『手』の続編 1324文字 掌編です。への応援コメント
いやあ、ひどい話だ。
笑わせてもらいました。
作者からの返信
お世話になっております!
コメントありがとうございます!
とても嬉しいです!(*^^*)
笑っていただけましたか?
良かったです。
和歌子さん
僕からすると爆裂恐怖でしたが
あの人はいったい何者なのでしょうか?
風のように現れましたが。
なんで、あんな上から目線になれるのでしょう? あの自信の根拠はなんでしょう? カレーも作れないくせに。
腹は立ちますが
押し切られていた僕でした笑
お読みいただき、ありがとうございました!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
『手』の続編 1324文字 掌編です。への応援コメント
カレーを不味く作るとは、一種の才能ですかね。
不味メシ、ダークマターを作るのは創作作品の中のヒロインだけで充分ですよね。
リアルだと全力で拒否したいです。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!(*^^*)
カレーを不味く作るのは才能?笑
ですよね。
最初の嫁もカレーでさえ一口で気を失うくらい不味く料理していましたが笑
そうですね!
創作ヒロインか!?
って話ですよね?
確かに料理激不味いヒロインいますよね。
和歌子はヒロインになれるほどの美人ではありませんでしたが笑
不味い飯は全力で拒否したいですが
僕は水で流し込んで食べちゃいます笑
お読みいただき、ありがとうございました!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
『手』の続編 1324文字 掌編です。への応援コメント
押しかけ女房は聞いたことあるけど、これは押しかけ何だろ?
そんなふられる手間かけられるなら断れると思うけど、いろいろ謎だわ。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
本当に嬉しいです!(*^^*)
押しかけ恋人?
何故? 僕がロックオンされたのか?
それは謎のままです。
いやいや
面と向かって断るのは難しいですよ。
だって、僕なんかにふられたら、女性は『こんな奴にふられた!?』とショック受けて傷つくでしょう?
だから、ふられる理由を作ったんです。
僕は、どんなにおとなしい女性が相手でも尻に敷かれますからね笑
まだ謎ですか?
育った環境で僕は屈折してるんですよ。
お読みいただき、ありがとうございました!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/