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  • 千年公-1への応援コメント

    最後は名和やかに(?)終わりましたね。
    1000歳で顔のしわを気にしているミレリアが可愛いなって思ってしまいました。
    彼女がリュウと再会してどんな反応を示すのか。
    今から興味が尽きません。

    作者からの返信

    ミレリアはそういうところは1000年経っても乙女ですね。
    実はこの後の話を描いた短編もあったりします。

    残る本編をお楽しみ下さい。

  • 傾国の魔女-3への応援コメント

    ドラゴン面倒くさって思ってしまいました💦
    でも、脳筋集団なら仕方ないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ドラゴンは面倒ですね。特にイケイケだった飛竜の長を、ドラゴン達の面前で呆気なく倒してしまったのが面倒を加速しました。

  • 傾国の魔女-1への応援コメント

    なるほど。
    だからドラゴン族は厄介者扱いされてたんですね。

    そして、ウロボロス。
    そう言えばそうでしたね。
    すっかり名前を忘れていました。

  • 水王-5への応援コメント

    ちゃんと怒れるテオドロスとしょんぼりしたミレリアが可愛いですね。

    色んな面を見せてくれるミレリアがとても魅力的だと思いました。

    作者からの返信

    ミレリアを褒めて頂きありがとうございます。

    ミレリアは「俺の考えた最高にいい女」がコンセプトなので、そう言ってもらえると凄く嬉しいですね!

  • 水王-4への応援コメント

    なるほど。
    これが竜王と千年公で触れられた、ドラゴンの恨みを買ってしまった戦いでしょうか。

    速度が出てると水の衝撃も凄いですもんね。
    搦め手みたいな戦い方、私は凄い好きです☺️

    作者からの返信

    ミレリアと帝国の宿敵となるドラゴンとの前哨戦ですね。

    ミレリアの戦い方は私も好きです。
    絡め手を多用するというのが、今後の伏線にもなっています。

  • 水王-2への応援コメント

    テオドロスも良いキャラしてますよね。
    全体的に話が明るくなって、弾みが出てきた気がします。
    ミレリアの台詞もどんどん人間味増してるように感じられて嬉しいです。

  • ルシエラ、ルシエラ-2への応援コメント

    ああ、「継承」に反応したのはそういうことだったんですね。
    SERIS-KOさんのコメントのやり取りを読んで納得しました。
    私はうっかり読み流す所でした。

    > 家宝として壺ばかり並んでも
    こういう所に差し込まれるさりげないジョークと言いますか、遊び心が素敵だと思います。

    作者からの返信

    この頃はミレリアが一番幸せだった時期ですね。世の中が平和で豊かで余裕もあるので、ミレリアも皆も優しくなれた時代です。

  • ルシエラ、ルシエラ-1への応援コメント

    前話がしんみりして終わったと思ったらコレですか(笑)

    こういう展開も良いですよね。
    特に、「色紙の角に〜」のくだりは本作を覆う雰囲気と全然違う所なのがお気に入りです☺️

  • 親友-1への応援コメント

    この種の儚さは転生ハイエルフを彷彿とさせますね。
    死別というのはどうしても胸に来るものがありますが、美しくもあり、素晴らしいですね。

    作者からの返信

    長寿種族の宿命ですよね。
    想像でしか書けませんが、不死と言うのは一緒の呪いなのではないか?というのもひっそりとしたテーマではあります。

  • 守護者-2への応援コメント

    ミレリアの口調が明るさを取り戻し、リボンが良いなど乙女チックな面も見せるなど、角が取れてきてるのを感じますね。

    作者からの返信

    ミレリアは本来はこんな感じなんですよね。初期に運命が翻弄されたので荒れていましたが、ようやく自分が取り戻せたのかもしれません。

  • 守護者-1への応援コメント

    ヨーゼフ、良いキャラですね。
    久々に出てきたラフな口調のキャラに心が和みます。

  • 貴族-1への応援コメント

    気がつけばもう千年公の半生を追いかけてるんですね。
    あっという間に読んでしまいました。

    今はスマホで読んでいるのですが、とても読みやすいです。
    漢字と平仮名のバランスや、難読漢字の選択などが適切なんでしょうかね。
    話の流れもスッと入ってくるし、サクサク読めます🎵

