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2026年1月14日 15:57
「森に変えるだけだよ」という書き出し。小劇場のステージに例えて、別れの演目は「切る」恋人たちの別れを詩のように描いた、粋な短編ですね。素敵です。
作者からの返信
凪さん、嬉しいお言葉をありがとうございます! 本当に嬉しい。 お題の『手』を想った時に、優しく大きな手がすぐに浮かびました。 その直後何故か「森に帰るだけだよ」という男の人の声が聴こえました。 楽しんで書いた作品です。
2026年1月14日 08:38
この2人に何があったのー!?と想像力を掻き立てられます。なぜ愛未から別れを切り出したのか、保は抵抗しなかったのか?気になりますー(*^^*)
すずめ屋文庫さま、ありがとうございます!ムフ♪ 切ないお話ですが……いっぱい空想の世界で遊んでくださいな。
「森に変えるだけだよ」という書き出し。小劇場のステージに例えて、別れの演目は「切る」
恋人たちの別れを詩のように描いた、粋な短編ですね。素敵です。
作者からの返信
凪さん、嬉しいお言葉をありがとうございます! 本当に嬉しい。
お題の『手』を想った時に、優しく大きな手がすぐに浮かびました。
その直後何故か「森に帰るだけだよ」という男の人の声が聴こえました。
楽しんで書いた作品です。