秋を探しにへの応援コメント
どういうことだろう?と思ったら真っ暗闇の中だったんですね。
たしかに目が使えないとあとは聴覚か触覚、とりわけ手は頼りになります。家に帰って電気つけるときも手の触覚頼りですし。
それにしても不思議な体験をなされましたね。何も見えないのはちょっと怖いですけど、体験してみたさもあります。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントとお星さま、嬉しいです。
五感の筆頭は視覚、次はやはり聴覚と触覚ですよね。
おっしゃる通り、自室では手触りが支配的かもしれません^^
見ず知らずの場所で目を使わずに活動する経験は、おそらく強く印象に残ると思います。
機会があればぜひとも参加してみてください。オススメです。
最後になりましたが、どういうこと? と考えながらお読みくださって何よりです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
何やら不思議なパーティーだな、と思っておりますと……暗闇だったのですね!
読み返してみると、さらに納得できました(*^^*)
普段頼っている視覚が無くなると、どのような生活が待ち受けているのか、その大変さも含めて、是非とも体験してみたいと思いました!
それにしても、そのような不確かな経験を仕掛けとして書かれるとは!(゚∀゚)
体験型のエッセイ、とても楽しく拝読させていただきました!
ありがとうございました!!!
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました!
コメントに加え、読んだ瞬間に嬉しくなってしまうレビューまで頂戴し、ありがとうございます^ ^
読み返していただけたことも、書いた甲斐をかみしめております。
暗闇を体験するイベントでした^ ^
私が参加したときはホームパーティーがテーマでしたが、また変わっていることでしょう。
急に視覚を使えなくなるので慣れるまでは「大変」ですが、だんだんと「自然」になる感覚がありました。
人に備わった順応力に気づかされる体験でもあり、機会がありましたら是非とも参加してみてくださいませ(=^・^=)
エッセイとのことで、創作できないという「枷」が挑戦でした。
特に掌編では、読んだ時に驚いてもらいたいなぁと思っていますので……^^
楽しんでくださったなら何よりです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
編集済
秋を探しにへの応援コメント
ダイアログインザダーク、ですね。古い友人に全盲の教員がおり、彼から教えてもらいました。彼から「娘ちゃん2人に、ぜひ体験してほしい」と言われて、娘たちが小学生の頃お邪魔したことがあります。入場料もそこそこ高かったような記憶があります。今はどうなのでしょう。
人によって感じ方は違うそうですが、私は暗闇に酔ってしまいました。
当時は期間限定イベントでしたが、常設になるといいな、と思っておりました。
そして彼を始め、盲の方が持つポテンシャルにはいつもびびります。単純に。障害者福祉がどうとかこうとかではなく。単純にすごいなって私は思ってしまったんです。すげえこの人って。
ダイアログインザダーク、彼がその集団から離れてしまったので、私も遊びに行く事はなくなりましたが、今どうなってるんだろう。ちょっと検索してみようかなぁと思いました。
長々申し訳ありません。
思い出させていただきありがとうございました。関係ない話ばかりで申し訳ありません。m(_ _)m
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントにレビューまで、ありがとうございます。
身近の方に運営側の人がいらっしゃったのですね!
入場料は、あの趣旨を確保するには必要な気がします。
酔ってしまわれましたか。
日常で本当の暗闇に触れることってなかなかないので、初めての経験になりますもんね。
今は東京で常設、ほかの地域は期間限定でやっているようですよ。
ホントにスゴいと思います。
アテンドしていただいたときの心強さはさることながら、視ている世界の話も非常に興味深かったです。
ハンデが有るとか無いとか、そんな次元ではなく、人としてすごかったのが印象に残っています。
ぜひぜひ、検索してみてください♪
本エッセイは大阪で常設していたころの話なので、今はまた別の演出がされていると思いますし^^
同イベントを体験された方の感想を聞いてみたくてこのエッセイを書いたので、とても嬉しいです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
実話らしからぬフワフワした……なんというか、浮遊感を覚えました。
種明かしをされた今、それは『見えないこと』『暗闇』がもたらしたものだったのかなと感じています。咲野さんの当日の戸惑いやドキドキが伝わってきたのかもしれません。
こんな催しがあることを初めて知りました。とてもいいですね。
エッセイ、楽しかったです。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントとお星さま、ありがとうございます。
エッセイということで虚構を入れられないのですが、少し謎かけを織り込みました。
「浮遊感」を感じ取っていただけたのは純粋に嬉しいですね。
まさに体験当初、おぼつかない感じが全開でしたので^^
お伝え出来たようでなによりです。
文字にすると「暗闇を歩いてみる」に尽きるのですが、それ以上に強く印象に残るイベントでした。
もし機会があったら参加してみてください(そして、また教えてください♪)
お付き合いくださり、ありがとうございます!