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    描写が割とあっさり目だからかもしれません。
    千年公ミレリアは元々短編で作ってそれをまとめたので、それもあるかもしませんね。

  • 国母-2への応援コメント

    ここが一つの転機になった訳ですね。

    作者からの返信

    この章はミレリアのターニングポイントですね。ここから彼女は大分丸くなっていきます。

  • 国母-1への応援コメント

    こんな時代もあった、ということですね。
    竜王と千年公では、「冥府の女王」時代を後悔してるみたいな描写もありましたもんね。

  • 冥府の女王-2への応援コメント

    本作だけでなく「竜王と千年公」でも思いましたが次話へのフックが強いですよね。
    グイグイ作品に引き込む強い引力を感じます。

    作者からの返信

    褒めて頂きありがとうございます。あまり意識はしていないのですが、週刊少年ジャンプ世代なので、自然とそれっぽくなっている気がします。
    週刊連載だと次の週も読まれるように、うまく話が組まれているんでしょうね。

  • 冥府の女王-1への応援コメント

    通販番組のような冒頭のハイテンションに一瞬何が起こったのかと思いました。

    ミレリアはもう貫禄十分ですね。
    FF8のアルティミシアを思い浮かべてしまいました。
    髪色は違いますが。

    作者からの返信

    魔術の説明を組み込もうと思ったら、通販の形式が良いのかな?とか思ってやってみました。

    ミレリアは宮中は完全に掌握しているので、この時点でほぼ女帝ですね。

  • ミレリアの糸-3への応援コメント

    もはやあどけない少女の面影などありませんね。
    でも、仕方ないですよねぇ。

    この先ミレリアがどんな変化を遂げて、リュウと再開してどうなるか、とても楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    レボルトはそんなに悪いやつではないのですが、ミレリアにしてみれば小僧ですからね。彼女が欲しい物は、どうやっても彼では与えられないのです。

  • ミレリアの糸-2への応援コメント

    やっぱりかー。
    でも、確かにミレリアの狙いはまだ見えてきませんね。
    糸を張り巡らせて何を狙っているのか。
    興味津々なので、止まりません。

  • ミレリアの糸-1への応援コメント

    250年ですもんね。
    もはやミレリアも百戦錬磨の女豹と化してしまった感がありますね。
    片やレボルトは……。
    続きを読んでのお楽しみ、ですね。

  • 百年寵姫-2への応援コメント

    ううむ。
    結構ダークな始まりですね。
    個人的にはこういうのは結構きます。

    作者からの返信

    実際のところ、この辺は書いている自分も嫌な気持ちでしたね…

  • 千年公-1への応援コメント

    ああ、ここからあの短編に繋がるのですね!

    千年の物語、凄まじくもあり、残酷でもあり、同時に美しく、尊いものでもありました。
    最初、ミレリアの憎悪の激しさにたじろぎましたが(彼女が怒り憎むのは当然ですけど)、いつのまにか彼女に共感している自分がおりました。
    個人的に強くて美しい人が大好きなので、やはりミレリアを応援してしまう。

    大河ドラマ好きにとっては、長い歴史のうねりを感じられたことも感慨深く、帝国の栄枯盛衰とミレリアの人生、そして彼女が関わった多くの人々の人生に思いを馳せるのは楽しい時間でした。
    しばらくこの余韻に浸っていたい気持ちです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございました。

    ミレリアは最高の女主人公をコンセプトにしていたので、そう言って頂けて嬉しいです!

    話は「竜王と千年公」に繋がっていくので、もしよければそちらもどうぞ!

