押しかけ女房は聞いたことあるけど、これは押しかけ何だろ?
そんなふられる手間かけられるなら断れると思うけど、いろいろ謎だわ。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!(*^^*)
押しかけ恋人?
何故? 僕がロックオンされたのか?
それは謎のままです。
いやいや
面と向かって断るのは難しいですよ。
だって、僕なんかにふられたら、女性は『こんな奴にふられた!?』とショック受けて傷つくでしょう?
だから、ふられる理由を作ったんです。
僕は、どんなにおとなしい女性が相手でも尻に敷かれますからね笑
まだ謎ですか?
育った環境で僕は屈折してるんですよ。
お読みいただき、ありがとうございました!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
カレーを不味く作るとは、一種の才能ですかね。
不味メシ、ダークマターを作るのは創作作品の中のヒロインだけで充分ですよね。
リアルだと全力で拒否したいです。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!(*^^*)
カレーを不味く作るのは才能?笑
ですよね。
最初の嫁もカレーでさえ一口で気を失うくらい不味く料理していましたが笑
そうですね!
創作ヒロインか!?
って話ですよね?
確かに料理激不味いヒロインいますよね。
和歌子はヒロインになれるほどの美人ではありませんでしたが笑
不味い飯は全力で拒否したいですが
僕は水で流し込んで食べちゃいます笑
お読みいただき、ありがとうございました!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
崔先生の「手」続編、和歌子さんの押しの強さと、
主人公の逃げ腰っぷりの対比が絶妙で、笑いが止まりませんでした。
そして「ダークマターを作る一人目の奥様」に、人生の重みを感じました。
私の上司も四度の結婚を経て、ようやく穏やかな幸せに辿り着いたようですが、皆いつも「辿り着く場所」を探しているのでしょうね。
大阪は、強い女性を育てる土壌があります。
あの土地に投入されると、脳の回路が自然と「かかあ天下モード」に切り替わるのかも…!
今回も、笑いと哀愁と人生の味わいが詰まった素敵な掌編をありがとうございます!