太陽くんのことを考えれば、距離をとるべきなのかもしれません。でも嫌われたくないし、離れたくない。矛盾であり、葛藤であり、現実と本音が入り混じってますね。それが行動と言動に現れています。
ありがとうございます、嬉しいです! 太陽くんも照れてます( *´艸`)
深月さんにとって、本当に「太陽」みたいな存在ですね。いつだって、深月さんに寄り添って助けてくれる人です。
さて、深月さんの過去や気持ちを聞いて、太陽くんがどんな結論を出すのか。
二人の関係はきっと、悪い方にはいかないと思います♪ 好きだと言ってくださり嬉しいです😭
引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
p.s.
コミックスの値段がどんどん上がっているように感じますよね😢
私も紙派だから買いたいんですが、1000円近くする漫画もざらにあって。
そんな話をしていて思ったのですが、私が牛河さまに薦めた『妹はシスコン兄がめんどくさい』、高かったですよね⁉ 買ってくださったと聞いてすごくすごく嬉しかったのですが、そこまで頭が回っていなかったと反省しております(;´・ω・)
牛河さまのお心遣いは、やっぱり素晴らしいです。ありがとうございますね。
でも私、お金をかける趣味は漫画が大半なので、見つけたら多分買っちゃうと思います( *´艸`)
第5話 先生への応援コメント
まず春田お前はゆるさん( ゚Д゚)
なにか辛いことがあったにしても、教職につきながら子どもの立場の子にそんなことをするとは…(今も教師をやっているのだろうか恐ろし。。。)
深月さんはまぁなかなか魅力的なんでしょうね…、ハルタ(お前はもう半角カタカナでじゅうぶんだ)に気に入られたり、患者にストーカーされたり…、(メンタルに寄り添うお仕事だからなおのこと勘違いされるリスクがありますね…)
自分が太陽くんに、ストーカー達と同じように感じられてしまうかも、と思い悩むのは、誠実な深月さんからすると自然な流れですね、
深月さんはここからどうやって乗り越えるのか(´Д⊂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 許さないでください!(# ゚Д゚)(笑)
私も許しません(#^ω^)
おっしゃる通り、事情があれど、深月さんの優しさにつけこむようなことするのは絶対にダメですね。先生と生徒の両想い、禁断の関係、みたいなBLは嫌いじゃないんですけど(←えっ⁉)、これは嫌……というか、だめ😅
ちなみに、今は教師を辞めています。経済的にも精神的にも安定したので、深月さんを迎えに来た、という次第です。(誰も待ってねーよ!笑)
深月さん、魅力的なんだと思います。
ハルタ(お前はもう半角カタカナでじゅうぶんだ)←笑いました🤣
春田も、配属先の学校の環境があまりよくなくて、深月さんが天使や女神のように見えていたんでしょうね。必然的に、彼に縋るしかなかったのだと思います。
おっしゃる通り、深月さんの仕事だからこそ、より勘違いされる可能性が高いのだと思います。距離感とか線引きが、難しいですよね(-_-;)
深月さんに寄り添ってくださり、ありがとうございます😭
歳の差だったり、春田先生のことだったり、お客さんのことだったり、深月さんは色々と考えすぎてしまうのですよね。そこが彼の良いところでもあり、もどかしいところでもあります。それでも、誠実だと言っていただけて嬉しいです( *´艸`)
さて、この先どうやって乗り越えるのか。
第5話 先生への応援コメント
深月さんの過去、悩ましいですね。
せっかく理解のあるお父さんが追い払ってくれたのに。
忌まわしい再会と尾行、もはや昔の春田さんではない。
この話を読んでみると諏訪さんは本当にいいところに割って入っていたと分かります。
うーん、ジレンマですね^_^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです…。
お父さんはまともだったのが、唯一の救いですね(-_-;)
しかし、春田は諦めませんでした。きっと、彼は都合のいいように解釈していたのだと思います。追い払ってくれたお父さんのことだって、自分と深月さんを引き離す、一種の障害のように考えていたことでしょう。
春田は、まだ深月さんの特別だと思い込んでいるみたいです😅
深月さんが慕っていた、あの頃の先生の面影はありません。
本当に、諏訪くんナイスタイミングでしたよね!
けれど……もどかしいです…。
第5話 先生への応援コメント
やはり深月くんの心の壁の原因は、春田でしたか。
春田、始めはまともだったんですね。
それだけに、病んで歪んでいく過程に闇の深さを感じ、恐怖を覚えました……
>「迷惑だなんて……恥ずかしがっているのかな?」
いやぁぁぁ!お巡りさーーんっ!!(こいつ、再登場しそうだなぁ。笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、花京院さまのご想像通り、春田が原因でした(-_-;)
本当に、許せません(# ゚Д゚)
そうなんです。元々、いい先生で、深月さんも慕っていました。
しかし、配属された学校の環境があまりよくなかったみたいで…。深月さんに縋るように、依存する形になっていってしまいました。恐怖ですよね😱
きっと深月さんも、ショックだったと思います(>_<)
この客、やばいですよね(笑) 偏見ですが、おじさん構文とか使ってそう…😅
もし再登場したら、お巡りさん行きですね。そして、出禁にしてもらいたいです(笑)
第4話 謎の男への応援コメント
もう読んでいてドキドキが止まりませんでした!🥲✨
まず、春田という人物の登場で、一気に空気が変わったように感じました!