秋を探しにへの応援コメント
へぇ、住宅のイベントでも、そのような体験ができるんですね✨知らなかったです^^
私は高校の授業で学校内を歩くのと、社会人になってからは初任者研修(旧ホームヘルパー二級)を取得するときに、白杖👩🦯体験しました^^懐かしい。
視覚のない状態で生活するって、周りの助けなしには怖くて一歩も動けませんよネ😨
最後は熱々のコーヒー☕️をおかわりできるくらいに……という咲野さんの適応力よ😳
素晴らしいエッセイ、ネタを最後に明かすところが流石"物書き"って感じで、また咲野さんらしさを感じる作風で好きです👏😁
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントにとても温かいレビュー、ありがとうございます^^
イベントの運営団体と住宅会社がタイアップして行われていましたね。
現在はそのショールームではやっていなくて、常設は東京にある専用会場だけのようです。
高校でも白杖体験があったのですか! とても良いカリキュラム(>_<)
実感するのとしないのとでは大違いですもんね。ヘルパーさんならなおさらでしょう。
ですよね、動けませんよね(汗)
周囲の声やサポートのありがたさを痛感することに。
適応力があったのかな……なんだか自然とわかるようになっていきましたね。
エッセイは初の試みでしたが、ネタを仕込みたい欲求がムクムクと(笑)
作風、そして推しと言っていただけて幸せです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼しますね。
序盤、えっどういうこと……?と思いながら読んでいて、肩に手を置いたあたりでピンと来ました。だいぶ前ですが参加経験があります。
完全な暗闇って、空間がどっちに広がっているかすら分からないですよね……。仮に点字とかどこかにあっても、こんなの見つけられないだろと思いました。
印象的だったのは、暗闇の中ではみんなを先導していてあれほど心強かったアテンドさん(本当の盲目の方)が、暗闇の部屋から全員が出た途端に椅子の場所を見失い転びかけたこと。
この人の暗闇は終わらないんだと、じわりと響く実感がありました。
同じイベント経験されている方がいて嬉しくなってついコメントしてしまいました。咲野さんの文章のおかげで色々思い出せて楽しかったです!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントとお星さま、ありがとうございます。
おお、参加経験者でありましたか!
同じイベントを体験した人がいたらなぁと思って書いたエッセイなので、お話できて嬉しいです♪
事前情報のない状態で歩くとなると、本当にどっちに行けばいいか怖かったです。
点字があっても、その位置にたどり着くのが奇跡的。声かけなど、お互いの思いやりが必要なのでしょうね。
それは印象的ですね。
環境次第でハンデの定義が変わる、と感じた体験だったものの……そのような形での反転を目の当たりにすると、胸に来そうです(._.)
こちらこそ共有できて何よりでした。書いた甲斐に満ちあふれております^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
おお、こんばんは
白杖でああなるほどと思いました
実話で…こういう体験って貴重ですね
私のにわかトンネル体験とは違って…(笑
でも、なんかどこが地かわからなくて、ぐにゃってなりませんでしたか?
杖があると、感覚がわかるから、杖があるかないかで、かなり違うんでしょうかね?
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました。
コメントとお星さま、ありがたく頂戴いたします^^
はい、白杖を使う貴重な経験でした!
こちらもたった七十分の、お試し体験なのですが……濃かったですね。
名残惜しくなるほど、心地の良い闇でした。
きっとサイロスの守護があったのでしょう(^_-)-☆
はじめは恐々と擦り足で、慣れるにつれて間合いが掴めてきますから、地面がわからないということはなかったですね。
杖の振動はすごく頼りになって、感度のいいアンテナでした。
機会があれば参加してみてほしいですね~
頻繁に演出を変えているみたいですし。今調べてみただけでも夏祭りとか、運動会とか。
お楽しみいただけたら幸いです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
大学生の時、ゼミのみんなで明治村の暗夜回廊っていう、暗闇の迷路をゴールに向かって進んでいくというアトラクションを体験したんですけど、この作品を読んでそれを思い出しましたね。
前にいる人の肩をつかみながら進みました。真っ暗な世界を進むのって怖いなあと思いましたね。
あと、今アニメが放送されている『透明男と人間女』という作品で、暗闇の中、ご飯を食べないといけない店が出てきましたね。ちょうど最新話で。
ヒロインの子が盲目なんですよね。だからこの作品は私にはすごいタイムリーなネタに感じましたね(笑)
あ、ちなみに上記の作品は恋愛系の作品なんですが、面白いのでおすすめです。
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました♪
素敵なレビューも嬉しいです!
