第105話 恐ろしき姉妹 後編への応援コメント
うわぁ😦
全部聞かれてたんですか……。
これはホラーですね😨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目を覚まさない数時間。
果たして、ローラは何をしていたのか。
クシオンの使い方としては、最低な部類でしょうね……。
普段のヴェルなら気付けた筈ですが、弱り切った彼は気付け無かった。
……。
フォリア姉妹は手段を選びません。
ただ、そうでなければ、“本当の意味”で彼を攻略する事は不可能です。
“とある二人”を除けば、フォリア姉妹が一番相性は良いかも知れません。
第99話 褒めてよねへの応援コメント
どこまでも抵抗するヴェル😓
いつかルナが爆発しそうで、見ててヒヤヒヤします。
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます。
ルナは危険ですね。
初陣もそうでしたが、平気で境界線を越えていきますから。
爆発は……はい。
ルナに“耐え忍ぶ”という選択肢はありません。
あっさりと前に進んでいくでしょう。
第97話 メタフォシスへの応援コメント
既視感のある台詞と思ったら……これがプロローグの完全版だったんですね。
うーむ。
プロローグの時よりずっと病んで見えます😨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一体いつから病んでいたのか。
ビクターは最後に気付いていましたね……。
“フォリア”という姓に相応しい姉妹だと思います。
第5話 始まり 前編 への応援コメント
ヴェルの考えてることも気になりますが、アスルクスが欲しいなーなんて考えてしまいました!今後の展開気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アスルクス良いですよね✨
明るい展開とは程遠いですが、楽しんで頂けたら幸いです。
第69話 狂戦士の目覚めへの応援コメント
あわわゎゎ…ルナ…ヤバイ。
最後どこに攻撃しちゃったわでしょうか。
ハラハラします…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルナの引き金、凄く軽いですよね……。
第60話 少女を救う者への応援コメント
イラストとともに拝読しました。
出だしからもう切なくて…
登場人物みんなに救いがあるよう願ってやみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰かにとっての“敵”は誰かの“大切な人”でもある。
ままならないですね……。
第42話 ルテムとユーキへの応援コメント
ユーキは普段の姿もいいけど、やはり璃導器のことになると異彩を放ちますね。
でも「……戦争、嫌だなぁ」が偽らざる本音だと思います。
そしてラスト、昔のアイスのシーンが思い出されて、切なくなりました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね……。
争いを好まない優しい子ですから。
積み重ねた思い出の分、それが失われた時は切ないですね……。
第92話 奇妙な関係の2人への応援コメント
ヴェルに甘えようとするルナが可愛いですね😊
目の前の戦いよりも、ルナの心の行く末が気になってしまいます💦
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます。
そろそろ人間関係も地獄と化して行きますので、お気を付けください……。
第27話 璃導機 前編への応援コメント
璃導機の仕組みも興味深いですが、今回一番お!と思ったのは、(前のエピソードも含めて)ディアもヴェルもフレヤに対して「自分と似たところがある」と内心思っているところでした。
ふたりとも認めてる部分もあるんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人と似た所がある。
つまり、フレヤの苦難は確約されているとも言えます。
何処か傲慢で冷徹。
でも、甘さを捨て切れ無い。
やっぱり2人に似てますね。
第25話 4人の約束への応援コメント
ローゼは切ないですね…
そして空気を読まないユーキが相変わらずいいキャラです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、ローゼの苦難はこれからだったり……。
ユーキのブレ無さはホッとしますね✨
第15話 崩れた平穏への応援コメント
ここまで丁寧に描かれてきた5人の日常が、この事件で一気に「もう戻らないもの」へ変わってしまう感じが印象的でした。
ディアがヴェルに「自分の元にいるか」を確認する場面も、彼女にとって本当に失いたくないものが見えるようで良かったです。平穏が崩れた後、ここからどう動くのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ディアの“本当に大切なモノ”こそ、ヴェルなのでしょうね…。
第10話 掛け替えの無い日々 前編への応援コメント
ここにきて、一気にユーキのファンになりました!
このクラスに混じりたい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作でも貴重な癒し枠ですね、ユーキ君。
確かに楽しそうかも?