あの笑顔なのにどこか圧を感じる感じ、本当に不気味で……読んでいるこちらまで緊張してしまいました( •̀ㅁ•́;)
そして深月さんの「春田先生?」の一言。あの瞬間の空気、すごく怖かったです。普段はあんなに余裕のある深月さんが、あんなふうに怯えた様子を見せるなんて……。
太陽さんが迷わず手を取って走り出した場面、本当に格好よかったです!
それにしても今回、深月さんがいつもよりずっと弱く見えて……読んでいて胸がぎゅっとなりました。
服の袖を掴んで引き止めるところも、
「お風呂の外で待っててもらえないかな」って言うところも、あんな深月さん初めてで……もう守ってあげたくなる気持ちでいっぱいでした🥲
そしてシャワー上がりの深月さん! 太陽さんの服を着ている姿、絶対破壊力すごいですよね!?
太陽さんの動揺っぷりが、めちゃめちゃ伝わってきて、思わずニヤニヤしてしまいました(*´艸`*)
でも最後の場面。震えながら「聞いてほしい」と言う深月さん……ここで一気に胸が締め付けられました。
きっと春田という人との間に、深月さんの過去の大きな傷があるんですよね?
「先生」という呼び方もすごく意味深で……これから語られる話が怖いような、でも凄く知りたい気持ちです💦
そんな中で、深月さんの手を取って「聞きます」と言う太陽さん。この真っ直ぐさ、本当に太陽みたいだなって思いました☀
優しくて温かい日常の中に、少しずつ見えてくる深い闇……この二人がこの先どう向き合っていくのか、続きが気になって仕方ありません!
次のお話も楽しみにしています(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回は、色んな意味でドキドキでしたね😱
春田、厄介かつとんでもない男です😅
他の方がおっしゃってくださった、「慇懃無礼」という言葉がピッタリな人物です。
笑顔だけど不気味という印象を与えたかったので、そう言っていただけて嬉しいです! こんな人が現れたら、身構えますよね💦 目の奥が笑ってないタイプです。
深月さんにとって、余裕をなくして怯えてしまうほどの人物ということですよね。忘れたくても忘れられない、トラウマとして記憶に残っています。
太陽くんは、とりあえずこの場から、この男から離れなければと判断しました。かっこいいと言っていただけて、嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そうなんです。今回の深月さんは、か弱い感じになっていて。それくらい、春田先生の存在が怖くてたまらないみたいです😢
守ってあげたくなる、ありがとうございます( ;∀;) 抱きしめたくなる感じですよね。私、服の袖を掴ませるのが好きみたいです( *´艸`)
あと、お風呂に関しては、怖い動画とか見ちゃったときに私が思ってることです!(笑)
シャワー上がりの深月さん、彼シャツですよね♡ 完全に、理性を崩壊させにきてます!(笑)
こんな状況だけど、動揺しちゃいますよね。太陽くんの気持ちが伝わってニヤニヤ、嬉しいです…!
次話から、深月さんの過去が明らかになります。少し重たいお話になります<(_ _)>
それでも、震えながらも、太陽くんに話そうと思ったのは、深月さんなりの向き合い方なのかなって考えています。本当は、誰かに聞いて欲しかったのかもしれませんね。
おっしゃる通り、深月さんの過去の大きな傷には、春田が関わっています。
「先生」、意味深ですよね。これが両想いだったら、禁断の関係とかで興奮するんですけど(←えっ⁉笑) 深月さんの過去を、どうか受け止めて、包み込んでください。
太陽くんも、覚悟を決めました。ありがとうございます!☺ その言葉を聞いたら、きっと太陽くん、すごく喜ぶと思います。
どうか、二人のこの先も見守ってください<(_ _)>
引き続きよろしくお願いいたします!!
ありがとうございます、嬉しいです( *´艸`)
第4話 謎の男への応援コメント
慇懃無礼な態度が鼻に付く、厄介そうな人が出てきましたね。
もしかして、この人が深月さんの言っていた『あの人』?