すぐにピンと来られたようですね。考えながら読んでもらえて、ありがとうございます。
暗夜回廊、知りませんでしたが……手ごわそうな迷路ですね。
きっとゼミの仲間の肩が心強く感じたのではないかと思います。
今期のアニメですか~
たしかにとてもタイムリーですね(笑)
そのお店、想像以上に良いかも。
たしかデンマークあたりにも視覚を遮断することで、味覚に集中するレストランがあった気がしますし。
どんなヒロインかな。オススメとのことで、見てみます^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
こういうイベントがあるのですね。存じませんでした。
ご紹介下さりありがとうございます。
暗闇って怖いですよね。先日、長野の善光寺の戒壇巡りというものを体験しましたが、まさに何も見えず、前の人の背中がようやくわかる程度で、足が竦みました。
頼りは右手で辿って行く壁の情報のみでした。
こちらは白杖をもっていらっしゃるようですね。まさに手探りとはこういうことですね。
作者からの返信
エッセイにもお越しくださり、ありがとうございます。
コメントとお星さま、とても嬉しいです。
『手』というお題で何を書こうかなぁと考えるうち、本イベントを思い出しました。
これを機に興味を持つ方が増えたらと願って書いたので、知ってもらえて何よりです。
なるほど! 真っ暗なお堂を巡る修行(?)もありますね。
胎内に戻ってよみがえる思想でしたっけ。
私も体験しましたが、壁から手を離さないよう言い聞かされたのを覚えています。あれも足音と手触りの世界ですよね。
ちなみにご紹介したイベントでは、杖と呼びかけによって壁のないところも歩きます。
これがなかなか魅力的なんですよね。
機会があったらぜひどうぞ^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
そんな体験あるんですね。
地面がタイルになったときの感覚がリアルで、「もしや」と思って、何回か読み返しました。
普段見えている人でも、ある程度の時間で動けることにビックリです。
もっとかかると思っていました。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントありがとうございます!
お、気づかれていたようですね。
ドイツ発祥ですが、日本でも歴史あるイベントでありました。
私が体験したのは70分間でしたが、慣れるものなのですね。自分でもビックリしました。
アテンドしていただいたスタッフさんの力も大きかったですね。気を回していただきました。
言葉で目にする以上の体験なので、ぜひご自身でも^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
色は……きっと、真っ黒なのだろう。
この会場のように。
ここで初めてうん!?ってなりまして2度読みしました!なるほど完全な暗闇を体験するイベントなのですね!そう考えて2度読みすると、確かに手から感じる安心感は凄いだろうなと思いました。
普通のモデルルームの中も歩けるようになるのですね…バリアフリーじゃないのに。
それとコーヒーも見なくて飲めるの凄いです…!
たいへん興味深いエッセイでした。そんなイベントあるの知らなかったです。体験してみたいなと思いました。素敵なエッセイをありがとうございました…!
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました。
コメントとお星さまをくださり、ありがとうございます。
あっ、二度読みしていただけたのですね!
エッセイながらいつものクセが出て、仕込んでしまいました^^
おっしゃる通り、手に伝わる情報量や安心感がこれほどのものとは思ってもおりませんでした。とても印象的だったのを今でも覚えています。
スタッフさんのアテンドによるところも大きかったと思います。
会場はおそらく安全面の配慮はあったのでしょうが(イベント終了後も、目では確認できないので推測です)、歩いた感じはごくごく一般的な住宅が再現されていました。
触覚や聴覚だけで空間把握して、コーヒーをこぼさず手渡しする。それがだんだん「普通」に感じてくるのだからビックリです。
人間の持つ順応力なのでしょうね。
ぜひぜひ、体験してみてくださいませ。かなりオススメです。
また素敵なエッセイと言っていただけて、挑戦した甲斐がありました。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
秋を探しにへの応援コメント
タグのDIDを検索したけど、わからなかった。黒澤さんのコメントで初めて知りました。
これは咲野さんの体験ですか?
実は私は暗闇がとても苦手で、真っ暗になると目をつぶってしまいます。
小学生の時に運動会の競技で、ダルマ競争という、手足は出てるけど、前が見えないダルマを被って、もう一人に手を引かれて走る競技があり、私は足がすくんで一歩も歩けず、私のために競技が出来ないと担任の先生(産休代理)が親に泣きついて来て、家の中で大きなポリバケツを被って練習した覚えがあります(笑)
今でも暗闇は苦手です。この、DIDでは、足がすくむかも知れないです。
読み始めて、目隠しをしているのか、VRとかかなあなんて考えながら読んでました。
暗闇の中の他人の手の温もりには安心感が得られるのでしょうね。私はダルマ競争で友達の手が信頼できなかったけど(笑)
ちなみに、練習の成果が出て、ちゃんとダルマ被って走れたようですよ、多分。
(ポリバケツ被って練習したところまでしか記憶がない(笑)」
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントとお星さま、ありがとうございます♪
はい、身をもって体験いたしました。
たしかにVRっぽくも読めますね! 盲点でした。
黒澤先生のコメント、毎度いい橋渡しになってもらって頭が上がりません。
ダルマ競争!