第87話 静かな失恋への応援コメント
ヴェルは記憶が薄れていってるんですね。
このところのヴェルを取り巻く話は悲壮感を増してきたように思えます。
トラ―ネス陣営の行く末がどうなることか、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴェル本人も自覚しているように平穏とは無縁ですからね……。
フォリア姉妹が前面に出ると、深刻度が増す気がします💦
第78話 再戦に向けてへの応援コメント
>ユンディ・フロージは、アルフレッドの記憶より遥かに強くなっていた。
ここ、ん?と思いましたが、そういえばアルフレッドの記憶を吸いってたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
ミーレスでもそうでしたが、ヴェルは手段に拘りません。
最短の方法があるなら、迷わず使う。
彼には“誇り”という大切なモノが無い。
駆け引きするより、記憶を覗く方が早いですからね。
ただ、弱体化した今となっては負担が掛かる能力です。
次に使う時は代償を払う事になるでしょう。
第20話 変わらないモノ 前編への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
不器用なディアの気持ちが伝わってきますね。
彼女とヴェルの心の距離がまた一つ近づいたように感じました。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品にも遊びに来てくださいね。
第67話 生きて帰りなよへの応援コメント
>この瞬間、一発ぶん殴りたい衝動をヴェルは抑えた。
ヴェルって冷静で落ち着いてる印象だったので、案外人間味があって驚いてます。
思わず笑ってしまいました。
そして、どこはかとなく不穏な空気の立ち上がる回でしたね。
登場人物の誰がお亡くなりになっても不思議でない、そんな雰囲気を感じました。
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
ルナに対してはすぐムキになっちゃうんですよね、ヴェル。
それって、結構凄い事だったり。
遂に始まるアヴィードとの戦い。
両者の因縁は第一部で決着します。
どのような結末を迎えるのか。
見届けて頂けると幸いです。
第61話 復讐の連鎖への応援コメント
悲しいお話ですね😿
そして、
>憎悪に燃えるわたしを祝福するように、背後で写真立てが落ち、ガラスの割れる音が響く。
ここの一文が良いなって思いました。
「ガラスの割れる音」が「祝福」するという矛盾が本作の雰囲気と合っている気がしたからでしょうか。
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます。
アルフレッドは悪だったのかも知れません。
それでも、ユンディにとっては大切な人でしたからね…。
‟矛盾”は本シリーズを象徴する要素なので、そう言って頂けて嬉しいです…!
第60話 少女を救う者への応援コメント
アルフレッドは54話でやられた人だったんですね。
そしてユンディにはヴェルとの因縁ができた、と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっさり退場するキャラにだって、大切な人、待っている人は居る。
ヴェルの覚悟していた結果ですね。
でも、ユンディだって血で汚れている。
一体“誰から”、“何を”奪ってしまったのか。
此処から更なる因縁が待ち受けているでしょう。
第57話 アシェンプテルへの応援コメント
着々と因縁が積み重なってゆきますね。
キャラの関係と、組織のお話と、どちらも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
此処から泥沼化が加速していきますね💦
第55話 定められた出会いへの応援コメント
ここでヴァニタス登場ですか。
いよいよ話がかみ合い始めて盛り上がってきた感がありますね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
此処から、やっと話が動き出しますね💦
第17話 不器用な愛 後編 ※への応援コメント
序章からここまで、楽しく読むことが出来ました!
一つの事件から変わっていく日常……
ヴェル達がこれからどうなっていくのか、楽しみに読ませてもらいます。(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
癖のある作品ですが、見届けて頂けたら幸いです✨
第49話 不仲な師弟への応援コメント
近い未来に出来そうな、現実のVRを思わせられます。ハイスペックなシミュレーターですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サラッと開発したリュート君は優秀ですね✨
編集済
第45話 新たな連鎖 への応援コメント
なるほど。ローラは常識人に見えてたけど、これが切欠で何かが起こる、と。予想外の展開、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下手をすると…妹より…。
見届けて頂けると幸いです✨
第42話 ルテムとユーキへの応援コメント
ここも、嵐の前の静けさを彷彿させる回でしたね。
そしてついに本作最大の問題児が登場する訳ですね。
どんなキャラなのか楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
遂に、本作における問題児、フォリア“姉妹”が登場します✨
きっと、読者様の離脱率に大いに貢献してくれる事でしょう……。
第40話 フレヤの本心への応援コメント
ヴェル、完全にロックオンされてますね。
普通ならハーレム展開羨ましいってなるんですが、これは……不穏すぎて羨ましくない笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね💦
ヴェルに好意を寄せるのは、基本的に振り切れちゃった子だけですからね✨
女の子同士、殺伐としてますし、羨ましくないと思って頂けますと、作者冥利に尽きます…!
