第14話 まおうとわかとジュリのお茶会
龍に敗北しダイコたちが帰ったあと
まおうとわかとジュリは食後のお茶をすすりながら円卓会議をしていた
それにしてもジュリさんの服 細いビキニみたいな服にエプロンしてるだけだからとってもエッチ!
まおうとわかはどうしても目のやり場に困っていた
ジュリは恥ずかしそうにお盆で胸を隠す
ジュリ「お茶 どうでしょう?」
まおう「とっても 美味しいよ! ズズズ」
わか「うん とっても ズズズ」
ジュリ「うれしい」
まおう「さて わかがノリで限界突破階層作ったのはいいけど
誰に任せようか? マート? 嫌ならやめてもいいんじゃよとか修行中言うのかなー」
わか「それ 嫌だねえ」
ジュリ「あのー でしたら 限界と幻海さんをかけてゲンカイさんとかどうでしょう? ダメですよねー」
まおう「ジュリさん それで行こう!」
わか「うん いいと思う 幻海師範好きだし 魔界編でも初期でも修行と言えば 幻海師範!」
まおう「決まりだね ただ性格は変えないとね!」
ジュリ「採用ありがとうございます! お茶入れ直しますね お茶菓子も!」
わか「ありがとー」
こうして姿勢のいい年老いた女格闘家ゲンカイが2階の担当へとなった
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