応援コメント

後編」への応援コメント

  • たぶん手になってしまうんだろうなぁ……と思いつつ読んでいたのに、やっぱり怖かった! だけど面白かったです!

    作者からの返信

    ろく先生。

    見つけえくださり、読んでくださった上に、熱量の高いレビューまでいただいて感激にございます。

    ここまでホラーしたのって、我々からしても初めてかもしれません……。


  • 編集済

    〉あの子は、『手がかかる時期』なんですから

    目が覚めたらマドハンドだった件!?🤚🏻

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いいや!! もっと手のかかる存在だ!!

    …… ……


    右翼系劇団


    はいアウトーーー!!!
    アウト発言ー!!



    これもなかったことにしておいてください低頭。

  •  これは、「こぶしの親父」とか呼ぶといいのだろうか(笑)。

     右手にいるからストレートに「ミギー」でもいいのだろうけれど、そこから変形して刃物になることはなさそうで良かった(笑)。

     自分自身が変容することになる運命とは。
     やっぱり範田さんと夫婦になったことで色々と特別な因子を体に取り込んでしまったのが問題だったのか。

     子供が生まれると必ず女児で、男親は右手に寄生する形になるという。
     なんとも異様な世界で面白かったです。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、また黒澤先生におかれましては、
    毎回のことにはございますが熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    実は自分……寄生獣も通ってないんですよ 汗

    もうこれは、オチを考える以前に、「なんでこうなった?」を考えて突き詰めていったら、これしか答えが出せませんでした 笑

  • もしやと思いましたが、まさか彼も子供の右手になってしまうだなんて……(笑)
    なんか彼女の家系は呪術師か何かなのかしら……(^^;)

    面白くも怖いお話でした。ありがとうございます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    八木崎先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、まともな家系では無いのかもしれませんな。

    そっちをテーマにしたら、十万字越えのホラー作品になったかもしれません……。

  • 父親は、子供の右手になっちゃう家系なのですね。
    ずっと一緒にいられますね(*´ω`*)
    面白かったです。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    家族は共同体らしいですのでね。

  • ヒィ…!
    もしや右腕になるのかなあとは思ったのですが、唐突に来るとは思わなかった…!!怖い…!!
    赤ちゃんの右腕になるんですか!?赤ちゃんの右腕に…!!その赤ちゃんも怖い…

    作者からの返信

    深山心春先生。

    本日もお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    腕ではなく、あくまで『手』ですので。ご安心を。


    …… ……逆に怖いわ!!

  • こ、これは恐ろしすぎるっ笑笑笑
    こ、これからの子育てを応援しております!💪

    作者からの返信

    囀先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    もし、左右の手の大きさの違う子供を見かけたら、オヤ? と思ってみましょう。

  • あー、手になっちゃった!
    範田さんの父親も元は普通の人間だったんでしょうね。子どもが「手がかかる時期」になると父親が手になっちゃうとは……。
    手がかからなくなったら元に戻してほしいですね(笑)
    オチもホラーらしい秀逸さがあって面白かったです!!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    こちらにもお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    もうちょっと、落語のサゲっぽくしたかったんですけどねー他に思い浮かばなくて……汗


  • 編集済

    これは怖い。
    と思ったけど、パパはこの先、特に働くこともなく娘の成長を一番近くで見守り続けることができるわけですか……なんだか悪くない気がしてきました。
    僕の右手を知りませんかー♪

    作者からの返信

    志乃亜サク先生。

    本日もお越しくださり、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。


    パパさんからすると、そう思いますかね。やっぱり。


  • 吉田くん、とんでもないことになってしまいましたね。
    こうなったら愛するわが子を、「手塩にかけて育てる」しかない⁉

    この手があったか! と驚きの物語、楽しかったです! ありがとうございました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、また、志草先生におかれましては、毎回のことにはございますが、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    お、うまい。

    ではこちらを。博多の塩一年分です。

  • はい!?!?!?

    ちょっと流石にとても驚きました。独特な雰囲気と、主人公のコメディのような地の文から、このお話はシリアスも交えつつ、どちらかと言うとコメディよりのお話なのかと途中まで思っていました。

    お父さんが右手なのは謎が残るな…と、最後の最後までずっと思っていたのですが、そこを最後に回収してくるとは!

    しかもお題が『手』なのに対して、最後の一文…主人公と同じく、私も痺れました。

    最後の一文で、この作品が完全にホラーとなり、途中とのギャップが激しく、心から恐ろしくなりました。独創性もありつつ、ここまで完全な『手』はすごいと思います…尊敬します!(上から目線みたいですみません)

    恐ろしい『手』のお話を、ありがとうございました!✨

    作者からの返信

    餡団子先生
    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。

    まあ不条理ホラーを狙ったらこうなった感じにございました。

    楽しんでいただけたのなら幸いにございます低頭。



  •  ヒィ!
     ……よくこんな話、思いつきますね……

     怖い……けど、ハートフルな家庭、なのでしょう。
     多分。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    さいでございンス。ハートフルな家庭です 笑

  • ええと、待てよ。
    彼女の親族は女ばかり。
    男はみんな右手だけ残って、‥‥

    あ、赤ちゃんの右手になるのか⁉︎

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、また七月先生におかれましては、
    魔界のことにはございますが、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。


    サア、どう言うことでしょうねえ……まあ、手がかかるそうです。