深月さんの怯えようから、陸でもないことがあったことは明白……
二人の間に、いったい何があったんでしょう?(´ω`;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、おっしゃる通りです。深月さんの言っていた“あの人”こそ、この先生です。慇懃無礼、ピッタリの言葉だと思いました。
この春田先生という男、まあまあ厄介で、以前の客とは比べ物にならないくらい、とんでもないヤツです(-_-;)
はい。春田先生と深月さんは、過去に色々あったみたいです…。
次話で、深月さんの闇が明かされます。
少し重たい話になります<(_ _)>
編集済
第4話 謎の男への応援コメント
待ちますとも風呂場の外で!!(人´∀`)
…あっ
スミマセン
どこでも見ていいんすよ、私が許しますよ柔肌の鎖骨とかね(゚∀゚)
…ああもう深月さんが深刻なシーンなのに、私の心のなかはこんなで、深月さんにあわせる顔がありません(←)
深月さんがこんなに怯えているなんて、そして待ち伏せしていた「先生」なんて、嫌な予感しかしません…。すこしの距離があったような深月さんですが、ここでなにか詳しく話してくれるんですね…、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(笑)
ありがとうございます、笑いました😂
では風呂場の外で、こちらも全力で全裸待機しますか!(←えっ⁉)
お、一色さまのお許しが出ましたか( *´艸`)
太陽くん、遠慮しないで目に焼き付けようね♪
深月さんの鎖骨、私も見たいなぁ~~(笑)
分かります、分かりますよ…。
だって私も、どちらかというとそちら側ですから……!!(笑)
煩悩が……😂
深月さんの怯えた様子と、「先生」というワードで、嫌な予感しかしないとは……さすがBLマニア(?)の一色さまですね。
ご想像通り、この先生はとんでもないヤツです。深月さんの過去が、次話で明かされます。
第3話 彗星への応援コメント
読みながら胸がじんわりしてしまいました🥲✨
今回はタイトル通り、夏山さんの存在が本当に輝いていましたね!
太陽さんにとって彼がどれだけ大切な存在なのか、そしてどれだけ長い時間を一緒に過ごしてきたのかがすごく伝わってきて、二人の友情の深さに胸が温かくなりました(*´ω`*)
特に幼稚園の頃のお話。
「笑った顔が変」と言われた一言で、太陽さんが笑えなくなってしまった過去、読んでいてすごく切なかったです。
子供の頃の何気ない言葉って、言った側は忘れていても、言われた側にはずっと残ってしまうことありますよね……。
だからこそ、そのあとで夏山さんが言った、「その分いっぱい気持ち伝えなきゃな!」という言葉が、本当に優しくて胸に響きました!
表情がうまく出せない太陽さんにとって、「言葉で伝えればいい」って言ってくれる人がそばにいたことって、きっとものすごく大きな救いだったんだろうなって思います。
そして「俺がお前の通訳になる」っていう言葉! もうこの関係、尊すぎませんか?🥲
夏山さんの、太陽さんのことをちゃんと見て、ちゃんと理解してくれている感じがすごく素敵で、二人の友情が本当に好きだなって思いました!
でもその一方で、最後の深月さんのモノローグ。「僕はあの人のようにはならない」この一言で、一気に空気が変わってしまって……。やっぱり深月さんの過去には、かなり重たい何かがあるんですね?
太陽さんに懐かれていることを嬉しいと思っているのに、近づくのは危険だと思ってしまう。その葛藤がすごく伝わってきて、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
優しくて温かい日常の裏に、少しずつ見えてくる深月さんの闇。この二人の関係がこれからどう動いていくのか、ますます目が離せません!
太陽さんの真っ直ぐさと、夏山さんの優しさ。そして深月さんの抱えているもの。それぞれの想いがどう交わっていくのか、続きを楽しみにしています🌙☀️☄️✨
……ただ、私のコメント、長すぎないでしょうか? 鳴宮さま作品が大好きなので、完全にファン目線で熱が入って長くなってしまって。それが負担になっていないか心配です💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです!!( ;∀;)
今回は夏山くんの回と言っても過言ではありませんでしたね。
太陽くんにとって唯一の存在。長い時間をともにしている、大切な友達です✨
こういう友情大好きなので、そう言っていただけて嬉しいです…!!
幼稚園で、太陽くんがとある子に「笑った顔が変」と言われてしまったこと。幼い子の何気ない一言ってありますよね。本人に悪気がなかったとしても、言われた側は深い傷を負ってしまうこともあります。言った相手が誰というよりも、言われた言葉の方ばかり記憶に残ってしまうものだと思います。そして、笑おうとすると顔が引きつってしまう。他の表情も変なんじゃないかと、だったらいっそ無表情の方がいいという風になってしまうのは、切ないですよね…。
夏山くん、この年でもう出来あがってしまっています(笑) 両親を見てきたからこそ、夏山くん自身もこんな子に育ったのかなぁと。
表情じゃなくて、言葉で気持ちを伝える。太陽くんにとって、救いの言葉だったことでしょう。そんな夏山くんが傍にいてくれたからこそ、太陽くんは腐らずに済んだのではないかと思います。
ありがとうございます…!(≧∇≦) 私もこの二人の関係、すごく好きです。カヤとか翼とか夏山くんとか、私が書くナイスガイって同じような系統が多いんですけど、きっと私が好きだからですね(笑)
そう、そうなんです! 夏山くんは太陽くんを理解してくれて、その上で傍にいるんです。二人の友情、めっちゃいいですよね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そんな二人の思い出から、うって変わって、深月さんのモノローグ。“あの人”とは、一体誰なのでしょうね…。牛河さまのおっしゃる通り、深月さんの過去は重たいです。彼の心に深い傷をつけた出来事があります。