第37話 ラートアの狂戦士 への応援コメント
タイトル回収、かと思いきや微妙にズレてるんですよね。
この微妙なズレが後々どう効いて来るのか、興味は増すばかりです😊
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
仰る通り、タイトル回収はまだ先になります。
三大英雄の立ち位置も、今回は大きく変わっていく事でしょう。
第36話 黒薔薇、再びへの応援コメント
なるほど。だからイラストでは窓に映る瞳の色が違ったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
本シリーズにおいて、特定の色には大きな意味がありまして。
ラトノア内でも、いずれ触れる事になると思います✨
第32話 冬に咲く黒薔薇への応援コメント
ふーむ。
だとすると、ヴェルは一体何者なのか。
いずれ明かされるのでしょうが、気になるところです。
第30話 覚えのない記憶への応援コメント
夢オチだったんですね。
一瞬、並行世界に飛んだのかと思いました。
確かに、そらそうかって笑
こちらもきな臭くなってきましたね。
第29話 少しでも続きますように ※への応援コメント
ヴェルへの謎が深まった回でしたね。
序章で撒かれた種と、本章で浮き上がる謎。
これらがこの先どう絡み合うのか、興味が尽きません😊
作者からの返信
ジャパンプリン様、いつもコメントありがとうございます。
少しずつ、本作の謎も解き明かされていくと思います。
どうか、見届けて頂けたら幸いです。
第27話 璃導機 前編への応援コメント
ファンタジーとばかり思ってましたが、どっちかというとSF?
狭間のジャンルというか、世界観だったんですね。
メカファンタジーとでも言いましょうか。
序盤はディアがラスボス格かと思ってましたが、そうでもなさそうな感じになってきてるのも意外性があって良いと思います♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャンル分けが難しい作品でして…💦
後々、ファンタジー要素が増していくので、異世界ファンタジーを選択しました。
ありがとうございます!
ディアは本作において、貴重な良心かも知れませんね✨
振り切れた思考回路の持ち主が多いので…。
第25話 4人の約束への応援コメント
思えば、ローズに焦点が当たったのは初めての様な気がします。
先の展開が不穏なだけに、こういう静かに盛り上がる話はいいなって思いました。
今後、彼らが再会できる日が来るのか、続きが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
彼女の立ち位置は、もしかするとディアより重要かも…?。
進みはゆっくりですが、見届けて頂けたら幸いです。
編集済
第21話 変わらないモノ 後編 ※への応援コメント
うーん。
この回も良いですね。
前回よりも落ち着いた感じですけど、涙腺が刺激されました。
何でかはよく分かりませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラの感情を全力でぶつける……という方法でしか、わたしには描け無いので、そう言って頂けた事、嬉しい限りです✨
第20話 変わらないモノ 前編への応援コメント
>湿り気を帯びて行く肩
ここから始まるくだりは特に好きです。
やっぱり、涙を流すのって人前だと躊躇するんですよね。
それが出来るというのが、ディアがヴェルをどう想っているのかも伝わってきますし、それをヴェルが見て見ぬふりをするのがまたヴェルの本音をさらけ出してる感じがして、心を揺さぶられる思いです。
この回、性的描写は皆無なんですけどそれでも心にエロスが立ち上がる、素晴らしい回だと思います。(もし不快でしたら削除してください><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人一倍プライドの高いディアが人前で涙を流せるようになった事も、弱さではなく強さなのかな、と思います。
ヴェルはそういう雰囲気を作ってしまう子ですので、そう言って頂けて、作者としてホッと致しました✨
第17話 不器用な愛 後編 ※への応援コメント
なるほど。
ここでプロローグの彼女と繋がるわけですね。
続きが楽しみです😊
すぐ下のボタンを押せばいいだけなのですが(笑)
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
実は、プロローグの少女はディアでもローゼでも無く……。
第一章から空気が一変すると思いますが、宜しければ見届けて頂けると幸いです✨
有難いコメントを励みに頑張ります…!
第10話 掛け替えの無い日々 前編への応援コメント
ふ~む。
二週目だと結構見え方が変わるものですね。
璃動鎧のこと、一週目だとここで初出だと思ってました💦
今は、あ~なるほど💡って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
専門用語が多すぎる、というのは大きな欠点かも知れませんね💦
そう言って頂けて有難いです!
