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2026年1月14日 09:41
拝読しました。人生にはその人を支える芯というものがありますね。芯を失えば、自分も支えられなくなってしまう。語り手もその原動力を頼りに必死に生きているのでしょうか。もう少しで手放してしまう。それが良いのか悪いのか。考えさせられるお話でした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!人生の芯が、その時々で仕事であったり、子育てであったり。芯は年齢によって動き、ふと気づいたらその芯もなく。老いと死しか待っていなかった。それが今の主人公だと思います。文章が、あと少しの時間でも芯になればと願っております。読んでいただき、感謝です!
拝読しました。
人生にはその人を支える芯というものがありますね。芯を失えば、自分も支えられなくなってしまう。
語り手もその原動力を頼りに必死に生きているのでしょうか。もう少しで手放してしまう。それが良いのか悪いのか。
考えさせられるお話でした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
人生の芯が、その時々で仕事であったり、子育てであったり。
芯は年齢によって動き、ふと気づいたらその芯もなく。
老いと死しか待っていなかった。それが今の主人公だと思います。
文章が、あと少しの時間でも芯になればと願っております。
読んでいただき、感謝です!