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第1話 月と太陽への応援コメント
すみません! 通知を見落としていたようで、読みに伺うのが遅くなってしまいました💦
大好きな鳴宮さま作品なのに、本当に申し訳ありませんm(_ _)m💦
第1話からもう……尊すぎて胸がぎゅっとなりました!🥲✨
太陽さん、無表情だとか怖いとか言われてきたのに、いざとなったら迷わず体が動いてしまうところ……もう優しさの塊じゃないですか!
深月さんを見つけて飛び出していく場面、あの一瞬の行動だけで太陽さんがどんな人なのか全部伝わってきて、めちゃめちゃ胸にきました✨️
しかもその後の二人のやり取りが……もう、可愛すぎて可愛すぎて!
挨拶だけの関係だった二人が、あんな出来事をきっかけに距離が一気に近づいていく感じ、読んでいてドキドキが止まりませんでした(*´艸`*)
そして何よりエプロン姿の深月さん❤(ӦvӦ。)
あれはもう反則です(*´ェ`*)ポッ あんな綺麗な人に「入って入って」なんて言われて手料理まで出されたら、太陽さんじゃなくても心臓もちませんよ!?って思いました(*ノェノ)キャー
カレーのシーンもすごく好きでした!
太陽さんの「うま…」の一言が本当に全部を物語っていて、ああ、この子ずっとこういう温かいご飯を食べる機会少なかったんだろうなって思ったら、なんだか胸がじんわりしてしまって……🥲
それに、深月さんの「諏訪くん無表情じゃなくない?」。この一言……優しすぎませんか……。
太陽さんが今まで言われてきた言葉を、あんなふうにさらっと否定してくれる人が現れるなんて……もうそれだけで救いだと思うんです(´;ω;`)ウッ…
ああ、この二人出会うべくして出会ったんじゃないかなって思ってしまいました。
そして極めつけの「ボディーガードになります!」
いやもう太陽さん、不器用すぎて可愛すぎます(。>﹏<。)
でもあれって絶対、打算とかじゃなくて「守りたい」って気持ちが先に出ちゃった言葉なんですよね……そういうところ、本当に好きです✨️
月みたいに静かな深月さんと、太陽という名前の太陽さん。
二人が並んだときのあの空気感がすごく好きで……タイトルの意味がもう、めちゃめちゃ素敵だなって思いました🌙☀️
まだ第1話なのに、もうこの二人のことが愛おしくて仕方ありません!
これから二人がどんな時間を重ねていくのか、どんなふうに距離が近づいていくのか、想像するだけでワクワクしています(๑•̀ㅂ•́)و✨
この優しくて温かい物語、もう大好きです(*´艸`*)
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第2話 一線への応援コメント
深月さん、メンタルセラピストだったのかぁ。
ギリ青髪でいけるかな?