実は、深月さんも太陽くんに惹かれていて、太陽くんの好意を嬉しいと思っています。自分の気持ちと葛藤している状態です。深月さんが“あの人”のようになることはないと思うのですが、それでも彼の記憶から、なかなか一歩を踏み出すことができずにいます。
深月さんの闇を、太陽くんの光で照らして欲しいですね。二人は相性がいいと思うので、早くくっついて欲しいです( *´艸`)(笑)
ずっと真っ直ぐな太陽くん☀️が、深月さん🌕の抱えているものを受け止めるその日まで、見守ってください!! 夏山くん☄️、今後もたびたび登場しますので、お楽しみに( *´艸`)
コメントについて、長すぎるなんてことは全くなくて!! というか、私が欲張りなので、長いのがむしろ嬉しいくらいです。作品をしっかり読んで触れてくれているなって分かって、幸せな気持ちになります。忙しい中でも、牛河さまのコメントがあると元気になりますし、すごく励みになっているんです。だから負担ということは絶対にない、ということをお伝えしたいです! ただ、同じ熱量で返したいから、その分お返事に時間がかかってしまうのと、同じくらいの頻度で牛河さまの作品を読みに行けないという心苦しさはあります💦 でも大前提、牛河さまのせいではありませんからね。前回、私がコメント返信遅くなったことを気遣ってくださったのですよね? 本当に、お優しいです。
牛河さまがお話を読んで、感想を考えてくださるのも、時間のかかることだと思います。いつも本当にありがとうございます<(_ _)>
長いコメントはこれからもウェルカムです!! 私の作品が好きだと言ってくださるのが、本当に嬉しいです😭 逆に、私のコメントも長すぎですよね(笑) いつもすみません…。私も、牛河さまの作品と瑠璃乃ちゃんが大好きです♡
第3話 彗星への応援コメント
夏山くん……なんて良い人!
彼、最高のお友達ですね〜✨
(´ω`) おや? 深月さん、まさかの脈あり?
しかし、あの人のようにはならない、ですか。
身近に反面教師がいる(いた?)のかな?
……心の壁、かなり分厚そうだなぁ。
はたして、この障壁をぶち破ることはできるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夏山くん大絶賛、本当にありがとうございます!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
そうなんです、最高ですよね!(≧∇≦)
深月さんも、実は……( *´艸`) この二人、すでに両片想いな感じではあるんです。
なんですが、なかなか踏み込めないのは過去のトラウマがあるからです。あの人……いや、あの野郎のせいで…(# ゚Д゚)(笑)
のちのちヤツが登場します。
深月さん。心の壁は分厚いのに、隙が多いからずるい人なんです。
太陽くんが、頑張ってぶち破ります! 強行突破!!(笑)
お星さま、ありがとうございました…!!☆
第3話 彗星への応援コメント
深月さんの“あの人”って誰だろう( •̀ㅁ•́;)
太陽くんと彗星くんの友情、良いですね(*´ω`*)いつも近くにいて助けてくれていたんですねぇ…
太陽くんが無表情なことが多いのはこの幼い頃の出来事のせいなのかな…、それとも他にも何か…
というかみんなお名前が惑星だ!(今更)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事遅くなってしまい申し訳ありません。
深月さんの“あの人”、のちのち登場します。
誰なんでしょうねぇ……( *´艸`)
ありがとうございます!!(≧∇≦) 太陽くんは、彗星くんのおかげで腐らずに済んだと言っても過言ではありません。私はこういうお友達が好きなんですよね♡(カヤとか翼とか)
この二人、とっても仲良しです(意味深ではありません笑)
太陽くんの無表情は、この出来事が主な原因ですね。あとは家庭環境の問題も、あるにはあります…(>_<)
あ! 気づいてくださり嬉しいです!( *´艸`)
キャラの名前は、お空関係を意識しています(`・ω・´)
第2話 一線への応援コメント
読んでいて胸がぎゅっと締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
第1話では、あんなに温かくて優しい空気に包まれていた二人なのに、今回のタイトル通り「一線」がはっきりと引かれてしまって……読んでいて本当に切なかったです🥲
でもその一方で、太陽さんと深月さんの距離が少しずつ縮まっていく日常がすごく愛おしくて!
朝送り出して、夜迎えに行って、一緒にご飯を食べる。そんな生活が一週間も続いているなんて、もうそれだけで幸せすぎる時間ですよね(*´艸`*)
それに今回すごく好きだったのが「名前」のお話です。
太陽さんが自分の名前に自信を持てなかった理由、すごく分かる気がしました。
自分のイメージと名前が合っていないって感じると、なんだか名前を呼ばれること自体が少し苦しくなったりしますよね……。
だからこそ、深月さんの「暗がりに差し込む光、まるで太陽みたいだなって思った」。この言葉がもう……優しすぎて胸に刺さりました(´;ω;`)ブワッ
好きな人にそんなふうに言ってもらえたら、それだけで長年のコンプレックスが全部ほどけてしまう気がします!
あのシーン、本当に温かくて大好きです✨
だからこそ、その直後の恋人の話が……もう……😿
「いないよ」のあとに希望が見えたのに、「誰とも付き合うつもりはない、死ぬまで」この言葉が重すぎて……。
太陽さんの「今、一線引かれた?」っていう気持ち、読んでいてめちゃめちゃ伝わってきました。
距離が縮まったと思っていたぶん、その言葉の重さが余計に刺さりますよね……。
でも最後の一文。「彼の笑顔の裏に潜む闇」。この言葉で一気に物語の奥行きが広がって、深月さんの過去や理由がすごく気になってしまいました!
