第四話 ハイタッチの意味への応援コメント
こんにちは。
Xの企画にご参加いただきありがとうございます。
病気の描写がお上手でリアルに伝わってきて辛かったです。
後半は感動して、泣いてしまいました。
司くんもお母さんもとても優しいですね。
晃くんが復帰できてよかったです。
温かい物語をありがとうございました。
第四話 ハイタッチの意味への応援コメント
白い天井の匂いから始まって、ハイタッチの音で終わる。
重たい入院描写なのに、司の太陽力でちゃんと呼吸ができる。
剣道=勝ち負けじゃなく、がんばっとる手だと言い切る場面、胸に一本入れられた。
弱さを否定せず、休むことも物語に含めてくれる優しさがあって、読後は不思議と背筋が伸びる。
静かだけど、ちゃんと熱い。
良い朝練を見せてもらった気分。
編集済
第四話 ハイタッチの意味への応援コメント
やりたいことに外因が原因で後ろ向きになってしまう気持ちにうるっと来ました。そしてそれを支える友情も。復帰が叶ってよかったです!(本編読んでて分かってはいるんですが💦)
第一話 僕と剣道への応援コメント
伊月の手のひらに積もった痛みの粒が、そのまま「生きてきた証」になっていることにグッときました。越前や兄ちゃんとの関係も、ただの友情や家族愛に収まらず、剣道を媒介にした魂の共鳴みたいなものを感じずにはいられません。体の弱さも、伊月の決意と静かな情熱をより濃く際立たせていて、胸が熱くなりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さんのお言葉に、私がぐっときております……!
かつては病弱だった伊月、きっとこれまでしんどいことや苦労したことも多かったのだと思います。そんな彼の「生きてきた証」を、掌に感じ取って下さり、とても嬉しいです。
剣道を通して語られる、伊月の周りの人との関係や友情や愛情を、ぜひまたみまもって頂けましたら幸いです✿
いつもとても温かいご感想を、ありがとうございます。
今後とも、宜しくお願い致します😊
第一話 僕と剣道への応援コメント
竹刀の音と道場の匂いがすっと立ち上がる。
準決勝前の静かな緊張と、幼い日の不安が同じ線で結ばれていて、胸がじんわり熱くなる。
越前の一言や兄の大きな手が、さりげなく効いていて心強い。
重くなりすぎない語り口に、ふっと笑みがこぼれつつ、気づけば「いけ、晃」と応援していた。
続きを追いかけたくなる、まっすぐな剣道の物語。
作者からの返信
虎口兼近さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✿
竹刀の音と、道場の匂い。剣道場って、独特な空気感、ありますよね。晃を応援して下さって、とても嬉しいです!😊
体の弱かった晃くん、この後努力も挫折も経験することとなりますが、ぜひ見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第一話 僕と剣道への応援コメント
伊月君の身体はかなりデリケートなんですね。
なかなか難しいところですね。