なるほど、第一話の顧客イメージと繋がります。
深月さんの決意めいた言葉の檻を、どうか諏訪さんの太陽のような心の熱で、優しく溶かしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深月さんのお仕事は、メンタルセラピストでした✨
青髪、いけますかね? 暗めの色だったら、セーフかなぁ…。青って何となく落ち着きそうだし…🤔
本当ですか? 嬉しいです。深月さんは、美しいし優しいので、お客さんからも本気で好かれてしまいます。仕事上、あまり強くも言えないですし、大変ですよね💦
素敵な表現です。
まさに、刹那さまがおっしゃってくださったような感じになっていきます。深月さんのトラウマを、太陽くんはどうやって解決するのでしょう…( *´艸`)
第2話 一線への応援コメント
ふむ( ´ー`)
深月さんはなにか嫌なことがあったのかな…、
それにしてもひとと付き合うつもりもないのに、家に招き入れてご飯をつくってあげるのか…( ゚д゚)ハッ いかんいかんBL脳が過ぎました、ふつうの男友だちだな!(*ノω・*)テヘ
これは無自覚誘い受けだわ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふむふむ( *´艸`)
どうやら、そうみたいですね。
深月さんは、結構ずるい男って感じです。人によっては、思わせぶりだと思われる行動をしちゃったり、隙が多いので心配ですねぇ…。だからお客さんも本気になっちゃうんですよね。
BL脳、すごく分かります(笑) 私もすぐ変換されますから😂
この状況ならば、太陽くんが期待してしまうのも無理はないですね(´-ω-`)
無自覚誘い受け認定! やった~!(←え⁉笑)
第1話 月と太陽への応援コメント
BL新作ありがとうございます。
髪が青い深月さん、どんなお仕事なのかなー
ボディガードを買って出た太陽くん。ちょっとメンタル的に心配?ですが、気持ちで乗り切って欲しいところ。
二人の名前が愛らしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新作、読みにきてくださり嬉しいです!😭
髪が青いって、珍しいですよね🤔 青と月が、何となく結びついたので、この名前に決まりました! 彼の仕事で青髪がOKなのか、今更ながら心配になってきましたが…(笑) でもまあ……そこは、ね(;´・ω・)
私的には、解釈一致なお仕事をされています( *´艸`)
太陽くんの心配も、ありがとうございます😢 お優しいですね…。
好きな人のために頑張ります!! ボディーガードとは言ってますが、それらしい描写はあんまりないかもしれません(笑)
名前も褒めてくださりありがとうございます💙
太陽とお月様です🌕☀
愛らしいという表現こそ、素敵です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
第1話 月と太陽への応援コメント
お邪魔します。(*´ω`*)
新作通知が届いてたので、読みに伺いました♪
接点は挨拶だけ。
憧れ止まりだった小鳥遊さん。
そんな彼との急接近!
(*´∇`*) 良いですね〜。
そして、どちらも意識しているってところがまた❣️
ストーカー野郎。
(;´д`) また、出てきそうな気がするなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きゃ~!(≧∇≦) 新作、読みにきてくださりとっても嬉しいです!!♡
お隣さんである深月さんとは、挨拶を交わすだけの繋がりだった太陽くん。
ひそかに憧れを抱いていた人と、思わぬ急接近です!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
ありがとうございます♪
そう、どちらも意識しているのですよ( *´艸`) あれ、もう両想い⁉(←早いです)
ストーカー野郎、この人自体はもうおさらば👋なのですが……もっとやばいのが、この先に出てきます(;^ω^)
お気を付けくださいませ(何を⁉)
編集済
第1話 月と太陽への応援コメント
わくわく((o(^-^)o))。
小鳥遊さんが裸エプロンだったらやばかった。ってまたあほなコメントですみません。💦
✨髪青いんですね✨どんな仕事してるのかな? 嫌なお客さんですね😡
追伸
見ました。なるほど、二人とも相当なイケメンですね😄✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わくわく、嬉しいです!😭
ヤマメさんのコメント好きですよ(笑) 面白いし、最高です👍 だって裸エプロン、めっちゃいいじゃないですか!!(エーッ⁉) もし深月さんがそれで出迎えてくれたら、太陽くんの勘違いが勘違いじゃなくなりますね♡
そう、髪が青いんですよ💙
あらすじにもちょろっと書いたのですが、こちらの作品は他の投稿サイトにて、イラストから連想してお話を書こうみたいなものだったんですよ。もしよかったら、URLからイメージイラスト拝見してみてください✨(これは誘導にならないよね…?)
深月さんのお仕事は次話で明かされるのですが、今更ながら……彼の仕事で青い髪って、大丈夫なのかしら…😅
ホント、嫌なお客さんですよね…。そういうお店じゃないってーの!!(# ゚Д゚)
〈追記〉
わ~見てくださりありがとうございます…!!
そうそう、二人ともイケメンなのですよ( *´艸`)
ぜひ、この姿を思い浮かべながらお読みくださいな♡
私もこんなイラストが描けるようになりたいです(´-ω-`)
第1話 月と太陽への応援コメント
ふおぉ( ゚д゚)新作…!!