きっとこの人には、そう決めてしまうほどの何かがあるんですよね……。
優しくて温かい日常の裏にある、まだ見えていない物語。この二人の関係がこれからどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ありません(๑•̀ㅂ•́)و✨
太陽さんの真っ直ぐさが、いつか深月さんの心を照らしてくれる日が来るのかな……なんて思いながら、続きを楽しみにしています🌙☀️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
今回は、切ない回でしたね😢
1話で温かい空気に包まれていたかと思いきや、2話である一線を引かれてしまった太陽くん。それほどまでに、深月さんの心の闇は深いみたいです…。
二人の日常に注目してくださりありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
送り迎えして、一緒にご飯を食べて、まるで恋人みたいですよね( *´艸`) 太陽くんは、夢のような時間だと思っていることでしょう(笑) 幸せな時間ですよね。
名前のお話。
共感してくださり嬉しいです<(_ _)>
そう、太陽くんは自分の名前にあまり自信がなくて。だから、夏山くんも太陽くんのことを名字呼びなんです。
両親が意味を込めて、願ってつけてくれた名前だと考えると、今の自分ってどうなんだろう…と苦しくなってしまうことがあって。
でも、深月さんの言葉で、自分でも誰かの光になれるのかなって少し前向きになることができました。深月さん、優しくて素敵ですよね!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
おっしゃる通りです! 深月さんが太陽くんに救われたように、太陽くんも深月さんに救われて。長年のコンプレックスも、ほどけてしまったと思います!
大好きとのお言葉、嬉しいです!(≧∇≦)
しかし……そんな暖かい雰囲気から一変。
「いないよ」だと、少し期待してしまいますよね。チャンスがあるかもって。
でも、深月さんは恋人を作るつもりはないようです。「死ぬまで」と念を押すところからも、彼の覚悟が伺えますよね。
太陽くんは、明確に一線を引かれてしまいました💦 少し期待してしまった分、ショックも大きいですよね。まさに、グサッと刺さりました(>_<)
最後の一文にも注目してくださり嬉しいです✨ 深月さんの過去に、一体何があったのでしょう…。そして、彼をここまで追いつめた理由とは……。
おっしゃる通り、それほどの出来事があったのです。
ありがとうございます…! ハッピーエンドに向かって頑張っていきますので、ぜひ今後とも二人をよろしくお願いいたします<(_ _)>
素敵な表現です!🌕☀ タイトルの通り、太陽くんが深月さんを照らす存在になるように、どうか見守っていてください✨
編集済
第1話 月と太陽への応援コメント
すみません! 通知を見落としていたようで、読みに伺うのが遅くなってしまいました💦
大好きな鳴宮さま作品なのに、本当に申し訳ありませんm(_ _)m💦
第1話からもう……尊すぎて胸がぎゅっとなりました!🥲✨
太陽さん、無表情だとか怖いとか言われてきたのに、いざとなったら迷わず体が動いてしまうところ……もう優しさの塊じゃないですか!
深月さんを見つけて飛び出していく場面、あの一瞬の行動だけで太陽さんがどんな人なのか全部伝わってきて、めちゃめちゃ胸にきました✨️
しかもその後の二人のやり取りが……もう、可愛すぎて可愛すぎて!
挨拶だけの関係だった二人が、あんな出来事をきっかけに距離が一気に近づいていく感じ、読んでいてドキドキが止まりませんでした(*´艸`*)
そして何よりエプロン姿の深月さん❤(ӦvӦ。)
あれはもう反則です(*´ェ`*)ポッ あんな綺麗な人に「入って入って」なんて言われて手料理まで出されたら、太陽さんじゃなくても心臓もちませんよ!?って思いました(*ノェノ)キャー
カレーのシーンもすごく好きでした!
太陽さんの「うま…」の一言が本当に全部を物語っていて、ああ、この子ずっとこういう温かいご飯を食べる機会少なかったんだろうなって思ったら、なんだか胸がじんわりしてしまって……🥲
それに、深月さんの「諏訪くん無表情じゃなくない?」。この一言……優しすぎませんか……。
太陽さんが今まで言われてきた言葉を、あんなふうにさらっと否定してくれる人が現れるなんて……もうそれだけで救いだと思うんです(´;ω;`)ウッ…
ああ、この二人出会うべくして出会ったんじゃないかなって思ってしまいました。
そして極めつけの「ボディーガードになります!」
いやもう太陽さん、不器用すぎて可愛すぎます(。>﹏<。)
でもあれって絶対、打算とかじゃなくて「守りたい」って気持ちが先に出ちゃった言葉なんですよね……そういうところ、本当に好きです✨️
月みたいに静かな深月さんと、太陽という名前の太陽さん。
二人が並んだときのあの空気感がすごく好きで……タイトルの意味がもう、めちゃめちゃ素敵だなって思いました🌙☀️
まだ第1話なのに、もうこの二人のことが愛おしくて仕方ありません!