第14話 賭け 後編への応援コメント
冒頭の台詞に噴き出した後、最後の賭けのトンデモな内容に、またしても噴き出してしまいました。
こんなキャラでしたっけ?という意外性があって面白かったです。
ローズもいい味出してますよね。
これは好みの問題なのでしょうが、私はローズのようなキャラが好きです😊
ただ、私はPCで読んでるので、この先の目次も目に入ってるんですよね……。
この先どうなるかはさておき、こんな日々がもっと続けばいいのにな、と思わせてくれる、日常の温かみを感じる素適なエピソードでした😿
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
ディアは意外と普通の精神構造していますからね✨
恐らく、ローゼは予想を裏切る結果が待っていると思います。
苦手なタイプになってしまうかも……。
…はい。
この先、物語は一気に暗いモノへと変わっていきます。
そう言って頂けた事、作者として感謝申し上げます…!
第13話 賭け 前編への応援コメント
冒頭のURL、何かと思って開けてみたら挿絵でビックリしました。
予測してなかったからでしょうか。
ディアのイメージはこんな感じなんですね。
ご存知かもしれませんが、色彩感覚って明確に男女差があるみたいで、その辺りの感覚の差が描写の差にも繋がるのかなと思ってしまいました。
ディアの眼の色、凝った表現されてましたもんね。
挿絵を見せて頂いて、「あ~、なるほど💡」となりました。
第9話 幼馴染 後編への応援コメント
ディアは最初からそのつもりだったんですね。
ふむふむ。
男女というよりは、利用価値のある道具って見てるのかなって思ってたので、ちょっと意外でした。
でも、まだまだ隠してそうですね。
そういうのが気になるタチなのです😊
作者からの返信
こう言ってはアレですが…。
持って生まれた才と違い、まだディアの精神は成熟していない。
年相応の少女、という側面も持ち合わせているんですね。
自覚していないだけで、思春期の女の子らしい感情だってある。
ある意味、本作では貴重な存在かも知れませんね…。
編集済
第14話 賭け 後編への応援コメント
何年後になるかもしれない、とは言いましても、ディアはヴェルが受け取りに来るまで、結婚もできない、ということでもありますよね。
やはり、重たい賭けだったのだな、と思います。
(でも、これで本望なのかな、とも思いましたので、そこまで重くないのかな???)
※作者様からのご返信をいただいた後に追記しました。
あああ!
申し訳ございません、すっとぼけた応援コメント書いていました。
そうですよね、彼女にとって必要な賭けで、それに乗るのも彼なのですよね。
なんか変なこと書いてしまい申し訳ございませんでした。
作者からの返信
桐原コウ様、コメントありがとうございます。
ディアからすれば、ヴェルを手に入れる事は決定事項ですからね…。
何とも彼女らしい賭けだったと思います。
※追記となります。
いえいえ!
頂いた応援コメントは貴重なモノで、彼女がどういう心境だったのか。
改めて読み直す切っ掛けとなりました。
ありがとうございます!
第6話 始まり 後編への応援コメント
大分話が動き始めた感がありますね。
こういう、重苦しい雰囲気のある作品を読むのは久しぶりです。
緊張感があって、いいですね。
私はネタバレ上等派なので、二週目の方がより楽しめそうな気がします。
でもまずは、区切りの良いところまで読んでからですね😊
作者からの返信
ジャパンプリン様、コメントありがとうございます。
此処から恋愛面はドロドロとしていきますし、話も更に重くなって行きますね…。
ネタバレOKとの事ですので。
シリーズの設定(ラトノアの裏設定)など、エッセイで簡単に語っているので、もし宜しければぜひ。
第28話 璃導機 後編への応援コメント
新章スタートですね。本人にとっての生き方を選ぶのか、そうでない方向を選ぶのか、躊躇することもなく進むしかないようですね。
作者からの返信
醒疹御六時様、コメントありがとうございます。
少々困った子達ばかりなので、極端な結論を出しがちですね。
次の更新話は、少し意外な展開かも知れません。
第11話 掛け替えの無い日々 後編への応援コメント
こんにちは。勝手に読ませてもらってます。人情のある戦士がどの様に成長していくのか楽しみです。
作者からの返信
醒疹御六時様、コメントありがとうございます。
この先はかなり人を選ぶ展開かも知れません…。
ですが、楽しんで書けたと思っています。
よろしければ、見届け頂けると幸いです。
第111話 狂人の帰還 前編への応援コメント
アロガン、生きてたんですか!
全く想定してませんでした。
でもこれで、ルナとの因縁はまだ続くのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「まさか生きてないよな?」
というイオの懸念は見事的中しましたね💦
イオやリュートとの因縁、というべきかも知れません。
良くも悪くもアロガンは他人を恨みませんから。
どんな結末を迎えるのか。
見届けて頂けたら幸いです。