  • 傾国の魔女-3への応援コメント

    なるほど……
    脳筋もとい力の信奉者であるドラゴンからすれば、たしかにミレリアの魔法は卑怯で臆病者の小細工みたいなものでしょうね。これは納得です。
    まあ戦争に、卑怯もへったくれもないとは思いますが。

    ミレリアの幸せっぽかった時代が終わりそうで、残念。

    作者からの返信

    この辺は大相撲がモデルですね。ミレリアとドラゴンとの関係は別作の「竜王と千年公」で描いています。

  • 水王-4への応援コメント

    丸くなったミレリアは可愛いけれど、やはり本質は変わってなかったのですね。
    ドラゴン相手に「クソガキ、ぶっつぶす」の姿勢は、小気味よすぎて痺れます!

    作者からの返信

    ミレリアがこういうヤツですね。負けるのが嫌いなので。

  • 水王-1への応援コメント

    え!ミレリア様、まさかの筋トレ!?

    テオドロスさん、こわい奥さんがいらっしゃるんですね。ちょっと微笑ましく感じてしまいました。

  • ルシエラ、ルシエラ-2への応援コメント

    ホンマ、なんていいお人や。←キャシー関西人だったんかい!
    キャシーの若々しさと、実際は非常に年老いてるミレリアとの対照が良いですね。
    そして、継承というひとこと……かつてのミレリアの在り方を思い出させてしまった?

    作者からの返信

    >継承というひとこと
    そうですね。ミレリアが百年寵姫をしていたなんて誰も覚えていないので、キャシーがたまたま地雷を踏んでしまった感じです。

    ミレリアも一瞬暗くなったけど「仕方ないか」という感じで。それを察知したキャシーを嫌な気分にさせてしまったから、「ごめんね」みたいな感じで取り繕った。

    みたいなイメージのシーンです。

  • ルシエラ、ルシエラ-1への応援コメント

    いきなりテンション違いまくってて驚きました(笑)
    なんだか、時代がまた更に進んだ感じ。
    キャシー可愛いです。
    ミレリア様は憧れの人かあ……。なんかアイドル?
    物事も人々も移り変わっていきますね。

  • 親友-1への応援コメント

    何もかもが、自分を置いて去っていくのは辛いことだと思います。
    そんなミレリアを見ていたら、レベッカも「先立つ不幸をお許しください」的な気持ちにもなるだろうなと。このシーンは胸が痛いです……

    作者からの返信

    ミレリアは不死の上、対等な人がいないので、ずっと孤独なんですよね…

  • 守護者-2への応援コメント

    ここに来てなんだかちょっとコメディテイストになってきて、和んでしまいました。
    紋章官くん、大変ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミレリアと帝国の雰囲気はリンクしているので、今は少しユルい感じになっています。

  • 百年寵姫-1への応援コメント

    罠にかかったので、読みにまいりました。
    遅読ですが、少しずつ味わわせていただきます。ペコリ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ごゆるりとお楽しみ下さい!

  • 千年公-1への応援コメント

    蛍の墓 見たときぐらい泣いてるんです。
    ミレリアの姿に涙止まりません。

    本当に美しい人です。
    苦悩に満ちた人生でしたが、まるでそれによって磨き抜かれたように。
    美しい人でした。

    2月11日に完結する対の物語も待っています。

    この物語に出会えてよかったです。

    作者からの返信

    最高の感想を頂きありがとうございます!

    ミレリアは実質的にこの一連の物語の主人公です。彼女には最善のラストを用意したつもりなので、是非ご期待下さい!

  • 国母-2への応援コメント

    おお、ミレリア戻って来た。

  • ミレリアの糸-3への応援コメント

    ああ、ミレリアもミレリアでもう執着がうまれちゃったんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミレリアはこの物語で一番複雑なキャラクターになりました。多面的ですが、誇り高いのは一貫させているつもりです。