これから二人がどんな時間を重ねていくのか、どんなふうに距離が近づいていくのか、想像するだけでワクワクしています(๑•̀ㅂ•́)و✨
この優しくて温かい物語、もう大好きです(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事遅くなってしまい申し訳ありません。
いえいえとんでもないです!! 謝らないでください!💦
お忙しいことと思いますが、こうして読みにきてくださり本当にありがとうございます<(_ _)>
牛河さまに読んでいただけるだけで嬉しいですので、タイミングなどは気にせず!😭
第1話から、丁寧にお読みくださりありがとうございます!( ;∀;)
そうなんです。太陽くん、過去の出来事があってから感情を表に出すことが苦手になってしまって。でも、本当は優しい男の子なんです✨
好きな人(気になっている人)が困っているのを見つけて、思わず身体が動いてしまった太陽くん。そこに彼の性格を感じてくださりありがとうございます😭
そして……二人のやりとりをかわいいと言ってくださり嬉しいです♡
太陽くんにとっては、またとないチャンスですよね! 気になる相手と急接近できて、もうただのお隣さんじゃなくなりました( *´艸`)
エプロン姿の深月さん。こんなこと言っちゃアレですけど、色気があると思うんですよね(笑)
そうですよね…!! 深月さんって、警戒心がなくてちょっと鈍いから、心配になります💦 相手が太陽くんでよかったなって、心底思います( *´艸`) これじゃあ心臓もちませんよね♡
カレーのシーンも、ありがとうございます!✨
太陽くん、お料理が苦手というのもありますし、彼の家庭環境のこともあって、おっしゃる通り、温かいご飯を食べる機会があまりなくて💦 牛河さまにそんなところも救い上げてもらえた気がして、私まで嬉しい気持ちになっちゃいました。
美味しくて温かいご飯を誰かと食べられるって、幸せですよね。
深月さんも太陽くんも、二人とも心が優しいですね( ;∀;)
きっと深月さんは、本当にそう思ったから言ったんだと思いますが、太陽くんにとってそれがどれだけ救われる言葉だったか…。彼の気持ちを考えると、胸がぎゅっとなります。
出会うべくして出会った、私もそう思います! 二人がお隣さんになったのも、きっと偶然じゃないですね( *´艸`)
キャッチコピーにもした「ボディーガード」(笑)
太陽くんを不器用でかわいいと言ってくださりありがとうございます(*ノωノ)
おっしゃる通り、守りたいという気持ちが大きいと思います。でもやっぱり、相手のことを考えるなら引越しをすすめることが最善なのかもしれなくて。でも、太陽くんなりに一生懸命考えて、深月さんと一緒にいるためにした提案を、そんな風に肯定してくださりありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
月と太陽。月って、太陽に照らされることで光って見えてるんですよね? 深月さんにとって、太陽くんの存在がそんなものになっていったらいいなぁと思っています♡
空気感もタイトルも、褒めてくださりありがとうございます😭 私もすごくお気に入りです✨
二人のことをもっと愛おしく思っていただけるように頑張ります(`・ω・´)
少しずつ距離を縮めていく深月さんと太陽くんを、これからも見守ってください<(_ _)>
前作とは違って、こちらはしっかりとハッピーエンドになりますのでご安心を…!!
ラストは優しくて温かい気持ちになれる…はずです!(笑)
続きのコメント返信は、しっかり考えて返信したいので、もう少しお待ちくださいませ!
いつも素敵なコメントを、本当にありがとうございます! 励みになっております( ;∀;)
編集済
第2話 一線への応援コメント
深月さん、メンタルセラピストだったのかぁ。
ギリ青髪でいけるかな?
