第8話 寺男への応援コメント
いいぞいいぞ! 永嶋さま、久助がやられてどうなるのかと心配していたんだけど、短筒を向けて戦い始めたでしょ。
そして玄海をやっつけ着流し男もやっつけて・・・
この寺男、ただ者じゃないな、もしかして・・
と、思ったら、やっぱり思った通り、大将だったじゃありませんか。
彼、小さな町工場の大将は仮の姿でしたね。
ウチの昔の町工場、もしかしたら親方は?? そして工場の片隅にタイムマシンが・・
あった、かも、知れない、と・・・
あやや・・現実と近藤正臣、じゃない、混同しているワタシはボケ老人なりか?
面白い、実に面白い!(ガリレオの湯川学のきめ台詞か)
さあ、ラストが楽しみだ、どうしめるのかな?この物語。
第3話 江戸・延享元年(1744)への応援コメント
旋盤工の源さんから若侍にへん・しーん!
チャンチャンバラバラが始まって、源さんの二本差しの出番があるのかな、楽しみにしています。
第2話 東京・令和8年(2026)への応援コメント
江戸と東京がこの工場で繋がってる。
うちも昔町工場だったけど、タイムマシンはなかったな。
旋盤はだいたい町工場にありますね。
ステンレスの流しで、粉石けん(工業用のですね)で手を洗う・・
馴染みの食堂から出前が届いて、旨いだの不味いだのとちょいと会話があってね・・
永嶋さま、町工場の風景、観察なさってますね。
第9話 東京・令和8年(2026)への応援コメント
町工場からのタイムマシン、江戸時代に飛んでエイリアンと時間犯罪者。それを取り締まる時間管理局。すごく面白かったです!(*´ω`*)
読ませて頂きありがとうございました。
第1話 江戸・弘前藩庁江戸日記への応援コメント
あっ、永嶋さまの時代小説!の告知ですわ(江戸の民の声)
おちゃま「まぁ嬉しい~期待してまするぅ 楽しませてちょんまげ」
永嶋殿「ちょんまげだとぉ 小説に合わせてるつもりか!?たわけ者めが!」
おちゃま「テヘヘ 許してちょんまげ」
永嶋殿「まだ言うか黙れ えぇい斬ってやる」
あ~れ~ ドタン・・・・
永嶋殿「また、つまらぬ物を斬ってしまった」
おちゃま「いやだぁ 五右衛門のきめ台詞パクってるぅ~」
永嶋殿「な、な、まだ生きてやがったか、しぶとい奴め とどめじゃ えぇい!」
おちゃま「トドめですって? ゥエ~ンでも、確かにわらわはトドですワン 太田道灌」
永嶋殿「太田道灌が言いたかったのか、愚者め うせろ!」
シーーーーーン 静寂 ホッ トドの運命や烏賊、いや、如何に? つづく
つづかぬともよい そうだそうだ(江戸の民の声)
🙇また、遊んでしまいましたスミマセン🙇🙇
第3話 江戸・延享元年(1744)への応援コメント
うわぁ、驚いた!
時間管理局の職員で時間犯罪者を取り締まるなんて。
急に緊迫してきましたね。
お蘭ちゃん、美しい娘なのね。
これは源さんドキドキしますね。
一体何が起きて何をするために呼ばれたのでしょう?!
続きがめっちゃ気になるけど今から仕事なのでこの続きは又落ち着いてから読ませて頂きますね。
楽しみです(^^♪
第2話 東京・令和8年(2026)への応援コメント
永嶋良一様、おはようございます😊
うわぁ、従業員一人の小さな工場から、想像もしなかったけどタイムマシーンですって?!
面白そう!
江戸、BGX258へ向かうのですね。
BGX258の意味は分からないけど……笑
江戸時代に行くのかな?
いいじゃん、源さん、江戸でも通用する名前だもんね( ´艸`)
第9話 東京・令和8年(2026)への応援コメント
源さん、次の江戸行きは、お蘭ちゃんを仕留める、いやハートを射止める旅になりますね。
お蘭ちゃん、源さんに「ほの字」の「べたぼ」でしたものね。
お幸せにぃ~、ネッ(^_-)-☆
永嶋さま、とても面白い作品でした★★★よ~ おちゃまより