第4話 杏実が1人だけでお部屋でしたこと/オナニー記念日
8月始めの夜、杏実はお風呂から上がって髪を乾かして着替えて自分のお部屋に戻りました。
さっきお風呂入った時に不思議な感じがしてたことが頭に焼き付いていました。
––あの不思議な感じは何だろう。
杏実はその思って再び服を脱いで上半身裸になりました。そして、おっぱいや乳首に触ってみました。杏実は気持ち良くなって鼓動も高鳴りました。夢見心地でしたが、杏実は下半身の服も脱いで裸になりました。そして自分の大事なところを優しく触りました。少しずつ強く感覚の命じるままに杏実はいろんな触り方をしました。すると急にすごくすごく気持ち良くなって意識が飛んで空を飛んでから奈落の底に落ちた気分がしました。
大分たって杏実の意識が戻り、彼女は身体を拭いて服を着ました。杏実のオナニー記念日になりました。流れ星が飛んで消えました。
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