タイトルはふたりのお名前を示唆していたんですね。
いつもいい匂いがして、部屋が整理整頓されていて、ご飯をつくってくれる男子…、私の好みにどハマりなのですが、鳴宮さま私の好みご存知でしたか?!?!(自意識過剰)
さっそくのお持ち帰りエピソード&ご準備ワードの盛大な勘違い!(*´∀`) 太陽くんうっかりさんだなぁ!(好き)
ふたりでそれぞれお互いの名前に想いを馳せているところが良いですね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早速読みにきてくださり嬉しいです😭
カクヨムでは初めましての作品です✨
そうそう、タイトルは2人の名前を…( *´艸`)
深月さん、一色さまの好みにどハマりでしたか?♡ やった~~!(≧∇≦) べ、別に、一色さまのためじゃないんだからねっ!!(*ノωノ)(←情緒どうした)
私の中での深月さんのイメージは、未亡人です(笑) 色気と哀愁を漂わせたような男の子。いい匂い、整理整頓、料理上手、そして床じょうz………えっ⁉(笑)
深月さんって無自覚誘い受けだと思うんですが、そこのところどう思います?(←おい)
太陽くん、盛大な勘違いをしてしまいました😂 彼も健全な男子大学生ということで(笑)
そんないきなり、あるわけないのにねぇ~( *´艸`) まあ、いきなりあってもいいけどね♡(←⁉) 好き、ありがとうございます(*´ω`)
(ΦωΦ)フフフ…
いいですよね、いいですよね~(*´з`)
あれ、もう両想いか!?(まだです)
第2話 一線への応援コメント
読んでいて胸がぎゅっと締め付けられました(´;ω;`)ウッ…
第1話では、あんなに温かくて優しい空気に包まれていた二人なのに、今回のタイトル通り「一線」がはっきりと引かれてしまって……読んでいて本当に切なかったです🥲
でもその一方で、太陽さんと深月さんの距離が少しずつ縮まっていく日常がすごく愛おしくて!
朝送り出して、夜迎えに行って、一緒にご飯を食べる。そんな生活が一週間も続いているなんて、もうそれだけで幸せすぎる時間ですよね(*´艸`*)
それに今回すごく好きだったのが「名前」のお話です。
太陽さんが自分の名前に自信を持てなかった理由、すごく分かる気がしました。
自分のイメージと名前が合っていないって感じると、なんだか名前を呼ばれること自体が少し苦しくなったりしますよね……。
だからこそ、深月さんの「暗がりに差し込む光、まるで太陽みたいだなって思った」。この言葉がもう……優しすぎて胸に刺さりました(´;ω;`)ブワッ
好きな人にそんなふうに言ってもらえたら、それだけで長年のコンプレックスが全部ほどけてしまう気がします!
あのシーン、本当に温かくて大好きです✨
だからこそ、その直後の恋人の話が……もう……😿
「いないよ」のあとに希望が見えたのに、「誰とも付き合うつもりはない、死ぬまで」この言葉が重すぎて……。
太陽さんの「今、一線引かれた?」っていう気持ち、読んでいてめちゃめちゃ伝わってきました。
距離が縮まったと思っていたぶん、その言葉の重さが余計に刺さりますよね……。
でも最後の一文。「彼の笑顔の裏に潜む闇」。この言葉で一気に物語の奥行きが広がって、深月さんの過去や理由がすごく気になってしまいました!
きっとこの人には、そう決めてしまうほどの何かがあるんですよね……。
優しくて温かい日常の裏にある、まだ見えていない物語。この二人の関係がこれからどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ありません(๑•̀ㅂ•́)و✨
太陽さんの真っ直ぐさが、いつか深月さんの心を照らしてくれる日が来るのかな……なんて思いながら、続きを楽しみにしています🌙☀️✨