本番の記憶がないということは、トラウマ級の経験だったのですね。
ポリバケツで特訓している絵が浮かんで、少し笑ってしまいましたが、怖くなるのはよくわかります。
よく頑張られました( *´艸`)エライエライ
たぶんフヅキさまが参加したら、私同様はじめは足がすくむと思います。目をつぶっても開いても、まったくの闇ですから(メガネ着用者は、かけていても無意味なので、とメガネを外すようお勧めされていました)。
また運動場でもないので、たくさん物が置いてありますし。
が、気に入るかもしれません。
こちらは競技ではないので、早く動く必要はありません。
そして手を引く人も見えていない点が特徴ですね。座りますとか、立ちますとか説明セリフを言いながら動くのですが、ウソをつくメリットが皆無なのです。
もし機会があれば参加してみてくださいませ(ムリってなったら入る前に助け出してくれます)。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
秋を探しにへの応援コメント
ダイアログ・イン・ザ・ダークっていうイベントですね。
なんかの本で読んだことあったけれど、これが日本でもやってたとは知らなかったです。
「コーヒーが真っ黒に違いない」とか「ん?」と思わせる描写があって、その後で答え合わせが出てくるのも面白いですね。
それにしても、ビエンナーレに参加したりこのイベントに参加したり、咲野さんは本当に好奇心旺盛ですね。
すごく楽しそうです。
自分も見習ってもうちょっとフットワーク軽くしなきゃな、と思いました。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントとレビュー、とても嬉しいです。
おっしゃる通りのイベントです。
日本でも歴史があって、もう三十年くらい続いているみたいですよ~
創作のできないなか、仕掛けを入れられないかなぁとやってみました(笑)
面白がってもらえたら幸いです^^
ちょっと意識していて、誘われたら一度は行ってみることにしていますね。もちろん明らかにヤバそうなのは遠慮しますが……(笑)
ほかの人のオススメを知ることで世界が広がる感じ、結構好きです。
本イベント参加は何年も前になりますが、また行きたいなと思えるものでした。
東京では常設なので、書籍化打ち合わせなどの際に、併せていかがでしょう?
今回もお付き合いくださり、ありがとうございます!
秋を探しにへの応援コメント
ほう、これ実話なんですね! 白杖がわりのステッキがこんなに頼りになるとは、ちょっと驚きです。
しかし、良くコーヒー飲めましたね。すごく危なそうだけど、目の不自由な方は、いつもやってる訳ですから、大変さが伝わってきました。
ためになるエッセイでした。
お星様パラパラしときますー。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメント、お星さまありがとうございます~
実話でした^^
白杖からの情報、アテンドさんならもっと詳しく理解できるのだと思います。擦ったり叩いたりするだけではなくて、持っていることを見せて周囲の人に気づいてもらうという使い方もするようですね。
私が参加したのは70分のイベントでしたが……飲めるようになりました。
「大変」という感覚もなくて、ごく自然に「わかる」ようになるんです。
見えないことの不便さももちろんありますが、だからこそ豊かという面が魅力でした。
あの感覚は、ちょっとほかに思いつかないですね。
東京では常設されているので、オススメします♪
お付き合いくださり、ありがとうございます!
秋を探しにへの応援コメント
確かに目を瞑って歩いてみようとすると怖くて足が止まっちゃうタイプなので、視覚って本当に重要なんだなと思います…!!!
「相手が求めている物を知ろうとする気持ちが、一番のサポートに思えました。」という素敵な言葉が印象的でした。素敵なエッセイをありがとうございました(つ*´∀`*)つ
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントとお星さま、ありがとうございます。
今の時代、ビジュアルの情報が豊富ですしね^^
未経験の空間を視覚なしで歩くのは、最初はとても怖かったです。
だんだん他の感覚が敏感になってきて、手放せるようになりました。
イベントの会場ですが、バリアフリーの観点からすると配慮されていないのですよね。デザイン的なサポートはなくても、人の思いやりで居心地よく過ごせるのは印象的でした。
エッセイと呼んでもらえて嬉しいです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
秋を探しにへの応援コメント
貴重なご体験を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
数ある作品の中からお手に取ってくださり嬉しいです。
コメントとお星さまもありがとうございます。
おっしゃる通り、貴重な体験でした。体験前後で印象が百八十度変わりましたね。
東京のほうでは常設しているようなので、もし機会があれば是非にでも^^
お付き合いいただき、ありがとうございます!!