なるほど、第一話の顧客イメージと繋がります。
深月さんの決意めいた言葉の檻を、どうか諏訪さんの太陽のような心の熱で、優しく溶かしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深月さんのお仕事は、メンタルセラピストでした✨
青髪、いけますかね? 暗めの色だったら、セーフかなぁ…。青って何となく落ち着きそうだし…🤔
本当ですか? 嬉しいです。深月さんは、美しいし優しいので、お客さんからも本気で好かれてしまいます。仕事上、あまり強くも言えないですし、大変ですよね💦
素敵な表現です。
まさに、刹那さまがおっしゃってくださったような感じになっていきます。深月さんのトラウマを、太陽くんはどうやって解決するのでしょう…( *´艸`)
第2話 一線への応援コメント
ふむ( ´ー`)
深月さんはなにか嫌なことがあったのかな…、
それにしてもひとと付き合うつもりもないのに、家に招き入れてご飯をつくってあげるのか…( ゚д゚)ハッ いかんいかんBL脳が過ぎました、ふつうの男友だちだな!(*ノω・*)テヘ
これは無自覚誘い受けだわ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふむふむ( *´艸`)
どうやら、そうみたいですね。
深月さんは、結構ずるい男って感じです。人によっては、思わせぶりだと思われる行動をしちゃったり、隙が多いので心配ですねぇ…。だからお客さんも本気になっちゃうんですよね。
BL脳、すごく分かります(笑) 私もすぐ変換されますから😂
この状況ならば、太陽くんが期待してしまうのも無理はないですね(´-ω-`)
無自覚誘い受け認定! やった~!(←え⁉笑)
第1話 月と太陽への応援コメント
BL新作ありがとうございます。
髪が青い深月さん、どんなお仕事なのかなー
ボディガードを買って出た太陽くん。ちょっとメンタル的に心配?ですが、気持ちで乗り切って欲しいところ。
二人の名前が愛らしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新作、読みにきてくださり嬉しいです!😭
髪が青いって、珍しいですよね🤔 青と月が、何となく結びついたので、この名前に決まりました! 彼の仕事で青髪がOKなのか、今更ながら心配になってきましたが…(笑) でもまあ……そこは、ね(;´・ω・)
私的には、解釈一致なお仕事をされています( *´艸`)
太陽くんの心配も、ありがとうございます😢 お優しいですね…。
好きな人のために頑張ります!! ボディーガードとは言ってますが、それらしい描写はあんまりないかもしれません(笑)
名前も褒めてくださりありがとうございます💙
太陽とお月様です🌕☀
愛らしいという表現こそ、素敵です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第1話 月と太陽への応援コメント
お邪魔します。(*´ω`*)
新作通知が届いてたので、読みに伺いました♪
接点は挨拶だけ。
憧れ止まりだった小鳥遊さん。
そんな彼との急接近!
(*´∇`*) 良いですね〜。
そして、どちらも意識しているってところがまた❣️
ストーカー野郎。
(;´д`) また、出てきそうな気がするなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きゃ~!(≧∇≦) 新作、読みにきてくださりとっても嬉しいです!!♡
お隣さんである深月さんとは、挨拶を交わすだけの繋がりだった太陽くん。
ひそかに憧れを抱いていた人と、思わぬ急接近です!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ありがとうございます♪
そう、どちらも意識しているのですよ( *´艸`) あれ、もう両想い⁉(←早いです)
ストーカー野郎、この人自体はもうおさらば👋なのですが……もっとやばいのが、この先に出てきます(;^ω^)
お気を付けくださいませ(何を⁉)
編集済
第1話 月と太陽への応援コメント
わくわく((o(^-^)o))。
小鳥遊さんが裸エプロンだったらやばかった。ってまたあほなコメントですみません。💦
✨髪青いんですね✨どんな仕事してるのかな? 嫌なお客さんですね😡
追伸
見ました。なるほど、二人とも相当なイケメンですね😄✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わくわく、嬉しいです!😭
ヤマメさんのコメント好きですよ(笑) 面白いし、最高です👍 だって裸エプロン、めっちゃいいじゃないですか!!(エーッ⁉) もし深月さんがそれで出迎えてくれたら、太陽くんの勘違いが勘違いじゃなくなりますね♡
そう、髪が青いんですよ💙
あらすじにもちょろっと書いたのですが、こちらの作品は他の投稿サイトにて、イラストから連想してお話を書こうみたいなものだったんですよ。もしよかったら、URLからイメージイラスト拝見してみてください✨(これは誘導にならないよね…?)
深月さんのお仕事は次話で明かされるのですが、今更ながら……彼の仕事で青い髪って、大丈夫なのかしら…😅
ホント、嫌なお客さんですよね…。そういうお店じゃないってーの!!(# ゚Д゚)
〈追記〉
わ~見てくださりありがとうございます…!!
そうそう、二人ともイケメンなのですよ( *´艸`)
ぜひ、この姿を思い浮かべながらお読みくださいな♡
私もこんなイラストが描けるようになりたいです(´-ω-`)
第1話 月と太陽への応援コメント
ふおぉ( ゚д゚)新作…!!
タイトルはふたりのお名前を示唆していたんですね。
いつもいい匂いがして、部屋が整理整頓されていて、ご飯をつくってくれる男子…、私の好みにどハマりなのですが、鳴宮さま私の好みご存知でしたか?!?!(自意識過剰)
さっそくのお持ち帰りエピソード&ご準備ワードの盛大な勘違い!(*´∀`) 太陽くんうっかりさんだなぁ!(好き)
ふたりでそれぞれお互いの名前に想いを馳せているところが良いですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早速読みにきてくださり嬉しいです😭
カクヨムでは初めましての作品です✨
そうそう、タイトルは2人の名前を…( *´艸`)
深月さん、一色さまの好みにどハマりでしたか?♡ やった~~!(≧∇≦) べ、別に、一色さまのためじゃないんだからねっ!!(*ノωノ)(←情緒どうした)
私の中での深月さんのイメージは、未亡人です(笑) 色気と哀愁を漂わせたような男の子。いい匂い、整理整頓、料理上手、そして床じょうz………えっ⁉(笑)
深月さんって無自覚誘い受けだと思うんですが、そこのところどう思います?(←おい)
太陽くん、盛大な勘違いをしてしまいました😂 彼も健全な男子大学生ということで(笑)
そんないきなり、あるわけないのにねぇ~( *´艸`) まあ、いきなりあってもいいけどね♡(←⁉) 好き、ありがとうございます(*´ω`)
(ΦωΦ)フフフ…
いいですよね、いいですよね~(*´з`)
あれ、もう両想いか!?(まだです)
編集済
第6話 俺の大切な人への応援コメント
……もう胸がいっぱいになりました(´;ω;`)✨
深月さんの「嫌われたくない」という言葉。あの一言に、彼の不安も弱さも全部詰まっていて、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
そして太陽さんの告白……。「弱さも不安も全部受け入れたい」なんて言われたら、そんなのもう救われるに決まってるじゃないですか!
