編集済
〉あの子は、『手がかかる時期』なんですから
目が覚めたらマドハンドだった件!?🤚🏻
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いいや!! もっと手のかかる存在だ!!
…… ……
右翼系劇団
はいアウトーーー!!!
アウト発言ー!!
これもなかったことにしておいてください低頭。
これは、「こぶしの親父」とか呼ぶといいのだろうか(笑)。
右手にいるからストレートに「ミギー」でもいいのだろうけれど、そこから変形して刃物になることはなさそうで良かった(笑)。
自分自身が変容することになる運命とは。
やっぱり範田さんと夫婦になったことで色々と特別な因子を体に取り込んでしまったのが問題だったのか。
子供が生まれると必ず女児で、男親は右手に寄生する形になるという。
なんとも異様な世界で面白かったです。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、また黒澤先生におかれましては、
毎回のことにはございますが熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
実は自分……寄生獣も通ってないんですよ 汗
もうこれは、オチを考える以前に、「なんでこうなった?」を考えて突き詰めていったら、これしか答えが出せませんでした 笑
はい!?!?!?
ちょっと流石にとても驚きました。独特な雰囲気と、主人公のコメディのような地の文から、このお話はシリアスも交えつつ、どちらかと言うとコメディよりのお話なのかと途中まで思っていました。
お父さんが右手なのは謎が残るな…と、最後の最後までずっと思っていたのですが、そこを最後に回収してくるとは!
しかもお題が『手』なのに対して、最後の一文…主人公と同じく、私も痺れました。
最後の一文で、この作品が完全にホラーとなり、途中とのギャップが激しく、心から恐ろしくなりました。独創性もありつつ、ここまで完全な『手』はすごいと思います…尊敬します!(上から目線みたいですみません)
恐ろしい『手』のお話を、ありがとうございました!✨
作者からの返信
餡団子先生
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
まあ不条理ホラーを狙ったらこうなった感じにございました。
楽しんでいただけたのなら幸いにございます低頭。
たぶん手になってしまうんだろうなぁ……と思いつつ読んでいたのに、やっぱり怖かった! だけど面白かったです!
作者からの返信
ろく先生。
見つけえくださり、読んでくださった上に、熱量の高いレビューまでいただいて感激にございます。
ここまでホラーしたのって、我々からしても初めてかもしれません……。