しかも恋人になることを急がず、「その気になるまで待つ」と言いながら、それでもそばにいることを選ぶ太陽さん。優しさと覚悟が混ざったあの言葉、本当に格好良かったです!
でも……そのあとに出てくる太陽さんの心の声がもう……!
「もう俺なしでは生きられないようにする」
この独占欲と執着、めちゃめちゃ好きです!!
優しいだけじゃなくて、ちゃんと“欲”がある太陽さん、本当に最高です(*´艸`*)
そして数か月後の二人の日常も尊すぎました(。>﹏<。)
送迎して、ご飯を一緒に食べて、帰り際にハグをする生活……もうほぼ恋人じゃないですか!?
あのハグの習慣も凄け好きです! トラウマを上書きしたいっていう太陽さんの想いも優しいし、深月さんがそれを受け入れているのも本当に尊くて……🥲
でも一番ドキッとしたのは最後の太陽さんのモノローグです。
「早く同じところまで堕ちてくればいいのに」
この一言で、一気に物語の温度が上がった気がしました(゚A゚;)ゴクリ 優しさの奥にある執着や独占欲が見えて、もうたまらなかったです……!!!
深月さんの心がこれからどう変わっていくのか。
太陽さんの想いがどこまで深くなっていくのか。
二人の関係がこれからどう進んでいくのか、続きが気になって仕方ないです! 今回も本当に素晴らしい回でした! 続きも凄く楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます😢
深月さんが過去を明かし、そのうえで太陽くんに嫌われたくないと思っていること。愛おしいですよね。
怖くて、不安で、弱いけれど、それでも離れたくないと思ってしまう深月さんです。
それな!!です!(笑)
太陽くんは、深月さんのすべてを受け入れるという覚悟が、もうできています。この言葉、救われますよね。
ふふふ、かっこいいと言ってくださり嬉しいです( *´艸`) 特別な関係になれるまで待つけれど、さらさら離れる気はない太陽くんです♡ 深月さんの前では少しだけ猫を被ってますけど、しっかりと攻めるところは攻める、ずる賢い男の子です(笑)
そう、そうなんです! 太陽くんの独占欲と執着を好きだと言ってくださりありがとうございます!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
今ここで距離を置いたりして、深月さんの気持ちが離れるのが、太陽くんにとって一番ダメですからね。ずっと近くにいて、ちょっとずつ依存させていくみたいです(笑) 気づいた時にはもう、手遅れ的な( ̄▽ ̄)
私、執着攻めってやつが結構好きみたいで。受けの方が依存しているように見せかけて、攻めの愛情が大きすぎるっていうパターンが好きです♡
好きな人相手だったら、多少欲が出ちゃいますよね( *´艸`)
少し時間が経った二人の日常も、尊すぎると言ってくださり、ありがとうございますね(^_-)-☆
牛河さまのおっしゃる通り、もうほぼ恋人です!!(笑) 名前がついていないだけで、すでに二人は恋人のような関係ですよね。思わず、ラブラブじゃん!ってツッコミたくなっちゃいます(笑)
ハグの習慣、嬉しいです♡ 好きな人に触れたい、そして少しでもトラウマを上書きしたい、そんな気持ちから始まりました。これも一種の独占欲ですよね。深月さんも、太陽くんに抱きしめられるのが好きみたいです( *´艸`)
うふふ、太陽くんの最後の言葉にドキッとしてくださりありがとうございます!(≧∇≦)
この作品、実はここで一度完結していたんです。だから、二人のこれからを匂わせるような、少し気にならせるような描写で終わりにしてしまって。その後に、続きを書こうと思って書き始めたのが、次章から始まるお話なんです。(今より少し時間が経った状態から始まります) いろいろと謎を残してしまったので、それを続きに書きました。(二人の関係とか、春田先生のこととか…)
「早く同じところまで堕ちてくればいいのに」
→この言葉、結構お気に入りです✨(笑) 太陽くんが深月さんに優しくする裏で、実はこんなちょっと悪いことを考えてるよって、読者さんだけにお見せしているみたいで、何だかドキドキしますよね( *´艸`)
次章からは、主に深月さんが変化していくお話になると思います。彼の過去、そして太陽くんとどう向き合っていくのか。
太陽くんの想いは、どんどん深くなりますね。その分、どんどん欲も出てきて。少しだけすれ違う瞬間があったりなかったりしますが、ハッピーエンドですので、安心してお読みくださると幸いです!
いつも素敵な感想を、本当にありがとうございます!<(_ _)>
牛河さまに読んでいただけて幸せです。